JPS60238264A - 玉摺機の未加工レンズ判定方法及びその装置 - Google Patents

玉摺機の未加工レンズ判定方法及びその装置

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JPS60238264A
JPS60238264A JP9139784A JP9139784A JPS60238264A JP S60238264 A JPS60238264 A JP S60238264A JP 9139784 A JP9139784 A JP 9139784A JP 9139784 A JP9139784 A JP 9139784A JP S60238264 A JPS60238264 A JP S60238264A
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lens frame
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Kazu Hara
原 和
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磯川 宣廣
Yasuo Suzuki
泰雄 鈴木
Yoshiyuki Hatano
義行 波田野
Hiroaki Ogushi
大串 博明
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    • G02C13/00Assembling; Repairing; Cleaning
    • G02C13/003Measuring during assembly or fitting of spectacles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B47/00Drives or gearings; Equipment therefor
    • B24B47/22Equipment for exact control of the position of the grinding tool or work at the start of the grinding operation
    • B24B47/225Equipment for exact control of the position of the grinding tool or work at the start of the grinding operation for bevelling optical work, e.g. lenses

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、眼鏡枠に枠入される未加工眼鏡レンズを前記
眼鏡枠のレンズ枠の形状にそって加工するための玉摺機
に関する。特に、それによって研削加工される被加工レ
ンズからレンズ枠形状に対応したレンズがとれるか否か
を判定する方法及びその装置に関する。
(従来技術) 未加工レンズから所望のレンズ枠形状のレンズを研削加
工し友とき、完全にそのレンズ枠形状に対応した形状の
レンズが得られるか否かの合否判定をする必要がある。
また、眼鏡レンズは、その光学中心を、眼鏡枠を装用さ
せたときに装用老眼の光学中心が位置する位置に合わせ
る必要があり、そのためにレンズの光学中心は通常眼鏡
粋のレンズ枠の幾何学中心から偏心した位置に位置付け
られる。さらに斜位眼の矯正のためにレンズのプリズム
作用を利用する場合はさらに偏心させる必要がある。
このため従来の合否判定は、ポイントセッターの商品名
で知られる未加工レンズへの吸着盤装着装置を利用して
いた。すなわち、この装着装置の上記偏心量を示す目盛
板に、その原点に中心をもつ未加工レンズの半径を表わ
す円目盛を予め印しておき、レンズ枠から倣い成型され
た型板の中心を前記目盛板上で上記偏心量分だけ移動し
て配置したとき、この型板が所望の未加工レンズ半径目
盛からはみ出すか否かで合否判定をしていた。
このように従来の方法は装着装置と型板とを必ず必要と
し、かつ型板の成型−n度はかならずしも高いものでは
なかったし、合否判定時の型板中心の偏心作業も、作業
者個々の技量に左右されやすく1精度の向上をのぞめな
かった。
(発明の目的) 本発明は、かかる従来の合否判定方法の欠点を解消する
ためになされたもので、未加工レンズを玉摺機に装着す
るだけで自動的に玉摺機自体が合否判定をする玉摺機の
未加工レンズ判定装置を提供するものである。
(発明の構成) 上記目的を達成するため、本発明の構成上の特徴は、眼
鏡枠のレンズ枠または、これから倣い成型された型板の
形状をデジタル計測し、その動径情報(ρ。、θ。)と
(未加工レンズの外形情報、主に牛後情報(R,、θ。
〕を計測し、この両者を比較することによシ合否判定を
するものである。
(発明の効果) 本発明によれは、従来の合否判定方法のように装着装置
及びそれによる合わせ作業をかならずしも必要とせず、
レンズの研削作業が極めて簡単になる。またレンズ枠の
形状を直接デジタル計測する場合は、型板の成型作業自
体も8擬としなくなるため、作業の簡略化と精度の向上
が達成できる。
(実施例の説明) 装置の概要 第1図は本発明に係る研削装置すなわち玉摺機の研削加
工部を示す斜視図である。筐体1の砥石室2には荒砥石
3a、ヤグン砥石3b、平精密加工砥石3Cから成る円
型砥石3が集結されておシ、この砥石3はプーリー4を
有する回転軸5に取付けられている。グ4リ−4は砥石
モータ6の回転線とベルト7を介して連結されておシ砥
石モータ6の回転によシ砥石3が回転される。
筐体1に形成された軸受10,11には、キャリッジ軸
12が回動自在でがっその軸方向に摺動可能忙軸支され
、かつその一端は後述する送シ台20に形成された軸受
21aに回動可能に嵌挿されている。このキャリッジ軸
にはキャリッジ13の腕14.15が固着されている。
また腕16.17忙は被加工レンズLEをチャッキング
し回転するためのレンズ回転軸18が取付けられている
このレンズ回転軸18の一方の軸18aにはチャッキン
グハンドル19が取付けられ、これを回転することによ
り軸18aを軸方向に摺動し被加工レンズをチャッキン
グする。
またキャリッジ軸12にはキャリッジ13の揺動軸と同
軸に揺動可能に後述するレンズ計測装置30の腕部31
が取付けられている。
送り台20の基板21には車輪22が取付けられておシ
、仁の車輪22は筐体1に取付けられたレール23上に
転動可能に載置され、これにょシ送シ台をレール23に
そって移動可能に保持している。送り台20の雌ネジ部
24は、そ−夕4゜の回転軸と同・軸に回′転する送シ
ネジ41と噛合しておシモータ40の回動によp送シ台
2oは矢印25に示すように左右に移動される。この送
p台20に蝶前記したように軸受21aが形成されてお
シ、この軸受21aにキャリッジ軸12が取付けられて
いるため、送り台2oの左右動にょクキャリツジ13も
左右動することになる。さらに送り台20の基板21V
cは平行な2本のシャフト26.26’が植設されてお
plこのシャ7)K当て止め部材27が上下動可能に取
付けられている。
当て止め部材27には雌ネジ部28か形成されており、
この雌ネジ部281C当て止め送シモータ42の回転軸
と同軸上に固足された送シネジ43が噛合しており、モ
ータ42の回動にょp当て止め部材27を上下動するよ
う構成されている。当て止め部材27の上面にはキャリ
ッジ13からは多用した腕16aの先端に取付けちれた
回転輪16bが当接しており当て止め部材27の上下動
によりキャリッジ13が揺動されるよう構成されている
第2A図は眼鏡のレンズ枠または、それに倣って予め型
取シされた正型の形状をデジタル計測するだめの計測手
段の一例を示す斜視図である。キャリッジ13の腕16
の外側に張シ出したレンズ同転軸18の張シ出し軸18
bはキャリッジ13に形成された軸受50に嵌通されて
いる。軸18bの端部18cKは長方形状の棒状フレー
ムからなる検出アーム51の一つの長辺フレーム52が
軸18bの回転軸と直交する方向に取付けられている。
他の長辺フレーム53に紘検出子54が摺動可能に取付
けられており、この検出子線フレーム53に挿設された
バネ59によシ常時フレーム端側へ押圧されている。検
出アーム51の短辺フレーム55.56にFXf−リ−
57,58が回動自在に取付けられでいる。−実軸18
bKaプーリー60が回動自在に挿設されておシ、この
プーリー60には同軸にエンコーダ61のコード板62
が固設されている。エンコーダの検出ヘッド62aはキ
ャリッジ13の腕16の外側面に固設されている。第1
のワイヤー80は、一端が検出子54に固着され、プー
リー57を介してプーリー60は巻回後他端がグー!j
 −60の側面に固着されている。また第2のワイヤ8
1はその一端を検出子54に固着されプーリー58を介
してプーリー60に第1ワイヤーとは逆向きに巻回後他
端をブー IJ −60の側面に固着されている。これ
Kより検出子54のフレーム53上での摺動移動量をグ
〜リ−60すなわちエンコーダ61のコード板の回転量
として読取るよう構成されている。
検出子54は第3図に示すようにフレーム53に摺動可
能に嵌挿された摺動座541と、この摺動座に軸0.を
中心に回転可能でかっ、この軸0、の軸方向に摺動可能
に取付けられた検出フィーラ一部542とから構成され
ている。フイーラ一部542線回転摺動軸543に切欠
成形された断面半円状の型板検出用接触子544と、回
転摺動軸543に取付けられた略コ予型のアーム部材5
45の端部に回転可能に取付けられたレンズ枠検出原液
触車546とから構成されている。接触子544の接触
面544a及び接触車546の接触周面546aはとも
に軸0上に位置するよう構成されている。回転摺動軸の
他端近傍には接触面544aと平行にビン547が貫通
固着されており、このビンは検出子が初期位置にあると
き長辺フレーム52に取付けられた係止部材548にそ
の側面が当接されている。
キャリッジ13内にはレンズ軸回転用モータ70と、こ
のモータ70の回転により回転されるスプロケット車7
2.73を両端部に設けたスプロケット車軸71を内蔵
している。またレンズ回転軸18.18・aにはそれぞ
れスプロケット車74.75が設けられておシスグロケ
ット車72.74 KF!fユーン76が、スプロケッ
ト車73.75にはチューン77がそれぞれ掛は渡され
ておりモータ70の回転をレンズ回転軸の回転とじて伝
達するよう構成されている。
一方玉摺機筐体1には眼鏡枠保持具段90の台座91か
キャリッジ13の初期定位置に位置するときその腕16
の長手方向と平行な関係に設置されている。この台座9
1には前記キャリッジ13の腕16の長手方向と平行に
、2本のレール92.93が取付けられ、このレール9
2.93には眼鏡枠保持具支持部材94.95が摺動可
能に配設されている。支持部材94と95はバネ96に
よシ常時引張られている。支持部材95の足部95aに
はモータ97の回転軸に設けられた送シネジ97aが噛
合している。支持部材94.95の腕94b、95bの
上部は眼鏡枠保持具100を挾持するための挾持具94
C,95Cを有している。
眼鏡枠保持具100は第2B図に示すように中央九円形
開口102を有するベース板101と、このペース板1
01上を互いに対向して摺動可能に取付けられた眼鏡枠
挾持腕103.104及び1F[枠を上方から押えるた
めのイコライザー105とから構成されている。
眼鏑枠200を、測定すべきレンズ枠201が円形開口
102上に位置するように挾持腕103.104でレン
ズ枠の上側リムと下側リムを挾持し、イコライザ−10
5でレンズ枠管押え固定する。
このときイコライザ−105の前側先端部の縁1058
及び後側後端部の緑105bはそれぞれ挾持腕103.
104の切欠部103・、104aから突出し、ベース
板101の前側縁101aと後側縁IU1b(図示され
ず)はそれぞれ縁105a、105bと同一平面上に位
置される。
このように眼鏡枠200を保持した保持具100を挾持
具94G、95C,で挾持させる。ここで、レンズ枠の
下側リムのヤrys中心201bに対し、イコライザー
105の後側後端部105bとベース板の後側線101
bとは同−距@dだけ隔てられるようにペース板101
%イコライザー105、切欠部103as 104aは
構成されている。一方、挾持具94C,95Cは斜面溝
94d195dが形成されているため、この挟持具94
C1at% P −P μ 御−廓1謳を11 1 n
 n 号−領 り C1ヅ η−云す l らに挾持す
ると、イコライザー105の後側先端部の緑105bと
ベース板の後側1101bは斜面に接してその接点間隔
の中央が斜面溝の溝中心と一致するように自動的に挾持
される。これにより、レンズ枠の下側リムのヤグン溝中
心201bが挾持具940% 950の斜面溝中心と一
致する。
上記の眼鏡枠保持具支持部材94.95で型板を支持す
るときは第を図に示すように、型板保持具110を利用
する。型板保持具110は支持フレーム111と、その
両端に取付けられた円柱部材112.113と、支持フ
レーム111の中央罠植設された型板取付支柱114及
びこの取付支柱の端面に植設されたピン114.115
.116とから構成されている。型板210は予めそれ
に形成されている穴によって前記ピン114.115.
116に嵌合させることにより取付支柱に取付けられ、
この型板保持具を支持部材94.95で挾持することに
よシ支持される。
計測手段の作動 次に、以上の構成から成る計測手段による眼鏡レンズ枠
の計測について以下に説明する。
眼鏡枠保持具100を支持部材94.95で挾持し、モ
ータ40によシキャリツジ13を矢印A(第1図参照)
の方向に所定量移動させたのち、初期セット位置にある
レンズ枠200の下側溝201と接触車546とが同一
平面上で当接するように、モータ97f:回転させ、保
持具100をレール92.93にそって予め足めた一定
量だけ移動きせて、検出アーム510回転中心02 が
レンズ枠内に位置するようにする。このときレンズ枠2
00の下側溝201は接触車゛546を引っかけると同
時にビン547は係止部材54Bから解除され回転量f
ill@543を自由に回動できるようにする。検出子
54のフレーム53上での移動量はワイヤー80.81
によシエンコーダの回転量に変換される。
今、第2A図に示すよう忙キャリッジ13及び検出アー
ム51の初期定位置において、第S図に示すように検出
子54が眼鏡枠に接触せずバネ59により弾発され初期
位置にあるときの4110゜の線上に原点りを足め、こ
の原点りから検出アーム51の回転中心02 までの距
離をtとし、眼鏡枠の上記一定量の移動および検出アー
ムの回転にともなう検出子の移動によるエンコーダのカ
ウント値をC1とじ、エンコーダの分解能をe” /p
utse 、このときの検出子の移蛎量換算による分解
能をd (wa ) / pulseとし、前述の初期
位置で検出アーム51がキャリッジ13の腕16と平行
になるようにして、これを基準角θ° とすれは、検出
アーム510回転角0゜におけるレンズ枠の動径ρ。は
、本実施例においては、検出子54の検出アーム51上
での移動量をエンコーダ61で検出するさいに検出アー
ムの回転量をも含んだ形で検出されるので、 として与えられる。なお、(1)式よシθ。=0すなわ
ち基準位置における動径ρ。は ρ = L −Cod ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
121として与えられる。
このようにして、検出アーム51をレンズ枠の全周につ
いて回転すれば、回転中心02 Kおけるレンズ枠20
0の形状情報(ρ。、#n)(−ここでn=0、/、2
.3・・・N)がデジタル値として得られる。この(ρ
。、’0)B検出アーム51の回転中心がレンズ枠の任
意の位置02 に位置するときのデータであ多回転中心
がレンズ枠200の幾何学中心に位置す乞ときのデータ
ではない。
これを補正する方法を第6A図、第6B図に示した模式
図をもとに説明する。
キャリッジ13が初期位置にあるときの検出アームの回
転中心o2 とキャリッジの揺動中心0とを結ぶ直ff
MをY軸としこれと直交する軸を4胸とするX−Y直交
座標系を取り、上記レンズ枠計測データ(ρ。、θ。)
を の極座標−@父座標変換式にもとすいて座標変換し直交
座標値とする。直交座標におけるレンズ枠データ(x、
、y、)から、X軸方向と平行な方向での最小値座標点
A (Xas )’a )と最大値座標点C(XC% 
’VC)を、またY軸方向と平行な方向での最小座標点
D (Xd−Vd )%最大座標点B(Xb% yb)
をそれぞれもとめ、これよシとして与えられるレンズ枠
の幾何学中心0.をめる。初期計測時の回転中心02(
x、 、y@)と(4)式でもとめられた中心05(X
s%ls)の差×。−×、=ΔX〜 y、 −y、 =
Δy をもとめ、モータ97の回転によpaw枠保持手
段90を△、たけ移動させる。ま穴、△Xはキャリッジ
13の揺S*であたえられる。この揺動は当て止め部材
27の上下動景hKよシ与えられる。本実施例において
は検出アームの回転中心の揺動半径t−Ms回転輪16
bの当接点までの揺動半径mとはM= 、2mの関係を
もつので Δx #Mtうnβ h ζmtanβ ゆえにΔX # 2h ・・・・・・ (5)トシて、
当て止めを量りだけ移動させることにょ夛、検出アーム
の回転中心をレンズ粋の幾何学中心03 に一致さする
。次に検出アーム51を角度βだけ回転させ原点補正を
する。こうして検出アーム51をレンズ粋の幾何学中心
に位置させた状態で1再度検出アームを全周にわたシ回
転させ検出子によりレンズ粋の形状情報(ρ。、θn)
をデジタル値として得たのち、これを記憶させる。
型板計測手段 第7図はレンズ粋のかわりに型板を使用する場合の型板
の形状針側の方法を示す模式図である。
上述の第S図と同一の構成要素には同一の符号を附して
以下の説明を省略する。型板計測の場合は盤板検出用接
触子544を型板210の周面部211に当接させて検
出アーム51を回転することによシその形状が計測され
る。型板内に検出アーム51の回転中心02 を入れる
ために予め定めた原点万から予め足めた距離移動させる
。ま九検出アームが角度位置θ。に位置するときの動半
径tρ。は として与えられ、また基準角度θ。における動半径tρ
・は tpn=COd−t4+1・−・・・・ (7)として
与えられる。
こうして得られた型板形状情報(、ρ。、θ。)(n=
Os /、2.3− ・−N)をもとに型板の幾何学中
心をもとめ、その位置に検出アームの回転中心を移動さ
せ、再計測し、そのデータ會記憶させることは前述のレ
ンズ枠計測の場合と同様である。
なお、本実施例においては、第3図に示すようにレンズ
粋の溝に内接する接触軸546の接触点546a及び正
型用接触子544の接触面544aがともに回動摺動軸
5430回転a線0.上に位置するように構成され、測
定時は接触軸546または接触子544が接触圧を受け
アーム部材545が接触点における接触面の法線方向に
位置するように回動摺動軸を回転させ常に正確な計測が
できる。
レンズ計測手段 次に第ざ図ないし第72図をもとに第1図のレンズ針側
装置30の構成について説明する。腕部31から垂直に
張シ出しlζベース301には軸30”2.303が植
設されておシ、@302にはリンクアーム304の一端
が回船自在に取付けられ、軸303にはリンクアーム3
05の一端が回動自在に取付けられている。リンクアー
ム304.305の他5Isはそれぞれリンクパー30
6の両端のアーム部309.310に設けられた@30
7.308に回動自在に取付けられており、これらリン
クアーム304.305及びリンクパー306は平行リ
ンク機構を構成している。アーム部309.310のそ
れぞれにiリンクパー306の走シ方向と平行に軸31
1,312の各一端が変形小判状のフレーム317.3
18を貫通して植設されている。軸311.312の各
個y!IAは変形小判状のフレーム313.314に回
動自在に嵌挿されている。軸311の中間部にはU字型
の腕部315aを有する職部材315が固止を摺動可能
に挿通されており、この軸部材315はさらに駒316
の軸受部316aに回動自在に挿iされている。駒31
6はその上部に植設されたビン319をもち、その段付
部にはアーム部材320のスリン)320aが摺動自在
に嵌挿されている。このアーム部材320の他端はペー
ス301に植設された軸321に回動自在に軸支されて
いる。同様に軸312の中間部にはU字型の腕部322
aを有する軸部材322が軸上を摺動可能に挿通されて
おシ、この軸部材322はさらに駒323の軸受部32
3aに回動自在罠挿置されている。駒323はその上部
罠植設されたピン324の段付部にアーム部材325の
一端に形成されたスリン)325aが摺動可能に嵌挿さ
れ・ている。このアーム部材325の他端はペース30
1に植設された伽326に回動自在に軸支されている。
アーム部材320.325の各側面にはペース301に
取付けられたモータ330の回転軸に取付けられたアー
ム片331の両端に回転自在に取付けられている車輪3
32.333が当接されて込る。アーム部材320の中
間部にはエンコーダ334の検出ヘッド335が軸33
6を中心に回動自在に垂下されており、この検出ヘッド
335内にエンコーダのスケール337が挿通されてい
る。スケール337の一端はペース301に回動自在に
保持されている。ImJ様にアーム部材325の中間部
にはエンコーダ338の検出ヘット339が垂下され、
それにスケール340が挿通されている。
フレーム317.318にはフレーム313.314を
貫通し、これらを保持するためのリンクパー306と平
行に走る2本のレール部材341 。
342の両端部が取付けられている。これらレール部材
341.342に保持されたフレーム313.314に
は筒部材345の両端が嵌入されてお91との筒部材内
を同軸に筒部材343が摺動可能に嵌挿されている。筒
部材343の端部には円周面に溝3438が形成されて
おり、この溝343aに前記軸部材315のυ字型腕部
a15δが回動自在に挿着されている。同様にフレーム
314には筒部材345の他端が嵌入されておシー こ
の筒部材345内を同軸に筒部材346が回動可能に嵌
挿されている。筒部材346の端部にも円周面に溝34
6aが形成されており、この溝346aに前記軸部材3
22のU字型腕部322aが回動可能に挿着されている
。筒部材345の外側には斜面347aを有するリング
347と斜面348aを有するリング348とが摺動可
能に嵌挿されている。筒部材3450局面には軸方向に
平行にスロット溝345aが形成されておplこのスロ
ット溝内にビ′ン349.350が貫通され、ピン34
9はリング347と筒部拐343とに結合されている。
またピン350はリング348と筒部材346とに結合
されている。さらに筒部材343.346にはピン35
1.352がそれぞれ貫通されており、これら両ピン3
51.352113にはバネ353が張られている。こ
のバネ353により筒部材343と346は常時、互い
の間隔を縮めるよう力全受け、これら筒部材とピン34
9.350を介して連結されているリング347.34
8も互いの間隔を縮めるべく力を受けている。
レンズ計測手段の作動 次に、以上の構成からなるレンズ計測装置の作用につい
て説明する。第13図は、未加工レンズLEの形状を上
述のレンズ計測装置で計6111″jる方法を示すため
の模式図である。未加工レンズLEはその光軸とキャリ
ッジの回転軸が同軸になるように、キャリッジ13のレ
ンズ回転@18.18aによりヂャツキングされる。次
に図示されない駆動手段により偏心カム360を回転さ
せ、レンズ計測装置を軸12を中心に傾動させ、レンズ
計測装置の筒部材345を加工レンズLEの;79面に
当接させる。次にレンズ回転軸をレンズ枠形状計測時と
同様の予め定めた単位角度毎にステラプリーに回転させ
、そのときの未加工レンズの半径R1を計測する。この
半径R1の計測には、エンコーダ610が利用される。
このエンコーダは、その一端を、レンズ計測装置30の
腕部31の側面に支点Pを中心に回動自在に取付けたス
ケール611と、キャリッジ13の側面にやは9回動自
在に取付けられた検出ヘッド612とから構成されてい
る。レンズ計測装置30の腕部31の回転角rはスケー
ル611の検出ヘッド612に対する移動量t。と同一
になるよう設計されている。これにより腕5部310回
転にともなうスケール611の移動は検出ヘッド612
からの読み取り値として検出される。
レンズ計測装置によシ得られた未加工レンズLEの半径
Rとレンズ枠形状計測装置からのレンズ枠計測値ρ。の
最大径ρmax とを比較しR≧ρmax であれば、この未加工レンズを研削加工して所望のレン
ズ枠に合ったレンズが加工できると結論でき、合格判定
を出す。
例えばi@/4図に示すように未加工レンズLEIはそ
の半径R1がR,)ρmaxであるので合格と判定され
、未加工レンズLE2qその半径R2がR2(ρmax
であるので不合格と判定される。
上記判定はレンズ枠の幾何学中心と未加工レンズの光学
中心が一致する場合の例であるが、通常眼鏡枠を装用す
るとき装用右眼の光軸とレンズ枠の幾何学中心は一致し
ないため、レンズを研削後レンズ枠に組入れたとき、そ
のレンズの光軸が装用老眼光軸と一致するようにレンズ
を偏心加工する必要がある。
このレンズ枠幾何字中心とレンズ光軸の偏心量いわゆる
「寄せ量」として知られる偏心量(以下これを「幾何学
的偏心量」というンを予め考慮した上で未加工レンズか
ら所望のレンズ枠形状のレンズに研削可能か否かを判定
する必要がある。
さらに、装用右眼が斜位銀であり、その斜位を矯正する
ために装用レンズのプリズム作用を利用する場合、 p@ ”” K ただし Pは所望の斜位矯正プリズム量Nはレンズの屈
折力 としてあたえられるグリズム偏心量pe を上記幾何学
的偏心量glil に加える必要があり、結局偏心量e
は @ =pe 十ge となる。通常偏心量eは横方向(X軸方向)、縦方向c
Y軸方向)に分解して「内(外)寄せ量」e)(x「上
(下)寄せ量J 1ilyとして表現させるため偏心量
eは として表現される。
この偏心量eX1・yを考慮して未加工レンズの一判定
をするKは、第1S図に示すように、レンズ枠の幾何学
中心0を原点として計測されたレンズ枠動径情報(ρ。
、θ。)を、まず$ +31式にし九がって極座標−直
交座標変換し0を原点とするX−Y座標系の座標(Xn
 x Yo)をもとめる。次ににしたがって偏心後の原
点σを原点とするx/ + y/座標系における座標値
(X、’ 、Y、’ )に変換し、Kより直交座標−極
座標変換し、0′を原点とするレンズ枠動径情報(ρ′
o1 θ′o)を得る。この動径ρ′0の最大勤径値橢
 と未加工レンズの半径Rを比較IL%R〉ρ′0 の
とき、この未加工レンズを合格と判定し、R(/、のと
き不合格と判定すれば偏心量(ex、ey)を考*に入
れた未加工レンズの判定ができる。
次にレンズ計測装fi30によるレンズのカーブ値の測
定とレンズのコバ厚の測定作用について第16図及び第
17図をもと罠説明する。レンズ計測装置のモータ33
0を回転させアーム片331のアーム部材32.0.3
25への当接を解除させる。この当接解除によシ筒部材
343.346はバネ353の張力により互いの距!1
!を縮める。こf’LVCよシ筒部材に連絡さ几ている
リング347.348は加工レンズLEのコバをその斜
面で挾みこむ。このときの筒部材343.346の移動
はアーム部材320.325の回転−として働き、アー
ム部材の移動量すなわちリング347.348の移al
tはエンコーダ334.338でそnぞn計測さnる。
そしてモータ70を回転することにより未加工レンズL
Ei回転させ各単位角毎の各径線毎の動径におけるリン
グ347.348の移iih IXlを計測する。この
リング347.348の計測11t4の差からレンズL
Eの各径線毎のコバ厚(ΔlθI)(1=/、λ、3・
・・・・・)をもとめることができる。未加工レンズが
球面レンズの場合は径線が変化してもコバ厚は常に一定
である。
この未加工レンズのコバ厚Δを知ることによシ、レンズ
研削加工時の研削切込み速度全調整することができる。
すなわち、強慶マイナスレンズのようにコバ厚が厚いレ
ンズでは加工時のキャリッジ降下速度を低速にし、プラ
スレンズのようにコバ厚の薄いレンズではキャリッジ降
下速度を早くすれば、常に砥石の最良の研削能力純白で
加工ができる。
また、未加工レンズが乱視用レンズの場合は、第17A
図に示すようにレンズのコバ厚Δは各径線毎に変化し、
最小コノぐ厚ΔMINをもつ径線θMINと最大コバ厚
Δ をもつ径線θ 會もつ。そMAX MAX して未加工レンズLEが図示したようにマイナスの乱視
レンズの場合、最小コバ厚ΔMIN kもつ径線θ が
乱視軸方向となり、逆にプラスの乱視IN レンズ(図示せず)の場合は最大のコバ厚〜いをもつ径
線θ が乱視軸となる。このようにコAX /?厚を計測することにより、その最大値、最小値から
未加工レンズの乱視軸方向を知ることができる。
以上の未加工レンズの半径Rの測定及びコバ厚△の11
111定は未加工レンズの光軸とレンズ回転軸の州1が
同軸の場合゛を例に説明したが、本願発明は、とn、に
一定さnるものではない。例えば第1gA1し1に示す
ように、未加工レンズLEをその光軸0、から偏心した
OM の位置を回転軸としてレンズ回転軸18.18a
でチャッキンゲした場合、そのレンズLEの平径情報は
(R、θ )(n;n n /、、2.3・・・・・・n)として計測さ几る。
tfr−ニア ハ即Δもilf’; /り、B図に示す
ように、レンズ光自++ Oとレンズ回転軸の回転軸0
2が偏心しし ていても、各径線毎にリング347,348の筒部材3
46上での位置はμ、がらμ、′あるいはμ2からμ2
′と変化するが、リング347とリング348の間隔す
なわちコバ厚△は一定である。第17B図は未加工レン
ズが球面レンズの場合を図示したが、乱視レンズであっ
ても同様で、その最大コバ厚Δmax%最小コバ厚ΔM
INはレンズが偏心されて取付けられても変化しないの
でコバ厚の最大値△MAXまたは最小値ΔMINからレ
ンズLEの乱視軸方向θa をも知るととができる。
こ几ら光軸情報OL 及び乱視軸情報θ8 と、さらに
前述の偏心量情報ex s Byの三者から周知の座禅
変換手法を使って第1gB図に示すような(ρ。、θ。
)の動径情@全もつレンズ枠に偏心量exSe、で、か
つ乱視軸角度γとなるときの動径、情報(ρ。、θ。)
′(rもとめ、と几をレンズの半径情律(Rni θ。
)を比較して未加工レンズLEが加工できるか否かを判
定することができる。
第1q図は、本発明に係る未加工レンズ判定装置の電気
回路を示すブロックダイヤグラムである。
モータ40,42,70,97,330.及び1100
はそ几ぞれモータコントロール回路1201に接続さ1
.ており、このコントロール回路1201によりノやル
ス発生器1202からの/fルスが選択的に供給され回
転側が制御さ几る。またこのコントロール回路1201
でモータ70を回転制御するとき、その回転角情報θは
レンズ枠形状メモリ1207、未加エレンズ半径メモリ
1208及びコバ厚演算回路1210にも供給される。
(灸出子61.334.338.610はそれぞn、カ
ウンタ1203.1204.1205.1206に接続
さn、ており、各々の検出子からの検出信号をカウント
する。カウンタ1203.1204からの計数値はコバ
厚演算回路1210に入力さ11、ここでカウンタ12
03の計数値とカウンタ1204の計数値の差からコバ
厚△。を演算しレンズ回転角度情報θ。との対応情報で
あるコノ々原情報(△0.θ。)とI7て一時記憶させ
る。このコバ厚情報(△o1θ。)ハ次ニ△max−Δ
MIN選定回路1211に出力される。Δmax−ΔM
IN i!定回路1211は経線毎のコバ原価から最大
コバ厚Δ 、最小コバ厚Δm10を選び出しma× そ几ぞn△ 、△ をもつ経線角度値θMIX%max
 MIN θmin とともに乱視軸判定回路1212と研削スピ
ード選定回路1215へ出力する。乱視軸判定回路12
12は、被加工レンズ屈折特性値人力装−によって入力
される球面度数頒S、乱視変数値C1及び乱視軸角度値
rから被加工レンズがプラスレンズかマイナスレンズか
を判断し、被加工レンズがプラスレンズの場合はΔMI
N”もつ経線角度θMIN をレンズの乱卯、軸方向A
Xとして、被加工レンズがマイナスレンズのときは、△
max ? ’つ経線角度θ をレンズの乱ネR軸方向
Axと判ax 定し、経線角度値θ あるいはθ を演算刊max M
IN 定回路1213へ出力する。もし被加工レンズが乱ネp
、レンズでなく球面レンズの場合はコバ厚演算回路は径
路1224で示すように任意の経線角度θヮ のコバ厚
△Vを出力するよう働く。
一方、研削スピード選定回路1215U、コバ厚演算回
路1210からのコバ厚情報(△o1θ。)にしたがっ
て研削スピードす力わち当て止め部材27の降下スピー
ド全選択し、モータコントロール回路を介してレンズ研
削時のモータ42のスピア〜ドをコイトロールする。
カウンタ1205によるエンコーダ61からの計数値は
、モータ70の(ロ)転角度すなわち動径角度値θとと
もにレンズ枠形状メモリ1207に動径値(ρ。、θn
)として記憶さnる。レンズ枠形状メモIJ 1207
に記憶された動径値(ρ。、θ。)は、レンズ枠中心演
算回路1209によシ第(3)〜第(5)式にしたがっ
てレンズ枠中心位置が演算され、それにしたがってモー
タコントロール回路1201によって当て止め用モータ
42及びモータ97を制御しレンズ回転軸をレンズ枠中
心に位置させ、再度レンズ枠の動径値(ρ。、θ。)を
計測し、とfliレンズ枠形状メモリ1207に記憶さ
せる。
このレンズ枠形状メモIJ 1207は演算判定回路1
213に接続されている。
、 カウンタ1206からのエンコーダ610の計数値
は、モータコントロール回路1201からのモータ70
の回転角度値θとともに未加工レンズ半径メモリ120
8に出力され、これに記憶さnる。この未加工レンズ坐
禅メモIJ120JH;t、ffl算判定回路1213
に接続されている。
幾例学イ繍心量(ge ) 入力装置1217及びブリ
″4偏心” (oel 人力装H12111;jトモI
ICnnH回路1216に接fc!21−%両入力値g
e、、eに加nさnたのち演X弔」定回路1213に入
力される。また演算判定回路1213には、乱視軸セッ
ト方向(γ)入力装置1219が接続さnておシ、その
人力儲rが入力さnる。これらダつの入力装置1223
.1217.1218、及び1219は一つのテンキー
デート磨のキーデート入力装置1220として構成して
もよい。演算判定回路1213はマイクロコンピュータ
で構成さn%第13図ないし第1g図をもとに説明した
演算及び判定を実行する。そして、その判定結果、すな
わちキャリッジに取付けらnた未加工レンズで所望のレ
ンズが研削加工により得らn、る場合は「0に」の表示
が得られない場合はl”NOJの表示が、例えば液晶型
ディスプレイ装置からなる表示装fil’221により
文字表示される。またこnと同時にアナウンシエータ1
222により、音声で001者に判定結果が伝達さする
以上の構成からなる本願発明に係る未加工レンズ判定装
置の動作を第20図のフローチャートにしたがって相間
する。
/) レンズ枠計測ステップ ステップl−/ ニスタート命令が入力さすると、モー
タコントロール回 路1201が作動しキャリ ツソ送りモータ40が回転 さnて、キャリッジに取付 けられた棒針−11装置90の 検出子54を眼鏡枠保持位 置に移動させる。
ステップ/−,2:モータコントロール回路1201に
よりレンズ枠保 持装置90のY軸送りモー タ97を回転させ、レンズ 枠200を移動させ検出子 54にレンズ枠を接触させ、 さらにレンズ枠を進め検出 アーム51の回転中心金レ ンズ枠内に位置させる。
ステラf/−3:モータコントロール回路1201によ
りレンズ軸回 転用モータ70をパルス発 生器1202からのクロッ クtJ?ルスcpで回転制御し、 検出アームを回転させる。
検出アーム上の検出子54 は、それが接しているレン ズ枠を倣い、その動径ρに そってアーム上を移動し、 その移動量をエンコーダ 61で検出し、検出信号を カウンタ1205で計数す る。レンズ枠形状メモリ 1207にはモータ70會 制御するクロックル4ルス cpが入力されているので 結局検出アームの回転角θ に対応した動径情報(ρ。。
θ。)が一時的に記憶さn る。このステップを枠形状 の予備言1測とする。
ステップ/−タ:レンズ枠形状メモリ1207に記憶さ
f″L、た予備計測値を もとにレンズ枠中心演算回 路1209で第(3)式に従っ て座枠変換したのち、第(4) 式によりレンズ枠の幾伺学 中心をめる。次にこの められた幾例学中心に検出 アームの回転軸の中心を位 解させるために当て止め移 動用(X軸)モータ42、 Y軸モータ97、及びレン ズ軸回転用モータ70をモ ーターコントロール回路 1201を介して駆動させ る。
ステップ/−5:上述のステップ/−3′!il−再度
実行し、レンズ枠の幾何 学中心を回転軸としたとき のレンズ枠の動径情報(ρ。。
θ。)をもとめ、とn、1fI:レン ズ枠形状メモリ1207に 記憶させる。このレンズ枠 の本計測終了後キャリッジ は初期位置に復帰される。
(2) レンズ計測ステップ ステップコー/:モータコントロール回路1201を介
してレンズ計 副装置旋回モータ600を 回転させ偏心カム360の レンズ計測装置30の保持 を解除し、計測装置30の 自重ヤそ1をキャリッジに チャーツキングされている未加 工レンズLEに、その筒部 材345を当接させる。
ステップx−2:モータコントロール回路1201を介
してアーム上 −タ330ケ回転させアー ム片320.325の保持 を解除し、リング347゜ 348で未加工レンズのコ バを挾み込む。
ステップ2−3 :レンズ軸回転モータ70を回転させ
レンズLEを回転 させる。エンコーダ610 はレンズ呻の各単位回転角 度毎の半径値R1を針側し その検出信号をカウンタ 1206で計数し、その情 報をレンズ軸回転角θ。と ともに未加工レンズ坐禅メ モリに半径情報(Rn*θ。) として記憶させる。
またエンコーダ334は 未加工レンズLEの前面コ バ位fll’を検出しカウンタ 1203で#f数させる。同 様にエンコーダ338は未 加工レンズLEの後面コバ 位+1を検出しカウンタ 1204で計数し、これら カウンタ1203,1204 の計数値はレンズ軸回転角 度情報θ。とともにコバ厚 演算回路1210に入力さ rL、ここでコバ厚Δ。が演 算され、コバ厚情報(Δ。。
θ。)として一時記憶さnる。
未加工レンズ判定ステップ ステップ3−7 :演算判定回路1213は、加算回路
1216からの偏 石筆eすなわち、幾何学的 偏心鯖ge 入力装ff 1217 とプリズム偏心tνe 入力 装置1218との入力値の 和である偏心iteが入力さ れているか否かを判定し入 −力されているときは次のス テップ3−2へ、入力され ていないときはステップ 3−2′へ進める。
ステップ3−2 =レンズ枠形状メモリ1207に記憶
されているレンズ枠 、動径情報(ρ。、θ。)を第 (8)式ないし第(10式をもちい て演算判定回路1213に より変換させる。
ステップ3−2’ :演算判定回路1213はレンズ枠
形状メモリ1207 に記憶されているレンズ枠 動径情報(ρ。、θn)と、 未加工レンズ半径メモリ 1208に記憶さ几ている 半径情44i(Rn *θ。)とを 各経線角度θ。(n = / 。
λ、3・・・・・・)毎に動径値ρ。
と半径1ii!Ro と?比較し、 すべての経線においてR1〉 ρ。である場合Yesの信号 − を出力し、いずnかの経線 でもR1〈ρ。であ几ばNO の信号を出力する。
ステップ3−3 :演算判定回路1213がYes信号
を出力したとき表 示−装置1221は、未加工 レンズLEでレンズ枠の大 きさのレンズがとれること を意味する“OK”の表示 をする、また同時にアナウ ンシエータ1222は “OK”のアナウンスをす る。
ステップ、3−3’ :演算判定回路1213がNo信
号を出力したとき表 示装置1221は、未加工 レンズLEではレンズ枠の 大きさのレンズが取りきれ ない旨の′NO#の表示を し、同時にアナウ/シエー タ1222U”NO”のア ナウ/ス全する。
このステップによυ未加工 レンズ判定動作は終了す不。
ステップ3−11 :演1判定回路1213は4パ厚演
算回路1210に一 時記憶されているコノ々厚情 報(Δ。、θ。) のコバ厚 △0かどの経線角度θnvL おいても一定か否が全判定 する△。が一定であれば次 のステップ3−5に、△0 が変化すればステップ3− 6へ移行される。
ステップ3−5 :ステッ7″3−2で変換されたレン
ズ枠動径値ρ。′と未 加エレンズ学径メモリ 1208に記憶されている レンズLEの半径11!Rok 各経線角度θ。(n ;/ * λ、3・・・・・・]毎に比較し1 すべての経線においてR1″2: ρ5.′であれば前述のステラ プ3−3及び後述のステラ プグへ移行し、いずれかの 経線でもR1〈ρ。′ であれ ば前述のステップ3−3′ に移行される。
ステップ3−6 ニステップ3−’lでコバ厚△0 が
変化ありと判定さ f′したとき一:演算判定回路 1213は次に未加工レン ズLEの屈折特性すなわち 球面度数1垣S1乱視変数頌 C1及び乱視軸セット方向 rのそれぞれが入力装置 1223により入力されて いるか否かを判定する。入 力されているときは次のス テラ7”、3−gK、入力きれ ていないときはステップ 3−7へ移行する。
ステラf、3−7 :入力Pi 1223により未加工
レンズの屈折特性値S。
C1γを入力する。
ステップ3−か :Δmax−ΔMIN選定回路12.
11によシ最大コバ厚 △maxとそれをもつ経線方 向θmax 及び最小コバ厚 ΔMINとそれケもつ経線方 向θmln を選び出す。
ステツ′0f3−タ :演算判定回路1213により入
力された未加工レンズ の屈折特性値から、その球 面りi数Sが正(S)O)で かつ球面度数の絶対値1sI が乱視度数の絶対値Iclよ り大(IsI > IcI )か否を 判定する。この条件を満た すとき未加工レンズはテラ スレンズであると判定し、 次ステップ3−10へ移行 し、この条件金満たさない とき未加工レンズはマイカ スレンズであると判定しス テップ3−10’へ移行さ せる。
ステップ3−10:M=線θ を未加工レンズIN の乱視軸Ax と判定する。
ステップ3−io’ : 皓41θ を未加工レンズA
X の乱視軸AX と判定する。
ステップ3−//ニステツプ3−コで偏心量eにもとず
〈変換をうけたレ ンズ枠動径値ρ。′全さらに 公知の座枠系回転変換によ り未加工レンズの乱視軸 Ax と入力装置1223に より入力されたレンズの乱 視軸セット方向γとが一致 −Jる場合のレンズ枠@径値 ρ。′を演J1判定回路1213 の演算処岬により得る。
ステップ3−/、x:未加工レンズ半径メモリ1208
のレンズ半径情報 (Rn、θn)とステップ3 一//によるレンズ枠動径 情報(ρ“ 、θ )をもと n n にすべての経線θ。(n= /、コ、3・・・・・)に対し R〉ρ“ か否かを演算判 n −n 定回路1213で判定させ、 すべての0゜においてRn≧ ρ。′であれば前述のステラ プ3−3及び後述のステラ プグへ移行させ、いずれか の経線でR1〈ρ。″ となれ ば前述のステップ3−31 に移行させる。
(4) 研削ス°ピード遺定ステップ ステップダ :コバ厚演算回路1210からのコバ厚情
報(△0.θ。) にもとすいて研削スピード を選定する。すなわち、コ バ厚△。が予め定めた基糸 価より厚いときはキャリッ ジ降下速度が標準降下速度 よりおそくなるように、ま たコノぐ厚Δ。が基準値より 薄いときは柳准降下速度よ り速くなるようにモータコ ントロール回路1201に 指令する。
モータコントロール回路 は説明を省略する被加工レ ンズLEの研削加ニステッ プにおいて、当て止め用モ ータ42の単位時間あたり の回転4#をコントロールし て当て止め部材27の降下 速度、すなわちキャリッジ の降下速ftコントロール する。
【図面の簡単な説明】
m/図は本発明による玉摺機の一実施例を示す斜視図、
第ユへ図はレンズ枠計測装置を示す分解斜視図、第2B
図はレンズ枠位置決め装置の斜視図、第2C図はその正
面図、第3図はレンズ枠計測のための検出子の構造を一
部断面で示すイ目!1面図、第7図は型板計抑1装置の
斜視図、第S図および第AA、B図はレンズ計測動作を
示す概略図、第7図は型板針側動作を示す概略図、第g
図はレンズ計測装置の斜視図、第9図はその平面図、第
1O図はその横断面図、第11図は軸部の断面図、第1
−図は第70図ノX+II −X1ll 断jl1gl
、第131y4Jaレンズ形状を計湘1する動作を示す
概略図、第74を図はレンズとレンズ枠形状の関係を示
す図、第151シ1妓滓仰変換を示す模式図、第16図
、第17A、8図はフパ厚g1測の動作金示す概略図、
第1 g A図はレンズとレンズ枠との関係を示す図、
ill / g 8図はレンズ枠形状全模式的に示す図
%第79図は判定装置のブロックダイヤグラム、第20
図は判定装置の工程フローチャートである。 13・・・キャリッジ、18.18a・・・レンズ回転
軸、LE・・・未加工レンズ、30・・・レンズ計測装
置、90・・・レンズ裕計測装置、1207・・・レン
ズ枠形状メモリ、1208・・・未加工レンズ半径メモ
リ、1213・・・演算判定回路、1221・・・表示
f:置。 第5図 第7図 第14図 第゛15図 第16図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)眼鏡のレンズ枠溝またはそれ4に倣ってあらかじ
    めレンズ枠形状に対ルした形状に加工された型板の動作
    情報(ρ。、Oo)をデジタル計測する段階と、 キャリッジのレンズ回転軸にチャッキングされた未加工
    レンズの外形形状を研削加工前に、デジタル計測する段
    階と、 前起動径情報と前記外形形状の計測データとを比較して
    、前記未加工レンズから前記レンズ枠または型板に対応
    した形状のレンズが研削加工できるか否かの合否を判定
    する判定段階とを有することを特徴とする玉卿機の被加
    工レンズ判定方法。
  2. (2)未加工レンズの外形形状計測段階は1未加工レン
    ズの半径情報(Ro、θ。)をデジタル計測する段階を
    有踵この半径情報(R,、θ。)と動径情報(ρ。、θ
    。)とを比較して未加工レンズの合否を判定することを
    特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の玉摺機の未
    加工レンズ判定方法。
  3. (3)眼鏡のレンズ枠またはそれに倣ってあらかじめレ
    ンズ枠形状に対応した形状に加工された型板の動径情報
    (ρ。、θ。)をデジタル計測する計測手段と、 キャリッジのレンズ回転軸にチャッキングされた未加工
    レンズの外形形状をデジタル計測するレンズ形状計測手
    段と、 前起動径情報と前記外形形状を比較して前記未加工レン
    ズから前記レンズ枠または型板に対応した形状のレンズ
    が研削加工できるか否かの合否判定をする判定手段とか
    ら成ることを特徴とする玉摺機の未加工レンズ判定装置
  4. (4)形状計測手段は未加工レンズの半径情報(R,%
    θ。)を得るための半径計測手段を有し、判定手段は該
    動径情報(ρ。、θ。と前記半径情報(Rn。 θ。)とを判定することを特徴とする特許請求の範囲第
    (3)項記載の玉摺機の未加工レンズ判定装置。
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