JPS60222017A - 金属製魔法瓶の製造法 - Google Patents

金属製魔法瓶の製造法

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JPS60222017A
JPS60222017A JP4068984A JP4068984A JPS60222017A JP S60222017 A JPS60222017 A JP S60222017A JP 4068984 A JP4068984 A JP 4068984A JP 4068984 A JP4068984 A JP 4068984A JP S60222017 A JPS60222017 A JP S60222017A
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門田 敏量
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  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、外筒と内容器間に空間を形成し、かつ、前記
外筒及び内容器の一方に開口を形成した金属製容器本体
と、前記開口を閉じるための金属製蓋体とを、真空加赫
炉内において、前記空間の排気を行った後、ロー材によ
り気密接合する金属製魔法瓶の製造法の改良に関する。
従来、第14図に示すように(特開昭58年19251
6号公報参照)、容器本体図と蓋体(6)との間に複数
の固型状ロー材(7)を大きな間隔で配置し、ロー材(
7)の介在で容器本体図と蓋体(6)の間に形成される
大きな隙間(C)を利用して、空間(4)の排気を行う
と共に、ロー材(7)の溶融に伴って容器本体図を自重
下降させて、溶融ロー材(7)を開口(3)の全周に押
流するようにしていた。
上記従来法の欠点は次の通りである。 つまり固型状ロ
ー材(7)が開口(3)の周方向において大きな間隔で
配置されるため、容器本体図の自重による溶融ロー材(
7)の押流しに際して、時によっては、溶融ロー材(7
)が、蓋体(6)の外側や開口(al、ltl!Iに多
く流動して、開口(3)の周方向に余り流れず、容器本
体図と蓋体(6)のロー材(7)による気密接合が一部
において不完全になり、外筒11)と内容器(2)の間
の空間(4)の真空度が低下する場合があった。
本発明の目的は、ロー材の配置方法に改良を 。
加えて、容器本体と蓋体の確実な気密接合を行えるよう
にする点にある。
本発明による製造法の特徴手段は、ロー材を、容器本体
と蓋体の間において、外筒と内容器の間の空間に対する
開口の全周あるいはほぼ全周にわたって配置し、その後
で溶融して冷却固化することにある。
その作用は次の通りである。
つまり、従来、外筒と内容器間の空間からの排気のため
に容器本体と量体の間に大きな隙間を形成しなければな
らないと考えられていたが、このような既成観念から脱
却して、ロー材を開口の全周あるいははは全周にわたっ
て配置し、容器本体と黄体の間の隙間がtlとんど無い
又は小さい状態にして、確認実験を行った。
その結果、空間の排気を十分に行え、かつ、容器本体と
蓋体の気密接合を完全にかつ信頼性高く行える事実を見
出したのである。
本発明による効果は次の通りである。
容器本体と蓋体の気密接合を確実に行えるから、外筒と
内容器間の空間を長期にわたって十分な真空度に維持で
き、断熱性能において優れた金属製魔法瓶を確実に提供
できるようになりた。
次に、実施例を示す。 1 第1図に示すように、外筒(1)の周壁(1a)と内容
器(2)を口部(Wl)で気密溶接すると共に、外筒1
1+の周壁(1a)と開口(3)付の底壁(1b)を底
部(Wりで気密溶接し、外筒(11と内容器(2)の間
に空間(4)を形成した金属製容器本体(4)を製造す
る。
尚、内容器(2)の外表面に、銅メッキ等の表面処理を
予め施しておく。
次に、第2図に示すように、容器本体囚を倒立姿勢で真
空加熱炉(6)内に位置させると共K、開口(3)を閉
じる金属製蓋体(6)、及び、容器本体(5)と蓋体f
81の間に位置させたロー材(7)を、容器本体叩上に
置く。 その時、ロー材(7)を開口(3)の全周ある
いは#1は全周にわたって配置し、また、空間(4)内
のがス(H!、Co、Cot、等)を除去するゲータ−
材を、蓋体(6)や底壁(1b)の内面等のように、開
口(3)に近いところに配置しておく。
次に、密閉した真空加熱炉(6)の空気を真空ポンプ(
Piで排出しながら、容器本体囚、蓋体(6)、ロー材
(7)の揮発成分を気化させるに十分で、ロー材(7)
が溶融しない温度にまでヒータ(6)により真空加熱炉
(6)内を昇温しで、空間(4)内のがスを十分に排気
する。
その後、ヒータ(川により炉内温度を上昇させて、ロー
材(7)を溶融させ、さらに、炉内温度を低下させて、
ロー材(7)を冷却固化させ、第8図に示すように、容
器本体囚と蓋体(6)のロー付けにより空間(4)を高
真空状態で封止する。
ロー材(7)の配置方法は適宜選択可能であり、その実
施例を次に説明する。
[11第4図(イ)及び(ロ)に示すようK、粉粒状ロ
ー材を有機溶剤で練ったゲル状(練りハミがキ状又は粘
土1伏)ロー材(7)を、開口(3)の全周にわたって
均一に、かつ、開口(3)から適尚距離(0だけ離して
底壁(lb)に塗り、塗付は九グμ状ロー材(7)に黄
体(6)を載せ、溶融したロー材(7)が空、間(4)
に流れ落ちないようにし、かつ、容器本体囚と魚体(6
)の気密接合が完全に行われるようにする。
(2)゛第5図(イ)及び(ロ)に示すように、上記第
i11項の方法と同様にゲル状ロー材(7a)を底壁(
1b)肉盛りし、肉盛りしだゲル状ロー材(7b)上に
蓋体(6)を載せ、肉盛りしだゲル状ロー材(7b)に
より形成される隙間(C)によって、空間(4)の排気
が一層十分に′行われるようにすると共に、溶融したロ
ー材(7g)、(7b)が空間(4)に流れ落ちないよ
うにし、かつ、肉盛りしたロー材(7b)が溶融して蓋
体(6)の重力で抑流され、容器本体囚と魚体(6)の
気m接合が完全に行われるようにする。 尚、肉盛りし
たゲル状ロー材(7b)の数や配置は自由に変更できる
(3)第6図(イ)及び(ロ)K示すように、上記第1
1)項の方法と同様のゲル状ロー材(7)を、7個所又
は複数個所に隙間(C)を形成した状態で開口(8)の
ほぼ全周にわたって、かつ、開口(3)から適当距離(
0だけ離して底壁(1b)に塗り、塗付けたゲル状ロー
材(7)に蓋体(6)を載せ、隙間(C)により空5間
(4)の排気が一層十分に行われるようKすると共に、
溶融したロー材(7)が空間(4)に流れ落ちないよう
にし、かつ、溶融したロー材(7)が蓋体(G+の重力
で隙間(C)に押流されて、容器本体(5)と蓋体(6
)の気密接合が完全に行われるようにする。 尚、隙間
(C1の数や配置は自由に変更できる。
(4)上記第+11ないし第(3)項の方法において、
ゲル状ロー材(7)を開口に極めて近付けて塗る。
(5)第7図及び第9図の(イ)及び(ロ)に示すよう
K、環状で凹凸面を有する形状に成型したロー材(7)
を、開口(3)の全周にわたるように、かつ。
開口(3)から適当距離(Vだけ離して底壁(1b)に
載せ、そのロー材(7)の突部(7c)に蓋体(6)を
載せ、ロー材(7)の配置が容易になるようKすると共
に、凹凸面により形成される隙間(C)の作用で空間(
4)の排気が一層十分に行われるようにし、かつ、溶融
したロー材(7)が空間(4)に流れ落ちないようにし
、さらK、突部(7c)が溶融して蓋体(6)の重力で
押流され、容器本体囚と蓋体(6)の気密接合が完全に
行われるようにする。 尚、凹凸面が底壁(1b)側に
なるようにロー材(7)を置いてもよい。 また、凹凸
面の形状は自由に変更できる。
(6) 第9図(イ)及び(ロ)に示すように、環状で
内周側に#内部(7d)をかつ外周側圧厚内側に厚肉部
(7e)を有する形状に成型したロー材(7)を、開口
(3)の全周にわたるように、かつ、開口(3)から適
当距離(0だけ離して、さらに、底壁(1b)によって
位置決めして底壁(lb) K載せ、厚肉部(7C)に
よって位置決めして蓋体(6)を薄肉部(7d)に載せ
、ロー材(7)及び蓋体(6)が容易確実に所定位置に
配置されるようにすると共に、溶融したロー材(7)が
空間(4)に流れ落ちないようにし、かつ、容器本体囚
と蓋体(6)の気密接合が完全に行われるようにする。
(7) 第10図(イ)及び(ロ)に示すように、環状
で内周側に薄肉部(7d)をかつ外周側に厚肉部(7e
)を、さらに、7個又は複数個の突起(7f)を薄肉部
(7d)に有する形状に成型したロー材(7)を、上記
第(6)項の方法と同様に底壁(1b)に載せ、厚肉部
(7e)によって位置定めして蓋体(6)を突起(7f
)に載せ、ロー材(7)及び蓋体(6)が容易確実に所
定位置に配置されるようにすると共に、突起(7f)に
より形成される隙間(C)によって、空間(4)の排気
が一層十分に行われるようにし、かつ、溶融したロー材
(7)が空間(4)に流れ落ちないようにし、さらに、
突起(7f)が溶融して蓋体(6)の重力で押流され、
容器本体囚と蓋体(6)の気密接合が完全に行われるよ
うにする。
尚、突起(7f)の数や配置は自由に変更できる。
(8) 第11図((イ)及び(ロ)に示すように、上
記第(6)項に用いたロー材に隙間(C)を形成した形
状のロー材(7)を、上記第(6)項の方法と同様に底
壁(1b)に載せ、蓋体(6)を上記第(6)項の方法
と同様にロー材(7)に載せ、ロー材(7)及び蓋体(
6)が容易確実に所定位置に配置されるようにすると共
に、空間(4)の排気が隙間(C)により一層十分に行
われるようにし、かつ、溶融したロー材(7)が空間(
4)に流れ落ちないようにし、さらに、溶融したロー材
(7)が蓋体(6)の重力で隙間(C1に押流され、容
器本体囚と蓋体(6)の気密接合が完全に行われるよう
にする。
(9) 第12図(イ)及び(ロ)に示すように、半円
弧状で内周面に溝(8)を有する形状に成型した2個の
ロー材(7)、及び、その溝(8)に縁部が嵌め込まれ
た蓋体(6)を底壁(1b)に載せ、両口−材(7)を
、開口(3)の全周あるいはほぼ全周にわたらせると共
に、開口(3)から適当距離(0だけ離し、かつ、底壁
(1b)によって位置決めし、ロー材(7)及び蓋体(
61が容易、確実に所定位置に配置されるようにすると
共に、空間(4)からの排気による蓋体(6)の持上げ
が両口−材(7)により抑制されるよう圧し、かつ、溶
融したロー材(7)が空間(4)に流れ落ちないように
し、さらに、両口−材(7)の端部間に溶融したロー材
(7)が蓋体(6)の重力で押流されて、容器本体(4
)と蓋体(6)の気密接合が完全に行われるようにする
尚、3個以上のロー材(7)を環状に並べてもよい。
(lO)第18図(イ)及び(ロ)に示すように、環状
体の一部に隙間(C)を形成した形状で、その隙間(C
)を外側から覆う突出部分(7g)を有する形状に形成
したロー材(7)を、開口(3)のほぼ全周にわたるよ
うK、かつ、開口(3)から適当用NL(#だけ離して
底壁(1b)に載せ、ロー材(7)に蓋体(6)を載せ
、ロー材(7)が容易に配置されるようKすると共に、
隙間(C1により空間(4)の排気が一層十分に行われ
るようにし、かつ、溶融したロー材(7)が空間(4)
に流れ落ちないようにし、さらに、蓋体(6)の重力に
よる溶融したロー材(7)の隙間(C)への押流し、及
び、溶融した突出部分(7g)から隙間(C)へのロー
材流入によって、容器本体図と蓋体(6)の気密接合が
完全に行われるようにする。
外筒+i+及び内容器(2)は、形状、寸法、材質、そ
の他において適宜変更が可能であり、また、開口(3)
及び蓋体(6)も同様に、形状、寸法、材質、その他に
おいて自由に変更できる。 また、開口(3)の位置は
、内容器(2)に形成する等、その他適当に変更できる
ロー材(7)は、材質において、ニッケ!、アルミニウ
ム、ammバッジラム銅、その他適尚に選択でき、性状
において、ゲル状、固型状、粉粒状、その他アモルファ
ヌ等のいずれであってもよく、配置方法において、塗布
、載置、盛付け、その他のいずれであってもよい。 ま
た、材質、性状、配置方法の一部あるいは全部において
、異種のものを適当に組合わせてもよい。
蓋体(6)の上方に容器本体図を配置して、容器本体図
の自重により溶融ロー材(7)を押流し、容器本体図と
蓋体(6)の気密接合を行ってもよい。
真空加熱炉(6)の具体的構成は、排気構成、加熱構成
、その他において各種変更が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第18図は本発明の実施例を示し、第1図
は容器本体の縦断面図、第2図は、真空加熱炉による処
理状態を示す概略図、第8図は、容器本体と蓋体の間へ
の溶融ロー材流入状態の説明図、第4図ないし第18図
は各別のロー材配置状態を示し、夫々の図において(イ
)は平面図、(ロ)は断面図である。 第14図は従来
例の説明図である。 (1)・・・・・・外筒、 (2)・・・・・・内容器
、 (3)・・・・・・開口、(4)・・・・・・空間
、(5)・・・・・・真空加熱炉、(6)・・・・・・
蓋体、(7)・・・・・・ロー材、(A)・・・・・・
容器本体。 代理人 弁理士 北 村 修 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 外筒(1+と内容器(2)間に空間(4)を形成し、か
    つ、前記外筒il+及び内容器(2)の一方に開口(3
    )を形成した金属製容器本体囚と、前記開口(3)を閉
    じるための金属製蓋体(6)とを、真空加熱炉(5)内
    において、前記空間(4)の排気を行った後、ロー材(
    7)によシ気密接合する方法であって、前記ロー材(7
    )を、前記容器本体図と蓋体(6)の間において前記開
    口(3)の全周あるいはtiぼ全周にわたって配置し、
    その後で溶融して冷却固化する金属製魔法瓶の製造法。
JP4068984A 1984-03-02 1984-03-02 金属製魔法瓶の製造法 Granted JPS60222017A (ja)

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JPS6320129B2 JPS6320129B2 (ja) 1988-04-26

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63165095A (ja) * 1986-12-26 1988-07-08 Mitsubishi Alum Co Ltd 積層型構造体の製造方法
JPH0159541U (ja) * 1987-10-08 1989-04-14
JPH0159543U (ja) * 1987-10-08 1989-04-14
JPH0159542U (ja) * 1987-10-08 1989-04-14
JPH07251058A (ja) * 1994-03-14 1995-10-03 Tokyo Electron Ltd 多角形耐圧容器及びその製造方法

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