JPS60183477A - エレベ−タの停電時運転装置 - Google Patents
エレベ−タの停電時運転装置Info
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- JPS60183477A JPS60183477A JP3655384A JP3655384A JPS60183477A JP S60183477 A JPS60183477 A JP S60183477A JP 3655384 A JP3655384 A JP 3655384A JP 3655384 A JP3655384 A JP 3655384A JP S60183477 A JPS60183477 A JP S60183477A
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- inverter
- power outage
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔先明の技術分封〕
この発明はエレベータの物篭時運転鯨直の改良に関する
ものである。
ものである。
近年、朗費菫刀低處等の目的の為に、エレベータ躯鯛用
′岨動慎の制御にインバータが用いらするようになって
きていゐが、停電時もこのインバータにバッテリから電
力全供給することにより、停舅時運転用として特に沙i
sなインバータの制(財)装置全必妥とゼす、さらに、
停電時運転に′−硼伊給ぜねばならぬ各節制御真源に対
応する紀線形DC−DCコンバータや定爾圧回i2備え
ることのない停電時運転装置が提案されている。
′岨動慎の制御にインバータが用いらするようになって
きていゐが、停電時もこのインバータにバッテリから電
力全供給することにより、停舅時運転用として特に沙i
sなインバータの制(財)装置全必妥とゼす、さらに、
停電時運転に′−硼伊給ぜねばならぬ各節制御真源に対
応する紀線形DC−DCコンバータや定爾圧回i2備え
ることのない停電時運転装置が提案されている。
第1図に具体例を示す。図中、(υに三相反流商用電源
、(2)にエレベータの走行時励磁きれる接触器の常開
接点、(3)に三相父訛姻圧を直流電圧に変法するコン
バータ、(4)にコンバータ(3)の出力i圧全平滑化
するコンデンサ、(5r ttx @流亀圧ケ町汲亀圧
、町変周庇伯の三相交渾醒圧に変快するづンバータ、(
6)にエレベータ駆hU用訪導奄動慎、(7)、 (8
1n −= g ta+からの回生電力?71費する為
の抵仇及びトランジスタ、(9)fl(ンバータ(5)
のトランジスタ及びロ生電力泊費用トランジスタ(8)
を制御する制倚I!2回路、+10) tri制角J回
路(9)への電源を供給する三相トランス、世は怜電時
退転用のバッテリ、(12)に停電時に励磁されるコン
タクタの常開接点、(]3Jに停電時バッテリから1ン
バータに′−碑?供給する為のダイオード、07) i
バッテリCI’Llからの直流電圧を三相交流′I圧に
変換するインバータ、(18)は1苧電悩出後一定時同
開放する接点、+19) I悌)a三相トランス叫の前
段に挿入接続され、夫々停雨時に励磁さnるリレーの常
開接点と常開接点である。
、(2)にエレベータの走行時励磁きれる接触器の常開
接点、(3)に三相父訛姻圧を直流電圧に変法するコン
バータ、(4)にコンバータ(3)の出力i圧全平滑化
するコンデンサ、(5r ttx @流亀圧ケ町汲亀圧
、町変周庇伯の三相交渾醒圧に変快するづンバータ、(
6)にエレベータ駆hU用訪導奄動慎、(7)、 (8
1n −= g ta+からの回生電力?71費する為
の抵仇及びトランジスタ、(9)fl(ンバータ(5)
のトランジスタ及びロ生電力泊費用トランジスタ(8)
を制御する制倚I!2回路、+10) tri制角J回
路(9)への電源を供給する三相トランス、世は怜電時
退転用のバッテリ、(12)に停電時に励磁されるコン
タクタの常開接点、(]3Jに停電時バッテリから1ン
バータに′−碑?供給する為のダイオード、07) i
バッテリCI’Llからの直流電圧を三相交流′I圧に
変換するインバータ、(18)は1苧電悩出後一定時同
開放する接点、+19) I悌)a三相トランス叫の前
段に挿入接続され、夫々停雨時に励磁さnるリレーの常
開接点と常開接点である。
以上の傷取i/c′J5−いて、曲用鵞W(1)が正割
な時に、長点(121、(19) H開放し接点(5)
)が閉成しているので、1ンバータ(5)は制御向装置
(9)の出力に応じた周肢叡・電圧の出カケ発生してモ
ータ(6)の回転数及びトルフケ制御し、モータ(6)
から電力が回生さnると檜IJ1却袈直(9)がこf1
f慣出してトランジスタ(81?纒遡させ抵抗(7)で
回生′i力を消費させる。
な時に、長点(121、(19) H開放し接点(5)
)が閉成しているので、1ンバータ(5)は制御向装置
(9)の出力に応じた周肢叡・電圧の出カケ発生してモ
ータ(6)の回転数及びトルフケ制御し、モータ(6)
から電力が回生さnると檜IJ1却袈直(9)がこf1
f慣出してトランジスタ(81?纒遡させ抵抗(7)で
回生′i力を消費させる。
一方、藺用袖、W(1)が・θ屯になると非冨用予備−
Wなどからの磁力によV)接点(12)が閉成してイン
・く−タ(5)の@滝1111Iにター1オード+19
ノケ介してノ(ツテリq夫の出力1圧が印刀0ぢnると
共に、イン・(−タ(17)の面流柳i VCもバッテ
リ111Jの出力電圧が印加され、その結果1ンバータ
u71に三相又流篭、圧會発生丁ゐ。
Wなどからの磁力によV)接点(12)が閉成してイン
・く−タ(5)の@滝1111Iにター1オード+19
ノケ介してノ(ツテリq夫の出力1圧が印刀0ぢnると
共に、イン・(−タ(17)の面流柳i VCもバッテ
リ111Jの出力電圧が印加され、その結果1ンバータ
u71に三相又流篭、圧會発生丁ゐ。
一方、接点(20Iは開放し接点(瑚が閉成しているの
でトランス(10)の−伏仰)にに1ンバータ07)の
出力である三相父流岨圧が印加されて直・倫装匝(9)
への電源が供給される。従って、制御装置(9)に商用
麹源(1ンが正′WJな場合と四殊にインノく一タ(5
)や回生電力消費用トランジスタ(8)全制御してモー
タ(6)のトルりや回転数が蹟り御される。
でトランス(10)の−伏仰)にに1ンバータ07)の
出力である三相父流岨圧が印加されて直・倫装匝(9)
への電源が供給される。従って、制御装置(9)に商用
麹源(1ンが正′WJな場合と四殊にインノく一タ(5
)や回生電力消費用トランジスタ(8)全制御してモー
タ(6)のトルりや回転数が蹟り御される。
しかし、廿電となって接点(4)Jの開放直後に接点(
19)が閉成すると献制御電Wが使く短時間のみ無くな
6(1)’T:マdクロコンヒュータ、ゲート論理索子
寺?用いた市り@装置(9)の初期リセット時hjが錐
抹さγしず、平゛富達転刀シら停電時遜転へのモード切
換えができなくなる可能性かめる。又、亀Wが俊ヅ宙し
停電時運転が終了したとき按京側の開放直往に接点(4
))が閉成した硼@Vこも同体に、¥?亀時運転から平
常時運転へのモード切換えができなくなる町nに性があ
る。
19)が閉成すると献制御電Wが使く短時間のみ無くな
6(1)’T:マdクロコンヒュータ、ゲート論理索子
寺?用いた市り@装置(9)の初期リセット時hjが錐
抹さγしず、平゛富達転刀シら停電時遜転へのモード切
換えができなくなる可能性かめる。又、亀Wが俊ヅ宙し
停電時運転が終了したとき按京側の開放直往に接点(4
))が閉成した硼@Vこも同体に、¥?亀時運転から平
常時運転へのモード切換えができなくなる町nに性があ
る。
この先明に上邑αの欠点を解消するもので、停電時及び
俵鴫時に退転モードを確実に切換えることのできるエレ
ベータの停電時運転装置を提供しようとするものである
。
俵鴫時に退転モードを確実に切換えることのできるエレ
ベータの停電時運転装置を提供しようとするものである
。
〔発明の実施ν1」〕
5−
以下、この発明の一実施例?第1凶と同一部分は同一符
号金剛して示す第2図2よび第6凶の構成に丞いて説明
する。第2図に2いて、(26d)。
号金剛して示す第2図2よび第6凶の構成に丞いて説明
する。第2図に2いて、(26d)。
(26す、(26f)は後述する平常時′i源供給コン
タクタ蜘の接点、(28b)i接近するす「常時電偲供
給コンタクタ吃1の接点、(31a、、)H同じく恢運
するコンタクタ(81)の按点全示し、これら接点は第
3図に示すモード切替1路によって開閉市1」御でnる
。
タクタ蜘の接点、(28b)i接近するす「常時電偲供
給コンタクタ吃1の接点、(31a、、)H同じく恢運
するコンタクタ(81)の按点全示し、これら接点は第
3図に示すモード切替1路によって開閉市1」御でnる
。
¥なわち第3図ミグ、三相又流商用′岨諒(1)の侍寛
吋には平常時篭源供給没点(26f)ケ囲放し、少なく
ともエレベータ制御装置(9)の初期リセット耐間以上
紅過佐(接点(26d)の閉成後)に停電時′−諒@給
按点(28b)を閉成して停電時のバッテリα力2よひ
インバータ(17)による救出運転を行ない、lT+]
虻救出運転終了時にげ停町時篭妹供給依点(28b、l
全開放し、少なくともエレベータ節」飾装置(9)の初
期リセット時間以上経過俊に、平常時霜詠供給埃点(2
6f)を開成するようになさfたモード切替回路で、同
図に2いて、(20)に接点(2)をMする接触器、(
21)に停電検出リレー、幽)a接点(22a)を有し
、停 6− y’ vcなると1頁ちにピックアップするリレー、酔
a接点(24a)、(24b)ゲ有し、停電後例えば5
秒後にピックアップ′するリレー W611dm点(2
6a)−(26f) k羽し、l”Iじぐ停電後5秒後
にピックアップする平常時市、YN伊wコンタクタ、t
ffl、’[f−ji点(28a )−(28c )を
有し、停南後例えは6秒後にピックアップする非常時゛
市原供給コンタクタで、上記リレー1g+と呻とのピッ
クアップ時間差が制御装置(9)のリセットF、z同よ
り艮<υ市さγL /)、 t 7j gl+ 、 t
ai 、 +’l/I 、 1zi+:(qctbらリ
レー2よびコンタクタのドラ1バでめゐ。
吋には平常時篭源供給没点(26f)ケ囲放し、少なく
ともエレベータ制御装置(9)の初期リセット耐間以上
紅過佐(接点(26d)の閉成後)に停電時′−諒@給
按点(28b)を閉成して停電時のバッテリα力2よひ
インバータ(17)による救出運転を行ない、lT+]
虻救出運転終了時にげ停町時篭妹供給依点(28b、l
全開放し、少なくともエレベータ節」飾装置(9)の初
期リセット時間以上経過俊に、平常時霜詠供給埃点(2
6f)を開成するようになさfたモード切替回路で、同
図に2いて、(20)に接点(2)をMする接触器、(
21)に停電検出リレー、幽)a接点(22a)を有し
、停 6− y’ vcなると1頁ちにピックアップするリレー、酔
a接点(24a)、(24b)ゲ有し、停電後例えば5
秒後にピックアップ′するリレー W611dm点(2
6a)−(26f) k羽し、l”Iじぐ停電後5秒後
にピックアップする平常時市、YN伊wコンタクタ、t
ffl、’[f−ji点(28a )−(28c )を
有し、停南後例えは6秒後にピックアップする非常時゛
市原供給コンタクタで、上記リレー1g+と呻とのピッ
クアップ時間差が制御装置(9)のリセットF、z同よ
り艮<υ市さγL /)、 t 7j gl+ 、 t
ai 、 +’l/I 、 1zi+:(qctbらリ
レー2よびコンタクタのドラ1バでめゐ。
さらに、HD5Sfl″i:停ル俊5秒昼候VCハイと
なる信号、HD6Elげ吟−欽6秒以佐ハイとなる信号
、ESTPjL [伶篭後面ちにハ1とlり、救出運転
が終了するとローとなる信号、ESTP2L il″i
′回じく怜′串後直ちにハ1となり、・匿号ES TP
I L がローとなって1秒後にローとなる信号で、
この信号ES TP I L とESTP2L との差
分をi1]lI#Il帽19)のリセット時間より長く
設定している。なお、t801に走行条件、181+l
d救出運転にてモータ駆動する時のみピックアップする
コンタクタで、接点(2)の俊触恭(201とインター
ロックケとっている。
なる信号、HD6Elげ吟−欽6秒以佐ハイとなる信号
、ESTPjL [伶篭後面ちにハ1とlり、救出運転
が終了するとローとなる信号、ESTP2L il″i
′回じく怜′串後直ちにハ1となり、・匿号ES TP
I L がローとなって1秒後にローとなる信号で、
この信号ES TP I L とESTP2L との差
分をi1]lI#Il帽19)のリセット時間より長く
設定している。なお、t801に走行条件、181+l
d救出運転にてモータ駆動する時のみピックアップする
コンタクタで、接点(2)の俊触恭(201とインター
ロックケとっている。
上記)l=P成によれは、第4図ないし第6図に示す如
くモード切替を行うことができる。すなわち、第4図げ
停電後5秒以内のノか合のタイムチャートで、この離合
、リレー1〃)aピックアップするが、リレー例、コン
タクタ12jjl 、 1iZlげビツクアップゼす、
したがって救出運転は行なわれない。しかして、第5図
ぼ長時向停笥、の場合のタイムチャートで、Oの場@げ
救出運転に切蕾わる。な2、走行条件−1id1fi号
波形破線部に停電の時すでにかごがドアゾーン内で停止
していた場合?示す。そして第6図に救出運転中に゛@
1源俊帰した一合の夕1ムチヤードで、救出運転を竹い
、これら第5,6図により救出運転を芙除に行うときぼ
コンタクタ121jjがピックアップして接点(26f
)’を開とし所定時間T+!遍俊コンタクタ例をピック
アップぢぜ接点(28b)を閉とし、また救出運転全終
了した時にコンタクタiあ)の接点(2811)全開と
し所定時間T禮購後コンタクタユIの接点(26f)
i閉として、T〉リセット時間とするもので、接点(2
6f)と(28b)の開閉に時間差ケとり、この時間差
げ制御装置(9)のリセット時間より長くなるようにし
たので、モードの切替がイ@実に行なえる。普た、モー
タを駆動する心安がないときはメ1ン1ンバータ(5)
と、バッテリーu1)を接続しないので、最初力)らド
アゾーン内に停止している場合にはコンデンサ(4)、
トランジスタ(8)、1ンバータ(5)の内部素子の故
障時等にも戸の開閉にでき、無駄な電力を消費しないこ
とになる0 〔発明の幼果〕 以上のように本発明によれば、停電時にぼ平常時市源供
紺埃点ケ開放し、少なくともエレベータ市1]御装置の
初期リセット時間以上紗過俊に停′頃時供帖渋点を閉成
して停止、時の救出運転?行ない、削肥救出運転於了時
にげ停゛亀時電源供給接点ケ開放し、少なくともエレベ
ータ制御装置の初期リセット時間以上経過佐に、千當時
電碑供給接点を閉成するようにしたので、停電時及び復
電時の運転モードヶ確実に切替えることができる。
くモード切替を行うことができる。すなわち、第4図げ
停電後5秒以内のノか合のタイムチャートで、この離合
、リレー1〃)aピックアップするが、リレー例、コン
タクタ12jjl 、 1iZlげビツクアップゼす、
したがって救出運転は行なわれない。しかして、第5図
ぼ長時向停笥、の場合のタイムチャートで、Oの場@げ
救出運転に切蕾わる。な2、走行条件−1id1fi号
波形破線部に停電の時すでにかごがドアゾーン内で停止
していた場合?示す。そして第6図に救出運転中に゛@
1源俊帰した一合の夕1ムチヤードで、救出運転を竹い
、これら第5,6図により救出運転を芙除に行うときぼ
コンタクタ121jjがピックアップして接点(26f
)’を開とし所定時間T+!遍俊コンタクタ例をピック
アップぢぜ接点(28b)を閉とし、また救出運転全終
了した時にコンタクタiあ)の接点(2811)全開と
し所定時間T禮購後コンタクタユIの接点(26f)
i閉として、T〉リセット時間とするもので、接点(2
6f)と(28b)の開閉に時間差ケとり、この時間差
げ制御装置(9)のリセット時間より長くなるようにし
たので、モードの切替がイ@実に行なえる。普た、モー
タを駆動する心安がないときはメ1ン1ンバータ(5)
と、バッテリーu1)を接続しないので、最初力)らド
アゾーン内に停止している場合にはコンデンサ(4)、
トランジスタ(8)、1ンバータ(5)の内部素子の故
障時等にも戸の開閉にでき、無駄な電力を消費しないこ
とになる0 〔発明の幼果〕 以上のように本発明によれば、停電時にぼ平常時市源供
紺埃点ケ開放し、少なくともエレベータ市1]御装置の
初期リセット時間以上紗過俊に停′頃時供帖渋点を閉成
して停止、時の救出運転?行ない、削肥救出運転於了時
にげ停゛亀時電源供給接点ケ開放し、少なくともエレベ
ータ制御装置の初期リセット時間以上経過佐に、千當時
電碑供給接点を閉成するようにしたので、停電時及び復
電時の運転モードヶ確実に切替えることができる。
9−
第1図に従来例を示す回路図、第、2図a本発明の一実
施例を示す第1図相当図、第3図げ第2図中のモード切
替接点全制御するモード切替(ロ)略図、第4.5.6
図は第3図の各部動作のタイムチャートを示すもので、
第4図は停電が5秒以同の場@、第5図に長時r田停電
の場合、第6図に複電時の場@ケそれぞれ示す。 (3):コンバータ (5):第1のインバータ、。)
:・電動機 (9):制fit表1区(10) ;変圧
器 (坊:バッテリ (i7) :インバータ (211: ’I苧′…、検
出リす−吹1:平富時′a源供給コンククタ 硼:非常時’ia諒供給コンククタ +11111 :救出運転にてモータ駆MtIJする時
のみビックアラツーするコンタクタ なp5図中同一符号は同−又に相当部分を示九代理人
大 岩 増 雄 −10− 昭和 年 月 日 21発明の名称 エレベータの停電時運転装性 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号明細書の
発明の詳細な説明の欄、および図面。 (11 6、補正の内容 (1)明細書第3頁第2行の「停電時運転」という記載
を「停電時運転時jと補正する。 (2)同書第4頁第1行ないし第2行のr(18)は停
電・・・開放する接点、」という記載を削除する。 (3)同書第6頁第19行のr(20)は接点(2)を
有する接触器」という記載をr (2) id摺接点2
a)を有する平常時走行用接触器」と補正する。 (4)同書第6頁第20行の「検出リレー、(22)は
」という記載を「検出リレーで、(21(a)はその常
閉接点、(22)は」と補正する。 (5)同書第7頁第7行の「上記リレー(22)と(2
4]という記載を「上記コンタクタ(26)と(28)
Jと補正する。 (6)同書第7頁第20行の「接点(2)の接触器(2
01という記載を「平常時走行用接触器(2)」と補正
する。 (7)同書第8頁第4行の「停電後5秒以内の場合の」
という記載を1停電が5秒以内の短時間停電 2− の場合の」と補正する。 (8)同書第8頁第9行ないし第1O行の「なお、走行
条件(30)は」という記載を「なお、コンタクタ(3
1)は」と補正する。 (9)図面中鎖2図ないし第6図をそれぞれ別紙の通り
補正する。 7、添付書類の目録 図 面 1 通 以上 3 −
施例を示す第1図相当図、第3図げ第2図中のモード切
替接点全制御するモード切替(ロ)略図、第4.5.6
図は第3図の各部動作のタイムチャートを示すもので、
第4図は停電が5秒以同の場@、第5図に長時r田停電
の場合、第6図に複電時の場@ケそれぞれ示す。 (3):コンバータ (5):第1のインバータ、。)
:・電動機 (9):制fit表1区(10) ;変圧
器 (坊:バッテリ (i7) :インバータ (211: ’I苧′…、検
出リす−吹1:平富時′a源供給コンククタ 硼:非常時’ia諒供給コンククタ +11111 :救出運転にてモータ駆MtIJする時
のみビックアラツーするコンタクタ なp5図中同一符号は同−又に相当部分を示九代理人
大 岩 増 雄 −10− 昭和 年 月 日 21発明の名称 エレベータの停電時運転装性 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号明細書の
発明の詳細な説明の欄、および図面。 (11 6、補正の内容 (1)明細書第3頁第2行の「停電時運転」という記載
を「停電時運転時jと補正する。 (2)同書第4頁第1行ないし第2行のr(18)は停
電・・・開放する接点、」という記載を削除する。 (3)同書第6頁第19行のr(20)は接点(2)を
有する接触器」という記載をr (2) id摺接点2
a)を有する平常時走行用接触器」と補正する。 (4)同書第6頁第20行の「検出リレー、(22)は
」という記載を「検出リレーで、(21(a)はその常
閉接点、(22)は」と補正する。 (5)同書第7頁第7行の「上記リレー(22)と(2
4]という記載を「上記コンタクタ(26)と(28)
Jと補正する。 (6)同書第7頁第20行の「接点(2)の接触器(2
01という記載を「平常時走行用接触器(2)」と補正
する。 (7)同書第8頁第4行の「停電後5秒以内の場合の」
という記載を1停電が5秒以内の短時間停電 2− の場合の」と補正する。 (8)同書第8頁第9行ないし第1O行の「なお、走行
条件(30)は」という記載を「なお、コンタクタ(3
1)は」と補正する。 (9)図面中鎖2図ないし第6図をそれぞれ別紙の通り
補正する。 7、添付書類の目録 図 面 1 通 以上 3 −
Claims (2)
- (1)藺用父流電源全祭流して直流に変換するコンバー
タと、上gtコンバータの出カケ司髪電圧・可変周波数
の父流亀圧に変換してエレベータ−動用評纏電鯛慎を制
御する第1の1ンバータと、上記@ 1 (D ’Iン
バータケ制御する市2」御裂匝と、上6ご市1」御衾直
に咽痣岨刀を倶袷する変圧tiと、停電時に上記1ンバ
ータ単力を9紺するバッテリと、このバッテリの邑力電
圧ケ父匠Vc、変侯する1ンバータでめって、停電時そ
の出力を上記変圧器の1次側(/c惧紹して上記動#装
置を動作さぜる第2の1ンバータと、上80変圧器の1
久側と上dc間用文流竜Wを級秩する平常時kW供供給
点点、上記変圧器の1次倶jと上ヨC第2のインパータ
ケ域杭する沖竜時幅源供袷汝点と?備えゐと共に、停電
時にa平常時電源伊給依点を聞放し、少なくともエレベ
ータ訓f1装置の初期リセット時間以上軒過仮に停電時
供給接点を閉成して停電時の救出運転を行ない、自11
詑救出運転終了時には停電時電源供給接点全開放し、少
なくともエレベータ制値1余厘の初期リセット時間以上
経過後に、平常哨%源供給接点を酌成丁ゐモード切替回
路を備えたことを待機とするエレベータの停N時違転装
置。 - (2)上記モードt7I賛回路は、モータの駆動時で、
かつ救出連転ケ行なう上台のみ、上記第1のインバータ
にバッテリ刀)らの唾源ケ供絽することケ脣Δと丁、る
特許請求の乾曲第1歩虻献のエレベータの停電時運転装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3655384A JPS60183477A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | エレベ−タの停電時運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3655384A JPS60183477A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | エレベ−タの停電時運転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183477A true JPS60183477A (ja) | 1985-09-18 |
| JPH0144631B2 JPH0144631B2 (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=12472947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3655384A Granted JPS60183477A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | エレベ−タの停電時運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183477A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03259883A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-19 | Toshiba Corp | エレベータの制御装置 |
| KR100807934B1 (ko) * | 2006-05-10 | 2008-02-28 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 엘리베이터 장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1741656B2 (en) * | 2004-04-27 | 2015-06-17 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Elevator apparatus |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP3655384A patent/JPS60183477A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03259883A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-19 | Toshiba Corp | エレベータの制御装置 |
| KR100807934B1 (ko) * | 2006-05-10 | 2008-02-28 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 엘리베이터 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0144631B2 (ja) | 1989-09-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |