JPS60200318A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
- Publication number
- JPS60200318A JPS60200318A JP59056634A JP5663484A JPS60200318A JP S60200318 A JPS60200318 A JP S60200318A JP 59056634 A JP59056634 A JP 59056634A JP 5663484 A JP5663484 A JP 5663484A JP S60200318 A JPS60200318 A JP S60200318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insertion hole
- position detection
- light
- detection device
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/20—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work before or after the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/22—Control or regulation of position of tool or workpiece
- B23Q15/24—Control or regulation of position of tool or workpiece of linear position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子部品自動挿入機において、電子部品を挿
入する前に挿入穴のずれを自動的に計測し、補正するこ
とで、挿入率を大幅に向上させることを可能にした位置
検出装置(以下PSDと記す)に関するもののである。
入する前に挿入穴のずれを自動的に計測し、補正するこ
とで、挿入率を大幅に向上させることを可能にした位置
検出装置(以下PSDと記す)に関するもののである。
従来例の構成とその問題点
今日、電子工業界でのプリント基板への電子部品の挿入
は、人の手による挿入から、需要の増大。
は、人の手による挿入から、需要の増大。
多様化に対応したコンピュータ制御の各種電子部品自動
挿入機により行なわれるようになっている。
挿入機により行なわれるようになっている。
これらの自動挿入機は、電子部品の挿入順序とX−Yテ
ーブル上のプリント基板の挿入位置をあらかじめ決めて
おき、そのデータを紙テープ等の記憶媒体に記憶した上
で、コンピュータを用いてそのデータ通りに自動挿入し
ていくという方式であるが、あらかじめ決められた位置
にしか挿入できないことと、電子機器の小型化の為の高
密度実装による小穴化により、少しでも挿入穴位置がず
れる表挿入不良が発生してし捷うという問題があった。
ーブル上のプリント基板の挿入位置をあらかじめ決めて
おき、そのデータを紙テープ等の記憶媒体に記憶した上
で、コンピュータを用いてそのデータ通りに自動挿入し
ていくという方式であるが、あらかじめ決められた位置
にしか挿入できないことと、電子機器の小型化の為の高
密度実装による小穴化により、少しでも挿入穴位置がず
れる表挿入不良が発生してし捷うという問題があった。
そこで発明された対策の〜っが、ITVカメラを用いて
穴位置のずれを検出する方式である。この方式を用いた
自動挿入機は既に実用化されていて、適正挿入率の向上
に役立っている。このITVカメラ方式による穴位置検
出装置を第1図に示す。
穴位置のずれを検出する方式である。この方式を用いた
自動挿入機は既に実用化されていて、適正挿入率の向上
に役立っている。このITVカメラ方式による穴位置検
出装置を第1図に示す。
この図は挿入ヘッド1がこれから電子部品を挿入しよう
としているプリント基板2の挿入穴3を、ITVカメラ
4で位置検出しているところの図である。まず、本体5
が制御している光源6から投光された光線がX−Yテー
ブル7上のプリント基板2に当たる。その光の内、挿入
穴3を通過したスポット光をITVカメラ4がとらえ、
その元日の中心値(x−y座標)を、アダプタ8を経由
して、本体5に送る。本体6では、この値とあらかじめ
設定された値との比較を行ない、その補正量を計算して
挿入機の制御装置9に送る。その結果X−Yテーブル7
が、補正移動するわけである。
としているプリント基板2の挿入穴3を、ITVカメラ
4で位置検出しているところの図である。まず、本体5
が制御している光源6から投光された光線がX−Yテー
ブル7上のプリント基板2に当たる。その光の内、挿入
穴3を通過したスポット光をITVカメラ4がとらえ、
その元日の中心値(x−y座標)を、アダプタ8を経由
して、本体5に送る。本体6では、この値とあらかじめ
設定された値との比較を行ない、その補正量を計算して
挿入機の制御装置9に送る。その結果X−Yテーブル7
が、補正移動するわけである。
この装置には観1測用のモニターテレビ1oが接続され
ている。この装置を取付けだ自動挿入機は、未取付けの
ものに比べ適正挿入率の向上が見られている。
ている。この装置を取付けだ自動挿入機は、未取付けの
ものに比べ適正挿入率の向上が見られている。
しかし、この補正装置は、ITVカメラ4が高価で、挿
入ヘッド等の振動によりその寿命に悪影響を及ぼすこと
と、補正動作が挿入位置3がカメラ位置4へ移動し、計
測後挿入ヘッド1へ移動する為、直接挿入ヘッドへ移動
する動作と比較して大幅な時間ロスが発生する問題があ
った。
入ヘッド等の振動によりその寿命に悪影響を及ぼすこと
と、補正動作が挿入位置3がカメラ位置4へ移動し、計
測後挿入ヘッド1へ移動する為、直接挿入ヘッドへ移動
する動作と比較して大幅な時間ロスが発生する問題があ
った。
これらの問題を解消し、かつ同様な補正ができる装置が
められていた。
められていた。
発明の目的
本発明の目的は上述した従来の欠点を除去し、PSDの
利点を充分に活かすと共にプリント基板の孔の位置出し
を高精度でしかも高速で行なうことにより挿入率を向上
するように構成した位置検出装置を提供することにある
。
利点を充分に活かすと共にプリント基板の孔の位置出し
を高精度でしかも高速で行なうことにより挿入率を向上
するように構成した位置検出装置を提供することにある
。
発明の構成
本発明の位置検出装置は、プリント基板上の電子部品挿
入穴を照射する平行光束の発生光\源と、前記光源から
発せられた光束の内、挿入穴を通過した光ケ受元し、受
光点のX、Y座標を電気的に検仰するPSDと前記素子
の出力をもとに、本来挿入すべき穴位置と2現在の穴位
置のずれをめ、X−Yテーブルの補正移動量を出力する
計測器と、前記移動量をもとにX−Yテーブルケ制御す
るNC制御部からなり、PSDの利点を活かし、捷ず低
価格な検出器が実現でき、小型なので挿入ヘッドへの組
込みが可能となり、そのだめ補正時の時間ロスが大幅に
減少できるものである。
入穴を照射する平行光束の発生光\源と、前記光源から
発せられた光束の内、挿入穴を通過した光ケ受元し、受
光点のX、Y座標を電気的に検仰するPSDと前記素子
の出力をもとに、本来挿入すべき穴位置と2現在の穴位
置のずれをめ、X−Yテーブルの補正移動量を出力する
計測器と、前記移動量をもとにX−Yテーブルケ制御す
るNC制御部からなり、PSDの利点を活かし、捷ず低
価格な検出器が実現でき、小型なので挿入ヘッドへの組
込みが可能となり、そのだめ補正時の時間ロスが大幅に
減少できるものである。
実施例の説明
以下に本発明の一実施例を、第2図〜第4図にもとづい
て説明する。まず検出部の取付法について、第2図にそ
の方法を示す。ここでは光源6が挿入ヘッド1に、検出
素子であるPSDllがアンビル12に取付けられてい
る。電子部品自動挿入機がプログラム通り電子部品を挿
入しようとして、プリント基板2の挿入穴3を指定位置
へ持ってくる。この工程の途中で穴位置補正動作を行な
う。まず挿入穴3を、光源6と挿入ヘッド1とのオフセ
ット分だけ加算された、計算上の光源直下へ移動させる
。この時、光源6がらは一定波長の平行光線13が照射
されている。そこで、挿入穴3を通過した平行光線゛1
3が、プリント基板2の下にあるアンビル12に取付け
られたPsDllの面上に達する事になる。
て説明する。まず検出部の取付法について、第2図にそ
の方法を示す。ここでは光源6が挿入ヘッド1に、検出
素子であるPSDllがアンビル12に取付けられてい
る。電子部品自動挿入機がプログラム通り電子部品を挿
入しようとして、プリント基板2の挿入穴3を指定位置
へ持ってくる。この工程の途中で穴位置補正動作を行な
う。まず挿入穴3を、光源6と挿入ヘッド1とのオフセ
ット分だけ加算された、計算上の光源直下へ移動させる
。この時、光源6がらは一定波長の平行光線13が照射
されている。そこで、挿入穴3を通過した平行光線゛1
3が、プリント基板2の下にあるアンビル12に取付け
られたPsDllの面上に達する事になる。
第3図は、PSDを用いた検出方式で、PSDllはす
ぐに到達光線が描く元日の中心14の位置iXY方向に
ついて横細し、信号として演算回路に送るのである。元
日の中心14が、プログラムされた挿入穴位置の中心1
6と一致すれば良いわけであるが、もしずれていたとし
ても、その値をめて補正制御部に送り、補正させればよ
い。
ぐに到達光線が描く元日の中心14の位置iXY方向に
ついて横細し、信号として演算回路に送るのである。元
日の中心14が、プログラムされた挿入穴位置の中心1
6と一致すれば良いわけであるが、もしずれていたとし
ても、その値をめて補正制御部に送り、補正させればよ
い。
このような考えのもとに、本発明では挿入穴位置のずれ
検出、補正を行なっている。
検出、補正を行なっている。
ここでPSDの原理について説明する。PSDは高抵抗
半導体(シリコン)の片面、あるいは両面に均一な抵抗
層をもった断面構造をもち、層の両端に信号取出し用の
一対の電極が設けられている。この素子の表面に光線が
入射すると、光電効果により、光入射位置から入射エネ
ルギーに比例する光電流が発生する。そしてこの電流は
、それぞれの電極までの抵抗値に逆比例するように分割
され各電極から取出される。このような素子を2次元的
に構成したのがPSDllである。PSDから取出され
だxl、x2.Yl、Y2の2対の電流は、それぞれ前
置増幅器16で増幅され、x、Y軸別々に差動増幅器1
7で演算されて、補正量としてN C:+7 ) CI
−ラ18へ送られ、所定のNOデ−夕を補正量だけ変更
してX−Yテーブルのサーボモータ18を駆動させるわ
けである。
半導体(シリコン)の片面、あるいは両面に均一な抵抗
層をもった断面構造をもち、層の両端に信号取出し用の
一対の電極が設けられている。この素子の表面に光線が
入射すると、光電効果により、光入射位置から入射エネ
ルギーに比例する光電流が発生する。そしてこの電流は
、それぞれの電極までの抵抗値に逆比例するように分割
され各電極から取出される。このような素子を2次元的
に構成したのがPSDllである。PSDから取出され
だxl、x2.Yl、Y2の2対の電流は、それぞれ前
置増幅器16で増幅され、x、Y軸別々に差動増幅器1
7で演算されて、補正量としてN C:+7 ) CI
−ラ18へ送られ、所定のNOデ−夕を補正量だけ変更
してX−Yテーブルのサーボモータ18を駆動させるわ
けである。
第4図は、このような装置の操作盤の一例で、補正量は
、ディジタル表示器19で表示されるようになっている
。
、ディジタル表示器19で表示されるようになっている
。
発明の効果
以上の説明から明確なように、当発明の位置検出装置に
よれば、プリント基板の挿入穴位置が多少ずれていても
、瞬時に穴の中心を挿入ヘッドとμオーダーで一致させ
ることが可能となったので、挿入率を大幅に向上する効
果がある。
よれば、プリント基板の挿入穴位置が多少ずれていても
、瞬時に穴の中心を挿入ヘッドとμオーダーで一致させ
ることが可能となったので、挿入率を大幅に向上する効
果がある。
第1図は従来のカメラ方式の構成を示す説明図、第2図
は本発明の一実施例の位置検出装置の光学系の一例の構
成を示す斜視図、第3図は本発明のPSD出力を増幅し
、NCデータに変換する回路図、第4図は操作盤の一例
の構成を示す正面図である。 1・・・・・・挿入ヘッド、2・・・・・・プリント基
板、3・・・・・・挿入穴、4・・・・・・ITVカメ
ラ、5・・・・・・認識本体、6・・・・・光源、7・
・・・・・X−Yテープノペ8・・・・・・アダフリ、
9−・−−−−制御装置、10・・・・・・モニターテ
レビ、11・・・・・・PSD、12・・・・・・アン
ビル、13・旧・・平行光線、14.15・・・・・・
党内中心、16・・・・・・前置増幅器、17・・・・
・・差動増幅器、18・・・・・・NCコントローラー
、19・旧・・サーボモータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 第2図 第3図 第4図 8
は本発明の一実施例の位置検出装置の光学系の一例の構
成を示す斜視図、第3図は本発明のPSD出力を増幅し
、NCデータに変換する回路図、第4図は操作盤の一例
の構成を示す正面図である。 1・・・・・・挿入ヘッド、2・・・・・・プリント基
板、3・・・・・・挿入穴、4・・・・・・ITVカメ
ラ、5・・・・・・認識本体、6・・・・・光源、7・
・・・・・X−Yテープノペ8・・・・・・アダフリ、
9−・−−−−制御装置、10・・・・・・モニターテ
レビ、11・・・・・・PSD、12・・・・・・アン
ビル、13・旧・・平行光線、14.15・・・・・・
党内中心、16・・・・・・前置増幅器、17・・・・
・・差動増幅器、18・・・・・・NCコントローラー
、19・旧・・サーボモータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 第2図 第3図 第4図 8
Claims (1)
- プリント基板上の電子部品挿入穴を照射する平行光源と
、前記光源から発せられた光の内、挿入穴を通過した光
を受光した、受光点のX、Y座標を検知する位置検出素
子と、前記素子の出力をX−Yテーブルの補正すべき移
動距離に変換する計測手段と、前記移動量をもとに、X
−Yテーブルを制御するNC制御手段とからなる位置検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59056634A JPS60200318A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59056634A JPS60200318A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60200318A true JPS60200318A (ja) | 1985-10-09 |
Family
ID=13032746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59056634A Pending JPS60200318A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60200318A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63149545A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-22 | ノキア(ドイチュラント)ゲーエムベーハー | 調節装置 |
| JPS63221403A (ja) * | 1987-03-11 | 1988-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 産業用ロボツト装置 |
-
1984
- 1984-03-23 JP JP59056634A patent/JPS60200318A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63149545A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-22 | ノキア(ドイチュラント)ゲーエムベーハー | 調節装置 |
| JPS63221403A (ja) * | 1987-03-11 | 1988-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 産業用ロボツト装置 |
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