JPS60206238A - 回線監視方式 - Google Patents
回線監視方式Info
- Publication number
- JPS60206238A JPS60206238A JP59061541A JP6154184A JPS60206238A JP S60206238 A JPS60206238 A JP S60206238A JP 59061541 A JP59061541 A JP 59061541A JP 6154184 A JP6154184 A JP 6154184A JP S60206238 A JPS60206238 A JP S60206238A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- monitoring
- line
- transmission
- time slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/14—Monitoring arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、2台の回線終端器および複数の中継器により
構成され、時分割方向制御方式により通(i4を行なう
システムにおける回線監視方式に関するっ 〈従来技術〉 従来1通信@線の異常状態の監視方式の一例として、コ
ード変換方式が普通であった。また、回線上の伝送誤り
の監視は、オフラインで行なうことが一般的であった。
構成され、時分割方向制御方式により通(i4を行なう
システムにおける回線監視方式に関するっ 〈従来技術〉 従来1通信@線の異常状態の監視方式の一例として、コ
ード変換方式が普通であった。また、回線上の伝送誤り
の監視は、オフラインで行なうことが一般的であった。
上記コード変換方式は、伝送すべきデータピッ間を特定
するためには、中継区間の数だけのコードを必要とする
欠点を有していた。
するためには、中継区間の数だけのコードを必要とする
欠点を有していた。
〈発明の目的〉
したがって1本発明の目的は、伝送の透過性を失わず、
かつ障害等発生区間の特定が可能である回線監視方式を
提供することにある。
かつ障害等発生区間の特定が可能である回線監視方式を
提供することにある。
〈発明の構成ン
本発明は1回線異常監視用タイムスロットおよび伝送誤
り監視用タイムスロットを情報用タイムスロットに多重
化したフレームを用い、中継器および回線終端器か回線
異常および伝送誤りを監視し、前記回顧異常監視用タイ
ムスロットおよび伝送誤り監視用タイムスロット中の当
該中継区間のビットの制御を行なって、次中継区間に伝
送するようにしたものである。
り監視用タイムスロットを情報用タイムスロットに多重
化したフレームを用い、中継器および回線終端器か回線
異常および伝送誤りを監視し、前記回顧異常監視用タイ
ムスロットおよび伝送誤り監視用タイムスロット中の当
該中継区間のビットの制御を行なって、次中継区間に伝
送するようにしたものである。
〈実施例ン
以下1本発明の実施例を図圓を参照しながら、説明「る
っ第1図は本発明の一実施例を適用したシステムのブロ
ック図で、中継器が8台の場合を示セっ り全2屯通(M全行7よう。第2図は本発明を省成すQ
フレームフォーマットの一実施例で、Fはフレーム同期
用パターン、C1は回線異常鋭視用タイムスロット、C
2は伝送誤り監視用タイムスロット、C3は誤り監視の
01もCビット%Dはデータビットであるっ以Fの説Q
+jで5ユ、スレーブ回線終端器5の方向に送出トれる
フレームを下りフレーム・マスク回線終端器lの方向に
送出されるフレームを上りフレームとする。
っ第1図は本発明の一実施例を適用したシステムのブロ
ック図で、中継器が8台の場合を示セっ り全2屯通(M全行7よう。第2図は本発明を省成すQ
フレームフォーマットの一実施例で、Fはフレーム同期
用パターン、C1は回線異常鋭視用タイムスロット、C
2は伝送誤り監視用タイムスロット、C3は誤り監視の
01もCビット%Dはデータビットであるっ以Fの説Q
+jで5ユ、スレーブ回線終端器5の方向に送出トれる
フレームを下りフレーム・マスク回線終端器lの方向に
送出されるフレームを上りフレームとする。
次に本実施例の動作を説明する。中継器2.84および
スレーブ回線終端器5は受信しにフレームのサイクリッ
クチェック全行ない01LOピツトC3との照合を行な
って伝送誤り発生時に伝送誤り監視用タイムスロットC
2をリセットし、次区間に送出する。また、トリ7レー
ム同期はずiし時には、回線異常監視用タイムスロツ占
すセハして、次区間に送出する。下りフレーム同期はず
れ時には1時分割方向制御により次区間へのフレーム送
出を停止する。マスク回線終端器lでは、上記回線異常
監視用タイムスロットリl、伝送誤り監視用タイムスロ
ットC2をモニタすることにより、回線異常および)伝
送誤りの発生を監視する。マスク回線路4a工で、上り
フレームのイ美出lJ1行なわれない場合は、中継器2
の同期はすれであることか特定できる。回線異常監視用
タイムスロットC1、伝送誤り監視用タイムスロットC
2か共に1ビツトであれは、マスク回線終端器lより回
巖異′lδ監視用タイムスロット01.伝送誤り監視用
タイムス四ツ)02e共に町〃にし、て下りフレームを
送出し、七り7レー、ムの回線異常監視用タイムスロノ
) G!I、伝驕誤り監視用タイムスロット02を監視
し全区間を通し′Cの監視か可能である。障害等発生区
間の特定は、1す1線異″/+を監視r11タイムスロ
ットC!、伝送誤り監視用タイムスロットC2に中継区
間だけのビットを割付け、各中継器2.8,4、および
スレーブ回線終端器5が当該区間のビットのみをリセッ
ト4−ることにより行なわれる。また、IgI線異常監
視用タイムスロツk O+、伝送誤り監視用タイムスロ
トC2部をマルチ7レーム化し、検出を行なうことも可
能である。
スレーブ回線終端器5は受信しにフレームのサイクリッ
クチェック全行ない01LOピツトC3との照合を行な
って伝送誤り発生時に伝送誤り監視用タイムスロットC
2をリセットし、次区間に送出する。また、トリ7レー
ム同期はずiし時には、回線異常監視用タイムスロツ占
すセハして、次区間に送出する。下りフレーム同期はず
れ時には1時分割方向制御により次区間へのフレーム送
出を停止する。マスク回線終端器lでは、上記回線異常
監視用タイムスロットリl、伝送誤り監視用タイムスロ
ットC2をモニタすることにより、回線異常および)伝
送誤りの発生を監視する。マスク回線路4a工で、上り
フレームのイ美出lJ1行なわれない場合は、中継器2
の同期はすれであることか特定できる。回線異常監視用
タイムスロットC1、伝送誤り監視用タイムスロットC
2か共に1ビツトであれは、マスク回線終端器lより回
巖異′lδ監視用タイムスロット01.伝送誤り監視用
タイムス四ツ)02e共に町〃にし、て下りフレームを
送出し、七り7レー、ムの回線異常監視用タイムスロノ
) G!I、伝驕誤り監視用タイムスロット02を監視
し全区間を通し′Cの監視か可能である。障害等発生区
間の特定は、1す1線異″/+を監視r11タイムスロ
ットC!、伝送誤り監視用タイムスロットC2に中継区
間だけのビットを割付け、各中継器2.8,4、および
スレーブ回線終端器5が当該区間のビットのみをリセッ
ト4−ることにより行なわれる。また、IgI線異常監
視用タイムスロツk O+、伝送誤り監視用タイムスロ
トC2部をマルチ7レーム化し、検出を行なうことも可
能である。
〈発明の効果〉
本発明は、回線異常および伝送誤り監視用タイムスロッ
トをフレーム中に割付け、かつ、これら監視用タイムス
ロットの当該中継区間のビットの1LKI elJを行
なって次中継区間に伝送するようにしたので、伝送の透
過性を失Iうことなく通信回線のオンライ/監視か可能
であり、さらに障害等発生IK間の特定が可能である。
トをフレーム中に割付け、かつ、これら監視用タイムス
ロットの当該中継区間のビットの1LKI elJを行
なって次中継区間に伝送するようにしたので、伝送の透
過性を失Iうことなく通信回線のオンライ/監視か可能
であり、さらに障害等発生IK間の特定が可能である。
第1−は本発明の一実施例を適用したシステムのブロッ
ク図、第213!Jは本発明を棉成するフレームフォー
マットの一実施例を示す図である。 l:マスク回#l!終端器、2.δ、4.中継器。 5=スレ一ブ回線終端器、 F:7レ一ム同期用パターン。 Cに回線異常監視用タイムスロット。 C2:伝送誤り監視用タイムスロット Os : 01LCビツト、 D:データビット。
ク図、第213!Jは本発明を棉成するフレームフォー
マットの一実施例を示す図である。 l:マスク回#l!終端器、2.δ、4.中継器。 5=スレ一ブ回線終端器、 F:7レ一ム同期用パターン。 Cに回線異常監視用タイムスロット。 C2:伝送誤り監視用タイムスロット Os : 01LCビツト、 D:データビット。
Claims (1)
- 2台の回線終端器および複数の中継器により構成され、
時分割方向制御方式により通信を行なうシステムにおい
て、回線異常監視用タイムスリットおよび伝送誤り監視
用タイムスロットを情報用タイムスロットに多重化した
フレームを用い、中継器4づよび回線終端器が回線異常
および伝送誤りを監視し、前記回線異常監視用タイムス
ロットおよび伝送誤り監視用タイムスロット中の当該区
間のピットのftNJ ’jRを行なって次中継区間に
伝送することを特徴とする回線監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061541A JPS60206238A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 回線監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061541A JPS60206238A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 回線監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206238A true JPS60206238A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13174072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59061541A Pending JPS60206238A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 回線監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206238A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6489635A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-04 | Nec Corp | System for supervizing line quality |
| JPH0766854A (ja) * | 1993-08-30 | 1995-03-10 | Nec Corp | デジタル伝送路試験方式 |
| US5453989A (en) * | 1992-03-19 | 1995-09-26 | Fujitsu Limited | Subscriber digital transmission system |
| JP2001086133A (ja) * | 1999-09-14 | 2001-03-30 | Hitachi Ltd | 異種システムにおける連携管理方法及び連携管理システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49106216A (ja) * | 1973-01-17 | 1974-10-08 |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP59061541A patent/JPS60206238A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49106216A (ja) * | 1973-01-17 | 1974-10-08 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6489635A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-04 | Nec Corp | System for supervizing line quality |
| US5453989A (en) * | 1992-03-19 | 1995-09-26 | Fujitsu Limited | Subscriber digital transmission system |
| JPH0766854A (ja) * | 1993-08-30 | 1995-03-10 | Nec Corp | デジタル伝送路試験方式 |
| JP2001086133A (ja) * | 1999-09-14 | 2001-03-30 | Hitachi Ltd | 異種システムにおける連携管理方法及び連携管理システム |
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