JPS60227694A - ヒト成熟白血球インタフエロンのアミノ酸配列を含むポリペプチドの製造方法 - Google Patents
ヒト成熟白血球インタフエロンのアミノ酸配列を含むポリペプチドの製造方法Info
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- JPS60227694A JPS60227694A JP59253935A JP25393584A JPS60227694A JP S60227694 A JPS60227694 A JP S60227694A JP 59253935 A JP59253935 A JP 59253935A JP 25393584 A JP25393584 A JP 25393584A JP S60227694 A JPS60227694 A JP S60227694A
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- polypeptide
- producing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は絹換えDNA技術の分野、すなわちポリペプチ
ドの製造に対して組換えI’)NA核技術用いられるh
法に関り−る。
ドの製造に対して組換えI’)NA核技術用いられるh
法に関り−る。
にり1細には、本発明は成熟ヒ]〜白血球インタフ「[
1ンのアミノ酸配列を含むポリペプチドの製造方法に関
し、本発明の方法は、部分アミノ酸配列Cys−^1i
−Trp −Glu −Val −Vat −Arg
−八la −Glu −11e −Net −八rg
−Sepを有することを%S+ mどし、そして先行
配列を伴なわない場合は、165−166個のアミノ酸
を有し、あるいはメブオニンが前記インタフエロンの第
1番目のアミノ酸のN末端に結合している場合は、16
6−167個のアミノ酸を有することを特徴とする明細
書の浄書(内容に変更なし) ポリペプチドを製造するにあたり、このポリペプチドを
発現し、複製しつる微生物発現ビヒクルで形質転換した
微生物の培養物を発育ざlj1ポリペプチドを発現さl
!、ぞしてポリペプチドを採取りることを特徴どりる方
法である。。
1ンのアミノ酸配列を含むポリペプチドの製造方法に関
し、本発明の方法は、部分アミノ酸配列Cys−^1i
−Trp −Glu −Val −Vat −Arg
−八la −Glu −11e −Net −八rg
−Sepを有することを%S+ mどし、そして先行
配列を伴なわない場合は、165−166個のアミノ酸
を有し、あるいはメブオニンが前記インタフエロンの第
1番目のアミノ酸のN末端に結合している場合は、16
6−167個のアミノ酸を有することを特徴とする明細
書の浄書(内容に変更なし) ポリペプチドを製造するにあたり、このポリペプチドを
発現し、複製しつる微生物発現ビヒクルで形質転換した
微生物の培養物を発育ざlj1ポリペプチドを発現さl
!、ぞしてポリペプチドを採取りることを特徴どりる方
法である。。
本発明の背頻についてまず記載づ−る。ヒI・白血球イ
ンタフエ[1ン(1,elF)は、最初、アイIJ″ツ
クス(l5aacs)おJ:びリンデンマン(l i
ndcnmann )にJ、す、きわめて相な沈殿物と
して、発見されそして調製された(ブロク、アール、ソ
シ、 (Proc。
ンタフエ[1ン(1,elF)は、最初、アイIJ″ツ
クス(l5aacs)おJ:びリンデンマン(l i
ndcnmann )にJ、す、きわめて相な沈殿物と
して、発見されそして調製された(ブロク、アール、ソ
シ、 (Proc。
R,Soc、> 81 /l 7.25B−267(1
957) :米国特許口+、s、P、)3,699.2
22)。ぞれを精製し特徴づ【ノる努力は長く続【−ノ
られ、正常または白血病の提供省から得た白血球に由来
りる比較的均一な白血球インフッ10ンの調製にみノう
びいた(ドイツ特許公報No、2.9/17.134
)。
957) :米国特許口+、s、P、)3,699.2
22)。ぞれを精製し特徴づ【ノる努力は長く続【−ノ
られ、正常または白血病の提供省から得た白血球に由来
りる比較的均一な白血球インフッ10ンの調製にみノう
びいた(ドイツ特許公報No、2.9/17.134
)。
これらのインタフエロンは、それらの標的細胞にウィル
ス抵抗1!1の状態を付与Jる能力を有することの知ら
れている一群の蛋白質である。ざらに、インクフエロン
は、細胞の増殖を11止しそして免5− −5−1 − 明細書の浄書(内容に変更なし〕 感染および悪性腫瘍の治療に白血球インタフ■ロンを臨
床的に用いることが促進されlこ。
ス抵抗1!1の状態を付与Jる能力を有することの知ら
れている一群の蛋白質である。ざらに、インクフエロン
は、細胞の増殖を11止しそして免5− −5−1 − 明細書の浄書(内容に変更なし〕 感染および悪性腫瘍の治療に白血球インタフ■ロンを臨
床的に用いることが促進されlこ。
白面球インタフエロンは、本質的に均一な状態に精製さ
れルビンシニ1タイン(l1lIhinRj(!in)
aq。
れルビンシニ1タイン(l1lIhinRj(!in)
aq。
ブロク、す1〜ル、アカド、→」−イ、米田(proc
。
。
Na口8八cad、sci、11.s 八、) 7 6
、 6 4 0− 64 6(1979)ニアoon
等、向上、76.5601−5605 (1979)
)約17.500から約21.000の範囲の分子量を
イJ?Iるど報告された。これらの調製物の比活を目E
L、ぎわめて高く、2×10 から1×109単位/
mU rlj白質であるが、細胞培養法よりの収量はお
ぞろしく低い1.シかし、蛋白質の配列をぎめる技術の
進歩で、部分的アミノ酸配列が決定された〔ゾーン(Z
oon)QQ、サイエンス(Science)207.
527 (1980);レビイ(1−evy) Q’r
、ブロク、すI〜ル、アカド。
、 6 4 0− 64 6(1979)ニアoon
等、向上、76.5601−5605 (1979)
)約17.500から約21.000の範囲の分子量を
イJ?Iるど報告された。これらの調製物の比活を目E
L、ぎわめて高く、2×10 から1×109単位/
mU rlj白質であるが、細胞培養法よりの収量はお
ぞろしく低い1.シかし、蛋白質の配列をぎめる技術の
進歩で、部分的アミノ酸配列が決定された〔ゾーン(Z
oon)QQ、サイエンス(Science)207.
527 (1980);レビイ(1−evy) Q’r
、ブロク、すI〜ル、アカド。
4ノ イ 、 米1)(Proc、Hat l 、八c
ad、sci、Il、S、^、)77゜5102−51
04 (1980))。種々の白血球インタフエロンの
グリ]シル化は、現在完全には明らかでないが、秤類間
におI−Jるグリコジル化明にn1書の浄書(内容に変
更なし) の差のみでは、観察されている分子量の分布を説明しえ
ない。(の代わりに、白血球インクフエロンは、種類に
従いアミノ酸組成おJ:び配列において名しく差があり
、アミノ酸の相同性は、場合ににす80%より低い。
ad、sci、Il、S、^、)77゜5102−51
04 (1980))。種々の白血球インタフエロンの
グリ]シル化は、現在完全には明らかでないが、秤類間
におI−Jるグリコジル化明にn1書の浄書(内容に変
更なし) の差のみでは、観察されている分子量の分布を説明しえ
ない。(の代わりに、白血球インクフエロンは、種類に
従いアミノ酸組成おJ:び配列において名しく差があり
、アミノ酸の相同性は、場合ににす80%より低い。
提供者の白血球J:りの分1l111で部分的′/、i
特徴イ・目)および限定されIこ臨床的研究のための1
−分(i la (7)、均一な白面球インタフエロン
を与えた()れども、それだけでは、大規模な臨床試験
および広範イ【予防的および(または)治療的使用に必
要であるインタフエロンを11?供するにはまったく不
十分である。まさに、ヒ!・白血球由来のインタフ■ロ
ンを抗腫瘍および抗ウィルスに用いる現在の臨床試験で
は、粗(1%より低い)調整物を用いており、実際的で
ない価格においてすら十分な砧を生産するに至らず、広
範な領域での研究を遅らlて来た。
特徴イ・目)および限定されIこ臨床的研究のための1
−分(i la (7)、均一な白面球インタフエロン
を与えた()れども、それだけでは、大規模な臨床試験
および広範イ【予防的および(または)治療的使用に必
要であるインタフエロンを11?供するにはまったく不
十分である。まさに、ヒ!・白血球由来のインタフ■ロ
ンを抗腫瘍および抗ウィルスに用いる現在の臨床試験で
は、粗(1%より低い)調整物を用いており、実際的で
ない価格においてすら十分な砧を生産するに至らず、広
範な領域での研究を遅らlて来た。
しかし、組換えDNA技術の出現にともなって、有用な
ポリペプチドのきわめて多様な種類を、微生物により調
節生産することが可能になった。すでに、この技術によ
り修飾をう()で、ソマトスタチン、と1−インシュリ
ンのAおJ、びB鎖おにびヒト生長ホルモンのようなポ
リペプチド鎖を生産づることが可能どなった細菌が存在
するに至ってい 7− −6−1 = 明細書の浄wI(内容に変更なし) る。
ポリペプチドのきわめて多様な種類を、微生物により調
節生産することが可能になった。すでに、この技術によ
り修飾をう()で、ソマトスタチン、と1−インシュリ
ンのAおJ、びB鎖おにびヒト生長ホルモンのようなポ
リペプチド鎖を生産づることが可能どなった細菌が存在
するに至ってい 7− −6−1 = 明細書の浄wI(内容に変更なし) る。
イタクラ(Itakura )等、す゛イエンス(Sc
ience )198 、1056−1063 (19
77) ;ゲデル(GO(!(Idol )等、ネーブ
ヤー(Nature) 281 。
ience )198 、1056−1063 (19
77) ;ゲデル(GO(!(Idol )等、ネーブ
ヤー(Nature) 281 。
5544〜548(1979))。より最近になって、
絹換えI) NΔ技術が、プロインシュリンおよσブモ
シンアルファー1の生産を可能とし、さらに、へlυ人
かの著t1は、ヒト白面球インタフ■ロンを]−ドする
DNAの採取おにび、その結果得られる、白血球インタ
フエロン活牲を有する蛋白?fの生成について報告して
いるナガタ(Nagata)等、ネーヂャ−(Natu
re) 284.316−320 (1980);ナン
テイ(Nante i )等、ジエイン(aene)よ
追、1−10 (1980):タニグヂ(Tanigu
cbi )等、ネーヂャー(Nature)285 、
547−5 A 9 (1980) )。
絹換えI) NΔ技術が、プロインシュリンおよσブモ
シンアルファー1の生産を可能とし、さらに、へlυ人
かの著t1は、ヒト白面球インタフ■ロンを]−ドする
DNAの採取おにび、その結果得られる、白血球インタ
フエロン活牲を有する蛋白?fの生成について報告して
いるナガタ(Nagata)等、ネーヂャ−(Natu
re) 284.316−320 (1980);ナン
テイ(Nante i )等、ジエイン(aene)よ
追、1−10 (1980):タニグヂ(Tanigu
cbi )等、ネーヂャー(Nature)285 、
547−5 A 9 (1980) )。
組換えl’)NA技術の工作室は、細菌および他の微生
物に存在し、しばしば、細胞中に多数のコピーとして存
在する、2重鎖DNAの非染色体性のループである、プ
ラスミドである。プラスミド−8= 明細占の浄書(内容に変更なし) DNA中に]−ドされる情報には、娘細胞中に1ラスミ
ドを再生産りるに必要な情報〈′つまり、゛1ノブリ]
ン″)および、そして、ふつうは、1種または1種より
多くの選択特性、たとえば、細菌の場合では、抗生物質
に対ηる抵抗性の情報がある。この情報により、対象と
り−るプラスミドを含有り−る宿主細胞のクローンを認
識し、選択用の18地中に優先的に発育さすことが可能
となる。プラスミドが6用なのは、プラスミドr)NA
上の異なる部位をそれぞれに認識する、ある種類または
別の種類の制限エンドヌクレアーUまたは″制限酸素゛
′ににす、プラスミドが特異的に切断されつるというこ
とである。そのあとで、切断部位の両端か、切断部位に
接【ノて再構築した末端をむすびあわり−ことにより、
異質の遺伝子または遺伝子断片をプラスミド中に挿入し
つる。I) N Aの組換えは、細胞の外部で実施しつ
るが、生成する“組換え″プラスミドは、形質転換と称
される方法により細胞内に導入され、その転換細胞を発
育さすことにより、異質の遺伝子を含有する組換えプラ
スミドを人聞に生産しうる。さらに、その異質遺伝子が
、プラスミド内のコードされるDNA情報の転写および
翻訳を支配する部分に関して正しく挿入されるならば、
生成する発現ビヒクルは、挿入された遺伝子の]−ドす
るポリペプチド配列を実際の生成つまり発現と称される
プロ廿スに実際に使用されつる。
物に存在し、しばしば、細胞中に多数のコピーとして存
在する、2重鎖DNAの非染色体性のループである、プ
ラスミドである。プラスミド−8= 明細占の浄書(内容に変更なし) DNA中に]−ドされる情報には、娘細胞中に1ラスミ
ドを再生産りるに必要な情報〈′つまり、゛1ノブリ]
ン″)および、そして、ふつうは、1種または1種より
多くの選択特性、たとえば、細菌の場合では、抗生物質
に対ηる抵抗性の情報がある。この情報により、対象と
り−るプラスミドを含有り−る宿主細胞のクローンを認
識し、選択用の18地中に優先的に発育さすことが可能
となる。プラスミドが6用なのは、プラスミドr)NA
上の異なる部位をそれぞれに認識する、ある種類または
別の種類の制限エンドヌクレアーUまたは″制限酸素゛
′ににす、プラスミドが特異的に切断されつるというこ
とである。そのあとで、切断部位の両端か、切断部位に
接【ノて再構築した末端をむすびあわり−ことにより、
異質の遺伝子または遺伝子断片をプラスミド中に挿入し
つる。I) N Aの組換えは、細胞の外部で実施しつ
るが、生成する“組換え″プラスミドは、形質転換と称
される方法により細胞内に導入され、その転換細胞を発
育さすことにより、異質の遺伝子を含有する組換えプラ
スミドを人聞に生産しうる。さらに、その異質遺伝子が
、プラスミド内のコードされるDNA情報の転写および
翻訳を支配する部分に関して正しく挿入されるならば、
生成する発現ビヒクルは、挿入された遺伝子の]−ドす
るポリペプチド配列を実際の生成つまり発現と称される
プロ廿スに実際に使用されつる。
発現は、RN△ポリメラーゼにJ、り認識されそれが結
合する、プロ[−ターどじで知られる領域において開始
される。ある場合には、たとえば、本発明の実施におい
て右利とされる]・リプトフアンまたは” trp、
”プロモーターのJ:うな場合には、プロモーター領域
には、゛オペレーター″領域が重なり、結合された、プ
ロモーター−オペレーターとなっている。オペレーター
は、特定のブ1]モーターにおける転写開始の瀕度を調
節する役割をする、いわゆるリプレッサー蛋白質により
認識されるI)NΔ配列である。RNΔボリメラ−1?
は、DNAに沿って移動し、]−ド配列に含J:れφ情
報を、その5′末端から3′末端へと、メツセンジャー
RNAに転写し、ついeそれは、ONへのコードするア
ミノ酸配列を右J−るポリペプチドへ 10− ど翻訳される。それぞれのアミノ酸は、ヌクレオブドト
リプレツ1−または“コドン″によりコードされる。こ
れらは、本発明の目的に関連して゛構造遺伝子″と称さ
れる部分、つまり、発現される生成物のアミノ酸配列を
コードづる部分に存在する。プロモーターに結合したあ
と、RNAボリメラーUは、まず、リボゾーム結合部位
をコードするヌクレオチドを転写し、ついで、翻訳開始
または゛′聞始シグナル″(ふつうはA l’ Gで、
得られるメツレンジl7RNAではA LJ Gどなる
)を、ついで、WJ7am伝子自体転子自体るヌクレオ
チド]トンを転写する。構造遺伝子の端においていわゆ
る停止コドンが転写される。そのあとは、ポリメラーゼ
が、メツセンジャーRNAの付加配列を形成することが
あつ−Cも、停止シグナルが存在するので、リボゾーム
により翻訳されないままとなる。
合する、プロ[−ターどじで知られる領域において開始
される。ある場合には、たとえば、本発明の実施におい
て右利とされる]・リプトフアンまたは” trp、
”プロモーターのJ:うな場合には、プロモーター領域
には、゛オペレーター″領域が重なり、結合された、プ
ロモーター−オペレーターとなっている。オペレーター
は、特定のブ1]モーターにおける転写開始の瀕度を調
節する役割をする、いわゆるリプレッサー蛋白質により
認識されるI)NΔ配列である。RNΔボリメラ−1?
は、DNAに沿って移動し、]−ド配列に含J:れφ情
報を、その5′末端から3′末端へと、メツセンジャー
RNAに転写し、ついeそれは、ONへのコードするア
ミノ酸配列を右J−るポリペプチドへ 10− ど翻訳される。それぞれのアミノ酸は、ヌクレオブドト
リプレツ1−または“コドン″によりコードされる。こ
れらは、本発明の目的に関連して゛構造遺伝子″と称さ
れる部分、つまり、発現される生成物のアミノ酸配列を
コードづる部分に存在する。プロモーターに結合したあ
と、RNAボリメラーUは、まず、リボゾーム結合部位
をコードするヌクレオチドを転写し、ついで、翻訳開始
または゛′聞始シグナル″(ふつうはA l’ Gで、
得られるメツレンジl7RNAではA LJ Gどなる
)を、ついで、WJ7am伝子自体転子自体るヌクレオ
チド]トンを転写する。構造遺伝子の端においていわゆ
る停止コドンが転写される。そのあとは、ポリメラーゼ
が、メツセンジャーRNAの付加配列を形成することが
あつ−Cも、停止シグナルが存在するので、リボゾーム
により翻訳されないままとなる。
リボゾームは、ふつう、lllRNAが形成されつつあ
る細菌においてはメツレンジr−RN、A上にある特定
の接合部位に結合する。そして、翻訳の開始シグナルに
始まり、前記した停止したシグナル 11− で終了する、コードされたポリペプチドを生ずる。
る細菌においてはメツレンジr−RN、A上にある特定
の接合部位に結合する。そして、翻訳の開始シグナルに
始まり、前記した停止したシグナル 11− で終了する、コードされたポリペプチドを生ずる。
リボゾーム結合部(flをコードする配列が、A LJ
G開始コドンに関して適切に位置し、そして、残りの
]トンのJ−べてが、インフェース(in pl+as
e)に開始コドンに従うならば、所望の生成物が生産さ
れる。得らねた生成物は、宿主細胞を1lIIi解さu
1適当な精製法により他の細菌蛋白質J:り生成物を採
取することに」、りうることができる。
G開始コドンに関して適切に位置し、そして、残りの
]トンのJ−べてが、インフェース(in pl+as
e)に開始コドンに従うならば、所望の生成物が生産さ
れる。得らねた生成物は、宿主細胞を1lIIi解さu
1適当な精製法により他の細菌蛋白質J:り生成物を採
取することに」、りうることができる。
我々は、絹換えDNA技術(つまり、インタフエロン遺
伝子を微生物発現ビヒクルに挿入し、微生物遺伝子調節
要素の制御下にそれらを発現さけること)の利用が、大
量の白面球インタフ■ロンを提供するbつどb有効な方
法と考えた。イれは、ヒ1〜由来の月別に特徴的なグリ
丁1シル化の特性を欠如する()れども、広範囲に及び
ウィルスおにび新生物による病気の治療に用いられるで
あろう。
伝子を微生物発現ビヒクルに挿入し、微生物遺伝子調節
要素の制御下にそれらを発現さけること)の利用が、大
量の白面球インタフ■ロンを提供するbつどb有効な方
法と考えた。イれは、ヒ1〜由来の月別に特徴的なグリ
丁1シル化の特性を欠如する()れども、広範囲に及び
ウィルスおにび新生物による病気の治療に用いられるで
あろう。
本発明の第1の白面法遺伝子を採取する方法は次の各段
階からなる。
階からなる。
(1) 均一・な状態に精製されたヒ1へ白血球インタ
フエロンの部分アミノ酸配列を用いて、部分アミ 12
− ノ酸配列をコードしつる、可能なヌクレオチドの組合わ
Uのすべてを表わす、集合体としてのコドンを含む、合
成りNAプローブのセットを構成する。
フエロンの部分アミノ酸配列を用いて、部分アミ 12
− ノ酸配列をコードしつる、可能なヌクレオチドの組合わ
Uのすべてを表わす、集合体としてのコドンを含む、合
成りNAプローブのセットを構成する。
[21MlされたメツヒンジV−RNΔから相補1)N
A(cDNA)を金石する細菌」ロニーバンクを調製す
る。放射ラベルされた別の誘導m1lN八を、このバン
クからのプラスミドcDNΔとバイブリドとする。バイ
ブリドとしたmRNAを溶出し、卵母細胞分析でインタ
フエロンへの翻訳について試験する。このようにして、
インタフ]二[1ン活性を誘導することが示されたコロ
ニーよりのプラスミドDNAを、上記(1)のように製
造したブ[1−ブに対するバイブリド形成について試験
する。
A(cDNA)を金石する細菌」ロニーバンクを調製す
る。放射ラベルされた別の誘導m1lN八を、このバン
クからのプラスミドcDNΔとバイブリドとする。バイ
ブリドとしたmRNAを溶出し、卵母細胞分析でインタ
フエロンへの翻訳について試験する。このようにして、
インタフ]二[1ン活性を誘導することが示されたコロ
ニーよりのプラスミドDNAを、上記(1)のように製
造したブ[1−ブに対するバイブリド形成について試験
する。
(3) 上記(2)の]−稈と平行して、プラスミド中
の誘導されたmRN Aに由来するCD N A を用
いて、別の形質転換][に−バンクを用意する。(1)
のプローブをバイブリド化プローブとして用いるための
放射ラベル1本鎖cDNΔの合成を誘起す 13− るのに用いた。合成プ[1−ブは鋳型どしての誘導mR
NAどバイブリドを形成し、逆転写により拡大されて、
誘導された、llI用ラベうcDNAを形成する。この
J:うにして19られlご放射ラベルCD N Aに対
してバイブリド化されたニ目−に一バンクよりのクロー
ンについてさらに調べ(、完全長のインタフエ[1ン]
−ド遺伝子の存在を確かめる。(1)また(2)で4!
ノられる部分長の111定される遺伝子断片も、それら
自体、完全長遺伝子のブ1−1−ノ゛に用いつる。
の誘導されたmRN Aに由来するCD N A を用
いて、別の形質転換][に−バンクを用意する。(1)
のプローブをバイブリド化プローブとして用いるための
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NAどバイブリドを形成し、逆転写により拡大されて、
誘導された、llI用ラベうcDNAを形成する。この
J:うにして19られlご放射ラベルCD N Aに対
してバイブリド化されたニ目−に一バンクよりのクロー
ンについてさらに調べ(、完全長のインタフエ[1ン]
−ド遺伝子の存在を確かめる。(1)また(2)で4!
ノられる部分長の111定される遺伝子断片も、それら
自体、完全長遺伝子のブ1−1−ノ゛に用いつる。
(4) 上記に得られた完全長遺伝子は、成熟ポリペプ
チドの微生物にj;る発現を妨げるかも知れないリーダ
(Ieader)配列があれば、それを除ぎ、そして、
微生物プロモーターの開始ジグノールおJ:びリボゾー
ム結合部位に関して、発現ビヒクル中に適当に位置する
ことを可能どするように、合成りNAを用いて、4tf
t上げられた。発現さねたインタフエロンは精製して、
その特性を確認し、活性を測定する。
チドの微生物にj;る発現を妨げるかも知れないリーダ
(Ieader)配列があれば、それを除ぎ、そして、
微生物プロモーターの開始ジグノールおJ:びリボゾー
ム結合部位に関して、発現ビヒクル中に適当に位置する
ことを可能どするように、合成りNAを用いて、4tf
t上げられた。発現さねたインタフエロンは精製して、
その特性を確認し、活性を測定する。
(5) 上記の方法で調製したインタフニ[ロン遺伝
14− 了断片−でれ自体は、他の部分的に相同な白血球インタ
フエロン種の、バイブリド化によるプローブに用いられ
る。
14− 了断片−でれ自体は、他の部分的に相同な白血球インタ
フエロン種の、バイブリド化によるプローブに用いられ
る。
上記に概要を示した組換えDNA技術を応用することに
より、相当する先行配列またはその一部分を木質的にと
もなわない、成熟ポリペプチドどしての111Yの相同
的な白血球インタフエロン(グリ]シル化されていない
)を、高収量、高純度で、微生物的に生産することが可
能どイ1つた。、これらのインフェースは、動物おにび
ヒトのウィルスおJ、び悪性腫瘍疾患に用いるに適当な
レベルまで、直接発1qさせ、採取し、そして精製する
ことができる。このように発現された、1群のインタノ
■ロンはイン ビトロ試験で有効であることが示され、
そして、微生物的に生産された最初の白血球インフェー
スとして、イン どボの試験でも、始めて、有効なこと
が示されたのである。
より、相当する先行配列またはその一部分を木質的にと
もなわない、成熟ポリペプチドどしての111Yの相同
的な白血球インタフエロン(グリ]シル化されていない
)を、高収量、高純度で、微生物的に生産することが可
能どイ1つた。、これらのインフェースは、動物おにび
ヒトのウィルスおJ、び悪性腫瘍疾患に用いるに適当な
レベルまで、直接発1qさせ、採取し、そして精製する
ことができる。このように発現された、1群のインタノ
■ロンはイン ビトロ試験で有効であることが示され、
そして、微生物的に生産された最初の白血球インフェー
スとして、イン どボの試験でも、始めて、有効なこと
が示されたのである。
水用m山中で用いられる“成熟白面球インタフ工しIン
″の用語は、グリコシル基を欠如づ゛る、微生物的(た
とえば、細菌的に)生産されるインタ 15− フ■ロンを意味り゛る。本発明の成熟白面球インタフエ
日ンは天然生成物の第1のアミノ酸二1トンのすぐ前に
ある翻訳開始シグナル(ATG>より直ちに発現される
。従って、この゛成熟″ポリペプチドはその配列中に第
1のアミノ酸としてメブオニン(八TGがコードする)
を金石するが、木質的にその特性は影響されない。使方
、微イ1物宿主は翻訳生成物を加工して、最初のメヂA
ニンを除きうる。成熟白血球インタフ■[−1ンは、通
常のリーダー以外の接合蛋白質と一緒に発現されうるが
、この接合物は、細胞外または細胞内の環境において特
異的に除去しつる(英国特許公報 No、 2007676八をみよ)。最後に、成熟イン
クフエロンは、接合物を細胞壁まC輸送する、微生物“
′シグナル″ペプチドとの接合物とし−(11−産され
うる。Illll上壁いてジグノールは処理してはづさ
れ、成熟ポリペプチドが分泌される。
″の用語は、グリコシル基を欠如づ゛る、微生物的(た
とえば、細菌的に)生産されるインタ 15− フ■ロンを意味り゛る。本発明の成熟白面球インタフエ
日ンは天然生成物の第1のアミノ酸二1トンのすぐ前に
ある翻訳開始シグナル(ATG>より直ちに発現される
。従って、この゛成熟″ポリペプチドはその配列中に第
1のアミノ酸としてメブオニン(八TGがコードする)
を金石するが、木質的にその特性は影響されない。使方
、微イ1物宿主は翻訳生成物を加工して、最初のメヂA
ニンを除きうる。成熟白血球インタフ■[−1ンは、通
常のリーダー以外の接合蛋白質と一緒に発現されうるが
、この接合物は、細胞外または細胞内の環境において特
異的に除去しつる(英国特許公報 No、 2007676八をみよ)。最後に、成熟イン
クフエロンは、接合物を細胞壁まC輸送する、微生物“
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うる。Illll上壁いてジグノールは処理してはづさ
れ、成熟ポリペプチドが分泌される。
成熟白血球インタフ丁ロンの゛′発現°゛とは、ヒ]へ
白血球インタフJロンゲノムのIIIRNΔ翻訳に直接
に結果する、グリコジル基または先行配列を含 16
− 有しないインタフエロン分子の細菌または他の微生物に
jこる生産を意味する。
白血球インタフJロンゲノムのIIIRNΔ翻訳に直接
に結果する、グリコジル基または先行配列を含 16
− 有しないインタフエロン分子の細菌または他の微生物に
jこる生産を意味する。
特定の白面球インタフエロン蛋白質は、ここでは、決定
されたDNA遺伝子(表2および表4)おにび演紳的に
定められるアミノ酸配列(表3および表5)により定義
される。これらの特定のインタフ]ニロン、実際ここに
含まれるすべての群の白面球インタフJロンタンパク質
に対して、天然の対立1lfl伝子変異(alleli
c variation )が存在し、個体間にもおこ
りつる。これらの変異は、配列全体にお()るアミノ酸
の相異または、配列中のアミノ酸の欠落、間ぎ代え、挿
入、反転または追加として表われる。本明細書で対象と
する各インタフ■ロン、標示された1、elFAから1
.elF Jについて、そのような、対立遺伝子変異は
、標示の範囲内または、その定義内に含まれ、従って、
本発明の範囲内に含まれるとする。
されたDNA遺伝子(表2および表4)おにび演紳的に
定められるアミノ酸配列(表3および表5)により定義
される。これらの特定のインタフ]ニロン、実際ここに
含まれるすべての群の白面球インタフJロンタンパク質
に対して、天然の対立1lfl伝子変異(alleli
c variation )が存在し、個体間にもおこ
りつる。これらの変異は、配列全体にお()るアミノ酸
の相異または、配列中のアミノ酸の欠落、間ぎ代え、挿
入、反転または追加として表われる。本明細書で対象と
する各インタフ■ロン、標示された1、elFAから1
.elF Jについて、そのような、対立遺伝子変異は
、標示の範囲内または、その定義内に含まれ、従って、
本発明の範囲内に含まれるとする。
つぎに、表および図について説明する。
17−
表 1
タンパク質 Ala−Glu−I 1e−Met−Ar
g:) −C−−−−−−−−−T−(丁−10)トリフ0シン
ペフ0ヂド (丁−13)−−−tli s−G 1
u−Me L−I 1e−G 1n−−−−G−−−C
−−−−−−−(丁−130)特開昭GO−22769
4(7) 特開口RBO−227694(8) <+flL)QljIJ、Iじr < −L)Id J
x−(5工 鎖−一へ27一 S−(7C7C7σ工σασ Cf ■−,,2□、。
g:) −C−−−−−−−−−T−(丁−10)トリフ0シン
ペフ0ヂド (丁−13)−−−tli s−G 1
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−−−−−−−(丁−130)特開昭GO−22769
4(7) 特開口RBO−227694(8) <+flL)QljIJ、Iじr < −L)Id J
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CL CL (L Cw Q−eL l:L Q−CL
1 σC7001Cr C7(7C)CIC)OOC
ICIC) C) <><<<<<d==エエエ:I:
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J uJ uJαααααα α 匡1 」−u−一Σ
−一〇C) 00 C) C10C)l O0CI C
I C10CI ClゾゾゾΣy× ン z z z
z ’z z z z門−シーシーーー −−1」−シ
ー一一一ΣucJL)Ll)−CJ LJ Ul 0σ
σσ000(7−乙eLα乙ユ 乙 −シー一一一一一
ゾααααα 二 洲とφU洲ψ二と αct■いα■ α 二―――い〜−1ΣΣΣΣΣΣ
Σ Σ ンLL、Iシンx×ゾ×ヘー 0σ0・C7σ
α σ Cア ロOLL+00−〇−くく■く→<<」
−シー一一一− u u−シー一 Σ −シー一一一一一一一一一一一
−−1ω−ト←L/’l C1+φ←−Σ−−Σ−一
Σ LJ uJ C7LLI−α−一[F]+ uJ
uJ Car u−ムJ −−LLI C10ゾゾンy
ンXンy g φレワ0= αcI!:Ctαα Cピ ICピ CピαCピαCピ シー一一一一一一−I L/ICr:α匡αα匡α 1、I ψ−LLI!シーーーーゾ σσαασ00σ 0 0 −シー一−1−− Z: l ’2: C2: Z:2: ”−zz+ −
+ + +−ゾくト Cl L/’l L/’l +ハL/′+(いいl い
α −J LL −シー−Lw −L−シー―――− LLI いVl−いいいいφ A い−ctααα=ααα C1 ΣΣΣΣΣΣΣΣ Σ u= −−= −−−−= −1 LAJ w LLI LIJ LLI LLJ LIJ
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ン>(C>>> > →くくヒ<<+−ニーユニ]ユズゴ 〉−シー一一 −σσσC7Cl Cr Cr Crい
Vlい φ φ v> :l: :C’X:、 =工=
工=!ゾゾ× ゾ ン ! −シー一1−−−CJ )
> LJ 洲 u :> > > > −> )ン1
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LLJ0σeL C7(7Cyσ〉〉ΣΣ Σ Σ σ
000σσσσ −Σ−一 −Σ 匡1し−−111 −−−− −−−I CyOσay x (7cr c
rく>いく い い z!z2zzzz wwu−w t、w w +、+ ロロΦ口■口CΦ)
−)−ψニ I/I α + C100−CI 00−
シー一 −−LLILl+1LI+匡−−1((<((
((Ll、IuJuJLaJ)LaJL+JLJψ−Σ
ΣΣΣ Σ Σ ΣILLIL1.ILI−I−σ−−
−くωCJ□−匡■工 くω(J OLu―Φ工3スス
ズズユズズ コI J <<eC<い<<< ccl LJ (J CJ CJ L) <w w w w 1
く ロ、V日λel+o+ユ」工0゜ XAl いいいいいいのφ lI I/+1>)−>>81−>二洲 洲Igン×yンy’
w!:’l ”1 ン’w:cf:ンンy×7 1− LIJ LLJ 1.a、I−ンーーーーントー
←+1−←Σ −1−シー一一一」」」I J M−)>弓−2)−ン二;)+1 z −シー一一一一一 − 一1トl−l−l−1−ヒトヒ ト −−−−−−−−−1 0αααααααα α1 01 00F 0 C((700(7 >シと> > > > > > 1 LIJI MシフMMソゾン ! = OL: Ce Ct !1とCピyCピ Cピー
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−O←−1,L、IΦ−一一一 −〉〉〉〉〉〉〉〉〉 LLI ロロロαCΦC口 LLI 1 > > > LIJ > > ) >et
co u CI LJJ W (D :SI 510 A MALTFALLVALLVLSCHMALPFS
LMMALVVLSC I M A L S F S L L M A V L
V L’ S YJ MAR,5FSLLl=IVV
LV’LSYCMALSFSLLMAVLVLSY 030 CI S V L HE M 工Q’ Q T F、
N L F 5100 11C 20110 050 7,0、8C190 TEDSSAAWI:QSLLEK、FSTEIYQ2
0 130 ” 140 A YLKEKKYSPCAWEVVRHY”LMEK
KYSPCA冒E、VVREI EI 24 150 ’ 160 4RSF’5FSTNLKKGtRRKDjIR5LS
、FSII’LQKRLRRKD表1は、T−1,1り
よびT−13ど称される、ヒト白血球J:り分11!+
されイして均一に精製された、すべての種類のインフェ
ースに共通の2つのアミノ酸配列を承り。これらのベブ
ブドを”二1−ドする可能なn+RNΔ配列のすべてi
15よび対応づるDNΔ配列を示り一、A、T、G、C
および1」の文字は、それぞれ、アデニン、ブミン、グ
j′−ン、シ1−シンおよびウラシルの塩基を含有(る
ヌクレオチドを示づ。文字Nは、ヌクレオチドA、G。
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よびT−13ど称される、ヒト白血球J:り分11!+
されイして均一に精製された、すべての種類のインフェ
ースに共通の2つのアミノ酸配列を承り。これらのベブ
ブドを”二1−ドする可能なn+RNΔ配列のすべてi
15よび対応づるDNΔ配列を示り一、A、T、G、C
および1」の文字は、それぞれ、アデニン、ブミン、グ
j′−ン、シ1−シンおよびウラシルの塩基を含有(る
ヌクレオチドを示づ。文字Nは、ヌクレオチドA、G。
Cおよび(Jのいずれかを示71’ ポリヌクレオブト
は、5′ (左側)h曹う3′ (右1110 )の方
向に読むように記載されて丸いる。そして、2小鎖(“
d、s、” ) D N Aを承J時には、下側J:た
は非]−ド鎖については、順序は逆どなる。第1図は、
可能性のある10I[プラスミドと32p−ラベル合成
デAキシAリゴヌクレAブトとのバイブリド化を示すオ
ー1−ラジオグラムである。
は、5′ (左側)h曹う3′ (右1110 )の方
向に読むように記載されて丸いる。そして、2小鎖(“
d、s、” ) D N Aを承J時には、下側J:た
は非]−ド鎖については、順序は逆どなる。第1図は、
可能性のある10I[プラスミドと32p−ラベル合成
デAキシAリゴヌクレAブトとのバイブリド化を示すオ
ー1−ラジオグラムである。
第2表は、それぞれ、11 A I+から゛′1−ド′
までの記号を(=Jされている、白血球インタフ1[1
ンの発現のために候補として分離された8個の遺伝予断
25− 明細書の浄書(内容に変更なし) 片のヌクレオブト配列(]−ド鎖)を示す。それぞれの
101「について、△TGの翻訳開始コドンおよび終1
1−1〜リブレツ1−が下線で示されている。停止]ト
ンまたは終止]トンに続いて3′の未翻訳領域が示され
ている。含まれているLeIF^の全遺伝1艮には、表
2の第3列△ラインに示されるように、伯の」トンには
存在するひとつの]トンが欠如している。5′非翻訳域
がリーダー配列に先行している。分Hしたままの断片[
には、リーダーの完全41先行配列は存在しない。しか
し、仮定される成熟ten Eに対りる全遺伝子を含有
する。
までの記号を(=Jされている、白血球インタフ1[1
ンの発現のために候補として分離された8個の遺伝予断
25− 明細書の浄書(内容に変更なし) 片のヌクレオブト配列(]−ド鎖)を示す。それぞれの
101「について、△TGの翻訳開始コドンおよび終1
1−1〜リブレツ1−が下線で示されている。停止]ト
ンまたは終止]トンに続いて3′の未翻訳領域が示され
ている。含まれているLeIF^の全遺伝1艮には、表
2の第3列△ラインに示されるように、伯の」トンには
存在するひとつの]トンが欠如している。5′非翻訳域
がリーダー配列に先行している。分Hしたままの断片[
には、リーダーの完全41先行配列は存在しない。しか
し、仮定される成熟ten Eに対りる全遺伝子を含有
する。
分離されたままの断片Gは、]−ド配列が完全で41い
。
。
表3′cは、ヌクレオチド配列j:り示される8個の1
eII蛋白質蛋白質比較している。IIIPAC−1−
亀IB=rミツシ」ン Aン バイオケミカル ノーメ
ンカルブ\p −(Con+n+1ssion on
BiochemicalNontcnclaturc)
の提案による1文字省略が用いられでいる。つまり、ア
ラニンは八で、システィンは0で、アスパラギン酸はD
で、グルタミン酸は 26− 明細書の浄書(内容に変更なし) Fで、フェニルアラニンはFで、グリシン4J G ′
c。
eII蛋白質蛋白質比較している。IIIPAC−1−
亀IB=rミツシ」ン Aン バイオケミカル ノーメ
ンカルブ\p −(Con+n+1ssion on
BiochemicalNontcnclaturc)
の提案による1文字省略が用いられでいる。つまり、ア
ラニンは八で、システィンは0で、アスパラギン酸はD
で、グルタミン酸は 26− 明細書の浄書(内容に変更なし) Fで、フェニルアラニンはFで、グリシン4J G ′
c。
ヒスチジンはllr。
26−1−
イソ1−1イシンは■で、リジンはKで、ロイシンは1
−C1メチAニンはMで、アスパラギンはNで、ブ[l
リンは[)で、グルタミンはQで、アルギニンはRで、
ヒリンはS1スレオニンはTで、バリンはVで、トリプ
トファンはWで、ヂロシンはYで表ねづ。数はアミノ酸
の位置を示す。Sはシグナルペプチドを示り゛。165
個のアミノ酸配列である1、cl[A配列中の44位の
ダツシコは、このLclF八配列へ伯の1−elFの1
66個のアミノ酸配列と一列にそろえるために入れであ
る。LelF Eの配列は、その]−ド領域の余分のヌ
クレオチド(表2の位ie’1187 )を無視して定
められている。星rF’l C1、インフェースにある
終11ニコドンを示す。Jべてのl e I Fに」(
通の7ミノM(プソイド遺伝子1、eH[を除く)もま
た示されている。アンダーラインした残基は、ヒ1へ線
組芽インクフエロンにも存在するアミノ酸である。
−C1メチAニンはMで、アスパラギンはNで、ブ[l
リンは[)で、グルタミンはQで、アルギニンはRで、
ヒリンはS1スレオニンはTで、バリンはVで、トリプ
トファンはWで、ヂロシンはYで表ねづ。数はアミノ酸
の位置を示す。Sはシグナルペプチドを示り゛。165
個のアミノ酸配列である1、cl[A配列中の44位の
ダツシコは、このLclF八配列へ伯の1−elFの1
66個のアミノ酸配列と一列にそろえるために入れであ
る。LelF Eの配列は、その]−ド領域の余分のヌ
クレオチド(表2の位ie’1187 )を無視して定
められている。星rF’l C1、インフェースにある
終11ニコドンを示す。Jべてのl e I Fに」(
通の7ミノM(プソイド遺伝子1、eH[を除く)もま
た示されている。アンダーラインした残基は、ヒ1へ線
組芽インクフエロンにも存在するアミノ酸である。
第2図は、1.alFり「]−ン化cl) N Aの8
個の型(八から1−1まで)の制限エンドヌクレアーゼ
地図を示す。バイブリドプラスミドは、dC:dGテー
リ 27− 明細書の浄書(内容に変更なし) ンク法(J チル(Gocddel 、口v)舌、ネー
ブ1/−(Nature)287,411−416 (
1980))により構築された。
個の型(八から1−1まで)の制限エンドヌクレアーゼ
地図を示す。バイブリドプラスミドは、dC:dGテー
リ 27− 明細書の浄書(内容に変更なし) ンク法(J チル(Gocddel 、口v)舌、ネー
ブ1/−(Nature)287,411−416 (
1980))により構築された。
それで、cDNA挿入物は、pst Tを用いて切断し
つる。各cDN△挿入物の末端のラインは、側面に接す
るホモ重合dC:dGテールを示す。Pvt+ l[。
つる。各cDN△挿入物の末端のラインは、側面に接す
るホモ重合dC:dGテールを示す。Pvt+ l[。
EcoR■およびBjll lの制限部位も示しである
。淵い領域は成熟1e汀のニー1−ド配列を示J゛。斜
線の部分はシグノールペプヂド」−ド配列である。白い
部分は3′および5′非コード配511である。
。淵い領域は成熟1e汀のニー1−ド配列を示J゛。斜
線の部分はシグノールペプヂド」−ド配列である。白い
部分は3′および5′非コード配511である。
第3図は、成熟1.el「への直接的微生物合成を」−
ドする遺伝子の構築を示1゜制限部位おJ、び残部が示
されている(“’Psti”等)。”b、p、”は塩基
対を示す。
ドする遺伝子の構築を示1゜制限部位おJ、び残部が示
されている(“’Psti”等)。”b、p、”は塩基
対を示す。
第4図および第5図は、1clrB成熟白面球インタフ
エロンを発現1゛るに用いられる2つの頂仏子断片の制
限地図を示J−0示した二]トン配列は、示した2つの
場合について制限酵素Sau 3 aで消化づ゛ること
で生成Jる]−ド鎖末端である。
エロンを発現1゛るに用いられる2つの頂仏子断片の制
限地図を示J−0示した二]トン配列は、示した2つの
場合について制限酵素Sau 3 aで消化づ゛ること
で生成Jる]−ド鎖末端である。
表1および表5は、タイプIおよび、jを含めた、28
− −28−1 − 第5表において、W印は対応するONΔ配列における終
止コドンをポし、ハイフ]−ンは配列にA−3Lする欠
落またはギ曳7ツゾを示J−6 つぎに、本発明を実施するための有利な具体例を示す。
− −28−1 − 第5表において、W印は対応するONΔ配列における終
止コドンをポし、ハイフ]−ンは配列にA−3Lする欠
落またはギ曳7ツゾを示J−6 つぎに、本発明を実施するための有利な具体例を示す。
八 使用微生物
記載した実施においては、2種の微生物、つより、米国
特許(11,s、P、>4.190./195記載のイ
ー、]す(F、coli) X 1776およびイー。
特許(11,s、P、>4.190./195記載のイ
ー、]す(F、coli) X 1776およびイー。
−]す(E、coli) K−1229/1株(]−ン
ドA、 thi−、hsr−、hsn+” 、英国性Y
[公報NO2055382に記載)を用いている。イれ
ぞれ、ザ アメリカン タイプ カルヂV−]レクショ
ン(the American Type Cu1tu
re Co11ection)に寄託され、ATCCN
0.31537および31/146が付されている。絹
換えI)NAの実験のすべては、ナショナル インスヂ
ヂー]−−ト Aブ ヘルス(National In
5titute of 1lealth) (D該当−
リール万29− 明細書の浄書(内容に変更なし) イドラインに従って実施された。
ドA、 thi−、hsr−、hsn+” 、英国性Y
[公報NO2055382に記載)を用いている。イれ
ぞれ、ザ アメリカン タイプ カルヂV−]レクショ
ン(the American Type Cu1tu
re Co11ection)に寄託され、ATCCN
0.31537および31/146が付されている。絹
換えI)NAの実験のすべては、ナショナル インスヂ
ヂー]−−ト Aブ ヘルス(National In
5titute of 1lealth) (D該当−
リール万29− 明細書の浄書(内容に変更なし) イドラインに従って実施された。
本発明のもつとも右利な具体例は、上記定義の菌株イー
、]す(E、coli) x 1776おにびイー。
、]す(E、coli) x 1776おにびイー。
]す(F、coli) K−12菌株
−29−1−
明細書の浄占(内容に変更なし)
294のみならず、他の既知のイー、]す(E、C01
i)株(以下F、COI+で示す)たとえば[、col
i Bを含めたr、co++および他の微生物株に関連
して記載してゆくが、これらの多くは、1F アメリカ
ン タイプ カルヂA7−]レクション(the At
nerican l’ypc Cu1ture Co1
1ection)(ATCC)のような、知られている
微生物寄託施設に寄託されており入手可能である。ドイ
ツ特許2644432もみられたい。これらの他の微生
物には、 バチルス(Bacillus)たとえばバチルス 1ノ
ブブリス(Bacillus 5ubtiliS)おに
び他の腸内細菌たとえばサルモネラ チフイムリウ1\
(Salmonella typhin+urium)
およびレラチア マルセセンス(Serratia m
arcescens )があり、異質遺伝子配列を発現
しつる、複製しうるプラスミドを使用する。酵母たとえ
ばサッカロスマイt′!スセレビシアエ(Saccha
romyces ccrevisiae) t3また、
酵母プロモーターの制御下に、インタフエロンをコード
する遺伝子を発現させることにJ、る− 3〇 − 明細書の浄書(内容に変更なし) インタフエロン蛋白質の′!IJ造に11いて右利であ
りうる。
i)株(以下F、COI+で示す)たとえば[、col
i Bを含めたr、co++および他の微生物株に関連
して記載してゆくが、これらの多くは、1F アメリカ
ン タイプ カルヂA7−]レクション(the At
nerican l’ypc Cu1ture Co1
1ection)(ATCC)のような、知られている
微生物寄託施設に寄託されており入手可能である。ドイ
ツ特許2644432もみられたい。これらの他の微生
物には、 バチルス(Bacillus)たとえばバチルス 1ノ
ブブリス(Bacillus 5ubtiliS)おに
び他の腸内細菌たとえばサルモネラ チフイムリウ1\
(Salmonella typhin+urium)
およびレラチア マルセセンス(Serratia m
arcescens )があり、異質遺伝子配列を発現
しつる、複製しうるプラスミドを使用する。酵母たとえ
ばサッカロスマイt′!スセレビシアエ(Saccha
romyces ccrevisiae) t3また、
酵母プロモーターの制御下に、インタフエロンをコード
する遺伝子を発現させることにJ、る− 3〇 − 明細書の浄書(内容に変更なし) インタフエロン蛋白質の′!IJ造に11いて右利であ
りうる。
B、lefUmRN Aの原料および精製1、elF
mRN Aは、ヒト白血球より採取しうる。
mRN Aは、ヒト白血球より採取しうる。
ふつうは、ドイツ特許No、 294.7134に記載
のように、センダイ(5enda i )ウィルスまた
はニューカッスル(Newcastle )病ウィルス
でインタフエロンを生産するように誘導した − ろO−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 慢性骨ずい性白血病患壱の白血球j:り帽たものを使用
する。特に有利な、本明細内の41事に用いられる原料
は、急性骨ずい性白血病の1患者に由来するKG−1と
称するレルラインである。このけルラインは、コフラー
(KocHIer、11.l’、 )おにびゴルデ(G
olde、 D、 L 、)サイエンス(Scienc
e )200.1153 (1978)に記載されてい
るように、(ローズウAル パーク メモリアルインス
チチ−1−1−11PHI (Rosewal l P
ark MemorialInstitute ) )
1640プラス10%熱不活化FC8(生胎児面清)
、25 mHIl[PES緩衝液(N−2−ヒドロキ
シエチル−ピペラジン−N′−2−エタンスルホン酸)
おにび50 II 9 / mQのゲンタマイシン含有
培地に容易に発育し、1週間に2度、継代培養(1から
3スプリット)シうる。
のように、センダイ(5enda i )ウィルスまた
はニューカッスル(Newcastle )病ウィルス
でインタフエロンを生産するように誘導した − ろO−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 慢性骨ずい性白血病患壱の白血球j:り帽たものを使用
する。特に有利な、本明細内の41事に用いられる原料
は、急性骨ずい性白血病の1患者に由来するKG−1と
称するレルラインである。このけルラインは、コフラー
(KocHIer、11.l’、 )おにびゴルデ(G
olde、 D、 L 、)サイエンス(Scienc
e )200.1153 (1978)に記載されてい
るように、(ローズウAル パーク メモリアルインス
チチ−1−1−11PHI (Rosewal l P
ark MemorialInstitute ) )
1640プラス10%熱不活化FC8(生胎児面清)
、25 mHIl[PES緩衝液(N−2−ヒドロキ
シエチル−ピペラジン−N′−2−エタンスルホン酸)
おにび50 II 9 / mQのゲンタマイシン含有
培地に容易に発育し、1週間に2度、継代培養(1から
3スプリット)シうる。
上記の発育培地に10%0%ジメチルスルホ4−リイド
えて、細胞GJ凍結さI!うる。KG−1は、1Fアメ
リカン タイプ カルヂャー ]レクション(the
American Type Cu1ture Co1
1ection)(ATCCN[1CRI−8031)
に寄託されている。
えて、細胞GJ凍結さI!うる。KG−1は、1Fアメ
リカン タイプ カルヂャー ]レクション(the
American Type Cu1ture Co1
1ection)(ATCCN[1CRI−8031)
に寄託されている。
31−
明細書の浄書(内容に変更なし)
に6−1細胞は、ルピンスティン(Rubinstei
n)等記載の方法ブロク、ナトル、アカド、1ノ”イ、
米1)(Proc、 Natl、へcad、sci、1
1.s、八、)■。
n)等記載の方法ブロク、ナトル、アカド、1ノ”イ、
米1)(Proc、 Natl、へcad、sci、1
1.s、八、)■。
640−6/44 (1979))により、センダイ(
5enda i )または二u、−カッスル(Newc
astle )−311− 明細書の浄書(内容に変更なし) 病ウィルスを用い、白血球インタフ−1−[]ン+nR
NAを生産するように誘導された。細胞は、誘脣後5時
間に採取しRNAを、グアニジンヂオシアネー1ヘーグ
アニジンIn酸塩法(ヂ\アーウィン(Ct+irgw
in)等、バイオケミストリイ(Biochemist
ry) j 8.529/I −5299(1979)
)により調製した。誘導し/7い細胞からのRNAも同
様に調製しlこ1.Aリゴ’j’ A’ Aシチミジン
(d■)−1Kル[1−ズクn :/lヘグラノイーa
3 J:びスクロースグラジエンt−m遠心を用いて、
ポリ(△)mRNへの12S分画を1qた。lj法は、
グIJ −:/ (Green )等(アーク、バイA
クミ、パイオフィス(^rch、Biochem、Bi
ophVS、 ) 17λ。
5enda i )または二u、−カッスル(Newc
astle )−311− 明細書の浄書(内容に変更なし) 病ウィルスを用い、白血球インタフ−1−[]ン+nR
NAを生産するように誘導された。細胞は、誘脣後5時
間に採取しRNAを、グアニジンヂオシアネー1ヘーグ
アニジンIn酸塩法(ヂ\アーウィン(Ct+irgw
in)等、バイオケミストリイ(Biochemist
ry) j 8.529/I −5299(1979)
)により調製した。誘導し/7い細胞からのRNAも同
様に調製しlこ1.Aリゴ’j’ A’ Aシチミジン
(d■)−1Kル[1−ズクn :/lヘグラノイーa
3 J:びスクロースグラジエンt−m遠心を用いて、
ポリ(△)mRNへの12S分画を1qた。lj法は、
グIJ −:/ (Green )等(アーク、バイA
クミ、パイオフィス(^rch、Biochem、Bi
ophVS、 ) 17λ。
7’1−89 (1976))おにびAり]17(0k
uyu+t+a )等(アーヂ、パイAケミ、バイAフ
イス、(八rch、 Biochcm、Biophys
、 ) 18 B−、98−104(1978))の方
法を用いlこ。この+11RNΔは、アフリカッメガ−
■−ル卵t]細胞分析(カバリ−IJ (Cavali
eri )等、ブロク、す1〜ル。
uyu+t+a )等(アーヂ、パイAケミ、バイAフ
イス、(八rch、 Biochcm、Biophys
、 ) 18 B−、98−104(1978))の方
法を用いlこ。この+11RNΔは、アフリカッメガ−
■−ル卵t]細胞分析(カバリ−IJ (Cavali
eri )等、ブロク、す1〜ル。
アカド、リイ、米(Fl < 1’roc、Hatl、
八cad、sc、i。
八cad、sc、i。
32−
明細書の浄書(内容に変更なし)
11、s、八、) 74. 3287−3291 (1
977))で8000−10 、000単位/マイクロ
グラ1\のインタフエロンタイターを示す。
977))で8000−10 、000単位/マイクロ
グラ1\のインタフエロンタイターを示す。
−32−1−
明細書の浄書(内容に変更なし)
C,LclF CD NΔ配列を含有Jる:1[に−バ
ンクの調製 5μ9のml(N八を用い、標準方法ライケンス(Wi
ckcns )等、ジ土イ、バイAル、り一ミ、(,1
゜Biol、Chem、 2 !:) 3 、2483
−2495(1978)おJ、びゴデル(Gocdde
l )等、ネーチャー(NaturO) 281.5
44−4518(1979))により、2単鎖cDN△
を調製した。cD N Aは6%ポリアクリルアミドゲ
ル」二での電気泳動により、大きさに従って分画し、5
00から1500b、rlの大きさの材II 2301
10を、電気溶出により1qた。このcDN△の100
nq分を、デオキシシチジン(dC)残基でラーーリン
グしくチャンク(Chang )等、ネーブA/−(N
ature)275.617−624 (1978)、
Pst■部位においてデオキシグアノシン(dG)残基
でテーリング(tailing ) LJた470rl
OのプラスミドpBR322とアニーリングしくポリバ
ー(llolivar )等、ジエイン(Gene)
2.95−113(1977))、これを用いてE、c
olix 177633− 明細書の浄書(内容に変更なし) を形質転換した。CDNAn1)について約130個の
テ1〜ラリ“イクリン抵抗性で、アンピシリン感受性の
形質転換株を得た。
ンクの調製 5μ9のml(N八を用い、標準方法ライケンス(Wi
ckcns )等、ジ土イ、バイAル、り一ミ、(,1
゜Biol、Chem、 2 !:) 3 、2483
−2495(1978)おJ、びゴデル(Gocdde
l )等、ネーチャー(NaturO) 281.5
44−4518(1979))により、2単鎖cDN△
を調製した。cD N Aは6%ポリアクリルアミドゲ
ル」二での電気泳動により、大きさに従って分画し、5
00から1500b、rlの大きさの材II 2301
10を、電気溶出により1qた。このcDN△の100
nq分を、デオキシシチジン(dC)残基でラーーリン
グしくチャンク(Chang )等、ネーブA/−(N
ature)275.617−624 (1978)、
Pst■部位においてデオキシグアノシン(dG)残基
でテーリング(tailing ) LJた470rl
OのプラスミドpBR322とアニーリングしくポリバ
ー(llolivar )等、ジエイン(Gene)
2.95−113(1977))、これを用いてE、c
olix 177633− 明細書の浄書(内容に変更なし) を形質転換した。CDNAn1)について約130個の
テ1〜ラリ“イクリン抵抗性で、アンピシリン感受性の
形質転換株を得た。
−33−1−
第2の同様の実験では、cD N A noについて、
約1000個のテ1ヘラ1ナイクリン抵抗F1で、アン
ピシリン感受性のE、coli K−12株294の転
換株を得た。この場合、600から1300b、p、の
範囲の、クイズにJ:り分画したCDNAjA別を、電
気溶出により採取し、dCでチーリングリ−るのに用い
た。
約1000個のテ1ヘラ1ナイクリン抵抗F1で、アン
ピシリン感受性のE、coli K−12株294の転
換株を得た。この場合、600から1300b、p、の
範囲の、クイズにJ:り分画したCDNAjA別を、電
気溶出により採取し、dCでチーリングリ−るのに用い
た。
D1合成Aリゴヌクレオブドの調製おJ:びその使用
ヒ1へ白血球インタフエロンのいくつかの1〜リブシン
分解断片のアミノ酸配列についての知見は、Left”
mRN Aの種々の領域に対して相補的な合成デオキ
シオリゴヌクレAヂドのデザインを可能とした。2つの
1ヘリプシンペプチドT1およびT13を選んだ。その
埋山は、それらのアミノ酸配列は、すべての可能な]−
ド配列(表1)を説明(るのに、12個および4個のウ
ンデカマーを合成するだけですむからである3、それぞ
れの配列について、4組のデA4−シオリゴヌクレAヂ
ドブローブを合成した。つまり各々三つ(T−IA。
分解断片のアミノ酸配列についての知見は、Left”
mRN Aの種々の領域に対して相補的な合成デオキ
シオリゴヌクレAヂドのデザインを可能とした。2つの
1ヘリプシンペプチドT1およびT13を選んだ。その
埋山は、それらのアミノ酸配列は、すべての可能な]−
ド配列(表1)を説明(るのに、12個および4個のウ
ンデカマーを合成するだけですむからである3、それぞ
れの配列について、4組のデA4−シオリゴヌクレAヂ
ドブローブを合成した。つまり各々三つ(T−IA。
34−
明細書の浄書(内容に変更なし)
B、C,D>または一つ(1−−13Δ、B、0゜1)
)のAリゴメクレオヂドを含有J−る。示した相補的チ
オlニジオ9ゴヌクレオチド11塩基鎖艮は、ホスホ1
〜りエステル法で化学的に合成した(フレア(Crea
)等、プ「1り、 ナト)Lt、 lカド、 4jイ。
)のAリゴメクレオヂドを含有J−る。示した相補的チ
オlニジオ9ゴヌクレオチド11塩基鎖艮は、ホスホ1
〜りエステル法で化学的に合成した(フレア(Crea
)等、プ「1り、 ナト)Lt、 lカド、 4jイ。
米li、1(Proc、Natl、^cad、sci、
I1.s、A、 ) 75 、5765−E5769
(1978) )。■−13シリーズでは、4個の個々
のプローブを調製した。表1に示すにうに、3個のプロ
ーブの4プールとして、12個の−[−1プ「l−ブを
調製した。
I1.s、A、 ) 75 、5765−E5769
(1978) )。■−13シリーズでは、4個の個々
のプローブを調製した。表1に示すにうに、3個のプロ
ーブの4プールとして、12個の−[−1プ「l−ブを
調製した。
r−13シリーズの4個のそれぞれのプローブa3よび
各3個のプライマーの4プールとして調製し/−二12
個のT−1プローブを、バイブリド化プ[1−ブに用い
るための成用ラベル1重鎖CD N Aの合成を誘導す
るために用いた。鋳型mRN Aは、レンダイ誘導にG
−1細胞(800011i位IF活性/μg)からの1
2SRNΔまたは非誘導白血球(〈10単位/μグ)に
出来する全ポリ(A)mRN八である。32p−ラベル
cDNAを、既知の反応条fl(ノイズ(Noyes
)等、ブロク、ナト 35− 明細書の浄阜(内容に変更なし) ル、アカド、Vイ、米国(Proc、 Nat I 、
Acad、 Sc i 。
各3個のプライマーの4プールとして調製し/−二12
個のT−1プローブを、バイブリド化プ[1−ブに用い
るための成用ラベル1重鎖CD N Aの合成を誘導す
るために用いた。鋳型mRN Aは、レンダイ誘導にG
−1細胞(800011i位IF活性/μg)からの1
2SRNΔまたは非誘導白血球(〈10単位/μグ)に
出来する全ポリ(A)mRN八である。32p−ラベル
cDNAを、既知の反応条fl(ノイズ(Noyes
)等、ブロク、ナト 35− 明細書の浄阜(内容に変更なし) ル、アカド、Vイ、米国(Proc、 Nat I 、
Acad、 Sc i 。
11、s、、A、>7万、1770−177/I (1
979))−65−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) を用いて、これらのプライマーより調製した。
979))−65−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) を用いて、これらのプライマーより調製した。
20℃旧・リス(1’ris) (以74risで示す
) −11CI(pH8,3) 、20mHKCl、
81118 8(IcI2.30mHβ−メルカプl−
エタノール中で60μm容量の反応を、I3こなった。
) −11CI(pH8,3) 、20mHKCl、
81118 8(IcI2.30mHβ−メルカプl−
エタノール中で60μm容量の反応を、I3こなった。
この反応は、各プライマーの1719(つJ:す、T−
1シリースについては、全部で12μり、■−13シリ
ースについては全部で/lf1g)、2/1gの゛誘導
″された12S分画mRNΔ(または、非誘導ポリ(A
)mRNA3000 Ci/m mole)および60
単位逆転写酵素(ベセスダ リ1ノーブ ラボラi−リ
イス(BOlllcsda 1(escarch La
boratories) )である。
1シリースについては、全部で12μり、■−13シリ
ースについては全部で/lf1g)、2/1gの゛誘導
″された12S分画mRNΔ(または、非誘導ポリ(A
)mRNA3000 Ci/m mole)および60
単位逆転写酵素(ベセスダ リ1ノーブ ラボラi−リ
イス(BOlllcsda 1(escarch La
boratories) )である。
生成物は、10mQセファデックス(5ephadex
■)■ (以下5cphadcx ’C示−!JUG−50カラ
ムーにのゲル濾過により、結合されむかったラベルより
分け、70℃で30分間0.3NNa叶で処理し、RN
Aを分解し、11C1で中和した。バイブリド化は、カ
ファI−ス(にafatos )等、ヌクレイツク ア
シド 36− 明細書の浄書(内容に変更なし) リザーブ(Nucleic Ac1d Res、) 7
、 15111−1552 (1979)記載に準じ
て実施した。
■)■ (以下5cphadcx ’C示−!JUG−50カラ
ムーにのゲル濾過により、結合されむかったラベルより
分け、70℃で30分間0.3NNa叶で処理し、RN
Aを分解し、11C1で中和した。バイブリド化は、カ
ファI−ス(にafatos )等、ヌクレイツク ア
シド 36− 明細書の浄書(内容に変更なし) リザーブ(Nucleic Ac1d Res、) 7
、 15111−1552 (1979)記載に準じ
て実施した。
[クローンIll’j二」130の同□定−36−1−
明細書の浄書(内容に変更なし)
500個のE、coli K −12株294形質転換
株(0項参照)のそれぞれより、プラスミドDNAの1
11 gを調製するのに、バーンボイム(Birnbo
im)舌、ヌクレイツク アシド リサーブ(Nucl
cic Ac1ds Res、 ) 7 、1513−
1523(1979)の迅速プラスミド分離操作を用い
た。各I)NΔ試利を変成させ、カファ1ヘス(にaf
al:os )等の1−間引用の方法に従い、3反復ぐ
二[・ロレルローズフィルター上につけた。
株(0項参照)のそれぞれより、プラスミドDNAの1
11 gを調製するのに、バーンボイム(Birnbo
im)舌、ヌクレイツク アシド リサーブ(Nucl
cic Ac1ds Res、 ) 7 、1513−
1523(1979)の迅速プラスミド分離操作を用い
た。各I)NΔ試利を変成させ、カファ1ヘス(にaf
al:os )等の1−間引用の方法に従い、3反復ぐ
二[・ロレルローズフィルター上につけた。
500個のプラスミド試料を含有するニトロレル[l−
スフイルターの3組は、 a) 7ライマーの1−−1のセラ1へでプライムされ
I、: 誘 )#C1)N Δ 。
スフイルターの3組は、 a) 7ライマーの1−−1のセラ1へでプライムされ
I、: 誘 )#C1)N Δ 。
+1)1−13でプライムされた誘導CDNAおよび
C)プライマーの両方のレットを用いて調製された1誘
1cDNAとハイブリダイズした。非誘導ブ[1−ブの
全体に対Jるよりも誘導されたCDNΔブ[]−ブの一
方または両方に対してより強くバイブリド化するならば
、クローンは陽性と 37− 明細書の浄書(内容に変更なし) 考えた。500個より30個の゛陽性″り「1−ン−ろ
7−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 1’11.1−1’1130 ”)を選択し、さらに分
析した。
1cDNAとハイブリダイズした。非誘導ブ[1−ブの
全体に対Jるよりも誘導されたCDNΔブ[]−ブの一
方または両方に対してより強くバイブリド化するならば
、クローンは陽性と 37− 明細書の浄書(内容に変更なし) 考えた。500個より30個の゛陽性″り「1−ン−ろ
7−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 1’11.1−1’1130 ”)を選択し、さらに分
析した。
[、クローンp1.31− pL39の同定、LelF
遺伝子断ハを含有するプラスミド〈Nα104)の分離
プ「1−ブどして32p−ラベル誘導+11RN Aリ
ーレンホーグ(1,1llenhauo)等、バイオケ
ミストリイ(Biocllemistry、 )15,
1858−1865 (1976))を用いて、グラン
スティン(6runstcin )およびボグネス(+
10(lness )の」ロニーハイブリド化法(ブロ
ク、ナトル、アカド、す゛イ、米国(Proc、 Na
口、 Acad、 Sc i、 11. s、 A、
)−72,3961−3965(1975)”)により
r、colix 1776の形質転換株をスクリーニン
グした。非誘導細胞9Jミリの非ラベルl1lRNAを
32p−ラベル調製物中に存在する非誘導+llRN
Aと競合ざJために、ブ[1−ブに対して200対1に
混合した。ラベルされた n1RNAのバイブリド化は、誘導された配列を含OJ
るコロニーに選択的に起るはづである。3つの群の形質
転換株が得られた。
遺伝子断ハを含有するプラスミド〈Nα104)の分離
プ「1−ブどして32p−ラベル誘導+11RN Aリ
ーレンホーグ(1,1llenhauo)等、バイオケ
ミストリイ(Biocllemistry、 )15,
1858−1865 (1976))を用いて、グラン
スティン(6runstcin )およびボグネス(+
10(lness )の」ロニーハイブリド化法(ブロ
ク、ナトル、アカド、す゛イ、米国(Proc、 Na
口、 Acad、 Sc i、 11. s、 A、
)−72,3961−3965(1975)”)により
r、colix 1776の形質転換株をスクリーニン
グした。非誘導細胞9Jミリの非ラベルl1lRNAを
32p−ラベル調製物中に存在する非誘導+llRN
Aと競合ざJために、ブ[1−ブに対して200対1に
混合した。ラベルされた n1RNAのバイブリド化は、誘導された配列を含OJ
るコロニーに選択的に起るはづである。3つの群の形質
転換株が得られた。
(1) コロニーの2から3%が320−+11RNA
に非−38− +2110%は、バイブリド化の程回が、上記(1)群
J、り著しく低かった。
に非−38− +2110%は、バイブリド化の程回が、上記(1)群
J、り著しく低かった。
−38−1−
明細書の浄書(内容に変更なし)
(3) 残りは、検出しうる程度のバイブリド化のシグ
ナルを示ざイ【かった、。
ナルを示ざイ【かった、。
陽I11の][に一(第(1)および第(2)群)につ
いては、インタフエロンn1RNAがプラスミドDNA
に特異的にバイブリド化J−ることによる分析で、イン
クフエ[]ンに特異的な配列の存在について調べた。ま
ず、デー・ラリイクリン(20u g/ rd )、ジ
アミノピメリンM(100μ5/mQ)、チミジン(2
0μ”:I / mQ ) 83 J:びd−ビA′チ
ン(lttq/ mQ >を加えたN918地の100
m12に、60個の強陽111]ロニー(第1群)のそ
れぞれを個別的に発育さI!た。M9培地は、1リツ1
〜ルについて、Ha IIPO4(6g)、にll2P
O4(3!1 ) 、NaC1(() 、 5 ’I
) a3 に (I N114 C1(1g) ヲ含’
Fi L、オートクレーブしたあと、無菌I N No
no4の1#11!おJ:び無菌0.01 HCaCl
2の10mQを添加づ′る。
いては、インタフエロンn1RNAがプラスミドDNA
に特異的にバイブリド化J−ることによる分析で、イン
クフエ[]ンに特異的な配列の存在について調べた。ま
ず、デー・ラリイクリン(20u g/ rd )、ジ
アミノピメリンM(100μ5/mQ)、チミジン(2
0μ”:I / mQ ) 83 J:びd−ビA′チ
ン(lttq/ mQ >を加えたN918地の100
m12に、60個の強陽111]ロニー(第1群)のそ
れぞれを個別的に発育さI!た。M9培地は、1リツ1
〜ルについて、Ha IIPO4(6g)、にll2P
O4(3!1 ) 、NaC1(() 、 5 ’I
) a3 に (I N114 C1(1g) ヲ含’
Fi L、オートクレーブしたあと、無菌I N No
no4の1#11!おJ:び無菌0.01 HCaCl
2の10mQを添加づ′る。
10個のj8養物はプールし、フレベル(clewel
l)等、バイA゛ケミストリイ(Biochen+1s
try) 9 。
l)等、バイA゛ケミストリイ(Biochen+1s
try) 9 。
/42B−440(1970)記載のように、6個のプ
ールにリブラスミドDNAを分離した。各 39− 明細書の浄書(内容に変更なし) プラスミドDNAブールの −3’?−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 10 u (Jは、l1indlllで切断し、変性し
、D B M(ジアゾベンジルオキイメチル)紙に共イ
j結合さ「た。誘導111I胞よりの精製のn+RNA
のI It rlをそれぞれの濾紙にバイブリドさUだ
。バイブリドしないmRN Aは洗って除去した。特異
的にバイブリドされたmRN Aは溶出し、アフリカッ
メガエルの卵母細胞中で翻訳させた。この分析で、6個
のプールはJ−べて陰性であった。弱陽(Qの]口二一
(第2群)の59個より、各iQ]I]ニーの5プール
と9 ml r’lニーの1プールを調製し、それらの
プールよりプラスミドを調製し、上記のように調べた。
ールにリブラスミドDNAを分離した。各 39− 明細書の浄書(内容に変更なし) プラスミドDNAブールの −3’?−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 10 u (Jは、l1indlllで切断し、変性し
、D B M(ジアゾベンジルオキイメチル)紙に共イ
j結合さ「た。誘導111I胞よりの精製のn+RNA
のI It rlをそれぞれの濾紙にバイブリドさUだ
。バイブリドしないmRN Aは洗って除去した。特異
的にバイブリドされたmRN Aは溶出し、アフリカッ
メガエルの卵母細胞中で翻訳させた。この分析で、6個
のプールはJ−べて陰性であった。弱陽(Qの]口二一
(第2群)の59個より、各iQ]I]ニーの5プール
と9 ml r’lニーの1プールを調製し、それらの
プールよりプラスミドを調製し、上記のように調べた。
試験した6個のプールのうち、1個(KIO)は、試験
の度に、バックグラウンドレベルを著しく超えるレベル
で、インタフエ[1ンmRN Aにバイブリドした。特
異的インタフ1−ロンCD N Aクローンを同定する
ために、プールに10の9コロニーよりプラスミドDN
Aを調製し、個別的に調べた。9個のプラスミドのうち
の2個(No、101およびN0104 )がインタ7
1[1ンmRN Aと、バックグラウンドレベルを十分
に超 40− 明細書の浄書(内容に変更なし) えて結合した。プラスミドNo、 10 /lより、2
6011.11.を含有Jる、独特のBgl IT制限
断片を分離した。これを、ティラー(laylor)
’8、バイオケミ。
の度に、バックグラウンドレベルを著しく超えるレベル
で、インタフエ[1ンmRN Aにバイブリドした。特
異的インタフ1−ロンCD N Aクローンを同定する
ために、プールに10の9コロニーよりプラスミドDN
Aを調製し、個別的に調べた。9個のプラスミドのうち
の2個(No、101およびN0104 )がインタ7
1[1ンmRN Aと、バックグラウンドレベルを十分
に超 40− 明細書の浄書(内容に変更なし) えて結合した。プラスミドNo、 10 /lより、2
6011.11.を含有Jる、独特のBgl IT制限
断片を分離した。これを、ティラー(laylor)
’8、バイオケミ。
バイオフィス。アクタ(Biochim、Biophy
s、Acta)/142.32/l−330(197G
)の方法により32pでラベルし、その場でのコ「に−
スクリ一ング法(グララスデイン等(Grunstei
n andllogncss)、プ「1り、す1〜ル、
サイ、米国(Proc。
s、Acta)/142.32/l−330(197G
)の方法により32pでラベルし、その場でのコ「に−
スクリ一ング法(グララスデイン等(Grunstei
n andllogncss)、プ「1り、す1〜ル、
サイ、米国(Proc。
Natl、Sci、11.S、八 )72. 3961
−3965(1975))により[、coli 294
転換株の400 (II、Iを、個別的にスクリーニン
グするためのブ[−1−ゾに用いた。このプローブと種
々の程麿にバイブリド化Jる、9個のT1口二一(pl
31−rl139)を同定した。
−3965(1975))により[、coli 294
転換株の400 (II、Iを、個別的にスクリーニン
グするためのブ[−1−ゾに用いた。このプローブと種
々の程麿にバイブリド化Jる、9個のT1口二一(pl
31−rl139)を同定した。
ざらに、ラベルされIこ260 b、LIli片を用い
て、fi−ll様にして、/l OO0個のF、col
i294転換株を個別的にスクリーニングした。このプ
ローブと秤杆の程亀にバイブリド覆る50個のコ1]ニ
ーを同定した。ひとつは、1.elFG断片を、ひとつ
は、1、clF If断片を、ひとつはLclF II
I と称する断片 41− 明細書の浄書(内容に変更なし) (みかけ上、1elF IIの対立遺伝子である)を含
有した。生ずるバイブリドプラスミドは、“’p1.c
lF11″等と称した。
て、fi−ll様にして、/l OO0個のF、col
i294転換株を個別的にスクリーニングした。このプ
ローブと秤杆の程亀にバイブリド覆る50個のコ1]ニ
ーを同定した。ひとつは、1.elFG断片を、ひとつ
は、1、clF If断片を、ひとつはLclF II
I と称する断片 41− 明細書の浄書(内容に変更なし) (みかけ上、1elF IIの対立遺伝子である)を含
有した。生ずるバイブリドプラスミドは、“’p1.c
lF11″等と称した。
−41〜1−
明細書の浄書(内容に変更なし)
G、最初の完全長1 e I F 遺伝子の分離および
配列の床定 全体で39個の可能性のあるLelトcD N Aクロ
ーンJ、リプラスミドDNAを調製した。そして、カフ
ァ1〜ス(にafatos )等(上記引用)のバイブ
リド化操作により、同じ260b、11.DNAプロー
ブを用い再スクリーニングした。このプローブと3個の
プラスミド(rl171. I)L31 、 pl−3
4)は非常に強いバイブリド化シグナルを与え、4個(
r+1.13 、 pl30. pl−32、I)L3
6 )は中程度にバイブリド化し、3個(pl6 、
pl、8 、 pl−14>は、弱くバイブリド化した
。
配列の床定 全体で39個の可能性のあるLelトcD N Aクロ
ーンJ、リプラスミドDNAを調製した。そして、カフ
ァ1〜ス(にafatos )等(上記引用)のバイブ
リド化操作により、同じ260b、11.DNAプロー
ブを用い再スクリーニングした。このプローブと3個の
プラスミド(rl171. I)L31 、 pl−3
4)は非常に強いバイブリド化シグナルを与え、4個(
r+1.13 、 pl30. pl−32、I)L3
6 )は中程度にバイブリド化し、3個(pl6 、
pl、8 、 pl−14>は、弱くバイブリド化した
。
39個の可能ヤ1のあるLelF cD N A組換え
プラスミドは、また、32p−ラベル合成ウンデカマー
(1−1プライマープールのそれぞれまたはT−13プ
ライマーのそれぞれ)をじかにバイブリド11ものブ1
−1−ブに用いて検索した。検出しつるバイブリド化の
シグナルを与えるのに完全な塩基間の対が必要であるよ
うに、バイブリド化の条件を選んだ(ワララス(Wal
lace )等、ヌクレイツク 42 − 明細書の浄書(内容に変更なし) 42−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 旦、3543−3557 (1979’))。つにす、
39個のり[コーン31:リブラスミドD N Aを、
標準上澄液法(cleared +ysate prO
cedllro;フレベル(Clcwell)等、上記
)で調製し、バイオラド ア刀′1]−ス(Biora
d^garosc) 八−50カラムクロマ1〜グラフ
イーで精製した。各調製物の試料(3μうl)は、Ec
oRl:で処理して開環し、アルカリで変(IIさ1↓
、2枚の別々の二l−IT+レルロースフィルターにス
ポラ1〜した。1スポツトについて1.51.1 Sl
どりる。上記引用のカフ71〜ス(Kafatos )
等の文献をみJ:。合成チオ:1−シオリゴヌクレオチ
ドプライマーおよびプライマープールのそれぞれは、(
γ32P)へ−「])でつぎのようにリン酸化した。r
)Opmolc (D−Aリゴヌクレオチドオヨヒ10
011moleの(732P)Al−P(二]−−イン
グランド ニコークレア−(New EnglandN
uclear)、2 F500Ci/m mole)を
、50mHのTris−IIcI、 10mJlのN0
CI2おにび15mHのβ−メルカプ1へ1−タノール
の混合物の30111中で合併した。2中位の14ボリ
ヌクレAチドキナーゼを添 43− 加し、37℃で30分後32p−ラベルプライマーは、
10mLl?ファデックス(5cphadex■)G−
50カラムードでのり =46−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) ロマトグラフイーで精製した。106cpmのプラライ
?−T−13GまたGJ:3 X 166Cpln (
1)−、f ライマープールT−ICを用いてバイブリ
ド化した。
プラスミドは、また、32p−ラベル合成ウンデカマー
(1−1プライマープールのそれぞれまたはT−13プ
ライマーのそれぞれ)をじかにバイブリド11ものブ1
−1−ブに用いて検索した。検出しつるバイブリド化の
シグナルを与えるのに完全な塩基間の対が必要であるよ
うに、バイブリド化の条件を選んだ(ワララス(Wal
lace )等、ヌクレイツク 42 − 明細書の浄書(内容に変更なし) 42−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 旦、3543−3557 (1979’))。つにす、
39個のり[コーン31:リブラスミドD N Aを、
標準上澄液法(cleared +ysate prO
cedllro;フレベル(Clcwell)等、上記
)で調製し、バイオラド ア刀′1]−ス(Biora
d^garosc) 八−50カラムクロマ1〜グラフ
イーで精製した。各調製物の試料(3μうl)は、Ec
oRl:で処理して開環し、アルカリで変(IIさ1↓
、2枚の別々の二l−IT+レルロースフィルターにス
ポラ1〜した。1スポツトについて1.51.1 Sl
どりる。上記引用のカフ71〜ス(Kafatos )
等の文献をみJ:。合成チオ:1−シオリゴヌクレオチ
ドプライマーおよびプライマープールのそれぞれは、(
γ32P)へ−「])でつぎのようにリン酸化した。r
)Opmolc (D−Aリゴヌクレオチドオヨヒ10
011moleの(732P)Al−P(二]−−イン
グランド ニコークレア−(New EnglandN
uclear)、2 F500Ci/m mole)を
、50mHのTris−IIcI、 10mJlのN0
CI2おにび15mHのβ−メルカプ1へ1−タノール
の混合物の30111中で合併した。2中位の14ボリ
ヌクレAチドキナーゼを添 43− 加し、37℃で30分後32p−ラベルプライマーは、
10mLl?ファデックス(5cphadex■)G−
50カラムードでのり =46−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) ロマトグラフイーで精製した。106cpmのプラライ
?−T−13GまたGJ:3 X 166Cpln (
1)−、f ライマープールT−ICを用いてバイブリ
ド化した。
バイブリド化は、ワララス(Wallace )等の上
記引用の方法に従って、6 X S S C(I X
S S (’、 =0、15HNaCl、0.0158
<え/VM〕−1ヘリウム、al17.2 ) 、1
0XDenl+ardts (0,2%牛血清アルブミ
ン、0.2%ポリビニルビ1]リドン、0.2%ric
ol l )溶液中で、15℃で141.1.間バイブ
リド化した。フィルターは6 X S S C110℃
で5分間宛3度洗った。乾燥し、X−線フイルムにざら
した。結果は、第1図に、32p−プライン−プールT
−13Cおj:びプライマー−T−ICの場合について
示しである。
記引用の方法に従って、6 X S S C(I X
S S (’、 =0、15HNaCl、0.0158
<え/VM〕−1ヘリウム、al17.2 ) 、1
0XDenl+ardts (0,2%牛血清アルブミ
ン、0.2%ポリビニルビ1]リドン、0.2%ric
ol l )溶液中で、15℃で141.1.間バイブ
リド化した。フィルターは6 X S S C110℃
で5分間宛3度洗った。乾燥し、X−線フイルムにざら
した。結果は、第1図に、32p−プライン−プールT
−13Cおj:びプライマー−T−ICの場合について
示しである。
クローン104からのプラスミドI)N△は、プライマ
ープールT−1Gおよびプライマー■−13Gと顕著に
バイブリド化した。しかし、他のウンデカマーとは、検
出しうる稈のバイブリド化は示さなかった。第1図に示
すように、39個の可能性のあるLeIFプラスミドの
うちのいくらか44− 明細書の浄書(内容に変更なし) (t+12./1.13.17.20,30.31゜3
4)はこれらのプローブの両方とバイブリド化した。し
かし、制限分析から、これらのプラスミドのうl)のひ
とつだ()、p131が260b、p、内部not I
t断片をも含有した。p131をPst Iで消化しだ
結果、CDNA挿入物の大ぎさは約10001)、1)
、であった。
ープールT−1Gおよびプライマー■−13Gと顕著に
バイブリド化した。しかし、他のウンデカマーとは、検
出しうる稈のバイブリド化は示さなかった。第1図に示
すように、39個の可能性のあるLeIFプラスミドの
うちのいくらか44− 明細書の浄書(内容に変更なし) (t+12./1.13.17.20,30.31゜3
4)はこれらのプローブの両方とバイブリド化した。し
かし、制限分析から、これらのプラスミドのうl)のひ
とつだ()、p131が260b、p、内部not I
t断片をも含有した。p131をPst Iで消化しだ
結果、CDNA挿入物の大ぎさは約10001)、1)
、であった。
t+1.31のPsl、 I挿入物全体の配列を、マキ
サムギルバート(Haxan+−Gi 1bcrt )
化学法(メソード Tンリ゛イ干ル、(Methods
Enzymol、) 65 。
サムギルバート(Haxan+−Gi 1bcrt )
化学法(メソード Tンリ゛イ干ル、(Methods
Enzymol、) 65 。
/l 99.−560 (1980) )およびジデオ
キシ鎖末端化方法(スミス、メソード 工ンザイモル(
SmitllHet、l+ods Enzymol、
) 55 、55 Q −580(1980))で決定
した。その際、5au3a断片を813ベクター中にサ
ブクローン化しておいた。、l’)NA配列は表2の“
A″に示しである。入手1ノうる蛋白質配列についての
情報、既知の1.e I F分子量の範囲、3個の可能
な読み枠における停止11−リプレツ1〜の相対的な存
在より適当な翻訳読み枠が示吟された。それから、プレ
ーまたは 45− 明細書の洋書(内容に変更なし) シグナルペプチドを含めて101Fアミノ酸全配ケ1が
示された。第1のA T G IA訳聞開始」トンは、
配列−45−1− の5′末端より60番目のヌクレオチドに存在し、18
8 mlトンあどに、TGΔ終1ト1へリプレットが存
在する。3′末端には3712個の非rA訳ヌクレAヂ
ドが(bす、ついでポリ(A)配列がつづく。
キシ鎖末端化方法(スミス、メソード 工ンザイモル(
SmitllHet、l+ods Enzymol、
) 55 、55 Q −580(1980))で決定
した。その際、5au3a断片を813ベクター中にサ
ブクローン化しておいた。、l’)NA配列は表2の“
A″に示しである。入手1ノうる蛋白質配列についての
情報、既知の1.e I F分子量の範囲、3個の可能
な読み枠における停止11−リプレツ1〜の相対的な存
在より適当な翻訳読み枠が示吟された。それから、プレ
ーまたは 45− 明細書の洋書(内容に変更なし) シグナルペプチドを含めて101Fアミノ酸全配ケ1が
示された。第1のA T G IA訳聞開始」トンは、
配列−45−1− の5′末端より60番目のヌクレオチドに存在し、18
8 mlトンあどに、TGΔ終1ト1へリプレットが存
在する。3′末端には3712個の非rA訳ヌクレAヂ
ドが(bす、ついでポリ(A)配列がつづく。
仮定されるシグナルペプチド(おイらく、白血球よりの
成熟1. e I Fの分泌にあづかるのであろう)は
23アミノ酸艮である。成熟LeIFを構成する165
アミノ酸の分子間の削算飴は、 19.390である。我々は、このpl、31により]
−ドされた+−errを’ 1.elF A”と称した
。表3の配列データ(“’A”)より、LeIF Bの
トリプシンペプチドT1およびT13は、LelFAの
145−1 ’19.13J:び57−61にそれぞれ
相当することが分る。これらの2つの領域に見出される
実際のD N A ]−ド配列は、プライマープール王
t−Cd5 J:びプライマーT13−Cに表されるも
のである(表4をみよ)。
成熟1. e I Fの分泌にあづかるのであろう)は
23アミノ酸艮である。成熟LeIFを構成する165
アミノ酸の分子間の削算飴は、 19.390である。我々は、このpl、31により]
−ドされた+−errを’ 1.elF A”と称した
。表3の配列データ(“’A”)より、LeIF Bの
トリプシンペプチドT1およびT13は、LelFAの
145−1 ’19.13J:び57−61にそれぞれ
相当することが分る。これらの2つの領域に見出される
実際のD N A ]−ド配列は、プライマープール王
t−Cd5 J:びプライマーT13−Cに表されるも
のである(表4をみよ)。
11、成熟白面球インタフ■ロンA(IelFA)の直
接発■」 46− 明細書の浄書(内容に変更なし) LeIF八を成熟インタフ■ロンボリペブブドどじで直
接に発現さ1!るための操作は、合成(N−末端)およ
び相補的DNAの組合1!を包含Jる点でヒト生長ホル
モンにIl+いられた方法(ゴデル(Gocddel
)等、ネーヂャー(Nature) 281 。
接発■」 46− 明細書の浄書(内容に変更なし) LeIF八を成熟インタフ■ロンボリペブブドどじで直
接に発現さ1!るための操作は、合成(N−末端)およ
び相補的DNAの組合1!を包含Jる点でヒト生長ホル
モンにIl+いられた方法(ゴデル(Gocddel
)等、ネーヂャー(Nature) 281 。
544−548 (1979)の−変形である。
第3図に示1J:うに、5au3a制限エンドヌクレア
ーぜ部位は、便宜なことに、LcTFAの]トン1およ
び3とのあいだに存在する。ΔTG翻訳聞始開始ンを含
有し、アミノ11(システィン)に対する]トンを修復
し、[coRI粘り末端を新しく作製することを包含す
る、2つの合成デA゛キシAリゴヌクレオブードをデ畳
アインしlこ。これらのAリボマーは、p131の3
/1 b、p、sau 3 a−八va H断片に連結
した。生ずる45b、p、生成物は2つの追加のDNA
断片に連結させ、865b、11.合成−天然雑種遺伝
子とした。これは、l ell^を]−ドし、EcoR
Iおにびpst T制限部位によりはさまれている。こ
の遺伝子は、FcoRIおよびPst ■部位のあいだ
において、pBR322に挿入し、プラスミド 47− 明細書の浄書(内容に変更なし) plOIF 八1としlこ。
ーぜ部位は、便宜なことに、LcTFAの]トン1およ
び3とのあいだに存在する。ΔTG翻訳聞始開始ンを含
有し、アミノ11(システィン)に対する]トンを修復
し、[coRI粘り末端を新しく作製することを包含す
る、2つの合成デA゛キシAリゴヌクレオブードをデ畳
アインしlこ。これらのAリボマーは、p131の3
/1 b、p、sau 3 a−八va H断片に連結
した。生ずる45b、p、生成物は2つの追加のDNA
断片に連結させ、865b、11.合成−天然雑種遺伝
子とした。これは、l ell^を]−ドし、EcoR
Iおにびpst T制限部位によりはさまれている。こ
の遺伝子は、FcoRIおよびPst ■部位のあいだ
において、pBR322に挿入し、プラスミド 47− 明細書の浄書(内容に変更なし) plOIF 八1としlこ。
2、 1−!J’71−/アン調節要素([g、col
i trFlプロモーター、オペレーターおよびtrp
リーダーリボシーl\結合部位を含有するが翻訳開始の
ためのΔT G配列を欠如Jる)の構築 プラスミドρG旧は、欠失Δ1F1413を含有する[
、colil〜リブトファンオペロンを担う(ミオ量f
す(旧ozzari)等、ジ■イ、バクテリオ[lシイ
(,1,BactcriolooV) 133 、1
/I 57−1466(1978))。それゆえに、t
rpリーダーの員初の6個のアミノ酸そしてtrp E
ポリペプチドのa3 J:そ最後の1/3 (以降、あ
わせて11丁’ と称する)ならびにtrp ()ポリ
ペプチドの全体を含有する融合蛋白質を発現する。これ
はすべてtrpプロモーター−−オペレーターシステム
の調節下にある。このプラスミド20μ9を制限酵素P
VLI ]’[でH1j化した。これは、プラスミドを
5個の部位において切断する。この遺伝子断片はついで
EcoRIリンカ−(pC八へ’ G A A T T
CA T Gの自己相補性のオリゴヌクレオチドより
成立つ)ど結合させ、48− 明細書の浄書(内容に変更なし) あとから、[coRI部位含有プラスミド中にクロー−
48−1− ン化するためのEcoRi切断部位とする。pG旧より
得られるDNA断片の20μりを、200 pmole
の5′−リン酸化合成AリゴヌクレAヂドpcへT G
A A 1’ 1’ CA l’ Gの存在で、20
μm王、r)NAリガーピ緩衝液(201118Tri
S pl+ 7.6.0.5mHATP、 10mHH
oC12,5mHシ(;4スLz−i’t−−ル)中で
10単位T4r)NΔリガーゼで4℃\夜処理した。溶
液はついで70℃で10分間加熱し、連結を停止させた
。リンカ−はEcoRI消化で切断し、EcoRT末端
を有する断片を5パーレントポリアクリルアミドゲル電
気泳動(以降PAGEと称する)を用いて分け、大ぎい
方の3個の断片を、■チジウムブロマイドでまず染色し
、紫外線で断片の位置を定め、ゲルより対象となる部分
を切り取る方法で分離した。各ゲル断片(300μI
O,IXTBE)を透析バッグに入れ、そして、0.1
X丁BF緩衝液(T8F緩衝液は10.89のIr1s
塩基、5 、5 q ノホウM、0.09gのN’a
2 F D T Aを1リツl−ルの1−120中に含
有)中で100V1時間電気泳動し−49− 明細書の浄書(内容に変更なし) た。透析バッグより水溶液を採取し、フェノール抽出、
り1」ロ小ルム抽出、0.2M塩化ナトリウムm度どし
、エタノール沈殿接水中にDNAを採取した。IcoR
I粘着末端を有するtrpプロモーター−−オペレータ
ー含有遺伝子は、つぎに記載する操作で同定した。つま
り、デ1〜ラザイクリン感受性ノラスミドに断ハを挿入
し、これは、プロモーター−オペレーターの挿入で、テ
トラサイクリン抵抗11とした。
i trFlプロモーター、オペレーターおよびtrp
リーダーリボシーl\結合部位を含有するが翻訳開始の
ためのΔT G配列を欠如Jる)の構築 プラスミドρG旧は、欠失Δ1F1413を含有する[
、colil〜リブトファンオペロンを担う(ミオ量f
す(旧ozzari)等、ジ■イ、バクテリオ[lシイ
(,1,BactcriolooV) 133 、1
/I 57−1466(1978))。それゆえに、t
rpリーダーの員初の6個のアミノ酸そしてtrp E
ポリペプチドのa3 J:そ最後の1/3 (以降、あ
わせて11丁’ と称する)ならびにtrp ()ポリ
ペプチドの全体を含有する融合蛋白質を発現する。これ
はすべてtrpプロモーター−−オペレーターシステム
の調節下にある。このプラスミド20μ9を制限酵素P
VLI ]’[でH1j化した。これは、プラスミドを
5個の部位において切断する。この遺伝子断片はついで
EcoRIリンカ−(pC八へ’ G A A T T
CA T Gの自己相補性のオリゴヌクレオチドより
成立つ)ど結合させ、48− 明細書の浄書(内容に変更なし) あとから、[coRI部位含有プラスミド中にクロー−
48−1− ン化するためのEcoRi切断部位とする。pG旧より
得られるDNA断片の20μりを、200 pmole
の5′−リン酸化合成AリゴヌクレAヂドpcへT G
A A 1’ 1’ CA l’ Gの存在で、20
μm王、r)NAリガーピ緩衝液(201118Tri
S pl+ 7.6.0.5mHATP、 10mHH
oC12,5mHシ(;4スLz−i’t−−ル)中で
10単位T4r)NΔリガーゼで4℃\夜処理した。溶
液はついで70℃で10分間加熱し、連結を停止させた
。リンカ−はEcoRI消化で切断し、EcoRT末端
を有する断片を5パーレントポリアクリルアミドゲル電
気泳動(以降PAGEと称する)を用いて分け、大ぎい
方の3個の断片を、■チジウムブロマイドでまず染色し
、紫外線で断片の位置を定め、ゲルより対象となる部分
を切り取る方法で分離した。各ゲル断片(300μI
O,IXTBE)を透析バッグに入れ、そして、0.1
X丁BF緩衝液(T8F緩衝液は10.89のIr1s
塩基、5 、5 q ノホウM、0.09gのN’a
2 F D T Aを1リツl−ルの1−120中に含
有)中で100V1時間電気泳動し−49− 明細書の浄書(内容に変更なし) た。透析バッグより水溶液を採取し、フェノール抽出、
り1」ロ小ルム抽出、0.2M塩化ナトリウムm度どし
、エタノール沈殿接水中にDNAを採取した。IcoR
I粘着末端を有するtrpプロモーター−−オペレータ
ー含有遺伝子は、つぎに記載する操作で同定した。つま
り、デ1〜ラザイクリン感受性ノラスミドに断ハを挿入
し、これは、プロモーター−オペレーターの挿入で、テ
トラサイクリン抵抗11とした。
プラスミドpBR111(ロドリゲズ(Rodrigu
ez )等、ヌクレイツク アシド リサーチ(Nuc
leic^cids Res、)6.3267〜328
7 (1979))は、アンピシリン抵抗性を発現しそ
して、テトラ1ノ−イタリン抵抗性遺伝子を含有する。
ez )等、ヌクレイツク アシド リサーチ(Nuc
leic^cids Res、)6.3267〜328
7 (1979))は、アンピシリン抵抗性を発現しそ
して、テトラ1ノ−イタリン抵抗性遺伝子を含有する。
しかし、それに組合わされたプロモーターが存在しない
ので、その抵抗性を発現しない。このプラスミドは従っ
てテトラサイクリン抵抗+47−ある。このEcoRI
部位にプI]モーター−オペレーターシステムを導入す
ることにより、プラスミドをテトラサイクリン抵抗性と
なしつる。
ので、その抵抗性を発現しない。このプラスミドは従っ
てテトラサイクリン抵抗+47−ある。このEcoRI
部位にプI]モーター−オペレーターシステムを導入す
ることにより、プラスミドをテトラサイクリン抵抗性と
なしつる。
50−
明細書の浄書(内容に変yなし)
pBRllIをECORiで消化し、酵素はフェノール
抽( 50−1− lて水中につる。別々の反応混合物中に存在する生成り
NA分子は、上記に得られた3個のDNA断片のそれぞ
れど合(+1 L 、そして、前記のにうに、T4DN
Δリガーゼで連結させた。反応混合物中に存在り−るD
N△を用いて、椋準方法(バーシー]フィールド(1
lershf i e l d )等、ブロク。
抽( 50−1− lて水中につる。別々の反応混合物中に存在する生成り
NA分子は、上記に得られた3個のDNA断片のそれぞ
れど合(+1 L 、そして、前記のにうに、T4DN
Δリガーゼで連結させた。反応混合物中に存在り−るD
N△を用いて、椋準方法(バーシー]フィールド(1
lershf i e l d )等、ブロク。
ノー1−ル、アカド、リイ、米国(Proc、 Nat
l、 AcadSci、11.s、八、) 7 1.
3455−3459(197II ) )にJ:すDN
Aどり込み能のあるF。
l、 AcadSci、11.s、八、) 7 1.
3455−3459(197II ) )にJ:すDN
Aどり込み能のあるF。
coliに一12株294を形質転換し、この細菌を、
20 fl !7 / mQのアンピシリンおにび5
II 9 / m(lのデトラリイクリンを含有するL
11 (1uria−Rθ口aV1! )プレー1−
に接種した。いくつかのテ1ヘラリイクリン抵抗11]
[に一を選び、プラスミド1’) N Aを分Hしそし
て、望む断j)の存在を制限酵素分析でII1「かめた
。生ずるプラスミドをDBRII trpど称1Jる。
20 fl !7 / mQのアンピシリンおにび5
II 9 / m(lのデトラリイクリンを含有するL
11 (1uria−Rθ口aV1! )プレー1−
に接種した。いくつかのテ1ヘラリイクリン抵抗11]
[に一を選び、プラスミド1’) N Aを分Hしそし
て、望む断j)の存在を制限酵素分析でII1「かめた
。生ずるプラスミドをDBRII trpど称1Jる。
肝炎BのウィルスゲノムのEcOlIIおよびBam1
ll演化41成物を常法により採取し、プラスミドll
G11−− 区1 − 明細書の浄書(内容に変更なし) 6のFCORIおよびBamllT部位にり[1−ン化
しくゴデル(Gocddel )等、ネーチャー(Na
ture)281.544 ラスミドρIIs 32をXba Iで切断し、フェノ
ール抽出し、り1−1[Iホルム抽出し、エタノール沈
殿ざUた。1沈殿は、0 、 1 ml dTTP 8
3よびQ、1mt4+l CT Pを含有する3 0
tt lポリメラーゼ緩衝液(50mt+リン酸カリウ
lz pH7、,4,7ntHH(IcI2゜(ベーリ
ン万−−マンハイム(Boehr inger−Han
nheim) )で、0℃で30分、ついで37℃で2
時間処P1!シた。この処理でXba I切断部位の5
′突出末端に相補的な4個のヌクレオチドのう45の2
個がみたされる。
ll演化41成物を常法により採取し、プラスミドll
G11−− 区1 − 明細書の浄書(内容に変更なし) 6のFCORIおよびBamllT部位にり[1−ン化
しくゴデル(Gocddel )等、ネーチャー(Na
ture)281.544 ラスミドρIIs 32をXba Iで切断し、フェノ
ール抽出し、り1−1[Iホルム抽出し、エタノール沈
殿ざUた。1沈殿は、0 、 1 ml dTTP 8
3よびQ、1mt4+l CT Pを含有する3 0
tt lポリメラーゼ緩衝液(50mt+リン酸カリウ
lz pH7、,4,7ntHH(IcI2゜(ベーリ
ン万−−マンハイム(Boehr inger−Han
nheim) )で、0℃で30分、ついで37℃で2
時間処P1!シた。この処理でXba I切断部位の5
′突出末端に相補的な4個のヌクレオチドのう45の2
個がみたされる。
5’ CTAGA−5’ CTAGA−3’ T−TC
T− 2つのヌクレオブトdCおよびdTが組込まれて2つの
突出する5′ヌクレオヂドを有する末端を与える。プラ
スミドpuS 32 (フェノールおよびクロロホルム
抽出後エタノール沈殿させて水に取る)のこの直鎖残基
を、EcoRIで切断した。大52− −b’l−1− 一 52−1− EcoRI−Xba I断片より分【ノ、電気溶出によ
り分離した。pl−1332(0,2μq)よりのこの
[’)NA断片は、上記に類似の条件で、pB旧1t、
rpに由来するトリプトノアンオベロン(約0.01μ
g)のEcoRI−Taq I断片に連結した。
T− 2つのヌクレオブトdCおよびdTが組込まれて2つの
突出する5′ヌクレオヂドを有する末端を与える。プラ
スミドpuS 32 (フェノールおよびクロロホルム
抽出後エタノール沈殿させて水に取る)のこの直鎖残基
を、EcoRIで切断した。大52− −b’l−1− 一 52−1− EcoRI−Xba I断片より分【ノ、電気溶出によ
り分離した。pl−1332(0,2μq)よりのこの
[’)NA断片は、上記に類似の条件で、pB旧1t、
rpに由来するトリプトノアンオベロン(約0.01μ
g)のEcoRI−Taq I断片に連結した。
上記のDtlS 32の断片をEcoRI −Taq
I断1)ニ連結するこの方法において、完全なワトソン
ークリック塩基対ではない()れども、Taq”fの突
出する末端をXba Iの残存する突出末端に連結する
。
I断1)ニ連結するこの方法において、完全なワトソン
ークリック塩基対ではない()れども、Taq”fの突
出する末端をXba Iの残存する突出末端に連結する
。
この連結反応混合物の1部はr、coli294細胞の
変換に用い、熱処理し、7ンピシリン含右L Bプレー
ト中に塗布した。24個のコロニーを選択し、3 d
L B (Iuria−Bertani )中で発育ざ
11、プラスミドを分離した。これらの]コロニのうち
の6個が、[:、coliによるDNA修復および複製
により再生されたX、ba I部位を有することが分っ
た。
変換に用い、熱処理し、7ンピシリン含右L Bプレー
ト中に塗布した。24個のコロニーを選択し、3 d
L B (Iuria−Bertani )中で発育ざ
11、プラスミドを分離した。これらの]コロニのうち
の6個が、[:、coliによるDNA修復および複製
により再生されたX、ba I部位を有することが分っ
た。
53 −
明細書の浄書(内容に変更なし)
−T C−1−A G A ”” −T CT A G
△−−八G C−「0丁−−A G A T CT −
これらのプラスミドは、EcoII Iおよび1lpa
1の両方で切断されて、期待される制限断片を与える
こと6分つIC6pTrp14と称するひとつのプラス
ミドを、つぎに論議づるように異質のポリペプチドを発
現さづのに用いた。
△−−八G C−「0丁−−A G A T CT −
これらのプラスミドは、EcoII Iおよび1lpa
1の両方で切断されて、期待される制限断片を与える
こと6分つIC6pTrp14と称するひとつのプラス
ミドを、つぎに論議づるように異質のポリペプチドを発
現さづのに用いた。
プラスミドrlllGI+107 (ゴデル(Goed
del)等、ネーブX7− (Naturc) ′L8
1. 5441.1979)は、合成I)N△断)1よ
り生成された23個のアミノ酸]トンおJ、びヒト生民
ホルモンメツセンジャー RN△の逆転写で生成される
相補的DNΔJ:す1gられる1 631t!+]のア
ミノ酸]トンJ:り成立つヒ1〜イ1艮ホル1ンに対J
る遺伝子を含lυでいる。この遺伝子は、1=1・1良
ホルモンの″先行″配列の]トンを欠如りるG−Jれど
も、ATCwI訳開始コドンを含有する。この遺伝子は
、10 u pHGH107J:す、[<:oRJ処理
、それに続く、上記のような[。
del)等、ネーブX7− (Naturc) ′L8
1. 5441.1979)は、合成I)N△断)1よ
り生成された23個のアミノ酸]トンおJ、びヒト生民
ホルモンメツセンジャー RN△の逆転写で生成される
相補的DNΔJ:す1gられる1 631t!+]のア
ミノ酸]トンJ:り成立つヒ1〜イ1艮ホル1ンに対J
る遺伝子を含lυでいる。この遺伝子は、1=1・1良
ホルモンの″先行″配列の]トンを欠如りるG−Jれど
も、ATCwI訳開始コドンを含有する。この遺伝子は
、10 u pHGH107J:す、[<:oRJ処理
、それに続く、上記のような[。
colil)NΔボリメラ〜ゼ■クレノー(に+eno
w)(以下KlenOWで示′?I)断片およびdTT
、PおよびdATP 54− 明細書の浄書(内容に変更なし) 処理を経て分離しIJ、、フェノールおよびり[1[1
ホルム抽 一5/1.−1− 出のあとエタノール沈殿させたプラスミドをBamtl
I ″c処理した。
w)(以下KlenOWで示′?I)断片およびdTT
、PおよびdATP 54− 明細書の浄書(内容に変更なし) 処理を経て分離しIJ、、フェノールおよびり[1[1
ホルム抽 一5/1.−1− 出のあとエタノール沈殿させたプラスミドをBamtl
I ″c処理した。
ヒト生長ホルモン(1−I G H) l伝子含有断片
は、P A G E、つづいて電気溶出により分離した
。生ずるDNA断片は、テトラサイクリンプロモーター
−−A”ベレーターシステムを欠如するが、テトラ勺
イクリン抵抗性槙造遺伝子の最初の350個のヌクレA
−チドをも含有するので、引きつづき発現プラスミド中
にクローン化したときに、その挿入物を含有するプラス
ミドは、テトラサイクリン抵抗性の回復により見定め得
る。断片のEcoRI末端(、l、旧0nOWポリメラ
ー1iT法でみたされであるので、この断片は、ひとつ
の平滑末端(biunterrd )おにびひとつの粘
着末端を有する。それで、4あとから発現プラスミドに
挿入されても正しい配向が確実になる。
は、P A G E、つづいて電気溶出により分離した
。生ずるDNA断片は、テトラサイクリンプロモーター
−−A”ベレーターシステムを欠如するが、テトラ勺
イクリン抵抗性槙造遺伝子の最初の350個のヌクレA
−チドをも含有するので、引きつづき発現プラスミド中
にクローン化したときに、その挿入物を含有するプラス
ミドは、テトラサイクリン抵抗性の回復により見定め得
る。断片のEcoRI末端(、l、旧0nOWポリメラ
ー1iT法でみたされであるので、この断片は、ひとつ
の平滑末端(biunterrd )おにびひとつの粘
着末端を有する。それで、4あとから発現プラスミドに
挿入されても正しい配向が確実になる。
発現プラスミドp?rpl 4を、ついで、上記調製の
1−IGI−1遺伝子含有餅片を受け入れるように調製
した。すなわち、plrpL4をxba I消化し、生
、する粘着性末端を、dATP、dTTP%d G 1
’ PおよびdCIPを 55 − 用いるにl enowポリメラーゼ■法でみたした。フ
ェノールおよびクロロボルム抽出おJ:びエタノール沈
殿のあと、生ずるDNAはBam l−I Iで処理し
、生ずる大型プラスミド断片をPAGEおよび電気溶出
で分離した。pTrpl 4山来の断片は1個の切断末
端および1個の粘着末端を有し、前記した1−I G
+−1遺伝子含有断片と正しい配向で再結合号”ること
を可能とした。
1−IGI−1遺伝子含有餅片を受け入れるように調製
した。すなわち、plrpL4をxba I消化し、生
、する粘着性末端を、dATP、dTTP%d G 1
’ PおよびdCIPを 55 − 用いるにl enowポリメラーゼ■法でみたした。フ
ェノールおよびクロロボルム抽出おJ:びエタノール沈
殿のあと、生ずるDNAはBam l−I Iで処理し
、生ずる大型プラスミド断片をPAGEおよび電気溶出
で分離した。pTrpl 4山来の断片は1個の切断末
端および1個の粘着末端を有し、前記した1−I G
+−1遺伝子含有断片と正しい配向で再結合号”ること
を可能とした。
HGHI伝子断片とpTrpl AΔXba −Ba1
l−l 1断片とは、上記と類似の条件で、合41f
L相!1に連結した。みたされたXba ■おJ:びE
coR■末端は、平滑末端による連結で、Xba I部
位おJ:びFcoRJ部位の両方を再構成した。
l−l 1断片とは、上記と類似の条件で、合41f
L相!1に連結した。みたされたXba ■おJ:びE
coR■末端は、平滑末端による連結で、Xba I部
位おJ:びFcoRJ部位の両方を再構成した。
みたされたXba I みたされたFcoRT IIG
II31伝子聞始Xba I EcoRI この構築はまたテ]−ラサイクリン抵抗性遺伝子をも創
出する。プラスミドpHG11107は、l−I G
+−1遺伝子より上流に存在するプロモーター(lac
プロ 56− モータ〜)よりテ1ヘラサイクリン抵抗性を発現するの
で、pHGt1207と称するこの構築は、トップトノ
アンプロモーターーオペレーターの調節下でのテi〜ラ
リイクリン抵抗性遺伝子の発現を可能とする。ついで、
連結混合物でE、coli294を転換し、5μ9 /
mQのテトラサイクリンを含有するL Bプレートに
で」ロニーを選択した。
II31伝子聞始Xba I EcoRI この構築はまたテ]−ラサイクリン抵抗性遺伝子をも創
出する。プラスミドpHG11107は、l−I G
+−1遺伝子より上流に存在するプロモーター(lac
プロ 56− モータ〜)よりテ1ヘラサイクリン抵抗性を発現するの
で、pHGt1207と称するこの構築は、トップトノ
アンプロモーターーオペレーターの調節下でのテi〜ラ
リイクリン抵抗性遺伝子の発現を可能とする。ついで、
連結混合物でE、coli294を転換し、5μ9 /
mQのテトラサイクリンを含有するL Bプレートに
で」ロニーを選択した。
プラスミドpHGll 207はECORi消化し、t
rpプロモーター−オペレーターおよびtrpリーダー
リボゾーム結合部位を含有するが翻訳開始のためのA
r G配列を欠如Jる300b、P、断片を、1”AG
Eそれにつづく電気溶出で採取した。この1) N A
断片はpl、elF AのEcoRI部位にクローン化
した。上記の変型trpレギユロン(regulon
)(発現レベルを高めるように調節するためにアテ二]
■−タ配列を欠失させたIg、 (oli trpオペ
ロン)を含有する発現プラスミドは、プロモーター−オ
ペレーターシステムを抑制するに十分量のトリブトノア
ン添加培地にあらかじめ定めたレベルまで弁台さUうる
。ついで、トリプトファンを除 57− 去しシステムの抑制を除()ば、目的とする生成物が発
現されつる。
rpプロモーター−オペレーターおよびtrpリーダー
リボゾーム結合部位を含有するが翻訳開始のためのA
r G配列を欠如Jる300b、P、断片を、1”AG
Eそれにつづく電気溶出で採取した。この1) N A
断片はpl、elF AのEcoRI部位にクローン化
した。上記の変型trpレギユロン(regulon
)(発現レベルを高めるように調節するためにアテ二]
■−タ配列を欠失させたIg、 (oli trpオペ
ロン)を含有する発現プラスミドは、プロモーター−オ
ペレーターシステムを抑制するに十分量のトリブトノア
ン添加培地にあらかじめ定めたレベルまで弁台さUうる
。ついで、トリプトファンを除 57− 去しシステムの抑制を除()ば、目的とする生成物が発
現されつる。
より具体的に示すと、第3図を参照にして、250 I
I gのプラスミドp131をPst Iで消化し、1
ooob、p、の挿入物を6%ポリアクリルアミドゲル
上のゲル電気泳動で分離した。約40719の挿入物を
ゲルより電気溶出し、3つに分けて、つぎのようにさら
に消化した。a)この断片の16μグ試料を、37℃で
45分間B!11 mの4011j位で部分的に消化し
、反応混合物は6%ポリアクリルアミドゲル上で精製し
た。望む670b、p、の断片的2μ9を採取した。b
) 1000 b、p、Pst I挿入物の別の試r1
(8μg)をAva ITおよびB(]fl[で消化し
た。ゲル電気泳動のあとに、上記の150b、p、の断
片1μ9を得た。C)1000b、I)。
I gのプラスミドp131をPst Iで消化し、1
ooob、p、の挿入物を6%ポリアクリルアミドゲル
上のゲル電気泳動で分離した。約40719の挿入物を
ゲルより電気溶出し、3つに分けて、つぎのようにさら
に消化した。a)この断片の16μグ試料を、37℃で
45分間B!11 mの4011j位で部分的に消化し
、反応混合物は6%ポリアクリルアミドゲル上で精製し
た。望む670b、p、の断片的2μ9を採取した。b
) 1000 b、p、Pst I挿入物の別の試r1
(8μg)をAva ITおよびB(]fl[で消化し
た。ゲル電気泳動のあとに、上記の150b、p、の断
片1μ9を得た。C)1000b、I)。
片の16μりを5au3aおよびAva flで処理し
た。
た。
10%ポリアクリルアミドゲル上で電気泳動したアト、
約0.25μg(10u+ole )の34.b、I)
。
約0.25μg(10u+ole )の34.b、I)
。
断片を得た。2つの示したデ第4シオリゴメクレオチド
、5’ −dAAT1c^TGTGT (断片1)およ
び 58− 明細書の浄書(内容に変更なし) 5′−dG八へC八へACATG (断片2)はホスホ
トリエステル法で合成した。断片2はつぎのにうにリン
酸化した。、200/ll(約40μmole )の(
γ32P)A T r) (アメルシャム(八mcrs
ham) 、 5000Ci/mmolc )を乾燥し
、60mHのTris−11cI(pH8) 、10
l1ltlのH(lc12.15mHβ−メルカプトエ
タ/ −)tt にり成立つ、100 pmoleのD
NA断片おにび2単位の14ポリヌクレオチドキナ−1
!含有溶液30μIに再懸濁した。37℃で15分1す
、1fllの10mHのATPを添加し、反応はさらに
15分進行させた。混合物はついで70℃で15分加熱
し、100 pmoleの5’ −0f−1断片1おJ
:び1Qpm018の34 b、rl、5all 3
a AVa If断片ど合併し/j。20mHTris
llCI (DII7 、5 )、10m14 HoC
I2.10m1tジヂAスレイトール、(1、5m)l
A T Pおよび10単位T4DNAリガーVの50
μm中で5時間4℃で連結させた。混合物は6%ポリア
クリルアミドゲル上で電気泳動し、45b、p、生成物
を電気溶出で採取した。45b、p、生成物の30 n
o (1pIIlole )を、15〇59− 明細書の浄書(内容に変更なし) b、p、Ava TI − −59−1−− Bgl l断片の0.5μg(5μmole ) オ、
k(F670b、tl、BQI IT−Pst l断片
の1μg(2pHole )と合[I L、 t=。2
011i位のT 4 DN A IJガ−1を用いて2
0℃16時間連結処理した。65℃で10分間加熱して
リガーじを不活化した。混合物は[coRIおj:びI
’St Iで消化して遺伝子の重合体を除去した。混合
物は6%P A G Eで精製した。約20μg(0,
04pmole )の865b、D生成物を分離した。
、5’ −dAAT1c^TGTGT (断片1)およ
び 58− 明細書の浄書(内容に変更なし) 5′−dG八へC八へACATG (断片2)はホスホ
トリエステル法で合成した。断片2はつぎのにうにリン
酸化した。、200/ll(約40μmole )の(
γ32P)A T r) (アメルシャム(八mcrs
ham) 、 5000Ci/mmolc )を乾燥し
、60mHのTris−11cI(pH8) 、10
l1ltlのH(lc12.15mHβ−メルカプトエ
タ/ −)tt にり成立つ、100 pmoleのD
NA断片おにび2単位の14ポリヌクレオチドキナ−1
!含有溶液30μIに再懸濁した。37℃で15分1す
、1fllの10mHのATPを添加し、反応はさらに
15分進行させた。混合物はついで70℃で15分加熱
し、100 pmoleの5’ −0f−1断片1おJ
:び1Qpm018の34 b、rl、5all 3
a AVa If断片ど合併し/j。20mHTris
llCI (DII7 、5 )、10m14 HoC
I2.10m1tジヂAスレイトール、(1、5m)l
A T Pおよび10単位T4DNAリガーVの50
μm中で5時間4℃で連結させた。混合物は6%ポリア
クリルアミドゲル上で電気泳動し、45b、p、生成物
を電気溶出で採取した。45b、p、生成物の30 n
o (1pIIlole )を、15〇59− 明細書の浄書(内容に変更なし) b、p、Ava TI − −59−1−− Bgl l断片の0.5μg(5μmole ) オ、
k(F670b、tl、BQI IT−Pst l断片
の1μg(2pHole )と合[I L、 t=。2
011i位のT 4 DN A IJガ−1を用いて2
0℃16時間連結処理した。65℃で10分間加熱して
リガーじを不活化した。混合物は[coRIおj:びI
’St Iで消化して遺伝子の重合体を除去した。混合
物は6%P A G Eで精製した。約20μg(0,
04pmole )の865b、D生成物を分離した。
これの半分(10no)を、pBf1322 (0,3
μg)のEcoRIおよびPst 丁部位のあいだに挿
入した。E、 coli 294を形質転換すると70
個のテトラサイクリン抵抗性、7ンビシリン感受性の転
換株を与えた。これらのうちの18個からプラスミドD
NAを分離し、IEcoRIおよびPst Iで消化し
た。18個のプラスミドのうち、16個が865 h、
+3、長のEcoRI−Pst l断片を有した。これ
らのうちのひとつpLelF AIの1μりを[COR
■テ消化し、F、 coli trpプロモーターおよ
びtrpリーダーリボゾーム結合部位を有する、上記製
造のような300 t)、rl、EcoRI断片 60
− 明細書の浄書(内容に変更なし) (0,111g)に連結させた。trpプ[1モーター
を含イj’Jる転換物は、グランスデインー小グネス(
Grunsteinilogncss ) −10ニー
スクリーニング法と組合わUて、32Ptrpプローブ
を用いて同定した。trp断片中の非対称的に位置して
いるXl)a I部位は、trpプロモーターが、1e
lF A遺伝子の方向に配向している、組換え生成物の
同定を可能どした。
μg)のEcoRIおよびPst 丁部位のあいだに挿
入した。E、 coli 294を形質転換すると70
個のテトラサイクリン抵抗性、7ンビシリン感受性の転
換株を与えた。これらのうちの18個からプラスミドD
NAを分離し、IEcoRIおよびPst Iで消化し
た。18個のプラスミドのうち、16個が865 h、
+3、長のEcoRI−Pst l断片を有した。これ
らのうちのひとつpLelF AIの1μりを[COR
■テ消化し、F、 coli trpプロモーターおよ
びtrpリーダーリボゾーム結合部位を有する、上記製
造のような300 t)、rl、EcoRI断片 60
− 明細書の浄書(内容に変更なし) (0,111g)に連結させた。trpプ[1モーター
を含イj’Jる転換物は、グランスデインー小グネス(
Grunsteinilogncss ) −10ニー
スクリーニング法と組合わUて、32Ptrpプローブ
を用いて同定した。trp断片中の非対称的に位置して
いるXl)a I部位は、trpプロモーターが、1e
lF A遺伝子の方向に配向している、組換え生成物の
同定を可能どした。
1、 1elFAのインビトロおよびインビボ活性I[
分析の1.l:めの抽出物をつぎのように調製した。1
8i&物の1 mQを5μg/#11!のテトラサイク
リンを含イ11゛る【−ブロス中で発育ざV1A550
値を約1.0とし、ついで、511’J/mflのテト
ラサイクリンを含イjするM9培地25#ll!中に希
釈した。
分析の1.l:めの抽出物をつぎのように調製した。1
8i&物の1 mQを5μg/#11!のテトラサイク
リンを含イ11゛る【−ブロス中で発育ざV1A550
値を約1.0とし、ついで、511’J/mflのテト
ラサイクリンを含イjするM9培地25#ll!中に希
釈した。
Δ550が1.0に達した時に10In!!、の試料を
遠心採取し、細胞塊を、15%スクロース、50mHT
r i 5−1−1cI (DI+8.0>、50m1
4E D T Aの1 mQ中に懸濁さけた。1■のリ
ゾチームを添加し、0℃5分のあと、細胞は超音波処理
で破壊した。試料は10分間(15,0OOrDIIl
)−61= 明細書の浄書(内容に変更なし) で遠心し、上清中のインタフJロン活f1を、細胞−6
1−1〜 変性効果(CPF)の阻止分析にJ:す、標準1.eH
と比較して測定した。細胞(+)たりのIF分子数を測
定するためには、4X”[18単位/ my (D L
elF比活性を用いた。− 表6に示すように、trpf11モーターを望む配向に
挿入したクローンpLelr^trp25は高い活性(
2,5x108単位/1)を示した。表7に示すように
、E、coli K −’I 2株294/ pLel
F^trp25の生成づるI[は、ヒi〜1.eH標品
と同様に挙動したnrll+2−Cの処理に対し安定で
、つυギ抗ヒl−白血球抗体により中和される。このイ
ンタフエ[コンの児かりの分子m(,1約20.000
である。クローンplanへtrl125はアメリカン
タイプカルチV〜コレクション(△−1−CC)に寄託
されている。
遠心採取し、細胞塊を、15%スクロース、50mHT
r i 5−1−1cI (DI+8.0>、50m1
4E D T Aの1 mQ中に懸濁さけた。1■のリ
ゾチームを添加し、0℃5分のあと、細胞は超音波処理
で破壊した。試料は10分間(15,0OOrDIIl
)−61= 明細書の浄書(内容に変更なし) で遠心し、上清中のインタフJロン活f1を、細胞−6
1−1〜 変性効果(CPF)の阻止分析にJ:す、標準1.eH
と比較して測定した。細胞(+)たりのIF分子数を測
定するためには、4X”[18単位/ my (D L
elF比活性を用いた。− 表6に示すように、trpf11モーターを望む配向に
挿入したクローンpLelr^trp25は高い活性(
2,5x108単位/1)を示した。表7に示すように
、E、coli K −’I 2株294/ pLel
F^trp25の生成づるI[は、ヒi〜1.eH標品
と同様に挙動したnrll+2−Cの処理に対し安定で
、つυギ抗ヒl−白血球抗体により中和される。このイ
ンタフエ[コンの児かりの分子m(,1約20.000
である。クローンplanへtrl125はアメリカン
タイプカルチV〜コレクション(△−1−CC)に寄託
されている。
インタフ1t]ンのインビボでの効果には、マク日ノ2
−ジおよびノーヂュラルキラー(N K )細胞が必要
である。そし−Cインビボでの作用は、これらの細胞の
刺激を含むようにみえる。それで、E。
−ジおよびノーヂュラルキラー(N K )細胞が必要
である。そし−Cインビボでの作用は、これらの細胞の
刺激を含むようにみえる。それで、E。
coli 294 / DLelF八25に上25産さ
れるイン 62− タフエロンは、細胞培養の分析では抗ウィルス活性を右
するが、感染動物では無効である可能性がある。さらに
、細菌より生産された、非グリ]シレート化LelFへ
のインビボ・抗ウィルス作用は、tl−”/’;’:z
’−−]−ト(buffy coat) ”白血球に由
来するグリコシレート化LelFとは異なることがあり
うる。それで細菌により合成されたLelF^(2%純
度)の生物活性を、スクイレルモンキー(リスザル)へ
の致死量の脳心筋炎ウィルス(FMC)感染において、
バフイー] −1−LeTF(8%純度)と比較してみ
たく表8)。
れるイン 62− タフエロンは、細胞培養の分析では抗ウィルス活性を右
するが、感染動物では無効である可能性がある。さらに
、細菌より生産された、非グリ]シレート化LelFへ
のインビボ・抗ウィルス作用は、tl−”/’;’:z
’−−]−ト(buffy coat) ”白血球に由
来するグリコシレート化LelFとは異なることがあり
うる。それで細菌により合成されたLelF^(2%純
度)の生物活性を、スクイレルモンキー(リスザル)へ
の致死量の脳心筋炎ウィルス(FMC)感染において、
バフイー] −1−LeTF(8%純度)と比較してみ
たく表8)。
表6 E、coli抽出物のインタフ1tン活性 63
− 明細書の浄書(内容に変更なし) 表7 [、coli29 /I /r11.ejF A
25抽出物ど標準1、eI[*どの活1’l比較 木表6に記載(7)[、CO1+294 /rllel
F A trtl 25の抽出物mQあたり250.0
00単位を、最小必須培地で500倍希釈し、500単
位/dの比活性どした。白血球インタフ1tン標準〔ワ
ドレイイラスブブ−’1−−1− (Wadley I
n5t目ute) )をあらかじめN I +−1白血
球インタフエロン標準に対して、タイターをめて、やは
り500 U / trdlの最終濃度に希釈した。1
mQFrkをlNllClで0112とし、4℃で52
時u11インキコーベートし、N a Ol−1を添加
中和し、IF活性を標準CPFIIfl止分析で測定し
た。
− 明細書の浄書(内容に変更なし) 表7 [、coli29 /I /r11.ejF A
25抽出物ど標準1、eI[*どの活1’l比較 木表6に記載(7)[、CO1+294 /rllel
F A trtl 25の抽出物mQあたり250.0
00単位を、最小必須培地で500倍希釈し、500単
位/dの比活性どした。白血球インタフ1tン標準〔ワ
ドレイイラスブブ−’1−−1− (Wadley I
n5t目ute) )をあらかじめN I +−1白血
球インタフエロン標準に対して、タイターをめて、やは
り500 U / trdlの最終濃度に希釈した。1
mQFrkをlNllClで0112とし、4℃で52
時u11インキコーベートし、N a Ol−1を添加
中和し、IF活性を標準CPFIIfl止分析で測定し
た。
500単If/ / tnQ試n(未処理)の25μm
分を 64 − 明、細書や浄書(内容に変更なし) ’25 u lのつ4Jギ抗− 64−1− ヒト白面法インタフ10ンど37℃で60分インキコベ
ー1へし、12.OOOxgで5分遠心し、上清を分析
しlこ。
分を 64 − 明、細書や浄書(内容に変更なし) ’25 u lのつ4Jギ抗− 64−1− ヒト白面法インタフ10ンど37℃で60分インキコベ
ー1へし、12.OOOxgで5分遠心し、上清を分析
しlこ。
表8 スクイレルtンキー(リスデル)のIE M C
ウィルス感染に対する種々のLeI[調整物の抗ウイル
ス効果 リールはすべてHt (平均体重713g>で、感染前
には、EMCウィルス抗体は有しない。ザルに 65− 明細書の浄書(内容に変更なし) は、100Xt[5oEMCウィルス(マウスで測定)
を筋肉内感染さけた。λ1照感染督ナルは、感染1股1
34.158.16411S間に死亡した。
ウィルス感染に対する種々のLeI[調整物の抗ウイル
ス効果 リールはすべてHt (平均体重713g>で、感染前
には、EMCウィルス抗体は有しない。ザルに 65− 明細書の浄書(内容に変更なし) は、100Xt[5oEMCウィルス(マウスで測定)
を筋肉内感染さけた。λ1照感染督ナルは、感染1股1
34.158.16411S間に死亡した。
106甲位インタフ刊]ン処理は、感染前4時間、感染
11t 2.23.29.48.72.168および2
40時間目に静脈内投与した。細菌性白血球インク7
Tロンは、r、coli29 /l /111clF
A 25の融解物よりのカラムクロマト分画で、比活性
7.4X106単B/、 / m9蛋白質であった。対
照細菌蛋白質は、r、coli294 /pBR322
融解物よりの相当Jるカラム分画で、2倍の全蛋白質量
どした。白血球インタフエ【]ン標準は、クロマトグラ
フィーで、32X106単位/m’J蛋白質の比活性に
精製しIC1正常のし1へ゛バッフイーヨー1〜゛′細
胞よりのセンダイ(Scndai)−フィルス誘導イン
タフ]−1]ンであつlこ。
11t 2.23.29.48.72.168および2
40時間目に静脈内投与した。細菌性白血球インク7
Tロンは、r、coli29 /l /111clF
A 25の融解物よりのカラムクロマト分画で、比活性
7.4X106単B/、 / m9蛋白質であった。対
照細菌蛋白質は、r、coli294 /pBR322
融解物よりの相当Jるカラム分画で、2倍の全蛋白質量
どした。白血球インタフエ【]ン標準は、クロマトグラ
フィーで、32X106単位/m’J蛋白質の比活性に
精製しIC1正常のし1へ゛バッフイーヨー1〜゛′細
胞よりのセンダイ(Scndai)−フィルス誘導イン
タフ]−1]ンであつlこ。
対照のり′ルは、序々に進行する昏睡、バランスの消失
、後肢の弛緩、まひそして死亡前8時間順にり開始づる
涙の流出を示し1= 、インタフ■ロン処理すルは、こ
れらの異常はまったく示さず、常−66一 時活動的で、ウィルス血症による症状を示さなかった。
、後肢の弛緩、まひそして死亡前8時間順にり開始づる
涙の流出を示し1= 、インタフ■ロン処理すルは、こ
れらの異常はまったく示さず、常−66一 時活動的で、ウィルス血症による症状を示さなかった。
4日までウィルス血症を示さなかった対照中の1頭のサ
ルは、もっとも遅れて死んだ(感染ン投与すルは、感染
後14および21E1の検査でEMCウィルスに対する
抗体を生成しなかった。
ルは、もっとも遅れて死んだ(感染ン投与すルは、感染
後14および21E1の検査でEMCウィルスに対する
抗体を生成しなかった。
れうることを示す。即由は、爽雑り−る蛋白賀は、細菌
とバツノイー」−ト調製物ではまったく異なるからであ
る。さらに、これらの結果は、1.eHAのインビボ抗
つィスル活竹にグリ」シル化が不要であることを示す。
とバツノイー」−ト調製物ではまったく異なるからであ
る。さらに、これらの結果は、1.eHAのインビボ抗
つィスル活竹にグリ」シル化が不要であることを示す。
J、 その他の白面球インタフエロンに対するCDNA
の分離 完全に特徴づけられたleHA cD N A含有プラ
スミドよりのDNAを、、Pst ■で切断し、電気泳
動により分離し、32pでラベルした。生ずる放射ラベ
ルDNAをプローブに用い、上記の−67− 明細書の浄書(内容に変更なし) グランスティン(Grunste i n )および小
グネス(+10(]n4!33 )のインジトウーコロ
ニースクリーニング法により、上記C項におけると同様
に得られた、追加の[、coli294の転換株をスク
リーニングし/j、Ili々の程度にプローブにバイブ
リド化した]1に一を単離した。これらの]口ニーから
のプラスミドI’) N AおJ:び上記G項に示した
10個のバイブリド化]ロニーからのプラスミドD ’
N Aを、Pst、 1切断にJ:り分離し、3つの方
法で特徴づ【」た。第1に、これらのPSt断片を、酵
素B(111、PVII ITおよσ[coll Tを
用いる制限エンドヌクレアー口演化パターンで特徴づ【
Jlz二〇この分析は、第2図に示した、少なくとも8
種の異なる型(1−clF 八、 I−eTF 8.
1.clF C11−elU D、LelF F、1c
lF F、1.OTF Gおよび1.all’ If)
の分類を可能とした。これ【、1、これまでに知られて
いるLerF Aの先行配列おJ:び]−ド配列に関す
る、種々の制限切断点のおおよその位置を示している。
の分離 完全に特徴づけられたleHA cD N A含有プラ
スミドよりのDNAを、、Pst ■で切断し、電気泳
動により分離し、32pでラベルした。生ずる放射ラベ
ルDNAをプローブに用い、上記の−67− 明細書の浄書(内容に変更なし) グランスティン(Grunste i n )および小
グネス(+10(]n4!33 )のインジトウーコロ
ニースクリーニング法により、上記C項におけると同様
に得られた、追加の[、coli294の転換株をスク
リーニングし/j、Ili々の程度にプローブにバイブ
リド化した]1に一を単離した。これらの]口ニーから
のプラスミドI’) N AおJ:び上記G項に示した
10個のバイブリド化]ロニーからのプラスミドD ’
N Aを、Pst、 1切断にJ:り分離し、3つの方
法で特徴づ【」た。第1に、これらのPSt断片を、酵
素B(111、PVII ITおよσ[coll Tを
用いる制限エンドヌクレアー口演化パターンで特徴づ【
Jlz二〇この分析は、第2図に示した、少なくとも8
種の異なる型(1−clF 八、 I−eTF 8.
1.clF C11−elU D、LelF F、1c
lF F、1.OTF Gおよび1.all’ If)
の分類を可能とした。これ【、1、これまでに知られて
いるLerF Aの先行配列おJ:び]−ド配列に関す
る、種々の制限切断点のおおよその位置を示している。
これらのうらのひどツ1.elF’Dは、ナガタ(Na
oata )等がネーヂャー(Nature) 284
.316−32068− 明細書の浄書(内容に変更なし) (1980)に報告したのと同じと信「られる。
oata )等がネーヂャー(Nature) 284
.316−32068− 明細書の浄書(内容に変更なし) (1980)に報告したのと同じと信「られる。
68−1−
リー△含有KG−1細k RNΔJ、す、1.elFm
RN△を選択的に除去する能力について、クリーブラン
ド(C1cveland )等が1=ル(Cell)λ
且、95−1(:)5 (1980)に記載しIこハイ
ブリッド化選択分析により調べ/C01,eH^、B、
Cおよび[(まこの分析で陽ヤ1であった。第3に、こ
れらのpst断片を発現プラスミドに挿入し、1:。
RN△を選択的に除去する能力について、クリーブラン
ド(C1cveland )等が1=ル(Cell)λ
且、95−1(:)5 (1980)に記載しIこハイ
ブリッド化選択分析により調べ/C01,eH^、B、
Cおよび[(まこの分析で陽ヤ1であった。第3に、こ
れらのpst断片を発現プラスミドに挿入し、1:。
coli 294をそのプラスミドで形質転換し、断片
を発現さけた。プレインタフ工ロンど信「られる発現生
成物は、LelF F断片がかろうじて陽v1以外は、
イタフエロン活性に対するCPE分析でリベて陽性であ
った。上記に加えて、上記の101[型のすべてについ
て配111を定めた。
を発現さけた。プレインタフ工ロンど信「られる発現生
成物は、LelF F断片がかろうじて陽v1以外は、
イタフエロン活性に対するCPE分析でリベて陽性であ
った。上記に加えて、上記の101[型のすべてについ
て配111を定めた。
K、 第2の成熟白面法インクフエ[1ン(LOII−
8>の直接発現 成熟1eft Bに対Jる遺伝子を含有J−る分11I
I断片の配列は、型AおJ、びBの最初の14個のヌク
レオチドが同じであることを示す。それで、trp −
プロモーター−オペレーター、リボゾーム結合部9− 位113J:びL e I F八(−B)遺伝子の開始
を有する断片をpLcTr八25へり分離し、発現プラ
スミドにおいてB配列の残りの部分と結合させた。pL
4(第2図に示した1、eTF B Pst末端遺伝
子を含有図にそれぞれ示す。
8>の直接発現 成熟1eft Bに対Jる遺伝子を含有J−る分11I
I断片の配列は、型AおJ、びBの最初の14個のヌク
レオチドが同じであることを示す。それで、trp −
プロモーター−オペレーター、リボゾーム結合部9− 位113J:びL e I F八(−B)遺伝子の開始
を有する断片をpLcTr八25へり分離し、発現プラ
スミドにおいてB配列の残りの部分と結合させた。pL
4(第2図に示した1、eTF B Pst末端遺伝
子を含有図にそれぞれ示す。
第4x図の配列によりPst I断)tに対しておおJ
:そ950b、p、のSau 3 a−Pst I断片
をうるには、1個または1個より多くの介在するSau
3 a制限部位が存在するので、いくつかの段階が必
要である。つまり、つぎのようになる。
:そ950b、p、のSau 3 a−Pst I断片
をうるには、1個または1個より多くの介在するSau
3 a制限部位が存在するので、いくつかの段階が必
要である。つまり、つぎのようになる。
1、 つぎの断片を分離した。
a) Sau 3 aからFcoRIまでの110b
b、p、:l+) [coRJからXbaまでの132
b、l)。
b、p、:l+) [coRJからXbaまでの132
b、l)。
c) XbaからPstまでの>700b、p。
2 断片(1a)おJ:び(1b)を連結させXbaお
よび+3(IIIIで切断して、Sau 3 aおよび
Xba末端を経由する自己重合を防いだ(関連するSa
u 3 a部位はB(11II部位内に= 70− あり;l1oll切断はSau 3 a粘着↑11末端
を残した)。242b、p、断片を分11111 L、
た。
よび+3(IIIIで切断して、Sau 3 aおよび
Xba末端を経由する自己重合を防いだ(関連するSa
u 3 a部位はB(11II部位内に= 70− あり;l1oll切断はSau 3 a粘着↑11末端
を残した)。242b、p、断片を分11111 L、
た。
(2)および(1C)の生成物を連結さゼ、ふたたび自
己重合を防ぐために、Pst IIおよびBgt IT
で切断した。5alt 3 aからPsi Iまでの(
第4λ図)約950b、p、断片を分離した。この断ハ
は、LelF八に共通していない、1.erF B遺伝
子の部分を含有した。
己重合を防ぐために、Pst IIおよびBgt IT
で切断した。5alt 3 aからPsi Iまでの(
第4λ図)約950b、p、断片を分離した。この断ハ
は、LelF八に共通していない、1.erF B遺伝
子の部分を含有した。
LelF Aのtrpプロモーター−オペレーター、リ
ボゾーム結合部位、ATG開始シグナルおよびシスティ
ン]トンを含有する 約300b、p、断片(IIindII[から5all
3 aまで)を、pLejF25より分離した。
ボゾーム結合部位、ATG開始シグナルおよびシスティ
ン]トンを含有する 約300b、p、断片(IIindII[から5all
3 aまで)を、pLejF25より分離した。
Pst Jから)〜1indlffまでの約36001
1.11、断片をI]BR322にり分離した。レプリ
」ンおJ:びテトラサイクリン1氏抗11が]−ドされ
ているが、アンピシリン抵抗性は含有しない。
1.11、断片をI]BR322にり分離した。レプリ
」ンおJ:びテトラサイクリン1氏抗11が]−ドされ
ているが、アンピシリン抵抗性は含有しない。
段階3.4および5で得られた断ハをトリプル連結し、
生ずるプラスミドで1.coli 71− 明細書の浄書(内容に変更なし) K−12株294を転換した。
生ずるプラスミドで1.coli 71− 明細書の浄書(内容に変更なし) K−12株294を転換した。
転換株はミニスクリーニング(バーンボイム(B i
rnl)o im )等、ヌクレイツク アシド リナ
ーヂ (Nucleic 八cids Res、) 7
、 1 5 1 3 −1523 (1979) )
に処し、プラスミド試料はrcallTで消化した。消
化物は3個の断片を与え!、二が、イれらの特徴は、1
)EcoRI −EcoRI trpプトITニーター
断片;2)Ill−4の内部EcoR■−EcoR■断
片;および3) of 4の蛋白質翻訳開始ジグ丈ルー
4coR’、l断片。
rnl)o im )等、ヌクレイツク アシド リナ
ーヂ (Nucleic 八cids Res、) 7
、 1 5 1 3 −1523 (1979) )
に処し、プラスミド試料はrcallTで消化した。消
化物は3個の断片を与え!、二が、イれらの特徴は、1
)EcoRI −EcoRI trpプトITニーター
断片;2)Ill−4の内部EcoR■−EcoR■断
片;および3) of 4の蛋白質翻訳開始ジグ丈ルー
4coR’、l断片。
CP [分析で、上記のように調製したクローンより細
菌抽出物は、代表的には、A35o−1で約10 X
106中位/1のインタフエロン活性を与えた。このJ
:うに調製されたひとつの代表的なり11−ンしり、
I’、coli294/ plell B trp 7
である。このり[1−ンはATCCに寄託されている。
菌抽出物は、代表的には、A35o−1で約10 X
106中位/1のインタフエロン活性を与えた。このJ
:うに調製されたひとつの代表的なり11−ンしり、
I’、coli294/ plell B trp 7
である。このり[1−ンはATCCに寄託されている。
1、 さらに別の成熟白面球インタフエロン(’Le
I F+−: 、 D 、 r 、 II 、 Iおに
び、」)の直接発現他のL(31Fタイプを含有ツる追
加の完全長遺伝子断片は、telF八におIjると同様
に、ティラーし発 72− 72−1− 除去し、先行配列除去で失なわれたN−末端アミノ酸〜
」トンを合成りNA断片の連結でおき代えるという、便
利な方法がとれるかどうかを決めうるよう、成熟インタ
フエロンタイプの第1のアミノ酸」トンに十分に近く制
限部位が存在するかどうかは、従来法による完全な配列
決定から分るであろう。それがうまくいかなければ、つ
ぎの操作を用いうる。要するに、成熟ポリペプチドの第
1のアミノ酸に対する」トンの開始する点より正確に前
のところで先行配列含有断ハを切断する。つまり 1、 その点をとりまく領域内において2巾鎖DNAを
1巾鎖DNAに変える: 2、 段階(1)で生成した1重鎖の領域に目的とする
切断部位と結合するメクレオチドと反対側にプライマー
の5′末端が位置するようにしで、1重鎖DNAの相補
的なプライマーをバイブリド化する。
I F+−: 、 D 、 r 、 II 、 Iおに
び、」)の直接発現他のL(31Fタイプを含有ツる追
加の完全長遺伝子断片は、telF八におIjると同様
に、ティラーし発 72− 72−1− 除去し、先行配列除去で失なわれたN−末端アミノ酸〜
」トンを合成りNA断片の連結でおき代えるという、便
利な方法がとれるかどうかを決めうるよう、成熟インタ
フエロンタイプの第1のアミノ酸」トンに十分に近く制
限部位が存在するかどうかは、従来法による完全な配列
決定から分るであろう。それがうまくいかなければ、つ
ぎの操作を用いうる。要するに、成熟ポリペプチドの第
1のアミノ酸に対する」トンの開始する点より正確に前
のところで先行配列含有断ハを切断する。つまり 1、 その点をとりまく領域内において2巾鎖DNAを
1巾鎖DNAに変える: 2、 段階(1)で生成した1重鎖の領域に目的とする
切断部位と結合するメクレオチドと反対側にプライマー
の5′末端が位置するようにしで、1重鎖DNAの相補
的なプライマーをバイブリド化する。
73−
3 プライン−より3′の方向にある、段階1で除かれ
た第2の鎖の部分を、アデニン、チミン、グアニンおよ
びシトシン含有デA′ヤシヌクレオブトトリホスフェー
トの存在でのON’Aポリメラーゼを用いる反応で恢復
させる。
た第2の鎖の部分を、アデニン、チミン、グアニンおよ
びシトシン含有デA′ヤシヌクレオブトトリホスフェー
トの存在でのON’Aポリメラーゼを用いる反応で恢復
させる。
4、 切断しようどする点をこえて突出している、残存
する1重鎖DNAを消化づる。
する1重鎖DNAを消化づる。
翻訳開始シグナルA−TGを、コード鎖の3′末端に有
する短鎖長合成りNAを、ついで、得られた成熟インタ
フエロンのために仕立上げられた遺伝子に、たとえば平
滑末端連結で連結し、そしてこの遺伝子を発現プラスミ
ドに挿入し、プロモーターおよびそれに組合わされたり
ボゾーl\結合部位による調節下におく。
する短鎖長合成りNAを、ついで、得られた成熟インタ
フエロンのために仕立上げられた遺伝子に、たとえば平
滑末端連結で連結し、そしてこの遺伝子を発現プラスミ
ドに挿入し、プロモーターおよびそれに組合わされたり
ボゾーl\結合部位による調節下におく。
上記のに項で用いたのと同様にして、lel[Cおよび
telF Dを]−ドする遺伝予断)1を、直接的細菌
による発現のために適当に配列し1こ。これらの追加の
白血球インタフエロンの発現のための戦略として、それ
ぞれの場合について、pl、elF A2’574− まりの10■「への11゛pプ【コモ−ター−オペレー
ター、リボゾーム結合部位、A T G開始ジグプルお
よびシスjインー]トンを含有する、約300b、l)
、の断j’、 (lIindl[lからSau 3 a
まで)を用いる。これに対して、すべてに共通である最
初のシスティンより向うの、それぞれのアミノ酸配列を
コードするその他のインクツコニロン遺伝子よりの遺伝
子断片を結合する。1りられたそれぞれのプラスミドを
用いてr、col i K−12株294を転換した。
telF Dを]−ドする遺伝予断)1を、直接的細菌
による発現のために適当に配列し1こ。これらの追加の
白血球インタフエロンの発現のための戦略として、それ
ぞれの場合について、pl、elF A2’574− まりの10■「への11゛pプ【コモ−ター−オペレー
ター、リボゾーム結合部位、A T G開始ジグプルお
よびシスjインー]トンを含有する、約300b、l)
、の断j’、 (lIindl[lからSau 3 a
まで)を用いる。これに対して、すべてに共通である最
初のシスティンより向うの、それぞれのアミノ酸配列を
コードするその他のインクツコニロン遺伝子よりの遺伝
子断片を結合する。1りられたそれぞれのプラスミドを
用いてr、col i K−12株294を転換した。
それぞれの遺伝子を形成するための結合は次のようであ
る。
る。
しり。!]
pleatCJ:り次の断片を分離する:(a) Sa
u 3 aからSau 96までの35b、I)。
u 3 aからSau 96までの35b、I)。
(I+) Sau 96からpst Iまでの>900
b、I)(C1上記K(4)項におけるように、pl、
eIF A−25より約300b、pの断片(llin
dll −5au3 a)を分離する。
b、I)(C1上記K(4)項におけるように、pl、
eIF A−25より約300b、pの断片(llin
dll −5au3 a)を分離する。
(d)上記K(5)項の約3600b、p、の断片を分
離する。
離する。
75−
1摩
(1) (a)おJ、び(C)を連結1−る。Bgl
TI 、 1lind■で切断し、約335b、11.
の生成物を分離する。
TI 、 1lind■で切断し、約335b、11.
の生成物を分離する。
(2) (1) +(11) (((1)と!〜リアル
連結し、生ずるプラスミドでE、coliを転換する。
連結し、生ずるプラスミドでE、coliを転換する。
このように調製された代表的4【クローンはF、col
i K−12株294 / rll、eTF CtrD
35である。このり【]−ンはATCCに寄託されて
いる。
i K−12株294 / rll、eTF CtrD
35である。このり【]−ンはATCCに寄託されて
いる。
LeIF D
pLeIF Dよりつぎのように分l1lll?lる:
a) Sau 3 aから八Va T[までの35b、
p。
a) Sau 3 aから八Va T[までの35b、
p。
b)八vallJ:すB(11■までの150b、p。
c) Bgl IIよりPst Iまで約700b、1
1゜pLelF A25 J:す、つぎの断片を分*t
71−る:d) 1Iindll[J:すSau 3
aまで300b、r+。
1゜pLelF A25 J:す、つぎの断片を分*t
71−る:d) 1Iindll[J:すSau 3
aまで300b、r+。
pBR322よりつぎの断片を分離する:e) l1i
ndIIIJ:すpst Iまで約3600 b、p。
ndIIIJ:すpst Iまで約3600 b、p。
(1) (a) +(1+)を連結し、BQI IIで
切断し、−76= 185b、p、生成物(1)を精製する。
切断し、−76= 185b、p、生成物(1)を精製する。
(2) (1) +−(d)を沙結し、1lir+rl
li、Bol IIで切断し、そして、約500b、p
、生成物(2)を精製する。
li、Bol IIで切断し、そして、約500b、p
、生成物(2)を精製する。
(3) (2) −) (C)→(e)を連結し、生ず
るプラスミドでr、coliを転換する。
るプラスミドでr、coliを転換する。
このようにして調製された代表的クローンは、F、co
il K−12株294 / tll、elF D t
rpllである。このクローンはATCCに寄託されて
いる。
il K−12株294 / tll、elF D t
rpllである。このクローンはATCCに寄託されて
いる。
口状L」
1eTF Fを含有する断片は、1eiFBおよびLe
IF Fの1から13までのアミノ酸が完全に相同であ
ることを利用する再構成で直接的に発現するよう什立十
げることができる。上記の118 G 8.207より
、Pst TおJ:びXba :[消化を経由し、つい
で約jO50b、 rl、の断片を分離することにより
、適当な配列末端をQ’ 7するtrpプロモーター含
有断片(a)をうる。第2の断片(b)は、プラスミド
rlHKY10のPst Iおよび1ull II消化
より生ず 77− る断片の大きい方としてつる。断片(a)はアンピシリ
ン抵抗性を」1−ドする遺伝子の約半分を含有し:断片
(b)は、その遺伝子の残りを含有し、また、組合わさ
れたプロモーター以外のテ1〜ラサイクリン遺伝子のす
べてを含有する。断)−7(a)および(b)は丁4リ
ガーぜにより結合し、生成物を、Xb’a IおよびB
(]l mで処理して、二聞化がおこらぬようにし、t
cpプロモーター−A−ベレーターおよびテトラ勺イク
リンおよびアンピシリン抵抗v1の遺伝fを含有1−る
断片(C)どする。
IF Fの1から13までのアミノ酸が完全に相同であ
ることを利用する再構成で直接的に発現するよう什立十
げることができる。上記の118 G 8.207より
、Pst TおJ:びXba :[消化を経由し、つい
で約jO50b、 rl、の断片を分離することにより
、適当な配列末端をQ’ 7するtrpプロモーター含
有断片(a)をうる。第2の断片(b)は、プラスミド
rlHKY10のPst Iおよび1ull II消化
より生ず 77− る断片の大きい方としてつる。断片(a)はアンピシリ
ン抵抗性を」1−ドする遺伝子の約半分を含有し:断片
(b)は、その遺伝子の残りを含有し、また、組合わさ
れたプロモーター以外のテ1〜ラサイクリン遺伝子のす
べてを含有する。断)−7(a)および(b)は丁4リ
ガーぜにより結合し、生成物を、Xb’a IおよびB
(]l mで処理して、二聞化がおこらぬようにし、t
cpプロモーター−A−ベレーターおよびテトラ勺イク
リンおよびアンピシリン抵抗v1の遺伝fを含有1−る
断片(C)どする。
約580b、pの断片(d)はpLeIF FのAVt
’l TIおよびBgl [の消化で得られる。これは
、1.eTF rの14から166までのアミノ酸に対
する」トンを含有する。
’l TIおよびBgl [の消化で得られる。これは
、1.eTF rの14から166までのアミノ酸に対
する」トンを含有する。
断片(e) (49b、p、)は、pLelF BのX
ba TおよびAva If消化で得られる。断片(e
)は1.eTF Fのアミノ酸1から13を]−卜する
。
ba TおよびAva If消化で得られる。断片(e
)は1.eTF Fのアミノ酸1から13を]−卜する
。
断片(C) 、(d)および(e)は、T4リガー1の
存在で、トリプル連結する。それぞれ断11の接着末端
は、複合プラスミドが正しく環状となり、テ 78 − 明細書の浄書(内容に変更なし) トラ1ノイクリン抵抗性遺伝子が成熟1.elF Fの
遺伝子とあわせて、trpプロモーター−Aペレーター
の調節下に入るようになっており、それで、望むプラス
ミドで転換した細菌は、テトラサイクリン含有プレート
十で選択しつる。このように調製された代表的クローン
は、E、coli K −12株294/ rlleH
F trDlである。このクローンはATCCに寄託さ
れている。
存在で、トリプル連結する。それぞれ断11の接着末端
は、複合プラスミドが正しく環状となり、テ 78 − 明細書の浄書(内容に変更なし) トラ1ノイクリン抵抗性遺伝子が成熟1.elF Fの
遺伝子とあわせて、trpプロモーター−Aペレーター
の調節下に入るようになっており、それで、望むプラス
ミドで転換した細菌は、テトラサイクリン含有プレート
十で選択しつる。このように調製された代表的クローン
は、E、coli K −12株294/ rlleH
F trDlである。このクローンはATCCに寄託さ
れている。
1、eHII
完全1elF II頂遺伝を、成熟白血球インタフエロ
ンどして発現さすために、つぎのJ:うに配列しうる。
ンどして発現さすために、つぎのJ:うに配列しうる。
1、プラスミドp1.eTF Ifを1lae ITお
よびRsa I消化に処して、ジグプルペプチドアミノ
酸10から3′非二1−ド領域までに及ぶ816b、p
、断片を分11111−iJる。
よびRsa I消化に処して、ジグプルペプチドアミノ
酸10から3′非二1−ド領域までに及ぶ816b、p
、断片を分11111−iJる。
2 この断片を変性し、DNAポリメラーゼ■のにlc
now断片(クレノー(Klenow)等、ブロク、す
1−JLt 、 7’カド、サイ、米国(Proc、
NatL、 Acad。
now断片(クレノー(Klenow)等、ブロク、す
1−JLt 、 7’カド、サイ、米国(Proc、
NatL、 Acad。
Sci、Il、S、八、)65−1168(1970)
)により、 79− 明細書の浄書(内容に変更なし) 合成デオキシリボAリゴヌクレオチドブライマ−79−
1− 5’−dATG TGr AAT CTG丁C「を用い
て修複合成に処する。
)により、 79− 明細書の浄書(内容に変更なし) 合成デオキシリボAリゴヌクレオチドブライマ−79−
1− 5’−dATG TGr AAT CTG丁C「を用い
て修複合成に処する。
3 得られた生成物をSau 3 aで切断し、1から
150のアミノ酸を現わす4・52b、p、断片を分離
する。
150のアミノ酸を現わす4・52b、p、断片を分離
する。
4Sau 3 aおよびpst IでpLelF II
を811化し、得られた500b、p、断片を分離し、
150番目のアミノ酸からコード配列のR後までを]−
ドする遺伝fをうる。
を811化し、得られた500b、p、断片を分離し、
150番目のアミノ酸からコード配列のR後までを]−
ドする遺伝fをうる。
5、 段階(3)および(4)で分離した断ハを連結し
て、断片 1 166 mat cys asp停止 AIG TGT・・・−←−−シー・−・GAT 、T
G八−・・・−Pst、l5au 3 a をうる。これは1.、elr Ifの166個のアミノ
酸を−1−ドする。 ・ 6、DLelF 八1rp 25をXbair消化し、
1)NAポリメラ−1ffiIを用いて平滑末端とし、
生成物をpst、 Iで消化する。得られた大型断ハを
分 80− 明細書の浄書(内容に変更なし) 離し、段階(5)の生成物と連結させて発現プラスミド
どじつる。これは、r、coli K −12株294
または他の宿主細菌の転換に用いて、成熟1、elF
’Ifを発現しうる。
て、断片 1 166 mat cys asp停止 AIG TGT・・・−←−−シー・−・GAT 、T
G八−・・・−Pst、l5au 3 a をうる。これは1.、elr Ifの166個のアミノ
酸を−1−ドする。 ・ 6、DLelF 八1rp 25をXbair消化し、
1)NAポリメラ−1ffiIを用いて平滑末端とし、
生成物をpst、 Iで消化する。得られた大型断ハを
分 80− 明細書の浄書(内容に変更なし) 離し、段階(5)の生成物と連結させて発現プラスミド
どじつる。これは、r、coli K −12株294
または他の宿主細菌の転換に用いて、成熟1、elF
’Ifを発現しうる。
しelF I
ローン(1,awn)等により構成されたヒトゲノムの
フェースλ Charon ’ 4 A組換えライブラ
リー(セル(Cel+) 、上5’、1157 (19
78))を、−1−2引用のローン(Lawn)等の方
法およびマニアデス(HaniatiS)等、セル(C
e11)1上。
フェースλ Charon ’ 4 A組換えライブラ
リー(セル(Cel+) 、上5’、1157 (19
78))を、−1−2引用のローン(Lawn)等の方
法およびマニアデス(HaniatiS)等、セル(C
e11)1上。
687(197B)の方法にJ:す、白血球インタフエ
ロンに関してスクリーニングした。cD N Aクロー
ン1.clF 八に由来する放射性1.eT[プローブ
を用いて、約500.000個のブラー□りをスクリー
ニングした。6個のL e I Fゲノムクローンを選
び出しIこ。再スクリー“ニングおよびプラーク精製に
つづいて、これらのり1]−ンのうちのひとつλlI1
.clF 2を選びさらに分析した。 □−に記の方法
を用いて、他のプローブも、ヒトゲノl\からその他の
1011り[1−ンを分離するのに有 81− 明細書の浄書(内容に変更なし) 利に用いつる。ついで、これらは、本発明による81−
1− ぞの他の白面法インタフ10ン蛋白質を製造するのに用
いつる。
ロンに関してスクリーニングした。cD N Aクロー
ン1.clF 八に由来する放射性1.eT[プローブ
を用いて、約500.000個のブラー□りをスクリー
ニングした。6個のL e I Fゲノムクローンを選
び出しIこ。再スクリー“ニングおよびプラーク精製に
つづいて、これらのり1]−ンのうちのひとつλlI1
.clF 2を選びさらに分析した。 □−に記の方法
を用いて、他のプローブも、ヒトゲノl\からその他の
1011り[1−ンを分離するのに有 81− 明細書の浄書(内容に変更なし) 利に用いつる。ついで、これらは、本発明による81−
1− ぞの他の白面法インタフ10ン蛋白質を製造するのに用
いつる。
1 り[]−]ンλ旧−eIF2の2000 b、p、
EcoRT断片を、Eco81部位においてpBR32
5中へ、サブクl]−ン化した。、得られたプラスミド
1.eIF Iを[coRIで切断し、2000b、p
断片を分離した。
EcoRT断片を、Eco81部位においてpBR32
5中へ、サブクl]−ン化した。、得られたプラスミド
1.eIF Iを[coRIで切断し、2000b、p
断片を分離した。
この2000 b、p、EcoRI断ハにデ第4シオリ
ゴヌクレオチドdAAT丁CTGCAG (EcoRI
−Pst、J]ンバーター)を連結した。得られた生
成物をpst ■で切断し、pst I未満を有する2
000b、11断ハとした。これを5au96で切断l
ノIこ。ひとつのPst Iおよびひどつの5au96
末端を有する1100b、p断11を分離した。
ゴヌクレオチドdAAT丁CTGCAG (EcoRI
−Pst、J]ンバーター)を連結した。得られた生
成物をpst ■で切断し、pst I未満を有する2
000b、11断ハとした。これを5au96で切断l
ノIこ。ひとつのPst Iおよびひどつの5au96
末端を有する1100b、p断11を分離した。
2、 プラスミドp1.clF Ctrp 35をps
t IおよびXba Tで消化した。大型断片を分離し
た。
t IおよびXba Tで消化した。大型断片を分離し
た。
3、 pl、el[Ctrp 35 J:りの小型Xb
aL−Pst J断片をXba Iおよび5alt 9
6で消化した。
aL−Pst J断片をXba Iおよび5alt 9
6で消化した。
40 b、p、Xba ■−Sau 95断片を分離シ
タ。
タ。
4、 段階(1) 、 (2)および(3)より分−1
した断片を連結して、l)1.eIFI trll 1
発現プラスミドと−82= した。このクローンはATCCに寄託されている。
した断片を連結して、l)1.eIFI trll 1
発現プラスミドと−82= した。このクローンはATCCに寄託されている。
elF J
1、 プラスミドpLeTF Jは、1.eHJil伝
子配子配列有するヒトゲノムDNAの3.810ベース
旧ndI[l断片を含有乳[る。このプラスミドから7
60 b、D、Dde I −Rsa l断片を分離し
た。
子配子配列有するヒトゲノムDNAの3.810ベース
旧ndI[l断片を含有乳[る。このプラスミドから7
60 b、D、Dde I −Rsa l断片を分離し
た。
2、 プラスミドp1.elF B trp 7を1l
indlllおよびOde Iで切断し、340 b、
p、ll1ndI[[−Dde l断片を分離した。
indlllおよびOde Iで切断し、340 b、
p、ll1ndI[[−Dde l断片を分離した。
3 プラスミドpBR322をpst Tで切断し、1
’)NAボリメラーt’Iとインギュベー1〜し、平滑
末端とし、(K lenow断片)、ツいで1lind
lTIで消化した。大型(約3600b、r+、、)断
片を分離した。
’)NAボリメラーt’Iとインギュベー1〜し、平滑
末端とし、(K lenow断片)、ツいで1lind
lTIで消化した。大型(約3600b、r+、、)断
片を分離した。
4 段階(1) 、 (2)および(3)で分離した断
片を連結して、発現プラスミドpleHJ trp 1
とした。このクローンはATCCに寄託されている。
片を連結して、発現プラスミドpleHJ trp 1
とした。このクローンはATCCに寄託されている。
L亙l
細菌抽出物中の白面法インタフTロン含有量は、つぎの
ようにして、増加させつる。
ようにして、増加させつる。
1、 ポリエチレンーイミン沈殿。ここで、イン 83
− 明細書の浄書(内容に変yなし) タフT[[Tlンを含めた細胞蛋白質の大部分は上清に
留まる。
− 明細書の浄書(内容に変yなし) タフT[[Tlンを含めた細胞蛋白質の大部分は上清に
留まる。
2、 硫酸アンモニウム分画。ここで、インタフエロン
は、55%飽和硫酸アンモニウムの溶液中から析出する
。
は、55%飽和硫酸アンモニウムの溶液中から析出する
。
3、 硫酸アンモニ「クムペレットを0.06Mリン酸
カリウム、10 mHTris −11cI 、pH7
,2に懸濁さt!、 25mHTris−IICI 、
pH7,9に対して透析する。インタフ■ロン活性は溶
液中に残る。
カリウム、10 mHTris −11cI 、pH7
,2に懸濁さt!、 25mHTris−IICI 、
pH7,9に対して透析する。インタフ■ロン活性は溶
液中に残る。
4.1−記の上清をpH8,5に調整してD[△FE−
1?ルロース力ラムでクロマトグラフィーを行う(25
mHTris −11cI、pH8,5中Oから0.2
M NaClの直線勾配で溶出)。
1?ルロース力ラムでクロマトグラフィーを行う(25
mHTris −11cI、pH8,5中Oから0.2
M NaClの直線勾配で溶出)。
5、 ブバクロムーブルーーアガロース(Cibacl
lrome 131tie−A garose)または
ヒドロキシルアパタイト(hydroxylapati
te )に吸着させ、1.58KCIまたは0.2Mリ
ン酸塩で溶出する(必要にJ:り実施)。
lrome 131tie−A garose)または
ヒドロキシルアパタイト(hydroxylapati
te )に吸着させ、1.58KCIまたは0.2Mリ
ン酸塩で溶出する(必要にJ:り実施)。
6、 セフ/’デツクス(5OphadeX■)G−7
5力 84− −84−1−− 明細書の浄書(内容に変更なし) −[ルl]−ズー1−陽イオン交換クロマ1〜グラフィ
ーを行う。酢酸アンモニウム勾配(0,2M酢酸アン干
ニウムまで)で展開する。
5力 84− −84−1−− 明細書の浄書(内容に変更なし) −[ルl]−ズー1−陽イオン交換クロマ1〜グラフィ
ーを行う。酢酸アンモニウム勾配(0,2M酢酸アン干
ニウムまで)で展開する。
L記の方法で〉95%純酊の生成物を得る。
この物質はまた、]ノイズ排斥クロマトグラフィー、逆
相(Itl”−8)高圧液体クロマトグラフィー、I1
:たは固定化抗インタフ■ロン抗体−にのアフイニjイ
ク[]71゛・グラフィーで精製しうる。
相(Itl”−8)高圧液体クロマトグラフィー、I1
:たは固定化抗インタフ■ロン抗体−にのアフイニjイ
ク[]71゛・グラフィーで精製しうる。
刈払どじて、上記の段階4よりの物質をミルスティン(
Hi 1stein) 、サイエンティフィック )7
メリカン(Scientific American)
243.66(1980)記載のように調整した七ツ
ク1]リール抗悼カラノ\に加え、0.2Ml’II酸
、0.1%1−リ1ヘン(1’r : ton ) a
−3よび0.15HNaCIで溶出しつる。
Hi 1stein) 、サイエンティフィック )7
メリカン(Scientific American)
243.66(1980)記載のように調整した七ツ
ク1]リール抗悼カラノ\に加え、0.2Ml’II酸
、0.1%1−リ1ヘン(1’r : ton ) a
−3よび0.15HNaCIで溶出しつる。
別様の右利な貝体例どして、上記操作で製造した白血球
インタフエロンをつぎの段階で精製しつる。
インタフエロンをつぎの段階で精製しつる。
1、 発現された白面球インタフ■ロンを含有する凍結
細胞塊を、手作業または適当な粉砕装置で85− − 85−1 − (w/V)スクロース、0.2HNaCI 、5 mM
EDTA、0.1mHPMSFおよび1〇−100mH
HClCI2含有緩衝液への4容吊中に懸濁させる。懸
濁液は豹4℃に保つ。
細胞塊を、手作業または適当な粉砕装置で85− − 85−1 − (w/V)スクロース、0.2HNaCI 、5 mM
EDTA、0.1mHPMSFおよび1〇−100mH
HClCI2含有緩衝液への4容吊中に懸濁させる。懸
濁液は豹4℃に保つ。
懸濁液は、約6000psiでホモジナイ1f−を通し
、ついで、1000psi以下で2度目を通す。
、ついで、1000psi以下で2度目を通す。
両方の通過よりのホモジナイザーからの流出液は、水浴
中で冷却する。
中で冷却する。
2、 ホモジネートにボリエブレンーイミンをゆっくり
と添加して、約0.35%濃度とし、約30分放置する
。固望物は遠心または濾過で除去する。この段階は、温
度を調節するかまたは、上清(濾液)を10℃より低く
保つように十分にすみやかに実施する。上清(濾液)を
限外濾過で濃縮して、もとの容量の約1/10とする。
と添加して、約0.35%濃度とし、約30分放置する
。固望物は遠心または濾過で除去する。この段階は、温
度を調節するかまたは、上清(濾液)を10℃より低く
保つように十分にすみやかに実施する。上清(濾液)を
限外濾過で濃縮して、もとの容量の約1/10とする。
粒状物またはにこりを認めたら、ミクロポアメンブレン
のような適当なフィルターで除去しうる。
のような適当なフィルターで除去しうる。
3、 澄明化溶液は、5−8cm/時間(たとえば、直
径2.6cmのカラムで、25−40 ml/uX!間
)でモノクロナル抗体カラムに直接流す。ついでこ 8
6− 11C1、all 7.574%、 5 (NaC1(
0,5M> aよび1へり1ヘン(Triton) X
−100(0,2%)または同等の表面活性剤含有)で
洗う。洗ったあと、このノコラムに0 、15 )IN
a(’、lおよび1−リドン(lriton) X −
100(0,1%)または同等の表面活性剤を含有する
約10カラム容笛の溶液を通′?ioこのカラムを1〜
す1−ン(Triton) X −100(0,1%)
または同等の表面活性剤を含有りる(’)、2MMt酸
で溶出する。モノクロナル抗体カラムよりの蛋白質ピー
ク(LJ V吸収またはその伯の方法で測定)を集め、
I N Na011またはj、 OM Trism M
でpHを約4゜5に調整する。
径2.6cmのカラムで、25−40 ml/uX!間
)でモノクロナル抗体カラムに直接流す。ついでこ 8
6− 11C1、all 7.574%、 5 (NaC1(
0,5M> aよび1へり1ヘン(Triton) X
−100(0,2%)または同等の表面活性剤含有)で
洗う。洗ったあと、このノコラムに0 、15 )IN
a(’、lおよび1−リドン(lriton) X −
100(0,1%)または同等の表面活性剤を含有する
約10カラム容笛の溶液を通′?ioこのカラムを1〜
す1−ン(Triton) X −100(0,1%)
または同等の表面活性剤を含有りる(’)、2MMt酸
で溶出する。モノクロナル抗体カラムよりの蛋白質ピー
ク(LJ V吸収またはその伯の方法で測定)を集め、
I N Na011またはj、 OM Trism M
でpHを約4゜5に調整する。
4 プールされたインタフエ日ンピークを、適当な緩’
&jMたとえば酢酸アンモニウムpl+4、5 (50
1118) r平衡させたボワットマン(Wllatm
an >、、、 CM 52 tルロースまたは同等の
陽イオン交換体に加える。加えたあど、カラムを平衡の
ための緩衝液で洗い、流出液のjJ V吸収がたいらど
なるに至らI!、カラムからはほとんど蛋白 87− 1171細書の浄書(内容に変更なし)質が溶出しない
状態とする。
&jMたとえば酢酸アンモニウムpl+4、5 (50
1118) r平衡させたボワットマン(Wllatm
an >、、、 CM 52 tルロースまたは同等の
陽イオン交換体に加える。加えたあど、カラムを平衡の
ための緩衝液で洗い、流出液のjJ V吸収がたいらど
なるに至らI!、カラムからはほとんど蛋白 87− 1171細書の浄書(内容に変更なし)質が溶出しない
状態とする。
87−1−
明細書の浄書(内容に変更なし)
カラムをついで、25nH14酢酸アンモニウム10.
12MJ蕩化す1−リウムまたはインクフエロンの回収
を最高とする組合わせで溶出し、満足な外観および溶解
性を右する凍結乾燥ケーキとする。
12MJ蕩化す1−リウムまたはインクフエロンの回収
を最高とする組合わせで溶出し、満足な外観および溶解
性を右する凍結乾燥ケーキとする。
下記()にこの右利な具体例におりるモノクロナル抗体
は、スト−へリン(Staellelin )等がブロ
ク、すトル、アカド、リーイ、米国(P、roc、 H
at l 。
は、スト−へリン(Staellelin )等がブロ
ク、すトル、アカド、リーイ、米国(P、roc、 H
at l 。
八cad、Sci、11.s、八、> 78. 18
4875.2(,19B 1. )に記載した。方法で
調製しつる。モノクロナル抗体は、下記するように、精
製し、アフイ、ゲル(Affi!301 )〜10に共
遍結合させる。
4875.2(,19B 1. )に記載した。方法で
調製しつる。モノクロナル抗体は、下記するように、精
製し、アフイ、ゲル(Affi!301 )〜10に共
遍結合させる。
腹水液J:りの七ツク[1ナル抗体の調製おにび精製1
tlt Ba l h、/ cマウス5頭のそれぞれに
、対数増殖期の中間でとったハイブリドーマ(hybr
idoma )細胞の1.5− I Qx 10 個を
接種した。マウスの生成する腹水液から得た約5×10
個の生育しうる細胞を、10または10頭より多くの
マウスのそれぞれに腹腔内接種した。この腹水液を各マ
ウスJ:り反復(2から4回)採取した。ひとつのnT
のマウスからつぎの群のマウスに、3回まで、−88〜 −88−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) かえ毎に、採取腹水液をプールした。
tlt Ba l h、/ cマウス5頭のそれぞれに
、対数増殖期の中間でとったハイブリドーマ(hybr
idoma )細胞の1.5− I Qx 10 個を
接種した。マウスの生成する腹水液から得た約5×10
個の生育しうる細胞を、10または10頭より多くの
マウスのそれぞれに腹腔内接種した。この腹水液を各マ
ウスJ:り反復(2から4回)採取した。ひとつのnT
のマウスからつぎの群のマウスに、3回まで、−88〜 −88−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) かえ毎に、採取腹水液をプールした。
低速遠心(500−1000’xg)で15分間処理し
、腹水液より細胞および残渣を除いた。ついで1B、O
OOrl)mで90分遠心した。上清を凍結させマイナ
ス20℃に貯蔵した。融解させてから、35.00Or
pmで90分間遠心シ、サラにフィブリンおにび粒状物
を除いた。各移しかえどどの腹水液のバッグについて、
固体相抗体結合試験(スト−へリン(Staeheli
n )等、上記引用文献)により特異抗体活f1を試験
し、満足ならばプールした。
、腹水液より細胞および残渣を除いた。ついで1B、O
OOrl)mで90分遠心した。上清を凍結させマイナ
ス20℃に貯蔵した。融解させてから、35.00Or
pmで90分間遠心シ、サラにフィブリンおにび粒状物
を除いた。各移しかえどどの腹水液のバッグについて、
固体相抗体結合試験(スト−へリン(Staeheli
n )等、上記引用文献)により特異抗体活f1を試験
し、満足ならばプールした。
プールされた溶液中の蛋白質瀧邸は、1 mgの蛋白質
が1.0ctnの厚さのキ]ベツ1へで280 rll
llで1.2の吸光1+fiを示すという近似法で測定
した。
が1.0ctnの厚さのキ]ベツ1へで280 rll
llで1.2の吸光1+fiを示すという近似法で測定
した。
高I!ii1度の抗体を有り−る腹水液は30−35
mg蛋白質/ 11118を含有Jる3、これは、/l
−711rfl特異抗体/mQに相当する。この液体を
P138(0,01Mリン酸ナトリウム、pH7,3,
0,15M NaC1)で希釈し、10から12m9/
rrtlの蛋白質濃度としIこ 。
mg蛋白質/ 11118を含有Jる3、これは、/l
−711rfl特異抗体/mQに相当する。この液体を
P138(0,01Mリン酸ナトリウム、pH7,3,
0,15M NaC1)で希釈し、10から12m9/
rrtlの蛋白質濃度としIこ 。
89−
明細書の浄書(内容に変更なし)
希釈溶液の各100dに、室温で飽和した硫酸−89−
1− 明°細書の浄書(内容に変更なし) アンモニウム溶液90dを、0℃ではげしくかくはんし
ながら添加した。懸濁液を40から60分間水中に保っ
た。ついで、4℃で、10.000rpmで15分遠心
した。−に清を(プいしゃしで除き、十分に液を切った
。蛋白質塊を0.02M TrisllcI (Fil
l 7.9)10.04M 148cl(緩衝液1)に
溶解した。蛋白質溶液を、100容量の緩衝液■に対し
て、室温で16から18時間透析した。その間、少なく
とも1度緩衝液を交換した。
1− 明°細書の浄書(内容に変更なし) アンモニウム溶液90dを、0℃ではげしくかくはんし
ながら添加した。懸濁液を40から60分間水中に保っ
た。ついで、4℃で、10.000rpmで15分遠心
した。−に清を(プいしゃしで除き、十分に液を切った
。蛋白質塊を0.02M TrisllcI (Fil
l 7.9)10.04M 148cl(緩衝液1)に
溶解した。蛋白質溶液を、100容量の緩衝液■に対し
て、室温で16から18時間透析した。その間、少なく
とも1度緩衝液を交換した。
透析溶液を15.000rpm テI 0分間遠心し、
不溶物を除いた。股木中の全蛋白質の最初の量の約30
から35%が、280 nmの吸光値より概算して採取
された。
不溶物を除いた。股木中の全蛋白質の最初の量の約30
から35%が、280 nmの吸光値より概算して採取
された。
次いで、11dについて30−40mgの蛋白質を含有
する溶液をバッファー(Buffer ) ■で平衡さ
せたD E A E−tル日−スカラムに加えた。添加
Jる蛋白質1グラムについて少なくとも100m1のカ
ラム床容量とした。O,’ 02M Tris IIC
Ipl!7.9中NaC1をO,’04Mから0.5M
HaCl濃度に直線状にNaC111度を変化させて、
カラ90− 90−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 出しlこ。0.06から0. 1M NaC117)ピ
ーク分画をプールし、等容量の硫酸アンモニウム飽和溶
1111、(室温)を加え沈殿遠心し、濃縮した。蛋白
質13Mを0.2M Hall+二03(1)I+約8
.0)10、3M NaCI(Ilii液■)に溶解し
、室温で、filし緩vIJ液(3庶交換)に対しで透
析した。透析した溶液を20.0OOX9で15分遠心
し、不溶物を除いた。蛋白質潤度を緩衝液■で20から
25 m9 / mQとした。
する溶液をバッファー(Buffer ) ■で平衡さ
せたD E A E−tル日−スカラムに加えた。添加
Jる蛋白質1グラムについて少なくとも100m1のカ
ラム床容量とした。O,’ 02M Tris IIC
Ipl!7.9中NaC1をO,’04Mから0.5M
HaCl濃度に直線状にNaC111度を変化させて、
カラ90− 90−1− 明細書の浄書(内容に変更なし) 出しlこ。0.06から0. 1M NaC117)ピ
ーク分画をプールし、等容量の硫酸アンモニウム飽和溶
1111、(室温)を加え沈殿遠心し、濃縮した。蛋白
質13Mを0.2M Hall+二03(1)I+約8
.0)10、3M NaCI(Ilii液■)に溶解し
、室温で、filし緩vIJ液(3庶交換)に対しで透
析した。透析した溶液を20.0OOX9で15分遠心
し、不溶物を除いた。蛋白質潤度を緩衝液■で20から
25 m9 / mQとした。
免疫吸着剤の調製
アノイゲル(八〇1ocl > −10(バイオ ラド
ラボラトリイス、リッチモンド、カリ小ルニア(Bio
Rad LaboratoriesXRichmon
d、 Ca1ifornia)をグラスフィルター−L
で水冷イソプロパツールで3度洗い、ついで水冷蒸留水
で3度洗った。ゲルスラリ=(冷水巾約50%)をプラ
スデックチューブに移し、短時間遠心して沈降させた。
ラボラトリイス、リッチモンド、カリ小ルニア(Bio
Rad LaboratoriesXRichmon
d、 Ca1ifornia)をグラスフィルター−L
で水冷イソプロパツールで3度洗い、ついで水冷蒸留水
で3度洗った。ゲルスラリ=(冷水巾約50%)をプラ
スデックチューブに移し、短時間遠心して沈降させた。
上清をアスピレータ−で除き、パックされたゲルを等容
量の精製抗体溶液ど混合し、4℃で5時間、長軸が円状
に廻転Jるように回転した。反応後、ゲル 91− 明細書の浄書(内容に変更なし) を遠心し、緩衝液III (0、I M Na1lC0
310、15M NaC1) r2 −91−1一 度洗い、非結合抗体を除いた。洗液を合併し蛋白質を測
定すると、90%以上の抗体がゲルに結合していた。
量の精製抗体溶液ど混合し、4℃で5時間、長軸が円状
に廻転Jるように回転した。反応後、ゲル 91− 明細書の浄書(内容に変更なし) を遠心し、緩衝液III (0、I M Na1lC0
310、15M NaC1) r2 −91−1一 度洗い、非結合抗体を除いた。洗液を合併し蛋白質を測
定すると、90%以上の抗体がゲルに結合していた。
未反応の部分をふさぐために、ゲルを等容量の0.1M
1−タノールアミン・IIcI (pl(8)と混合し
、長袖を円こ状に回転させて室温で60分処理lノだ。
1−タノールアミン・IIcI (pl(8)と混合し
、長袖を円こ状に回転させて室温で60分処理lノだ。
ゲルスラリーよりP 13 Sで洗浄して反応剤を除き
、4℃で0.02%(W/V)のアジ化ナトリウムの存
在でPBSに貯蔵した。
、4℃で0.02%(W/V)のアジ化ナトリウムの存
在でPBSに貯蔵した。
N、非経口投与
1elFは、抗肺瘍または抗ウイルス治療を要する患者
【こ非経1」投与しつる。また、免疫抑制状態を示す患
者にも投与しうる。投与量および投与割合は、ヒト由来
の物質について現在臨床的に行なわれているのと同様に
する。たとえば、約(1−10)×106単位/日で1
%より大の純度の場合には、たとえば5×107単位/
日に及びつる。
【こ非経1」投与しつる。また、免疫抑制状態を示す患
者にも投与しうる。投与量および投与割合は、ヒト由来
の物質について現在臨床的に行なわれているのと同様に
する。たとえば、約(1−10)×106単位/日で1
%より大の純度の場合には、たとえば5×107単位/
日に及びつる。
非経[]投与用の形態とした本質的に均一な細菌性1c
lFの適当な投与形態では、たとえば、2×108単位
/l11gの比活性(7) LelF31119を25
meの−92− 勧学的フイルターを通し、濾過溶液ケ無菌的に100本
のびlυに分【プて、非経1]投与に適やなj;うに、
1本が6×10 単位純インタフエロンを含有するよう
にする。これらのびんは、使用前は冷所(−20℃)に
保つのが望ましい。
lFの適当な投与形態では、たとえば、2×108単位
/l11gの比活性(7) LelF31119を25
meの−92− 勧学的フイルターを通し、濾過溶液ケ無菌的に100本
のびlυに分【プて、非経1]投与に適やなj;うに、
1本が6×10 単位純インタフエロンを含有するよう
にする。これらのびんは、使用前は冷所(−20℃)に
保つのが望ましい。
本発明の化合物は、医薬として有用な組成物を調製する
ための既知の方法に従って製剤化できる。
ための既知の方法に従って製剤化できる。
その際、このポリペプチドは、医薬として許容されうる
担体ビヒクルと混合する。適当なビヒクルおよびそれら
の製剤化については、マーチン(E。
担体ビヒクルと混合する。適当なビヒクルおよびそれら
の製剤化については、マーチン(E。
W、Hartin)にJこるレミントンズ ファーマレ
ウチカル 量ノーイエラス(Remington’s
PharmaceuticalSciences)に記
載されているとa3っである。これを、本明[の参考文
献として引用する。これらの組成物では、インタフエ[
]ン蛋白質の有効量と適当な量のビヒクルとをあわVて
、宿主に対して効果的な投与とするに適当な、医薬とし
て許容されうる組成物とJ−る。ひとつの有利な投与形
態は非経口投与である。
ウチカル 量ノーイエラス(Remington’s
PharmaceuticalSciences)に記
載されているとa3っである。これを、本明[の参考文
献として引用する。これらの組成物では、インタフエ[
]ン蛋白質の有効量と適当な量のビヒクルとをあわVて
、宿主に対して効果的な投与とするに適当な、医薬とし
て許容されうる組成物とJ−る。ひとつの有利な投与形
態は非経口投与である。
93−
第1図は可能性のある+−euプラスミドと32pラベ
ル合成デオキシオリゴヌクレオチドとのバイブリド化を
示ずオー]〜ラジオグラムである。 第2図は、1.elFクローン化CDNAの8個の型(
Aから1−1まで)の制限エンドヌクレアーゼ地図を示
す。 第3図は、成熟1elFへの直接的微生物合成をコード
する遺伝子の構築を示す。 第4図および第5図はLeIF B成熟白血球インター
710ンを発現するために用いられる2つの遺伝子断片
の制限地図を示す。 代理人 浅 利 皓 94− 図面の浄書(内容に変更なし) 32P−T−1cプローブ 32P−T−13Cプローブ N1図 暑謬 特開昭GO−227694(40) 第1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整理番号優先権主
張 [相]198岬9月8日[相]米国(U S)[株
]184909■198師11月10日[相]米国(U
S)■205578[相]1981年4月21日[相]
米国(US)[有]256204@発 明 者 シドニ
イ ペスト力 アメリカ合衆国ニル、プルツクサイ @出 願 人 ゲネンテツク、インコ アメリカ合衆国
カーボレーテッド コ ポイント サ AIQ− 1−シャーシー州ノース カルドウエ ト テラス 82 リフオルニア州ザウス サンフランシス/ ブルノ ブ
ールバード 460 手続補正書(方式) 昭和2θ年夕月2R日 特許庁長官殿 ■、事件の表示 昭和途7年特許願第コタ39.B−刊 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 4、代理人 5、補正命令の日付 図 面(第113E13 8、補正の内容 別紙のとおり 図面の浄書 (内容に変更なし)
ル合成デオキシオリゴヌクレオチドとのバイブリド化を
示ずオー]〜ラジオグラムである。 第2図は、1.elFクローン化CDNAの8個の型(
Aから1−1まで)の制限エンドヌクレアーゼ地図を示
す。 第3図は、成熟1elFへの直接的微生物合成をコード
する遺伝子の構築を示す。 第4図および第5図はLeIF B成熟白血球インター
710ンを発現するために用いられる2つの遺伝子断片
の制限地図を示す。 代理人 浅 利 皓 94− 図面の浄書(内容に変更なし) 32P−T−1cプローブ 32P−T−13Cプローブ N1図 暑謬 特開昭GO−227694(40) 第1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整理番号優先権主
張 [相]198岬9月8日[相]米国(U S)[株
]184909■198師11月10日[相]米国(U
S)■205578[相]1981年4月21日[相]
米国(US)[有]256204@発 明 者 シドニ
イ ペスト力 アメリカ合衆国ニル、プルツクサイ @出 願 人 ゲネンテツク、インコ アメリカ合衆国
カーボレーテッド コ ポイント サ AIQ− 1−シャーシー州ノース カルドウエ ト テラス 82 リフオルニア州ザウス サンフランシス/ ブルノ ブ
ールバード 460 手続補正書(方式) 昭和2θ年夕月2R日 特許庁長官殿 ■、事件の表示 昭和途7年特許願第コタ39.B−刊 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 4、代理人 5、補正命令の日付 図 面(第113E13 8、補正の内容 別紙のとおり 図面の浄書 (内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ヒト成熟白血球インタフエ[1ンの7アミノ酸
配列を含むポリペプチドであって、部分アミノ酸配列C
ys −Ala −Trp −Gill −Val −
Val −Arg −八la −Glu−−Ile −
Net −八rj] −3Qr を有することを特徴と
し、そして先行配列を伴なわない場合は、165−16
6個のアミノ酸をイラし、あるいはメチオニンが前記イ
ンタフエロンの第1番目のアミノ酸のN末端に結合して
いる場合は、166−167個のアミノ酸を右するポリ
ペプチドを製造するに当り、このポリペプチドを発現し
、複製しうる微生物発現ビヒクルで形質転換した微生物
の培養物を発育させ、ポリペプチドを発現させそしてポ
リペプチドを採取することを特徴とするポリペプチドの
製造方法。 (2) ポリペプチドが、先行配列を伴なわない場合は
、114位にアミノ酸へsp 、 GILIまたはVa
lを有し、あるいはメチオニンがインタフエロンの第1
番目のアミノ酸のN末端に結合しでいる場合は115位
にアミノ酸Asp’ 、 Gl’uまたはvatをhす
ることを特徴とする洪モ参参特許請求の範囲第1項のポ
リペプチドの製造方法。 ′(3) ポリペプチドがヒ
ト白血球インタフエロンA’(l’、cTF 八)であ
る特許請求の範囲第1項のポリペプチドの製造方法。 (4) ポリペプチドがヒ1−白血球インタフエロンB
(fel「B)である特許請求の範囲第1項のポリペ
プチドの製造方法。 (5) ポリペプチドがヒ1〜白血球インタフエロン0
(101[C)である特許請求の範囲第1項のポリペプ
チドの製造方法。 (6) ポリペプチドがヒ]−白面録イン゛タフエロン
D (fen D)である特許請求の範囲第1項のポリ
ペプチドの製造方法。 (7) ポリペプチドがヒト白面用(インタフエロンF
(10I[「)である特許請求の範囲第1項のボリペプ
チドの製造方法。 (8) ポリペプチドがヒ1〜白血球インタフI IT
IンI」(1,eTF H)である特許請求の範囲第1
項のポリペプチドの製造方法。 (9) ポリペプチドがヒI〜白面球インタフTロンI
(LeIF I)である特許請求の範囲第1項のポリ
ペプチドの製造方法。 (10) ポリペプチドがヒト白血球インタフエロンJ
(1,elrJ)である特許請求の範囲第1 rnの
ポリペプチドの製造方法。 (11) ポリペプチドが特許請求の範囲第3項〜第1
0項のいずれか一つのポリペプチドの対スI遺伝子変異
によるポリペプチドである特許請求の範囲第1項のポリ
ペプチドの製造方法。 (12) ポリペプチドが1eTF への対立遺伝子変
異によるポリペプチドである特許請求の範囲第1項のポ
リペプチドの製造方法。 (13) ポリペプチドがIeTF Aと1個だりアミ
ノ酸が異る特許請求の範囲第1項のポリペプチドの製造
方法。 (14) ポリペプチドがLeIF八と231立のアミ
ノ酸が責る特許請求の範囲第1項のポリペプチドの製造
方法。 (15) ポリペプチドが23位にArgを含有する魚
で1elF Aと異る特許請求の範囲第1項のポリペプ
チドの製造方法。
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US16498680A | 1980-07-01 | 1980-07-01 | |
| US164986 | 1980-07-01 | ||
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Publications (2)
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Family
ID=22596929
Family Applications (4)
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Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| US7399464B2 (en) | 2001-06-11 | 2008-07-15 | Genodyssee Sa | Polypeptides of the IFNα-7 gene |
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