JPS6023312A - 医薬製剤 - Google Patents
医薬製剤Info
- Publication number
- JPS6023312A JPS6023312A JP12989783A JP12989783A JPS6023312A JP S6023312 A JPS6023312 A JP S6023312A JP 12989783 A JP12989783 A JP 12989783A JP 12989783 A JP12989783 A JP 12989783A JP S6023312 A JPS6023312 A JP S6023312A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drug
- pharmaceutical preparation
- carrier
- adhesive layer
- thickness
- Prior art date
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- Medicinal Preparation (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は身体力皮又は粘膜面から経皮吸収性薬物を経皮
吸収させるのに用いられる医薬製剤に関するものである
。
吸収させるのに用いられる医薬製剤に関するものである
。
従来、皮膚面がバリヤー機能を有するために薬物が経皮
吸収されに<<、そのために例えばバリヤー機能を低下
させる投与方法として、密封療法が採用されている0 この方法は、薬物を施用した皮膚面を密封することによ
り、皮膚面(角質層)を膨潤軟化させ、バリヤー機能を
低下させることによって、薬物をスムースに経皮吸収さ
せるものである0かかる方法によれば、目的とする経皮
吸収を行うことができるが、皮膚面が密封されたことに
よυ発生する湿分によりむれて、気触が生じるという問
題があり、そのためにさらにこの気触を治すだめの薬物
を施用する必要があった。
吸収されに<<、そのために例えばバリヤー機能を低下
させる投与方法として、密封療法が採用されている0 この方法は、薬物を施用した皮膚面を密封することによ
り、皮膚面(角質層)を膨潤軟化させ、バリヤー機能を
低下させることによって、薬物をスムースに経皮吸収さ
せるものである0かかる方法によれば、目的とする経皮
吸収を行うことができるが、皮膚面が密封されたことに
よυ発生する湿分によりむれて、気触が生じるという問
題があり、そのためにさらにこの気触を治すだめの薬物
を施用する必要があった。
本発明はかかる従来技術の欠点を解決した新規な医薬製
剤に関するものであって、その要旨とするところは、担
持体と、該担持体上に形成した薬物含有貼着剤層とから
なる、含有薬物全密封状態で経皮吸収させるだめの医薬
製剤であって、前記貼着剤層は目的とする薬理効果を発
揮する主薬と、密封貼着による気触を防止する微量の抗
炎症性コルチコステロイドとを含むことにある。
剤に関するものであって、その要旨とするところは、担
持体と、該担持体上に形成した薬物含有貼着剤層とから
なる、含有薬物全密封状態で経皮吸収させるだめの医薬
製剤であって、前記貼着剤層は目的とする薬理効果を発
揮する主薬と、密封貼着による気触を防止する微量の抗
炎症性コルチコステロイドとを含むことにある。
本発明の医薬製剤によれば、医薬製剤を例えば−週間位
長期貼着しておいても、皮膚面が気触るということが少
ないという特徴を有する。
長期貼着しておいても、皮膚面が気触るということが少
ないという特徴を有する。
本発明を実施するに当って用いられる担持体は、密封状
態で薬物を経皮吸収させるという目的からものであるが
、例えば100Mσ24Hrs位の低透湿性を有するも
のであっても使用することができる。
態で薬物を経皮吸収させるという目的からものであるが
、例えば100Mσ24Hrs位の低透湿性を有するも
のであっても使用することができる。
かかる担持体としては、選択されたプラスチックフィル
ム又はシート、螢属箔、或いはこれらの低透湿性部材と
布、不織布、織編布などの高透湿性部材との貼り合せ品
などが使用される。
ム又はシート、螢属箔、或いはこれらの低透湿性部材と
布、不織布、織編布などの高透湿性部材との貼り合せ品
などが使用される。
かかる担持体上に形成される薬物含有貼着剤層は、皮膚
に対して実質的に無刺激性であるゴム及び/又は合成樹
脂系感圧性接着剤組成物と、目的とする薬理効果を発拝
する主薬と、密封貼着による気触を防止する微量の抗炎
症性コルチコステロイドとから構成されるものである。
に対して実質的に無刺激性であるゴム及び/又は合成樹
脂系感圧性接着剤組成物と、目的とする薬理効果を発拝
する主薬と、密封貼着による気触を防止する微量の抗炎
症性コルチコステロイドとから構成されるものである。
主薬としては、全身系或いは局所系薬物の各れでも使用
できるものであり、これらの薬物は一般に1000μg
/cd 以下の量で使用される。
できるものであり、これらの薬物は一般に1000μg
/cd 以下の量で使用される。
また抗炎症性コルチコステロイドは、主薬の配合量或い
は貼着剤層の厚みなどによって配合量が決められるが、
多くても30μVc4を越えないようにすることが望ま
しいものである。コルチコステロイドとしては市販のも
のが逮択的に使用できる。
は貼着剤層の厚みなどによって配合量が決められるが、
多くても30μVc4を越えないようにすることが望ま
しいものである。コルチコステロイドとしては市販のも
のが逮択的に使用できる。
本発明の医薬製剤がすぐれた薬理効果と気触防止効果と
を有する事実を以下の実施例により具体的に説明する。
を有する事実を以下の実施例により具体的に説明する。
実施例】
アクリル酸−2−エチルヘキシル:アルキル酸(重量比
96 : 4 )の共重合物から寿るアクリル系感圧性
接着剤組成物に、硝酸イソソルビト400ilVCl
s酢酸デキサメサゾン05μgAJとなるように夫々配
合して、厚さ6μmのポリエステルフィルムの片面に5
07t 1nの厚みで塗設して医薬製剤を得だ。
96 : 4 )の共重合物から寿るアクリル系感圧性
接着剤組成物に、硝酸イソソルビト400ilVCl
s酢酸デキサメサゾン05μgAJとなるように夫々配
合して、厚さ6μmのポリエステルフィルムの片面に5
07t 1nの厚みで塗設して医薬製剤を得だ。
実施例2
天然ゴム:ポリテルペン系樹脂:ポリブテン(重量比5
:5:1)からなるゴム系感圧性接着剤組成物に、クロ
ニジン100μf1M 、酢酸プレドニソロン10μg
/caとなるように夫々配合して、厚さ80μmの片面
アルミ蒸着したポリエステルフィルムの蒸着面に80μ
mの厚みで塗設し2て医薬製剤を得た。
:5:1)からなるゴム系感圧性接着剤組成物に、クロ
ニジン100μf1M 、酢酸プレドニソロン10μg
/caとなるように夫々配合して、厚さ80μmの片面
アルミ蒸着したポリエステルフィルムの蒸着面に80μ
mの厚みで塗設し2て医薬製剤を得た。
実施例3
スチレン−イソプレン−スチレンブロック共重合体:水
添ロジン(軟化点100℃):ポリブテン:流動パラフ
ィン(重量比10 : 9 : 2 : 4 )からな
るゴム系感圧性接着剤組成物に、臭化水素酸スコポラミ
ン200μg/c、#、酢酸フルオシノロンアセトニド
1μ9Adと彦るように夫々配合して、厚さ1龍のポリ
ブタジェン系独立発泡フオームの片面に100μmの厚
みで塗設し、て医薬製剤を得た。
添ロジン(軟化点100℃):ポリブテン:流動パラフ
ィン(重量比10 : 9 : 2 : 4 )からな
るゴム系感圧性接着剤組成物に、臭化水素酸スコポラミ
ン200μg/c、#、酢酸フルオシノロンアセトニド
1μ9Adと彦るように夫々配合して、厚さ1龍のポリ
ブタジェン系独立発泡フオームの片面に100μmの厚
みで塗設し、て医薬製剤を得た。
実施例4
アクリル酸イソオクチル:アクリルアミド(重量比95
: 5 )の共重合物100重意部に対して経皮吸収
促進助剤としてのミリスチン酸イソプロピル10重量部
を配合してなるアクリル系感圧性接着剤組成物に、イン
ドメタシン100μji/c4 、酢酸ヒドロコルチゾ
ン5μm1/dとなるように夫々配合して、アセテート
クロスにエチレン−酢酸ビニル共重合体(酢酸ビニル含
有量8重量%)をラミネートシてなる複合シート(厚さ
150μm)の片面に80μmの厚みで塗設して医薬製
剤を得た。
: 5 )の共重合物100重意部に対して経皮吸収
促進助剤としてのミリスチン酸イソプロピル10重量部
を配合してなるアクリル系感圧性接着剤組成物に、イン
ドメタシン100μji/c4 、酢酸ヒドロコルチゾ
ン5μm1/dとなるように夫々配合して、アセテート
クロスにエチレン−酢酸ビニル共重合体(酢酸ビニル含
有量8重量%)をラミネートシてなる複合シート(厚さ
150μm)の片面に80μmの厚みで塗設して医薬製
剤を得た。
第1表に実施例1〜4の試験結果を示す。第1表中の参
考例1〜4は夫々実施例1〜4に対応しておシ、各れも
抗炎症性コルチコステロイドを添加しなかったものであ
る。
考例1〜4は夫々実施例1〜4に対応しておシ、各れも
抗炎症性コルチコステロイドを添加しなかったものであ
る。
第 1 表
第1表中の試験方法
薬物吸収率:ウサギの背部を除毛して各サンプル(5c
7rLX 10 crn )を貼シ付け、1時間後、3
時間後、6時間後、12時間後及び24時間後に夫々採
血して血中濃度を測定して血中濃度曲線を描き、曲線下
の面積を計算して薬物吸収量をめ、これを初期配合量で
除してめた(n=3の平均値)。
7rLX 10 crn )を貼シ付け、1時間後、3
時間後、6時間後、12時間後及び24時間後に夫々採
血して血中濃度を測定して血中濃度曲線を描き、曲線下
の面積を計算して薬物吸収量をめ、これを初期配合量で
除してめた(n=3の平均値)。
陽性率:除毛したモルモットの背部にサンプル(直径1
5crnの円形)を貼り付け、48時間後に剥し、さら
に1時間後に気触の状態を観察し、5段階法で判定した
。判定基準は下記の通りであり、→及び十の率を針脚し
た(n=20の平均値)0+−:水庖 十二浮腫 ±:赤斑 一:赤化 一一:変化なし 特許出願人 日T41電気工業株式会社 代表者上方三部 85−
5crnの円形)を貼り付け、48時間後に剥し、さら
に1時間後に気触の状態を観察し、5段階法で判定した
。判定基準は下記の通りであり、→及び十の率を針脚し
た(n=20の平均値)0+−:水庖 十二浮腫 ±:赤斑 一:赤化 一一:変化なし 特許出願人 日T41電気工業株式会社 代表者上方三部 85−
Claims (1)
- 担持体と、該担持体上に形成した薬物含有貼着剤層とか
らなる、含有薬物を密封状態で経皮吸収させるための医
薬製剤であって、前記貼着剤層は目的とする薬理効果を
発揮する主薬と、密封貼着による気触を防止する微量の
抗炎症性コルチコステロイドとを含むことを特徴とする
医薬製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12989783A JPS6023312A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 医薬製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12989783A JPS6023312A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 医薬製剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023312A true JPS6023312A (ja) | 1985-02-05 |
| JPH0472805B2 JPH0472805B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=15021069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12989783A Granted JPS6023312A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 医薬製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023312A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63230635A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-27 | アルザ・コーポレーション | コルチコステロイドと感作性薬物との同時投与による接触アレルギーの予防 |
| JPH01299218A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-04 | Hisamitsu Pharmaceut Co Inc | 経皮投与製剤 |
| US5000956A (en) * | 1987-03-09 | 1991-03-19 | Alza Corporation | Prevention of contact allergy by coadministration of a corticosteroid with a sensitizing drug |
| US5049387A (en) * | 1987-03-09 | 1991-09-17 | Alza Corporation | Inducing skin tolerance to a sensitizing drug |
| US5077054A (en) * | 1987-03-09 | 1991-12-31 | Alza Corporation | Prevention of contact allergy by coadministration of a corticosteroid with a sensitizing drug |
| JPH04133425A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Tokuda Seisakusho Ltd | ドライエッチング装置 |
| US5171576A (en) * | 1987-03-09 | 1992-12-15 | Alza Corporation | Prevention of contact allergy by coadministration of a corticosteroid with a sensitizing drug |
| JP3011471U (ja) * | 1994-11-22 | 1995-05-30 | 株式会社アドテック | 高周波電力測定及びグラフィック表示装置 |
| US5693010A (en) * | 1994-03-30 | 1997-12-02 | Alza Corporation | Reduction of skin irritation during electrotransport delivery |
| WO1998003202A1 (en) * | 1996-07-23 | 1998-01-29 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Sorbefacients |
| WO2002096434A1 (en) * | 2001-05-29 | 2002-12-05 | Tokuhon Corporation | Plaster preparation |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12989783A patent/JPS6023312A/ja active Granted
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5171576A (en) * | 1987-03-09 | 1992-12-15 | Alza Corporation | Prevention of contact allergy by coadministration of a corticosteroid with a sensitizing drug |
| US5286491A (en) * | 1987-03-09 | 1994-02-15 | Alza Corporation | Prevention of contact allergy by coadministration of a corticosteroid with a sensitizing drug |
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| JPS63230635A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-27 | アルザ・コーポレーション | コルチコステロイドと感作性薬物との同時投与による接触アレルギーの予防 |
| JPH01299218A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-04 | Hisamitsu Pharmaceut Co Inc | 経皮投与製剤 |
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| US5693010A (en) * | 1994-03-30 | 1997-12-02 | Alza Corporation | Reduction of skin irritation during electrotransport delivery |
| US5865792A (en) * | 1994-03-30 | 1999-02-02 | Alza Corporation | Reduction of skin irritation during electrotransport delivery |
| US6324424B1 (en) | 1994-03-30 | 2001-11-27 | Alza Corporation | Reduction of skin irritation during electrotransport delivery |
| JP3011471U (ja) * | 1994-11-22 | 1995-05-30 | 株式会社アドテック | 高周波電力測定及びグラフィック表示装置 |
| WO1998003202A1 (en) * | 1996-07-23 | 1998-01-29 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Sorbefacients |
| WO2002096434A1 (en) * | 2001-05-29 | 2002-12-05 | Tokuhon Corporation | Plaster preparation |
| JP2002356429A (ja) * | 2001-05-29 | 2002-12-13 | Tokuhon Corp | プラスター剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472805B2 (ja) | 1992-11-19 |
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