JPS6020228A - キ−入力方式 - Google Patents
キ−入力方式Info
- Publication number
- JPS6020228A JPS6020228A JP58127769A JP12776983A JPS6020228A JP S6020228 A JPS6020228 A JP S6020228A JP 58127769 A JP58127769 A JP 58127769A JP 12776983 A JP12776983 A JP 12776983A JP S6020228 A JPS6020228 A JP S6020228A
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- JP
- Japan
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- key
- signal
- output
- decoder
- video
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はビデオ表示機能を備えた情報処理機器における
キー人力方式に関する。
キー人力方式に関する。
従来、例えばパーソナルコンピュータ、ビデオデーム等
のビデオ表示機能を備えた情報処理機器では、キー人力
部をサンプリングする場合、キーエンコーダを使用して
キー人力用のタイミング信号を独自に発生するようにし
ている。しかしながら、上記従来のように片−入力部専
用のエンコーダを設けてタイミング信号を発生させるの
では、コストが^くなるという問題がある。
のビデオ表示機能を備えた情報処理機器では、キー人力
部をサンプリングする場合、キーエンコーダを使用して
キー人力用のタイミング信号を独自に発生するようにし
ている。しかしながら、上記従来のように片−入力部専
用のエンコーダを設けてタイミング信号を発生させるの
では、コストが^くなるという問題がある。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、キーエンコ
ーダを使用することなくキー人力処理を確実に行なうこ
とができ、コストの低下を計り得るキー人力方式を提供
することを目的とする。
ーダを使用することなくキー人力処理を確実に行なうこ
とができ、コストの低下を計り得るキー人力方式を提供
することを目的とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。まず
、第1図によりシステム全体の概略構成について説明す
る。第1図において1はCPUで、このCPU Jには
キー人力部2が接続されると共に、共有バス3を介して
ビデオ制御回路4が接続されている。また、共有パス3
にはRAM 5及びROM 6が接続されている。そし
て、上記ビデオ制御回路4にはビデオ回路7が接続され
、このビデオ回路7によってCRT表示部8が表示制御
される。
、第1図によりシステム全体の概略構成について説明す
る。第1図において1はCPUで、このCPU Jには
キー人力部2が接続されると共に、共有バス3を介して
ビデオ制御回路4が接続されている。また、共有パス3
にはRAM 5及びROM 6が接続されている。そし
て、上記ビデオ制御回路4にはビデオ回路7が接続され
、このビデオ回路7によってCRT表示部8が表示制御
される。
次に第2図によp上記キー人力部2及びビデオ制御回路
4の主要部の詳細について説明する。
4の主要部の詳細について説明する。
キー人力部2は、バッファ11、デコーダ12、キーデ
ートノ3、バッファ14、I10デコーダ15からなっ
ている。このI10デコーダ15は、CPU 1から共
用パス3を介して与えられるデータをデコードして出力
ラインノ5a、ノ5bよシバッファ11.14に読込み
指令を与える。
ートノ3、バッファ14、I10デコーダ15からなっ
ている。このI10デコーダ15は、CPU 1から共
用パス3を介して与えられるデータをデコードして出力
ラインノ5a、ノ5bよシバッファ11.14に読込み
指令を与える。
バッファ11はCPU 1からのデータを読込んでデコ
ーダ12によシキーサンプリング信号を発生させてキー
ボード13に供給する。そして、キー操作に応じてキー
ボード13から出力され“る信号は、バッファ14を介
してCPU Iへ送られる。
ーダ12によシキーサンプリング信号を発生させてキー
ボード13に供給する。そして、キー操作に応じてキー
ボード13から出力され“る信号は、バッファ14を介
してCPU Iへ送られる。
また、21はビデオ制御回路4内に設けられる制御回路
で、CPU Jから共用パス3を介して送られてくる信
号に従って動作し、ビデオカウンタ22をクロックツや
ルスを与える。」二配ビデオカウンタ22は、例えば2
62進のカウンタで、そのカウント出力はバッファ23
及びデコーダ24.25へ送られる。上記ノクッフ丁2
3は共用パス3に接続されており、第1図のRAM5
、 ROM 6から読出されるデータを一時記憶してビ
デオ回路7へ出力する。デコーダ24は、ビデオカウン
タ22のカウント値に応じて水平同期信号、垂直同期信
号を発生し、ビデオ回路?へ与える。また、デコーダ2
5は、出力ライン25a、25bを備え、出力ライン2
5aからはビデオカウンタ22のカウント値がr192
J〜r261Jの範囲、つまシ垂諦同期信号が出力され
る前後において、一定間隔で16個の・Pルス信号を出
力し、出力ライン25bからは上記ノ4ルス信号の16
個目のタイミングで1個のノPルス信号を出力する。そ
して、上記デコーダ25の出力ライン25& 、25b
から出力されるパルス信号は、割込み発生回路例えばフ
リツノフロップ26.27のセット端子Sへそれぞれ入
力される。上記フリップフロップ26.27の出力信号
は、CPU 1へ割込み信号lNTa 、 lNTbと
して送られる。上記、フリツノフロップ26゜27は、
上記I10デコーダ15の出力ライン15&、15bか
ら出力される信号によってリセットされる。
で、CPU Jから共用パス3を介して送られてくる信
号に従って動作し、ビデオカウンタ22をクロックツや
ルスを与える。」二配ビデオカウンタ22は、例えば2
62進のカウンタで、そのカウント出力はバッファ23
及びデコーダ24.25へ送られる。上記ノクッフ丁2
3は共用パス3に接続されており、第1図のRAM5
、 ROM 6から読出されるデータを一時記憶してビ
デオ回路7へ出力する。デコーダ24は、ビデオカウン
タ22のカウント値に応じて水平同期信号、垂直同期信
号を発生し、ビデオ回路?へ与える。また、デコーダ2
5は、出力ライン25a、25bを備え、出力ライン2
5aからはビデオカウンタ22のカウント値がr192
J〜r261Jの範囲、つまシ垂諦同期信号が出力され
る前後において、一定間隔で16個の・Pルス信号を出
力し、出力ライン25bからは上記ノ4ルス信号の16
個目のタイミングで1個のノPルス信号を出力する。そ
して、上記デコーダ25の出力ライン25& 、25b
から出力されるパルス信号は、割込み発生回路例えばフ
リツノフロップ26.27のセット端子Sへそれぞれ入
力される。上記フリップフロップ26.27の出力信号
は、CPU 1へ割込み信号lNTa 、 lNTbと
して送られる。上記、フリツノフロップ26゜27は、
上記I10デコーダ15の出力ライン15&、15bか
ら出力される信号によってリセットされる。
次罠上i=己実施例の動作を説明する。制御回路21か
らのクロックパルスによシビデオカウンタ22け第3図
(b)に示すように常時「0」〜r261Jのカウント
動作を繰返している。仁のビデオカウンタ22の内容は
デコーダ24によりデコードされ、水平同期信号及び垂
直同期信号としてビデオ回路7へ送られる。また、上記
ビデオカウンタ22のカウント内容は、デコーダ25へ
送られてデコードされる。このデコーダ25は、垂直帰
線時の画面の非表示期間において、例えば第2図(b)
、 (c)に示すようにビデオカウンタ22のカウン
ト値がr192J〜r261Jの範囲において、出力ラ
イン258から第3図(d)に示す16個のパルス信号
を出力すると共に、出力ライン25bから16個目の・
9ルス信号と同じタイミングで第3図(、)に示す1個
のノ(ルス信号を出力する。しかして、上記デコーダ2
5の出力ライン25#Lから最初の/4’ルス信号が出
力されると、このパルス信号によりフリップフロップ2
6がセットされ、割込み信−号lNTaがCPU Jへ
送られる。CPU 1は割込み信号lNTaが入力され
ると、パスライン3からI10デコーダ15へ所定のデ
ータを与え、出力ライン15ILから“1″信号を出力
して)ぐツファ14に読込み指令を与えると共に、フリ
ツプフロツプ26をリセットする。乙の場合、バラノア
1ノには、前回のキー人力処理の最終タイミングでCP
U Jからキーサンプリングに対する初期値がセットさ
れており、その初期値がデコーダ12でう′コードされ
てキーが一ド13にキーサンプリング信号として入力さ
れている。従ッて上記I10デコーダ15からバッフア
ノ4に読込み指令75;与えられると、上記キーサンプ
リング信号及びキー操作に応じてキーボートノ3から出
力される信号がバッファ14に読込まれ、CPU1へ送
られる。CPU 1はバッファ14からのデータによっ
てキー人力の有無を判断し、キー人力が無い場合には、
バッファ11にその時の保持値よりr+I J L、た
値を与えると共に、I10デコーダ15を介してバソフ
ブ11に読込み指令を与え、パンノア1ノの内容を更新
する。バッファ11の内容が更新されると、その内容が
デコーダ12によりデコードされ、キーデート13へ次
のキーサンプリング信号として与えられる。この状態で
デコーダ25から次のパルス信号が出力され、ソリツブ
フロップ26がセットされて割込み信号lNTaがCP
U 1へ送られる。この割込み信号lNTaによりCP
U JはI10デコーダ15を介してバッファ14に読
込み指令を与え、キーボード13の出力をバッファ14
に読込んでキー人力の有無を判断する。以下同様の動作
が繰返されるが、キーボード13の操作キーに応じて所
定のサンプリング信号がキー人力としてパックァ14に
読込まれると、CPU1はバッファ14の保持データか
ら操作キーの内容を判断し、そのキー人力に対する処理
を実行する。しかして、デコーダ25から出力ライン2
6aに16個のパルス信号が出力され、その最終タイミ
ングで出力ライン25bに第3図(e)に示す/fルス
信号が出力されると、ソリツブフロップ27がセットさ
れ、割込み信号lNTbがCPU 1へ送られる。
らのクロックパルスによシビデオカウンタ22け第3図
(b)に示すように常時「0」〜r261Jのカウント
動作を繰返している。仁のビデオカウンタ22の内容は
デコーダ24によりデコードされ、水平同期信号及び垂
直同期信号としてビデオ回路7へ送られる。また、上記
ビデオカウンタ22のカウント内容は、デコーダ25へ
送られてデコードされる。このデコーダ25は、垂直帰
線時の画面の非表示期間において、例えば第2図(b)
、 (c)に示すようにビデオカウンタ22のカウン
ト値がr192J〜r261Jの範囲において、出力ラ
イン258から第3図(d)に示す16個のパルス信号
を出力すると共に、出力ライン25bから16個目の・
9ルス信号と同じタイミングで第3図(、)に示す1個
のノ(ルス信号を出力する。しかして、上記デコーダ2
5の出力ライン25#Lから最初の/4’ルス信号が出
力されると、このパルス信号によりフリップフロップ2
6がセットされ、割込み信−号lNTaがCPU Jへ
送られる。CPU 1は割込み信号lNTaが入力され
ると、パスライン3からI10デコーダ15へ所定のデ
ータを与え、出力ライン15ILから“1″信号を出力
して)ぐツファ14に読込み指令を与えると共に、フリ
ツプフロツプ26をリセットする。乙の場合、バラノア
1ノには、前回のキー人力処理の最終タイミングでCP
U Jからキーサンプリングに対する初期値がセットさ
れており、その初期値がデコーダ12でう′コードされ
てキーが一ド13にキーサンプリング信号として入力さ
れている。従ッて上記I10デコーダ15からバッフア
ノ4に読込み指令75;与えられると、上記キーサンプ
リング信号及びキー操作に応じてキーボートノ3から出
力される信号がバッファ14に読込まれ、CPU1へ送
られる。CPU 1はバッファ14からのデータによっ
てキー人力の有無を判断し、キー人力が無い場合には、
バッファ11にその時の保持値よりr+I J L、た
値を与えると共に、I10デコーダ15を介してバソフ
ブ11に読込み指令を与え、パンノア1ノの内容を更新
する。バッファ11の内容が更新されると、その内容が
デコーダ12によりデコードされ、キーデート13へ次
のキーサンプリング信号として与えられる。この状態で
デコーダ25から次のパルス信号が出力され、ソリツブ
フロップ26がセットされて割込み信号lNTaがCP
U 1へ送られる。この割込み信号lNTaによりCP
U JはI10デコーダ15を介してバッファ14に読
込み指令を与え、キーボード13の出力をバッファ14
に読込んでキー人力の有無を判断する。以下同様の動作
が繰返されるが、キーボード13の操作キーに応じて所
定のサンプリング信号がキー人力としてパックァ14に
読込まれると、CPU1はバッファ14の保持データか
ら操作キーの内容を判断し、そのキー人力に対する処理
を実行する。しかして、デコーダ25から出力ライン2
6aに16個のパルス信号が出力され、その最終タイミ
ングで出力ライン25bに第3図(e)に示す/fルス
信号が出力されると、ソリツブフロップ27がセットさ
れ、割込み信号lNTbがCPU 1へ送られる。
CP[] 1は、割込み信号lNTbが与えられると、
キーボード13の出力をバッファ14に胱込んた後、バ
ッファ11に初期値をセットする。この時、I10デコ
ーダ15の出力ライン15bから“1″信号が出力され
、フリップフロップ27かリセットされる。これ以後は
画面が表示期間に入るので、次の非表示期間までキー人
力の読込みが停止する。そして、ビデオカウンタ22の
カウント値がr192Jに達すると、上記したキー人力
の読込み処理が実行される。
キーボード13の出力をバッファ14に胱込んた後、バ
ッファ11に初期値をセットする。この時、I10デコ
ーダ15の出力ライン15bから“1″信号が出力され
、フリップフロップ27かリセットされる。これ以後は
画面が表示期間に入るので、次の非表示期間までキー人
力の読込みが停止する。そして、ビデオカウンタ22の
カウント値がr192Jに達すると、上記したキー人力
の読込み処理が実行される。
以上述べたように本発明によれば、同期イn号発生回路
からの信号をデコードし、割込み発生回路によυ割込み
信号をCPUへ送ってキー人力処理を行なわせるように
したので、キーエンコーダを使用すること力くキー人力
処理を確実に行なうことができ、コストの低1・を計り
得るものである。
からの信号をデコードし、割込み発生回路によυ割込み
信号をCPUへ送ってキー人力処理を行なわせるように
したので、キーエンコーダを使用すること力くキー人力
処理を確実に行なうことができ、コストの低1・を計り
得るものである。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図tまシスデ
ノ・全体の棚、略構成を示すブロック図、第2図は第1
図における主要線の詳細を示す回路構成図、第3図は動
作を説明するための)タイミングチャートである。 1・・・CPU 、 、 2・・・キー人力部、3・・
・共廟バス、4・・・ビデオ制御回路、13・・・キー
ボード。
ノ・全体の棚、略構成を示すブロック図、第2図は第1
図における主要線の詳細を示す回路構成図、第3図は動
作を説明するための)タイミングチャートである。 1・・・CPU 、 、 2・・・キー人力部、3・・
・共廟バス、4・・・ビデオ制御回路、13・・・キー
ボード。
Claims (1)
- ビデオ表示機能を備えた情報処理機器においで、」二記
ビデオ表示機能における同期イ11号発生回路からの信
号をデコードし、画面の非表示期間において一定間隔の
iJ?ルス信号を発生するデコーダと、このデコーダの
出力信号に従って処理回路へ割込み信号を出力する手段
と、上記割込み信号によシキー人力部へのサンプリング
信号を発生してキー人力を読込む手段とを具備した仁と
を特徴と1−るキー人力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127769A JPS6020228A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | キ−入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127769A JPS6020228A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | キ−入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020228A true JPS6020228A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14968234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127769A Pending JPS6020228A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | キ−入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326015U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-18 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127769A patent/JPS6020228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326015U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-18 |
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