JPS60193661A - ドツトプリンタヘツド - Google Patents
ドツトプリンタヘツドInfo
- Publication number
- JPS60193661A JPS60193661A JP59050046A JP5004684A JPS60193661A JP S60193661 A JPS60193661 A JP S60193661A JP 59050046 A JP59050046 A JP 59050046A JP 5004684 A JP5004684 A JP 5004684A JP S60193661 A JPS60193661 A JP S60193661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- armature
- fulcrum
- torque
- spring
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/10—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/27—Actuators for print wires
- B41J2/275—Actuators for print wires of clapper type
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は、ドツトプリンタヘッドに関する。
発明の技術的背景及びその問題点
従来、ヒンジ型マグネットを使用したドツトプリンタヘ
ッドには二種ある。ひとつはアマチュアの支点をコアの
外側に配置したもの、他のひとつはアマチュアの支点を
コアの内側に配置したものである。後者は前者に比較し
てアマチュアの慣性モーメントが小さく高速印字に適し
、消費電力も少なく、外形を小さくすることができる利
点がある。コアの内側にアマチュアの支点を配置した従
来例(%願昭55−50016号公報)を第1図に示す
。
ッドには二種ある。ひとつはアマチュアの支点をコアの
外側に配置したもの、他のひとつはアマチュアの支点を
コアの内側に配置したものである。後者は前者に比較し
てアマチュアの慣性モーメントが小さく高速印字に適し
、消費電力も少なく、外形を小さくすることができる利
点がある。コアの内側にアマチュアの支点を配置した従
来例(%願昭55−50016号公報)を第1図に示す
。
ヨーク(1)の外側にコイル(2)を保持する複数のコ
ア(3)が配置され、ヨーク(1)の内周のエツジ部を
支点(4)としてアマチュア(5)が支えられている。
ア(3)が配置され、ヨーク(1)の内周のエツジ部を
支点(4)としてアマチュア(5)が支えられている。
ガイドホルダ(6)に保持されたニードル(7)はニー
ドルスプリング(8)によりアマチュア(5)とともに
復帰方向に付勢され、アマチュア(5)はストッパ(9
)に支えられてコア(3)との間ギャップGが定められ
、さらに、ガイドホルダ(6)にアマチュア(5)を押
えるゴム製の支点押え(10が設けられている。
ドルスプリング(8)によりアマチュア(5)とともに
復帰方向に付勢され、アマチュア(5)はストッパ(9
)に支えられてコア(3)との間ギャップGが定められ
、さらに、ガイドホルダ(6)にアマチュア(5)を押
えるゴム製の支点押え(10が設けられている。
したがって、コイル(2)に通電しアマチュア(5)ヲ
コア(3)に吸引して印字を行ない、ニードルスプリン
グ(8)によりニードル(7)とアマチュア(5)とを
復帰させるが、アマチュア(5)が復帰したときストッ
パ(9)との当接部を支点として外方部がヨーク(1)
から浮くことを支点押え(10が防いでいる。しかし、
支点押え00とアマチュア(5)とが入る隙間、すなわ
ち、ヨーク(1)とガイドホルダ(6)との間隔にバラ
ツキが生じ、支点押えα1の弾性にもバラツキが生じる
ため、支点押えQlによりアマチュア(5)を押える力
が一定しない。支点押えαOの力が小さいと、アマチュ
ア(5)が復帰時にヨーク(1)から浮き上り安定する
まで時間がかが9、アマチュア(5)とヨーク(1)と
が衝突を繰り返すので支点(4)が摩耗する。支点押え
αOの力が太き過ぎるとアマチュア(5)の印字動作に
対する負荷が増大し印字力が弱まる。ヨーク(1)と刀
1ドホルダとの間隔を均一にすることも容易ではない。
コア(3)に吸引して印字を行ない、ニードルスプリン
グ(8)によりニードル(7)とアマチュア(5)とを
復帰させるが、アマチュア(5)が復帰したときストッ
パ(9)との当接部を支点として外方部がヨーク(1)
から浮くことを支点押え(10が防いでいる。しかし、
支点押え00とアマチュア(5)とが入る隙間、すなわ
ち、ヨーク(1)とガイドホルダ(6)との間隔にバラ
ツキが生じ、支点押えα1の弾性にもバラツキが生じる
ため、支点押えQlによりアマチュア(5)を押える力
が一定しない。支点押えαOの力が小さいと、アマチュ
ア(5)が復帰時にヨーク(1)から浮き上り安定する
まで時間がかが9、アマチュア(5)とヨーク(1)と
が衝突を繰り返すので支点(4)が摩耗する。支点押え
αOの力が太き過ぎるとアマチュア(5)の印字動作に
対する負荷が増大し印字力が弱まる。ヨーク(1)と刀
1ドホルダとの間隔を均一にすることも容易ではない。
とくに、ゴムにより製造された支点押えCIIは弾性を
均一にすることが困難であり、しかも温度変化により弾
性が変化し、低温時にアマチュア(5)の負荷が増大し
、温度が上るまで印字が薄くなる問題がある。
均一にすることが困難であり、しかも温度変化により弾
性が変化し、低温時にアマチュア(5)の負荷が増大し
、温度が上るまで印字が薄くなる問題がある。
発明の目的
この発明は上述のような点に鑑みなされたもので、アマ
チュアの浮きを防止して摩耗を防止し、さらにアマチュ
アの負荷変動を防止し印字動作の安定化を図9、さらに
容易に製造することができるドツトプリンタヘッドをう
ろことを目的とする。
チュアの浮きを防止して摩耗を防止し、さらにアマチュ
アの負荷変動を防止し印字動作の安定化を図9、さらに
容易に製造することができるドツトプリンタヘッドをう
ろことを目的とする。
発明の概要
この発明は、コアの内側においてアマチュアを支え、ア
マチュアを復帰スプリングにより復帰方向へ付勢してそ
の内方端をストッパに当接させてアマチュアとコアとの
ギャップを定めるようにしたものにおいて、押えスプリ
ングによりアマチュアの支点よシ外側の位置を押えてア
マチュアの内方端とストッパとの当接部を中心とするコ
ア側におけるアマチュアの浮きを効果的に防止し、とく
に、復帰スプリングによるトルクより小さいトルクをも
って押えスプリングによりアマチュアを押える条件の基
に、押えスプリングによるトルクを大きくすることがで
き、したがって、アマチュアの浮き防止作用の確実性を
増し、これにより支点の摩耗を防止し、押えスプリング
の特性も温度変化に左右されることがなく、アマチュア
の負荷変動をなくし均一な印字を行ない、これにともな
い部品精度を緩和し製造コストを低減することができる
ように構成したものである。
マチュアを復帰スプリングにより復帰方向へ付勢してそ
の内方端をストッパに当接させてアマチュアとコアとの
ギャップを定めるようにしたものにおいて、押えスプリ
ングによりアマチュアの支点よシ外側の位置を押えてア
マチュアの内方端とストッパとの当接部を中心とするコ
ア側におけるアマチュアの浮きを効果的に防止し、とく
に、復帰スプリングによるトルクより小さいトルクをも
って押えスプリングによりアマチュアを押える条件の基
に、押えスプリングによるトルクを大きくすることがで
き、したがって、アマチュアの浮き防止作用の確実性を
増し、これにより支点の摩耗を防止し、押えスプリング
の特性も温度変化に左右されることがなく、アマチュア
の負荷変動をなくし均一な印字を行ない、これにともな
い部品精度を緩和し製造コストを低減することができる
ように構成したものである。
発明の実施例
この発明の一実施例を第2図及び第3図に基いて説明す
る。放熱カバーαカの内面にねじ止めされたヨーク(ロ
)には、環状の板部αjとその外周に位置する複数のコ
アα→とが形成されている。ヨーク(2)の内方にはス
トッパ(至)が固定され、コアα→にはコイルQC)が
装着されている。そして、複数のアマチュアα力が板部
(至)との接触部を支点α時として起伏自在に保持され
ている。アマチュアα力の内方端に固定されたニードル
α燵はガイドフレーム(イ)に固定したニードルガイド
儲り(イ)にスライド自在に挿通されている。しかして
、ガイドフレームHEはアマチュアα?)tヨーク(6
)側に押圧する復帰スプリング(ホ)と押えスプリング
(ハ)とが保持されている。アマチュアαのに復帰スプ
リング(2)の力P1が作用する点は支点α杓から内方
に寄った点に定められ、支点adまでの距離がl!l、
ストッパ(至)までの距離が11′に定められている。
る。放熱カバーαカの内面にねじ止めされたヨーク(ロ
)には、環状の板部αjとその外周に位置する複数のコ
アα→とが形成されている。ヨーク(2)の内方にはス
トッパ(至)が固定され、コアα→にはコイルQC)が
装着されている。そして、複数のアマチュアα力が板部
(至)との接触部を支点α時として起伏自在に保持され
ている。アマチュアα力の内方端に固定されたニードル
α燵はガイドフレーム(イ)に固定したニードルガイド
儲り(イ)にスライド自在に挿通されている。しかして
、ガイドフレームHEはアマチュアα?)tヨーク(6
)側に押圧する復帰スプリング(ホ)と押えスプリング
(ハ)とが保持されている。アマチュアαのに復帰スプ
リング(2)の力P1が作用する点は支点α杓から内方
に寄った点に定められ、支点adまでの距離がl!l、
ストッパ(至)までの距離が11′に定められている。
押えスプリング(ハ)の力pgが作用する点は支点(至
)からコアα尋側に寄った点に定められ、支点a槌まで
の距離が1!2、ストッパαυまでの距離が/、/に定
められている。そして、復帰スプリング(至)によるト
ルクPi /1は押えスプリング(ハ)によるトルクP
26よル大きく設定されている。
)からコアα尋側に寄った点に定められ、支点a槌まで
の距離が1!2、ストッパαυまでの距離が/、/に定
められている。そして、復帰スプリング(至)によるト
ルクPi /1は押えスプリング(ハ)によるトルクP
26よル大きく設定されている。
このような構成において、コイルαGを励磁するとアマ
チュアαηが支点aυまわジに回動してコアα4に吸引
され、ニードル(2)がプラテンに当接して印字が行な
われる。コイルαQへの通電を遮断した直後にアマチュ
アaのはpt I!tとPI imとの差によるトルク
により復帰しストッパ(至)に当接しコアα4との間の
ギャップGが定められる。この復帰の瞬間にアマチュア
(5)とストッパ(至)との当接部(ハ)を中心として
アマチュアαηをヨーク(2)から浮かせるモーメント
が作用するが、そのモーメントに対向してP、 /1’
+ p24/のモーメントがアマチュアα′I)K作用
するため、アマチュアαのがヨーク(2)から浮くこと
がなく速やかに安定する。とくに、PR/1 > Pa
14の条件さえ遵守すればP2 I!2を大きくして
も小さな磁力でアマチュアαf)をコアα尋に吸引する
ことができるので、長い距離I!2′をもってアマチュ
アαηをヨーク(6)側に押えるモーメントpg Z2
/を大きくすることができ、これにより、アマチュアu
カのヨーク(2)からの浮きを押える作用の確実性を増
すことができる。これにより、支点aυが衝突によシ摩
耗することがなく長期の使用に耐える。また、鋼材によ
るスプリング(至)(ハ)の特性は温度変化に左右され
ることがなく、ばね定数を小さくすることによυヨーク
(6)とガイドフレーム(イ)との間隔の変化にスプリ
ングに)(ハ)の特性が左右されるほどのこともなく、
したがって、アマチュアaカの動作を安定させて印字濃
度を均一にすることができ、部品寸法の精度を緩和し製
作を容易にしコストダウンを図ることも可能である。
チュアαηが支点aυまわジに回動してコアα4に吸引
され、ニードル(2)がプラテンに当接して印字が行な
われる。コイルαQへの通電を遮断した直後にアマチュ
アaのはpt I!tとPI imとの差によるトルク
により復帰しストッパ(至)に当接しコアα4との間の
ギャップGが定められる。この復帰の瞬間にアマチュア
(5)とストッパ(至)との当接部(ハ)を中心として
アマチュアαηをヨーク(2)から浮かせるモーメント
が作用するが、そのモーメントに対向してP、 /1’
+ p24/のモーメントがアマチュアα′I)K作用
するため、アマチュアαのがヨーク(2)から浮くこと
がなく速やかに安定する。とくに、PR/1 > Pa
14の条件さえ遵守すればP2 I!2を大きくして
も小さな磁力でアマチュアαf)をコアα尋に吸引する
ことができるので、長い距離I!2′をもってアマチュ
アαηをヨーク(6)側に押えるモーメントpg Z2
/を大きくすることができ、これにより、アマチュアu
カのヨーク(2)からの浮きを押える作用の確実性を増
すことができる。これにより、支点aυが衝突によシ摩
耗することがなく長期の使用に耐える。また、鋼材によ
るスプリング(至)(ハ)の特性は温度変化に左右され
ることがなく、ばね定数を小さくすることによυヨーク
(6)とガイドフレーム(イ)との間隔の変化にスプリ
ングに)(ハ)の特性が左右されるほどのこともなく、
したがって、アマチュアaカの動作を安定させて印字濃
度を均一にすることができ、部品寸法の精度を緩和し製
作を容易にしコストダウンを図ることも可能である。
なお、復帰スプリング翰に代えてニードルα呻を復帰さ
せるスプリングを用いてもよい。
せるスプリングを用いてもよい。
発明の効果
この発明は上述のように構成したので、アマチュアの復
帰位置を定めるためアマチュアの内方端に当接させたス
トッパから支点を越えて遠く隔てた点に押えスプリング
の力を作用させて、復帰時におけるアマチュアの支点か
らの浮きをきわめて効果的に防止することができ、とく
に、アマチュアの復帰トルク以下の条件で押えスプリン
グの力を復帰スプリングの力とともに大きくしアマチュ
アの浮きを防止する作用の確実性を増すことができ、こ
れにより、衝突による支点等の摩耗を防止することがで
き、さらに、押えスプリングの特性が温度変化に左右さ
れないことにより、アマチュアの負荷変動をなくし均一
濃度の印字を行なうことができ、しかも、撓み量を大き
くすることができる押えスプリングの特性は他の部品寸
法の精度に大きな影響を受けることがなく、したがって
、製造を容易にしコストダウンを図ることができる等の
効果を有するものである。
帰位置を定めるためアマチュアの内方端に当接させたス
トッパから支点を越えて遠く隔てた点に押えスプリング
の力を作用させて、復帰時におけるアマチュアの支点か
らの浮きをきわめて効果的に防止することができ、とく
に、アマチュアの復帰トルク以下の条件で押えスプリン
グの力を復帰スプリングの力とともに大きくしアマチュ
アの浮きを防止する作用の確実性を増すことができ、こ
れにより、衝突による支点等の摩耗を防止することがで
き、さらに、押えスプリングの特性が温度変化に左右さ
れないことにより、アマチュアの負荷変動をなくし均一
濃度の印字を行なうことができ、しかも、撓み量を大き
くすることができる押えスプリングの特性は他の部品寸
法の精度に大きな影響を受けることがなく、したがって
、製造を容易にしコストダウンを図ることができる等の
効果を有するものである。
第1図は従来例を示す一部の水平断面図、第2図はこの
発明の一実施例を示す水平断面図、第3図は復帰スプリ
ング及び押えスプリングの作用を説明する一部の水平断
面図である。 12・・・ヨーク、14・・・コア、15・・・ストッ
パ、16・・・コイル、17・・・アマチュア、18・
・・支点、 19・・・ニードル、23・・・復帰スプ
リング、24・・・押えスプリング出 願 人 東京電
気株式会社 手続″4市if三書(自発) 1.事件の表示 ドツトプリンタヘット 4、代理人 〒107 住所 東京都港区南青山5丁目9番15号な し
発明の一実施例を示す水平断面図、第3図は復帰スプリ
ング及び押えスプリングの作用を説明する一部の水平断
面図である。 12・・・ヨーク、14・・・コア、15・・・ストッ
パ、16・・・コイル、17・・・アマチュア、18・
・・支点、 19・・・ニードル、23・・・復帰スプ
リング、24・・・押えスプリング出 願 人 東京電
気株式会社 手続″4市if三書(自発) 1.事件の表示 ドツトプリンタヘット 4、代理人 〒107 住所 東京都港区南青山5丁目9番15号な し
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 コイルが装着されたコアとヨークとに対向するア
マチュアの内方端にニードルを連結し、前記コアと前記
ニードル後端との間に前記アマチュアの前記ヨーク側の
面を支える支点を設け、前記アマチュアを復帰スプリン
グによシ復帰方向へ付勢するとともに前記アマチュアの
内方端をストッパにより支えて前記コアとの間のギャッ
プを設定するようにしたものにおいて、前記ヨークと対
向する方向から前記アマチュアの前記支点より外側の位
置を前記復帰スプリングによるトルクより小さいトルク
をもって押えスプリングにより抑圧したことを特徴とす
るドツトプリンタヘッド。 2、 支点とニードルとの間において復帰スプリングに
よりアマチュアを直接ヨーク側に押圧したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のドツトプリンタヘラt
°。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050046A JPS60193661A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | ドツトプリンタヘツド |
| KR1019850001608A KR900007139B1 (ko) | 1984-03-15 | 1985-03-13 | 도트 프린터 헤드 |
| EP85301742A EP0155816B1 (en) | 1984-03-15 | 1985-03-13 | Dot printer head |
| DE8585301742T DE3578793D1 (de) | 1984-03-15 | 1985-03-13 | Punktdruckkopf. |
| US06/712,185 US4624589A (en) | 1984-03-15 | 1985-03-15 | Dot printer head |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050046A JPS60193661A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | ドツトプリンタヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60193661A true JPS60193661A (ja) | 1985-10-02 |
| JPH042105B2 JPH042105B2 (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=12848047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59050046A Granted JPS60193661A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | ドツトプリンタヘツド |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4624589A (ja) |
| EP (1) | EP0155816B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60193661A (ja) |
| KR (1) | KR900007139B1 (ja) |
| DE (1) | DE3578793D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430945U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-12 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282385A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | Seikosha Co Ltd | ねじり振り子駆動装置 |
| JPS6323041U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-16 | ||
| US4886381A (en) * | 1988-05-06 | 1989-12-12 | D. H. Technology, Inc. | Dot matrix print head assembly |
| EP0343994A3 (en) * | 1988-05-27 | 1990-07-25 | Tokyo Electric Co., Ltd. | Dot print head |
| DE3889662D1 (de) * | 1988-12-01 | 1994-06-23 | Mannesmann Ag | Matrixnadeldruckkopf der Klappankerbauart. |
| DE3879212D1 (de) * | 1988-12-01 | 1993-04-15 | Mannesmann Ag | Matrixnadeldruckkopf der klappankerbauart. |
| DE68913933T2 (de) * | 1988-12-19 | 1994-07-21 | Seiko Epson Corp | Punktnadelanschlagdrucker. |
| JPH0435957A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ドットプリンタヘッド |
| US5188467A (en) * | 1990-06-16 | 1993-02-23 | Citizen Watch Co., Ltd. | Print head with energizing and return leaf springs |
| EP0467442A1 (de) * | 1990-07-13 | 1992-01-22 | Philips Patentverwaltung GmbH | Matrixdrucker mit einem Drucknadeln tragenden Druckkopf |
| JP2806414B2 (ja) * | 1992-08-18 | 1998-09-30 | 富士通株式会社 | 電気機械変換アクチュエータおよび印字ヘッド |
| JP4484328B2 (ja) * | 2000-07-17 | 2010-06-16 | 東芝テック株式会社 | ワイヤドットプリンタヘッド及びワイヤドッドプリンタ |
| JP2002029077A (ja) * | 2000-07-17 | 2002-01-29 | Toshiba Tec Corp | ワイヤドットプリンタヘッド及びワイヤドッドプリンタ |
| JP1681085S (ja) * | 2020-03-26 | 2021-03-15 | インクジェット印刷機用印字ヘッド |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3896918A (en) * | 1971-03-04 | 1975-07-29 | Winfried Schneider | Mosaic printing head with electromagnetically actuated needles with a common yoke for all electromagnets |
| FR2287340A1 (fr) * | 1974-10-08 | 1976-05-07 | Sagem | Perfectionnements apportes aux dispositifs ou tetes d'impression pour imprimantes ou analogues et procede de fabrication d'une telle tete d'impression |
| US4230038A (en) * | 1977-06-23 | 1980-10-28 | Helmut Falk | Matrix print head assembly |
| US4230412A (en) * | 1978-03-17 | 1980-10-28 | Helmut Falk | Matrix print head assembly |
| JPH0569711B2 (ja) * | 1978-03-10 | 1993-10-01 | Dh Ass | |
| JPS5587576A (en) * | 1978-12-26 | 1980-07-02 | Nec Corp | Dot print head |
| JPS56164874A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-18 | Brother Ind Ltd | Printing head of wire printer |
| JPS578167A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-16 | Toshiba Corp | Armature of printing head |
| DE3202976C2 (de) * | 1982-01-29 | 1986-04-03 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Anordnung für eine verschleißkompensierende Betätigung von Drucknadeln eines Nadeldruckkopfes |
| US4453840A (en) * | 1982-12-06 | 1984-06-12 | Hodne Ingard B | Actuator for a print wire |
-
1984
- 1984-03-15 JP JP59050046A patent/JPS60193661A/ja active Granted
-
1985
- 1985-03-13 EP EP85301742A patent/EP0155816B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-13 KR KR1019850001608A patent/KR900007139B1/ko not_active Expired
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430945U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| KR850007137A (ko) | 1985-10-30 |
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