JPS60232728A - 路側通信における伝送異常検知システム - Google Patents
路側通信における伝送異常検知システムInfo
- Publication number
- JPS60232728A JPS60232728A JP59089739A JP8973984A JPS60232728A JP S60232728 A JPS60232728 A JP S60232728A JP 59089739 A JP59089739 A JP 59089739A JP 8973984 A JP8973984 A JP 8973984A JP S60232728 A JPS60232728 A JP S60232728A
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- Japan
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- transmission
- digital signals
- transmitted
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/53—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers
- H04H20/61—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers for local area broadcast, e.g. instore broadcast
- H04H20/62—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers for local area broadcast, e.g. instore broadcast for transportation systems, e.g. in vehicles
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/20—Monitoring; Testing of receivers
- H04B17/23—Indication means, e.g. displays, alarms, audible means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の分野〉
本発明は、中央機に通信回線で接続された端末機と車両
との間で交通情報等の通信を行なう路側通信における前
記中央機と端末機との伝送の異常を検知するシステムに
関する。
との間で交通情報等の通信を行なう路側通信における前
記中央機と端末機との伝送の異常を検知するシステムに
関する。
〈従来技術とその問題点〉
従来、中央機に通信回線で接続された端末機と車両との
間で、事故の発生による交通の渋滞等の交通情報の通信
を行なう路側通信では、前記通信回線あるいは端末機の
異常を検知するために、端末成設置場所で定期的に調査
を行なっているか、この調査は、端末機設置場所で行な
われるために、多くの人件費および時間を要し、さらに
は、突発的事故が生じた場合には中央機と端末機との伝
送が正常であるか否かの判断か困難である等の難点があ
る。
間で、事故の発生による交通の渋滞等の交通情報の通信
を行なう路側通信では、前記通信回線あるいは端末機の
異常を検知するために、端末成設置場所で定期的に調査
を行なっているか、この調査は、端末機設置場所で行な
われるために、多くの人件費および時間を要し、さらに
は、突発的事故が生じた場合には中央機と端末機との伝
送が正常であるか否かの判断か困難である等の難点があ
る。
〈発明の目的〉
本発明は、」二連の点に鑑みてなされたものであって、
通信回線および端末機の異常を中央機において、音声信
号の送信中は常時、検知できるようにすることによって
」二連の弊害を除去することを目的とする。
通信回線および端末機の異常を中央機において、音声信
号の送信中は常時、検知できるようにすることによって
」二連の弊害を除去することを目的とする。
〈発明の構成と効果〉
本発明では、上述の目的を達成するために、中央機には
、前記端末機へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号
と、端末機へ伝送した後再び該端末機から伝送されてき
た音声信号とをデジタル信号に変換するための処理回路
と、該処理回路からの両デンタル信号のレベルを比較す
る比較回路と、比較回路からの出力に基づいて所定時間
内の両デノタル信号のレベルの一致、不一致の回数を計
数する計数手段と、計数手段からの出力に基づいて中央
機と端末機との伝送の異常を警告する警告手段とを設け
、端末機へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号と、
端末機へ伝送した後詰端末機から再び伝送されてきた音
声信号のレベルを比較してそのレベルが一致していない
ときには、中央機と端末機との伝送に異常があると判断
するので、従来のように端末機設置場所で定期的に調査
することなく、中央機において、伝送の異常、即ち通信
回線および端末機の異常を検知することが可能となる。
、前記端末機へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号
と、端末機へ伝送した後再び該端末機から伝送されてき
た音声信号とをデジタル信号に変換するための処理回路
と、該処理回路からの両デンタル信号のレベルを比較す
る比較回路と、比較回路からの出力に基づいて所定時間
内の両デノタル信号のレベルの一致、不一致の回数を計
数する計数手段と、計数手段からの出力に基づいて中央
機と端末機との伝送の異常を警告する警告手段とを設け
、端末機へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号と、
端末機へ伝送した後詰端末機から再び伝送されてきた音
声信号のレベルを比較してそのレベルが一致していない
ときには、中央機と端末機との伝送に異常があると判断
するので、従来のように端末機設置場所で定期的に調査
することなく、中央機において、伝送の異常、即ち通信
回線および端末機の異常を検知することが可能となる。
しかも、本発明では音声信号に基づいて伝送の異常を検
知するので、交通情報等の送信中は常時、伝送が正常で
あるが否かを中央機において確認することが可能である
。
知するので、交通情報等の送信中は常時、伝送が正常で
あるが否かを中央機において確認することが可能である
。
〈実施例の説明〉
以下、図面によって本発明の実施例について詳細に説明
する。第1図は本発明の一実施例の簡略化した構成図で
ある。中央機1は、端末機2と通信回線3で接続されて
いる。中央1は、端末機2へ伝送する交通情報等の音声
信号を増幅するための増幅器4と、後述のように端末機
2がら再び伝送されてきた音声信号を増幅するための増
幅器5と、ライン30を介して与えられる端末8!12
へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号と、端末機2
へ伝送した後詰端末機2がら再び伝送されてきたライン
31を介して与えられる音声信号とに基づいて中央機1
と端末機2との伝送の異常を検知する伝送異常検知手段
6と、伝送異常検知手段6からの出力によって伝送の異
常を警告するための警告手段としての警告ブザ7および
警告ランプ8とを備える。
する。第1図は本発明の一実施例の簡略化した構成図で
ある。中央機1は、端末機2と通信回線3で接続されて
いる。中央1は、端末機2へ伝送する交通情報等の音声
信号を増幅するための増幅器4と、後述のように端末機
2がら再び伝送されてきた音声信号を増幅するための増
幅器5と、ライン30を介して与えられる端末8!12
へ伝送する音声信号の一部を分岐した信号と、端末機2
へ伝送した後詰端末機2がら再び伝送されてきたライン
31を介して与えられる音声信号とに基づいて中央機1
と端末機2との伝送の異常を検知する伝送異常検知手段
6と、伝送異常検知手段6からの出力によって伝送の異
常を警告するための警告手段としての警告ブザ7および
警告ランプ8とを備える。
端末機2は、中央機1がらの音声信号を増幅する増幅器
13と、送信回路9と、送信アンテナ11と、受信回路
10と、受信アンテナ12とを備える。この端末fi2
は、図示しない車両との間で中央機1がらの交通情報等
の通信を行なうとともに、後述のように中央機1がらの
音声信号を送信アンテナ11がら送信し、該送信した音
声信号を受信アンテナ12で受信して再び中央機1に伝
送する。なお、14,15.16.17は、ライントラ
ンスである。
13と、送信回路9と、送信アンテナ11と、受信回路
10と、受信アンテナ12とを備える。この端末fi2
は、図示しない車両との間で中央機1がらの交通情報等
の通信を行なうとともに、後述のように中央機1がらの
音声信号を送信アンテナ11がら送信し、該送信した音
声信号を受信アンテナ12で受信して再び中央機1に伝
送する。なお、14,15.16.17は、ライントラ
ンスである。
第2図は、ライン30を介して与えられる音声信号の一
部を分岐した信号と、端末機2へ伝送された後再び端末
機2から伝送されてきた音声信号とに基づいて伝送の異
常を検知する伝送異常検知手段6のブロック図である。
部を分岐した信号と、端末機2へ伝送された後再び端末
機2から伝送されてきた音声信号とに基づいて伝送の異
常を検知する伝送異常検知手段6のブロック図である。
伝送異常検知手段6は、端末機2へ伝送する音声信号の
一部を分岐した信号と、端末機2へ伝送した後再び該端
末機2から伝送されてきた音声信号とをデジタル信号に
それぞれ変換するための第1.第2処理回路18a。
一部を分岐した信号と、端末機2へ伝送した後再び該端
末機2から伝送されてきた音声信号とをデジタル信号に
それぞれ変換するための第1.第2処理回路18a。
181〕と、該処理回路18a、18bからの両デジタ
ル信号のレベルを比較する比較回路1つと、比較回路1
9からの出力に基づいて所定時間内の両デジタル信号の
レベルの一致、不一致の回数を計数する計数手段として
の第1.第2カウンタ20,21と、第1カウンタ20
の出力によって正常か否かの判別をする判別回路22と
、第2カウンタ21からの出力に基づいて警告手段を駆
動する警告手段駆動回路23とを含む。
ル信号のレベルを比較する比較回路1つと、比較回路1
9からの出力に基づいて所定時間内の両デジタル信号の
レベルの一致、不一致の回数を計数する計数手段として
の第1.第2カウンタ20,21と、第1カウンタ20
の出力によって正常か否かの判別をする判別回路22と
、第2カウンタ21からの出力に基づいて警告手段を駆
動する警告手段駆動回路23とを含む。
第1処理回路18aは、第3図(A)に示される交通情
報等の音声信号の一部を分岐した信号を、第3図(B)
に示されるよっに全波整流するための全波整流回路24
aと、全波整流回路24aからの信号を第3図(C)に
示されるように包絡線検波するための包絡線検波回路2
5aと、包絡線検波回路25aからの信号の直流成分を
第3図(D)に示されるように除去するための直流成分
除去回路26aと、直流成分除去回路26aからの信号
を第3図(E)に示されるようにデジタル信号に変換す
るためのデジタル変換回路27aとから成る。端末機2
から伝送されてきた音声信号を処理する第2処理回路1
8bも同様に、全波整流回路24bと、包絡線検波回路
25bと、直流成分除去回路261)と、デジタル変換
回路271〕とから成る。音声信号以外の回線の雑音は
、第1.第2処理回路18a。
報等の音声信号の一部を分岐した信号を、第3図(B)
に示されるよっに全波整流するための全波整流回路24
aと、全波整流回路24aからの信号を第3図(C)に
示されるように包絡線検波するための包絡線検波回路2
5aと、包絡線検波回路25aからの信号の直流成分を
第3図(D)に示されるように除去するための直流成分
除去回路26aと、直流成分除去回路26aからの信号
を第3図(E)に示されるようにデジタル信号に変換す
るためのデジタル変換回路27aとから成る。端末機2
から伝送されてきた音声信号を処理する第2処理回路1
8bも同様に、全波整流回路24bと、包絡線検波回路
25bと、直流成分除去回路261)と、デジタル変換
回路271〕とから成る。音声信号以外の回線の雑音は
、第1.第2処理回路18a。
18bによって除去される。
次に上記構成を有する路側通信における伝送異常検知シ
ステムの動作について説明する。まず、中央filから
車両に送信すべき交通情報等の音声信号を端末機2に伝
送し、端末+12では、音声信号を送信アンテナ11か
ら車両に送信するとともに、該送信した信号を受信アン
テナ12で受信して再び前記中央機1に伝送する。
ステムの動作について説明する。まず、中央filから
車両に送信すべき交通情報等の音声信号を端末機2に伝
送し、端末+12では、音声信号を送信アンテナ11か
ら車両に送信するとともに、該送信した信号を受信アン
テナ12で受信して再び前記中央機1に伝送する。
中央機1では、端末!2に伝送する音声信号の一部を分
岐したライン30を介して与えられる信号と、端末機2
へ伝送した後再び端末機2から伝送されてきた音声信号
とを第1.第2処理回路18a、18bによってそれぞ
れデジタル信号変換する。この変換されたデジタル信号
は、比較回路19を構成するexclusiveo R
ゲートに入力され、この入力された両信号のレベルが一
致しているとさには、ローレベルの出力を第1カウンタ
20に与え、一致していないと外には、ハイレベルの出
力を第2カウンタ21にそれぞれ与える。
岐したライン30を介して与えられる信号と、端末機2
へ伝送した後再び端末機2から伝送されてきた音声信号
とを第1.第2処理回路18a、18bによってそれぞ
れデジタル信号変換する。この変換されたデジタル信号
は、比較回路19を構成するexclusiveo R
ゲートに入力され、この入力された両信号のレベルが一
致しているとさには、ローレベルの出力を第1カウンタ
20に与え、一致していないと外には、ハイレベルの出
力を第2カウンタ21にそれぞれ与える。
本発明では、伝送が正常であるか否かの判断を正確に行
なうために、所定時間内に両デノタル信号のレベルが何
回一致するがで判断するようにしている。即ち、第1.
第2カウンタ2(1,21は所定時間内の両デジタル信
号のレベルの一致、不一致の回数をそれぞれ計数する。
なうために、所定時間内に両デノタル信号のレベルが何
回一致するがで判断するようにしている。即ち、第1.
第2カウンタ2(1,21は所定時間内の両デジタル信
号のレベルの一致、不一致の回数をそれぞれ計数する。
判別回路22では、第1カウンタ20の出力に基づいて
前記所定時間内に両信号のレベルが一致した回数が予め
定めた回数以上であるときには、伝送は正常であると判
断して第2カウンタ21にリセット信号を与え、これに
よって第1.第2カウンタ20,21は再び計数を開始
する。この予め定めた回数は、音声信号以外の種々の雑
音や通信回線3による音声信号の遅れによる誤動作を防
止するのに十分な回数に選ばれる。
前記所定時間内に両信号のレベルが一致した回数が予め
定めた回数以上であるときには、伝送は正常であると判
断して第2カウンタ21にリセット信号を与え、これに
よって第1.第2カウンタ20,21は再び計数を開始
する。この予め定めた回数は、音声信号以外の種々の雑
音や通信回線3による音声信号の遅れによる誤動作を防
止するのに十分な回数に選ばれる。
判別回路22は、所定時間内に両デジタル信号のレベル
の一致した回数が予め定めた回数に満たないときには、
伝送に異常があると判断して第2カウンタ21にリセッ
ト信号を出力しない。第2カウンタ21は一定時間内に
リセット信号が与えられないときに警告手段駆動回路2
3に駆動信号を与える。この一定時間は、前記所定時間
よりも長い時間に選ばれる。判別回路22で伝送に異常
があるとしてリセット信号が一定時間内に第2カウンタ
21に与えられないときには、警告駆動手段23に駆動
信号か与えられ、これによって、伝送に異常があるとし
て警告ブザ7および警告ランプ8が駆動される。
の一致した回数が予め定めた回数に満たないときには、
伝送に異常があると判断して第2カウンタ21にリセッ
ト信号を出力しない。第2カウンタ21は一定時間内に
リセット信号が与えられないときに警告手段駆動回路2
3に駆動信号を与える。この一定時間は、前記所定時間
よりも長い時間に選ばれる。判別回路22で伝送に異常
があるとしてリセット信号が一定時間内に第2カウンタ
21に与えられないときには、警告駆動手段23に駆動
信号か与えられ、これによって、伝送に異常があるとし
て警告ブザ7および警告ランプ8が駆動される。
このようにして、本発明では、中央機1において、交通
情報の送信中は常時、伝送の異常を検知することができ
る。なお、交通情報の送信中に限らず必要なときにいつ
でも、音声信号を送信して伝送が正常か否かを検知で鰺
るのは勿論である。
情報の送信中は常時、伝送の異常を検知することができ
る。なお、交通情報の送信中に限らず必要なときにいつ
でも、音声信号を送信して伝送が正常か否かを検知で鰺
るのは勿論である。
第1図は本発明の一実施例の簡略化した構成図、第2図
は第1図の伝送異常梗′知手段6のブロック図、第3図
は音声信号の波形図である。 1・・・中央機、2・・・端末機、3・・・通信回線、
18a、18b・・・処理回路、1つ・・・比較回路、
20.21・・・第1.第2カウンタ。 出願人 立石電機株式会社
は第1図の伝送異常梗′知手段6のブロック図、第3図
は音声信号の波形図である。 1・・・中央機、2・・・端末機、3・・・通信回線、
18a、18b・・・処理回路、1つ・・・比較回路、
20.21・・・第1.第2カウンタ。 出願人 立石電機株式会社
Claims (2)
- (1)中央機に通信回線で接続された端末機と車両との
間で交通情報等の通信を行なう路側通信における前記中
央機と端末機との伝送の異常を検知するシステムであっ
て、 前記中央機には、前記端末機へ伝送する音声信号の一部
を分岐した信号と、端末機へ伝送した後再び該端末機か
ら伝送されてきた音声信号とをデジタル信号に変換する
ための処理回路と、該処理回路からの両デジタル信号の
レベルを比較する比較回路と、 比較回路からの出力に基づいて所定時間内の両デジタル
信号のレベルの一致、不一致の回数を計数する計数手段
と、 計数手段からの出力1こ基づいて中央機と端末機との伝
送の異常を警告する警告手段とを設けたことを特徴とす
る路側通信における伝送異常検知システム。 - (2)前記計数手段は、前記両デンタル信号のレベルの
一致の回数を計数する第1カウンタと、両デジタル信号
のレベルの不一致の回数を計数する第2カウンタと、前
記所定時間内の第1カウンタの計数値に基づいて伝送が
正常か否かを判別する判別回路とを含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の路側通信における伝送異
常検知システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089739A JPS60232728A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 路側通信における伝送異常検知システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089739A JPS60232728A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 路側通信における伝送異常検知システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232728A true JPS60232728A (ja) | 1985-11-19 |
Family
ID=13979130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59089739A Pending JPS60232728A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | 路側通信における伝送異常検知システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181536A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-08 | Omron Tateisi Electronics Co | 通信回線の衝突状況監視装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173234A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Hitachi Ltd | Detection system for sent-back tone signal |
-
1984
- 1984-05-02 JP JP59089739A patent/JPS60232728A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173234A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Hitachi Ltd | Detection system for sent-back tone signal |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181536A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-08 | Omron Tateisi Electronics Co | 通信回線の衝突状況監視装置 |
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