JPS60229655A - アウタロ−タ形コンデンサモ−タ - Google Patents

アウタロ−タ形コンデンサモ−タ

Info

Publication number
JPS60229655A
JPS60229655A JP8708184A JP8708184A JPS60229655A JP S60229655 A JPS60229655 A JP S60229655A JP 8708184 A JP8708184 A JP 8708184A JP 8708184 A JP8708184 A JP 8708184A JP S60229655 A JPS60229655 A JP S60229655A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
stator
starting
capacitor
switch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8708184A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0638702B2 (ja
Inventor
Daijiro Nakamura
大治郎 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SM IND CO Ltd
Original Assignee
SM IND CO Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SM IND CO Ltd filed Critical SM IND CO Ltd
Priority to JP8708184A priority Critical patent/JPH0638702B2/ja
Publication of JPS60229655A publication Critical patent/JPS60229655A/ja
Publication of JPH0638702B2 publication Critical patent/JPH0638702B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K17/00Asynchronous induction motors; Asynchronous induction generators
    • H02K17/02Asynchronous induction motors
    • H02K17/30Structural association of asynchronous induction motors with auxiliary electric devices influencing the characteristics of the motor or controlling the motor, e.g. with impedances or switches

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Motor And Converter Starters (AREA)
  • Induction Machinery (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)発明の分野 この発明は、アウタロータ形コンデンサモータに関し、
さらに詳しくは、起動用コンデンサと運転用コンデンサ
とを備え、起動用コンデンサはモータの起動後OFFに
操作される起動用スイッチを備えたコンデンサモータに
tiする。
(ロ)発明の背景 上述のコンデンサモータは運転用コンデンサのみで構成
した場合、起動トルクが小さいので、起動トルクを上げ
るために、起動用コンデンサを上述の運転用コンデンサ
と並列に接続して、モータに大電流を供給するように設
けられ、さらに上述の起動用コンデンサはモータの運転
中も使用されると、モータ効率が低下するので、この起
動用コンデンサはモータの起動後は開放される。そのた
めに起動用コンデンサには、モータの起動後に開放され
る起動用スイッチが直列に接続され、そしてこの起動用
スイッチはモータの同期速度が70〜80%になるとO
FFに操作される遠心力スイッチで構成されているのが
一般的である。
一方、アウタロータ形コンデンサモータはモータの外周
に形成されるアウタロータから出力を取出すため、この
モータを筒状の回転軸の内部に挿通して、この筒状回転
軸を回動させるようにして使用し・た場合、上述の遠心
力スイッチの形状が大型であるため、筒状回転軸内に収
納することが困難であって、構成が不可となる問題点を
有していた。そのために起動用コンデンサを持たない運
転用コンデンサのみのモータの使用を余儀無くされる。
(ハ)発明の目的 この発明は、起動用コンデンサの起動用スイッチをコン
パクトに構成することができ、アウタロータ形タイプへ
の登用を可能にしたアウタロータ形コンデンサモータの
提供を目的とする。
(ニ)発明の要約 この発明は、固定軸に対しモータのステータを所定範囲
回動可能に軸支し、ステータが七−夕の起動反力で逆方
向に回動したとき、この回動に基づいて起動用コンデン
サの起動用スイッチを操作するアウタロータ形コンデン
サモータであることを特徴とする。
(ホ)発明の効果 この発明によれば、モータのステータを固定軸に所定範
囲回動可能に軸支したので、モータが起動したとき、そ
の起動反力でステータが逆方向に回動するので、このス
テ〜りの回動に基づいて起動用スイッチをON、OFF
操作することで、起動用コンデンサを起動後開放するこ
とができる。
したがって、上述の起動用スイッチはステータの回動で
ON、0FFillllされるスイッチ、たとえば、周
知のマイクロスイッチのような小型で簡単なスイッチ機
構のスイッチが使用可能となって、起動用スイッチが小
形化され、しかも、ステータの回動をモータの外部に取
出すことで、固定軸の軸心上であれば、いずれの位置で
も起動用スイッチを構成することができ、これによって
比較的小径軸で形成された筒状回転軸内での起動用コン
デンサ付のアウタロータ形コンデンサモータの使用が容
易に可能になる。
(へ)発明の実施例 この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面はアウタロータ形コンデンサモータを使用したスク
リーン巻取り装置を示し、さらにスクリーン巻取り装置
はその例として、日除け、光除けを行なうロールブライ
ンドの巻取り装置を示している。
第1図において、このロールブラインドの巻取り装置1
はブラインドを装備した巻取り軸2と、その駆動部3と
、減速機構部4と、巻取り軸2を軸の停止時にロックす
るセルフロック機構部5とを備えている。
上述の巻取り軸2は、長尺の内筒6上に補強用の外筒7
を一体に外嵌固定した二重管に形成され、両端部にはこ
の軸2を壁面に取付けるための取付は部材(図面省略)
が装備される。
上述の巻取り軸2の内部中心位置には、長尺の小径管軸
である支持軸8が位置され、この支持軸8の外端部は巻
取り軸2の一方の開口端の外方で取付は部材に固定され
、この支持軸8の内端側は軸受け9にて保持され、この
支持軸8上に前述の駆動部3、減速機構部4、セルフロ
ック機構部5の各Ia桐が装備される。
前述の駆動部3は、アウタロータ形コンデンサモータで
構成された正逆転モータ10で構成され、モータ10は
、支持軸8の軸上に所定量回動が許容された長尺のステ
ータ軸11と、このステータ軸11上に一体に固定され
たステータ12と、このステータ12と対向する外周囲
上に相対回動可能に設けられたアウタロータ13とによ
って構成され、ロータ13の両端部は軸受け14.15
を介して支持軸8上に回動可能に軸支されている。
なお、上述のロータ13のエンドリング13a。
13aは厚みを厚く形成して、モータ10の運転トルク
が上るように形成されている。
さらに、前述のセルフロック機構部5は、第2図にも示
すように、ロータ13の回転をロックするスプリング1
6で付勢されたブレーキホイル17と、そのロック状態
を解除する駆動カム18および従動カム19とを備えて
おり、ブレーキホイル17は円筒状に形成され、外端面
をロータ13の内端面に上述のスプリング16で付勢対
接してロータ13の回転を規制し、このブレーキホイル
17と対向するロータ13の内端面には、摩擦係数の大
きい、たとえば、ゴム材等のブレーキ部材20を一体に
装着しており、ロック時における対接面の抵抗を高めて
効率のよいロック作用が得られるようにしている。
上述のスプリング16の外端側はブレーキホイル17の
内端面に形成した周溝21に収納し、他端側は前述の軸
受け9の外端面に形成した周溝22に収納してスプリン
グ16を若干圧縮した状態に収納保持する。
これにより、スプリング16の付勢圧は軸受け9部分を
基点としてブレーキホイル17を常にロータ13側に付
勢している。また、この場合スプリング圧は、後述する
モータ10の起動反力で生じるスライド力より弱く設定
して、ロック解除作用が確実に得られるように設定して
いる。
なお、軸受け9は支持軸8上に回動可能に外挿して、こ
の軸受け9の内端面側を止め輪24により係止して軸方
向の位置を規制している。
前述のブレーキホイル17の内端側外周面に形成された
回動規制突起25は、これと対応する軸受け9の内周面
に刻設されたスライド案内溝26と係合し、ブレーキホ
イル17は軸受け9に対して軸方向にスライドすべく設
けられている。
前述の駆動カム18は、円筒形を有してステータ軸11
の内端部に一体に外嵌固定され、このカム18の内端面
には、周方向に傾斜する駆動カム面27を周方向に対称
形に形成し、この駆動カム面27との対向面側に従動カ
ム19が対設され、この従動カム19は支持軸8上にキ
ー28を介して外嵌固定された回動規制軸29上に、軸
方向のスライドが許容された状態で外挿され、上述した
駆動カム面27と対向する面には、駆動カム面27と凹
凸対応する従動カム面30を形成している。
上述の従動カム19は前述のブレーキホイル17の内周
面に、このブレーキホイル17の付勢方向と相反する方
向より内挿され、従動カム19の外周面に形成された外
周段部31が、ブレーキホイル17の内周面に形成され
た内周段部32に、スラストボール33・・・を介して
軸方向に互いに係止し合って対設される。
前述の軸受け9の内端より内方に突出した支持軸8の内
端には、ケース34が固定され、このケース34には運
転用、起動用のコンデンサ35.36が保持され、外部
の電源回路に接続されたリード線37は支持軸8の内部
を通ってモータ10、運転用、起動用のコンデンサ35
.36および後述の起動用スイッチ38に接続される。
前述の従動カム19と軸受け9との間の支持軸8上には
、中間リング39が軸方向に震動可能に挿通され、この
中間リング39の外端側は従動カム19の内端と接し、
従動カム19が内側に移動したとき、上述の中間リング
39はその移動に追従する。
前述の軸受け9のボス部には、上述の中間リング39と
対向する位置に、4本の接続ビン40・・・が軸方向に
摺動可能に挿通され、これらの接続ピン40・・・は上
述の中間リング39の移動を軸受げ9の内端側に伝達す
る。
上述の軸受け9と前述のケース34との間の支持軸8上
には、操作リング41が軸方向に摺動可能に挿通され、
この操作リング41は復帰スプリング42によって外端
側に付勢されている。
そして、操作リング41の内端面は前述の起動用スイッ
チ38と対接している。なお、この起動用スイッチ38
は前述のケース34に固定され、操作リング41が復帰
位置にあるとき、OFF状態に設定され、モータ10の
起動反力が最大で操作リング41が内側に最大に移動し
た付近で、このスイッチ38をONに操作し、モータ1
0の起動後、上述の反力がバランスされて操作リング4
1がバランス位置まで後退したときにはOFFに操作さ
れる。
前述の減速機構部4は、小型で高出力が得られる複数段
の遊星歯車減速機構43・・・を支持軸8上に連設して
構成され、モータ10のアウタロータ13の外端側に一
体に連結されて回転する第1サンギヤ44と、これに噛
合する第1プラネタリギヤ45・・・およびこの第1プ
ラネタリギヤ45・・・の公転出力を後段の遊星歯車減
速機構(図外)に伝導する第1キヤリア46を介してモ
ータ出力は巻取り軸2と一体のインターナルギヤ47に
伝導され、巻取り軸2は所定の回転トルク力に減速され
て回動される。
第3図は前述の正逆転モータ10の駆動回路を示し、L
l、L2はモータ10の正逆転用のコイルであって、前
述の運転用コンデンサ35はコイルLl、L2に対して
直列に接続されている。
また前述の起動用コンデンサ36と起動用スイッチ38
とは直列に接続されて、上述の運転用コンデンサ35と
並列に接続され、さらに起動用コンデンサ36が開放さ
れたときの放電用の抵抗として、抵抗Rが起動用スイッ
チ38と並列に接続されている。
正逆転切換えスイッチ48はこれを切換え操作すること
によって、モータ10の回転方向を正逆転に切換える。
このように構成されたロールブラインドの巻取り装置は
、通常モータ10のOFF状態では、起動用スイッチ3
8はOFF状態にあり、同時にセルフ、ロック機構部5
のロック作用が働いた状態、すなわちスプリング16を
介したブレーキホイル17とブレーキ部材20との付勢
対接作用によりロータ13をロックした回転規制状態に
ある。
切換えスイッチ48が正または逆の一方に操作されて、
このモータ10に電源が供給されると、モータ10は起
動初期において、運転用コンデンサ35のみで起動され
、この起動初期時には負荷の軽いステータ12が先に回
動される。この回動が起動反力であって、ステータ12
およびステータ軸11が許容された量だけ逆方向に回動
する。
これに伴いステータ軸11と一体の駆動カム18が同方
向に所定量回動じ、この回動によって従動カム19との
相互のカム面27.30同士が互いに押圧し合うため、
従動カム19は駆動カム18を基点に内端方向にスライ
ドされる。
これにより従動カム19と対応するブレーキホイル17
がスプリング16に抗した軸方向に名士スライドしてブ
レーキホイル17とブレーキ部材20との対接面を離反
するため、ロータ13はロックが自動的に解除されてモ
ータ10は瞬時に正・逆転起動される。
さらに上述の従動カム19が内端側にスライドすると、
中間リング39も内端側にスライドされ、このスライド
は接続ビン40・・・を介して操作リング41を最大ス
ライド位置に移動させることになり、この移動で起動用
スイッチ38はON操作されて、起動用コンデンサがO
Nとなり、モータ10は両コンデンサ35.36で起動
される。
モータ10が起動して、その回転が安定するころになる
と、ステータ12に受ける反力も小さくなり、アウタロ
ータ13の駆動力とバランスされる位III(途中位置
)までステータ12は復帰回動する。
この回動で操作リング41は復帰スプリング42により
、バランス位置まで後退し、この後退で起動用スイッチ
38はOFFに操作されて、起動用コンデンサ36は開
放され、その後は運転用コンデンサ35でモータ10は
運転される。
これにより、モータ出力は遊星歯車減速機構43を介し
て所定の回転力に減速され、その回転力が巻取り軸2に
伝導されて、巻取り軸2は所定の回転力でブラインドを
巻取り、または展開して所定の設定位置に移動される。
そして、ブラインドが所定のaさ位置に移動してモータ
10の電源供給が断たれると、モータ101すなわち、
ロータ13は停止し、ロータ13の停止動作を受けたス
テータ12は反力がなくなるので、元の位置(起動時と
は逆方向)への回動が可能となり、これに伴いスプリン
グ16の付勢力で従動カム19は元の位置に押し戻され
て、その従動カム面30で駆動カム18の駆動カム面2
7を押し戻し、この押圧力で駆動カム18は元位置に回
動されて、これと一体のステータ軸11およびステータ
12は元の位置に回動させられて復帰する。
これによりブレーキホイル17は再びブレーキ部材20
に付勢対接する元の復帰位置に瞬時にスライドし、ロー
タ13は自動的にロックされ、モータ10の回転動作は
瞬時に停止される。
さらに前述の従動カム19が元位置に復帰すると、操作
リング41も復帰スプリング42で元位置に押し戻され
る。
このようなモータの停止動作に基づいてブラインドの巻
取りまたは展開位置が自動的に固定されて、そのブライ
ンドの昇降操作がなされる。
なお、上述の実施例では、モータ10のロータ13のエ
ンドリング13aの厚みを厚くして、モータ効率を上げ
ているが、このようにモータ10を構成した場合、モー
タ10の起動トルクは低下づる。しかし、この低下分を
起動用コンデンサ36によって補うことができるため、
起動トルクとモータ効率の高いモータ10、すなわち、
アウタロータ形コンデンサモータを得ることができる。
さらに、起動用スイッチ38の操作は、ステータ12の
起動反力の回転を従動カム19でスライド方向に変換さ
れた動きで操作しているが、ステータ12の回動方向側
の動きで起動用スイッチ38を操作するべく構成するも
よい。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図はロールブラインドの巻取り装置を示す要部v1
1断面図。 第2図はそのセルフロック機構部の要部分解斜視図、 第3図はモータの駆動回路図である。 10・・・正逆転モータ 11・・・ステータ軸12・
・・ステータ 13・・・アウタロータ18・・・駆動
カム 19・・・従動カム35・・・運転用コンデンサ 36・・・起動用コンデンサ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アウタロータ形コンデンサモータであって、固定軸
    に対しモータのステータを所定範囲回動可能に軸支し、 上記ステータがモータの起動反力で逆方向に所定量回動
    したとき、この回動に基づいて起動用]ンアンサの起動
    用スイッチを操作すべく構成した アウタロータ形コンデンサ七−夕。
JP8708184A 1984-04-27 1984-04-27 アウタロ−タ形コンデンサモ−タ Expired - Lifetime JPH0638702B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8708184A JPH0638702B2 (ja) 1984-04-27 1984-04-27 アウタロ−タ形コンデンサモ−タ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8708184A JPH0638702B2 (ja) 1984-04-27 1984-04-27 アウタロ−タ形コンデンサモ−タ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60229655A true JPS60229655A (ja) 1985-11-15
JPH0638702B2 JPH0638702B2 (ja) 1994-05-18

Family

ID=13904994

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8708184A Expired - Lifetime JPH0638702B2 (ja) 1984-04-27 1984-04-27 アウタロ−タ形コンデンサモ−タ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0638702B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0638702B2 (ja) 1994-05-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4791833A (en) Reduction gear mechanism for motor-driven drill incorporating speed changing mechanism
US4290634A (en) Electrically and manually operable locking mechanism and drive arrangement for the same
KR100623277B1 (ko) 육상 차량용 브레이크 장치
JP2000320438A (ja) 始動電動機
JPS60229655A (ja) アウタロ−タ形コンデンサモ−タ
US3734254A (en) Stepping motor with automatic brake
CN112412314B (zh) 一种变间距百叶窗的升降翻转器
JPH0340796B2 (ja)
JPS633430Y2 (ja)
JPS60195286A (ja) スクリ−ン巻取り装置のセルフロック機構
JP2016508913A (ja) 2つのばねによる快適機能を有するシートベルトリトラクタ
CN112412198A (zh) 一种基于方向控制的无源全程锁闭装置
JPH11311079A (ja) ロ―ルスクリ―ン
JPS60195287A (ja) スクリ−ン巻取り装置のセルフロック機構
JP2594539Y2 (ja) 自動伸縮装置
JPH0248241A (ja) 電動格納型ドアミラー
JPS6056757A (ja) スクリーン巻取り装置のスクリーン位置決め機構
JPS59151650A (ja) 遊星歯車式変速装置
JP4074410B2 (ja) ロールスクリーン
JP2606828Y2 (ja) 回転体取り付け機構
JPH053594U (ja) 電動式シヤツターの開閉装置
JP3375820B2 (ja) フィルム電動巻上げ装置
JPS60138196A (ja) スクリ−ン巻取り装置
JPH04319929A (ja) クラッチ付フィルム巻上機構
JPH0511328A (ja) 過負荷検知機構