JPS6019220A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS6019220A JPS6019220A JP58126241A JP12624183A JPS6019220A JP S6019220 A JPS6019220 A JP S6019220A JP 58126241 A JP58126241 A JP 58126241A JP 12624183 A JP12624183 A JP 12624183A JP S6019220 A JPS6019220 A JP S6019220A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reset
- instruction
- voltage
- level
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/24—Resetting means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はリセット命令を備えたマイクロコンピータに関
する。
する。
技術の背景
マイクロコンピュータ(以下単にコンピュータとも称す
)に所定のジョブを実行開始せしめるべく、電源をオン
にする際にはその立上り時にリセットをかけなければな
らない。これによりコンピュータをイニシャライズする
のである。この電源の立上シ時にリセットをかけるため
通常のコンビーータでは外部リセット端子を備えている
。これには例えばCR回路が取り付けられる。
)に所定のジョブを実行開始せしめるべく、電源をオン
にする際にはその立上り時にリセットをかけなければな
らない。これによりコンピュータをイニシャライズする
のである。この電源の立上シ時にリセットをかけるため
通常のコンビーータでは外部リセット端子を備えている
。これには例えばCR回路が取り付けられる。
これに加え、近年電源をオフにするときもその立下り時
にリセットをかけたいという要求が生じている。この要
求が生じたのは、電源レベルが立下る過程で、コンビー
ータの動作保証範囲(例えば5V−0,5V)を下まわ
ったときにコンピュータが誤まって全く別のルーチンに
飛び、例えば暴走を開始するという事態が生ずるからで
ある。本発明は電源の立上り、立下り舎共に有効なリセ
ット方法について言及するものである。
にリセットをかけたいという要求が生じている。この要
求が生じたのは、電源レベルが立下る過程で、コンビー
ータの動作保証範囲(例えば5V−0,5V)を下まわ
ったときにコンピュータが誤まって全く別のルーチンに
飛び、例えば暴走を開始するという事態が生ずるからで
ある。本発明は電源の立上り、立下り舎共に有効なリセ
ット方法について言及するものである。
従来技術と問題点
あり、特に電源(Vcc )の立上り時に有効な外付け
CR回路を有している。本図において11はワンチップ
のマイクロコンピュータユニットであり、12は外部、
リセット端子(Re5sτ)であり、これには外付けの
CR回路13が接続する。また13はスイッチ回路14
により、ポート15の出力で制御される。尚、スイッチ
回路14は電源(Vcc′)の投入時にはオンしている
ものとする。
CR回路を有している。本図において11はワンチップ
のマイクロコンピュータユニットであり、12は外部、
リセット端子(Re5sτ)であり、これには外付けの
CR回路13が接続する。また13はスイッチ回路14
により、ポート15の出力で制御される。尚、スイッチ
回路14は電源(Vcc′)の投入時にはオンしている
ものとする。
第2図は第1図のマイクロコンピュータユニット11内
でのリセット動作を説明するだめの波形図であシ、(a
)はVCCおよびRe5etの電圧、(b)は−一ト出
力を示す。時刻10において、所定のジョブ実行開始の
ために電源(Vcc′)を投入すると電源(Vcc )
が実線カーブの如く立上る。一方、外部リセット端子1
2の電圧も、CR回路工3により、図中点線カーブ(R
eset)の如く遅れて立上る。そして、所定のスレッ
ショルドレベルVTHK至った後に(図中時刻t1以後
)リセットが解除され、所定のジョブがプログラムに従
って実行される。
でのリセット動作を説明するだめの波形図であシ、(a
)はVCCおよびRe5etの電圧、(b)は−一ト出
力を示す。時刻10において、所定のジョブ実行開始の
ために電源(Vcc′)を投入すると電源(Vcc )
が実線カーブの如く立上る。一方、外部リセット端子1
2の電圧も、CR回路工3により、図中点線カーブ(R
eset)の如く遅れて立上る。そして、所定のスレッ
ショルドレベルVTHK至った後に(図中時刻t1以後
)リセットが解除され、所定のジョブがプログラムに従
って実行される。
上記ソヨプが実行終了になれば電源オフ命令によりポー
ト15に制御信号を出力してスイッチ回路14をオフと
することで、時刻t2において電源(Vcc )はオフ
となり、立下る。そして時刻t3に至って正常動作が保
証aれる最低電圧vMを横切る。このVMは例えば電源
の±10%(+は電源のはね上り)であり、これを下ま
わると、正常な動作は保証されない。従ってコンピュー
タはこの時刻t3tでにリセットされるべきである。
ト15に制御信号を出力してスイッチ回路14をオフと
することで、時刻t2において電源(Vcc )はオフ
となり、立下る。そして時刻t3に至って正常動作が保
証aれる最低電圧vMを横切る。このVMは例えば電源
の±10%(+は電源のはね上り)であり、これを下ま
わると、正常な動作は保証されない。従ってコンピュー
タはこの時刻t3tでにリセットされるべきである。
ところが、CR回路13による外部リセット端子12の
電圧は、遅れて時刻t4でスレッショルドレベルVTH
に至るがこの時点では電源電圧(Vcc )も低下して
しまっているのでリセットは有効に働らかない。そうす
ると、時刻t3からt4の間ではコンピュータ内で何が
行われているか全く分らない。そして最悪の場合は、゛
プログラムが暴走して電源オンのルーチンに入り、ロー
レベルを出力しているべきポート15の出力が反転して
しまいスイッチ回路14をオンとしてしまうこともある
。
電圧は、遅れて時刻t4でスレッショルドレベルVTH
に至るがこの時点では電源電圧(Vcc )も低下して
しまっているのでリセットは有効に働らかない。そうす
ると、時刻t3からt4の間ではコンピュータ内で何が
行われているか全く分らない。そして最悪の場合は、゛
プログラムが暴走して電源オンのルーチンに入り、ロー
レベルを出力しているべきポート15の出力が反転して
しまいスイッチ回路14をオンとしてしまうこともある
。
この結果、電源(Vcc )は時刻t5以後で再上昇し
て暴走状態のままになってしまう。
て暴走状態のままになってしまう。
第3図は従来のリセット回路、特に電源の立上り時、立
下シ時に共に有効なリセット回路の一例を示す回路図で
ある。このリセット回路31は、第2図に示した時刻t
3からt4の間のリセットの空白期間をなくそうとする
ものであり且つ第1図のCR回路13の役目も同時に果
す。このリセット回路31は、前記C1回路の他にトラ
ンジスタQl + Qx s ツェナーダイオードZD
等を含んでなる。このツェナーダイオードZDのツェナ
ー電圧VZDは前記スレッショルドレベルvM と#1
ぼ同じである。動作の要点は、電源の立下フ時において
、VccがVZDを下まわる後、トランジスタQ2をオ
ンし、コンデンサCを放電してs vccに対する外部
リセット端子12の電圧の立下りの遅れをなくシ、第2
図におけるリセット遅れ期間(t3→t4)をなくそう
というものである。一方、電源の立上シ時においてはs
vccがVZDより低諭間、ツェナーダイオードZD
はオン、従ってトランジスタQ、がオン、トランジスタ
Q2がオフで、みがけ上リセット回路31は第4図のC
R回路13と等価である。他方、電源の立下り時にVC
CがVZDを下まわると、ZDがオフ、トランジスタQ
1がオフ、トランジスタQ2がオンとなって、コンデン
サCの電荷を急速に放電させる。この急速な放電は第4
図に示される。第4図は、第3図のリセット回路31を
用いた場合の、第2図の時刻t2゜t3およびt4近傍
の変化を示す波形図である。
下シ時に共に有効なリセット回路の一例を示す回路図で
ある。このリセット回路31は、第2図に示した時刻t
3からt4の間のリセットの空白期間をなくそうとする
ものであり且つ第1図のCR回路13の役目も同時に果
す。このリセット回路31は、前記C1回路の他にトラ
ンジスタQl + Qx s ツェナーダイオードZD
等を含んでなる。このツェナーダイオードZDのツェナ
ー電圧VZDは前記スレッショルドレベルvM と#1
ぼ同じである。動作の要点は、電源の立下フ時において
、VccがVZDを下まわる後、トランジスタQ2をオ
ンし、コンデンサCを放電してs vccに対する外部
リセット端子12の電圧の立下りの遅れをなくシ、第2
図におけるリセット遅れ期間(t3→t4)をなくそう
というものである。一方、電源の立上シ時においてはs
vccがVZDより低諭間、ツェナーダイオードZD
はオン、従ってトランジスタQ、がオン、トランジスタ
Q2がオフで、みがけ上リセット回路31は第4図のC
R回路13と等価である。他方、電源の立下り時にVC
CがVZDを下まわると、ZDがオフ、トランジスタQ
1がオフ、トランジスタQ2がオンとなって、コンデン
サCの電荷を急速に放電させる。この急速な放電は第4
図に示される。第4図は、第3図のリセット回路31を
用いた場合の、第2図の時刻t2゜t3およびt4近傍
の変化を示す波形図である。
本図において、外部リセット端子12の電圧(点線カー
ブ)は時刻t3で急速に立下り迅速にコンピュータにリ
セットをかけることができる。
ブ)は時刻t3で急速に立下り迅速にコンピュータにリ
セットをかけることができる。
このリセット回路31を用いた場合の問題点はハードウ
ェアの増大である。つまジ従米のコンデンサC1抵抗R
に加え、トランジスタQ1.Q2、ダイオードZD等の
回路を外付は回路として組立てなければならず、もし当
該コンピュータが超小形機器に組込まれる場合には、と
てもそのようなスペースはない。
ェアの増大である。つまジ従米のコンデンサC1抵抗R
に加え、トランジスタQ1.Q2、ダイオードZD等の
回路を外付は回路として組立てなければならず、もし当
該コンピュータが超小形機器に組込まれる場合には、と
てもそのようなスペースはない。
発明の目的
上記問題点に鑑み本発明は、追加のハードウェアなしに
電源オン時は勿論、電源オフ時にも有効なマイクロコン
ピュータ舎す七テ+労法を提案することを目自勺とする
ものである。
電源オン時は勿論、電源オフ時にも有効なマイクロコン
ピュータ舎す七テ+労法を提案することを目自勺とする
ものである。
発明の構成
上記目的、に従い本発明は、実行すべき動作を指示する
命令セットの中に含まれるリセット命令に応答して内部
リセット信号を発生し、自らをリセット状態にする手段
を具備することを特徴とするものである。
命令セットの中に含まれるリセット命令に応答して内部
リセット信号を発生し、自らをリセット状態にする手段
を具備することを特徴とするものである。
発明の実施例
第5図は本発明の方法麿実1す七喪萼◇一実施例を示す
回路図であり、図中の端子12および52を除いては全
てマイクロコンピュータ内のハードウェア51である。
回路図であり、図中の端子12および52を除いては全
てマイクロコンピュータ内のハードウェア51である。
電源の立上シ時において、リセットがかけられている期
間中、外部リセット端子12−の電圧は低く、l L
3ルベルにある。との″′L#レベルはインバータ53
を経て″H#レベルとな、DORゲート54を通ってフ
リップフロップ56をセットし、マスタリセット部57
を駆動し、これよりCPU (中央処理装置)にリセッ
トがかけられる。リセット端子12の電圧が高くH”レ
ベルになったときは、インバータ55を介してフリップ
フロップ56をリセットする。ここにCPUに対するリ
セットが解除される。本発明にかかるマイクロコンピュ
ータは、命令セットの中にリセット命令を有し、これを
プログラム中に挿入することによって、所定のジg7′
を実行終了した後、ソフトウェア的に自らをリセット状
態にできる様にしている。このリセット命令Rstはプ
ログラムを格納しているメモリ(図示せず)から読出さ
れると、他の命令と同様にインストラクションデコーダ
(図示せず)でデコードされて内部パス58上に送出さ
れる。インストラクションレジスタ(IR)59は内部
・々ス58上の命令Rstを監視し、これを取り込む。
間中、外部リセット端子12−の電圧は低く、l L
3ルベルにある。との″′L#レベルはインバータ53
を経て″H#レベルとな、DORゲート54を通ってフ
リップフロップ56をセットし、マスタリセット部57
を駆動し、これよりCPU (中央処理装置)にリセッ
トがかけられる。リセット端子12の電圧が高くH”レ
ベルになったときは、インバータ55を介してフリップ
フロップ56をリセットする。ここにCPUに対するリ
セットが解除される。本発明にかかるマイクロコンピュ
ータは、命令セットの中にリセット命令を有し、これを
プログラム中に挿入することによって、所定のジg7′
を実行終了した後、ソフトウェア的に自らをリセット状
態にできる様にしている。このリセット命令Rstはプ
ログラムを格納しているメモリ(図示せず)から読出さ
れると、他の命令と同様にインストラクションデコーダ
(図示せず)でデコードされて内部パス58上に送出さ
れる。インストラクションレジスタ(IR)59は内部
・々ス58上の命令Rstを監視し、これを取り込む。
これと同時にその出力を@H#レベルとする。この″′
H″レベルの出力は、命令サイクルに同期したタイミン
グ信号’I’ (” H’vレベルによってANDr−
)6゜を通過し、フリップフロップ61をセットする。
H″レベルの出力は、命令サイクルに同期したタイミン
グ信号’I’ (” H’vレベルによってANDr−
)6゜を通過し、フリップフロップ61をセットする。
このフリップフロップ61の出力が、内部のリセット命
令Rstに基づくリセット信号となり、前述した外部リ
セット端子12からのリセット信号と、OR”−)54
において論理和かとられ、このリセット命令Rstによ
っても、フリップフロップ56、マスクリセット57を
通し、CPUにリセット力玉かけられる。命令Rstが
発生する以前は、外部リセット端子12からのリセット
信号(”L’レペルンにニジ、インバータ53を介し、
フリップフロップ61は″′L″レベル出力となってい
る。かくして、ソヨプの終了から即刻リセット命令Rs
tが発せられ、これに約1命令サイクル遅れて(タイミ
ング信号Tの発生を待つので)、内部リセット信号が生
成されるので、電源がVCCよシ僅かに立下ったところ
で瞬時にリセットがかけられる。
令Rstに基づくリセット信号となり、前述した外部リ
セット端子12からのリセット信号と、OR”−)54
において論理和かとられ、このリセット命令Rstによ
っても、フリップフロップ56、マスクリセット57を
通し、CPUにリセット力玉かけられる。命令Rstが
発生する以前は、外部リセット端子12からのリセット
信号(”L’レペルンにニジ、インバータ53を介し、
フリップフロップ61は″′L″レベル出力となってい
る。かくして、ソヨプの終了から即刻リセット命令Rs
tが発せられ、これに約1命令サイクル遅れて(タイミ
ング信号Tの発生を待つので)、内部リセット信号が生
成されるので、電源がVCCよシ僅かに立下ったところ
で瞬時にリセットがかけられる。
第6図は仁の様子を第2図との比較において示すもので
ある。すなわち、第6図は第2図の時刻t2.t3およ
びt4の近傍における変化を拡大して示す波形図であり
、時刻teでジョブの終了があって、時刻t2で電源オ
フとなるが、リセット命令が実行され、1命令サイクル
後の内部リセット信号(1命令ザイクルは例えは2μs
位であり、vccの立下りに要する時間とは比べものに
ならない位早いのでリセット命令は正常に実行される)
によって、時刻trで即座にリセットがかけられる。
ある。すなわち、第6図は第2図の時刻t2.t3およ
びt4の近傍における変化を拡大して示す波形図であり
、時刻teでジョブの終了があって、時刻t2で電源オ
フとなるが、リセット命令が実行され、1命令サイクル
後の内部リセット信号(1命令ザイクルは例えは2μs
位であり、vccの立下りに要する時間とは比べものに
ならない位早いのでリセット命令は正常に実行される)
によって、時刻trで即座にリセットがかけられる。
第5図に再び戻ると、ここにおけるリセットには2つの
モードがあり、1つは、端子12に6L#レベルがある
ときは無条件にCPUをリセットする第4モードであシ
、もう1つは端子12にH”レベルがあるときはCPU
を原則としてリセットしないが、内部リセットがあれば
これをリセットするという第2モードである。第1モー
ドは通常のモードであり、入出力端子52を全て1■”
にするというのが普通である。つ−i5イニシャライ出
力がm H*レベル、一方、フリップフロップ61の出
力が1L”レベル、従ってインバータ62の出力が”H
#レベルであffANDf−) 63、ORJ” −)
64を通して、フリップフロップ66をセットする。
モードがあり、1つは、端子12に6L#レベルがある
ときは無条件にCPUをリセットする第4モードであシ
、もう1つは端子12にH”レベルがあるときはCPU
を原則としてリセットしないが、内部リセットがあれば
これをリセットするという第2モードである。第1モー
ドは通常のモードであり、入出力端子52を全て1■”
にするというのが普通である。つ−i5イニシャライ出
力がm H*レベル、一方、フリップフロップ61の出
力が1L”レベル、従ってインバータ62の出力が”H
#レベルであffANDf−) 63、ORJ” −)
64を通して、フリップフロップ66をセットする。
このため、端子52は強制的にH#となる。ただしこの
点は本発明の本質ではない。
点は本発明の本質ではない。
又、前記第2モードでは、今終了したジョブの結果をそ
のまま保持することができる。つ゛まシソヨツ終了時の
データData によってORゲート64を介しフリッ
グ70ツブ66f、セットし、又はインバータ65を介
しこれをリセットして端子52に、そのままデータの自
答(1ビツトの@H”又11−”−) 64に与えては
ならない。このため、ANDP−)63に対し、フリッ
グフロッ7’61よシ、インバータ62を介し @ L
#レベル出力ヲ与えておく。ただしこの点も本発明の
本質ではない。
のまま保持することができる。つ゛まシソヨツ終了時の
データData によってORゲート64を介しフリッ
グ70ツブ66f、セットし、又はインバータ65を介
しこれをリセットして端子52に、そのままデータの自
答(1ビツトの@H”又11−”−) 64に与えては
ならない。このため、ANDP−)63に対し、フリッ
グフロッ7’61よシ、インバータ62を介し @ L
#レベル出力ヲ与えておく。ただしこの点も本発明の
本質ではない。
発明の詳細
な説明したように本発明にかかるマイクロコンビ二一タ
はリセット命令を有するので、特に電源の立下りの際、
ジョブ終了と共にり七ット命令によって自らをリセット
して休止状態に入るため、第2図で述べたような暴走の
発生がなく、又、上記の制御は、プログラム中の所望の
部分にリセット命令を挿入するだけで実行されるので8
3図に示したような余分な外付は回路も必要としない。
はリセット命令を有するので、特に電源の立下りの際、
ジョブ終了と共にり七ット命令によって自らをリセット
して休止状態に入るため、第2図で述べたような暴走の
発生がなく、又、上記の制御は、プログラム中の所望の
部分にリセット命令を挿入するだけで実行されるので8
3図に示したような余分な外付は回路も必要としない。
第2図は第1図のマイクロコンピータユニット11内で
のリセット動作を説明するための信号波形であり、(a
)はVCCおよびRe5etの電圧、(b)はポート1
5の出力を示す図、第3図は従来のリセット回路、特に
電源の立上り時、立下り時に共に有効なリセット回路の
一例を示す回路図、第4図は、第3図のリセット回路3
1を用いた場合の、第2図の時刻t 2 、 t、3お
よびt4近傍の変化を示す波形図、第5図は本発明の方
接を大施す方た給0一実施例を示す回路図、第6図は第
2図の時刻t2.t3およびt4の近傍における変化を
拡大して示す波形図である。 11・・・ワンチップのマイクロコンピュータユニット
、12・・・外部リセット端子、13・・・CR回路、
51・・・内部リセットのだめのハードウェア、54・
・・ORグー)、58・・・内部パス、59・・・イン
ストラクションレジスタ、Rst・・・リセット命令。
のリセット動作を説明するための信号波形であり、(a
)はVCCおよびRe5etの電圧、(b)はポート1
5の出力を示す図、第3図は従来のリセット回路、特に
電源の立上り時、立下り時に共に有効なリセット回路の
一例を示す回路図、第4図は、第3図のリセット回路3
1を用いた場合の、第2図の時刻t 2 、 t、3お
よびt4近傍の変化を示す波形図、第5図は本発明の方
接を大施す方た給0一実施例を示す回路図、第6図は第
2図の時刻t2.t3およびt4の近傍における変化を
拡大して示す波形図である。 11・・・ワンチップのマイクロコンピュータユニット
、12・・・外部リセット端子、13・・・CR回路、
51・・・内部リセットのだめのハードウェア、54・
・・ORグー)、58・・・内部パス、59・・・イン
ストラクションレジスタ、Rst・・・リセット命令。
Claims (1)
- 1、 実行すべき動作を指示する命令セットの中に含ま
れるリセット命令に応答して内部リセット信号を発生し
、自らをリセット状態にする手段を具備することを特徴
とするマイクロコンピータ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126241A JPS6019220A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マイクロコンピユ−タ |
| US06/630,239 US4716521A (en) | 1983-07-13 | 1984-07-12 | Microcomputer |
| KR1019840004104A KR890004404B1 (ko) | 1983-07-13 | 1984-07-13 | 마이크로컴퓨터 |
| DE8484304798T DE3485528D1 (de) | 1983-07-13 | 1984-07-13 | Mikrocomputer. |
| EP84304798A EP0132133B1 (en) | 1983-07-13 | 1984-07-13 | Microcomputer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126241A JPS6019220A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019220A true JPS6019220A (ja) | 1985-01-31 |
| JPH046973B2 JPH046973B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=14930283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126241A Granted JPS6019220A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4716521A (ja) |
| EP (1) | EP0132133B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6019220A (ja) |
| KR (1) | KR890004404B1 (ja) |
| DE (1) | DE3485528D1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01128112A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-19 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | マイクロプロセッサ |
| JPH01202126A (ja) * | 1988-02-04 | 1989-08-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 充電装置 |
| JPH03154115A (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-02 | Seiko Instr Inc | 半導体集積回路 |
| US6631467B1 (en) | 2000-02-18 | 2003-10-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Microcomputer timing control circuit provided with internal reset signal generator triggered by external reset signal |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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