JPS60198024A - パツフア形ガスしや断器 - Google Patents
パツフア形ガスしや断器Info
- Publication number
- JPS60198024A JPS60198024A JP5280384A JP5280384A JPS60198024A JP S60198024 A JPS60198024 A JP S60198024A JP 5280384 A JP5280384 A JP 5280384A JP 5280384 A JP5280384 A JP 5280384A JP S60198024 A JPS60198024 A JP S60198024A
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- JP
- Japan
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- arc contact
- arc
- movable
- contact
- gas
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技#i9野]
本発明は、バッフ1形ガスしゃ断器において、特に電流
しゃ断時に発生するアークに吹付けるガス流を制御して
、しゃ断性能を向上させたバッフ1形ガスしゃ断器に関
する。
しゃ断時に発生するアークに吹付けるガス流を制御して
、しゃ断性能を向上させたバッフ1形ガスしゃ断器に関
する。
[発明の技術的背Ill
近年送電容量の増大による短絡容量の増加に伴って、し
ゃ断器のしゃ断容量も増加の一途をたどっている。反面
機器の小型化の為、一点当りのしゃ断容量を増加させ、
しゃ断器の直列しゃ断点数の減少が図られている。この
為、しゃ断器のしゃ断性能としては、しゃ断器の極間の
電!9設計と共、に、ガス吹付機構の最適化が要求され
ている。
ゃ断器のしゃ断容量も増加の一途をたどっている。反面
機器の小型化の為、一点当りのしゃ断容量を増加させ、
しゃ断器の直列しゃ断点数の減少が図られている。この
為、しゃ断器のしゃ断性能としては、しゃ断器の極間の
電!9設計と共、に、ガス吹付機構の最適化が要求され
ている。
第1図はこの種の従来のガスしゃ断器の消弧室内の接触
子部分の構造を示すものであり、図はしゃ所動作中の状
態を示している。
子部分の構造を示すものであり、図はしゃ所動作中の状
態を示している。
第2図は第1図の11線に沿って切断し矢印方向に見た
断面図である。図中1は固定主接触子、2は固定アーク
接触子であり、これらは図示しない消弧室に固定されて
いる。3はバッファシリンダ−14はこのバッファシリ
ンダ−3の端部に軸方向に固定された絶縁ノズル、5は
このノス゛ル4とバッフ1シリンダー3の接合部外周面
に固定された前記固定主接触子1と接離可能な可動主接
触子、6はバッファシリンダ−3の内側に設けられ、図
示しない操作機構に連結される筒体例えば円筒、7はこ
の円筒6の端部の内周側に設けられた前記固定アーク接
触子2と接離可能な可動アーク接触子、8は前記バッフ
ァシリンダ−3内周面及び前記円筒6の外周面にスライ
ド可能に設けられたバッフ1ピストンである。
断面図である。図中1は固定主接触子、2は固定アーク
接触子であり、これらは図示しない消弧室に固定されて
いる。3はバッファシリンダ−14はこのバッファシリ
ンダ−3の端部に軸方向に固定された絶縁ノズル、5は
このノス゛ル4とバッフ1シリンダー3の接合部外周面
に固定された前記固定主接触子1と接離可能な可動主接
触子、6はバッファシリンダ−3の内側に設けられ、図
示しない操作機構に連結される筒体例えば円筒、7はこ
の円筒6の端部の内周側に設けられた前記固定アーク接
触子2と接離可能な可動アーク接触子、8は前記バッフ
ァシリンダ−3内周面及び前記円筒6の外周面にスライ
ド可能に設けられたバッフ1ピストンである。
このような構成のものにおいて、図示しない操作機構に
より円筒6を図示左方に移動させることにより、絶縁ノ
ズル4、可動主接触子5、バッファシリンダ−3全体が
図示左方に移動し、はじめに可動アーク接触子7が固定
アーク接触子2に接触し、続いて可動主接触子5が固定
主接触子1に接触し、投入状態となる。この投入状態で
は電流は、主に固定主接触子1と可動主接触子5を通っ
て流れている。
より円筒6を図示左方に移動させることにより、絶縁ノ
ズル4、可動主接触子5、バッファシリンダ−3全体が
図示左方に移動し、はじめに可動アーク接触子7が固定
アーク接触子2に接触し、続いて可動主接触子5が固定
主接触子1に接触し、投入状態となる。この投入状態で
は電流は、主に固定主接触子1と可動主接触子5を通っ
て流れている。
この状態から電流をしゃ断するには、操作機構により円
筒6を図示右方に移動させればよく、この場合にはまず
固定主接触子1と可動主接触子5とが離れ、その後、固
定アーク接触子2と可動アーク接触子7が離れ、固定ア
ーク接触子2と可動アーク接触7の間にアーク9が発生
する。可動アーク接触子7が、固定アーク接触子2から
離れるにしたがって固定されたバッフ1ビスI・ン8と
可動アーク接触子7と共に動くバッフ1シリンダー3に
よって圧縮された絶縁ガスはアーク9に吹付は消弧する
。消弧後の絶縁ガスは高温となって可動アーク接触子7
を支えている円lI6の内側を通る流路ど、固定j′・
−り接触子2側I\向、)14M8 !1通って排気さ
れる。
筒6を図示右方に移動させればよく、この場合にはまず
固定主接触子1と可動主接触子5とが離れ、その後、固
定アーク接触子2と可動アーク接触子7が離れ、固定ア
ーク接触子2と可動アーク接触7の間にアーク9が発生
する。可動アーク接触子7が、固定アーク接触子2から
離れるにしたがって固定されたバッフ1ビスI・ン8と
可動アーク接触子7と共に動くバッフ1シリンダー3に
よって圧縮された絶縁ガスはアーク9に吹付は消弧する
。消弧後の絶縁ガスは高温となって可動アーク接触子7
を支えている円lI6の内側を通る流路ど、固定j′・
−り接触子2側I\向、)14M8 !1通って排気さ
れる。
[背景技術の問題点]
ところで、絶縁ノズル4は圧縮された絶縁ガスを高速で
アークに吹き付けるためにあるが、周囲から吹付けられ
た絶縁ガスがぶつかる所はよ□どみ点10となり、流速
が非常に遅くなる。この・場合の絶縁ガスの流れを計−
機にょリレ1ミレージヨンした結果を第3図に示してお
・す、図のベクトルの長さは流速を表わしている。第3
図がら明らかなように周囲から吹付けられた絶縁ガスが
ぶつかる所はよどみ点1oとなり、この部分の絶縁ガス
の流速がかなり遅くなっていることがわかる。カスしヤ
断器はアーク9及びアーク9によって発生する高温のホ
ラI・ガスに高速で絶縁ガスを吹付けることによって電
流をしゃ断するので、よどみ点10はしゃ断性能を劣化
させる欠点がある。
アークに吹き付けるためにあるが、周囲から吹付けられ
た絶縁ガスがぶつかる所はよ□どみ点10となり、流速
が非常に遅くなる。この・場合の絶縁ガスの流れを計−
機にょリレ1ミレージヨンした結果を第3図に示してお
・す、図のベクトルの長さは流速を表わしている。第3
図がら明らかなように周囲から吹付けられた絶縁ガスが
ぶつかる所はよどみ点1oとなり、この部分の絶縁ガス
の流速がかなり遅くなっていることがわかる。カスしヤ
断器はアーク9及びアーク9によって発生する高温のホ
ラI・ガスに高速で絶縁ガスを吹付けることによって電
流をしゃ断するので、よどみ点10はしゃ断性能を劣化
させる欠点がある。
[発明の目的J
本発明は前記欠点を除去するためなされたもので、アー
ク及びホットガスが発生し、しかも絶縁口慣過程にB電
界が印加される領域において吹付5ける絶縁ガスの流速
が遅くなるようなよどみ点をなくし、電流しゃ断接の接
触子間の絶縁回復をより速くでkるとともに、しゃ断性
能を向上させることができるバッファ形ガスしゃ断器を
提供することを目的とする。
ク及びホットガスが発生し、しかも絶縁口慣過程にB電
界が印加される領域において吹付5ける絶縁ガスの流速
が遅くなるようなよどみ点をなくし、電流しゃ断接の接
触子間の絶縁回復をより速くでkるとともに、しゃ断性
能を向上させることができるバッファ形ガスしゃ断器を
提供することを目的とする。
[発明の概要]
本発明は前記目的を達成するために、可動アーク接触子
を支えている筒体に流路を形成して可動アーク接触子と
固定アーク接触子の間に絶縁ガス ゛の流速が遅くなる
ようなよどみ点ができないようにしたものである。
を支えている筒体に流路を形成して可動アーク接触子と
固定アーク接触子の間に絶縁ガス ゛の流速が遅くなる
ようなよどみ点ができないようにしたものである。
[発明の実施例]
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第4図はその一実施例の要部のみを示す断面図、第5図
は第4図のv−v轢に沿って切断し矢印方向に見た断面
図である。図から明らかなように筒体例えば円筒6の可
動アーク接触子7を支持している側において、可動アー
ク接触子7相互間に円筒6の内部とバッフ1シリンダー
3との問を連通プるように流路例えば穴11を形成した
点が、第1図および第2図とは異なる点であり、これ以
外は第1図、第2図と同一であるので、ここでは同一符
号を付しその説明を省略する。゛この場−穴11は可動
アーク接触子7と絶縁ノズル4の間の流路13の断面積
の2分の1よりも大きな断面積であって、穴11の中心
軸は可動アーク接触子7の先端から10mm以上離れ、
しかも円筒6の中心軸に対して80”以下で内側の方が
固定アーク接触子1側つまり第4図の左側に傾斜してい
ることが望しい。
は第4図のv−v轢に沿って切断し矢印方向に見た断面
図である。図から明らかなように筒体例えば円筒6の可
動アーク接触子7を支持している側において、可動アー
ク接触子7相互間に円筒6の内部とバッフ1シリンダー
3との問を連通プるように流路例えば穴11を形成した
点が、第1図および第2図とは異なる点であり、これ以
外は第1図、第2図と同一であるので、ここでは同一符
号を付しその説明を省略する。゛この場−穴11は可動
アーク接触子7と絶縁ノズル4の間の流路13の断面積
の2分の1よりも大きな断面積であって、穴11の中心
軸は可動アーク接触子7の先端から10mm以上離れ、
しかも円筒6の中心軸に対して80”以下で内側の方が
固定アーク接触子1側つまり第4図の左側に傾斜してい
ることが望しい。
以下このように構成されたバッファしゃ断器の作用につ
いて説明する。
いて説明する。
第4図の状態はしゃ所動作中の状態を示しており、この
状態になるには、はじめに可動アーク接触子7は固定ア
ーク接触子2から抜けて離れ、次いで絶縁ノズル4は固
定アーク接触子2から扱は出た状態となっている。この
とき固定アーク接触子2ど可動アーク接触子1間には電
流零点に到るまでアーク12が発生し、アーク12によ
ってホットガスがアーク12の周囲にでき、電8!零点
に到ってアーク12がなくなってもホラ1−ガスは残る
。ガスしゃ断器が電流しゃ断に成功する否かは、このホ
ットガスをいかに早く吹飛ばし、低温の絶縁ガスを内接
触子間に送り込むかにかかつている。
状態になるには、はじめに可動アーク接触子7は固定ア
ーク接触子2から抜けて離れ、次いで絶縁ノズル4は固
定アーク接触子2から扱は出た状態となっている。この
とき固定アーク接触子2ど可動アーク接触子1間には電
流零点に到るまでアーク12が発生し、アーク12によ
ってホットガスがアーク12の周囲にでき、電8!零点
に到ってアーク12がなくなってもホラ1−ガスは残る
。ガスしゃ断器が電流しゃ断に成功する否かは、このホ
ットガスをいかに早く吹飛ばし、低温の絶縁ガスを内接
触子間に送り込むかにかかつている。
絶縁ガスは開極動作時に固定されたバッフ1ピストン8
と可動アーク接触子7に連動ブるバッフ1シリンダー3
とによって圧縮される。可動アーク接触子7を支える円
筒6には円筒6に形成されている穴11により、可動ア
ーク接触子7近傍の高電界がかかる領域14にはよどみ
点ができず、しゃ断性能は向上する。このことは第6図
から明らかであり、第6図は絶縁ガスの流れを計韓機に
よりシュミレーションした結果を示している。この図か
ら明らかなように可動接触子7近傍の高電界がかかる領
域14によどみ点ができないようになったことを示して
いる。なお、ベクトルの長さは流速を示している。
と可動アーク接触子7に連動ブるバッフ1シリンダー3
とによって圧縮される。可動アーク接触子7を支える円
筒6には円筒6に形成されている穴11により、可動ア
ーク接触子7近傍の高電界がかかる領域14にはよどみ
点ができず、しゃ断性能は向上する。このことは第6図
から明らかであり、第6図は絶縁ガスの流れを計韓機に
よりシュミレーションした結果を示している。この図か
ら明らかなように可動接触子7近傍の高電界がかかる領
域14によどみ点ができないようになったことを示して
いる。なお、ベクトルの長さは流速を示している。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、ガスしゃ断器のし
ゃ断性能に重大な悪影響を及ぼしている可動接触子近傍
の高電界がかかる領域のよどみ点を除去することができ
、しゃ断性能を向上させることができるバッファ形ガス
しゃ断器を提供できる。
ゃ断性能に重大な悪影響を及ぼしている可動接触子近傍
の高電界がかかる領域のよどみ点を除去することができ
、しゃ断性能を向上させることができるバッファ形ガス
しゃ断器を提供できる。
第1図は従来のバッフ1形ガスしゃ断器、の−例の消弧
室内の接触子部を示す断面図、第2図は第1図、のff
−1[G、:冶って切断し矢印方向にみた断面図、第3
図は従来のバッフ1形ガスしゃ断器における消弧室内ガ
ス流の計鐸機シュミレーテ、ヨンの結果を示1図、第4
図は本発明に−よるバッファ形ガスしゃ断器の一実施例
の消弧室内の接触子部を示’ynli面図、第5図は第
4゛図のv−■線に沿って切断し矢印方向にみた断面図
、第6図は本U明にお1)る消弧室内ガス流の計*ti
シュミレーションの結果を示す図である。 1・・・固定主接触子、2・・・可動アーク接触子、3
・・・バッフ1シリンダー、4・・・絶縁ノズル、5・
・・可動主接触子、6・・・筒体例えば円筒、7・・・
可動アーク接触子、8・・・バッファピストン、11・
・・穴、12・・・アーク、13・・・可動アーク接触
子2と絶縁ノズル4間の流路、14・・・可動アーク接
触子2近傍の高電界の印加される所。 第1[ jI2il!lr
室内の接触子部を示す断面図、第2図は第1図、のff
−1[G、:冶って切断し矢印方向にみた断面図、第3
図は従来のバッフ1形ガスしゃ断器における消弧室内ガ
ス流の計鐸機シュミレーテ、ヨンの結果を示1図、第4
図は本発明に−よるバッファ形ガスしゃ断器の一実施例
の消弧室内の接触子部を示’ynli面図、第5図は第
4゛図のv−■線に沿って切断し矢印方向にみた断面図
、第6図は本U明にお1)る消弧室内ガス流の計*ti
シュミレーションの結果を示す図である。 1・・・固定主接触子、2・・・可動アーク接触子、3
・・・バッフ1シリンダー、4・・・絶縁ノズル、5・
・・可動主接触子、6・・・筒体例えば円筒、7・・・
可動アーク接触子、8・・・バッファピストン、11・
・・穴、12・・・アーク、13・・・可動アーク接触
子2と絶縁ノズル4間の流路、14・・・可動アーク接
触子2近傍の高電界の印加される所。 第1[ jI2il!lr
Claims (2)
- (1)内部に絶縁ガスを充てんした容器内に固定アーク
接触子と、この固定アーク接触子と接離自在に対向配置
した可動アーク接触子と、しゃ断時に前記両アーク接触
子間に発生するアークに前記絶縁ガスを吹付Cノで消弧
させるバッフ1装置とを備えたガスしゃ断器において、
前記可動アーク接触子を支えている筒体に、前記可動ア
ーク接触子の内側からも絶縁ガスを吹付るための流路を
形成、したことを特徴とするバッフ1形ガスしゃ断器。 - (2) 可動アーク接触を支えている固体に形成した流
路は、穴であってこの穴の中心軸が可動アーク接触子の
先端から10IIIrR以上離れ、しかも筒体の中心軸
に対して80°以下で内側の方が固定アーク接触子側で
、穴の断゛面積は可動アーク接触子とノズルの間の流路
断面積の2分の1より大きくした特許請求の範囲第(1
)項記載のバッファ形ガスしゃ断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280384A JPS60198024A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | パツフア形ガスしや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280384A JPS60198024A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | パツフア形ガスしや断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60198024A true JPS60198024A (ja) | 1985-10-07 |
Family
ID=12924997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5280384A Pending JPS60198024A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | パツフア形ガスしや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60198024A (ja) |
-
1984
- 1984-03-19 JP JP5280384A patent/JPS60198024A/ja active Pending
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