JPS60206733A - アクセル装置 - Google Patents
アクセル装置Info
- Publication number
- JPS60206733A JPS60206733A JP6238184A JP6238184A JPS60206733A JP S60206733 A JPS60206733 A JP S60206733A JP 6238184 A JP6238184 A JP 6238184A JP 6238184 A JP6238184 A JP 6238184A JP S60206733 A JPS60206733 A JP S60206733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator
- signal
- output
- pedal
- accelerator pedal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/06—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance
- F02D11/10—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はアクセルペダルの踏込みFir t3よびRi
l!込みツノに対応して機関出力を制御するアクセル装
置の改良に関J−る。
l!込みツノに対応して機関出力を制御するアクセル装
置の改良に関J−る。
(発明の前照)
一般的に、従来のアクセル装置は、アクセルペダルと気
化器内のスロツ1〜ル弁どを+i械的イfリンク機構に
よって連結し、アクセルペダルの踏込み量(ス1へLl
−り呈)に対応して吸入空気量を制御してエンジン出力
の制御を行なう植成となっている。
化器内のスロツ1〜ル弁どを+i械的イfリンク機構に
よって連結し、アクセルペダルの踏込み量(ス1へLl
−り呈)に対応して吸入空気量を制御してエンジン出力
の制御を行なう植成となっている。
また、上記機械的なリンク機414にJ:る、R,%成
の代わりに、アクセルペダルストローク呈に対応した電
気信号を発生りるアクセルペダルを用いてアクセルペダ
ルの位置を検出し、この検出信舅に応じてスロットル弁
開度を調整しJ、うとするシステムが提案されている。
の代わりに、アクセルペダルストローク呈に対応した電
気信号を発生りるアクセルペダルを用いてアクセルペダ
ルの位置を検出し、この検出信舅に応じてスロットル弁
開度を調整しJ、うとするシステムが提案されている。
このようなシステムどしては、例えば、特聞11115
6−18702号公報、特開昭57−8409号公報、
特開昭57−195823号公報、特開昭57−602
13 号公報A3.J: U特開昭57−198803
号公報等に示されるものがある。
6−18702号公報、特開昭57−8409号公報、
特開昭57−195823号公報、特開昭57−602
13 号公報A3.J: U特開昭57−198803
号公報等に示されるものがある。
上記従来のアクセルセンサの1M或は、例えば第1図に
示される如さ・構成となっている。同図において、アク
セルペダル1は、その中央部の支点軸2を支点として回
動自在に取付けられており、初期位置設定ストッパ4と
全負荷位置くフルスト[1一ク位置)設定ストッパ5と
によってペダルストロークが制限されている。
示される如さ・構成となっている。同図において、アク
セルペダル1は、その中央部の支点軸2を支点として回
動自在に取付けられており、初期位置設定ストッパ4と
全負荷位置くフルスト[1一ク位置)設定ストッパ5と
によってペダルストロークが制限されている。
そしで、上記アクしルペダル1の先端は、ロッド(3に
よってポテンショメータ7の軸に連結されている。
よってポテンショメータ7の軸に連結されている。
従って、上記アクセルペダル1の回動角θを踏込み角ど
すれば、上記ポテンショメータ7の出力電圧■は踏込み
角θに比例することとなる。そして、上記アクセルペダ
ル1が全負荷位置設定用ストッパ5に当接した時点でア
クセルペダルの踏込み角θは最大θmaxとなるととも
に、このときポテンショメータの出力電圧が最大Vma
xどなり、気化器のスロットル弁が全開どなるように設
定されている。
すれば、上記ポテンショメータ7の出力電圧■は踏込み
角θに比例することとなる。そして、上記アクセルペダ
ル1が全負荷位置設定用ストッパ5に当接した時点でア
クセルペダルの踏込み角θは最大θmaxとなるととも
に、このときポテンショメータの出力電圧が最大Vma
xどなり、気化器のスロットル弁が全開どなるように設
定されている。
しかしながら、前記機械的リンク(苗造のアクセル装置
あるいは電気的制御方式のアクセル装[葡の何れにβ3
い−C−し、アクレルストローク吊θど、);(開山力
制御信号となるアクセルff1Aとの関係(,1゜第2
図に承り如く直線的な特性どなり、かつ、〕/クセルス
ト]]−り量θの最大値θ膜と、アクセルmAの最大1
1Ti A l/AXとがヌ1応していることから、運
転省は、限られたアクセルストロークの間で、i)クセ
ルff1Aを操作ザることしかできず、より微細な操作
を行なうことができない。
あるいは電気的制御方式のアクセル装[葡の何れにβ3
い−C−し、アクレルストローク吊θど、);(開山力
制御信号となるアクセルff1Aとの関係(,1゜第2
図に承り如く直線的な特性どなり、かつ、〕/クセルス
ト]]−り量θの最大値θ膜と、アクセルmAの最大1
1Ti A l/AXとがヌ1応していることから、運
転省は、限られたアクセルストロークの間で、i)クセ
ルff1Aを操作ザることしかできず、より微細な操作
を行なうことができない。
(発明の目的)
本発明の目的は、アクセルペダルの最大変位)11を増
大させることなく、アクセル操作範囲(ダイナミックレ
ンジ)を拡大し、より微細なアクセル操作を行なうこと
ができるようにしたアクじル装置を提供することにある
。
大させることなく、アクセル操作範囲(ダイナミックレ
ンジ)を拡大し、より微細なアクセル操作を行なうこと
ができるようにしたアクじル装置を提供することにある
。
(発明の構成)
以下、本発明の構成を第3図に岳づいてβ1明する。
アクセルペダル21は、外部からのアクセル操作によっ
て所定の最大位置まで変位可能となっている。
て所定の最大位置まで変位可能となっている。
変位量検出手段22は、前記アクセルペダルの変位■を
検出覆るである。
検出覆るである。
踏力検出手段23は、前記アクセルペダルの操作に伴っ
てそのアクセルペダルに印加される踏ノjを検出づるも
のである。
てそのアクセルペダルに印加される踏ノjを検出づるも
のである。
アクレル指令発生手rU 2 /lは、その検出された
アクセルペダルの変位量に対応して、機関出力側i卸の
ための79121足を発生づるもので゛ある。
アクセルペダルの変位量に対応して、機関出力側i卸の
ための79121足を発生づるもので゛ある。
また、最大ノ7クレル検出手段25は、前記アクセルペ
ダルの変位が前記Ia最大位置達していることを検出り
−る6のである。
ダルの変位が前記Ia最大位置達していることを検出り
−る6のである。
さらに、アクレルイ号加ifi iiI’制御手段26
は、前記アクセルペダルの変位が最大位置に達したこと
が検出される1υj間にあって、前記アクセルペダルに
印加される踏力に対応してアクセル量に対する伺加量を
発生ずるものである。
は、前記アクセルペダルの変位が最大位置に達したこと
が検出される1υj間にあって、前記アクセルペダルに
印加される踏力に対応してアクセル量に対する伺加量を
発生ずるものである。
(実施例の説明)
第4図は本発明に係るアクセル装置の一実施例を示ず回
路図である。
路図である。
アクセルペダル1およびアクセルポテンショメータ7は
、第1図に示したものと同様である。
、第1図に示したものと同様である。
そして、本実施例の装置は、そのアクセルポ−7シヨメ
ータ7からの出力電圧〈以下アクしルストローク信号ど
する)Vsと所定の阜準仏号VFとのレベル比較を行な
うヒステリシスコンパレータ9と、1)0記アクセルペ
ダル1土に貼看されたバー電素子の出力に基づいてアク
セルペダル1に印加される踏込み力を検出信号V Dと
して出力づるyf)カセン1す8と、ヒステリシスコン
パレータ9、および踏カレンリ8からの信号Vo、Vp
を人力し □てアクセル量に対するイ」加ffA V
addを出力り”る)ジタルフィルタ10と、通常は、
アクセルポー7ンシヨメータ7の出力VSに基づき所定
の関数出力をアクセルffi V pedとして出力J
る関数光住器11(アクセル指令発生手段24)とから
構成されている。
ータ7からの出力電圧〈以下アクしルストローク信号ど
する)Vsと所定の阜準仏号VFとのレベル比較を行な
うヒステリシスコンパレータ9と、1)0記アクセルペ
ダル1土に貼看されたバー電素子の出力に基づいてアク
セルペダル1に印加される踏込み力を検出信号V Dと
して出力づるyf)カセン1す8と、ヒステリシスコン
パレータ9、および踏カレンリ8からの信号Vo、Vp
を人力し □てアクセル量に対するイ」加ffA V
addを出力り”る)ジタルフィルタ10と、通常は、
アクセルポー7ンシヨメータ7の出力VSに基づき所定
の関数出力をアクセルffi V pedとして出力J
る関数光住器11(アクセル指令発生手段24)とから
構成されている。
第5図はアクセルボデンショメータ7および踏力Uンリ
8の出力信号Vs、Vpの出力!Iji性図であり、ア
クヒルスト[1−りmおよび踏力に比例した信号が出力
される。
8の出力信号Vs、Vpの出力!Iji性図であり、ア
クヒルスト[1−りmおよび踏力に比例した信号が出力
される。
ヒス−1リシスニ1ンバレータ9は、)?クレルボテン
ショメータ7からのアクセルペダル量に比例する出カイ
へ弓VSど基準信号VF(フルストロークに対応りる値
)とを比較し、信号VSが基準信号VF以上の場合に1
−1−1iレベル(以下、単にl−1しルベルどづる)
の信号をVoとして出力する一方、信号Vsが理)カセ
ンリ−8からの出力信号Va未ic+Thの状態にa5
いてはLowレベル(以下、単にLレベルどづる〉の信
号VOどして出ツクづる機能をイ1覆−る。さらに、ハ
ンチング防止のために所定のヒスプリシス幅αを有して
いる。
ショメータ7からのアクセルペダル量に比例する出カイ
へ弓VSど基準信号VF(フルストロークに対応りる値
)とを比較し、信号VSが基準信号VF以上の場合に1
−1−1iレベル(以下、単にl−1しルベルどづる)
の信号をVoとして出力する一方、信号Vsが理)カセ
ンリ−8からの出力信号Va未ic+Thの状態にa5
いてはLowレベル(以下、単にLレベルどづる〉の信
号VOどして出ツクづる機能をイ1覆−る。さらに、ハ
ンチング防止のために所定のヒスプリシス幅αを有して
いる。
デジタルフィルタ10は、ヒステリシスコンパレータO
からの信号vOが1−ルベルである場合に、踏力センサ
8からの出ツノ信号Vpを付加1ivaddとして出力
し、信F4VoがLレベルの場合に、付加54 V a
ddとしてVadcl=0を出力ヅるJ、うに41]1
成されている。
からの信号vOが1−ルベルである場合に、踏力センサ
8からの出ツノ信号Vpを付加1ivaddとして出力
し、信F4VoがLレベルの場合に、付加54 V a
ddとしてVadcl=0を出力ヅるJ、うに41]1
成されている。
なa′3、このイ」加用V addは、入出力どの関係
にlj夕いて、 Vadd (n ) = (1−β) Vadd (+
1−1 >+βvp ・・・(1) で表わされる。
にlj夕いて、 Vadd (n ) = (1−β) Vadd (+
1−1 >+βvp ・・・(1) で表わされる。
また、関数発生器11は、アクセルポ7−ンシJメータ
7からの出ツノ信号vSど、1゛シタルフイルタ10か
らのイ」加(X V addに基づき、アクレルIII
V pedを演算する演算器を右づ−る回路であり、V
ped =Vs +Vadd −(2)の演算を行なう
。なお、アクセル呈V pedは、図示しない電子式エ
ンジン制0+I &置へアクレル指令値を示す信号とし
て出力される。
7からの出ツノ信号vSど、1゛シタルフイルタ10か
らのイ」加(X V addに基づき、アクレルIII
V pedを演算する演算器を右づ−る回路であり、V
ped =Vs +Vadd −(2)の演算を行なう
。なお、アクセル呈V pedは、図示しない電子式エ
ンジン制0+I &置へアクレル指令値を示す信号とし
て出力される。
そし°C1ここで第6図に示J−ように、b間i。
からアクセルペダル1の踏込みが開始されて徐/Zに加
速されているどするど、アクセルスト[1−り信号VS
は、同図(A>のように、アクセルストローク信号 ’、’) 9 t?ルスト[1−りmθが最大値θ鱈に
至る以前て゛あれば、ヒステリシスコンパレータ9にお
いては人力信号Vsのレベルが基準信号VF以下である
ため、ヒスプリシスコンパレータ9の出力VOがLレベ
ルとなる。
速されているどするど、アクセルスト[1−り信号VS
は、同図(A>のように、アクセルストローク信号 ’、’) 9 t?ルスト[1−りmθが最大値θ鱈に
至る以前て゛あれば、ヒステリシスコンパレータ9にお
いては人力信号Vsのレベルが基準信号VF以下である
ため、ヒスプリシスコンパレータ9の出力VOがLレベ
ルとなる。
従って、デジタルフィルタ10からのイ」加ffi’V
a d Llが0どなり、関数発生器11からの出力V
pe(1(以−トアクセル指令信号とする)は、V’p
e(l = Vs + O= Vsどなる。σなわち、
アクセル指令信号は、第6図(C)に示ツにうに変位量
に比例した値となる。
a d Llが0どなり、関数発生器11からの出力V
pe(1(以−トアクセル指令信号とする)は、V’p
e(l = Vs + O= Vsどなる。σなわち、
アクセル指令信号は、第6図(C)に示ツにうに変位量
に比例した値となる。
次に、さらにアクセルペダル1の踏込みがなされで、1
1.’i点(1においてアクセルストローク吊θか最大
値01忙どなったとすると、アクセルストローク信号V
sし最大値V螺どなり、これ以降は、さらにアクセルペ
ダル1の踏込みを行なっても、アクはシス)へロータ量
θa5よびアクセルストローク信号Sはどもに最大値を
IfF持することとなる。
1.’i点(1においてアクセルストローク吊θか最大
値01忙どなったとすると、アクセルストローク信号V
sし最大値V螺どなり、これ以降は、さらにアクセルペ
ダル1の踏込みを行なっても、アクはシス)へロータ量
θa5よびアクセルストローク信号Sはどもに最大値を
IfF持することとなる。
これにり=i して踏力センサ−8の出力信号Vpは、
同図(13)のJ:うに急峻に立上る。
同図(13)のJ:うに急峻に立上る。
この場合、アクセルストローク信号V3は最大値Vzと
なったことにより、アクセルポデンシ」メータ7からの
Voが1−ルベルとなり、フ゛ジタルフィルタ10から
は上述した(1)式で示される(J’7JI]ff1V
a(Id ’Jす’t)15 Vll カ関数発生器1
1へ出力される。
なったことにより、アクセルポデンシ」メータ7からの
Voが1−ルベルとなり、フ゛ジタルフィルタ10から
は上述した(1)式で示される(J’7JI]ff1V
a(Id ’Jす’t)15 Vll カ関数発生器1
1へ出力される。
従って第6図(C)に承りように、ノノクゼシストロー
ク吊が墓大値V螺となった以降もざらにノ′クセルベダ
ル1を踏込み継続りる間には、関数発生器11からアク
セル指令信号V pedは(=J加t’A Va d
(Iから1qられVped = Vs−+VLIが出力
されることとなる。
ク吊が墓大値V螺となった以降もざらにノ′クセルベダ
ル1を踏込み継続りる間には、関数発生器11からアク
セル指令信号V pedは(=J加t’A Va d
(Iから1qられVped = Vs−+VLIが出力
されることとなる。
そして、時点12において、アクセルペダル1の踏込み
を徐々に低減していくど、アクセシスト〇−り■θが最
大値0厘以下どなることによ・〕−(アクセルストロー
ク信号vSし最大値VM=X以下となり、アクセルポデ
ンショメータ7がらの出力(?:号VOがLレベルとな
る。
を徐々に低減していくど、アクセシスト〇−り■θが最
大値0厘以下どなることによ・〕−(アクセルストロー
ク信号vSし最大値VM=X以下となり、アクセルポデ
ンショメータ7がらの出力(?:号VOがLレベルとな
る。
これにより、デジタルフィルタ10からのイ」加fJ
V addが0となり、第6図(C)に示すように、関
数発生器11 D +らのアクセル指令信号V ped
も徐々に減少づ−ることとなる。
V addが0となり、第6図(C)に示すように、関
数発生器11 D +らのアクセル指令信号V ped
も徐々に減少づ−ることとなる。
にって、これ以降はVped=Vsとなって再びアクセ
ル指令出力号はアクセルペダル1の変位に対応した値ど
なる。
ル指令出力号はアクセルペダル1の変位に対応した値ど
なる。
ナJ3、ヒスプリシスコンパレータ9は、ヒステリシス
幅αを右するので、踏ノJセンサ8からの出力(Li号
v11の減少にyヱれて、アクセル指令信号V1)e
dが低下J−る。
幅αを右するので、踏ノJセンサ8からの出力(Li号
v11の減少にyヱれて、アクセル指令信号V1)e
dが低下J−る。
このJ、うに、アクヒルスト[■−り量θが最大値θ臓
となった以降のアクセルペダルの踏込み操作が行なわれ
る踏力に対応して、アクセル指令出力vpedにイ」加
分vaddを加えることにより、アク[ルベタルの1M
作範囲を拡大したのと同じ効果をiFることかできる。
となった以降のアクセルペダルの踏込み操作が行なわれ
る踏力に対応して、アクセル指令出力vpedにイ」加
分vaddを加えることにより、アク[ルベタルの1M
作範囲を拡大したのと同じ効果をiFることかできる。
すなわら、第7図に示す如く、例えば、アクセル指令信
24Vpe6によって気化器のスロットルブtの開度を
制御311 ”Jる構成とした場合、従来、アクセルス
トローク石が最大値(20°)のときに、ス1」ットル
開度が最大値(80°〉となるように設定されていたと
する。
24Vpe6によって気化器のスロットルブtの開度を
制御311 ”Jる構成とした場合、従来、アクセルス
トローク石が最大値(20°)のときに、ス1」ットル
開度が最大値(80°〉となるように設定されていたと
する。
これに対し、本実施例装置は、例えば、スI」ットル聞
痘が最大値(80’ )となるどき、アクセル指令出力
V11cdが従来の最大顧(このどさを2とする)の1
.5倍(J“なわら、3どなる)に設定すれば、恰も、
アクセルペダルの操作範囲が36°〜40°まで拡大さ
れたものと同様な操作が行なえることどなる。すなわら
、同図からも判るように、従来のものでは、アクしシス
Iへロー981が1°変化づ−る毎にスロットル開度が
4°変化Jるのに対し、本実施例装置では、2.7°ま
でしか変化しないことどなり、より微妙なアクヒルスト
が可能どなることが判る。
痘が最大値(80’ )となるどき、アクセル指令出力
V11cdが従来の最大顧(このどさを2とする)の1
.5倍(J“なわら、3どなる)に設定すれば、恰も、
アクセルペダルの操作範囲が36°〜40°まで拡大さ
れたものと同様な操作が行なえることどなる。すなわら
、同図からも判るように、従来のものでは、アクしシス
Iへロー981が1°変化づ−る毎にスロットル開度が
4°変化Jるのに対し、本実施例装置では、2.7°ま
でしか変化しないことどなり、より微妙なアクヒルスト
が可能どなることが判る。
次に第8図は、本発明の他の実施例の外観おJ、び実装
状態を模式的に示す平面図である。
状態を模式的に示す平面図である。
同図において、本発明に係る実施例装置は、−」ントロ
ーラ1000内のマイクロコンピュータにd3いて実行
される各種の処3!1)のうちの一部と1ノで □組込
まれている。
ーラ1000内のマイクロコンピュータにd3いて実行
される各種の処3!1)のうちの一部と1ノで □組込
まれている。
上記コン1〜[1−ラ1000は、各種のJンジン制御
パラメータを入力して、エンジン31および]−ランス
ミッション32の制御を行なうものであり、アクセルペ
ダル1.ブレーキペダル35.イグニッションスイッチ
36.パーキングブレーキレバー37.データ人力装置
389表示装置39゜セレク1へレバー40等が電気的
に接続されている。
パラメータを入力して、エンジン31および]−ランス
ミッション32の制御を行なうものであり、アクセルペ
ダル1.ブレーキペダル35.イグニッションスイッチ
36.パーキングブレーキレバー37.データ人力装置
389表示装置39゜セレク1へレバー40等が電気的
に接続されている。
なJ3図中33はバッテリ、34は電源リレーである。
−F記コントローラ1000は、例えば第9図に示′?
I如き構成となっている。
I如き構成となっている。
同図に示1如く、このコントローラ1oooは、CP(
J1300を中心として構成されており、信′;」整形
回路1100.入力インターフェイス回路1200を介
して種々の入力信号が取込まれ、演算を行なった後出力
インターフェイス回路1500、駆動回路1600を介
して出力信号を発生する。
J1300を中心として構成されており、信′;」整形
回路1100.入力インターフェイス回路1200を介
して種々の入力信号が取込まれ、演算を行なった後出力
インターフェイス回路1500、駆動回路1600を介
して出力信号を発生する。
人力デ〜りi13よひ出力データ、また、演算過程にJ
31.jる8秤変数などはメモリ1400に記憶される
。このメモリ1400は、マスクROM1410、PR
OM1420.RAM1430. バックアップメモリ
1410等で構成される。
31.jる8秤変数などはメモリ1400に記憶される
。このメモリ1400は、マスクROM1410、PR
OM1420.RAM1430. バックアップメモリ
1410等で構成される。
演算タイ7回路は、割込信号を発生J“るインターバル
タイマや各種の計時を行なうフリーランカウンタ等を有
してa3す、CPU 1300の機能増強J5よび演停
処理の高速化を助けるものである。
タイマや各種の計時を行なうフリーランカウンタ等を有
してa3す、CPU 1300の機能増強J5よび演停
処理の高速化を助けるものである。
また、バックアップ回路1700は、駆動回路1600
(7)信号ヲモニタL/ T、CP U 1300 j
”メモリ1400%!が正常に動作しなくなったどきに
、信号成形回路1100を介して人力される8種入力信
号を一部受け、エンジンが回転して車両を運転できるた
めの必要最小限の制御出力を発生するとともに、−々障
を知らせる切替信号を切替回路1750へ供給する。
(7)信号ヲモニタL/ T、CP U 1300 j
”メモリ1400%!が正常に動作しなくなったどきに
、信号成形回路1100を介して人力される8種入力信
号を一部受け、エンジンが回転して車両を運転できるた
めの必要最小限の制御出力を発生するとともに、−々障
を知らせる切替信号を切替回路1750へ供給する。
切替回路1750は、前記バックアップ回路からの切替
信号に応答して、出力インターフニーイス回路1500
からの出力信号を遮断し、バック)ノツプ回路1700
hSlらの信号を通過させる。
信号に応答して、出力インターフニーイス回路1500
からの出力信号を遮断し、バック)ノツプ回路1700
hSlらの信号を通過させる。
電源回路1800は、前記バッテリ33がら電源リレー
3’lを介して入力される電源108 J’i J、び
凸化バツデリ33から入ツノされるバックアップ用電河
1107どを各回路へ供給する。
3’lを介して入力される電源108 J’i J、び
凸化バツデリ33から入ツノされるバックアップ用電河
1107どを各回路へ供給する。
」−記」ンIへU〜う1000の入ツノ信号としては、
イグーツシ三rンスイッヂ36からのイグニッションス
イツヂ(a jG 101、しレフトレバ−41からの
しレフl−(i、i号102、アクしルベダル1からの
7タロルfg j−: 103 S、踏力セン1′J′
からの踏ツノ信号103 P、ブレーキペダル°35か
らのブレーキ(rj号104 、パーキングブレーキレ
バー37からのバーキンクブレーキ信号105、データ
入力装’83Bからのデータ入]j信号106、クラン
ク角しンリからのクランク角l臭信7+120.クラン
ク軸の1−ルクを検出するクランク軸トルクセンサーか
らのクランク軸トルク信号121、エアフローメータか
らの空気流■信号122、温度センサからの土ンジンi
#iRIfl信53123、トランスミッション内の出
力軸の回転速度を検出するセンサからの出ツノ軸回転速
度信号140.J5よび、同じく1〜ランスミツシヨン
内に設けられて出ツノ軸のトルクを検出りるセンサから
の出力軸トルク信号141が入力されている。
イグーツシ三rンスイッヂ36からのイグニッションス
イツヂ(a jG 101、しレフトレバ−41からの
しレフl−(i、i号102、アクしルベダル1からの
7タロルfg j−: 103 S、踏力セン1′J′
からの踏ツノ信号103 P、ブレーキペダル°35か
らのブレーキ(rj号104 、パーキングブレーキレ
バー37からのバーキンクブレーキ信号105、データ
入力装’83Bからのデータ入]j信号106、クラン
ク角しンリからのクランク角l臭信7+120.クラン
ク軸の1−ルクを検出するクランク軸トルクセンサーか
らのクランク軸トルク信号121、エアフローメータか
らの空気流■信号122、温度センサからの土ンジンi
#iRIfl信53123、トランスミッション内の出
力軸の回転速度を検出するセンサからの出ツノ軸回転速
度信号140.J5よび、同じく1〜ランスミツシヨン
内に設けられて出ツノ軸のトルクを検出りるセンサから
の出力軸トルク信号141が入力されている。
他方、出力信号としては、上記電源り1ノー3/1の0
N−OFFを制御する電源リレー制御信号201と、例
えば変速位置やセレクトレバー位置性のデータを表示装
置39に表示させるデータ出力信号202と、気化器内
のスロットルバルブのアクヂュ玉−タヘ供給される空気
量制御13号220ど、燃料喰射装置へ供給される燃料
噴射量ルIJ 9111八号221と、点火時期制御装
置へ供給される点大制御信号222と、トランスミッシ
ョン332の変速比を変化させるための変速ソレノイド
に供給される変速比制御信″;32/IO,1ljJ、
ひ、1〜ランスミツシヨン2のトルクコンバータの入出
力軸間に凝りられた直結用クラッチの結合を制御覆るた
めのロックアツプ制御信号241どが出力される。
N−OFFを制御する電源リレー制御信号201と、例
えば変速位置やセレクトレバー位置性のデータを表示装
置39に表示させるデータ出力信号202と、気化器内
のスロットルバルブのアクヂュ玉−タヘ供給される空気
量制御13号220ど、燃料喰射装置へ供給される燃料
噴射量ルIJ 9111八号221と、点火時期制御装
置へ供給される点大制御信号222と、トランスミッシ
ョン332の変速比を変化させるための変速ソレノイド
に供給される変速比制御信″;32/IO,1ljJ、
ひ、1〜ランスミツシヨン2のトルクコンバータの入出
力軸間に凝りられた直結用クラッチの結合を制御覆るた
めのロックアツプ制御信号241どが出力される。
次に第10図は、上記二1ント[]−ラ1000におい
て実行される各種処理のうち、本発明に係るアクセル指
令値の演算処理の内容を示づフlll−ブヤ−1へ(゛
ある。
て実行される各種処理のうち、本発明に係るアクセル指
令値の演算処理の内容を示づフlll−ブヤ−1へ(゛
ある。
なお、同図中において、Ojj記第6図に示したりご絶
倒(以下、第1実施例とザる)装置にお【プる主要出ノ
〕に銅比りる変数には同一符号をイ]シである。
倒(以下、第1実施例とザる)装置にお【プる主要出ノ
〕に銅比りる変数には同一符号をイ]シである。
ステップ301の処理では、前記ストローク信号103
S(以下アクセルストロークデータVsりる)J3J、
び踏ツノ13号103P(以下踏力データVpとする)
の読込が行なわれる。
S(以下アクセルストロークデータVsりる)J3J、
び踏ツノ13号103P(以下踏力データVpとする)
の読込が行なわれる。
次のステップ302の処理では、フルストローク状態−
(あることを記憶J−る最大アクレル検出フラグト1−
八〇か1にレットされているか否かの判別処理が実?テ
される。ステップ303の処理では、L、 R+、 g
)G込まねたアク12)レストロークデータVsが、予
め設定されている。!i¥卑信号VF以上であるか盃か
の判別が(1なわれる。
(あることを記憶J−る最大アクレル検出フラグト1−
八〇か1にレットされているか否かの判別処理が実?テ
される。ステップ303の処理では、L、 R+、 g
)G込まねたアク12)レストロークデータVsが、予
め設定されている。!i¥卑信号VF以上であるか盃か
の判別が(1なわれる。
この阜lV” t;−i弓VFは、前記第1実施例と同
様に第6図に示Jように、アクヒルストローク足θがI
I4人値θ螺どなった352 Bのアクセルストローク
データS)こ相当するものである。
様に第6図に示Jように、アクヒルストローク足θがI
I4人値θ螺どなった352 Bのアクセルストローク
データS)こ相当するものである。
ステップ304の処理は、上記アクセルストロークデー
タVSが、上記基準信号VFから所定のヒス−)リシス
幅αを引いた(直(基準信号VF−α)以下であるか否
かの判別を行4Tう処理である、。
タVSが、上記基準信号VFから所定のヒス−)リシス
幅αを引いた(直(基準信号VF−α)以下であるか否
かの判別を行4Tう処理である、。
ステップ305は、イq加fit Vadd [==
(′l−β+ ) Vadd+βVp]を算出Jるもの
でdする。
(′l−β+ ) Vadd+βVp]を算出Jるもの
でdする。
ステップ306の処理は、最大アクセル検出フラグFL
AGを0にリレッl−する処理である。
AGを0にリレッl−する処理である。
ステップ307の処理ではイ」加m、 V ad(l
[=(1−βz)Vadd]を算出し、スーjツブ30
8は最大アクセル検出フラグ[しΔGを1にレフ1−づ
−る処理が行なわれる。
[=(1−βz)Vadd]を算出し、スーjツブ30
8は最大アクセル検出フラグ[しΔGを1にレフ1−づ
−る処理が行なわれる。
ステップ309で(よ、イl加1fiVaddの1lf
l カ最大値V螺以上であるか否かの判別処理が行なわ
れ、ステップ311の処理は上記最大1i(i V 、
−を(=I IJI目Y)V addとして出力する処
理である。
l カ最大値V螺以上であるか否かの判別処理が行なわ
れ、ステップ311の処理は上記最大1i(i V 、
−を(=I IJI目Y)V addとして出力する処
理である。
ステップ311の処理は、上記アクしルポテンショメー
タ7からの信号Vsど伺加ffl:Vaddの値に基づ
いてアクセル指令I 舅V 1lodを律出づる処理で
ある。この処理でめられるアクセルfiVII(sdは
、 Vped −■s + Vadd のようにアクセシストロークデータVsどイリ加品V
addの値の合成関数として表わされる。
タ7からの信号Vsど伺加ffl:Vaddの値に基づ
いてアクセル指令I 舅V 1lodを律出づる処理で
ある。この処理でめられるアクセルfiVII(sdは
、 Vped −■s + Vadd のようにアクセシストロークデータVsどイリ加品V
addの値の合成関数として表わされる。
ここで、1)a記第1実施例と同様に、第6図に示Jよ
うに、日間toの時点からアクセルペダル1の踏込みが
聞り13されものどじて、動作手順を説明する。
うに、日間toの時点からアクセルペダル1の踏込みが
聞り13されものどじて、動作手順を説明する。
より゛、アクセルストロークデータVSが最大値VMA
X以下であれば、最大アクセル検出フラグFL△G(、
上まlこリセット状flであり、ステップ302゜30
3の処理が実施される。ステップ303ぐアクセシスト
[1−クデータVsが1;¥準信号VFを越えないので
、ステップ306で最大アクセル検出フラグF「Δ〇が
Oにリセットされる。
X以下であれば、最大アクセル検出フラグFL△G(、
上まlこリセット状flであり、ステップ302゜30
3の処理が実施される。ステップ303ぐアクセシスト
[1−クデータVsが1;¥準信号VFを越えないので
、ステップ306で最大アクセル検出フラグF「Δ〇が
Oにリセットされる。
そして、ステップ307が処理されて付加ff1Vad
d[=(1−β2 ) Vadd ]が算出サレ、ステ
ップ311にてアクセルペダル1の変位に比例したアク
セル指令信号V pedが弾出される。
d[=(1−β2 ) Vadd ]が算出サレ、ステ
ップ311にてアクセルペダル1の変位に比例したアク
セル指令信号V pedが弾出される。
次に、第6図(A)の時点tlにおいて、アクレシス]
へ1」−り足θが最大値θ螺となってアクセルストロ−
クデータVSが最大値VM=Xとなったとりるど、スー
アップ301,302の処理の後に、ステップ303が
YESどなってスリツー130;〕が処理され、イq加
ff1Vadd [= (1−β1)add+βpコが
亦出さtする。
へ1」−り足θが最大値θ螺となってアクセルストロ−
クデータVSが最大値VM=Xとなったとりるど、スー
アップ301,302の処理の後に、ステップ303が
YESどなってスリツー130;〕が処理され、イq加
ff1Vadd [= (1−β1)add+βpコが
亦出さtする。
ステップ308にて、最大アクセル検出フラグFLAG
が1セッ1−される。これにJζっで、ノ′クセルペダ
ル1の踏込みが最大位置よ(” 1.;されたことが記
憶される。
が1セッ1−される。これにJζっで、ノ′クセルペダ
ル1の踏込みが最大位置よ(” 1.;されたことが記
憶される。
そして、ステップ309にてイ・」加fil V ad
d カQ −入植Vm以上であるならば、ステップ31
1の処理でアクセル指令信@Vlledの()出がなさ
れる。1この場合、アクセル指令イL′i号V ped
が表わJ′合成関数しよ、アクセルストロークデータV
sにイ]加U1)V addを加えた値に相当するもの
どなる。
d カQ −入植Vm以上であるならば、ステップ31
1の処理でアクセル指令信@Vlledの()出がなさ
れる。1この場合、アクセル指令イL′i号V ped
が表わJ′合成関数しよ、アクセルストロークデータV
sにイ]加U1)V addを加えた値に相当するもの
どなる。
従って、最大値θ螺がアクセルストロークl110に達
した以降に、さらにアクセルペダル1の踏込みが継続さ
れた場合には、ステップ301,302の処理が実行さ
れ、ステップ304..305゜308.309.31
1が実行される。
した以降に、さらにアクセルペダル1の踏込みが継続さ
れた場合には、ステップ301,302の処理が実行さ
れ、ステップ304..305゜308.309.31
1が実行される。
従ってアクセル指令信号V pedは、第6図(C)の
ように、上記4”J’ 7JII 121 V a d
dに相当づる分だ一ノ増加する。
ように、上記4”J’ 7JII 121 V a d
dに相当づる分だ一ノ増加する。
なお、イ1加但V addが最大値Vwを越える場合に
は、ステップ3’ 09がYESとなってステップ31
0が処理され、(=I加m V addとしてVmを出
ツノしてステップ311が処理されてアクセル指令信5
:3Vpedが演算される。
は、ステップ3’ 09がYESとなってステップ31
0が処理され、(=I加m V addとしてVmを出
ツノしてステップ311が処理されてアクセル指令信5
:3Vpedが演算される。
次に、第6図<A>の時点t2にて減速を開始したとす
る。この場合本実施例では、ステップ3071において
、ヒスプリシス幅αが設定されていることから、アクセ
ルスト【]−クデータVsが(基準信号VF−α)以下
になるまでは、イ」加量V addがステップ305の
処理によって算出される。
る。この場合本実施例では、ステップ3071において
、ヒスプリシス幅αが設定されていることから、アクセ
ルスト【]−クデータVsが(基準信号VF−α)以下
になるまでは、イ」加量V addがステップ305の
処理によって算出される。
そして、時点t3において、アクセルストロークデータ
VSかく基準信号VF−α)以下となった場合に、ステ
ップ306の処理が実行されて最大アクヒル検出フラグ
FL’AGがOにリセットされる。
VSかく基準信号VF−α)以下となった場合に、ステ
ップ306の処理が実行されて最大アクヒル検出フラグ
FL’AGがOにリセットされる。
その後は、ステップ307の処理が実行されて、イ」加
m V addの算出がなされる。
m V addの算出がなされる。
そして、さらに、減速が続けられると、ステップ302
,303がNoとなってステップ30 G 。
,303がNoとなってステップ30 G 。
307が実行され、ステップ311の演算処理が実行さ
れてアクセル指令信号V pedが節用され、アクセシ
ス[〜〇−り量θに比例したアクセル指令データとなる
。
れてアクセル指令信号V pedが節用され、アクセシ
ス[〜〇−り量θに比例したアクセル指令データとなる
。
このように本実施例にa3いて・し、上記第1実施例装
置と同様にアクセルペダル1の操作範囲を拡大すること
ができる。
置と同様にアクセルペダル1の操作範囲を拡大すること
ができる。
なd3、上記アクセル指令データ■pedtま、図示し
ないエンジン制御処理のパラメータとして使用され、こ
のアクセル指令データvpedに対応して吸入空気量や
燃料噴01足等が算出されることとなる。
ないエンジン制御処理のパラメータとして使用され、こ
のアクセル指令データvpedに対応して吸入空気量や
燃料噴01足等が算出されることとなる。
さらに、上記各実施例装置は、ガンリンまンジン車に適
用した例を挙げであるが、これは例えば電気自動車等に
おいても適用が可能であることは明らかである。
用した例を挙げであるが、これは例えば電気自動車等に
おいても適用が可能であることは明らかである。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明のアクセル装置にあっ
ては、アクセル操作子の最大変位を増大さけることなく
、操作範囲を拡大づ−ることができ、運転者にとってJ
、り微細なアクセル操作を行なうことか可1jヒどなる
。
ては、アクセル操作子の最大変位を増大さけることなく
、操作範囲を拡大づ−ることができ、運転者にとってJ
、り微細なアクセル操作を行なうことか可1jヒどなる
。
第′1図はアクセルペダルとアクセルポテンショメータ
を示す側面図、第2図は従来のアクセル装置の出力特性
図、第3図は本発明の構成を承りブロック図、第4図は
本発明に係るアクセル装置の一実施例の構成を示J゛回
路図、第5図は同実施例装置のアクしルポテンショメー
タd3よび踏力セン1すの出力特性図、第6図(△ン〜
(C)は同実施例装置の主要出力を承りタイミングチャ
ート、第7図は同装置のアクじル指令出ノJどスロット
ル聞tJhの関係を示す特性図、第8図は本発明の他の
実lAl1例の1?、S成を示す外観図、第9図は同実
施例の]ン(−ローラの1M成を示すブロック図、第1
0図はF8]実施例装置のコントローラに43いて実行
される処叩のうら本発明に係る油管処理の内容を示すフ
1]−チト一トである。 1.21・・・アクセルペダル 22・・・・・・・・・変位量検出手段23・・・・・
・・・・踏力検出手段 25・・・・・・・・・最大アクセル検出手段26・・
・・・・・・・アクセルイリ加小制御手段24・・・・
・・・・・アクレル指令発生手段7・・・・・・・・・
アクセルポテンショメータ8・・・・・・・・・踏カセ
ンリ 9・・・・・・・・・ヒステリシスコンパレータ10・
・・・・・・・・デジタルフィルタ11・・・・・・・
・・関数発生器 ′l OOO・・・コントローラ 特許出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図
を示す側面図、第2図は従来のアクセル装置の出力特性
図、第3図は本発明の構成を承りブロック図、第4図は
本発明に係るアクセル装置の一実施例の構成を示J゛回
路図、第5図は同実施例装置のアクしルポテンショメー
タd3よび踏力セン1すの出力特性図、第6図(△ン〜
(C)は同実施例装置の主要出力を承りタイミングチャ
ート、第7図は同装置のアクじル指令出ノJどスロット
ル聞tJhの関係を示す特性図、第8図は本発明の他の
実lAl1例の1?、S成を示す外観図、第9図は同実
施例の]ン(−ローラの1M成を示すブロック図、第1
0図はF8]実施例装置のコントローラに43いて実行
される処叩のうら本発明に係る油管処理の内容を示すフ
1]−チト一トである。 1.21・・・アクセルペダル 22・・・・・・・・・変位量検出手段23・・・・・
・・・・踏力検出手段 25・・・・・・・・・最大アクセル検出手段26・・
・・・・・・・アクセルイリ加小制御手段24・・・・
・・・・・アクレル指令発生手段7・・・・・・・・・
アクセルポテンショメータ8・・・・・・・・・踏カセ
ンリ 9・・・・・・・・・ヒステリシスコンパレータ10・
・・・・・・・・デジタルフィルタ11・・・・・・・
・・関数発生器 ′l OOO・・・コントローラ 特許出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)外部からのアクセル操作によって所定の最大位置
よ(゛変位可能なアクセルペダルと;このアクセルペダ
ルの変位量を検出する変位量検出手段と; 前記アクビルペダルの変位が前記最大位置に達している
ことを検出する最大アクセル検出手段と1’11.t
f12アクレルペタルの操作に伴って前記アクセルペダ
ルに印加される踏ツノを検出する踏)〕検検出段ど; ])0記アクセルペダルの変位■に対応して、)幾門出
力fli制御のためにアクセル量を発生ずるアクセル指
令発生手段ど; 前記アクセルペダルの変位が最大に位置に達したことが
検出される期間は、前記アクビルペダルに印加される踏
力に対応じてアクセル量に対づ−るイ」加重を発生づる
アクセル付加量制御手段どを備えることを特徴とするア
クヒル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6238184A JPS60206733A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | アクセル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6238184A JPS60206733A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | アクセル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206733A true JPS60206733A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13198478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6238184A Pending JPS60206733A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | アクセル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197733U (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-20 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6238184A patent/JPS60206733A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197733U (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4004542B2 (ja) | 駆動ユニットの出力トルクの制御方法および装置 | |
| JPS59190441A (ja) | 車両用アクセル制御装置 | |
| JPH057472Y2 (ja) | ||
| CN114056114B (zh) | 电动汽车 | |
| JP7666670B2 (ja) | 電気自動車 | |
| EP1219487A3 (en) | Engine shut-down control in a hybrid vehicle | |
| JPH01170727A (ja) | 車両用駆動力制御装置 | |
| JPH09506057A (ja) | 車両の設定走行速度の維持方法および装置 | |
| JPH04176736A (ja) | 車両用定速走行制御装置 | |
| JPH01170728A (ja) | 車両用駆動力制御装置 | |
| US20250214451A1 (en) | Battery electric vehicle | |
| JP3287877B2 (ja) | 電気自動車のトルク制御装置 | |
| JPH0379540B2 (ja) | ||
| JP4008185B2 (ja) | 車両の速度制限装置 | |
| JPH01186436A (ja) | 車両用駆動力制御装置 | |
| JPS59122746A (ja) | 車両用アクセル制御装置 | |
| JPH0867171A (ja) | 車両用定速走行制御装置 | |
| JP3441109B2 (ja) | 電動車輌の駆動制御装置 | |
| JPS588241A (ja) | 電子制御式燃料噴射装置 | |
| JPH03266776A (ja) | 動力舵取装置の制御方法 | |
| JPS60148723A (ja) | 自動定速走行制御装置 | |
| JPS58153170A (ja) | 車両運転状態表示装置 | |
| JPS6232240A (ja) | 車両用アクセル制御装置 | |
| JPS6316142A (ja) | 車両用駆動力制御装置 | |
| JPS628835A (ja) | 車両用スロツトル制御装置 |