JPS60184263A - 複写機における制御装置 - Google Patents
複写機における制御装置Info
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- JPS60184263A JPS60184263A JP59040216A JP4021684A JPS60184263A JP S60184263 A JPS60184263 A JP S60184263A JP 59040216 A JP59040216 A JP 59040216A JP 4021684 A JP4021684 A JP 4021684A JP S60184263 A JPS60184263 A JP S60184263A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/625—Apparatus which relate to the handling of originals, e.g. presence detectors, inverters
- G03B27/6264—Arrangements for moving several originals one after the other to or through an exposure station
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、自動原稿搬送装置を装着することの可能な複
写機における制御装置に関する0、従来技術 一般に、原稿を透明な原稿載1ζ?台−にに置き、その
像を感光体上に投影・露光1−て像を形成するタイプの
複写機において、複写作業の簡略化のために、シート状
の原稿を自1IiIJ的に上記透明な原石1″jI・1
配置台上の所定位E?−まで搬送する自動原稿搬送装f
i’?(以後ADFと略記する。)を装着ii)能であ
って、原871がこの所定位置捷で1般送されて停止し
た信号により複写動作を開始するように、A D rr
と所定の関係を持って制御されるものが提供されている
0従来、このような複写機においては、ADFを使用す
る場合にはA D 、Fスタートスイ、チをオンし、A
I) Fを使用しない場合傾は通常のプリントスイッ
チをオンすることによって複写を開始していた。しかし
ながら、複写機操作に不慣れな使用者である と、これ
らのスイッチを誤って操作する恐れがあるC1例えば、
A D Fに原稿をセットしているにも拘らずプリント
スイッチをオンすると、Iに!セ1′;1が原稿載置台
上に搬送されることなく複′q動作が実行され、画1象
の形成されない白紙コピーが発生する。才だ、使用者自
身が原稿載置台−ヒに原稿を載11パフし/cにも拘ら
ずA I) Fスフ−トスイ、チをAンすると、載置し
た複写紙がA I) pによって拮゛出されてし捷う不
都合が生じていた01:1的 本発明は、このような点に鑑みてんされたもので、その
目的は、A I) Fを(Ifitえた複写機において
原稿の載置に基づくミスコピーを防止する制御装置の提
供にある。
写機における制御装置に関する0、従来技術 一般に、原稿を透明な原稿載1ζ?台−にに置き、その
像を感光体上に投影・露光1−て像を形成するタイプの
複写機において、複写作業の簡略化のために、シート状
の原稿を自1IiIJ的に上記透明な原石1″jI・1
配置台上の所定位E?−まで搬送する自動原稿搬送装f
i’?(以後ADFと略記する。)を装着ii)能であ
って、原871がこの所定位置捷で1般送されて停止し
た信号により複写動作を開始するように、A D rr
と所定の関係を持って制御されるものが提供されている
0従来、このような複写機においては、ADFを使用す
る場合にはA D 、Fスタートスイ、チをオンし、A
I) Fを使用しない場合傾は通常のプリントスイッ
チをオンすることによって複写を開始していた。しかし
ながら、複写機操作に不慣れな使用者である と、これ
らのスイッチを誤って操作する恐れがあるC1例えば、
A D Fに原稿をセットしているにも拘らずプリント
スイッチをオンすると、Iに!セ1′;1が原稿載置台
上に搬送されることなく複′q動作が実行され、画1象
の形成されない白紙コピーが発生する。才だ、使用者自
身が原稿載置台−ヒに原稿を載11パフし/cにも拘ら
ずA I) Fスフ−トスイ、チをAンすると、載置し
た複写紙がA I) pによって拮゛出されてし捷う不
都合が生じていた01:1的 本発明は、このような点に鑑みてんされたもので、その
目的は、A I) Fを(Ifitえた複写機において
原稿の載置に基づくミスコピーを防止する制御装置の提
供にある。
要 旨
上記目的を達成するため、本発11Jl]に係る制御装
置は、プリントキーが押されたときに、原稿ガラス上に
原稿が載I台されているとき、 A I) Fを作動さ
せることなく複写動作を開始する一方、原稿ガラス上に
原稿が載置されてなく且つA I) Fに原稿がセット
されているとき、A D Fを作mノさせてADFモ〜
ドの複写動作を開始し、さらに、B:!稿ガラス上に原
稿が載置されてなく計りA I) 1;にIt!槁がセ
ットされてないときは複写動作を開始しないように制御
することを要旨とする。
置は、プリントキーが押されたときに、原稿ガラス上に
原稿が載I台されているとき、 A I) Fを作動さ
せることなく複写動作を開始する一方、原稿ガラス上に
原稿が載置されてなく且つA I) Fに原稿がセット
されているとき、A D Fを作mノさせてADFモ〜
ドの複写動作を開始し、さらに、B:!稿ガラス上に原
稿が載置されてなく計りA I) 1;にIt!槁がセ
ットされてないときは複写動作を開始しないように制御
することを要旨とする。
実施例
以−ド本発りjの実施例を図面に従って1説[利する。
第1図は木発り]の制御装置を備えた複′q機の111
4−戊を概略的に示す断面図であり、捷ずこの図によ・
て複写機の構成及び動作をf7iT tlj、に説り]
する。
4−戊を概略的に示す断面図であり、捷ずこの図によ・
て複写機の構成及び動作をf7iT tlj、に説り]
する。
複写機(IOQ)の本体の略中失部には感光体ドラム(
1)が図中反時σ4一方向に回転+tJ能に支持されて
おり、その周囲に(d、イレーザランプ(2)・帯電チ
ャージャ(3)、像端及び像聞イレーサ(4)・現像装
置(6)、l訳′うてチャージャ(7)1分順、チ4.
−ジ4・(8)及びクリ−ニング装首(9)等が順次配
設されている。感光体ドラム(+)は表面に感光体層を
設けだもので、この感光体は前記イレ−ザランプ(2)
及び帯電チャージャ(3)を通過することにより均一帯
電され、走査光学系(10)からスリット部(5)を介
[、てii−!ii lΦ露tを受け−〔その表面に静
電in像が形成さ)するC) 光学系(10)は原IV:4ガラス(16)の下方で原
稿像を十査用能に設置1°”i’ したもので、光源(
17)と、11■!IiIノミラー(11)、 (+2
)、(+3)と、レンズ(14)と、ミラ(15)とか
C)f’ニアi成されている。1][J記光源(17)
と用1i1+ミラー(11)は、感光体ドラム(1)の
周速度(V)(等倍 変倍に拘らず一定)に対して(v
/m)((l−1,L・m : ’6i ’ゲ倍率)の
速度で一体的に左方に移1σl L 、 l’J’!T
i1JミラーCI2)、(13)は(v/2m)の速度
で一体的に左かにPitするように駆!l1IJされる
0捷だ、1皇棺、ガラス(16)の下かで且つ原稿載置
の基ハ【・、となる位置の近傍には、原4イ;もガラス
(16)上に載置される原稿の合焦を検出するセンサ(
50)が設けられている。センサ(SO)は例えば光学
系(10)に固定された反射型のフオトセンサであり、
反射型のフォトセンサを用いて原モ′1°11の4無を
検出する方法は従来より多数1是案され、そして実1i
jjされているものであるから、詳細d省略する。
1)が図中反時σ4一方向に回転+tJ能に支持されて
おり、その周囲に(d、イレーザランプ(2)・帯電チ
ャージャ(3)、像端及び像聞イレーサ(4)・現像装
置(6)、l訳′うてチャージャ(7)1分順、チ4.
−ジ4・(8)及びクリ−ニング装首(9)等が順次配
設されている。感光体ドラム(+)は表面に感光体層を
設けだもので、この感光体は前記イレ−ザランプ(2)
及び帯電チャージャ(3)を通過することにより均一帯
電され、走査光学系(10)からスリット部(5)を介
[、てii−!ii lΦ露tを受け−〔その表面に静
電in像が形成さ)するC) 光学系(10)は原IV:4ガラス(16)の下方で原
稿像を十査用能に設置1°”i’ したもので、光源(
17)と、11■!IiIノミラー(11)、 (+2
)、(+3)と、レンズ(14)と、ミラ(15)とか
C)f’ニアi成されている。1][J記光源(17)
と用1i1+ミラー(11)は、感光体ドラム(1)の
周速度(V)(等倍 変倍に拘らず一定)に対して(v
/m)((l−1,L・m : ’6i ’ゲ倍率)の
速度で一体的に左方に移1σl L 、 l’J’!T
i1JミラーCI2)、(13)は(v/2m)の速度
で一体的に左かにPitするように駆!l1IJされる
0捷だ、1皇棺、ガラス(16)の下かで且つ原稿載置
の基ハ【・、となる位置の近傍には、原4イ;もガラス
(16)上に載置される原稿の合焦を検出するセンサ(
50)が設けられている。センサ(SO)は例えば光学
系(10)に固定された反射型のフオトセンサであり、
反射型のフォトセンサを用いて原モ′1°11の4無を
検出する方法は従来より多数1是案され、そして実1i
jjされているものであるから、詳細d省略する。
複写用紙は、複写機(+00)本体の図中左側に設けら
れた上62段のカヤ・ノド装石部を有する自dot給紙
機構(20)又はその上部に設けられた干差し給紙機構
(30)によって機内に給送され、タイミングローラ(
2])により一旦停止された後に感光体ドラム(1)上
に形成される像と同期をと−、−ご転写部へ送り込まれ
、転写チャージャ(7)でトナー像の転写を受け、分離
用チャージA(8)によ−、て感光体ドラム(1)表面
から分離されて搬送ベル1〜(22)で定着装置(23
)へ送り込まれ、像定着されてトレイ(24)に排出さ
れる0 転写後の感光体ドラム(1)は°、クリーニング装置(
9)、イレーザ(2)等によってその表面に残留するト
ナー及び電荷を除去され、次の複写工程に(1iiiえ
る。
れた上62段のカヤ・ノド装石部を有する自dot給紙
機構(20)又はその上部に設けられた干差し給紙機構
(30)によって機内に給送され、タイミングローラ(
2])により一旦停止された後に感光体ドラム(1)上
に形成される像と同期をと−、−ご転写部へ送り込まれ
、転写チャージャ(7)でトナー像の転写を受け、分離
用チャージA(8)によ−、て感光体ドラム(1)表面
から分離されて搬送ベル1〜(22)で定着装置(23
)へ送り込まれ、像定着されてトレイ(24)に排出さ
れる0 転写後の感光体ドラム(1)は°、クリーニング装置(
9)、イレーザ(2)等によってその表面に残留するト
ナー及び電荷を除去され、次の複写工程に(1iiiえ
る。
自動給b(の場合、複写機(100)の複写動作をスタ
ートさせるプリストキー (PSW)(第4図参照)の
操作によ−ノで]心九体ドラム(1)を含む作像系がス
タート)2、感光体ドラム(1)に対する予備駆り3時
の処理が終了すると、給紙ローラ(25)又は(26)
が)暑ス!l1lJされ、複写用紙の1般送にイ゛rっ
で出力されるスギャノ開始信号によ−〕て走査光学系(
10)の駆filJが開始さノ11、作像動作と回期し
て複写用R(が給送される0複写紙は2,3枚のものが
給紙ローラ(25)、(26)の回転によ−)で押し出
され、次段のさばき(幾(・1νr (27)、 (z
7′)によって1礒七のものだけが中間1’J −ラ(
28)、 (2s’ )へ向けて送り出される。中間1
’J−−ラ(28)、 (28′)は次段のタイミング
ローラ(21)と関iJ!(=IけらJl、−Cソ(1
:) IUA’JJ ヲilt’J ii’lll サ
レZ)。
ートさせるプリストキー (PSW)(第4図参照)の
操作によ−ノで]心九体ドラム(1)を含む作像系がス
タート)2、感光体ドラム(1)に対する予備駆り3時
の処理が終了すると、給紙ローラ(25)又は(26)
が)暑ス!l1lJされ、複写用紙の1般送にイ゛rっ
で出力されるスギャノ開始信号によ−〕て走査光学系(
10)の駆filJが開始さノ11、作像動作と回期し
て複写用R(が給送される0複写紙は2,3枚のものが
給紙ローラ(25)、(26)の回転によ−)で押し出
され、次段のさばき(幾(・1νr (27)、 (z
7′)によって1礒七のものだけが中間1’J −ラ(
28)、 (2s’ )へ向けて送り出される。中間1
’J−−ラ(28)、 (28′)は次段のタイミング
ローラ(21)と関iJ!(=IけらJl、−Cソ(1
:) IUA’JJ ヲilt’J ii’lll サ
レZ)。
’6i′す機(+00)はさらに、自動原稿1般送装置
(以後、A I) I;と記す。) (200)を装置
°′1し、t′Lいに連!WJして腹写jlilJ作を
1Jうことができる。A I) F (200)が?(
′す′la(+(10)水体と、U気的に接続され、か
つ所定位置に設置されたことがスイッチ(SWt )に
よy−(検1」」されるとADF(200)と複′ゲ機
(+00)との制御が互いに関連刊けられてA D F
モードの作11iIノが可能トナル。A D F モー
ト、Ji、Il!+(1: l−し4(2(13)上
にセットされていることがランプ(Srε3)に」、っ
て検出された状i島で1)1j記プリントギ−(PSW
)が操作されると、複写機(100)は待機状態を保1
ブこ寸まA D F (200)が1の作を開始1〜、
原稿トレイ(2(13)上に載置された原稿を複写機(
+00)の原(’i::+・II晃i1’iガラス上面
に宿って送り込み、所定位i1”llで停屯させると共
にA I) F (200)から複写機(Hl(+)〜
\スターl、 (#t 弓が出て上述した複写動作がス
ター 1−するものであり、その原も“1Aに対する最
終の走査移<1iJjが終了すると複写機(+00)か
らA I) F(200)にUノ作信号が出て、A I
) I; (200)は原稿をυ1゛紙トレイC2O4
,)上にυ1:紙する。このとき次の原稿が原稿トレイ
(203)上に有れば、排紙と共に次の1j;1稿の所
定位11!7への搬送も行われる。
(以後、A I) I;と記す。) (200)を装置
°′1し、t′Lいに連!WJして腹写jlilJ作を
1Jうことができる。A I) F (200)が?(
′す′la(+(10)水体と、U気的に接続され、か
つ所定位置に設置されたことがスイッチ(SWt )に
よy−(検1」」されるとADF(200)と複′ゲ機
(+00)との制御が互いに関連刊けられてA D F
モードの作11iIノが可能トナル。A D F モー
ト、Ji、Il!+(1: l−し4(2(13)上
にセットされていることがランプ(Srε3)に」、っ
て検出された状i島で1)1j記プリントギ−(PSW
)が操作されると、複写機(100)は待機状態を保1
ブこ寸まA D F (200)が1の作を開始1〜、
原稿トレイ(2(13)上に載置された原稿を複写機(
+00)の原(’i::+・II晃i1’iガラス上面
に宿って送り込み、所定位i1”llで停屯させると共
にA I) F (200)から複写機(Hl(+)〜
\スターl、 (#t 弓が出て上述した複写動作がス
ター 1−するものであり、その原も“1Aに対する最
終の走査移<1iJjが終了すると複写機(+00)か
らA I) F(200)にUノ作信号が出て、A I
) I; (200)は原稿をυ1゛紙トレイC2O4
,)上にυ1:紙する。このとき次の原稿が原稿トレイ
(203)上に有れば、排紙と共に次の1j;1稿の所
定位11!7への搬送も行われる。
A D F (200)は大略、原稿をスト7りして一
枚宛送り出す原稿送り出し部(Aユニy ト) (20
1)と、送られてきた原稿を原稿載置力°ラス上1笛と
の間に挾み込んで搬送17、ガラス面上の所定イ立1面
で停止1−させると共に、ガラス面上の原稿を排紙トレ
イ(204)に送り出ずlji稿1般送部(D I”コ
ーニット)(202)とから成り、I) F二ノーニッ
ト(202)は単一で「、差しによるIS′J1.槁搬
送裟j、j“jとしても使JlN可能である。−1,た
I)Fユニット(202)は、複写機(100)上面に
取り伺Ujられた状1ルで原稿載11T7カ゛ラスを1
.何111さぜるようにrす写(幾(+00)本体に対
(−て1′J141!’I凸1右旨であり、通常の原稿
力・く−と同様な使い)jもできる1、この開閉は、ヒ
記検出スイy !−(3Wl) flll1〜される・
) A I) F (200)はさらに、第2図に示すよう
な操作部及び−14ンサを有する。第2図はA D F
(200)ノ土−1111図テA ’) 、操作i?
4((250) Rl) F −1’−ニー ノh(2
(12)の1旧「■に設けられ、モード設定キー(25
t)とモード表示ランプ(252)= (253)、(
254)を有1−るOモード表小ランプ(252)、
(253)、 (254)は、モード設定・\−(25
+)を操作する毎に順次点灯され、それに1゛1′な−
)て制御モードが、[白亜J用紙逝択1゜「自動倍率選
択」、「マニュアル」にそ第1それ1)J換えられる。
枚宛送り出す原稿送り出し部(Aユニy ト) (20
1)と、送られてきた原稿を原稿載置力°ラス上1笛と
の間に挾み込んで搬送17、ガラス面上の所定イ立1面
で停止1−させると共に、ガラス面上の原稿を排紙トレ
イ(204)に送り出ずlji稿1般送部(D I”コ
ーニット)(202)とから成り、I) F二ノーニッ
ト(202)は単一で「、差しによるIS′J1.槁搬
送裟j、j“jとしても使JlN可能である。−1,た
I)Fユニット(202)は、複写機(100)上面に
取り伺Ujられた状1ルで原稿載11T7カ゛ラスを1
.何111さぜるようにrす写(幾(+00)本体に対
(−て1′J141!’I凸1右旨であり、通常の原稿
力・く−と同様な使い)jもできる1、この開閉は、ヒ
記検出スイy !−(3Wl) flll1〜される・
) A I) F (200)はさらに、第2図に示すよう
な操作部及び−14ンサを有する。第2図はA D F
(200)ノ土−1111図テA ’) 、操作i?
4((250) Rl) F −1’−ニー ノh(2
(12)の1旧「■に設けられ、モード設定キー(25
t)とモード表示ランプ(252)= (253)、(
254)を有1−るOモード表小ランプ(252)、
(253)、 (254)は、モード設定・\−(25
+)を操作する毎に順次点灯され、それに1゛1′な−
)て制御モードが、[白亜J用紙逝択1゜「自動倍率選
択」、「マニュアル」にそ第1それ1)J換えられる。
DFユニット(202)の原稿挿入+’l近辺には、挿
入される原稿のサイズや向きに係りなく原稿を4θミ出
することのできるよう位置決めされた1畠稿畏さセンサ
(SEl)と、原稿の幅によ−〕て検知、lイr検り、
1jの2状態をとる原稿幅センサ(SF3)とが配設さ
、111、この2つのセンサからの信号によ−)て’L
i? f’#% &、) ’/゛イズ、向きを識別する
0 以上説1−Il]シた複写機構において、複写機(+0
0)は以下に説明する如き操作及び制ζfil i幾(
・fliを(liii A−。
入される原稿のサイズや向きに係りなく原稿を4θミ出
することのできるよう位置決めされた1畠稿畏さセンサ
(SEl)と、原稿の幅によ−〕て検知、lイr検り、
1jの2状態をとる原稿幅センサ(SF3)とが配設さ
、111、この2つのセンサからの信号によ−)て’L
i? f’#% &、) ’/゛イズ、向きを識別する
0 以上説1−Il]シた複写機構において、複写機(+0
0)は以下に説明する如き操作及び制ζfil i幾(
・fliを(liii A−。
各種ランプや人カスイ1.チの状イ島に応じた1lii
1lllろ〒行う0 第3図に複写機の操作・々ネル部にお−1,−する各1
〜1171゛ギーの配置関係をストす。操作・くネル(
50)しこ&J: 、複写動作をスタートさせるだめの
プリントキー(1)SWJ、4桁の数値表示が可能な数
値表示装置1“−r (52)、そJしぞれrlJ・「
2」・・・・・・「9」・「0」の数値Vこ対しu−J
−るラーンキー(61)〜(70)、割込み複写を指定
するυ]込み一■−(8(1)、クリア・ストップキー
(81)、多段に′シタイ°′1されている複写紙をサ
イズによって指定するだめのペーパー選択キー(82)
、複写画像濃度をステップ的に変更・指定するためのア
ップ及びダクンキ−(83)、 (84)、及び複写倍
率設定装置に係るキーJ(y(85)〜(93)等が配
置されや0なお、各キーには、回路的には常開型の開閉
スイッチが対応しており、後述の回路図においては各キ
ーに付された番冒又は記号でスイッチを示す。
1lllろ〒行う0 第3図に複写機の操作・々ネル部にお−1,−する各1
〜1171゛ギーの配置関係をストす。操作・くネル(
50)しこ&J: 、複写動作をスタートさせるだめの
プリントキー(1)SWJ、4桁の数値表示が可能な数
値表示装置1“−r (52)、そJしぞれrlJ・「
2」・・・・・・「9」・「0」の数値Vこ対しu−J
−るラーンキー(61)〜(70)、割込み複写を指定
するυ]込み一■−(8(1)、クリア・ストップキー
(81)、多段に′シタイ°′1されている複写紙をサ
イズによって指定するだめのペーパー選択キー(82)
、複写画像濃度をステップ的に変更・指定するためのア
ップ及びダクンキ−(83)、 (84)、及び複写倍
率設定装置に係るキーJ(y(85)〜(93)等が配
置されや0なお、各キーには、回路的には常開型の開閉
スイッチが対応しており、後述の回路図においては各キ
ーに付された番冒又は記号でスイッチを示す。
これら各人カキ−に対応するスイッチ及び複写機(+0
0)やA I) F (200)に設けられた各種セン
ーリ゛は、第4図、第5図に示すように、マイクロコン
1イユータシスフムを含む制御機(・111I(400
)と関連付けらi[る〇 第4図、第5図に、制御機1’111(4oo)中のマ
イクIJブrノー1: ノザ(以下弔にCI) Uと記
す。) (401)〜(403)の関1系及びその人出
力関係を示す、(401)は制御の中心的な役割を果た
す本体CPUであって、そのシリアルアウト端一 ブ側のCI” U (402)、(40B)のシリアル
イン端子(S i n )と、本体c p U (40
1)のシリアルイン端子(Sin)はスレーブCP U
(402)、 (403)のシリアルアウト端子−(
Sout)と、割込み彎、末端r−(IN′r req
)は各スレーブCPUの割込み端子(INT)と、ク
ロ、り出力端子(CLKout)は各スレーブCPUの
クロ’7り入力端子(CLKin) とそれぞれ接続さ
れている。水体CP U (401) (1’)端f
(IN’rreq) Q所定の周期で“H”となり、そ
のシリアルアウト端子(Sout)からはその周期と同
期して各スレーブCPU (402)、 (403)に
対する転送データを含むデータブロックをクロック18
号によって順次パスラインに送り出し、各スレーブCP
U (402)、 (403)ではそのうちの自己に
害り当てられた’ ti ”のタイミングでシリアルイ
ン端子(Sin)からそのデータを取り込みまたシリア
ルアウト端−rからクロック(i’を弓によってデータ
を出力する。水体CI) U (40+)の端子(IN
Treq)が” L ”のときには各スレーブCP U
(402)、 (’403)は読込んだデータを取り
4んて演算し、必要に応じて新たなデータをレジスタ等
に書き込んで水体CP U (401’)の端子(IN
Tr、eq)が“H”になるのを待つように構成されて
いる。
0)やA I) F (200)に設けられた各種セン
ーリ゛は、第4図、第5図に示すように、マイクロコン
1イユータシスフムを含む制御機(・111I(400
)と関連付けらi[る〇 第4図、第5図に、制御機1’111(4oo)中のマ
イクIJブrノー1: ノザ(以下弔にCI) Uと記
す。) (401)〜(403)の関1系及びその人出
力関係を示す、(401)は制御の中心的な役割を果た
す本体CPUであって、そのシリアルアウト端一 ブ側のCI” U (402)、(40B)のシリアル
イン端子(S i n )と、本体c p U (40
1)のシリアルイン端子(Sin)はスレーブCP U
(402)、 (403)のシリアルアウト端子−(
Sout)と、割込み彎、末端r−(IN′r req
)は各スレーブCPUの割込み端子(INT)と、ク
ロ、り出力端子(CLKout)は各スレーブCPUの
クロ’7り入力端子(CLKin) とそれぞれ接続さ
れている。水体CP U (401) (1’)端f
(IN’rreq) Q所定の周期で“H”となり、そ
のシリアルアウト端子(Sout)からはその周期と同
期して各スレーブCPU (402)、 (403)に
対する転送データを含むデータブロックをクロック18
号によって順次パスラインに送り出し、各スレーブCP
U (402)、 (403)ではそのうちの自己に
害り当てられた’ ti ”のタイミングでシリアルイ
ン端子(Sin)からそのデータを取り込みまたシリア
ルアウト端−rからクロック(i’を弓によってデータ
を出力する。水体CI) U (40+)の端子(IN
Treq)が” L ”のときには各スレーブCP U
(402)、 (’403)は読込んだデータを取り
4んて演算し、必要に応じて新たなデータをレジスタ等
に書き込んで水体CP U (401’)の端子(IN
Tr、eq)が“H”になるのを待つように構成されて
いる。
本体CP U (401)は複写機(100)の本体内
に設けられ、主として複写機(100)内、操作パネル
(50)J二のキーICY及び表示装置(52)等とデ
コーダ(451)を介して接続され、キー人力の判定及
び数値や発光ダイオード等の表示出力の制御を行うと共
に、複”; IJuJ作の制御に係る信号を出力する0
(452)は、電池(453)によってパノクア、プさ
れたR A IVIであり、設定倍率データ等のように
、電源オフ後も保持されるべき可変データを記憶する。
に設けられ、主として複写機(100)内、操作パネル
(50)J二のキーICY及び表示装置(52)等とデ
コーダ(451)を介して接続され、キー人力の判定及
び数値や発光ダイオード等の表示出力の制御を行うと共
に、複”; IJuJ作の制御に係る信号を出力する0
(452)は、電池(453)によってパノクア、プさ
れたR A IVIであり、設定倍率データ等のように
、電源オフ後も保持されるべき可変データを記憶する。
CP U (402) Rを学系(10)制a11用の
CPUfあ一〕で、本体c p U (401)から倍
率データを受け、それに付な−・て走査駆!1iIJ用
のD’Cモータ(M3)の、山度IIl制御回路(45
6)とレンズ、ミラ・−の位置制御用のステノブモーフ
(M4)の駆flIj制御回路(457)に制御(11
号を出力(2、走イ「系の移UilJに伴なって作l]
Uノされる露光スタートスイ1.チ(SW50)とタイ
ミングスイy −1−(5W51 )の出力を判定する
0第5図にA I) F 1lilJ机II] CP
U (403)とその入出力の関係を、ドすOA+)F
制御用c p u (403)はAI) F (200
)内に、聞けられ、モード、設定キー(25])。
CPUfあ一〕で、本体c p U (401)から倍
率データを受け、それに付な−・て走査駆!1iIJ用
のD’Cモータ(M3)の、山度IIl制御回路(45
6)とレンズ、ミラ・−の位置制御用のステノブモーフ
(M4)の駆flIj制御回路(457)に制御(11
号を出力(2、走イ「系の移UilJに伴なって作l]
Uノされる露光スタートスイ1.チ(SW50)とタイ
ミングスイy −1−(5W51 )の出力を判定する
0第5図にA I) F 1lilJ机II] CP
U (403)とその入出力の関係を、ドすOA+)F
制御用c p u (403)はAI) F (200
)内に、聞けられ、モード、設定キー(25])。
DFユニット開閉検出スイ、ソチ(SWI)、IS′J
i ’sl−土。
i ’sl−土。
ト検出センサ(SE3)及び原稿センサ(SE、)。
(SE2)等と接続されて本体CP v (401)に
その入力情報を送ると共に、表示用ランプ(252)、
(253)。
その入力情報を送ると共に、表示用ランプ(252)、
(253)。
(254)の点灯と原稿の給紙、料紙を制御するだめの
信号を出力する。
信号を出力する。
@6図は水体CP tJ (401)における制御内容
、L:′その処理手順を示すフロー千へ・−トである。
、L:′その処理手順を示すフロー千へ・−トである。
ステップS1で各フラ中グのリヤノド、設定枚数、給紙
口、複写倍率のデータについての初期化を行なう。次い
でステップS2で1ルーチンの1そさを規定するだめに
タイマをセットする。このタイマは第1 CP U (
401)のタイマを使用してもよいし外付のタイマを使
用してもよい0 ステ、プS3ではテンキーや各外付スイッチからの人力
処理とモータやソレノイド表示装置への出力処理を行な
う0 ステ、プS4ではコピーフラグが0であるかfiかを判
断し、コピーフラグが0のとき即ち複′ゲ中でないとき
はステ、プS5に進み壕だコピ・−フラグが1であって
、複写01作中であるときはステ。
口、複写倍率のデータについての初期化を行なう。次い
でステップS2で1ルーチンの1そさを規定するだめに
タイマをセットする。このタイマは第1 CP U (
401)のタイマを使用してもよいし外付のタイマを使
用してもよい0 ステ、プS3ではテンキーや各外付スイッチからの人力
処理とモータやソレノイド表示装置への出力処理を行な
う0 ステ、プS4ではコピーフラグが0であるかfiかを判
断し、コピーフラグが0のとき即ち複′ゲ中でないとき
はステ、プS5に進み壕だコピ・−フラグが1であって
、複写01作中であるときはステ。
ブS 13に進む。
スアノプS5ではA I) F(200)が装着されて
いるか舌かを判断する。この判断はたとえばADF(2
00)からの通信111号が受信されていない場合は米
袋4’fと判断してもよいし、A1)I?(200)の
装イ1によ・〕で作!lリノするスイッチ(SWI)
によって判断してもよい0 ステ、プS5でA I) F (200)が装イliさ
れていると判断された場合にはステ、プS6でADFM
OI)E信弓°が0であるか6かを判断する。AI)F
MOI)E 9−4号は、A I) 1; (200)
を使用し7て複′ゲが行なわれるときは” I ”とな
り、AI)Fが動作しているときにはスケ、ブS7で、
プリントキー(PSW) からのイ、1号をi★I卜す
る。AI)FMOI)Eイ、′−:号が′1”の場合に
はステ、ブ820に進み、寸たOの場合にはステップS
7に進む。
いるか舌かを判断する。この判断はたとえばADF(2
00)からの通信111号が受信されていない場合は米
袋4’fと判断してもよいし、A1)I?(200)の
装イ1によ・〕で作!lリノするスイッチ(SWI)
によって判断してもよい0 ステ、プS5でA I) F (200)が装イliさ
れていると判断された場合にはステ、プS6でADFM
OI)E信弓°が0であるか6かを判断する。AI)F
MOI)E 9−4号は、A I) 1; (200)
を使用し7て複′ゲが行なわれるときは” I ”とな
り、AI)Fが動作しているときにはスケ、ブS7で、
プリントキー(PSW) からのイ、1号をi★I卜す
る。AI)FMOI)Eイ、′−:号が′1”の場合に
はステ、ブ820に進み、寸たOの場合にはステップS
7に進む。
スラー、ブS7ではプリントキー(PSW)が押された
かtiかを判断し、押されている場合にはステ・ノブS
8で原稿ガラス(16)上に原稿が有るか否かをセンサ
(SO)の出力信号で判断し、有る場合にはステップS
9でコピーフラグを“′l”にし、ステップ813で複
写処理をする0スrノブS8で原4i:5が無い場合に
は、ステップS10に進み、I) F ユニット(20
2)が複写機(+00)本体の上面に対しで閉じられて
いるか否かをスイッチ(SWI)によって検出し、閉じ
られている場合はステ、プS11 に進み、A D F
(200)の原稿トVイ上に原稿が・iai: ii
’jされているか否かをセンサ(SF3)によって検出
[2、載iiコeされている場合はステップS 12に
進み、AD F (200) ノdDJ作を開始させる
/j メ(7) A l) F S ’rA Ri’4
目吟を出力し、ステップS 20に進む。゛また、ステ
、プs 7.s to、 s nでNoと判定された場
合は、ステップS 27に進む。
かtiかを判断し、押されている場合にはステ・ノブS
8で原稿ガラス(16)上に原稿が有るか否かをセンサ
(SO)の出力信号で判断し、有る場合にはステップS
9でコピーフラグを“′l”にし、ステップ813で複
写処理をする0スrノブS8で原4i:5が無い場合に
は、ステップS10に進み、I) F ユニット(20
2)が複写機(+00)本体の上面に対しで閉じられて
いるか否かをスイッチ(SWI)によって検出し、閉じ
られている場合はステ、プS11 に進み、A D F
(200)の原稿トVイ上に原稿が・iai: ii
’jされているか否かをセンサ(SF3)によって検出
[2、載iiコeされている場合はステップS 12に
進み、AD F (200) ノdDJ作を開始させる
/j メ(7) A l) F S ’rA Ri’4
目吟を出力し、ステップS 20に進む。゛また、ステ
、プs 7.s to、 s nでNoと判定された場
合は、ステップS 27に進む。
ステップS 13で複′ゲ処理が終ると、スラーツノ□
S 14に進み、光学系のスキャンが、終−〕たか f
i−かを判断しスキャンが終っていれば、スケ、ブS1
5で表示枚数を1枚減算し、スキャンが終っていなけれ
ば、ステップS 20へ進む0 ステツプS15で表示枚数の減算が行なわれた後ステッ
プ516に進んで、表示枚数が0であるか否か、即ち設
定枚数だけ複写したか百かを判断し、設定枚数が複′ゲ
されていれば、ステップS 17 で設定枚数を表示し
、次いでステップS 18で原稿初出r占チを” I
” l/CLで、A D F(200) K 苅t、
テ、次の原稿のJut出指示を行なう0次いでステップ
S19でコヒー フラグを0にして、次回の複写に(n
iiλ、る。
S 14に進み、光学系のスキャンが、終−〕たか f
i−かを判断しスキャンが終っていれば、スケ、ブS1
5で表示枚数を1枚減算し、スキャンが終っていなけれ
ば、ステップS 20へ進む0 ステツプS15で表示枚数の減算が行なわれた後ステッ
プ516に進んで、表示枚数が0であるか否か、即ち設
定枚数だけ複写したか百かを判断し、設定枚数が複′ゲ
されていれば、ステップS 17 で設定枚数を表示し
、次いでステップS 18で原稿初出r占チを” I
” l/CLで、A D F(200) K 苅t、
テ、次の原稿のJut出指示を行なう0次いでステップ
S19でコヒー フラグを0にして、次回の複写に(n
iiλ、る。
一ツバステ、ブS 12 f At)FSTAR′r信
吋が°゛ヒとさ汎てA I) F (200)が作動j
〜、原稿が原L”1°J1ガラス(16) l二の定位
ii”i“に搬送されたことをステップS20で判明1
すると、ステップ(22)に進んで定位i白′フラグが
” I ”かhかを判断するOこのl助作によっ−C原
L1°J(定位iiT (−1号・が0から1に立ち一
ヒるエッヂを検出し、原稿が所定位置に利率しだ時点を
検出するty Lの原0.“6到達が検出されると、ス
テップ823で定位11°゛′1′フラグを0にしてス
テップS 24に進ノド、′:Jビ フラグを1°“に
して次写1iI〕作を開始J−る0 才だ、スジ−ノブ86でAI)FMODE信号が”l・
であり、既にA D 、F (200)が使用されてい
ると判断した場合にもステシブS 20に進み、原稿が
定位置にあるとき1”となる原稿定位置信号をスリツブ
S20で判断し、この原稿定位置信号が1′。
吋が°゛ヒとさ汎てA I) F (200)が作動j
〜、原稿が原L”1°J1ガラス(16) l二の定位
ii”i“に搬送されたことをステップS20で判明1
すると、ステップ(22)に進んで定位i白′フラグが
” I ”かhかを判断するOこのl助作によっ−C原
L1°J(定位iiT (−1号・が0から1に立ち一
ヒるエッヂを検出し、原稿が所定位置に利率しだ時点を
検出するty Lの原0.“6到達が検出されると、ス
テップ823で定位11°゛′1′フラグを0にしてス
テップS 24に進ノド、′:Jビ フラグを1°“に
して次写1iI〕作を開始J−る0 才だ、スジ−ノブ86でAI)FMODE信号が”l・
であり、既にA D 、F (200)が使用されてい
ると判断した場合にもステシブS 20に進み、原稿が
定位置にあるとき1”となる原稿定位置信号をスリツブ
S20で判断し、この原稿定位置信号が1′。
になっていなければステップ52+で定位11°′1′
フラグを1とし、ステシブS 25に進み、−ノj、原
11”11定位11“・”l。
フラグを1とし、ステシブS 25に進み、−ノj、原
11”11定位11“・”l。
信号が“°1′になっていると、ステップS 22に進
んで定位置フラグが” I”か6かを判断し、定位ii
r?フラグが°°1″′でなければ、ステ、ゾS 25
に進む。
んで定位置フラグが” I”か6かを判断し、定位ii
r?フラグが°°1″′でなければ、ステ、ゾS 25
に進む。
ステップS 25では、原4イ1“1定位11″”1”
信りが” o ”か否かを判断し、rjA イa号が“
0′″即ら原稿がないときはステップS 26でI3’
稿排出11−7冒を°゛0″としてからステップS 2
7に進み、原稿があるときはそのままステップS 27
に進む0 ステツプS 27ではA D F (200)に対−4
−るシ゛−タの送信および受信を行なうOA I) F
(200)の送信と受信処理は第1 CI) U (
401)からの割込与によって処理される。
信りが” o ”か否かを判断し、rjA イa号が“
0′″即ら原稿がないときはステップS 26でI3’
稿排出11−7冒を°゛0″としてからステップS 2
7に進み、原稿があるときはそのままステップS 27
に進む0 ステツプS 27ではA D F (200)に対−4
−るシ゛−タの送信および受信を行なうOA I) F
(200)の送信と受信処理は第1 CI) U (
401)からの割込与によって処理される。
そしてスフ”7ブS 28で、メインタイマで設定し/
こ時間が終了したか否かを判断し、終っていればステッ
プS2へ戻り、1だ終っていなければスラー7ブ828
をくり返して、1ルーチンの長さを1ili’J整する
。
こ時間が終了したか否かを判断し、終っていればステッ
プS2へ戻り、1だ終っていなければスラー7ブ828
をくり返して、1ルーチンの長さを1ili’J整する
。
次にA I) F(200)についての動作フローを説
り1する。
り1する。
第7図においてステップS51で初期化を行ないS 5
2で1ルーチンの長さを規定するメインタイマを設定I
7、ステップS 53で各L′fi人力と出力を実行す
る0スラ°ノブS 54で開閉スイッチ(SWI) が
1メ1−土、−CイZl カ、すなわちA I) F(
200)がUノ作できるようにI) I” :r二、
ト(202)が11π実にプラク・ンに’p ’71”
さノじCいるか調かを判断し、YESの場合はスーツ−
7プS55て第1 CI) U (401)へ送信する
A[)FREAIIY (IF ’シラ” I ” K
シテス5” ツブS5Gへ、又、NOの14j音はス
テップ862でAI)FREAI)Yイ古号を“′0″
にしてスラー、ブ584(第7図)へj[Lむ。
2で1ルーチンの長さを規定するメインタイマを設定I
7、ステップS 53で各L′fi人力と出力を実行す
る0スラ°ノブS 54で開閉スイッチ(SWI) が
1メ1−土、−CイZl カ、すなわちA I) F(
200)がUノ作できるようにI) I” :r二、
ト(202)が11π実にプラク・ンに’p ’71”
さノじCいるか調かを判断し、YESの場合はスーツ−
7プS55て第1 CI) U (401)へ送信する
A[)FREAIIY (IF ’シラ” I ” K
シテス5” ツブS5Gへ、又、NOの14j音はス
テップ862でAI)FREAI)Yイ古号を“′0″
にしてスラー、ブ584(第7図)へj[Lむ。
スー7−ノプ856ではAユニット(201)の原稿
トし/イ(2(13)に原G:6があるかAかを判1t
f’r L、NOのI穴 場、/〒にはスブ°ノブS 63で原稿侍+信号を′0
”にして、ステップS 67へ進む。原稿待mtr<号
は、原稿トレイ(203)に原稿が−vノドされている
がfiかを第jCP U (4旧)に送信するだめのW
Nであるっ58へ進み、第1 、CI) U (40
1) ヘ送イ%するAI)FMODEイ、ユ号カ” 0
” カ、即ち、AI)F(2oo)がi!j4八 帝中であるか否かを判[折し、NOの場Nには スラー
ノブS 67へ、YESの場合にはステップS591/
(−j7む。ステップS 59は第1 CP U (4
01)から送[、)すれてくるAI)FSTART侶号
が” I ”が否が、即ちA1、) F(200)の!
幼作を開始するが許かを゛ん断し、NOの場合にはステ
ップS 64でA I) F S T A Ri’フラ
グを1にしてステップS 83に准み、YESの場合に
はステップS 60に進む。
トし/イ(2(13)に原G:6があるかAかを判1t
f’r L、NOのI穴 場、/〒にはスブ°ノブS 63で原稿侍+信号を′0
”にして、ステップS 67へ進む。原稿待mtr<号
は、原稿トレイ(203)に原稿が−vノドされている
がfiかを第jCP U (4旧)に送信するだめのW
Nであるっ58へ進み、第1 、CI) U (40
1) ヘ送イ%するAI)FMODEイ、ユ号カ” 0
” カ、即ち、AI)F(2oo)がi!j4八 帝中であるか否かを判[折し、NOの場Nには スラー
ノブS 67へ、YESの場合にはステップS591/
(−j7む。ステップS 59は第1 CP U (4
01)から送[、)すれてくるAI)FSTART侶号
が” I ”が否が、即ちA1、) F(200)の!
幼作を開始するが許かを゛ん断し、NOの場合にはステ
ップS 64でA I) F S T A Ri’フラ
グを1にしてステップS 83に准み、YESの場合に
はステップS 60に進む。
ステップS 60ではA I) Fスタートフラグが°
“ビか否かを判断し、NOの場合にはステップ583−
\、YESの場合にはステップ561でA D Fスタ
ートフラグをOにし、ステップS 65で第1 CP’
LJ 301に送信するADFMODE信号を1”に
し、ステップS 66で給紙フラグを”1”にする。給
紙フラグはスラー、ブS 68で給紙処理を行うだめの
要求フラグである・。
“ビか否かを判断し、NOの場合にはステップ583−
\、YESの場合にはステップ561でA D Fスタ
ートフラグをOにし、ステップS 65で第1 CP’
LJ 301に送信するADFMODE信号を1”に
し、ステップS 66で給紙フラグを”1”にする。給
紙フラグはスラー、ブS 68で給紙処理を行うだめの
要求フラグである・。
スラーノブS 67では給紙フラグが°′1′か百かを
判新し、NOの川音に11ステツプS 72へ進み、Y
ESのJル;fヤにit、ステップS 68で一連の給
紙に関する制御を行い、ステップS 69で給紙が終了
したかflか、すなわち原4Wfがプラテンの定位置へ
搬□送され・たか而かを判断(7、NOの場合にはスラ
ーノブ883へYlへの場合にはステ、ブS70で給紙
フラグを0・・にし、ステップ571で第1 CI’
tJ(4旧プへ送1,1するI+iiも°、′11定位
置(、−1けを°l°′にし、スラーノブ872へ修行
する。
判新し、NOの川音に11ステツプS 72へ進み、Y
ESのJル;fヤにit、ステップS 68で一連の給
紙に関する制御を行い、ステップS 69で給紙が終了
したかflか、すなわち原4Wfがプラテンの定位置へ
搬□送され・たか而かを判断(7、NOの場合にはスラ
ーノブ883へYlへの場合にはステ、ブS70で給紙
フラグを0・・にし、ステップ571で第1 CI’
tJ(4旧プへ送1,1するI+iiも°、′11定位
置(、−1けを°l°′にし、スラーノブ872へ修行
する。
スフ−ノブS 72では第1 CP U (401)か
ら送イ、イされ−Cくる原稿rJll Ill f、4
吟が”1°゛かfiか、すなわら。
ら送イ、イされ−Cくる原稿rJll Ill f、4
吟が”1°゛かfiか、すなわら。
複′ゲが終了し、1j;目1、“5Jul+1冒我求が
きているか否かを判断]〜、YI′−,8の場合にはス
テーノブS 73で虎稿定位:l”l、 (l−冒一が
” I ”か、すなわち、プラテン上に原稿があるかf
Fかを判1祈し、Noの場f撃にはその捷まステ・、
−1876へ、YESの場合には、ステップS 74で
排出フラグを”1″にし、ステップS 75で原稿定位
置信号を“0”にする。排出フラグはステップS 77
−で原稿のプラテン上からの排出処理を行うか百かの一
1歩末フラグである。スラーノブS 76では排出フラ
グが” I ”か否かを判断し、YESの場合にはステ
ップS 77で一連の原稿υ1出制御を行いステップ8
78へ移行し、NOの場f−,にばスフ−ノブS 83
へ移行する。
きているか否かを判断]〜、YI′−,8の場合にはス
テーノブS 73で虎稿定位:l”l、 (l−冒一が
” I ”か、すなわち、プラテン上に原稿があるかf
Fかを判1祈し、Noの場f撃にはその捷まステ・、
−1876へ、YESの場合には、ステップS 74で
排出フラグを”1″にし、ステップS 75で原稿定位
置信号を“0”にする。排出フラグはステップS 77
−で原稿のプラテン上からの排出処理を行うか百かの一
1歩末フラグである。スラーノブS 76では排出フラ
グが” I ”か否かを判断し、YESの場合にはステ
ップS 77で一連の原稿υ1出制御を行いステップ8
78へ移行し、NOの場f−,にばスフ−ノブS 83
へ移行する。
スラー、ブS78では初出処理が、f!4rL ;’こ
かi’7かを判断し、NOの場合にはスラーノブ883
−′\、YESの場合にはステップS 79で)−II
出ラフラグ“′0”にし、スラーノブS 80で原稿エ
ンプラーイイ1、吟が1“か否か、すなわらA部数置台
にAI稿があるか、イ1かを判断し、YESの場合には
スラーノブS81で給紙フラグを“1“にし、次の複′
ダザイクルに入る。、NOの場合には、スラー、ブ88
2でAI)FMOI)1ら イ11−Jを” o ”に
し、A D F (200)の」υノ作を終γする。
かi’7かを判断し、NOの場合にはスラーノブ883
−′\、YESの場合にはステップS 79で)−II
出ラフラグ“′0”にし、スラーノブS 80で原稿エ
ンプラーイイ1、吟が1“か否か、すなわらA部数置台
にAI稿があるか、イ1かを判断し、YESの場合には
スラーノブS81で給紙フラグを“1“にし、次の複′
ダザイクルに入る。、NOの場合には、スラー、ブ88
2でAI)FMOI)1ら イ11−Jを” o ”に
し、A D F (200)の」υノ作を終γする。
ステップS 54でNoの場合、すなわぢl) i;
:lニット(202)が開けられた場合には、ステップ
884でフラグをすべて”0”にし、ステップS 85
でAt)FMODE信号をパ0”にし、ステップS 8
6でAI)FREAI)Y信号を0”にしステップS
87で原h1°h定位;1゛“1゛信号を0”にし、ス
テップ588でモー ターやツレ/イド等の出力をOF
F してステップS 83へ進む。
:lニット(202)が開けられた場合には、ステップ
884でフラグをすべて”0”にし、ステップS 85
でAt)FMODE信号をパ0”にし、ステップS 8
6でAI)FREAI)Y信号を0”にしステップS
87で原h1°h定位;1゛“1゛信号を0”にし、ス
テップ588でモー ターやツレ/イド等の出力をOF
F してステップS 83へ進む。
ステップ883ではスラーノブS 52で設定したメイ
ンタイマが終了したか否かを判断しYESの場合にはス
フ−ノブS52へ、NOの場合にはステップS83をく
り返す。
ンタイマが終了したか否かを判断しYESの場合にはス
フ−ノブS52へ、NOの場合にはステップS83をく
り返す。
スラーノブS 89へは、第1c p v (/101
)の割込によっ一〇メインルーチンから分岐して処理に
入り、ス戸、 フS 90で送受(1’iを行った後ス
テップS9]でメインルーチンにリターンするわけであ
る。
)の割込によっ一〇メインルーチンから分岐して処理に
入り、ス戸、 フS 90で送受(1’iを行った後ス
テップS9]でメインルーチンにリターンするわけであ
る。
効 宋
以ヒの説1.91Jでljl/lらかなように、未発[
す]に係る制御ll装置i’11ば、プリントキーが押
されたときに、原稿力゛ラスにに原411+iが・l戊
ti“?さhているときにはADFをf’f dUJさ
することなく複写!I?Iノ作を開始する一力、原れ“
もガラストに1東槁が載置されでなく且つA I) F
に原稿がセントされているときにはADFを作動させて
ADFモードの複写動作を開始し、さらに、原稿ガラス
上に原稿が載置されてなく]」つA 1)Fに原稿がセ
ットされていないときにば複′ゲth!IJ作を開始し
ないように制御するものであるから、単一のプリントキ
ーによって複写機のみによる腹′ゲ1I(1(作及びA
D’Fを用いた複写!、I?IJ作を開始することが”
I 能(!:なり、プリントキーの操作ミスを防11す
ることができ、寸だ、複写動作が開始されるときは必ず
原稿ガラスト乃至はA I) Fに原(+:iiがヒツ
トされ−Cおり白紙コピーが形成されることなく、さら
に、A D Fに原稿をセントしているときに割込んで
他の原稿を原稿ガラス上に載11□’i してプリント
へ−を押すと、A D Fは作動することなく1阜稿ガ
ラス−ヒに載置した原稿の複写が開始され、繁卸な*!
ill込み操作をしなくてよい。
す]に係る制御ll装置i’11ば、プリントキーが押
されたときに、原稿力゛ラスにに原411+iが・l戊
ti“?さhているときにはADFをf’f dUJさ
することなく複写!I?Iノ作を開始する一力、原れ“
もガラストに1東槁が載置されでなく且つA I) F
に原稿がセントされているときにはADFを作動させて
ADFモードの複写動作を開始し、さらに、原稿ガラス
上に原稿が載置されてなく]」つA 1)Fに原稿がセ
ットされていないときにば複′ゲth!IJ作を開始し
ないように制御するものであるから、単一のプリントキ
ーによって複写機のみによる腹′ゲ1I(1(作及びA
D’Fを用いた複写!、I?IJ作を開始することが”
I 能(!:なり、プリントキーの操作ミスを防11す
ることができ、寸だ、複写動作が開始されるときは必ず
原稿ガラスト乃至はA I) Fに原(+:iiがヒツ
トされ−Cおり白紙コピーが形成されることなく、さら
に、A D Fに原稿をセントしているときに割込んで
他の原稿を原稿ガラス上に載11□’i してプリント
へ−を押すと、A D Fは作動することなく1阜稿ガ
ラス−ヒに載置した原稿の複写が開始され、繁卸な*!
ill込み操作をしなくてよい。
第1図は木発HJ4の制御装置を備えた複写機と自動原
稿]般送装置の関係を示ず断面図、第2図は自動原稿搬
送装置の平面図、第3図は複写機の操作パネル部の平面
図、?:lS4図は制御装置のCI) Uとその人出力
関係を示す回路図、第5図はA I) F RtlJ御
川のC用I’ Uとその人出力関係を示す回路図、第6
図乃J1ミ第8図は本体CP Uにおいて実行される制
御の処理r順を示すフローチ4−トである。 +00 ・・複′ゲ機、200 ・・自動原稿搬送装置
i<l″。 20+・・A、゛!−ニット、202・・・I)Fユニ
、ト。 203・・・腟;鼻トレイ、400・・制御装置740
1 ・木1本CPU、 403−、AI)Fj団御用C
I’ U 。 801・ンザ PSW・・プリントキ−8W+ 、、、
l) F−j二、1〜開閉検出スイッチSEI 、、
li;1稿(1無検出1伺μゾ出QJ1人 ミノルタカ
メラ株式会社 ′1pJ5図 4tlJ 第6図 第7図
稿]般送装置の関係を示ず断面図、第2図は自動原稿搬
送装置の平面図、第3図は複写機の操作パネル部の平面
図、?:lS4図は制御装置のCI) Uとその人出力
関係を示す回路図、第5図はA I) F RtlJ御
川のC用I’ Uとその人出力関係を示す回路図、第6
図乃J1ミ第8図は本体CP Uにおいて実行される制
御の処理r順を示すフローチ4−トである。 +00 ・・複′ゲ機、200 ・・自動原稿搬送装置
i<l″。 20+・・A、゛!−ニット、202・・・I)Fユニ
、ト。 203・・・腟;鼻トレイ、400・・制御装置740
1 ・木1本CPU、 403−、AI)Fj団御用C
I’ U 。 801・ンザ PSW・・プリントキ−8W+ 、、、
l) F−j二、1〜開閉検出スイッチSEI 、、
li;1稿(1無検出1伺μゾ出QJ1人 ミノルタカ
メラ株式会社 ′1pJ5図 4tlJ 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 自動原η;1搬送装置llを装着可能な複写機に
おい−C1 複写機に設けられた複写01作開始のだめの操作開始手
段の人力を判別する手段と。 複写機本体の1皇稿載ii;11部に原稿が載置されて
いることを判別−ノーる手段と、 上記自!Iσノ原稿1般送装置の複写機本体の原塙載1
1°q部に対する開閉の状台を判別する手段と、ヒ記白
!IIIJ原稿搬送装置に原稿がヤソトされていること
を判別−ノーる手段と、 複′ゲ1iJ3作開始のだめの操作がなされたとき、原
稿代置部に原稿が載置されていると判別された場fγに
は白!l1lJ原槁搬送装置1°、1を作動させること
なく複′ゲ(幾の腹′ゲ動作を開始させ、原稿代置部に
原稿が11i1j iI“′I“され−こいないと判別
され且つ自動原稿搬送装置に原稿がセットされていると
判別された場合には自動原稿搬送装置を作動させて原り
、“らを原稿載11゛“1′部に載置した後に複写機の
複写動作を開始させ、原稿代置部に原稿が載置されてい
ないと判別され且つ自動原稿搬送装置に原稿がセットさ
れていないと判別された場合には複写機及び自動原稿搬
送装置の動作を開始させないようにする複′うて制御「
。 段とを備えたことを特徴とする複写機における制御装置
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040216A JPS60184263A (ja) | 1984-03-01 | 1984-03-01 | 複写機における制御装置 |
| US06/666,368 US4576472A (en) | 1983-11-05 | 1984-10-30 | Control apparatus for copying machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59040216A JPS60184263A (ja) | 1984-03-01 | 1984-03-01 | 複写機における制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184263A true JPS60184263A (ja) | 1985-09-19 |
Family
ID=12574578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040216A Pending JPS60184263A (ja) | 1983-11-05 | 1984-03-01 | 複写機における制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184263A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394430U (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-17 | ||
| JPH02287461A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-27 | Ricoh Co Ltd | 複写機の制御装置 |
| JPH02309367A (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-25 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写モード制御方法及び複写モード制御装置 |
-
1984
- 1984-03-01 JP JP59040216A patent/JPS60184263A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394430U (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-17 | ||
| JPH02287461A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-27 | Ricoh Co Ltd | 複写機の制御装置 |
| JPH02309367A (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-25 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写モード制御方法及び複写モード制御装置 |
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