JPS6250180A - サ−マルヘツド駆動装置 - Google Patents
サ−マルヘツド駆動装置Info
- Publication number
- JPS6250180A JPS6250180A JP60192217A JP19221785A JPS6250180A JP S6250180 A JPS6250180 A JP S6250180A JP 60192217 A JP60192217 A JP 60192217A JP 19221785 A JP19221785 A JP 19221785A JP S6250180 A JPS6250180 A JP S6250180A
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- JP
- Japan
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- circuit
- voltage
- power supply
- logic
- thermal head
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/38—Drives, motors, controls or automatic cut-off devices for the entire printing mechanism
- B41J29/387—Automatic cut-off devices
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、サーマルヘッド駆動装置に関し。
特に、ロジック屯源疋異常が生じた場合に、ロジック回
路の誤動作によるサーマルヘッドの発熱抵抗体の損傷等
を防止する保護回路を備えた駆動装置に関する。
路の誤動作によるサーマルヘッドの発熱抵抗体の損傷等
を防止する保護回路を備えた駆動装置に関する。
第8図は従来の駆動装置の回路図で、(1)はサーマル
ヘッド、(2)は発熱抵抗体、(3)はNチャンネルM
O8FET で構成されているスイッチ、(4)はAN
D回路で、(3) ) (4)でドライバ回路(5)を
構成し。
ヘッド、(2)は発熱抵抗体、(3)はNチャンネルM
O8FET で構成されているスイッチ、(4)はAN
D回路で、(3) ) (4)でドライバ回路(5)を
構成し。
ラッチ回路(6)から入力される1ライン分のラッチデ
ータと、ストローブ信号入力端子(7)から入力される
ストローブ信号とにより駆動される。(8)は1ライン
分のデータを記憶するシフトレジスタで。
ータと、ストローブ信号入力端子(7)から入力される
ストローブ信号とにより駆動される。(8)は1ライン
分のデータを記憶するシフトレジスタで。
ラッチ回路(6)から出力されるラッチデータによシ。
通電する発熱抵抗体(2)が選択され、ストローブ信号
によυ通電時間が規制されるように構成されている。
によυ通電時間が規制されるように構成されている。
従来の駆動装置は、ラッチ回路(6)やシフトレジスタ
(8)、およびストローブ信号発生回路(図示省略)な
どの、ドライバ回路(5)全制御するロジック回路を駆
動するロジック電源(例えば、VR=5V)の作動開始
時の電圧の立上シが1発熱抵抗体(2)を駆動する駆動
電源(例えば、VD=24V)の電圧の立上りよシ遅く
、ロジック回路が安定に作動するスレッショルド電圧(
以下、 Vthと略記する)K達する前に1発熱抵抗体
(2)に高い駆動電圧VDが印加されると、ロジック回
路の誤動作により。
(8)、およびストローブ信号発生回路(図示省略)な
どの、ドライバ回路(5)全制御するロジック回路を駆
動するロジック電源(例えば、VR=5V)の作動開始
時の電圧の立上シが1発熱抵抗体(2)を駆動する駆動
電源(例えば、VD=24V)の電圧の立上りよシ遅く
、ロジック回路が安定に作動するスレッショルド電圧(
以下、 Vthと略記する)K達する前に1発熱抵抗体
(2)に高い駆動電圧VDが印加されると、ロジック回
路の誤動作により。
ドライバ回路(5)がONとなって発熱抵抗体(2)に
長時間電流が流れ、過熱して破損することがある。
長時間電流が流れ、過熱して破損することがある。
また1作動停止時に、ロジック電源電圧VRの降下速度
が速く、駆動電源電圧VDの降下速度が遅い場合にも、
同様の問題が生じる。
が速く、駆動電源電圧VDの降下速度が遅い場合にも、
同様の問題が生じる。
そこで、従来の駆動回路では、まずロジック電源電圧V
RがVth’6越えたのち、駆動電源電圧vnを印加し
1作動停止時には、まず駆動電源電圧VDを開くシーケ
ンス操作がとられている。
RがVth’6越えたのち、駆動電源電圧vnを印加し
1作動停止時には、まず駆動電源電圧VDを開くシーケ
ンス操作がとられている。
しかしながら、作動中に、過負荷などの理由でヒユーズ
が断線し、ロジック回路の駆動電圧が失なわれたような
場合、ロジック回路に誤動作を生じ、ドライバ回路(5
)がONとなって1発熱抵抗体(2)が通電状態となり
、過熱によシ焼損する場合がある。
が断線し、ロジック回路の駆動電圧が失なわれたような
場合、ロジック回路に誤動作を生じ、ドライバ回路(5
)がONとなって1発熱抵抗体(2)が通電状態となり
、過熱によシ焼損する場合がある。
この発明は、上記電源シーケンス操作の必要性を解消す
るとともに、作動中に、ロジック電源電圧がVth、I
−D低下ないしは失なわれた場合に、ドライバ回路を強
制的にOFF状態にして、発熱抵抗体に通電されるのを
阻止する保護回路を備えた駆動装置を得ることを目的と
するものである。
るとともに、作動中に、ロジック電源電圧がVth、I
−D低下ないしは失なわれた場合に、ドライバ回路を強
制的にOFF状態にして、発熱抵抗体に通電されるのを
阻止する保護回路を備えた駆動装置を得ることを目的と
するものである。
において+、 VR+tロジック回路が正常に作動する
電圧Vthより十分に高いOFF状態解除電圧Vonを
越えるまで種、サーマルヘッドのドライブ回路をOFF
状態に錠止し、VRの下降時4橿。
電圧Vthより十分に高いOFF状態解除電圧Vonを
越えるまで種、サーマルヘッドのドライブ回路をOFF
状態に錠止し、VRの下降時4橿。
VRがVonよシ嬉低く、Vthよ択榛高いOFF状態
移行電圧VOFF i越えたのち、上記ドライブ回路を
OFF状悪に錠止する保護回路を備えたものである。
移行電圧VOFF i越えたのち、上記ドライブ回路を
OFF状悪に錠止する保護回路を備えたものである。
保護回路は、ロジック電源電圧VRの立上シ時1ack
、Vthよりも十分に高い電圧Voni越えるまではド
ライバ回路を強制的にOFF状態に保ち、ま゛九、VR
の下降時費社、VRがVOFF ’i越える。
、Vthよりも十分に高い電圧Voni越えるまではド
ライバ回路を強制的にOFF状態に保ち、ま゛九、VR
の下降時費社、VRがVOFF ’i越える。
時点で、ドライバ回路を強制的にOFF状態にする。し
たがって、 VRがVthよシも低い範囲で、:。
たがって、 VRがVthよシも低い範囲で、:。
常にドライバ回路はOFF状態に錠止されているので、
電源のシーケンス操作が不要となる。
電源のシーケンス操作が不要となる。
また、作動中に、故障等によってVRが零になった場合
でも、Vth以下に下降する前に、ドライブ回路が強制
的(COFF状fiK錠止されるので。
でも、Vth以下に下降する前に、ドライブ回路が強制
的(COFF状fiK錠止されるので。
発熱抵抗体に通電されることがなく、破損することがな
い。
い。
第1図はこの発明の一実施例の回路図で、(9)は錠上
信号発生回路、α1は錠止回路で、(9) 、 Qt)
で保護回路α11を構成する。
信号発生回路、α1は錠止回路で、(9) 、 Qt)
で保護回路α11を構成する。
錠止信号発生回路(9)は、ロジック電圧端子とアース
間に接続されている抵抗rl、r2 の直列体、これ
と並列に接続されているPチャンネ/I/MO8FET
P1.Nチャンネ/I/MO8FET N2の直列体
、および、抵抗r2 に並列接続されている抵抗r3
とNチャンネ/l/MO8FET Nlの直列体で
構成され、Pl のゲートは接地、Nl のゲートはP
l とN2 の接続点Aに、N2 のゲートはrly
r2 の接続点Bにそれぞれ接続されている。
間に接続されている抵抗rl、r2 の直列体、これ
と並列に接続されているPチャンネ/I/MO8FET
P1.Nチャンネ/I/MO8FET N2の直列体
、および、抵抗r2 に並列接続されている抵抗r3
とNチャンネ/l/MO8FET Nlの直列体で
構成され、Pl のゲートは接地、Nl のゲートはP
l とN2 の接続点Aに、N2 のゲートはrly
r2 の接続点Bにそれぞれ接続されている。
ま九1錠止回路αQは、ストローブ信号が入力されるN
OT回路と、その出力信号が入力されるNOR回路で構
成され、NOR回路には1錠上信号発生回路(9)のA
点の電位が錠止信号として入力されておj5.NOR回
路の出力信号は、ドライブ回路(5)のAND回路(4
)に、ラッチデータとともに入力される。
OT回路と、その出力信号が入力されるNOR回路で構
成され、NOR回路には1錠上信号発生回路(9)のA
点の電位が錠止信号として入力されておj5.NOR回
路の出力信号は、ドライブ回路(5)のAND回路(4
)に、ラッチデータとともに入力される。
つぎに、ロジック電源のスイッチを投入し、[圧VRが
、零から定電圧に上昇する過程における保護回路[11
)の動作を説明する。
、零から定電圧に上昇する過程における保護回路[11
)の動作を説明する。
第2図において、 VRが上昇してゆき1時刻t1にお
いてVonに達する前は、まずP、がONとなシ、vA
≧vT1 (Ni のしきい値電圧)となった時点で
’Nl はONとなシ、B点の電位VBはヒ2゜r3
が並列となるので低い電位とな!+、VBがN2のしき
い値電圧VT2よシも低い間材、N2 はOFFの状態
を保つから、A点の電位VAはVRとともに上昇し、そ
の間、NOR回路には錠止信号′1′″が入力される。
いてVonに達する前は、まずP、がONとなシ、vA
≧vT1 (Ni のしきい値電圧)となった時点で
’Nl はONとなシ、B点の電位VBはヒ2゜r3
が並列となるので低い電位とな!+、VBがN2のしき
い値電圧VT2よシも低い間材、N2 はOFFの状態
を保つから、A点の電位VAはVRとともに上昇し、そ
の間、NOR回路には錠止信号′1′″が入力される。
この状態において4、ストローブ信号がNOT回路を介
してNOR回路に入力されても、NOR回路の出力は“
0″であるから、ドライバ回路(5)のAND回路(4
)はOFF状態に錠止され、ラッチデータがAND回路
(4) K印加されていても、いずれの発熱抵抗体(2
)にも電流は流れない。
してNOR回路に入力されても、NOR回路の出力は“
0″であるから、ドライバ回路(5)のAND回路(4
)はOFF状態に錠止され、ラッチデータがAND回路
(4) K印加されていても、いずれの発熱抵抗体(2
)にも電流は流れない。
つぎに、 VRが上昇してVthより十分に高いOFF
状態解除電圧VONt越えると、VBがN2のしきい値
電圧VTZを越え、 N2 はONとなる。
状態解除電圧VONt越えると、VBがN2のしきい値
電圧VTZを越え、 N2 はONとなる。
すると、 VAが零となり、NOR回路への錠止信号入
力は“1”→“0″に変9.ストローブ信号が入力され
たとき、NOR回路の出力は“1”となって、AND回
路(4)に入力され、ラッチデータにより選択されたA
ND回路(4)がONとなシ、発熱抵抗体(2)に通電
される。
力は“1”→“0″に変9.ストローブ信号が入力され
たとき、NOR回路の出力は“1”となって、AND回
路(4)に入力され、ラッチデータにより選択されたA
ND回路(4)がONとなシ、発熱抵抗体(2)に通電
される。
VBがVT2を越えるVRの電圧は、 Vthより十分
に高くなるように−rl)r2yr3の値が設定されて
いるので、ロジック回路は正常に作動する。ま九、VA
→零となると同時にN、がOFFとなってr3 が開路
され、 VBは、高い電位に跳躍するので、 N2 の
動作にチャタリングを生じること/7\゛なく、錠止状
態の解除は安定に行なわれる。
に高くなるように−rl)r2yr3の値が設定されて
いるので、ロジック回路は正常に作動する。ま九、VA
→零となると同時にN、がOFFとなってr3 が開路
され、 VBは、高い電位に跳躍するので、 N2 の
動作にチャタリングを生じること/7\゛なく、錠止状
態の解除は安定に行なわれる。
つぎに、ロジック電源電圧VRが、故障等の理由で零に
下降する場合の保護回路(1)の動作を説明する。
下降する場合の保護回路(1)の動作を説明する。
VRが第2図に示すように下降してゆき、時刻t2
で、VONよシ按低く、Vthよシ播高く設定したOF
F状態移行電圧vOFFに達九とき、B点の電位VBは
VB<VT2とガリN2 がOFFとなる。
で、VONよシ按低く、Vthよシ播高く設定したOF
F状態移行電圧vOFFに達九とき、B点の電位VBは
VB<VT2とガリN2 がOFFとなる。
すると、A点の電位VAは零→十電位と変り。
NOR回路に錠止信号“1″が入力されるので。
ドライブ回路(5)がOFF状態に錠止される。同時に
、N1 がONとなってr3 はr2 に並列に接続さ
れVBは、より低い電位に跳躍するので、 N2の動作
にチャタリング全土じない。
、N1 がONとなってr3 はr2 に並列に接続さ
れVBは、より低い電位に跳躍するので、 N2の動作
にチャタリング全土じない。
このように、この実施例の保護回路αυは、ロジック電
源電圧VRの立上シ時に楼、 VRが、Vthよりも十
分に高い電位vOnになるまで、ドライブ回路ko、F
F状態に錠止し、また、VRが下降した時[==m、V
RがVOFFより低くなった時点でドライバ回路(5)
をOFF状態に鋼上する。したがって、VRがVthよ
シも低い場合に発熱抵抗体(2)に通電されることがな
いので、従来、必要とされていた。電源シーケンス操作
が不要となるばかシでなく、動作中にロジック電源に故
障等が生じても。
源電圧VRの立上シ時に楼、 VRが、Vthよりも十
分に高い電位vOnになるまで、ドライブ回路ko、F
F状態に錠止し、また、VRが下降した時[==m、V
RがVOFFより低くなった時点でドライバ回路(5)
をOFF状態に鋼上する。したがって、VRがVthよ
シも低い場合に発熱抵抗体(2)に通電されることがな
いので、従来、必要とされていた。電源シーケンス操作
が不要となるばかシでなく、動作中にロジック電源に故
障等が生じても。
これに伴うサーマルヘッドの発熱抵抗体の焼損等全防止
することができる。
することができる。
なお、上記実施例は、抵抗r 1 e r 2 t ’
3 r M O5FET、NOR回路およびNOT回
路で構成したものを示したが、この構成に限られるもの
でないことはいうまでもない。
3 r M O5FET、NOR回路およびNOT回
路で構成したものを示したが、この構成に限られるもの
でないことはいうまでもない。
には、当該ロジック電源で作動するロジック回路のスレ
ツショ・−しド電圧Vthよシも十分に高く設定したO
FF状態解除電圧Vonを越えるまで、・サーマルヘッ
ドのドライブ回路1OFF状態に錠止し。
ツショ・−しド電圧Vthよシも十分に高く設定したO
FF状態解除電圧Vonを越えるまで、・サーマルヘッ
ドのドライブ回路1OFF状態に錠止し。
当該ロジック電源電圧VRが上記Vonよ仄棲低く。
かつ、上記スレッショルド電圧Vthよシも高く設定し
たOFF状態移行電圧VOFF ’i越えた時点で。
たOFF状態移行電圧VOFF ’i越えた時点で。
上記ドライブ回路’1OFF状態に1錠止する保護回路
を備え九駆動回路であるから、電源のシーケンス操作が
不要となるばかシでなく、ロジック電源の故障等による
発熱抵抗体の焼損が防止できる効果がある。
を備え九駆動回路であるから、電源のシーケンス操作が
不要となるばかシでなく、ロジック電源の故障等による
発熱抵抗体の焼損が防止できる効果がある。
・ 第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図はこ
の実施例の動作を説明するためのロジック電源電圧の波
形図、!3図は従来のサーマルヘッド駆動装置町戸路図
である。 (1)・・・サーマルヘッド、(5)・・・ドライブ回
路、(9)・・・錠止信号発生回路、αq・・・錠止回
路、σD・・・保護回路。 なお1図中、同一符号はそれぞれ同一、または相当部分
を示す。
の実施例の動作を説明するためのロジック電源電圧の波
形図、!3図は従来のサーマルヘッド駆動装置町戸路図
である。 (1)・・・サーマルヘッド、(5)・・・ドライブ回
路、(9)・・・錠止信号発生回路、αq・・・錠止回
路、σD・・・保護回路。 なお1図中、同一符号はそれぞれ同一、または相当部分
を示す。
Claims (1)
- (1)サーマルヘッドの駆動信号を発生するロジック回
路の駆動電源電圧の立上り時には、上記ロジック回路が
安定に動作するスレツシヨルド電圧Vthよりも十分に
高く設定したOFF状態解除電圧Vonを越えるまで、
また上記ロジック電圧V_Rの下降時には、該V_Rが
上記Vonよりは低く、かつ、上記Vthよりは高く設
定したOFF状態移行電圧VOFFを越えたのち上記サ
ーマルヘッドの発熱抵抗体への通電を制御するドライブ
回路を強制的にOFF状態に錠止する保護回路を備えた
ことを特徴とするサーマルヘッド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192217A JPS6250180A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | サ−マルヘツド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192217A JPS6250180A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | サ−マルヘツド駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250180A true JPS6250180A (ja) | 1987-03-04 |
| JPH0557916B2 JPH0557916B2 (ja) | 1993-08-25 |
Family
ID=16287608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192217A Granted JPS6250180A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | サ−マルヘツド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6250180A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6481814B2 (en) | 2001-02-28 | 2002-11-19 | Lemark International, Inc. | Apparatus and method for ink jet printhead voltage fault protection |
| CN104786676A (zh) * | 2014-01-21 | 2015-07-22 | 北大方正集团有限公司 | 喷墨打印头电源时序控制装置 |
| US20170232736A1 (en) * | 2014-09-30 | 2017-08-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Liquid discharging apparatus |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152020A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-20 | Seiko Epson Corp | Power supply circuit for device with small sized printer |
| JPS5964374A (ja) * | 1982-10-05 | 1984-04-12 | Sanyo Electric Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPS59148679A (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPS6063951A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-12 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP60192217A patent/JPS6250180A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152020A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-20 | Seiko Epson Corp | Power supply circuit for device with small sized printer |
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Cited By (5)
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|---|---|---|---|---|
| US6481814B2 (en) | 2001-02-28 | 2002-11-19 | Lemark International, Inc. | Apparatus and method for ink jet printhead voltage fault protection |
| CN104786676A (zh) * | 2014-01-21 | 2015-07-22 | 北大方正集团有限公司 | 喷墨打印头电源时序控制装置 |
| US20170232736A1 (en) * | 2014-09-30 | 2017-08-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Liquid discharging apparatus |
| US10131139B2 (en) * | 2014-09-30 | 2018-11-20 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Liquid discharging apparatus |
| US10493754B2 (en) | 2014-09-30 | 2019-12-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Liquid discharging apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557916B2 (ja) | 1993-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |