JPS63256003A - 発振装置 - Google Patents
発振装置Info
- Publication number
- JPS63256003A JPS63256003A JP9145487A JP9145487A JPS63256003A JP S63256003 A JPS63256003 A JP S63256003A JP 9145487 A JP9145487 A JP 9145487A JP 9145487 A JP9145487 A JP 9145487A JP S63256003 A JPS63256003 A JP S63256003A
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- JP
- Japan
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- oscillation
- switch
- cpu
- power supply
- circuit
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- Granted
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- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は発振装置とくに低消費電力を要求される発振装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、この種の装置は第5図に示すように構成されてい
た。これらの回路は通常低消費電力を実現するために全
てC−MOS回路で構成されるがC−MOSの回路では
消費電流は回路の動作周波数に比例するため、(a)で
は電力の大部分は回路中高速で動く部分、すなわち、発
振器101及び分周器102の初めの数段で消費されて
おり、この部分も含んで時計部103を含む全回路が電
池電圧で駆動されている(a)は消費電力が大きくなる
という欠点があった。
た。これらの回路は通常低消費電力を実現するために全
てC−MOS回路で構成されるがC−MOSの回路では
消費電流は回路の動作周波数に比例するため、(a)で
は電力の大部分は回路中高速で動く部分、すなわち、発
振器101及び分周器102の初めの数段で消費されて
おり、この部分も含んで時計部103を含む全回路が電
池電圧で駆動されている(a)は消費電力が大きくなる
という欠点があった。
また、同図(b)は(a)の欠点を補うために考案され
たものであって、(a)で電力の大部分を消費している
発振器101及び分周器の初めの数段102を、降圧回
路105で発生させた低電圧で駆動することによって消
費電力を減少させようとするものである。
たものであって、(a)で電力の大部分を消費している
発振器101及び分周器の初めの数段102を、降圧回
路105で発生させた低電圧で駆動することによって消
費電力を減少させようとするものである。
ここで用いられている降圧回路105は発振器出力によ
って得られるクロックからつくりだされるタイミングに
従ってコンデンサをスイッチングさせて低電圧を発生さ
せるもので、いわゆるチャージポンプ回路と呼ばれるも
のである。従って、発振停止検出回路107により発振
開始のために発振停止を検出し、発振停止時には電池電
圧そのものを発振器に与えてやるようにする切替え回路
110が必要であった。
って得られるクロックからつくりだされるタイミングに
従ってコンデンサをスイッチングさせて低電圧を発生さ
せるもので、いわゆるチャージポンプ回路と呼ばれるも
のである。従って、発振停止検出回路107により発振
開始のために発振停止を検出し、発振停止時には電池電
圧そのものを発振器に与えてやるようにする切替え回路
110が必要であった。
〔発明が解決しようとしている問題点〕しかしながら、
従来の発振装置では発振停止検出回路107としてCR
による時定回路を用いていたため大きな値のRやCが必
要で、これらはICの中には作りにくく、外付は部品と
なってしまうか、またあるいは仮にIC内部に集積でき
たとしてもチップ内で大面積を要する上、CRの充放電
にも電流を消費するという欠点があった。
従来の発振装置では発振停止検出回路107としてCR
による時定回路を用いていたため大きな値のRやCが必
要で、これらはICの中には作りにくく、外付は部品と
なってしまうか、またあるいは仮にIC内部に集積でき
たとしてもチップ内で大面積を要する上、CRの充放電
にも電流を消費するという欠点があった。
本発明は、かかる欠点を解消することを第一の目的とす
る。
る。
本発明の発振装置は上記の問題点を解決するために電源
電圧を供給する手段、発振源及び分周回路を含む発振手
段、該発振手段の発振出力を用いて前記電源電圧を降圧
する降圧手段、 前記供給する手段、該降圧手段の電圧を選択的に前記発
振手段の発振状態を検出するマイクロコンピュータであ
って、検出した発振状態に応じて前記切替手段を制御す
るマイクロコンピュータとを有する。
電圧を供給する手段、発振源及び分周回路を含む発振手
段、該発振手段の発振出力を用いて前記電源電圧を降圧
する降圧手段、 前記供給する手段、該降圧手段の電圧を選択的に前記発
振手段の発振状態を検出するマイクロコンピュータであ
って、検出した発振状態に応じて前記切替手段を制御す
るマイクロコンピュータとを有する。
上記構成に於いてハイクロコンピユータにより検出され
た発振状態に応じて切替手段が適切に制御される。
た発振状態に応じて切替手段が適切に制御される。
第1図に本発明の実施例を示す。本実施例では本発明は
電子スチルカメラに適用した例を示したが、これに限る
ものではないのは勿論である。
電子スチルカメラに適用した例を示したが、これに限る
ものではないのは勿論である。
本実施例では、cpuの電源(Vcc)3と、その他の
回路の電源としてのリチウム電池(VLl)とは独立し
ており、スイッチ24により、CPU23への電源供給
はコントロールされる。
回路の電源としてのリチウム電池(VLl)とは独立し
ており、スイッチ24により、CPU23への電源供給
はコントロールされる。
第2図は、第1図中、本発明と関わりの深い部分を詳細
に示したものである。第1図において、CPU23は、
発振停止検出のみならず、電子カメラ全体即ち信号処理
回路27、ディスクドライブ28及び時計カレンダ一部
9及びその他回路をコントロールする役割を負っている
。以下、第1図、第2図を用いて本実施例の構成及び動
作を説明する。リチウム電池2を抜くと、当然ながら発
振器1の発振は停止し、降圧回路105からは電圧は発
生しない。リチウム電池2を装填すると、ラッチ26の
状態は不定になる。即ちラッチ26は電源投入時におい
てセット・リセットいずれの状態も取り得る。このとき
、ラッチ26がリセットされていると、p−ch M
OS FET20がONして発振器1、分周器6にV
Liが供給されて発振が開始する。尚発振が開始しない
ときはユーザーがスイッチ25をONすることによって
、CPU23に指令を与え、ラッチ26をリセットさせ
る0発生したクロックは分周器6で分周された後レベル
シフタ7(このときは、レベルシフタ7は何の役割も示
さない)を通って降圧回路へと入る。この降圧回路はい
わゆるチャージポンプ回路であって、第3図a)、b)
、c)。
に示したものである。第1図において、CPU23は、
発振停止検出のみならず、電子カメラ全体即ち信号処理
回路27、ディスクドライブ28及び時計カレンダ一部
9及びその他回路をコントロールする役割を負っている
。以下、第1図、第2図を用いて本実施例の構成及び動
作を説明する。リチウム電池2を抜くと、当然ながら発
振器1の発振は停止し、降圧回路105からは電圧は発
生しない。リチウム電池2を装填すると、ラッチ26の
状態は不定になる。即ちラッチ26は電源投入時におい
てセット・リセットいずれの状態も取り得る。このとき
、ラッチ26がリセットされていると、p−ch M
OS FET20がONして発振器1、分周器6にV
Liが供給されて発振が開始する。尚発振が開始しない
ときはユーザーがスイッチ25をONすることによって
、CPU23に指令を与え、ラッチ26をリセットさせ
る0発生したクロックは分周器6で分周された後レベル
シフタ7(このときは、レベルシフタ7は何の役割も示
さない)を通って降圧回路へと入る。この降圧回路はい
わゆるチャージポンプ回路であって、第3図a)、b)
、c)。
d)に示すパルスに応じてFETスイッチ13゜14.
15.16をスイッチングさせることによってコンデン
サ17.18をあるときは直列接続に、あるときは並列
接続にと切りかえて、VLiの1/2の電圧を発生させ
る。この様子を第3図e)に示す。CPU23は、この
発振を確認するとラッチ26をセットし、p−ChFE
T20を0FFL、、代わりにアナログスイッチ19を
ONする。この切替えのとき、瞬時に20.19共にO
FFとなる時間があるかもしれないので、抵抗21、コ
ンデンサ22によってLPFを形成し瞬断を防止してい
る。CPU23がラッチ26をセットすると以後発振器
1と分周器6は、VLiの半分の電圧で動くことになる
。
15.16をスイッチングさせることによってコンデン
サ17.18をあるときは直列接続に、あるときは並列
接続にと切りかえて、VLiの1/2の電圧を発生させ
る。この様子を第3図e)に示す。CPU23は、この
発振を確認するとラッチ26をセットし、p−ChFE
T20を0FFL、、代わりにアナログスイッチ19を
ONする。この切替えのとき、瞬時に20.19共にO
FFとなる時間があるかもしれないので、抵抗21、コ
ンデンサ22によってLPFを形成し瞬断を防止してい
る。CPU23がラッチ26をセットすると以後発振器
1と分周器6は、VLiの半分の電圧で動くことになる
。
その後は、分周器6の出力レベルはVLiの半分しかな
いためレベルシフタ7でVLiのレベルに戻した後、降
圧回路や時計9に供給される。
いためレベルシフタ7でVLiのレベルに戻した後、降
圧回路や時計9に供給される。
また、CPU23は、電子カメラ全体のコントロールも
行うCPUであるため1第1図に示すように、スイッチ
4.5(レリーズボタンの第1段の押し込み、第2段の
押し込みを検出するスイッチに相当する)を押されるた
びに発振をCheckするようになっている。
行うCPUであるため1第1図に示すように、スイッチ
4.5(レリーズボタンの第1段の押し込み、第2段の
押し込みを検出するスイッチに相当する)を押されるた
びに発振をCheckするようになっている。
次に第1図、第2図に示したCPU23の動作を第4図
に示すフローチャートを用いて説明する。
に示すフローチャートを用いて説明する。
スイッチ24によりCPU23に電源電圧が供給される
とまずCPU23はレベルシフタ7の出力に接続される
ボートPOのレベルをLPOとしてラッチしく5102
)、240μsec待つ(S102)。ここでレベルシ
フタ7の出力は発振が行われている状態では分周器6に
より合同された2kHzで動作するとする。
とまずCPU23はレベルシフタ7の出力に接続される
ボートPOのレベルをLPOとしてラッチしく5102
)、240μsec待つ(S102)。ここでレベルシ
フタ7の出力は発振が行われている状態では分周器6に
より合同された2kHzで動作するとする。
したがって、発振している状態ではレベルシフタ7の出
力は500μsecを1周期とする方形波となる。51
02の待ち時間が経過後、ボートPoの状態を再びラッ
チしてLPlとし、(S103)、5101でラッチさ
れたLP、と反転しているかを判別し反転していない場
合には20μsec待ち(S105)、更に再びボート
poの状態をラッチし、LP2としくS 106)LP
、 、LP2が互いに反転しているかを判別する(S1
07)。反転していない場合には発振器1の発掘が停止
しているものと判断し、ラッチ26へFET(スイッチ
)20をオンする。これにより発振器1にはリチウム電
圧VLiが供給され発掘を開始する。
力は500μsecを1周期とする方形波となる。51
02の待ち時間が経過後、ボートPoの状態を再びラッ
チしてLPlとし、(S103)、5101でラッチさ
れたLP、と反転しているかを判別し反転していない場
合には20μsec待ち(S105)、更に再びボート
poの状態をラッチし、LP2としくS 106)LP
、 、LP2が互いに反転しているかを判別する(S1
07)。反転していない場合には発振器1の発掘が停止
しているものと判断し、ラッチ26へFET(スイッチ
)20をオンする。これにより発振器1にはリチウム電
圧VLiが供給され発掘を開始する。
ついでCPU23の場合によってFET(スイッチ20
)をオンしたことを示すフラグをハイにセットする。
)をオンしたことを示すフラグをハイにセットする。
また、5104,5107において信号が反転している
ことが検出された際には、まずフラグがハイとなってい
るかを検出しく5ilo)、フラグがハイになっている
場合には1秒程度の計時時間を有するタイマーの計時を
開始しく5ill)、フラグがハイとなっている場合に
は5111をジャンプする0次いで他のCPU23がシ
ーケンスのルーチン処理を行う場合には終了シーケンス
か否かを判別しく5114)、終了シーケンスであれば
エンドへ、終了シーケンスでなければ他のルーチン処理
を行い(S116)、5illに示したタイマー計時が
完了しているか、もしくはフラグがリセットされている
か判別しく311 B)、タイマー計時が完了した、あ
るいはフラグがリセットされている際には発振器1の発
振が充分安定なものとなったとして、FET(スイッチ
)20をオフし、アナログスイッチ19をオン状態とす
る指令をラッチ26は送出し、発振器1゜分周器6へ供
給される。電源電圧をV L i / 2として、電力
消費を低減させる。
ことが検出された際には、まずフラグがハイとなってい
るかを検出しく5ilo)、フラグがハイになっている
場合には1秒程度の計時時間を有するタイマーの計時を
開始しく5ill)、フラグがハイとなっている場合に
は5111をジャンプする0次いで他のCPU23がシ
ーケンスのルーチン処理を行う場合には終了シーケンス
か否かを判別しく5114)、終了シーケンスであれば
エンドへ、終了シーケンスでなければ他のルーチン処理
を行い(S116)、5illに示したタイマー計時が
完了しているか、もしくはフラグがリセットされている
か判別しく311 B)、タイマー計時が完了した、あ
るいはフラグがリセットされている際には発振器1の発
振が充分安定なものとなったとして、FET(スイッチ
)20をオフし、アナログスイッチ19をオン状態とす
る指令をラッチ26は送出し、発振器1゜分周器6へ供
給される。電源電圧をV L i / 2として、電力
消費を低減させる。
本実施例では、CPU23によりFET(スイッチ)2
0をオンさせた際にはステップ5111に示すタイマー
により一定時間はVLiを発振器に与えているので、確
実に起動が可能である。
0をオンさせた際にはステップ5111に示すタイマー
により一定時間はVLiを発振器に与えているので、確
実に起動が可能である。
次いで、スイッチ4、スイッチ5がOFFからONl、
m切り換わッタコとが5122,5124において検出
された際にはステップ5101へ戻って発振が行われて
いることをチェックする。
m切り換わッタコとが5122,5124において検出
された際にはステップ5101へ戻って発振が行われて
いることをチェックする。
尚ゝ3′)チ1ツク番よ常に必要なものでしよなく、5
122,5124から5116ヘフローをジャンプさせ
てもよい。
122,5124から5116ヘフローをジャンプさせ
てもよい。
尚、本実施例では、時計カレンダ一部9の発振源として
用いる発振装置が開示されたが、本発明はこれに限らず
他の装置例えばLCDドライバに用いられる発振装置等
に用いてもよく、用途が限定されるものではないことは
明らかである。
用いる発振装置が開示されたが、本発明はこれに限らず
他の装置例えばLCDドライバに用いられる発振装置等
に用いてもよく、用途が限定されるものではないことは
明らかである。
以上説明したように本実施例に依れば発振停止検出なら
びに発掘スタート時の発振器電圧切替をCPUを用いる
ことにより実施例に示す場合のように同一装置内にCP
Uがある場合は、第4図(b)の従来例に示したような
発掘停止検出回路をわざわざ設けてやる必要がなく時計
用回路の簡素化、低コスト化に貢献することができ、か
つ、CPUは必要なときだけ動作すればよいため、第4
図(b)で一般にとられれているようなCRタイマによ
る電流のロスをなくすこともできる。
びに発掘スタート時の発振器電圧切替をCPUを用いる
ことにより実施例に示す場合のように同一装置内にCP
Uがある場合は、第4図(b)の従来例に示したような
発掘停止検出回路をわざわざ設けてやる必要がなく時計
用回路の簡素化、低コスト化に貢献することができ、か
つ、CPUは必要なときだけ動作すればよいため、第4
図(b)で一般にとられれているようなCRタイマによ
る電流のロスをなくすこともできる。
(発明の効果)
以上説明した様に本発明に依ればマイクロコンピユータ
により発振手段の発振状態を検出して、検出した発振状
態に応じて電源電圧、あるいは降圧手段の電圧を選択し
て発振手段に供給する様にしているので、従来の様なC
Rタイマによる電源のロスを低減させることが出来る。
により発振手段の発振状態を検出して、検出した発振状
態に応じて電源電圧、あるいは降圧手段の電圧を選択し
て発振手段に供給する様にしているので、従来の様なC
Rタイマによる電源のロスを低減させることが出来る。
第1図は本発明を適用した電子カメラの構成を示すブロ
ック図、第2図は第1図の詳細を示すブロック図、第3
図は第2図の各回路の動作を説明するタイミングチャー
ト、第4図は第1図。 第2図に示したCPUの動作を示すフローチャート、第
5図は従来の装置の構成を示す図。 1・・・発振器、2・・・リチウム電池、3・・・メイ
ン電池、4・・・レリーズ第1ストロークスイツチ、5
・・・レリーズ第2ストロークスイツチ、6・・・分周
器、7・・・レベルシフタ、8・・・1/2分周器、9
・・・時計、カレンダ、10・・・NANDゲート、1
1 ・N ORゲート、12 ・N OTゲート、13
.14,15.16・・・アナログスイッチ、17.1
8・・・コンデンサ、19.20・・・アナログスイッ
チ、21・・・抵抗、22・・・コンデンサ、23・・
・CPU、24・・・メイン電源のスイッチ、25・・
・時計設定スイッチ、26・・・ラッチ、27・・・電
子カメラの信号処理回路、28・・・電子カメラのディ
スクドライブ
ック図、第2図は第1図の詳細を示すブロック図、第3
図は第2図の各回路の動作を説明するタイミングチャー
ト、第4図は第1図。 第2図に示したCPUの動作を示すフローチャート、第
5図は従来の装置の構成を示す図。 1・・・発振器、2・・・リチウム電池、3・・・メイ
ン電池、4・・・レリーズ第1ストロークスイツチ、5
・・・レリーズ第2ストロークスイツチ、6・・・分周
器、7・・・レベルシフタ、8・・・1/2分周器、9
・・・時計、カレンダ、10・・・NANDゲート、1
1 ・N ORゲート、12 ・N OTゲート、13
.14,15.16・・・アナログスイッチ、17.1
8・・・コンデンサ、19.20・・・アナログスイッ
チ、21・・・抵抗、22・・・コンデンサ、23・・
・CPU、24・・・メイン電源のスイッチ、25・・
・時計設定スイッチ、26・・・ラッチ、27・・・電
子カメラの信号処理回路、28・・・電子カメラのディ
スクドライブ
Claims (2)
- (1)電源電圧を供給する手段、発振源及び分周回路を
含む発振手段、該発振手段の発振出力を用いて前記電源
電圧を降圧する降圧手段、 前記供給する手段、該降圧手段の電圧を選択的に前記発
振手段に与えるための切換手段、 前記発振手段の発振状態を検出するマイクロコンピュー
タであって、検出した発振状態に応じて前記切換手段を
制御するマイクロコンピュータとを有する発振装置。 - (2)前記降圧手段は前記発振手段の発振出力を用いて
前記電源電圧を降圧するチャージポンプ回路であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の発振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091454A JP2531673B2 (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 発振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091454A JP2531673B2 (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 発振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63256003A true JPS63256003A (ja) | 1988-10-24 |
| JP2531673B2 JP2531673B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=14026811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62091454A Expired - Lifetime JP2531673B2 (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 発振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531673B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08204450A (ja) * | 1995-01-30 | 1996-08-09 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
| CN100403777C (zh) * | 2006-05-26 | 2008-07-16 | 佛山普立华科技有限公司 | 数码系统低电压稳定工作的方法 |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP62091454A patent/JP2531673B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08204450A (ja) * | 1995-01-30 | 1996-08-09 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
| CN100403777C (zh) * | 2006-05-26 | 2008-07-16 | 佛山普立华科技有限公司 | 数码系统低电压稳定工作的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531673B2 (ja) | 1996-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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