JPS6020562A - Mos型半導体装置及びその製造方法 - Google Patents
Mos型半導体装置及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6020562A JPS6020562A JP58128242A JP12824283A JPS6020562A JP S6020562 A JPS6020562 A JP S6020562A JP 58128242 A JP58128242 A JP 58128242A JP 12824283 A JP12824283 A JP 12824283A JP S6020562 A JPS6020562 A JP S6020562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- polycrystalline silicon
- implanted
- silicon gate
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はMOS (Metal 0xide旦emic
onductor)型半導体装置及びその製造方法に係
り、特にMoS型マスクROM(旦ead 0nly
Memory )のデータ書き込みの改良に関する。
onductor)型半導体装置及びその製造方法に係
り、特にMoS型マスクROM(旦ead 0nly
Memory )のデータ書き込みの改良に関する。
従来、この種ROMは例えば第1図に示すように構成さ
れている。ここで、セル・トランジスタJ、2のうち一
方のセル・トランジスタ7にデータが書き込まれている
。このROMの製造は、先ずP型のシリコン基板11の
フィールド酸化を行いフィールド酸化膜12を形成する
。
れている。ここで、セル・トランジスタJ、2のうち一
方のセル・トランジスタ7にデータが書き込まれている
。このROMの製造は、先ずP型のシリコン基板11の
フィールド酸化を行いフィールド酸化膜12を形成する
。
次に、’ P E P (Photo匣ngravin
g Process)によりセル・トランジスタ24G
1!lのチャネル領域にP型不純物例えばポロンB1□
をイオン注入してP型層13を形成し、データの1:き
込みを行う。
g Process)によりセル・トランジスタ24G
1!lのチャネル領域にP型不純物例えばポロンB1□
をイオン注入してP型層13を形成し、データの1:き
込みを行う。
次に、ゲート酸化膜14を形成した後、このゲート酸化
膜14上に例えばCV D (CbLmicalVap
our Deposition )法により多結晶シリ
コン膜を被着させる。その後、PEPにより多結晶シリ
コンゲート電極膜151.152を形成する。次に、こ
れら多結晶シリコンゲート′酢極膜15、.1520両
側領域のシリコン基板11内にN型不純物例えばヒ素A
sをイオン注入してソース、ドレインとなるN型層Z
68,16□。
膜14上に例えばCV D (CbLmicalVap
our Deposition )法により多結晶シリ
コン膜を被着させる。その後、PEPにより多結晶シリ
コンゲート電極膜151.152を形成する。次に、こ
れら多結晶シリコンゲート′酢極膜15、.1520両
側領域のシリコン基板11内にN型不純物例えばヒ素A
sをイオン注入してソース、ドレインとなるN型層Z
68,16□。
163を形成する。その後、シリコン基板11上にCV
D−8in2膜Z7i形成する。次に、とノ’CVD−
S i O2膜17にコンタクトホール181゜2 1
&sを設け、さらにこれらコンタクトホール18〜18
3部にアルミニウムA/を蒸着して電極配線19□ 、
192.19.を形成する。
D−8in2膜Z7i形成する。次に、とノ’CVD−
S i O2膜17にコンタクトホール181゜2 1
&sを設け、さらにこれらコンタクトホール18〜18
3部にアルミニウムA/を蒸着して電極配線19□ 、
192.19.を形成する。
このように従来のMOB型マスクROMにおいては、多
結晶シリコンゲート電極膜15.。
結晶シリコンゲート電極膜15.。
15□を形成する前に、イオン注入により!特定のセル
・トランジスタZのしきい値を変えてROMデータの書
き込みを行うものである。
・トランジスタZのしきい値を変えてROMデータの書
き込みを行うものである。
ところで、マスクROMにおいては、ユーザからROM
データを受け取り、製品にするまでの生産期間(ターン
・アラウンド・タイム)をできるだけ短かくすることが
要求される。このためには、ウェハ製造工程において、
より後の工程でROIJデータを書き込むととが望まし
い。
データを受け取り、製品にするまでの生産期間(ターン
・アラウンド・タイム)をできるだけ短かくすることが
要求される。このためには、ウェハ製造工程において、
より後の工程でROIJデータを書き込むととが望まし
い。
しかしながら、従来のマスクROMの製造方法は、前述
のように多結晶シリコンゲート電極膜158,152を
形成する前にイオン注入しておシ、ウェハ工程のうちで
前の方の工程においてRO’[データを書き込むように
なっている。
のように多結晶シリコンゲート電極膜158,152を
形成する前にイオン注入しておシ、ウェハ工程のうちで
前の方の工程においてRO’[データを書き込むように
なっている。
このため、上記ターン・アラウンド・タイムが長くなっ
ていた。なお、多結晶シリコンゲート電極を形成した後
に、この多結晶シリコンゲート電極を通してイオン注入
を行い、特定のセル・トランジスタのしきい値を変える
ことにより、すると、イオン注入の加速電圧を大きくす
る必要がある。し1]えば、多結晶シリコンゲート電極
膜の厚さが6000A以上になると、例えばボロンB
、、 kイオン注入する場合には、加速電圧160 K
eV以下では不可能となる。
ていた。なお、多結晶シリコンゲート電極を形成した後
に、この多結晶シリコンゲート電極を通してイオン注入
を行い、特定のセル・トランジスタのしきい値を変える
ことにより、すると、イオン注入の加速電圧を大きくす
る必要がある。し1]えば、多結晶シリコンゲート電極
膜の厚さが6000A以上になると、例えばボロンB
、、 kイオン注入する場合には、加速電圧160 K
eV以下では不可能となる。
本発明は上記実情に鑑みてなされたものでその目的は、
多結晶シリコンゲート電極膜を形成した後、加速電圧を
犬きくすることな(ROUデータを書き込むことができ
、ターン・アラウンド・タイムを短かくすることのでき
るMO8型半導体装置及びその製造方法を提供すること
にある。
多結晶シリコンゲート電極膜を形成した後、加速電圧を
犬きくすることな(ROUデータを書き込むことができ
、ターン・アラウンド・タイムを短かくすることのでき
るMO8型半導体装置及びその製造方法を提供すること
にある。
本発明は、複数のセル・トランジスタを形成した後、特
定のセル・トランジスタにおける多結晶シリコングー)
[極の近傍領域に当該ソース、ドレインJ−の拡散不純
物と反対導電型でかつ拡散係数の大なる不純物をイオン
注入して、そのチャネル領域に高濃度不純物層を形成す
ることにより、特定のセル・トランジスタと他のセル・
トランジスタとのしきい値が異なるようにするものであ
る。
定のセル・トランジスタにおける多結晶シリコングー)
[極の近傍領域に当該ソース、ドレインJ−の拡散不純
物と反対導電型でかつ拡散係数の大なる不純物をイオン
注入して、そのチャネル領域に高濃度不純物層を形成す
ることにより、特定のセル・トランジスタと他のセル・
トランジスタとのしきい値が異なるようにするものであ
る。
以下、図面を参照して本発明の一実施列を説明する。先
ず、第2図(&)に示すように例えばP型のシリコン基
板21のフィールド酸化を行いフィールド酸化膜22を
形成する。次に、例えば熱酸化によりゲート酸化膜23
を形成し、さらにこのゲート酸化膜23上に列えばCV
D法により多結晶シリコン膜を被着させる。その後、P
EPを行い多結晶シリコンゲート電極膜24.。
ず、第2図(&)に示すように例えばP型のシリコン基
板21のフィールド酸化を行いフィールド酸化膜22を
形成する。次に、例えば熱酸化によりゲート酸化膜23
を形成し、さらにこのゲート酸化膜23上に列えばCV
D法により多結晶シリコン膜を被着させる。その後、P
EPを行い多結晶シリコンゲート電極膜24.。
24□を形成する。次に、これら多結晶シリコンゲート
電極膜24.I 24.の両側領域のシリコン基板21
内にN型不純物例えばヒ素Asをイオン注入してソース
、ドレインとなるN型層25□ 、 、、25.を形成
し、セル・ト5 ランシスタリ、Lノを形成する。次に、第2図(b)に
示すように、特定のトランジスタ例えば一方のセル・ト
ランジスタだの多結晶シリコンゲート電極膜24□及び
その近傍領域に開口28を有するレジスト膜29を形成
する。その後、この開口28を通してP型不純物、列え
ばボロンB、、eイオン注入する。ここで、このイオン
は多結晶シリコンゲート電極膜242部は通過せず、こ
の結果多結晶シリコンゲート電極膜242の両側のN型
層25□ 、253におけるチャネル側の一部領域30
1.30.にのみイオンが注入される。
電極膜24.I 24.の両側領域のシリコン基板21
内にN型不純物例えばヒ素Asをイオン注入してソース
、ドレインとなるN型層25□ 、 、、25.を形成
し、セル・ト5 ランシスタリ、Lノを形成する。次に、第2図(b)に
示すように、特定のトランジスタ例えば一方のセル・ト
ランジスタだの多結晶シリコンゲート電極膜24□及び
その近傍領域に開口28を有するレジスト膜29を形成
する。その後、この開口28を通してP型不純物、列え
ばボロンB、、eイオン注入する。ここで、このイオン
は多結晶シリコンゲート電極膜242部は通過せず、こ
の結果多結晶シリコンゲート電極膜242の両側のN型
層25□ 、253におけるチャネル側の一部領域30
1.30.にのみイオンが注入される。
次に、第21図(C)に示すようにシリコン基板21の
全面にCVD−8i○2膜3ノを形成した後、熱処理を
行う。このとき、ボロンB11の拡散係数(熱処理温度
1050℃の場合、約1.0×10−1μ4層)がヒ素
Asの拡散係数(同温度で約4×10 μ/E)より大
きいので、ボロンB11が打ち込まれた領域はヒ素As
の打ち込まれ゛た領域より深く拡散形成されると同時に
、チャネル側に向けて横方向に拡散形成される。この結
果、ソース、ドレインとなるN型層25□。
全面にCVD−8i○2膜3ノを形成した後、熱処理を
行う。このとき、ボロンB11の拡散係数(熱処理温度
1050℃の場合、約1.0×10−1μ4層)がヒ素
Asの拡散係数(同温度で約4×10 μ/E)より大
きいので、ボロンB11が打ち込まれた領域はヒ素As
の打ち込まれ゛た領域より深く拡散形成されると同時に
、チャネル側に向けて横方向に拡散形成される。この結
果、ソース、ドレインとなるN型層25□。
253の下部からチャネル側の側f%I(に沿った領域
にP 型層321*322が形成される。以下従来工程
と同様に、CvD−8iO2膜31の所定の領域にコン
タクトホール3’3..332 。
にP 型層321*322が形成される。以下従来工程
と同様に、CvD−8iO2膜31の所定の領域にコン
タクトホール3’3..332 。
33sfそれぞれ設け、さらにこれらコンタクトホール
331〜333部に例えばアルミニウムA/を蒸着して
電極配線34.〜343を形成する。さらに、この電極
配線34.〜348上に図示しない保護膜を形成してマ
スクROIJを完成する。
331〜333部に例えばアルミニウムA/を蒸着して
電極配線34.〜343を形成する。さらに、この電極
配線34.〜348上に図示しない保護膜を形成してマ
スクROIJを完成する。
このようにして製造されたマスクROMにあっては、特
定のセル・トランジスタだのチャネル領域にソース及び
ドレイン側からそれぞれP型層321.322艇延在し
ており、その結果チャネル領域の不純物濃度が大きくな
っている。従って、セル・トランジスタ27のしきい値
は異々つた値となる。すなわち、P 型層32、+32
2を形成することによりROIJデータを書き込むこと
が可能となる。また、このROMデータの書き込みには
、ソース及びドレインを形成するだめの不純物より拡散
係数の大きな不純物を、多結晶シリコンゲート電極膜2
42を通すことなくその近傍領域に打ち込めはよいので
、加速電圧を大きくする必要はない。
定のセル・トランジスタだのチャネル領域にソース及び
ドレイン側からそれぞれP型層321.322艇延在し
ており、その結果チャネル領域の不純物濃度が大きくな
っている。従って、セル・トランジスタ27のしきい値
は異々つた値となる。すなわち、P 型層32、+32
2を形成することによりROIJデータを書き込むこと
が可能となる。また、このROMデータの書き込みには
、ソース及びドレインを形成するだめの不純物より拡散
係数の大きな不純物を、多結晶シリコンゲート電極膜2
42を通すことなくその近傍領域に打ち込めはよいので
、加速電圧を大きくする必要はない。
尚、上記実施例においては、特定のセル・トランジスタ
ゼのチャネル領域に形成するP+型層32..32□を
それぞれチャネル領域の一部領域に形成するようにし7
たが、これに限定するものではなく、P 型層32..
322同志が接続するようにしてチャネル領域全体にP
型層つ1を形成するようにしてもよいことは勿論である
1、 〔発明の効果〕 以上のように本発明によれば、多結晶シリコンゲート′
「電極膜を形成した後にイオン注入を行うことにより、
特定のセル・トランジスタのしきい値を変えることがで
きるため、ウェハ典造工□程において、より後の工程で
ROMデータケ眉、き込むことが可能であり、ターン・
アラウンド・タイムを短かくすることができる。
ゼのチャネル領域に形成するP+型層32..32□を
それぞれチャネル領域の一部領域に形成するようにし7
たが、これに限定するものではなく、P 型層32..
322同志が接続するようにしてチャネル領域全体にP
型層つ1を形成するようにしてもよいことは勿論である
1、 〔発明の効果〕 以上のように本発明によれば、多結晶シリコンゲート′
「電極膜を形成した後にイオン注入を行うことにより、
特定のセル・トランジスタのしきい値を変えることがで
きるため、ウェハ典造工□程において、より後の工程で
ROMデータケ眉、き込むことが可能であり、ターン・
アラウンド・タイムを短かくすることができる。
第1図は従来のIJO8型O8型マスクR−・;・す造
工程を示す断面図、第2図は本発明の一実施1タリに係
るMO8型マスクROMの製造工程を示す断面図である
。 21・・・シリコン基板、22・・・フィールド酸化膜
、23・・・ゲートFy、&化膜、24..242・・
・多結晶シリコンゲート′−:極膜、25 I+ 25
2 +253・・・N型1g 、2 e l 2 y・
・・セル・トランジスタ、32..322・・・P 型
層。
工程を示す断面図、第2図は本発明の一実施1タリに係
るMO8型マスクROMの製造工程を示す断面図である
。 21・・・シリコン基板、22・・・フィールド酸化膜
、23・・・ゲートFy、&化膜、24..242・・
・多結晶シリコンゲート′−:極膜、25 I+ 25
2 +253・・・N型1g 、2 e l 2 y・
・・セル・トランジスタ、32..322・・・P 型
層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [11M OS型マスクROM半導体装置において、特
定のセル・トランジスタにおけるソース層及びドレイン
層の各領域の下部からチャネル側の側部に沿った領域に
、・同ソース層及びドレイン層と反対導電型の高濃度不
純物層が形成されていることを特徴とするMO8型半導
体装置。 +211+70 S型マ゛スクROM半導体装置の製造
方法において、第1導電型の半導体基板上のセル・トラ
ンジスタ形成予定領域にそれぞれ多結晶シリコンゲート
電極を形成する工程と、前記各多結晶シリコンゲート電
極の両側の前記半導体基板内に第2導電型の不純物をイ
オン注ぺしてソース層及びドレイン層を形成し、複数の
セル・トランジスタを形成する工程と、前記セル・トラ
ンジスタのうち特定のセル・トランジスタにおける前記
多結晶シリコンゲート電極の近傍領域に、前記第2導電
型の不純物より拡散係数の大きな第1導電型の不純物を
イオン注入して、当該ソース層及びドレイン層の各領域
の下部からチャネル側の側部に沿った領域に高濃度不純
物層を形成する工程とを具備したことを特徴とするUO
S型半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128242A JPS6020562A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Mos型半導体装置及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128242A JPS6020562A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Mos型半導体装置及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020562A true JPS6020562A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14980009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128242A Pending JPS6020562A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | Mos型半導体装置及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020562A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102058A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置およびその製造方法 |
| JPS6480069A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 | Hitachi Ltd | Semiconductor storage device and manufacture thereof |
| US5234853A (en) * | 1990-03-05 | 1993-08-10 | Fujitsu Limited | Method of producing a high voltage MOS transistor |
| KR100890613B1 (ko) | 2007-01-26 | 2009-03-27 | 삼성전자주식회사 | 마스크롬 소자 및 그 제조 방법 |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58128242A patent/JPS6020562A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102058A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置およびその製造方法 |
| JPS6480069A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 | Hitachi Ltd | Semiconductor storage device and manufacture thereof |
| US5234853A (en) * | 1990-03-05 | 1993-08-10 | Fujitsu Limited | Method of producing a high voltage MOS transistor |
| KR100890613B1 (ko) | 2007-01-26 | 2009-03-27 | 삼성전자주식회사 | 마스크롬 소자 및 그 제조 방법 |
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