JPS6022017Y2 - 円筒体の荷役装置 - Google Patents
円筒体の荷役装置Info
- Publication number
- JPS6022017Y2 JPS6022017Y2 JP18261379U JP18261379U JPS6022017Y2 JP S6022017 Y2 JPS6022017 Y2 JP S6022017Y2 JP 18261379 U JP18261379 U JP 18261379U JP 18261379 U JP18261379 U JP 18261379U JP S6022017 Y2 JPS6022017 Y2 JP S6022017Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- cylindrical body
- cargo handling
- sets
- claws
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 42
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 26
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chutes (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
- Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はパイプ等の重量のある長大な円筒体の荷役装置
に関するものであり、船内等狭隘で、しかもクレーン等
の荷役可動範囲内への円筒体荷役を安全、かつ容易に行
いうる装置を提供することを目的としている。
に関するものであり、船内等狭隘で、しかもクレーン等
の荷役可動範囲内への円筒体荷役を安全、かつ容易に行
いうる装置を提供することを目的としている。
従来の円筒体1の荷役は、例えば船内へ積込む場合等に
おいては、第7図〜第10図に示す如く、船倉20上に
デツキ21があるため、船倉20の両サイド22への荷
役は、第10図のように、入力による横送り荷役がされ
ていた。
おいては、第7図〜第10図に示す如く、船倉20上に
デツキ21があるため、船倉20の両サイド22への荷
役は、第10図のように、入力による横送り荷役がされ
ていた。
同様に、倉庫等においても、クレーン等の可動範囲が限
定される場所における荷役は、人力による横送り荷役が
されていた。
定される場所における荷役は、人力による横送り荷役が
されていた。
すなわち、従来の船倉20のサイド22への荷役方法と
してはまず、第7図に示す如く、船倉20の中央にデリ
ック等でワイヤロープ23により吊上げてきた円筒体1
を、第8図に示す如く、ダンネージ24上におろし、ワ
イヤロープ23を緩め、並列してダンネージ24上に載
置された円筒体1の両端側を歯止め25で転動しないよ
うに固定し、ワイヤロープ23を取り外す。
してはまず、第7図に示す如く、船倉20の中央にデリ
ック等でワイヤロープ23により吊上げてきた円筒体1
を、第8図に示す如く、ダンネージ24上におろし、ワ
イヤロープ23を緩め、並列してダンネージ24上に載
置された円筒体1の両端側を歯止め25で転動しないよ
うに固定し、ワイヤロープ23を取り外す。
次に円筒体1を横送りに送り出そうとする場合、まず第
9図に示す如く、送り出そうとする最端にある円筒体1
aに隣接する円筒体1bに歯止め25aを設けて転勤を
防止した後、外端の歯止め25を取外し、第10図に示
す如く、円筒体1aを人力で船倉20のサイド22に転
動して行くものであり、この一連の作業を円筒体1の1
個ごとに行い横送り荷役が完了される。
9図に示す如く、送り出そうとする最端にある円筒体1
aに隣接する円筒体1bに歯止め25aを設けて転勤を
防止した後、外端の歯止め25を取外し、第10図に示
す如く、円筒体1aを人力で船倉20のサイド22に転
動して行くものであり、この一連の作業を円筒体1の1
個ごとに行い横送り荷役が完了される。
前述の如き従来の円筒体1の船内荷役は、手間がかかり
、作業員の疲労が甚しい上に、重量物たる円筒体1の転
動作業中、転動する円筒体1に不用意に接触すると、人
身事故につながるという極めて危険な作業であり、これ
らの欠点のない、安全でかつ容易に作業できる荷役装置
の出現が望まれていた。
、作業員の疲労が甚しい上に、重量物たる円筒体1の転
動作業中、転動する円筒体1に不用意に接触すると、人
身事故につながるという極めて危険な作業であり、これ
らの欠点のない、安全でかつ容易に作業できる荷役装置
の出現が望まれていた。
本考案は、前記の要望に応えるものであり、その構成に
ついて以下図面により説明する。
ついて以下図面により説明する。
第1図に示す実施例においては、受架台2上方にこれよ
りや)短い受台3が、その中央部において、前記受架台
2に突設された支柱4と、水平の支承軸5とにより受架
台2と間隔を存して、回動自在に支承され、前記受台3
の両端にはそれぞれ短いガイド板6が、それぞれ前記受
台3の長手方向と直交する方向に回動自在に蝶番7を介
して枢着されている。
りや)短い受台3が、その中央部において、前記受架台
2に突設された支柱4と、水平の支承軸5とにより受架
台2と間隔を存して、回動自在に支承され、前記受台3
の両端にはそれぞれ短いガイド板6が、それぞれ前記受
台3の長手方向と直交する方向に回動自在に蝶番7を介
して枢着されている。
前記ガイド板6の長さは、前記受台3が一方へ傾斜し、
下降端(図示例においては右側端)が受架台2に当設す
る位置において、その上昇端(図示例においては左側端
)と受架台2との支板となりつる長さとされ、上昇端下
に垂下したガイド板6は、その先端が受架台2に当接さ
れ、受台3をその傾斜位置において回動しないように係
止する。
下降端(図示例においては右側端)が受架台2に当設す
る位置において、その上昇端(図示例においては左側端
)と受架台2との支板となりつる長さとされ、上昇端下
に垂下したガイド板6は、その先端が受架台2に当接さ
れ、受台3をその傾斜位置において回動しないように係
止する。
なお、前記ガイド板6の先端は、後述する円筒体の転勤
に支障をなきように徐々に薄肉とされているのが好まし
い。
に支障をなきように徐々に薄肉とされているのが好まし
い。
前記受架台2の上面には、その長手方向に前記受台3の
下方の略全長にわたって回動軸8が回動自在に軸承9に
軸承・延設され、該回動軸8の両端寄りに、それぞれ2
木兄の組の爪10が、円周方向において所定の角度(例
えば約120度)を存し、かつ両組が同一位相位置に、
回動軸8の軸芯と直角方向に植設されており、しかも同
一端寄りの2本の爪10はそれぞれ所載すべき円筒体1
の直径に略等しいピッチを存して植設されている。
下方の略全長にわたって回動軸8が回動自在に軸承9に
軸承・延設され、該回動軸8の両端寄りに、それぞれ2
木兄の組の爪10が、円周方向において所定の角度(例
えば約120度)を存し、かつ両組が同一位相位置に、
回動軸8の軸芯と直角方向に植設されており、しかも同
一端寄りの2本の爪10はそれぞれ所載すべき円筒体1
の直径に略等しいピッチを存して植設されている。
図示例において手前側の爪10中左側の爪10aと右側
の爪10bとは互に平行方向に植設され、向う側の爪1
0中左側の爪10cと右側の爪10dとは互に平行方向
に植設され、爪10a。
の爪10bとは互に平行方向に植設され、向う側の爪1
0中左側の爪10cと右側の爪10dとは互に平行方向
に植設され、爪10a。
10bの組と爪10c、10dの組とは約120度の角
度を存して植設されており、かつ爪10aと10c1爪
10bと10dとはそれぞれ円筒体1の直径に略等しい
ピッチで植設されている。
度を存して植設されており、かつ爪10aと10c1爪
10bと10dとはそれぞれ円筒体1の直径に略等しい
ピッチで植設されている。
図示例では爪10a、10bが共に端寄りとされている
が、爪10aと爪10bあるいは爪10bと爪10cと
が端寄りとされていてもよい。
が、爪10aと爪10bあるいは爪10bと爪10cと
が端寄りとされていてもよい。
また前記受台3の両側縁には前記4本の各爪10が、回
動軸8の回動により、受台3の上面上に突出せしめられ
る際に回動挿入される位置に切欠11が左右それぞれ2
個宛切込まれている。
動軸8の回動により、受台3の上面上に突出せしめられ
る際に回動挿入される位置に切欠11が左右それぞれ2
個宛切込まれている。
なお支柱4の上端は回動傾斜する受台3の上面より突出
しない高さとされている。
しない高さとされている。
次に本考案の作用、効果について述べる。
まず、第7図に示す如き円筒体1を船内荷役すべき船倉
20底やダンネージ24上におけるクレーン等の荷役可
動範囲に、受架台2を、配列すべき円筒体1と直角方向
に、第2図に示す如く、並列して2個載置する。
20底やダンネージ24上におけるクレーン等の荷役可
動範囲に、受架台2を、配列すべき円筒体1と直角方向
に、第2図に示す如く、並列して2個載置する。
次いで第1図に示す如く、荷役すべき船倉20のサイド
22側(図示例では右側)へ受台3を傾斜させ、反対側
(図示例では左側)のガイド板6を垂下直立させ、その
下端を受架台2上面に当接せしめ、受台3の傾斜姿勢を
保持せしめる。
22側(図示例では右側)へ受台3を傾斜させ、反対側
(図示例では左側)のガイド板6を垂下直立させ、その
下端を受架台2上面に当接せしめ、受台3の傾斜姿勢を
保持せしめる。
次に第2図に示す如く、回動軸8を回動し、傾斜下端側
の爪10bを直立姿勢に近く、切欠11内において、受
台3の上面上に突設せしめる。
の爪10bを直立姿勢に近く、切欠11内において、受
台3の上面上に突設せしめる。
この際、同側他端の爪10aも直立姿勢に近くなり、他
側の爪10cおよび爪10dは、受台3の上面下に隠れ
る。
側の爪10cおよび爪10dは、受台3の上面下に隠れ
る。
この姿勢の荷役装置上にクレーン等により円筒体1を吊
下載置し、ワイヤロープを取外すと、第2図に示す如く
、円筒体1は受台3の傾斜方向に転動し、爪10bに当
接する位置で歯止めされる。
下載置し、ワイヤロープを取外すと、第2図に示す如く
、円筒体1は受台3の傾斜方向に転動し、爪10bに当
接する位置で歯止めされる。
次に直立する他端の爪10aにパイプ12を挿着、左右
の両荷役装置とも同時に、第3図に示す如く、矢印Aの
方向に回動軸8を回動して行くと、爪10a、10bの
先端は次第に下降腰爪10c、10dの先端は次第に上
昇する。
の両荷役装置とも同時に、第3図に示す如く、矢印Aの
方向に回動軸8を回動して行くと、爪10a、10bの
先端は次第に下降腰爪10c、10dの先端は次第に上
昇する。
爪10a、10bと爪10c、10dとのなす角度が適
当に選定されていれば(この角度は前記約120度であ
る)、爪10bが受台3上面から下がり、歯止め作用を
失うと同時に爪10dが受台3上面上に突出し、右端の
円筒体1cが転勤自在とされると同時に、第4図に示す
如く、2番目の円筒体1dが爪10dにより歯止めされ
る。
当に選定されていれば(この角度は前記約120度であ
る)、爪10bが受台3上面から下がり、歯止め作用を
失うと同時に爪10dが受台3上面上に突出し、右端の
円筒体1cが転勤自在とされると同時に、第4図に示す
如く、2番目の円筒体1dが爪10dにより歯止めされ
る。
円筒体1cは傾斜している受台3および右側のガイド板
6上を右側へ転動していき、船倉の右側のサイド端まで
転がり込んでいく。
6上を右側へ転動していき、船倉の右側のサイド端まで
転がり込んでいく。
次に第5図に示す如く、バイブ12を矢印B方向へ回動
せしめると、前記と逆に回動軸8が回動し、爪10dの
先端が下降し、爪10bの先端が上昇し、爪10dによ
る円筒体1dの歯止めが外れ、同時に爪10bが受台3
面上に突出するため、第6図に示す如く、円筒体1d他
の全円筒体1は円筒体1dが爪10bにより歯止め作用
を受ける点まで受台3の傾斜面を転勤、右進する。
せしめると、前記と逆に回動軸8が回動し、爪10dの
先端が下降し、爪10bの先端が上昇し、爪10dによ
る円筒体1dの歯止めが外れ、同時に爪10bが受台3
面上に突出するため、第6図に示す如く、円筒体1d他
の全円筒体1は円筒体1dが爪10bにより歯止め作用
を受ける点まで受台3の傾斜面を転勤、右進する。
以下前述の作業行程を繰返すことにより、回動軸8の左
右への回動が繰返されて、円筒体1は1木兄安全に船倉
サイドへ横送り荷役される。
右への回動が繰返されて、円筒体1は1木兄安全に船倉
サイドへ横送り荷役される。
左側サイドへ荷役する場合、受台−3の傾斜を逆にする
ことにより、前述と全く同様の作業行程により船倉サイ
ドへの横送り荷役を行うことができる。
ことにより、前述と全く同様の作業行程により船倉サイ
ドへの横送り荷役を行うことができる。
本考案は、実用新案登録請求の範囲に記載された構成を
なすものであるから、パイプ、円柱等の円筒物の荷役に
際し、船倉サイド等狭隘で、しかもクレーン等の荷役可
動範囲外においても、安全かつ容易に1水死横送り作業
を行うことができ、簡易な構造で移動も容易である優れ
た考案である。
なすものであるから、パイプ、円柱等の円筒物の荷役に
際し、船倉サイド等狭隘で、しかもクレーン等の荷役可
動範囲外においても、安全かつ容易に1水死横送り作業
を行うことができ、簡易な構造で移動も容易である優れ
た考案である。
第1図は実施例の斜視図、第2図は同上円筒体載置斜視
図、第3図〜第6図は同上円筒体荷役段取を示す斜視図
、第7図〜第10図は従来の船倉の荷役段取を示す略示
側面図である。 1、 la、 lb、 lc、 ld・・・・
”円筒体、2・・・・・・受架台、3・・・・・・受台
、6・・・・・・ガイド板、訃・・・・・回動軸、10
,10a、10b、10c、10d・・・・・・爪、1
1・・・・・・切欠。
図、第3図〜第6図は同上円筒体荷役段取を示す斜視図
、第7図〜第10図は従来の船倉の荷役段取を示す略示
側面図である。 1、 la、 lb、 lc、 ld・・・・
”円筒体、2・・・・・・受架台、3・・・・・・受台
、6・・・・・・ガイド板、訃・・・・・回動軸、10
,10a、10b、10c、10d・・・・・・爪、1
1・・・・・・切欠。
Claims (1)
- 受架台および受台よりなり、該受台にはその両端にそれ
ぞれ短いガイド板が前記受台の長手方向と直交方向に回
転自在に枢着されており、前記受台はその中央部におい
て受架台の上方で平行に、かつ間隔を存して水平軸回り
に回動自在に軸支され、前記ガイド板の長さは、前記受
台が一方へ傾斜腰傾斜された受台の下降端が受架台に当
接する位置において、その上昇端と受架台との間の支板
となりうる長さとされ、前記受架台上面の長手方向中央
には回動軸が回動自在に軸承され、該回動軸には両端寄
りにそれぞれ各2末完の組の爪が円周方向において所定
の角度を存して、両組が同一位相位置に植設され、同一
端寄りの2本の爪はそれぞれ所載すべき円筒体の直径に
略等しいピッチで植設されていると共に、前記受台の両
側縁には、前詰各爪が受台面上に回動突設せしめられる
際に挿入されるべき切欠が左右それぞれ2個所宛切込ま
れていることを特徴とする円筒体の荷役装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18261379U JPS6022017Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 円筒体の荷役装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18261379U JPS6022017Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 円筒体の荷役装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56100424U JPS56100424U (ja) | 1981-08-07 |
| JPS6022017Y2 true JPS6022017Y2 (ja) | 1985-07-01 |
Family
ID=29692939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18261379U Expired JPS6022017Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 | 円筒体の荷役装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022017Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-28 JP JP18261379U patent/JPS6022017Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56100424U (ja) | 1981-08-07 |
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