JPS60187155A - 時分割多重回線の同期制御システム - Google Patents
時分割多重回線の同期制御システムInfo
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- JPS60187155A JPS60187155A JP59043354A JP4335484A JPS60187155A JP S60187155 A JPS60187155 A JP S60187155A JP 59043354 A JP59043354 A JP 59043354A JP 4335484 A JP4335484 A JP 4335484A JP S60187155 A JPS60187155 A JP S60187155A
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- Japan
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- line
- signal
- control device
- control
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0635—Clock or time synchronisation in a network
- H04J3/0638—Clock or time synchronisation among nodes; Internode synchronisation
- H04J3/0641—Change of the master or reference, e.g. take-over or failure of the master
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- H—ELECTRICITY
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- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0635—Clock or time synchronisation in a network
- H04J3/0638—Clock or time synchronisation among nodes; Internode synchronisation
- H04J3/0652—Synchronisation among time division multiple access [TDMA] nodes, e.g. time triggered protocol [TTP]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は・時分割多重通信等を村う基金の時分割多重回
線(以下、回線という。)の時分割多重化制御を行う同
期制御システムに係り特に、高171頼、高残存性(シ
ステムの生き洩る確率)を饗する回線制御を行うに好適
なシステムに関I−る。
線(以下、回線という。)の時分割多重化制御を行う同
期制御システムに係り特に、高171頼、高残存性(シ
ステムの生き洩る確率)を饗する回線制御を行うに好適
なシステムに関I−る。
時分割多重回線において用いられる周4(躬till
lit装置としては、例えば第1図に示すように、1)
見)il、泉につき1台の同期制御装置1が接続さi’
L、−七〇旧1線3に接続された複数の局S1〜S 1
1の同期Hill r1〕lを行うものが公知である。
lit装置としては、例えば第1図に示すように、1)
見)il、泉につき1台の同期制御装置1が接続さi’
L、−七〇旧1線3に接続された複数の局S1〜S 1
1の同期Hill r1〕lを行うものが公知である。
同期制御装置α16・ゴ回鞄3の同期制御を行うべく各
局81〜Sn75M’l t、 −C同期信号SYNケ
送出する。同期伯刈SYNに&j−回線3に接続される
全ての局S1〜5r117こ対し、回線3の使用権を割
り当てる情+艮が含寸71ている(第6図SNO:局番
号参照)。回路3全通じて同期信号を受信した各局81
〜S ”は、同1υ1信吋SYNが自局に対する回線の
割り当を示すものか判断し、自局宛のものであって・か
つ・自局に送信すべきデータが有する場合に送信動作を
開始する。こうした動作を全ての局81〜Snに対して
Illα次弯、菓返すことにより、回線3全時間軸上で
分割多重利用するものである。
局81〜Sn75M’l t、 −C同期信号SYNケ
送出する。同期伯刈SYNに&j−回線3に接続される
全ての局S1〜5r117こ対し、回線3の使用権を割
り当てる情+艮が含寸71ている(第6図SNO:局番
号参照)。回路3全通じて同期信号を受信した各局81
〜S ”は、同1υ1信吋SYNが自局に対する回線の
割り当を示すものか判断し、自局宛のものであって・か
つ・自局に送信すべきデータが有する場合に送信動作を
開始する。こうした動作を全ての局81〜Snに対して
Illα次弯、菓返すことにより、回線3全時間軸上で
分割多重利用するものである。
このように同期制御装置tflは、回線3の多重化?1
ilJ御ケ集中して行うものであるため、同期制御装置
6:1に障害が発生すrしば、回線3は使用不能となる
。こうしたことから、特に高信頼度を要求される回線に
ついては、回線を複数使用して、冗長系と−する方式が
採用されていた。
ilJ御ケ集中して行うものであるため、同期制御装置
6:1に障害が発生すrしば、回線3は使用不能となる
。こうしたことから、特に高信頼度を要求される回線に
ついては、回線を複数使用して、冗長系と−する方式が
採用されていた。
次に、 ’j”−+ 2図に1回線を三重化した冗長構
成例ケ示f0この冗長系は例えば、同期制御装置1a。
成例ケ示f0この冗長系は例えば、同期制御装置1a。
lb、1c(7)内1a’l常用装置、1b、1.cl
待櫨装(6゛とし、常用装置1aが故障するか、この常
用装置+′11aに接り、tされる回線3aに障害が発
生して;lfl侶が不能になつ1j場合に、待機装置1
bケ便月1し・また侍(幾装置j’(1bが使用不能と
なれば次の待機装置A’、 I Cケ使用することによ
り、ダウンタイムを短縮し・高稼働率を得ようとするも
のである0このような114成を採れば・稼IIJtI
J率が向上する反面・回線用伝送路が冗長構成となる分
プヒは線路が増加するとともに・各局の回線接続部に回
線数分の局側回線装置が必要となり、したがって、各局
装置〆(が複雑化し・消費エネルギーが増大する他、各
局装置の信頼性が低下するという不具合が生じるもので
あった。
待櫨装(6゛とし、常用装置1aが故障するか、この常
用装置+′11aに接り、tされる回線3aに障害が発
生して;lfl侶が不能になつ1j場合に、待機装置1
bケ便月1し・また侍(幾装置j’(1bが使用不能と
なれば次の待機装置A’、 I Cケ使用することによ
り、ダウンタイムを短縮し・高稼働率を得ようとするも
のである0このような114成を採れば・稼IIJtI
J率が向上する反面・回線用伝送路が冗長構成となる分
プヒは線路が増加するとともに・各局の回線接続部に回
線数分の局側回線装置が必要となり、したがって、各局
装置〆(が複雑化し・消費エネルギーが増大する他、各
局装置の信頼性が低下するという不具合が生じるもので
あった。
一刀、予備回線ケ設けることにより侍期冗良+iji成
をとったとしても・外的安因による障害の場合は・ある
建物が倒哄するとか、池1ζりれ、断層等により、地下
埋設線が破断−する等、一般の故静に比べて予備系を含
む全回線が使用不能になる確率が高い。例えば、同期制
御装置1++、lb、lcを設置した建物が倒壊するな
ど一部地域の被害で2他の全設備が帥全でも通信不能状
態となる場合がある(第3図のAで示す範囲が破災した
例、参照)。
をとったとしても・外的安因による障害の場合は・ある
建物が倒哄するとか、池1ζりれ、断層等により、地下
埋設線が破断−する等、一般の故静に比べて予備系を含
む全回線が使用不能になる確率が高い。例えば、同期制
御装置1++、lb、lcを設置した建物が倒壊するな
ど一部地域の被害で2他の全設備が帥全でも通信不能状
態となる場合がある(第3図のAで示す範囲が破災した
例、参照)。
次に、線路33〜3Cについて見れば、rルβ路3a〜
3Cと各局S1〜Snとの結合部では、物理的[線路が
近接して布設されるため、その部分に被害ヲ受ければ、
予備回線を含めた全回線が使用不能になる(例えば・用
3図のBで示す範囲の災害の例参照)ことが有る。すな
わち、回線の信頼度を向上させるには、回線全複θ設け
て相互ノくツクアップイーれ81Z+’良いが、これに
伴って局側設置・回1jAII 8D ++?・が1“
19大するという不具合が生じ、しかも、冗長糸であっ
ても外的婚因りこよる障害の場合は、その効呆が期待で
きない欠点があった。
3Cと各局S1〜Snとの結合部では、物理的[線路が
近接して布設されるため、その部分に被害ヲ受ければ、
予備回線を含めた全回線が使用不能になる(例えば・用
3図のBで示す範囲の災害の例参照)ことが有る。すな
わち、回線の信頼度を向上させるには、回線全複θ設け
て相互ノくツクアップイーれ81Z+’良いが、これに
伴って局側設置・回1jAII 8D ++?・が1“
19大するという不具合が生じ、しかも、冗長糸であっ
ても外的婚因りこよる障害の場合は、その効呆が期待で
きない欠点があった。
〔発明の目的J
木づ6明(1,汲叔の局が接続された時分割多重回謀を
!tillイ1@1する同11J tlii制御システ
ムにおいて、同期制御装置1′口4(あるいは回線の断
)腺等による故障時に、1’−117,l侵の′1li
ll (n41・i・h作ならびに回線の維持金用油と
する同1iJ]制御システムを提供することを目的とす
る。
!tillイ1@1する同11J tlii制御システ
ムにおいて、同期制御装置1′口4(あるいは回線の断
)腺等による故障時に、1’−117,l侵の′1li
ll (n41・i・h作ならびに回線の維持金用油と
する同1iJ]制御システムを提供することを目的とす
る。
L ’r色1す1のt:”し安 J
に記1:1的を達成するために、木艶明による同期11
市卸シスγノ、ば、最も虎先度の商い主同期制御装置1
″1いJ、ト・ −1−111u碩1装置i’i? )
とこの主制御装置よりも1・ノ・先jIVの低い一台ま
たVユそれ以−Lの副周期制御裟1ど1(以ト、l1i
ll 1ill ?1lll装置)とを備え、前記副制
御装置■、1)11記時分割多屯回線上における主制御
装置又は自己にi’!!Iり当てられた優先度よりも高
い優先度の副制御装置が送出する同期信号の存在の有無
?検出する検出装置と・同期信号が存在しない場合に前
記検出した信号を受けて前記同IIJ1信号と同−内界
の同期信号を生成する同期信号生成器と、この生成され
た同期信号を前記時分割多亀同純に送出する結合器と會
備えて構成した点に特徴を竹する。
市卸シスγノ、ば、最も虎先度の商い主同期制御装置1
″1いJ、ト・ −1−111u碩1装置i’i? )
とこの主制御装置よりも1・ノ・先jIVの低い一台ま
たVユそれ以−Lの副周期制御裟1ど1(以ト、l1i
ll 1ill ?1lll装置)とを備え、前記副制
御装置■、1)11記時分割多屯回線上における主制御
装置又は自己にi’!!Iり当てられた優先度よりも高
い優先度の副制御装置が送出する同期信号の存在の有無
?検出する検出装置と・同期信号が存在しない場合に前
記検出した信号を受けて前記同IIJ1信号と同−内界
の同期信号を生成する同期信号生成器と、この生成され
た同期信号を前記時分割多亀同純に送出する結合器と會
備えて構成した点に特徴を竹する。
すなわち、本発明は、回線上に接続された各副it;I
I御装置が同期信号の存在を監祝し、同+i:lJ 1
M号が回線上から消失すると、残る副?1tlJ御装置
のうちの一台が自動選択されて同期制御動作を開始する
ようにし、回線に接続された全ての副!17!I価1装
置腎が動作不1化となるまで、回線の制御動作全維持す
る、Lうにしたものである。
I御装置が同期信号の存在を監祝し、同+i:lJ 1
M号が回線上から消失すると、残る副?1tlJ御装置
のうちの一台が自動選択されて同期制御動作を開始する
ようにし、回線に接続された全ての副!17!I価1装
置腎が動作不1化となるまで、回線の制御動作全維持す
る、Lうにしたものである。
次に、本発明による同期制御/ステムの実施例について
図面に基づき説明する。なお、以[の′−μ施例におい
て、41図〜第3図と同一の部分には同一の符号を附し
てその詳細な説明は省略する。
図面に基づき説明する。なお、以[の′−μ施例におい
て、41図〜第3図と同一の部分には同一の符号を附し
てその詳細な説明は省略する。
まず、第4図に概要を示す。回線3には1市常時におい
て回線3の時分遺り制御を行う最も優先度の高い主同期
制御装置(以下、主制御装置という。)100aと、主
制御装置1ooaがシステムダウンした場合にバックア
ップするための一台またはそれ以上の副同期制御装置(
以下、副制御装置という。+1oob〜100nが接続
式れている。
て回線3の時分遺り制御を行う最も優先度の高い主同期
制御装置(以下、主制御装置という。)100aと、主
制御装置1ooaがシステムダウンした場合にバックア
ップするための一台またはそれ以上の副同期制御装置(
以下、副制御装置という。+1oob〜100nが接続
式れている。
この副101]御装置100b〜100nにはそれぞれ
主制御装置論:1008よりも低い所定の優先度が段階
的に割り当てられている。
主制御装置論:1008よりも低い所定の優先度が段階
的に割り当てられている。
主制御装置100aは各副制御装置100a〜100n
より高い陵先度が設定されている点においてのみ第1図
の同期制@装置1と異なるので若干の改造ケ加えればよ
い。
より高い陵先度が設定されている点においてのみ第1図
の同期制@装置1と異なるので若干の改造ケ加えればよ
い。
副制御装置100b〜100nは、主制御装置100a
または自己に割り当てられた優先度よりも高い優先度の
副制御装置(例えば、自己が1000とすればそれより
高優先度の100bというように)が回+s 3上に送
出\している同期信号の存在の有無を検出する検出器2
00と、同期信号がシステムダウンにより回線3上から
消失した場合にシステムダウンした主制御装置100a
または副制御装置i’oob−ioocに代替して同一
内容の同期゛信号を生成する同期信号生成67f:備え
て構成される。
または自己に割り当てられた優先度よりも高い優先度の
副制御装置(例えば、自己が1000とすればそれより
高優先度の100bというように)が回+s 3上に送
出\している同期信号の存在の有無を検出する検出器2
00と、同期信号がシステムダウンにより回線3上から
消失した場合にシステムダウンした主制御装置100a
または副制御装置i’oob−ioocに代替して同一
内容の同期゛信号を生成する同期信号生成67f:備え
て構成される。
この副制御装置ft100b〜100nについて七らに
詳細に説明する。まず・回線3上の信号の一例を81N
5図に示しておく。第5図(a)に示すように。
詳細に説明する。まず・回線3上の信号の一例を81N
5図に示しておく。第5図(a)に示すように。
回線3上の信号は一定時間Tsごとに時分割されて各局
宛の情報が送られる。そのうちの1つ全拡大して示した
ものが第5図(b)である。同M債号5YNflnバイ
トの同期ワードSYNと送り元アドレスSAとからなる
。制御情報C’I’ L、制御内容TEXT、誤り検索
符号Cは一連のワードで構成され、例えば128バイト
からなる。さらに、同期信号SYNおよび送り元アドレ
スを拡大して示したのが第5図(C)であるof!p、
513R1(C)かられかるように・同期信号t)RZ
(Return to ZerO)符号が用いられ・
制御コードCCと局番号SN’0からなる。なお・この
信号は光信号で与えられるが、電気信号であっても差支
えなく、また゛信号形式はこの例に限らない。
宛の情報が送られる。そのうちの1つ全拡大して示した
ものが第5図(b)である。同M債号5YNflnバイ
トの同期ワードSYNと送り元アドレスSAとからなる
。制御情報C’I’ L、制御内容TEXT、誤り検索
符号Cは一連のワードで構成され、例えば128バイト
からなる。さらに、同期信号SYNおよび送り元アドレ
スを拡大して示したのが第5図(C)であるof!p、
513R1(C)かられかるように・同期信号t)RZ
(Return to ZerO)符号が用いられ・
制御コードCCと局番号SN’0からなる。なお・この
信号は光信号で与えられるが、電気信号であっても差支
えなく、また゛信号形式はこの例に限らない。
さて、このような同期信号SYNが主制御装置100a
から回線3上に送出されると、−の制御コードCCから
次の制御コードCCまでの間、指定局番号SNOで示さ
れた局4に回線3の使用権が(度式lれることになる@
一方・以上の同期信号^YNは検出器200によって常
時監視される。
から回線3上に送出されると、−の制御コードCCから
次の制御コードCCまでの間、指定局番号SNOで示さ
れた局4に回線3の使用権が(度式lれることになる@
一方・以上の同期信号^YNは検出器200によって常
時監視される。
こ(mで、副制御装+1floOb 〜100nの構成
を第6図に示す。同期信号を含む回線信号は、結合器5
を経て復調器9に入る。復調器9では、回線符号1例え
ばオプチカルマンチェスターコード(同期符号を含んだ
RZ符号め−$m )から、2進符号列に変換する。2
進符号化されたデータは、同明信号弁別器10に入り、
同期信号パターンのみ抽出さ才り、パターンが見つがれ
ば同期信号検出パルスを比較器11に送出する。比較器
11は、同期信号検出パルスにより、同期信号断検知時
間カウント値を時間設定器12より取込み、比較器11
内のカウンター(図示せず)にセットする。
を第6図に示す。同期信号を含む回線信号は、結合器5
を経て復調器9に入る。復調器9では、回線符号1例え
ばオプチカルマンチェスターコード(同期符号を含んだ
RZ符号め−$m )から、2進符号列に変換する。2
進符号化されたデータは、同明信号弁別器10に入り、
同期信号パターンのみ抽出さ才り、パターンが見つがれ
ば同期信号検出パルスを比較器11に送出する。比較器
11は、同期信号検出パルスにより、同期信号断検知時
間カウント値を時間設定器12より取込み、比較器11
内のカウンター(図示せず)にセットする。
比較器11にはクロック発生器14がらクロックパルス
が与えられる。比較器11は、クロックパルスにより、
カウンターの値を1減算し、カウンターの値が0となっ
た時、同期信号生成器起動パp、ス53を送出する。以
上の同期信号弁別器10、比較器11、時間設定器12
は回線3上の同期信号8YHの存在の有無を検出する検
出器として作用するものである。同期信号発停器8は同
期信号生成器起動パルス53により、同期信号生成器7
を起動する。一旦、起動された同期信号生成器7は・以
降復帰設定器13が操作されるか、自装置が動作不能と
なるまで動作を継続する。生成された同期信号は変調器
6により電気光変換1行い同期信号55に変換され、結
合器5を経て回路3七に送出される。通常比較器1jは
、クロックによりカウンターを減算するが・同期」信号
検出パルスが与えられると、カウンターに、同期信号断
検知待ち時間カウント値を再セットする。カウンターが
一旦Oになると2比較器11は比較動作を停止し、復帰
設定器13が操作される筐でその状態全維持する。第7
図は待機動作装置Wのバックアップ動作タイムチャート
である。
が与えられる。比較器11は、クロックパルスにより、
カウンターの値を1減算し、カウンターの値が0となっ
た時、同期信号生成器起動パp、ス53を送出する。以
上の同期信号弁別器10、比較器11、時間設定器12
は回線3上の同期信号8YHの存在の有無を検出する検
出器として作用するものである。同期信号発停器8は同
期信号生成器起動パルス53により、同期信号生成器7
を起動する。一旦、起動された同期信号生成器7は・以
降復帰設定器13が操作されるか、自装置が動作不能と
なるまで動作を継続する。生成された同期信号は変調器
6により電気光変換1行い同期信号55に変換され、結
合器5を経て回路3七に送出される。通常比較器1jは
、クロックによりカウンターを減算するが・同期」信号
検出パルスが与えられると、カウンターに、同期信号断
検知待ち時間カウント値を再セットする。カウンターが
一旦Oになると2比較器11は比較動作を停止し、復帰
設定器13が操作される筐でその状態全維持する。第7
図は待機動作装置Wのバックアップ動作タイムチャート
である。
次に、第8図に示すように、正常状態にある系が主制御
装f、!’ ]、 00 aのシステムダウンした場合
に、°副制御装置1 ooaが代行して補償する例につ
いて説明する。第9図に主制御装置] 00a。
装f、!’ ]、 00 aのシステムダウンした場合
に、°副制御装置1 ooaが代行して補償する例につ
いて説明する。第9図に主制御装置] 00a。
副匍J 41MI装置100 bの両装置の動作タイム
チャートを示す。W常状態では、主制御装置i ooa
が間中j制御□□1権を有し、回線の制御全行っている
が・第9図TI時点で主”!+’j御装置100aが故
障停止したと′すると、それ芽で主制御装置1frlO
″Qaが送出1〜ていた同期信号55(a)が停止する
。このとき副制御装+F< 100 bは待機運転中で
あり、同期信L)断監視動作を行っている。l111時
点で同期信号55(a)が停止すると、回線3上の同期
信号が消失し、副1間御装置100bの監視カウント埴
52υ)は減算される一方となる。カウント1直52(
b)が〇となると副制御装置1100 b内で同期信号
生成器起動パルス53(b)が発生し18回期信号生成
器起動1計号54(tl)’にホールドする。これによ
り、副制御装置toob内の同期信号生成器7(第5図
)が動作開始し・同期信号55(b)が生成され回線3
に送出され始める(第9図T2時点)。一般に待機装置
が複数台ある場合、どの装置が制@1権全穫得するかは
監視カウント値52の設足値(−1なゎぢ優先度)によ
り定寸り、最も早く監視カウント11〆jが0になった
副側イ卸装置がバックアッグI!fl+作に入ることと
なる。監視カウンターにセットする値ヲ’ldとすると
・ 時間設定値12は例えば上式によりカウント匝をめる。
チャートを示す。W常状態では、主制御装置i ooa
が間中j制御□□1権を有し、回線の制御全行っている
が・第9図TI時点で主”!+’j御装置100aが故
障停止したと′すると、それ芽で主制御装置1frlO
″Qaが送出1〜ていた同期信号55(a)が停止する
。このとき副制御装+F< 100 bは待機運転中で
あり、同期信L)断監視動作を行っている。l111時
点で同期信号55(a)が停止すると、回線3上の同期
信号が消失し、副1間御装置100bの監視カウント埴
52υ)は減算される一方となる。カウント1直52(
b)が〇となると副制御装置1100 b内で同期信号
生成器起動パルス53(b)が発生し18回期信号生成
器起動1計号54(tl)’にホールドする。これによ
り、副制御装置toob内の同期信号生成器7(第5図
)が動作開始し・同期信号55(b)が生成され回線3
に送出され始める(第9図T2時点)。一般に待機装置
が複数台ある場合、どの装置が制@1権全穫得するかは
監視カウント値52の設足値(−1なゎぢ優先度)によ
り定寸り、最も早く監視カウント11〆jが0になった
副側イ卸装置がバックアッグI!fl+作に入ることと
なる。監視カウンターにセットする値ヲ’ldとすると
・ 時間設定値12は例えば上式によりカウント匝をめる。
ここで、Ill sは同朋信吋間隔、11は11割制御
置に設定された個有のNo(1がら始ま^ユニークな整
数トDは回線の最大伝搬遅り正時間、TCfdクロック
発生器のクロック周1υJ−11’ある。
置に設定された個有のNo(1がら始ま^ユニークな整
数トDは回線の最大伝搬遅り正時間、TCfdクロック
発生器のクロック周1υJ−11’ある。
次に、再び第8図を参照して本発明の同期制樹1装置を
使用した回線網における・障害部位別の動作列を説明す
る。第8図に五本発明の10]期制御装置kを3台(1
00a、100b、100CI共、jf4 (7)回線
3に接続した例である。回線3には局4がSLから85
−まで5局接続されている。同期制御装置の優先度(監
視カウント値)は、100aが”11.100bが2°
−10Qcが3”であるとする。回線3に接続された機
器全てに同時にtlli#tk供給すると、優先度の最
も高い同期制御装置すなわち主制御装置100aが最も
早く同期符号断f:検知して同期信号8YNを送出し始
める01001)、100C,は、100aが送出した
同+1.Jl 、1:号を検出して、自装置の動作を抑
制する。このようにして運転される状態が第81<l
(A lの正常14!転状態である。この状態から、主
制御装置100aが停止すると、同門信号が途絶するた
め。
使用した回線網における・障害部位別の動作列を説明す
る。第8図に五本発明の10]期制御装置kを3台(1
00a、100b、100CI共、jf4 (7)回線
3に接続した例である。回線3には局4がSLから85
−まで5局接続されている。同期制御装置の優先度(監
視カウント値)は、100aが”11.100bが2°
−10Qcが3”であるとする。回線3に接続された機
器全てに同時にtlli#tk供給すると、優先度の最
も高い同期制御装置すなわち主制御装置100aが最も
早く同期符号断f:検知して同期信号8YNを送出し始
める01001)、100C,は、100aが送出した
同+1.Jl 、1:号を検出して、自装置の動作を抑
制する。このようにして運転される状態が第81<l
(A lの正常14!転状態である。この状態から、主
制御装置100aが停止すると、同門信号が途絶するた
め。
シ(る副制御装置10011,100Cの内優先度の高
い副1lilJ御装置#100bが先に同期1BIJ御
信号の送出全開始する。この状態が第8図(B)の状態
である。
い副1lilJ御装置#100bが先に同期1BIJ御
信号の送出全開始する。この状態が第8図(B)の状態
である。
以上の均′九8図(14)は同期制御装置側に障害が発
生したI烏合のバンクアップ動作例であるが、次に回線
3の)(h点が断線したことによるシステムタウンの場
合について説明する。すなわち、xb点の断線にことに
より1回線3tユ局S1.S2 と主制御装置絣100
aで構成される部分回線3I31と、局83 、84
、8IiトM’lilfLIfl1Mk’1.10 (
1’) 。
生したI烏合のバンクアップ動作例であるが、次に回線
3の)(h点が断線したことによるシステムタウンの場
合について説明する。すなわち、xb点の断線にことに
より1回線3tユ局S1.S2 と主制御装置絣100
aで構成される部分回線3I31と、局83 、84
、8IiトM’lilfLIfl1Mk’1.10 (
1’) 。
100Cで構成される部分回線3P2に分割さf’Lる
。部分回i3P+rJ、主制御装置100aが−それま
での通常動・作′!il−継続し局Sl+82間の)p
i 1g1を確保する。部分回DI13J’2に清先址
の市い副tljll釧装置100bが同量信号断を検出
し1部分回&+1!3P2に同期信号を送出し始d)る
。これにより2局Ss + 84 + Ss間の1ll
l情が杓開貞れる。
。部分回i3P+rJ、主制御装置100aが−それま
での通常動・作′!il−継続し局Sl+82間の)p
i 1g1を確保する。部分回DI13J’2に清先址
の市い副tljll釧装置100bが同量信号断を検出
し1部分回&+1!3P2に同期信号を送出し始d)る
。これにより2局Ss + 84 + Ss間の1ll
l情が杓開貞れる。
以上のように、障害が発生しても、IU、′畠しこ機2
:)2回線が機能できる範囲で動作を維持゛することが
できるという利点がある。捷た、1つの回RAN 3
VC同期制御装置i′f!:複数台併設できることから
1局側の結合器15を増加させることなく・同J’JI
1ljl+御装置1′1゜障害に対する回線3の信頼
度全向上し!(ナイフ利点がある。
:)2回線が機能できる範囲で動作を維持゛することが
できるという利点がある。捷た、1つの回RAN 3
VC同期制御装置i′f!:複数台併設できることから
1局側の結合器15を増加させることなく・同J’JI
1ljl+御装置1′1゜障害に対する回線3の信頼
度全向上し!(ナイフ利点がある。
次に・第10図は各局内に同期制御装置1タケ組1へん
だ第2の実施例である。本実施例でeよ1回線3のみ準
備してあれば・必要に応じて属音任意の位置に任意の台
数接続することができる。これにより、機器の増設、接
続変更が容易にでき、′−!た、任意の点で回線をりJ
離すことにより・回線網を自由に組、を変えることがで
きる。第10図(A)は。
だ第2の実施例である。本実施例でeよ1回線3のみ準
備してあれば・必要に応じて属音任意の位置に任意の台
数接続することができる。これにより、機器の増設、接
続変更が容易にでき、′−!た、任意の点で回線をりJ
離すことにより・回線網を自由に組、を変えることがで
きる。第10図(A)は。
局S l −84からなる回線と局S5,86からなる
回線が独立に存在する例である。第2図(B)に、(A
1図の局ss 、 s、!全局S+〜S4の系に阪続し
、局S4のみ回線3から切離した例である。このように
、別系統として独立していた回線を併合することや局の
切離しなど回線接線位置、切1.椎しイ立1−″を意I
徹することなく自由に行えるため・網の柔軟性、拡張性
を7%めることができる。
回線が独立に存在する例である。第2図(B)に、(A
1図の局ss 、 s、!全局S+〜S4の系に阪続し
、局S4のみ回線3から切離した例である。このように
、別系統として独立していた回線を併合することや局の
切離しなど回線接線位置、切1.椎しイ立1−″を意I
徹することなく自由に行えるため・網の柔軟性、拡張性
を7%めることができる。
次に、1511図からPgla図は、本発明による同t
ill !ll1l徊j装置を用いて構成した回線の・
・残存度向上金説明する第3の実施例である。
ill !ll1l徊j装置を用いて構成した回線の・
・残存度向上金説明する第3の実施例である。
4ル11図は1局S1から85が夫々他の局との間で辿
(イf行う糸に適した1付成であり、伝送路のどの一ヶ
+trの断線に対しても、♀での局の同期側tllケ維
持−「ることかできる。
(イf行う糸に適した1付成であり、伝送路のどの一ヶ
+trの断線に対しても、♀での局の同期側tllケ維
持−「ることかできる。
第12図は1局S1が他の82から88を集中的に制御
する糸の例である。同期?Ii制御突置1装 00a、
100b&j、、81分岐点に接続され、82.l’を
降の局が接続された線路が断M+1シても部分回線全構
成しないかわり、SI分岐点について、100a、1o
obが待機冗長構成をとっているOこ1%は、第11図
の例に比べ、S2からS6間の純j、ji。
する糸の例である。同期?Ii制御突置1装 00a、
100b&j、、81分岐点に接続され、82.l’を
降の局が接続された線路が断M+1シても部分回線全構
成しないかわり、SI分岐点について、100a、1o
obが待機冗長構成をとっているOこ1%は、第11図
の例に比べ、S2からS6間の純j、ji。
の−ケ所が断線し且つ100a、1001)の内一台が
停止しても、81以下に対し同11J(慎岩倉送出する
点が異なる。
停止しても、81以下に対し同11J(慎岩倉送出する
点が異なる。
第13図の例に局S+ 、 82 、83の組と、局S
’4 + Ssの組が夫々の組の中で密な関係を保ち
、組の間は疎結合である系の構成例である。図の如<
If!I御装置全装置ることで10(11,100c間
の線路が断線した場合でも1組内の曲信げ独自に維持0
T能である。
’4 + Ssの組が夫々の組の中で密な関係を保ち
、組の間は疎結合である系の構成例である。図の如<
If!I御装置全装置ることで10(11,100c間
の線路が断線した場合でも1組内の曲信げ独自に維持0
T能である。
本実施例によれば、制御%iβの接続位置と1&続台a
を任意に選べることから、その回線に醋も適した位置に
制御装置を接続でき、その結采2回線の信頼度及び残存
度を向上させることができる。
を任意に選べることから、その回線に醋も適した位置に
制御装置を接続でき、その結采2回線の信頼度及び残存
度を向上させることができる。
特に、制御装置の設置台数に制限がある’Mb合・小数
の制御装置で信頼度、残存度を高められるという効果が
ある。
の制御装置で信頼度、残存度を高められるという効果が
ある。
〔発明の効果」
以上述べた如く、本発明によれば、回線上に接続された
各副制御装置が同期信号の存在全監視し・同118悄号
が回線上から消失すると・残る副制御器(^のうちの一
台が自ll11]選択されて同期制御動作全開始するよ
うにしたことにより、接続された全ての制m11装置力
踊す作不能となるまで・回線の制御動作および同線を維
持することができる。
各副制御装置が同期信号の存在全監視し・同118悄号
が回線上から消失すると・残る副制御器(^のうちの一
台が自ll11]選択されて同期制御動作全開始するよ
うにしたことにより、接続された全ての制m11装置力
踊す作不能となるまで・回線の制御動作および同線を維
持することができる。
第1図Fi従来の周間制御装置と各局との関係を示すブ
ロック図、第2図は回線を穴長糸にした場合の従来の例
を示すブロック図、@3図は冗長系回線における外的要
因による障害の例を示すブロック図、・′A4図は本発
明による同期制御システムケ示すブロック図、第5図は
本発明に係る同期制御装置σの内部構成ケ示すブロック
図・第6図゛糊±=13=3二土=α±は回線上のIH
号の例を示す説明図。 ri”、 71女1目木登明にイ築り菖11缶制御膨晴
の動イ乍を示すタイムチャート、第8図(A)(B)(
C)は本発明に係る同期制御装置金3台設けた場合のバ
ックアップ動作を示すブロック図、第9図は第8図(A
)tB)の故障時の主制御装置と副制御装置ηの動作を
示すタイムチャート、ilO図(A)(B)Fi各局内
に本発明による同期制御装置を組み込んだ第2の実施例
を示すブロック図、第11図は他の実施例を示すブロッ
ク図・第12図はさらに他の実施例を示すブロック図、
鷹13(ヅ1はさらに別の実施例を示すブロック図であ
る・S1〜Sn・・・局、5・・・結合器、7・・・同
lυj (7弓号生成器、8・・・同期信号発停器、9
・・・復調器、]0・・・回期信号弁別器、11・・・
比較器、12・・・時間設矩′IX:1.13・・・復
帰設定器、14・・・クロック発生HL100a・・・
主制御器、100b〜100 II・・・副制御器、8
YN・・・同期信号。 代理人 弁理士 鵜沼辰之 茅 1 固 / 第 2 図 1久 第 3 月 第4− 閂 第5 目 第10 固 (β) 第11 固 lOO久 lθθb
ロック図、第2図は回線を穴長糸にした場合の従来の例
を示すブロック図、@3図は冗長系回線における外的要
因による障害の例を示すブロック図、・′A4図は本発
明による同期制御システムケ示すブロック図、第5図は
本発明に係る同期制御装置σの内部構成ケ示すブロック
図・第6図゛糊±=13=3二土=α±は回線上のIH
号の例を示す説明図。 ri”、 71女1目木登明にイ築り菖11缶制御膨晴
の動イ乍を示すタイムチャート、第8図(A)(B)(
C)は本発明に係る同期制御装置金3台設けた場合のバ
ックアップ動作を示すブロック図、第9図は第8図(A
)tB)の故障時の主制御装置と副制御装置ηの動作を
示すタイムチャート、ilO図(A)(B)Fi各局内
に本発明による同期制御装置を組み込んだ第2の実施例
を示すブロック図、第11図は他の実施例を示すブロッ
ク図・第12図はさらに他の実施例を示すブロック図、
鷹13(ヅ1はさらに別の実施例を示すブロック図であ
る・S1〜Sn・・・局、5・・・結合器、7・・・同
lυj (7弓号生成器、8・・・同期信号発停器、9
・・・復調器、]0・・・回期信号弁別器、11・・・
比較器、12・・・時間設矩′IX:1.13・・・復
帰設定器、14・・・クロック発生HL100a・・・
主制御器、100b〜100 II・・・副制御器、8
YN・・・同期信号。 代理人 弁理士 鵜沼辰之 茅 1 固 / 第 2 図 1久 第 3 月 第4− 閂 第5 目 第10 固 (β) 第11 固 lOO久 lθθb
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、 θ数の局が接続された時分割多重回線に各局に対
″「る同期信号を送出して前記時分割多重回線の時分割
制御を行う同期?ilJ御シスデシステムて・最も優先
度の高い主同1υ1制御装置とこの主同期制苓fil澁
1f゛(よりも優先)現の低い一台またはそれ以上の副
同期制御装置とを1IRiえ、前記副同期制御装置は。 i”jil lllJ時分割多取回線上における主同1
υJ制御装置又は自己に割り当゛Cらf−した優先度よ
りも高い優先度の副同期q、制御装置f介が送出する同
期(g号の存在の南無金瑛出する検出波1べと、同Jt
JJ信号が存在しない腸合に前記検出した’14号奮受
けて前期同切伯号と同−内′谷の同(υj招′r′シを
生成する同期惰−号生成器と、この化112ネノした同
期信号を前記時分割多重回線に送出−4゛る結合型とを
備えたことを特徴とする時分’l’!!l笠屯回線の同
1υ]制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043354A JPS60187155A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 時分割多重回線の同期制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043354A JPS60187155A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 時分割多重回線の同期制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187155A true JPS60187155A (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=12661515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59043354A Pending JPS60187155A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 時分割多重回線の同期制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124711A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-28 | 株式会社日立製作所 | マルチポ−ト保護リレ−システム |
-
1984
- 1984-03-07 JP JP59043354A patent/JPS60187155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124711A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-28 | 株式会社日立製作所 | マルチポ−ト保護リレ−システム |
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