JPS60186116A - Pll回路 - Google Patents
Pll回路Info
- Publication number
- JPS60186116A JPS60186116A JP59042333A JP4233384A JPS60186116A JP S60186116 A JPS60186116 A JP S60186116A JP 59042333 A JP59042333 A JP 59042333A JP 4233384 A JP4233384 A JP 4233384A JP S60186116 A JPS60186116 A JP S60186116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- output
- clock
- loop
- reference signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/16—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/18—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop
- H03L7/183—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は所定の基準信号に位相同期して互に非整数倍関
係の周波数を有するクロックパルスを得るPI、L回路
に関する。
係の周波数を有するクロックパルスを得るPI、L回路
に関する。
背景技術とその問題点
所定の基準信号(例えば15.625 KHzの水平同
期信号)に位相同期して例えば20 MHzと16MH
zのような互に非整数倍関係の周波数を持つクロックパ
ルスを形成するには、一般には独立した2つのPLL回
路を並列的に用い、夫々においてVCO(電圧制御発振
器)の発振周波数を異ならせている。また入力基準信号
に同期した一つのl) L L回路の出力を分周して別
の基準信号を作成し、これに同期してもう一つのPLL
回路を動作させるような縦夕j的構成が採られる場合も
ある。こわらの初数のPLLを用いた系は構成が複雑で
コスト高となる。また上述の後者の方式では各ループご
とのジッターが蓄積さ第1、全ての出力クロックパルス
を入力基準信号にジッターなくロックさせることは困難
である。
期信号)に位相同期して例えば20 MHzと16MH
zのような互に非整数倍関係の周波数を持つクロックパ
ルスを形成するには、一般には独立した2つのPLL回
路を並列的に用い、夫々においてVCO(電圧制御発振
器)の発振周波数を異ならせている。また入力基準信号
に同期した一つのl) L L回路の出力を分周して別
の基準信号を作成し、これに同期してもう一つのPLL
回路を動作させるような縦夕j的構成が採られる場合も
ある。こわらの初数のPLLを用いた系は構成が複雑で
コスト高となる。また上述の後者の方式では各ループご
とのジッターが蓄積さ第1、全ての出力クロックパルス
を入力基準信号にジッターなくロックさせることは困難
である。
また別の方式として所要の非整叡倍の周波数関係を有す
るクロックの最大公倍数の周波数でVCOを発振させ、
その発振出力(例えu 80 MHz )を分周して一
方の周波R(例えば20 MHz )のクロックを取出
すと共に、このクロックを更に分周してP L Lの位
相比較器に与えてループを4ノ、γ成する一方で、■C
Oの出力をループ外に分岐して別の分周比の分周器で分
周して他方の周V数(例えば16 M、1−1z )の
クロックを得る方式も知られている。この坊)合1(は
P L L回路は1つて良いが、ループ外に分周器を弓
9けるIピ要があり、ループ内の分1.’i(器から増
出すクロックは括準信号に位相同期するが、ループ外に
分岐さ、11た分周?!′≧から取出ずクロックはその
位相が法準Q告とは無は!係さなる(゛市源投入ごとに
変化する)。このため基準信号1こよるリセット手段を
設Hなけばならない不都合がある。
るクロックの最大公倍数の周波数でVCOを発振させ、
その発振出力(例えu 80 MHz )を分周して一
方の周波R(例えば20 MHz )のクロックを取出
すと共に、このクロックを更に分周してP L Lの位
相比較器に与えてループを4ノ、γ成する一方で、■C
Oの出力をループ外に分岐して別の分周比の分周器で分
周して他方の周V数(例えば16 M、1−1z )の
クロックを得る方式も知られている。この坊)合1(は
P L L回路は1つて良いが、ループ外に分周器を弓
9けるIピ要があり、ループ内の分1.’i(器から増
出すクロックは括準信号に位相同期するが、ループ外に
分岐さ、11た分周?!′≧から取出ずクロックはその
位相が法準Q告とは無は!係さなる(゛市源投入ごとに
変化する)。このため基準信号1こよるリセット手段を
設Hなけばならない不都合がある。
発明の目的
不発明は上述の問題にかんがみてなさねたものであって
、1ループ構成でしかもループ外に分周器を分岐させな
くても非駆政倍の周波数関係のクロックがイυられるP
LL回路を提供することを目的とする。
、1ループ構成でしかもループ外に分周器を分岐させな
くても非駆政倍の周波数関係のクロックがイυられるP
LL回路を提供することを目的とする。
発明の概要
本発明は人力基準信号に同期して相互に非整数倍関係の
周波数を持つ代数の所望出力をイ(#るPLL回路であ
って、複数の並グリな分周器を用いて’「?’;。
周波数を持つ代数の所望出力をイ(#るPLL回路であ
って、複数の並グリな分周器を用いて’「?’;。
圧制御発振器の発振出力を分周して分局比と同じチュー
ティー比を有する上記lツf望出力をイ!するようにし
、各分周器の出力のアンドをさって、このアンド出力に
応じたパルスと上記入力基準信号吉の位相比較情報に基
いて上記’It If ?lil制御発制御発発器出力
を制御するように構成したものである。この精;゛成l
こより、簡単な回路で確実に位相同+1Jll出力が得
られる。
ティー比を有する上記lツf望出力をイ!するようにし
、各分周器の出力のアンドをさって、このアンド出力に
応じたパルスと上記入力基準信号吉の位相比較情報に基
いて上記’It If ?lil制御発制御発発器出力
を制御するように構成したものである。この精;゛成l
こより、簡単な回路で確実に位相同+1Jll出力が得
られる。
実施例
以下本発明を構成を実施例の図面を参照して説明する。
デ1図は本発明の基不原理を示すP i、 i、回路の
相誤差電圧)をローパスフィルター2を通じてV2O3
に与えてその発振周波数を匍j刹lして出力周波数f。
相誤差電圧)をローパスフィルター2を通じてV2O3
に与えてその発振周波数を匍j刹lして出力周波数f。
を傅ている。周波数foは非亨叡倍のm3波数関係にあ
る/9i 安の機紗飼のクロックパルスについての最小
公倍数にユ“ポらばれている。
る/9i 安の機紗飼のクロックパルスについての最小
公倍数にユ“ポらばれている。
VCICJ乙の出力は分周比が1/N1.1/N2、・
・・・・・・・1 /N nの分1.’、(f、?’H
4a、 4 bl・・・・・・・・・・・・・・4nに
並列的に与えらI7、これらの出力からf。/Nl、f
o / N 2.、。
・・・・・・・1 /N nの分1.’、(f、?’H
4a、 4 bl・・・・・・・・・・・・・・4nに
並列的に与えらI7、これらの出力からf。/Nl、f
o / N 2.、。
・・・・・・・・・ (o/Nnの非%%M倍i3A係
の周波数を有するRr夢のクロックパルスが得られる。
の周波数を有するRr夢のクロックパルスが得られる。
なおこれらの分周器4a、4b・・・・・・・・・・・
・・・・4n の出力のチューティ比は1/N1.1/
N2・・・・・・・・・・・・・・・1/Nnである。
・・・・4n の出力のチューティ比は1/N1.1/
N2・・・・・・・・・・・・・・・1/Nnである。
ずなわちVOO3の出力f。の一周期分のみのパルス出
力が各分周器から導出される。一般にはこのような出力
はキャリー出力と称されている。
力が各分周器から導出される。一般にはこのような出力
はキャリー出力と称されている。
分周器4a、4b・・・・・・・・・・・・・・・4n
の出力はアンドゲート5に与えられ、アンド論理出力が
形成される。
の出力はアンドゲート5に与えられ、アンド論理出力が
形成される。
この出力の周波数は、N1、N2・−・・・・−・・・
−・・・・Nnの最小公倍数をLとしたときf。/Lと
なる。アンドゲート5の出力は1 /IVI 分周器6
で分周され、入力基準イh号の)M波数fHと同じ周波
数f1: ”” f(、/LMが形成される。この信号
輸は位相比較器1に与えられPLL回路のループが構成
される。
−・・・・Nnの最小公倍数をLとしたときf。/Lと
なる。アンドゲート5の出力は1 /IVI 分周器6
で分周され、入力基準イh号の)M波数fHと同じ周波
数f1: ”” f(、/LMが形成される。この信号
輸は位相比較器1に与えられPLL回路のループが構成
される。
i81図のPLL回路で入力基準1百号fHと内部パル
スf11 とが位4目同期した状f1i目で、−「−1
分1+!j 壜’+:14a、4b・・・・・・・・・
・・・・・・4nから基準イ菖号(Hに位相同期し且つ
互に非祭数倍関i:r=、の所望のクロック″″ス’o
/ N1 、f(3/ N2−=・=・・=・・□・1
o/ Nnが得られる。
スf11 とが位4目同期した状f1i目で、−「−1
分1+!j 壜’+:14a、4b・・・・・・・・・
・・・・・・4nから基準イ菖号(Hに位相同期し且つ
互に非祭数倍関i:r=、の所望のクロック″″ス’o
/ N1 、f(3/ N2−=・=・・=・・□・1
o/ Nnが得られる。
従って第゛1図の構成によれば、1つのP L Lルー
プで’Di&の非整数倍関係のクロックパルスが、分周
器をループ外に分岐させずにイJ4らI7る。
プで’Di&の非整数倍関係のクロックパルスが、分周
器をループ外に分岐させずにイJ4らI7る。
得られたクロックパルスはP L Lループに、にって
入力基準信号fHに位相間Jひ1しているから、各分周
器4a、4b・・・・・・・・・・・・・・・4n を
基弗信号でリセットする必要もない。
入力基準信号fHに位相間Jひ1しているから、各分周
器4a、4b・・・・・・・・・・・・・・・4n を
基弗信号でリセットする必要もない。
第2図は第1図の回路について具体的定数を与えた一実
施例で、第6図は第2図の!III]作タイムチャート
である。入力基準信号fI((j3R33n)は15.
625 KHz (水平走イし周波数)で、所望クロッ
クは20 fVIHz 、 16 Ml−1,z及び4
MI−IZである。VC’03の発掘jM波数f。は1
6 Miミノと20 MHzとの最小公倍数で第6図B
に示すように80λ411z である。分周器4a、4
bは夫夫115.1/4の分周を行い、第6図C及びD
のyll<にf。の一周期分の分周出力f。15(16
MHz ) 、(o/ 4 (20MHz )を出力す
る。
施例で、第6図は第2図の!III]作タイムチャート
である。入力基準信号fI((j3R33n)は15.
625 KHz (水平走イし周波数)で、所望クロッ
クは20 fVIHz 、 16 Ml−1,z及び4
MI−IZである。VC’03の発掘jM波数f。は1
6 Miミノと20 MHzとの最小公倍数で第6図B
に示すように80λ411z である。分周器4a、4
bは夫夫115.1/4の分周を行い、第6図C及びD
のyll<にf。の一周期分の分周出力f。15(16
MHz ) 、(o/ 4 (20MHz )を出力す
る。
アンドケート5の出力は、分周器4a、4bの分周比5
及び4の最小公債eML=20でf。を割った値4 M
tlz (u’、 3図E)となる。この出力を分周器
6で1/256 に分周して第6図Fの内部回期パ′ル
スrr: (’ 5.625 Kl−]z )が待らね
る。
及び4の最小公債eML=20でf。を割った値4 M
tlz (u’、 3図E)となる。この出力を分周器
6で1/256 に分周して第6図Fの内部回期パ′ル
スrr: (’ 5.625 Kl−]z )が待らね
る。
分周器4a、4bの出力のデユーティ−比は第3図0.
Dに示す如く夫々115(20係)、1/4(25%)
であって、こわらの分周器4a、4bの出力の位相が電
源投入ごとに一定していなくさも(基準’+f”=@f
□と無関係であっても)、第3図1−の如くクロ゛ンク
f。の20パルスと(!:にアンドゲート5から出力が
必らず得られ、る。つまり成るタイミングで16 MH
zと20 MHz のクロックの位相が合う。この出力
は分周器6で分周されて第6図Eの内部同期パルスfd
が形成され、入力g準イa号と位相比軟される。従って
P L Lが作動すれば第6図A、Fに示すように W
と入力基準信号fHとが位相同期する。これにより結
果的に、分周器4a、4bからは、81器6図C%Dの
如く人力基準信号楡に位相同期した16MHz及び20
MHz のクロックが得られる。
Dに示す如く夫々115(20係)、1/4(25%)
であって、こわらの分周器4a、4bの出力の位相が電
源投入ごとに一定していなくさも(基準’+f”=@f
□と無関係であっても)、第3図1−の如くクロ゛ンク
f。の20パルスと(!:にアンドゲート5から出力が
必らず得られ、る。つまり成るタイミングで16 MH
zと20 MHz のクロックの位相が合う。この出力
は分周器6で分周されて第6図Eの内部同期パルスfd
が形成され、入力g準イa号と位相比軟される。従って
P L Lが作動すれば第6図A、Fに示すように W
と入力基準信号fHとが位相同期する。これにより結
果的に、分周器4a、4bからは、81器6図C%Dの
如く人力基準信号楡に位相同期した16MHz及び20
MHz のクロックが得られる。
なお第1図の構成−ごおいてアントゲ−1・5の出力か
ら入力基準信号と同じ周波敬のパルスがKsらねる場合
には、分周器6は不要となる。
ら入力基準信号と同じ周波敬のパルスがKsらねる場合
には、分周器6は不要となる。
発明の効果
本発明は上述の卯<、電圧制御発振器の出力を棲数の分
周器で分周して相互に非整防倍関係の周波数を持ち且つ
各分周比と同じデユーティ−比を有する所望出力を取出
すようにし、谷出力のアントイぎ号に応じた信号と入力
基準信号との位相比r1i5情報に基いて電圧制御発振
器を側御して、入カッ(1・準信号に上記各所望出力を
位相同期させるようにしたので、1つのPLL回路でし
かもそのループ外に分周器を分岐させずにループ内分j
M器から係数の相互に非整数倍周波数の出力を得ること
ができる。従って回路構成が簡単であり、また各分)・
11器がループ内にあるため、各出力が入力基準信号に
確実に位411同期ずく、から、特別なリセット手段も
必安としない上、チルのP L Lループを組む場合の
ようにジッター又は位411誤殆が蓄積されることもな
い。
周器で分周して相互に非整防倍関係の周波数を持ち且つ
各分周比と同じデユーティ−比を有する所望出力を取出
すようにし、谷出力のアントイぎ号に応じた信号と入力
基準信号との位相比r1i5情報に基いて電圧制御発振
器を側御して、入カッ(1・準信号に上記各所望出力を
位相同期させるようにしたので、1つのPLL回路でし
かもそのループ外に分周器を分岐させずにループ内分j
M器から係数の相互に非整数倍周波数の出力を得ること
ができる。従って回路構成が簡単であり、また各分)・
11器がループ内にあるため、各出力が入力基準信号に
確実に位411同期ずく、から、特別なリセット手段も
必安としない上、チルのP L Lループを組む場合の
ようにジッター又は位411誤殆が蓄積されることもな
い。
第1図は本発す4の基本原理を示すPLL回路の回路図
、第2図は第1図の具体的実施例を示ずPL L回路の
回路図、2只6図はh’E 2図の動作タイムチャート
である。 なお図面に用いられた掬:号において、1 ・・・・・
・・・・・・・・・・位相比較器2 −=−1−=、=
−U−パスフィルター6 ・・・・・・・・・・・・・
・vC04a、r4b、4cm 分周器 5・・・・・・・・・・・・・・−アンドゲート6−・
・・・・・・・・・・・・・分周器である。 代理人 上屋 勝 I n 包 芳 男
、第2図は第1図の具体的実施例を示ずPL L回路の
回路図、2只6図はh’E 2図の動作タイムチャート
である。 なお図面に用いられた掬:号において、1 ・・・・・
・・・・・・・・・・位相比較器2 −=−1−=、=
−U−パスフィルター6 ・・・・・・・・・・・・・
・vC04a、r4b、4cm 分周器 5・・・・・・・・・・・・・・−アンドゲート6−・
・・・・・・・・・・・・・分周器である。 代理人 上屋 勝 I n 包 芳 男
Claims (1)
- 入力基準信号に同期して相互に非整数倍関係の周波数を
持つ複数の所望出力を得るPLL回路であって、電圧制
御発振器の発振出力を分周して分周比き同じデユーティ
−比を有する上記所望出力を144るための互lこ並列
な検数の分周器き、各分周器の出力のアンドをとるアン
ドゲートと、このアンドゲートの出力に応じたパルスと
上記入力基準(fi号との位相比戦情報に基いて上記電
圧制御発振器の発振出力を制御する位相比較器とを具備
する1) L I、回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042333A JPS60186116A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | Pll回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042333A JPS60186116A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | Pll回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186116A true JPS60186116A (ja) | 1985-09-21 |
Family
ID=12633077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042333A Pending JPS60186116A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | Pll回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186116A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114331A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-26 | Yaesu Musen Co Ltd | フエ−ズロツクル−プ回路 |
| US8246278B2 (en) | 2006-09-13 | 2012-08-21 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing insert and roughing end mill |
| US8905685B2 (en) | 2006-09-13 | 2014-12-09 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing insert and roughing end mill |
| US9028177B2 (en) | 2006-09-13 | 2015-05-12 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing end mill and insert for a roughing end mill |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP59042333A patent/JPS60186116A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114331A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-26 | Yaesu Musen Co Ltd | フエ−ズロツクル−プ回路 |
| US8246278B2 (en) | 2006-09-13 | 2012-08-21 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing insert and roughing end mill |
| US8905685B2 (en) | 2006-09-13 | 2014-12-09 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing insert and roughing end mill |
| US9028177B2 (en) | 2006-09-13 | 2015-05-12 | Mitsubishi Materials Corporation | Roughing end mill and insert for a roughing end mill |
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