JPS60190687A - 冷凍サイクルの運転制御方法 - Google Patents
冷凍サイクルの運転制御方法Info
- Publication number
- JPS60190687A JPS60190687A JP59046015A JP4601584A JPS60190687A JP S60190687 A JPS60190687 A JP S60190687A JP 59046015 A JP59046015 A JP 59046015A JP 4601584 A JP4601584 A JP 4601584A JP S60190687 A JPS60190687 A JP S60190687A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- operating
- compressor
- frequency
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/02—Compressor control
- F25B2600/021—Inverters therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は冷凍サイクル中の周波数可変圧縮機の運転制
御方法に関する。
御方法に関する。
(ロ)従来技術
従来一般のこの種の冷凍サイクルの運転制御方法は例え
は実開昭57−142185号公報に提案されているよ
うに構成されている。ここで、この公報を参考に従来例
を説明する。第1図において、(1)は3台の圧縮機+
21(3)(41を搭載したマルチ冷凍機、(51は凝
縮器、(6)は減圧装置、(7)は蒸発器で、これらは
順次配管接続して冷凍サイクルを構成している。(8)
はマルチ冷凍機(11の3台の圧縮機+21(3)(4
)を組み合わせて容量制御運転する制御回路である。(
9)は制御回路(8)によるマルチ冷凍機(1)の容量
制御運転を一定時間行なう第1タイマ回路である。
は実開昭57−142185号公報に提案されているよ
うに構成されている。ここで、この公報を参考に従来例
を説明する。第1図において、(1)は3台の圧縮機+
21(3)(41を搭載したマルチ冷凍機、(51は凝
縮器、(6)は減圧装置、(7)は蒸発器で、これらは
順次配管接続して冷凍サイクルを構成している。(8)
はマルチ冷凍機(11の3台の圧縮機+21(3)(4
)を組み合わせて容量制御運転する制御回路である。(
9)は制御回路(8)によるマルチ冷凍機(1)の容量
制御運転を一定時間行なう第1タイマ回路である。
00)は第1タイマ回路(9)により容量制御運転を行
なった後、一定時間すべての圧縮機(2+(31(41
を停止させる第2タイマ回路である。QJ)は第2タイ
マ回路(101によりすべての圧縮機(2++31(4
1を停止させた後、一定時間すべ℃の圧縮機(21(3
)(41を強制運転させる第3タイマ回路である。
なった後、一定時間すべての圧縮機(2+(31(41
を停止させる第2タイマ回路である。QJ)は第2タイ
マ回路(101によりすべての圧縮機(2++31(4
1を停止させた後、一定時間すべ℃の圧縮機(21(3
)(41を強制運転させる第3タイマ回路である。
この構造の冷凍サイクルの運転制御方法では第1タイマ
回路(9)の設定時間、3台の圧縮機(21(3)(4
1を組み合わせて容量制御運転した後、第2タイマ回路
Q(11ですべての圧縮機(21(3バ4)を強制的紀
停止させ、一定時間抜第3タイマ回路aυの設定時間す
べての圧縮機(21(3)(41を強制運転させ、容量
制御運転時に冷凍サイクルの配管中に停滞するオイルが
強制的に圧縮機(2+(3)(41に帰還するようにし
ている。
回路(9)の設定時間、3台の圧縮機(21(3)(4
1を組み合わせて容量制御運転した後、第2タイマ回路
Q(11ですべての圧縮機(21(3バ4)を強制的紀
停止させ、一定時間抜第3タイマ回路aυの設定時間す
べての圧縮機(21(3)(41を強制運転させ、容量
制御運転時に冷凍サイクルの配管中に停滞するオイルが
強制的に圧縮機(2+(3)(41に帰還するようにし
ている。
しかしながら、負荷条件によってはすべての圧縮機(2
1(3)(41を第2タイマ回路(1αで一定時間強制
的に停止させると、蒸発器(7)で冷却される庫内温度
が高(なりすぎる危険があった。
1(3)(41を第2タイマ回路(1αで一定時間強制
的に停止させると、蒸発器(7)で冷却される庫内温度
が高(なりすぎる危険があった。
E→ 発明の目的
この発明は上記の点に鑑み、周波数可変圧縮機の運転状
態によりデユーティサイクル装置での停止時間を変化さ
せ℃、この停止時間内に庫内温度が上昇するのを防止す
ることを目的とする。
態によりデユーティサイクル装置での停止時間を変化さ
せ℃、この停止時間内に庫内温度が上昇するのを防止す
ることを目的とする。
(ハ)発明の構成
この発明の構成は周波数可変圧縮機をデユーティサイク
ル装置で強制的に運転停止し、この運転停止時間を周波
数可変圧縮機の運転状態により変化させるものである。
ル装置で強制的に運転停止し、この運転停止時間を周波
数可変圧縮機の運転状態により変化させるものである。
この構成をもつ冷凍サイクルの運転制御方法は周波数可
変圧縮機の負荷に合わせた運転状態によりデユーティサ
イクル装置での停止時間を変化させるようにするもので
ある。
変圧縮機の負荷に合わせた運転状態によりデユーティサ
イクル装置での停止時間を変化させるようにするもので
ある。
(ホ)実施例
以下この発明を第2図乃至第5図に示す実施例に基づい
て説明すると、(イ)は圧縮機、1211は凝縮器、(
221は減圧装置、 (231は蒸発器で、これらは順
次配管接続して冷凍サイクルを構成している。(至)は
蒸発器(ハ)の出口側の圧力を検出する圧力センサで、
この圧力センサはインバータ装置(ハ)の運転周波数を
変化させる。圧縮機(イ)はインバータ装置(2暖の運
転周波数で駆動される。翰はインバータ装置(ハ)から
の出力周波数によりこのインバータ装置に強制停止信号
を発生させるデユーティサイクル装置である。インバー
タ装置(ハ)は25flz〜75Hzの周波数で圧縮機
(イ)を運転する。デユーティサイクル装置(ハ)はイ
ンバータ装置(ハ)を強制的圧32分間運転する運転時
間タイマG!?)と、この運転時間タイマの時間経過後
、インバータ装置(ハ)を強制的に停止させる停止時間
タイマ(281と、この停止時間タイマの停止時間を決
める積算タイマ翰と、この積算タイマと運転時間タイマ
とをリセットするリセットタイマ(至)とで構成されて
いる。積算タイマ翰は運転時間タイ寸(2ηでの設定時
間内にインバータ装置(ハ)から出力される35Hz以
下の運転信号を積算する。
て説明すると、(イ)は圧縮機、1211は凝縮器、(
221は減圧装置、 (231は蒸発器で、これらは順
次配管接続して冷凍サイクルを構成している。(至)は
蒸発器(ハ)の出口側の圧力を検出する圧力センサで、
この圧力センサはインバータ装置(ハ)の運転周波数を
変化させる。圧縮機(イ)はインバータ装置(2暖の運
転周波数で駆動される。翰はインバータ装置(ハ)から
の出力周波数によりこのインバータ装置に強制停止信号
を発生させるデユーティサイクル装置である。インバー
タ装置(ハ)は25flz〜75Hzの周波数で圧縮機
(イ)を運転する。デユーティサイクル装置(ハ)はイ
ンバータ装置(ハ)を強制的圧32分間運転する運転時
間タイマG!?)と、この運転時間タイマの時間経過後
、インバータ装置(ハ)を強制的に停止させる停止時間
タイマ(281と、この停止時間タイマの停止時間を決
める積算タイマ翰と、この積算タイマと運転時間タイマ
とをリセットするリセットタイマ(至)とで構成されて
いる。積算タイマ翰は運転時間タイ寸(2ηでの設定時
間内にインバータ装置(ハ)から出力される35Hz以
下の運転信号を積算する。
例えば、35112以下の運転が4分間まで停止時間を
1分とし、その後、積算タイマ翰での積算時間が2分増
すごとに停止時間を1分増す。そして、停止時間は最高
6分間とし℃いる。リセットタイマ(7)はインバータ
装置(ハ)から出力される50Hz以上の運転信号が1
分以上連続した場合に運転時間タイマ(27)と積算タ
イマ(2)とをリセットするようにしている。第4図は
周波数増減信号及びオーバーライド信号の信号出力回路
を示し、01)は下限設定器02の電圧信号と圧力セン
サ124)の低圧圧力信号とを比較する比較器で、この
比較器からインバータ装置(ハ)の出力周波数を下げる
ダウン信号が発生する。鰻は上限設定器C34)の電圧
信号と圧力センサQ4)の低圧圧力信号とを比較する比
較器で、この比較器からインバータ装置(2ωの出力周
波数を上げるアップ信号が発生する。(ト)は上限設定
器04)の設定値よりも1.8倍に増幅器(至)で増幅
された電圧信号と圧力上ンサ伽)の低圧圧力信号とを比
較する比較器で、この比較器からデユーティサイクル装
置(イ)の停止時間タイマ(ハ)を停止させてインバー
タ装置(ハ)を強制運転させるオーバーライド信号が発
生する。
1分とし、その後、積算タイマ翰での積算時間が2分増
すごとに停止時間を1分増す。そして、停止時間は最高
6分間とし℃いる。リセットタイマ(7)はインバータ
装置(ハ)から出力される50Hz以上の運転信号が1
分以上連続した場合に運転時間タイマ(27)と積算タ
イマ(2)とをリセットするようにしている。第4図は
周波数増減信号及びオーバーライド信号の信号出力回路
を示し、01)は下限設定器02の電圧信号と圧力セン
サ124)の低圧圧力信号とを比較する比較器で、この
比較器からインバータ装置(ハ)の出力周波数を下げる
ダウン信号が発生する。鰻は上限設定器C34)の電圧
信号と圧力センサQ4)の低圧圧力信号とを比較する比
較器で、この比較器からインバータ装置(2ωの出力周
波数を上げるアップ信号が発生する。(ト)は上限設定
器04)の設定値よりも1.8倍に増幅器(至)で増幅
された電圧信号と圧力上ンサ伽)の低圧圧力信号とを比
較する比較器で、この比較器からデユーティサイクル装
置(イ)の停止時間タイマ(ハ)を停止させてインバー
タ装置(ハ)を強制運転させるオーバーライド信号が発
生する。
このオーバーライド信号はインバータ装置(25)にデ
ユーティサイクルがかかつているときに、発信する。
ユーティサイクルがかかつているときに、発信する。
このように構成された冷凍機の運転制御方法において、
圧縮機いはインバータ装fIl′(ハ)により駆動され
る。このインバータ装置は圧力センサC241により冷
凍サイクルの低圧圧力を感知して周波数可変制御される
。圧縮機(2)の運転状態によりデユーティサイクル装
置06)はインバータ装置(ハ)の強制停止時間を変え
られるようにしている。
圧縮機いはインバータ装fIl′(ハ)により駆動され
る。このインバータ装置は圧力センサC241により冷
凍サイクルの低圧圧力を感知して周波数可変制御される
。圧縮機(2)の運転状態によりデユーティサイクル装
置06)はインバータ装置(ハ)の強制停止時間を変え
られるようにしている。
ここで、第5図に示すデユーティサイクルの70−チャ
ートを説明する。圧縮機(イ)の運転中にインバータ装
置(ハ)から発信された運転周波数を検出し、運転周波
数が5(lHz以上であると、リセットタイマ(至)で
50Hz以上の連続運転時間が積算される。このリセッ
トタイマでの積算時間が1分以上であると、・運転時間
タイマ(5)と積算タイマ(2)とがリセットされ、新
うたにこの運転時間タイマの設定時間、継続してインバ
ータ装置(ハ)は運転される。
ートを説明する。圧縮機(イ)の運転中にインバータ装
置(ハ)から発信された運転周波数を検出し、運転周波
数が5(lHz以上であると、リセットタイマ(至)で
50Hz以上の連続運転時間が積算される。このリセッ
トタイマでの積算時間が1分以上であると、・運転時間
タイマ(5)と積算タイマ(2)とがリセットされ、新
うたにこの運転時間タイマの設定時間、継続してインバ
ータ装置(ハ)は運転される。
その際、リセットタイマ(至)もリセットされる。その
後、運転時間タイマ(5)が設定時間を経過すると、停
止時間タイマ(2)が作動し、インバータ装置(ハ)は
停止する。この停止時間は35Hz以下の運転周波数の
運転時間を積算タイマ(2)で積算して決められる。こ
の停止時間中に低圧圧力が負荷の増加により異常上昇す
ると、オーバーライド信号により停止時間タイマ(ハ)
が停止されそれから運転時間タイマ(財)と積算タイマ
四とがリセットされる。そして、圧縮機■はインバータ
装置(ハ)で駆動される。また、この圧縮機は停止時間
タイマ(ハ)の設定時間が経過すれば、同様に運転時間
タイマQηと積算タイマ四とをリセットして駆動される
。インバータ装置(ハ)から50tlz以上の運転周波
数で、1分以上連続して圧縮機(2)が運転された場合
には、負荷の増加が考えられ、圧縮機■は新らたに運転
時間タイマ(財)の設定時間運転し1強制停止で庫内温
度が上昇しないようにしている。又、停止時間タイマ(
ハ)の停止時間は3511z以下の運転周波数の運転時
間を積算して負荷罠合わせて決めているため、停止中の
庫内の温度変化を少な(させられる。冷媒循環量が減少
する低周波運転時には冷凍サイクル中にオイルが停滞す
る。しかしながら、このオイルは冷媒循環量が増える起
動時に圧縮機(イ)に回収される。
後、運転時間タイマ(5)が設定時間を経過すると、停
止時間タイマ(2)が作動し、インバータ装置(ハ)は
停止する。この停止時間は35Hz以下の運転周波数の
運転時間を積算タイマ(2)で積算して決められる。こ
の停止時間中に低圧圧力が負荷の増加により異常上昇す
ると、オーバーライド信号により停止時間タイマ(ハ)
が停止されそれから運転時間タイマ(財)と積算タイマ
四とがリセットされる。そして、圧縮機■はインバータ
装置(ハ)で駆動される。また、この圧縮機は停止時間
タイマ(ハ)の設定時間が経過すれば、同様に運転時間
タイマQηと積算タイマ四とをリセットして駆動される
。インバータ装置(ハ)から50tlz以上の運転周波
数で、1分以上連続して圧縮機(2)が運転された場合
には、負荷の増加が考えられ、圧縮機■は新らたに運転
時間タイマ(財)の設定時間運転し1強制停止で庫内温
度が上昇しないようにしている。又、停止時間タイマ(
ハ)の停止時間は3511z以下の運転周波数の運転時
間を積算して負荷罠合わせて決めているため、停止中の
庫内の温度変化を少な(させられる。冷媒循環量が減少
する低周波運転時には冷凍サイクル中にオイルが停滞す
る。しかしながら、このオイルは冷媒循環量が増える起
動時に圧縮機(イ)に回収される。
更に、停止時間タイマ(2F!jによる停止時間中に圧
縮機□□□を強制運転させるオーバーライド信号は冷凍
サイクルの低圧圧力を検出し”(発信しており、検出部
から発信までの距離が短か(なり、配線が必要以上に長
くならないようにしている。
縮機□□□を強制運転させるオーバーライド信号は冷凍
サイクルの低圧圧力を検出し”(発信しており、検出部
から発信までの距離が短か(なり、配線が必要以上に長
くならないようにしている。
(へ)発明の効果
この発明の冷凍サイクルの運転制御方法は周波数可変圧
縮機をデユーティサイクル装置で強制的に運転停止され
、この運転停止時間を周波数可変圧縮機の運転状態によ
り変化させるのであるから、負荷に適した停止時間が得
られ、停止中に庫内温度が異常上昇するのを防止できる
。
縮機をデユーティサイクル装置で強制的に運転停止され
、この運転停止時間を周波数可変圧縮機の運転状態によ
り変化させるのであるから、負荷に適した停止時間が得
られ、停止中に庫内温度が異常上昇するのを防止できる
。
第1図は従来の冷凍サイクル図、第2図乃至第5図はこ
の発明を示し、第2図は冷凍サイクル図、第3図はデユ
ーティサイクル装置のブロック図、第4図は発信回路図
、第5図はフローチャート図である。 ■・・・圧縮機、 (211・・・凝縮器、 (221
・・・減圧装置、(ハ)・・・蒸発器、 (ハ)・・・
インバータ装置、 (ハ)・・・デユーティサイクル装
置。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 f42図 22 第4図 イ&tffiカイ11シ
の発明を示し、第2図は冷凍サイクル図、第3図はデユ
ーティサイクル装置のブロック図、第4図は発信回路図
、第5図はフローチャート図である。 ■・・・圧縮機、 (211・・・凝縮器、 (221
・・・減圧装置、(ハ)・・・蒸発器、 (ハ)・・・
インバータ装置、 (ハ)・・・デユーティサイクル装
置。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 f42図 22 第4図 イ&tffiカイ11シ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、周波数可変圧縮機、凝縮器、減圧装置及び蒸発器等
を配管接続した冷凍サイクル忙おいて、周波数可変圧縮
機はデユーティサイクル装置で強制的に運転停止され、
この運転停止時間は周波数可変圧縮機の運転状態により
変化されることを特徴とする冷凍サイクルの運転制御方
法。 2、運転停止中の周波数可変圧縮機は蒸発器の低圧圧力
によるオーバーライド信号で強制運転されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の冷凍サイクルの運転
制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046015A JPS60190687A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 冷凍サイクルの運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046015A JPS60190687A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 冷凍サイクルの運転制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190687A true JPS60190687A (ja) | 1985-09-28 |
| JPH048637B2 JPH048637B2 (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=12735220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046015A Granted JPS60190687A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 冷凍サイクルの運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190687A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142185U (ja) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | ||
| JPS58205064A (ja) * | 1982-05-26 | 1983-11-29 | 株式会社東芝 | ヒ−トポンプ式空気調和機の制御装置 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59046015A patent/JPS60190687A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142185U (ja) * | 1981-03-03 | 1982-09-06 | ||
| JPS58205064A (ja) * | 1982-05-26 | 1983-11-29 | 株式会社東芝 | ヒ−トポンプ式空気調和機の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048637B2 (ja) | 1992-02-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |