JPH0211366Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211366Y2 JPH0211366Y2 JP13734083U JP13734083U JPH0211366Y2 JP H0211366 Y2 JPH0211366 Y2 JP H0211366Y2 JP 13734083 U JP13734083 U JP 13734083U JP 13734083 U JP13734083 U JP 13734083U JP H0211366 Y2 JPH0211366 Y2 JP H0211366Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel bar
- arm
- pair
- frame
- frame plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 49
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 49
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 15
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000275 quality assurance Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は棒鋼収納ラツクの単位柱状部に関す
るものである。
るものである。
棒鋼A(丸棒、角棒を総称する)を運搬する場
合には、第1図に示すように、台盤上に間隔l
を置いて立設された枠柱,が紙面に直角の方
向に複数対設けられ、上記間隔l内に該棒鋼Aを
上方から水平に数段に積めるようにした枠体B
(普通ラツクと云う)を運搬機関例えばトラツク、
貨車、船等に作つて運搬する。
合には、第1図に示すように、台盤上に間隔l
を置いて立設された枠柱,が紙面に直角の方
向に複数対設けられ、上記間隔l内に該棒鋼Aを
上方から水平に数段に積めるようにした枠体B
(普通ラツクと云う)を運搬機関例えばトラツク、
貨車、船等に作つて運搬する。
この場合、運搬先でラツクBから棒鋼Aを取出
すのに、数本づつワイヤーロープをかけて行う
が、このワイヤーロープをかけ易くするため、第
1図に示すように、ラツクBに棒鋼Aを積込む
際、普通「仕切り万棒」と呼ばれるパイプCを
所々に挿入する。
すのに、数本づつワイヤーロープをかけて行う
が、このワイヤーロープをかけ易くするため、第
1図に示すように、ラツクBに棒鋼Aを積込む
際、普通「仕切り万棒」と呼ばれるパイプCを
所々に挿入する。
然し、この万棒の挿入は、作業者が少しづつ積
上げられた棒鋼Aの上に乗つて行うので、作業と
しては足場の悪るい作業であるため、作業者の転
落、転倒等が屡々起り、又吊荷の下の作業となる
ため常に危険にさらされているし、吊荷の落下で
負傷する事故も起るので、上述の仕切り万棒挿入
の直接の操作を人力で行わないことが強く要望さ
れている。この考案は叙上の事実と、更に近年、
棒鋼の品質保証が一層強く要求され、1ロツトの
数量で多いと勢い疵等もつき易く、品質保証の点
で問題も起り易い所から、1ロツトの小数化の要
求が高いが、一方1ロツト中の数量を少くする
と、運搬時、例えば船輸送の場合等、船のローリ
ングにより、特に丸棒などは転がり、疵がついた
り、騒音により作業環境を悪くしたりする等の事
実のあることも勘考し、丸棒1本でも転動せず、
而も仕切り万棒の設置も人力によらず、総て機械
的に行える、棒鋼収納ラツクの単位柱状体を提供
するのをその目的とする。
上げられた棒鋼Aの上に乗つて行うので、作業と
しては足場の悪るい作業であるため、作業者の転
落、転倒等が屡々起り、又吊荷の下の作業となる
ため常に危険にさらされているし、吊荷の落下で
負傷する事故も起るので、上述の仕切り万棒挿入
の直接の操作を人力で行わないことが強く要望さ
れている。この考案は叙上の事実と、更に近年、
棒鋼の品質保証が一層強く要求され、1ロツトの
数量で多いと勢い疵等もつき易く、品質保証の点
で問題も起り易い所から、1ロツトの小数化の要
求が高いが、一方1ロツト中の数量を少くする
と、運搬時、例えば船輸送の場合等、船のローリ
ングにより、特に丸棒などは転がり、疵がついた
り、騒音により作業環境を悪くしたりする等の事
実のあることも勘考し、丸棒1本でも転動せず、
而も仕切り万棒の設置も人力によらず、総て機械
的に行える、棒鋼収納ラツクの単位柱状体を提供
するのをその目的とする。
第2図はこの考案を施した棒鋼収納ラツクの一
実施例の概念図で、この考案に係る棒鋼収納ラツ
クにおける単位柱状部の構成を詳細に説明する
と、第3図或は第4図に示すように、前後に或る
距離nを置いて台盤に立設された1対の枠板
1,1′よりなる1双の枠柱,が左右に或る
間隔mを置いて立設され、該間隔m内に上方より
水平に、棒鋼Aの長さ方向の1部が挿入されるよ
うになつており、前記1対の枠板1,1′間には
水平に数段に軸2が左右同じ高さhoに設けられ、
該軸2には、夫々一端に平衡荷重3が設けられ、
他端に棒鋼移動止め4を有する仕切り用腕体a
と、棒鋼支持腕bとを回転自在に嵌合し、該仕切
り用腕体aと該棒鋼支持腕bとの間の前記軸2に
嵌合したコイルスプリング5の一端は前記仕切り
用腕体aのボス部a″に、他端は前記棒鋼支持腕b
のボス部b″に夫々固定し、前記仕切り用腕体a
は、軸2に嵌合して一端を軸2に他端を仕切り用
腕体aに固定した腕体復帰用スプリング6で、不
作動時は前記枠体1の方に回動させて該枠板1,
1′間に設けたストツパー7に当接させて置くこ
とにより、前記コイルスプリング5を介して該棒
鋼支持腕b,bの自由端b′,b′をして前記間隔m
中を降下する棒鋼Aに当接するような位置にあら
しめた、前記1双の枠柱,よりなるものであ
る。
実施例の概念図で、この考案に係る棒鋼収納ラツ
クにおける単位柱状部の構成を詳細に説明する
と、第3図或は第4図に示すように、前後に或る
距離nを置いて台盤に立設された1対の枠板
1,1′よりなる1双の枠柱,が左右に或る
間隔mを置いて立設され、該間隔m内に上方より
水平に、棒鋼Aの長さ方向の1部が挿入されるよ
うになつており、前記1対の枠板1,1′間には
水平に数段に軸2が左右同じ高さhoに設けられ、
該軸2には、夫々一端に平衡荷重3が設けられ、
他端に棒鋼移動止め4を有する仕切り用腕体a
と、棒鋼支持腕bとを回転自在に嵌合し、該仕切
り用腕体aと該棒鋼支持腕bとの間の前記軸2に
嵌合したコイルスプリング5の一端は前記仕切り
用腕体aのボス部a″に、他端は前記棒鋼支持腕b
のボス部b″に夫々固定し、前記仕切り用腕体a
は、軸2に嵌合して一端を軸2に他端を仕切り用
腕体aに固定した腕体復帰用スプリング6で、不
作動時は前記枠体1の方に回動させて該枠板1,
1′間に設けたストツパー7に当接させて置くこ
とにより、前記コイルスプリング5を介して該棒
鋼支持腕b,bの自由端b′,b′をして前記間隔m
中を降下する棒鋼Aに当接するような位置にあら
しめた、前記1双の枠柱,よりなるものであ
る。
なお仕切り用腕体aの自由端は、第3図に示す
ように、該腕体aの巾より薄くした先端部a′に
し、該先端部a′は1対の腕体a,aの先端におい
て反対側に設置位置をづらせ、第3図に明示され
ているように、回動して互に水平になつた時互に
重合するようにし、又棒鋼支持腕b,bも、第3
図に明示されているように、軸2に嵌合されてい
るボス部b″に対する位置を前後にづらせ、該支持
腕b,bが回動して水平になつた時、互に重合す
るようにするとよい。又棒鋼支持腕b,bの自由
端b′,b′は、下方に回動した時、第1段目の軸
2,2に該支持腕b,bが枢着されている場合
は、台盤の表面′との間隙Sから棒鋼Aが抜
け出ないだけの長さを必要とし、第2段目以上の
軸2,2に該支持腕b,bが枢着されている場合
は、水平の位置まで回動した第1段目の仕切り用
腕体aの表面a1との間隙S′から棒鋼Aが抜け出な
いだけの長さが必要である。なおストツパー7は
仕切り用腕体aが水平以下に回動しないための役
目もしている。
ように、該腕体aの巾より薄くした先端部a′に
し、該先端部a′は1対の腕体a,aの先端におい
て反対側に設置位置をづらせ、第3図に明示され
ているように、回動して互に水平になつた時互に
重合するようにし、又棒鋼支持腕b,bも、第3
図に明示されているように、軸2に嵌合されてい
るボス部b″に対する位置を前後にづらせ、該支持
腕b,bが回動して水平になつた時、互に重合す
るようにするとよい。又棒鋼支持腕b,bの自由
端b′,b′は、下方に回動した時、第1段目の軸
2,2に該支持腕b,bが枢着されている場合
は、台盤の表面′との間隙Sから棒鋼Aが抜
け出ないだけの長さを必要とし、第2段目以上の
軸2,2に該支持腕b,bが枢着されている場合
は、水平の位置まで回動した第1段目の仕切り用
腕体aの表面a1との間隙S′から棒鋼Aが抜け出な
いだけの長さが必要である。なおストツパー7は
仕切り用腕体aが水平以下に回動しないための役
目もしている。
そしてこの単位柱状部は収納棒鋼の数量に応
じ、第4図中甲、乙で示すように複数個併設され
るものである。
じ、第4図中甲、乙で示すように複数個併設され
るものである。
この実施例は叙上のような構成を有するから、
第4図乙側に示すように1双の枠柱,の間の
間隔mの上方より棒鋼、例えば丸棒A′を水平に
挿入すると、丸棒A′は棒鋼支持腕b,bの自由
端b′,b′に接し、該支持腕b,bを下方に回動し
て降下し、次いで下段の支持腕の自由端b′,b′に
接し、更にこの支持腕b,bも下方に回動して台
盤の表面′上の棒鋼移動止め4,4に降下す
る。この降下は総て腕体復帰用スプリング6、コ
イルスプリング5の弾力に抗して行われるので静
粛に行われる。この場合該支持腕bの自由端b′と
前記表面′との間隙S″は丸棒A′の径より小さい
ので、丸棒Aは両側から該支持腕の自由端b,b
で挟持され微動もしない。
第4図乙側に示すように1双の枠柱,の間の
間隔mの上方より棒鋼、例えば丸棒A′を水平に
挿入すると、丸棒A′は棒鋼支持腕b,bの自由
端b′,b′に接し、該支持腕b,bを下方に回動し
て降下し、次いで下段の支持腕の自由端b′,b′に
接し、更にこの支持腕b,bも下方に回動して台
盤の表面′上の棒鋼移動止め4,4に降下す
る。この降下は総て腕体復帰用スプリング6、コ
イルスプリング5の弾力に抗して行われるので静
粛に行われる。この場合該支持腕bの自由端b′と
前記表面′との間隙S″は丸棒A′の径より小さい
ので、丸棒Aは両側から該支持腕の自由端b,b
で挟持され微動もしない。
挿入ロツトが数本の丸棒からなつている場合は
第4図甲側のような状態となる。
第4図甲側のような状態となる。
この場合、該支持腕b,bが下方に回動する
と、コイルスプリング5を介して仕切り用腕体a
を、腕体復帰用スプリング6の弾力に抗して回動
させ、該仕切り用腕体aの平衡荷重3側がストツ
パー7に当接すると回動を停止させて水平に保持
させ、第4図甲或は乙側第1段目に示すような状
態とし、第1段目に挿入されたロツトは1本であ
つても複数であつても横揺れすることなく保持さ
れ、この際仕切り用腕体a,aは前述の仕切り万
棒の役をする。
と、コイルスプリング5を介して仕切り用腕体a
を、腕体復帰用スプリング6の弾力に抗して回動
させ、該仕切り用腕体aの平衡荷重3側がストツ
パー7に当接すると回動を停止させて水平に保持
させ、第4図甲或は乙側第1段目に示すような状
態とし、第1段目に挿入されたロツトは1本であ
つても複数であつても横揺れすることなく保持さ
れ、この際仕切り用腕体a,aは前述の仕切り万
棒の役をする。
第2段目以上の作用も第5図に示すように第1
段と同様である。この図の例では仕切り用腕体
a,aの先端が重合していないが棒鋼が落下しな
いよう支持できる間隔ならば充分で、この仕切り
用腕体a,aは互いに干渉しない条件で、その先
端が間隔mの中央部において棒鋼を支持できるよ
うに配置する。なお台盤の表面′或は仕切り
用腕体a,aには棒鋼移動止め4を突設して置く
と棒鋼の横揺れ防止を一層有効に行わせることが
できる。
段と同様である。この図の例では仕切り用腕体
a,aの先端が重合していないが棒鋼が落下しな
いよう支持できる間隔ならば充分で、この仕切り
用腕体a,aは互いに干渉しない条件で、その先
端が間隔mの中央部において棒鋼を支持できるよ
うに配置する。なお台盤の表面′或は仕切り
用腕体a,aには棒鋼移動止め4を突設して置く
と棒鋼の横揺れ防止を一層有効に行わせることが
できる。
この考案は叙上のような構成作用を有するか
ら、1ロツトの数量が僅かに1本から複数個に及
んでも棒鋼に横揺れを生じさせることなく保持で
き且つ仕切り万棒を所々に挿入したと同じ効果を
奏し而も人力によらず機械力で自動的に収納で
き、収納に当つて棒鋼の接する棒鋼支持腕bは弾
力に抗して回転するので疵がつくことのない棒鋼
収納ラツクの単位柱状部を提供することができ
る。
ら、1ロツトの数量が僅かに1本から複数個に及
んでも棒鋼に横揺れを生じさせることなく保持で
き且つ仕切り万棒を所々に挿入したと同じ効果を
奏し而も人力によらず機械力で自動的に収納で
き、収納に当つて棒鋼の接する棒鋼支持腕bは弾
力に抗して回転するので疵がつくことのない棒鋼
収納ラツクの単位柱状部を提供することができ
る。
第1図は従来の棒鋼収納ラツクの概念図、第2
図はこの考案に係る棒鋼収納ラツクの単位柱状部
よりなる棒鋼収納ラツクの一例の概念図、第3図
はこの考案の一実施例の平面図、第4図は正面
図、第5図は作用の説明図を夫々示し、1,1′
は枠板、2は軸、5はコイルスプリング、6は腕
体復帰用スプリング、7はストツパー、は支
柱、は台盤、aは仕切り用腕体、a″はボス部、
bは棒鋼支持腕、b′は棒鋼支持腕の自由端、b″は
ボス部、Aは棒鋼、nは枠板1,1′間の距離、
mは枠柱,間の間隔、hoは軸2,2間の高さ
を夫々示す。
図はこの考案に係る棒鋼収納ラツクの単位柱状部
よりなる棒鋼収納ラツクの一例の概念図、第3図
はこの考案の一実施例の平面図、第4図は正面
図、第5図は作用の説明図を夫々示し、1,1′
は枠板、2は軸、5はコイルスプリング、6は腕
体復帰用スプリング、7はストツパー、は支
柱、は台盤、aは仕切り用腕体、a″はボス部、
bは棒鋼支持腕、b′は棒鋼支持腕の自由端、b″は
ボス部、Aは棒鋼、nは枠板1,1′間の距離、
mは枠柱,間の間隔、hoは軸2,2間の高さ
を夫々示す。
Claims (1)
- 前後に或る距離nを置いて立設された1対の枠
板1,1′よりなる1双の枠柱,が左右に或
る間隔mを置いて台盤上に立設され、該間隔m
内に上方より水平に、棒鋼Aの長さ方向の1部が
挿入されるようになつており、前記1対の枠板
1,1′間には水平に数段に軸2が左右同じ高さ
hoに設けられ、該軸2には水平状態にて互いに干
渉しない条件でその先端が前記間隔mの中央部に
おいて棒鋼Aを支持できる長さを有する1対の仕
切り用腕体a,aと、回動下降位置において、そ
の自由端b,b′が台盤の表面′又は水平状態
の仕切り用腕体aの表面a′との間隔s,s′より棒
鋼が抜出さない長さを有する1対の棒鋼支持腕
b,bとを回動自在に嵌合し、該仕切り用腕体a
と該棒鋼支持腕bとの間の前記軸2に嵌合したコ
イルスプリング5の一端は前記仕切り用腕体aの
ボス部a″に、他端は前記棒鋼支持腕bのボス部
b″に夫々固定し、前記仕切り用腕体aは腕体復帰
用スプリング6で、不作動時は前記枠板1,1′
の方に回動させて該枠板1,1′間に設けたスト
ツパー7に当接させて置くことにより、前記コイ
ルスプリング5を介して該棒鋼支持腕b,bの自
由端b′,b′をして前記間隔m中を降下する棒鋼A
に当接するような位置にあらしめた、前記1双の
枠柱,よりなることを特徴とする棒鋼収納ラ
ツクの単位柱状部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734083U JPS6047729U (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 棒鋼収納ラツクの単位柱状部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734083U JPS6047729U (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 棒鋼収納ラツクの単位柱状部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047729U JPS6047729U (ja) | 1985-04-04 |
| JPH0211366Y2 true JPH0211366Y2 (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=30308518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13734083U Granted JPS6047729U (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 棒鋼収納ラツクの単位柱状部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047729U (ja) |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP13734083U patent/JPS6047729U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6047729U (ja) | 1985-04-04 |
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