JPS6023263A - エレベ−タ−制御装置 - Google Patents
エレベ−タ−制御装置Info
- Publication number
- JPS6023263A JPS6023263A JP58127920A JP12792083A JPS6023263A JP S6023263 A JPS6023263 A JP S6023263A JP 58127920 A JP58127920 A JP 58127920A JP 12792083 A JP12792083 A JP 12792083A JP S6023263 A JPS6023263 A JP S6023263A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- car
- elevator
- relay
- floor
- Prior art date
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- Pending
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- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明のオリ用分野〕
本発明はかご内いたすら呼検出装置に係り、特に、苦賛
の多い10階床以下程度のエレベータ−に好適なエレベ
ータ−制両装置に関する。
の多い10階床以下程度のエレベータ−に好適なエレベ
ータ−制両装置に関する。
〔発明の実施例」
第1図は本発明の制師回路の一実施19すを示す。
図において511〜5l−jAはかご呼リレー(511
Aは最上階のかご呼リレー)で、511−+〜2〜5)
IA−+〜2はそれの常開接点を示す。511リレーは
〃・ご内で1階の呼釦が押されると■−500゜−1−
511−0回路でONする。512〜5HAリレーも、
同様に、かご内で2〜I−HA階の呼釦が押されるとO
Nする。911〜9 H,Aは階床検出リレー(9HA
は最上階の階床検出リレー)で、911−1〜9HA、
+はそれの常開接点、911−2〜9HA−2はそれの
常閉接点を示す。911リレーはエレベータ−が1階(
第1図では最下階を示す)にいる場合に図示しない回路
で(JNする。
Aは最上階のかご呼リレー)で、511−+〜2〜5)
IA−+〜2はそれの常開接点を示す。511リレーは
〃・ご内で1階の呼釦が押されると■−500゜−1−
511−0回路でONする。512〜5HAリレーも、
同様に、かご内で2〜I−HA階の呼釦が押されるとO
Nする。911〜9 H,Aは階床検出リレー(9HA
は最上階の階床検出リレー)で、911−1〜9HA、
+はそれの常開接点、911−2〜9HA−2はそれの
常閉接点を示す。911リレーはエレベータ−が1階(
第1図では最下階を示す)にいる場合に図示しない回路
で(JNする。
912〜91(Aリレーも同様である。500はいたず
ら呼検出リレーで、50(1,はそれの常閉接点を示す
。1〜1.lAはかご内のかご呼釦を示す。
ら呼検出リレーで、50(1,はそれの常閉接点を示す
。1〜1.lAはかご内のかご呼釦を示す。
いたすら呼検出リレー500は、かご呼釦がエレベータ
−19止階を除く全階が押されるとONする。例えば、
エレベータ−が1階(最下l+¥)にいると@は、■−
911.−512.−513.−・・・−5HA、、
−5(10−0回路でいたずら1乎イ炙出リレー500
がONする。
−19止階を除く全階が押されるとONする。例えば、
エレベータ−が1階(最下l+¥)にいると@は、■−
911.−512.−513.−・・・−5HA、、
−5(10−0回路でいたずら1乎イ炙出リレー500
がONする。
辿常、エレベータ−は図示しないホール呼釦、又は、刀
1ご呼釦が押されると、その階へ運転する。
1ご呼釦が押されると、その階へ運転する。
以下、かご呼によるエレベータート+1転について記述
する。
する。
い凍、エレベータ−が1階にいて第1図に示す2〜HA
のかご呼釦をすべて押した(いたずら呼を生じさせた)
とすると、かご呼リレー512〜51−]、Aは■−5
00.−2(又は3〜I−I A ) −512(又u
513〜51−JA、 )、−C)回h&テoNfる
。したがって、いたずら呼検出リレー5()0は■−9
11□−512.−513.−・・・−5HAl−50
0−0回路でONする。リレー500がONすると、そ
のリレー接点500.が開路するため、これ丑でUNし
ていたかご呼リレー512〜5HAは01” Ii″す
る。
のかご呼釦をすべて押した(いたずら呼を生じさせた)
とすると、かご呼リレー512〜51−]、Aは■−5
00.−2(又は3〜I−I A ) −512(又u
513〜51−JA、 )、−C)回h&テoNfる
。したがって、いたずら呼検出リレー5()0は■−9
11□−512.−513.−・・・−5HAl−50
0−0回路でONする。リレー500がONすると、そ
のリレー接点500.が開路するため、これ丑でUNし
ていたかご呼リレー512〜5HAは01” Ii″す
る。
このように、エレベータ−停止階を除く全階の〃−と呼
が生じると、そのかご呼はいたずら呼と検出してすべて
取消す。
が生じると、そのかご呼はいたずら呼と検出してすべて
取消す。
従来のいたすら呼防止装置が刀・ご呼数とがご内負荷量
金比較する方式であるため、それと本発明を比較すると
、本発明ではがこ内置荷検出装置および比較器が不焚と
なる゛。
金比較する方式であるため、それと本発明を比較すると
、本発明ではがこ内置荷検出装置および比較器が不焚と
なる゛。
さらに、いたずら呼防止装置を取付けるエレベータ−は
高階床(停止階床数が多い建屋)の場合か多く、[エレ
ベータ−停止階床数〉かご内定員数」の関係をもつ場合
がほとんどである。しかも、いたずら呼は全階床のかご
呼を作る場合が多い。
高階床(停止階床数が多い建屋)の場合か多く、[エレ
ベータ−停止階床数〉かご内定員数」の関係をもつ場合
がほとんどである。しかも、いたずら呼は全階床のかご
呼を作る場合が多い。
本発明によれば、いたずら叶を自動的に取消すのでエレ
ベータ−のサービスを大ll’iIiに向上略すことが
できる。
ベータ−のサービスを大ll’iIiに向上略すことが
できる。
図は本発明の一実施例の回路図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、かご位置横用装置およびかご呼リレーを備えたエレ
ベータ−において、 エレベータ−停止階以外の全階のかご呼が生じたことを
条件に、自iJ記かご呼を取消す手段を設けたことを特
徴とするエレベータ−制(財)装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127920A JPS6023263A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | エレベ−タ−制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127920A JPS6023263A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | エレベ−タ−制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023263A true JPS6023263A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=14971904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127920A Pending JPS6023263A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | エレベ−タ−制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023263A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313710A (ja) * | 1990-03-14 | 1992-11-05 | Fujitsu Ltd | 光導波路部品の製造方法 |
| JPH04138137U (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-24 | 日清紡績株式会社 | デイスクブレーキ用シム組立体 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127920A patent/JPS6023263A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313710A (ja) * | 1990-03-14 | 1992-11-05 | Fujitsu Ltd | 光導波路部品の製造方法 |
| JPH04138137U (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-24 | 日清紡績株式会社 | デイスクブレーキ用シム組立体 |
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