JPS60207762A - 時計枠支持具を有するバレル研摩装置 - Google Patents

時計枠支持具を有するバレル研摩装置

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JPS60207762A
JPS60207762A JP6481484A JP6481484A JPS60207762A JP S60207762 A JPS60207762 A JP S60207762A JP 6481484 A JP6481484 A JP 6481484A JP 6481484 A JP6481484 A JP 6481484A JP S60207762 A JPS60207762 A JP S60207762A
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polished
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rod
polishing
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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、バレル研摩装置に係シ、特に、眼鏡枠あるい
は時計フレーム等の全面が均一′に研摩されるべき物品
のために適用されたバレル研摩装置に関する。
従来、この種のバレル研摩装量としてはいくつかの形式
のものが知られている。特許第181479号(昭和1
4年8月4日)には、「一定方向に回転する回転胴の内
部に該胴と同一の方向に回転する被研摩物保持枠を該胴
の軸方向に於て該胴壁に近接して該胴壁に枢支した回転
研摩機」が記載されている。また、実公昭51−414
03号公報には、「回転ドラムの内部で金網ドラム及び
羽根板を回転させるようにしたく研摩)清掃装置」が記
載されている。
しかしながら、これらの研摩装置では、眼鏡枠あるいは
時計7レーム等の仕上が9が重要視される装飾物品に適
用するKは必ずしも充分なものではなかった。
本発明は以上の視点によ構成されたものであって、本出
願人が先に出願した実願昭ss −5s9st号および
特願昭55−44986号をさらに改良したものである
。
以上によシ、本発明はバレル内部に取付は被研摩部片支
持基をバレルの回転に比例して転動するようにしたバレ
ル研摩装置であって、該バレルは断面多角形状であり、
上記被研摩部片支持針はバレルの多角形の頂点近傍に配
置されるように構成されている。
さらに1上記複数の支持外は交互に電気的に連結され、
支持杵から被研摩部片が脱落した等で交互の支持杆の間
に電気的短絡が形成された時に非常停止するように構成
されている。
また、上記被研摩部片支持針とバレルとは動力伝達手段
によって連結され、複数の被研摩部片支持針のうち特定
の駆動スプロクッ)K定位置停止マークが付された構成
とされている。
本発明のバレル研摩装置を第6図に示す方向Rに回転さ
せると、バレル10内の研摩媒体15は矢印FK示すよ
うにバレル1o内を循環する。バレル10内の研摩媒体
15は、バレル1oの回転によって、その回転方向Rに
持ち上げられ、中心軸線附近で重力によって摺動落下し
、バレル1゜の多角形の最下方の頂点(第6図において
は16)を越え、バレル10の辺(第6図においては1
7)K衝突してさらにバレル10の回転によって持ち上
げられ循環する。これにおいて、被研摩部片支持杵11
0がバレル多角形の頂点近傍に設けであるので研摩媒体
15が落下し反転して持ち上げられる環流点において被
研摩部片が均一に研摩されることになる。
これを第6−a、6.−b図において、従来例と比較し
ながら説明する。第6−a図は本発明を模式的に示した
図であシ、被研摩部片支持針110が研摩媒体15の落
下反転の環流点で研摩が良好に研摩されることを示して
いる。
第6−b図には、従来のように1支持肝110をバレル
lOの多角形の辺の中央部近傍に取付けた場合を示して
おシ、この場合は、バレル1o内を落下して来た研摩媒
体15が多角形の頂点16を越えた辺17に衝突してエ
ネルギーを消耗した後に被研摩部片支持#lloに至る
ことになる。
本発明は以上のように構成しているので、被研摩部片が
良好かつ均一に研摩することができる。
さらに、本発明は安全装置を有しているので、万が一被
研摩部片が脱落しても、それを検知し、非常停止するこ
とができる。
また、本発明は支持杵の駆動スプロケットに定位置停止
マークによって常に定位置に停止させることができる。
以下、本発明の具体的な実施例を図面を参照しながら説
明する。本発明のバレル研摩装置の概観は第1〜8図に
示されておシ、全体を添付数字1゜Oで示している。こ
のバレル研摩装置10oFi、好ましくは八角形の回転
バレル10が機枠80内で回転自在となるように支承さ
れ、駆動モータMによって駆動されるように構成されて
いる。駆動モータMの駆動力は後で詳細に説明する駆動
力伝達手段50に本って回転バレル10に伝達される。
回転バレル10内には、後で詳細に説明する被研摩部片
支持杆が該回転バレル1θの八角形の各々の角部近傍に
回転自在に支承されておυ、駆動モータMから駆動力伝
達手段50を介して駆動力が伝達されている。更に、回
転バレル10は、後で詳細に説明するように、被研摩部
片支持杆が脱落した際に該回転バレル10の回転を停止
させるだめの安全手段70が設けられている。
被研摩部片支持杵の装着装置80が第4図および第5a
図〜第5C図に示されている。第5a〜c@において明
らかなように、装着装置80はコ字形の保持枠81と、
棒材を折り曲げて作っだ支承部材82と、該保持枠81
および支承部材82を連結固着する連接部材88と、前
記−字形の保持枠81を貫通して設けられている開閉操
作84と、該開閉操作7)?84を常時開方向(第5b
図、矢印A)に押圧しているスプリング85とから構成
されている。前記コ字形の保持枠81の上面には概略り
形の切欠き穴86が形成され、その切欠き穴86には前
記開閉操作)h84の操作杆係止棒87が貫通している
。この切欠き穴86社係止棒係留部88が設けられ、前
記開閉操作針84を矢印Bの方向にスプリング85の押
圧力に抗して押し込んで、操作杆係止棒87を係止棒係
留部88に係留させることによシ、支承部材82と突入
した操作性84の先端部との間で被研摩部片支持の支承
空間89を形成する。
上記被研摩部片支持杆110を前記装着装置80に装着
した状態は第6図に示す。第6図は、該装着状態を一部
省略して図示している。この被研摩部片支持杆110の
一つの実施例と第7図7第9図に示す。
被研摩部片支持杆110は、特に眼鏡枠を上下に支持す
るのに適した構造を有しておシ、長手方向に伸びた主q
lllを設け、その主1111の両側部に膨出した何軒
112.112を設けている。
該何軒112には眼鏡枠のつる部分を挿入するための挿
入穴118・・・118が形成されている。該挿入穴1
18にはゴム等の弾性体114がつる部分を保護するた
めに装着されている(第10図)。
前記主If 111には、その長手方向に、眼鏡枠の蝶
足部分を支持するための蝶足支持部材115、川115
を設けている。この蝶足支持部拐115はバネ性の棒材
で作られておシ、その外形は概略V形に形成されている
。これらの蝶足支持部材115、・・・115は、主幹
111の上下に設けられ、それぞれ上下補助@116.
117に対して高低2flltlAが交互に装着されて
いる。この蝶足支持部材115は、前述の実願昭58−
58961号にも記載されているので、ここでは、これ
以上詳細には説明しないが、この装着方向は、主幹41
1の長手方向に対して一定角度傾斜させることが好まし
い。この傾斜角度は、眼鏡枠の研摩に関しては25°〜
85゜程度が特に効果がある。さらに1図示したように
、高低の蝶足支持部材115を交互に1.かつ上下に設
けることにより、極めて多数の眼鏡枠の支持が可能なも
のである。
第11.12図に1特に眼鏡枠に適用される被研摩部片
支持Qx2oを示す。この支持7)1−120は、前述
の支持f#t 10と同様に1長手方向に伸びた主幹1
21を設け、その両側部には偶作122.122′を設
け、該側if 122はつる部分を挿入するための挿入
穴128・・・128が形成されている。また、第11
図には、明示されていないが、該主杆121の上下に補
助M 126.127が設けられ、その上下補助什12
6.127に支持部材125、・・・125がネジ等の
手段によって、一定の傾斜角度をもって装着されている
。この支持部材125は、第12図で明瞭に示す、折曲
T形部材128を有し、この折曲T形部材128は水平
部分129と垂直部分180とから成シ、この水平部分
129には補助外126.127に対しての取付穴18
.1が、垂直部分130には眼鏡保持$188.184
(第13図)の取付穴182,182が形成されている
。
第18図には、眼鏡枠150の保持状態を示す斜視図で
ある。図面には、折曲T形部材128の垂直部分180
の一端部が示されておシ、その挿入穴182に対して眼
鏡保持棒188と184の装着部185.186がボル
ト187、ナツト188および蝶ネジ189によって装
着されている。眼鏡保持棒184は、蝶ネジ189を取
り外すことによって、負手方向矢印CK沿って[鏡保持
$188の貫通輪状部分189から抜き取ることが出来
る。
この支持部材125によって、眼鏡枠150を支持する
場合には、第1に保持棒184を抜き取り、眼鏡枠15
0を保持棒18BのU字状保持部140上に載置し、眼
鏡枠150のつる部分は前記#IAjtz2の挿入穴1
2B内に挿入係止する。
次いで、保持棒184を矢印Cと反対方向に保持棒18
8の貫通輪状部分189を通し、さらに眼鏡枠150を
図示のごとくU字状保持部140と保持lea 184
との間に保持するように貫通させ、保持棒184端部の
装着部186をボルト 187に挿通させて、その上か
ら蝶ネジts9tJ、じ込んで係止保持する。この支持
部材125は第11図に示すように長手方向に複数個設
けられている。
以上に説明した保持方法によると、眼鏡枠150の蝶足
部分151のネジ穴部分に研摩剤が入シ込むのを防止す
るための阻止バネ152(第44図)を嵌合させる。
第15図に(、特に時計枠に適用される被研摩部片支持
q160を示す。この支持q160は長手方向に平行し
て伸びる二本の主杆tel、 162を両端部で連結社
tea、 164で連結し、この支持@160全体を前
記装着装置80に装着するための装着性165.166
を固定しておる。前記主材1611162の各々の上下
面には時計枠を支持するための支持部材167、・・・
167を螺着している。その幹線は第16図に示す。こ
の支持部材167は、概略U字状の支持棹168から成
シ、その先端部を外方に曲げて挿入部169を形成し、
これらの挿入部169を時計枠isoのバンド保持穴1
81に挿入して時計枠180を保合支持する。さらに、
この支持棒168は下方に折曲げ膨出部170を形成し
、との膨出部170をボルト171によって前述の主杆
xst、162に螺着する。
第17図には、時計枠1800支持部材の別の実施例1
72が示されている。これは一対の支持棒168を対向
して配置し、それぞれをボルト171.171で主Nr
161,162に螺着するものであるわ 次に、本発明の安全装置に関する実施例を説明する。こ
の安全手段70は第2図に概略が説明されているが、本
発明の装着装置80および被研摩部片支持性110.1
20.160が金F4製であル、さらには被研摩部片1
50.180も金属性であるので、電気的に安全を確保
することが可能である。亮2図は、本発明のバレル研摩
部の一方の側面で、駆動力伝達手段50が設けられてい
ない側を示し、8個の装着装置80の取付部材71.7
20外側が見えている。この取付部材は二つのグループ
71゜72に分けられ、各々グループごとに導線7g、
74によって電気的に連結されている。この導線78の
終端はバレル10の軸受75の回転リング76に連結さ
れ、この回転リング76からは弾性力を有した摺接子7
1によって固定端子78に連結されている。一方、導線
74はバレルlOの内部において適当な摺接子(図示な
し)によって回転軸に対して連結され、他方の固定端子
79に連結されている。この各々の端子78.790間
の電気的短絡を検知することによって被研摩部片が外れ
てバレルlO内を転動したシ、支持杵が外れたシすれば
、端子78.79間が短絡して、異常を検知し、駆動を
停止することが出来る。また、被研摩部片が小さくて、
脱落しても、隣接する支持性の間をまたぐ程の寸法が無
い場合には、被研摩部片を通して常時微弱な電流を流し
ておき、脱落を検知する方法を採用することも可能であ
る。
第1図には、本発明のバレル研摩装置の駆動力伝達手段
50が示されている。駆動モータMからの駆動力は第1
の伝動ベルト51を介してバレル駆動プーリあるいはス
プロケット52に伝達される。このバレル駆動プーリ5
2と同軸上に第1の伝達7−’)5Bが回転軸上にキー
止めされている。
この第1の伝達プーリ58は第2の伝動ベルト54を介
して第2の伝達ブーl755に連結され、この第2の伝
達プーリ55と同軸上にキー止めされた第8の伝達プー
リ56および第3の伝動ベルト57を介して支持性回転
プーリ58、・・・58に連結声れている。第8の伝動
ベルト57の途中にはテンションローラ59が設けられ
ている。該ノ(レルの回転数は20 ’r、p、 m程
度が好ましいが、インノ(−夕を用いて回転数を合せる
ことかでhる。〕(レルの回転に応じて被研摩部片支持
杆80も転動するが、このバレルの回転数の職である。
つま9、)(レルが1回転すると支持杵80が反転し、
被研摩部片を均一に研摩することができる。ここにおい
て、ベルトに代えてチェーン、プーリに代えてスプロケ
ットを用いることもできる。
支持杆プーリ58の少くとも一つにはマーク60が付け
られており、この位置によって、ノクレル10内に取シ
付けた支持片装着装置80の取υ付は位置が正位置が逆
転位置かを判断することかできる。
この支持杵装着装置80は、)(レルlO内において、
第4図に示すごとくに取シ付けられている。
つまシ、バレル10の蓋11に対しては、装着装置81
〜84の各支承空間89、・・・89が蓋11側に向き
、バレル10の蓋12に対しては装着装置85〜88の
各支承空間89、・・・89が蓋12側に向いて取シ付
けられておシ、蓋11.12を外して被研摩部片支持杆
を装着装置80(81〜88)K対して装着する作業を
容易にしている。
第18図において、時計枠の支持部材167、・・・1
67の取付は角度を調節できるようにした構造の実施例
を示す。これにおいて支持部材167は調節部片178
.178上において螺着され、主杆162に対しては枢
軸運動可能に支承されている。
この調節部片178の他端部は調節ロッド174に対し
てピン178で枢支されておシ、この調節ロッド174
の端部はネジ部175が切られ、それに対してナラ) 
176.177が抜じ込まれ連結164に対して調節可
能に支持している。これによって、被研摩部片に応じた
最適の角度に取付は調節することができる。尚、ここに
おいては、一つの実施例についてのみ取付は角度の調節
機構を説明したが、これはこの例にのみ限定されるもの
ではなく、あらゆる被研摩部片に適用可能なものである
。
本発明のバレル研摩装置を運転する場合には、以下の豆
稈に従って実施される。
1)電源スィッチをONする。
2)バレル10内に研摩媒体を投入する。
3)被研摩部片を支持杆にセットし、それをバレル10
内の8カ所の装着装置80に取り付ける。
4)バレルの蓋を閉じ、非常停止ランプがOFFになっ
たことを確める。(非常停止ランプがNOの状態のまま
であれば、支持杵のセットに問題があることを示す) 5)バレル研摩装置起動ボタンを押し、研摩作業を開始
させる。
6)研摩時間(例、24hr )と正転逆転タイマ(例
、6hr)をセットする。
7)研摩終了後、被研摩部片を取シ出す際には、スズロ
ケット58上のマーク60を所定の位置になるように1
手動等圧よシ調節する。
8)バレル10の蓋を外し、被研摩部片を取り出し、1
サイクルを終了する。
停電によシ、研摩装置が作業の途中で停止しても、タイ
マーは進ますに1再起動後に残りの時間の研摩作業を行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1〜8図は、本発明のバレル研摩装置の外観図、第4
図はバレル内の装着装置の取付は状態を示す断面図、第
5a〜5c図は装着装置の詳細図、第6.6−a、6−
b図は、バレル内の被研摩部片支持杆の取付は状態、お
よび研摩媒体の運動状態を示す断面図、第7〜10図は
本発明の被研摩部片支持杆の詳細図、第11〜14図は
本発明の被研摩部片支持性の別の実施例の詳細図、第1
5〜18図は本発明の被研摩部片支持杆のさらに別の実
施例の詳細図である。 10・・・バレル、80・・・機枠、5o・・・駆動力
伝達手段、70・・・安全手段、80・・・装着装置、
100 ・・バレル研摩装置、110・・・被研摩部片
支持杆。 図面の浄書(内容に変更なし) 昇 1 図 洋 2 図 $ 4.閏 10 4 与 弗 6 図 /n p /6 $ 6−α 図 6 $ 6−J図 第 9 回 !16 !?101211 rrΔ 弗 12 図 第 18 図 $13 図 $16 図 1 事件の表示 昭和 59 年 特許願 第 64814 号2 発明
の名称 バレル研磨装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正命令の日付 昭和59年7月11日 5 補正の対象 願書、明細書の各項および図面 6 補正の内容 別紙の通り。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)バレル内部に取付けた被研摩部片支持杆をバレルの
    回転に比例して転動するようKしたバレル研摩装置にお
    いて、上記バレルは断面多角形状であり、上記被研摩部
    片支持杆は該バレルの多角形の頂点近傍に配置されたこ
    とを特徴とするバレル研摩装置。 2)バレルの断面多角形状は入角形であることを特徴と
    する第1項記載のバレル研摩装置。 3)バレルの回転に対して被研摩物支持↑の転動はんで
    あることを特徴とする第1項あるいは第2項記載のバレ
    ル研摩装置。 4)被研摩部片支持に支持されている被研摩部片はバレ
    ルの回転に伴う研摩媒体の流れの方向に対して傾斜して
    配置されていることを特徴とする第1〜8項の内の一つ
    に記載のバレル研摩装置。 5)被研摩部片の傾斜配置が25°〜85°であること
    を特徴とする第4項記載のバレル研摩装量。 6)バレル内部に取付けた被研摩部片支持杆をバレルの
    回転に比例して転動するようにしたバレル研摩装置にお
    いて、上記バレルは断面多角形状であシ、上記被研摩部
    片支持杆は該バレルの多角形の頂点近傍に配置され、該
    複数の支持杆は交互に電気的に連結され、支持杆から被
    研摩部片が脱落した等で交互の支m7の間に電気的短絡
    が形成された時に非常停止するようKしたことを特徴と
    するバレル研摩装置。 7)被研摩部片の脱落等で交互の支持材の間に電気的短
    絡が形成された際に非常警報手段を作動させるようにし
    たことを特徴とする第6項記載のバレル研摩装置。 8)バレル内部に取付けた被研摩部片支持杆をバレルの
    回転に比例して転動するよ′5にしたバレル研摩装置に
    おいて、上記バレルは断面多角形状であシ、上記被研摩
    部片支持すテは該バレルの多角形の頂点近傍に配置され
    、上記バレルと被研摩部片支持杆とが動力伝達手段によ
    って連結され、前記複数の被研摩部片支持材のうち特定
    の駆動スプロケットに定位置停止マークが付されている
    ことを特徴とするバレル研摩装置。 9) 定位置停止i−り、はバレル内の支持杆の正位置
    に対応して形成されたことを特徴とする第8項記載のバ
    レル研摩装置。
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