JPS6023841Y2 - 前照灯取付装置 - Google Patents
前照灯取付装置Info
- Publication number
- JPS6023841Y2 JPS6023841Y2 JP18001080U JP18001080U JPS6023841Y2 JP S6023841 Y2 JPS6023841 Y2 JP S6023841Y2 JP 18001080 U JP18001080 U JP 18001080U JP 18001080 U JP18001080 U JP 18001080U JP S6023841 Y2 JPS6023841 Y2 JP S6023841Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- hole
- screw
- main body
- headlamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insertion Pins And Rivets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は前照灯ユニットを取付基体に取付ける前照灯取
付装置に関する。
付装置に関する。
従来の種の取付装置は、アジャストスクリューと合成樹
脂製のスクリューマウンティングとよりなり、第1図に
示す如く、前照灯ユニットaにアジャストスクリューb
の頭部Cを係止し、取付基体dの取付孔eに嵌合したス
クリューマウンティングfにアジャストスクリューbを
螺合せしめることにより、前照灯ユニットaを取付基体
dに対して光軸調整自在に取付けている。
脂製のスクリューマウンティングとよりなり、第1図に
示す如く、前照灯ユニットaにアジャストスクリューb
の頭部Cを係止し、取付基体dの取付孔eに嵌合したス
クリューマウンティングfにアジャストスクリューbを
螺合せしめることにより、前照灯ユニットaを取付基体
dに対して光軸調整自在に取付けている。
しかしこのような従来技術では、取付基体dの取付孔e
に対してスクリューマウンティングの本体部f′を強い
力で強制圧入して嵌合していたため、圧入治具や工具を
必要とし、組付けに手間がかかる。
に対してスクリューマウンティングの本体部f′を強い
力で強制圧入して嵌合していたため、圧入治具や工具を
必要とし、組付けに手間がかかる。
このため、第2図に示す如く、取付基体dの取付孔eを
矩形状の大径孔e′と矩形状の小径孔e″とで構威し、
スクリューマウンティングfの本体部f′を大径孔e′
に挿入し、本体部f′に形成した溝部を大径孔e′側か
ら小径孔e″に嵌合させて取付基体dにスクリューマウ
ンティングfを取付けることが提案されている。
矩形状の大径孔e′と矩形状の小径孔e″とで構威し、
スクリューマウンティングfの本体部f′を大径孔e′
に挿入し、本体部f′に形成した溝部を大径孔e′側か
ら小径孔e″に嵌合させて取付基体dにスクリューマウ
ンティングfを取付けることが提案されている。
このようにすると、圧入治具や工具を要せずに取付ける
ことができるから作業性が良好となる。
ことができるから作業性が良好となる。
ところがこのようにすると、取付後、前照灯ユニットa
の光軸調整の際にアジャストスクリューbを回転させる
と、スクリューマウンティングfの本体部f′は、その
溝部を嵌合させて本体部f′が取付基体dを挾持してい
るものにすぎないから、本体部′が大径抑′側に移動し
てしまい、ガタが生じたり、また設定された方向に前照
灯ユニットaを調整することができないことがある。
の光軸調整の際にアジャストスクリューbを回転させる
と、スクリューマウンティングfの本体部f′は、その
溝部を嵌合させて本体部f′が取付基体dを挾持してい
るものにすぎないから、本体部′が大径抑′側に移動し
てしまい、ガタが生じたり、また設定された方向に前照
灯ユニットaを調整することができないことがある。
さらに、近年前照灯ユニットaの大型化に伴い取付基体
dと前照灯ユニットaとの距離が大きくなると、自動車
の走行などによって生じる振動によりスクリューマウン
ティングfの本体部f′が小径kllから大径孔e’G
[移動し、取付基体dからスクリューマウンティングf
が抜は出てしまうおそれがある。
dと前照灯ユニットaとの距離が大きくなると、自動車
の走行などによって生じる振動によりスクリューマウン
ティングfの本体部f′が小径kllから大径孔e’G
[移動し、取付基体dからスクリューマウンティングf
が抜は出てしまうおそれがある。
上記事情に鑑み、本考案は、スクリューマウンティング
の取付けが容易で作業性が良好であると共に、取付後は
確実に取付孔に嵌合固定されて前照灯ユニットを取付基
体に取付ることができる有利な前照灯取付装置を提供す
ることを目的とする。
の取付けが容易で作業性が良好であると共に、取付後は
確実に取付孔に嵌合固定されて前照灯ユニットを取付基
体に取付ることができる有利な前照灯取付装置を提供す
ることを目的とする。
以下、第3図乃至第7図の図面を参照して本考案の一実
施例を説明する。
施例を説明する。
本例は、第3図に示す如く、前照灯ユニット1は取付基
体2に3個所で支持されており、その内2個所は本考案
の前照灯取付装置3が適用され、他の1個所は前照灯ユ
ニット1と取付基体2との間に張設されたコイルスプリ
ング4が使用された例である。
体2に3個所で支持されており、その内2個所は本考案
の前照灯取付装置3が適用され、他の1個所は前照灯ユ
ニット1と取付基体2との間に張設されたコイルスプリ
ング4が使用された例である。
詳述すると、第4図及び第5図に示す如<、前照灯ユニ
ット1は、シールドビームランプ11と、このランプ1
1をリテイーニングリング12とマウンティングリング
13とで挟持状に保持された構成よりなり、マウンティ
ングリング13には各々切欠き14aを有する耳片14
が2個所形成しである。
ット1は、シールドビームランプ11と、このランプ1
1をリテイーニングリング12とマウンティングリング
13とで挟持状に保持された構成よりなり、マウンティ
ングリング13には各々切欠き14aを有する耳片14
が2個所形成しである。
取付基体2は、本例では車体に固定されるハウジングで
ある。
ある。
勿論、車体自体が取付基体2であっても良い。
取付基体2の周縁には前述の耳片14に対応する位置に
各々取付孔21が猛威しである。
各々取付孔21が猛威しである。
取付孔21は、矩形状の大径孔22と矩形状の小径孔2
3を連設して構成したもので、その取付孔21の近傍に
係合孔24が設けである。
3を連設して構成したもので、その取付孔21の近傍に
係合孔24が設けである。
また、周縁にはコイルスプリング4のフック部(図示せ
ず)が引掛る引掛は部25が猛威しである。
ず)が引掛る引掛は部25が猛威しである。
前述した取付装置3は、アジャストスクリュー30と合
成樹脂製のスクリューマウンティング33とからなる。
成樹脂製のスクリューマウンティング33とからなる。
アジャストスクリュー30は一端に頭部31が猛威され
ているとともに、該頭部31かられずかに離間してつば
部32が猛威しである。
ているとともに、該頭部31かられずかに離間してつば
部32が猛威しである。
そして、このアジャストスクリュー30の頭部31はマ
ウンティングリング13の耳片14に係止され、また、
アジャストスクリュー30の他端は取付基体2に取付け
られたスクリューマウンティング33に螺合しである。
ウンティングリング13の耳片14に係止され、また、
アジャストスクリュー30の他端は取付基体2に取付け
られたスクリューマウンティング33に螺合しである。
従って、アジャストスクリュー30を回転せしめると頭
部31とつば部32との間で耳片14が揺動可能となる
ので、前照灯ユニット1の光軸の調整が可能となる。
部31とつば部32との間で耳片14が揺動可能となる
ので、前照灯ユニット1の光軸の調整が可能となる。
スクリューマウンティング33は、第6図イル口に示す
如く、本体部34の一端側に猛威されたフランジ部35
とからなる。
如く、本体部34の一端側に猛威されたフランジ部35
とからなる。
本体部34は、大径孔22に挿入し得る矩形状に猛威さ
れ、挿通孔36と取付基体2への取付は用の溝部37を
有する。
れ、挿通孔36と取付基体2への取付は用の溝部37を
有する。
挿通孔36は、そのフランジ部35側は次第に広がり、
アジャストスクリュー30を受は入れ易く猛威されてい
ると共に、4個所に突条36aが縦設しである。
アジャストスクリュー30を受は入れ易く猛威されてい
ると共に、4個所に突条36aが縦設しである。
また、溝部37は本体部34の対向する二面に猛威され
ているが、本体部34の全周に猛威しても良い。
ているが、本体部34の全周に猛威しても良い。
次にフランジ部35について述べると、フランジ部35
には突片38が一体に延設されており、該突片38は係
止突起39を有し、この係止突起39を前記係合孔24
に嵌合することによりスクリューマウンティング33が
取付孔21から抜は出ることを防止している。
には突片38が一体に延設されており、該突片38は係
止突起39を有し、この係止突起39を前記係合孔24
に嵌合することによりスクリューマウンティング33が
取付孔21から抜は出ることを防止している。
詳述すると、突片38はフランジ部35より薄肉に猛威
されていて、突片38に可撓性をもたせている。
されていて、突片38に可撓性をもたせている。
かくしてなるスクリューマウンティング33を取付基体
2の取付孔21に取付けるには、第7図イル口に図例す
る如く、スクリューマウンティング33の本体部34を
大径孔22に挿入(イ図に一点破線で示す)し、突片3
8を上方に撓まわせた状態で矢印の方向に移動させ、本
体部34の溝部37に小径孔23に嵌合させて本体部3
4を取付基体2に挾持させる。
2の取付孔21に取付けるには、第7図イル口に図例す
る如く、スクリューマウンティング33の本体部34を
大径孔22に挿入(イ図に一点破線で示す)し、突片3
8を上方に撓まわせた状態で矢印の方向に移動させ、本
体部34の溝部37に小径孔23に嵌合させて本体部3
4を取付基体2に挾持させる。
そして、突片38の係止突起39を取付基体2の係合孔
24に嵌入して係合させ、本体部34が大径孔22側に
移動することのないようにする。
24に嵌入して係合させ、本体部34が大径孔22側に
移動することのないようにする。
このようにして取付けられたスクリューマウンティング
33の挿通孔36にアジャストスクリュー30にねじ込
んでゆくと、突条36aにねじ溝が猛威されてアジャス
トスクリュー30は本体部34と螺合し、アジャストス
クリュー30の頭部とつば部31との間に耳片14の切
欠き14aを嵌入して頭部を耳片14に係合し、取付基
体2に前照灯ユニット1を取付けるものである。
33の挿通孔36にアジャストスクリュー30にねじ込
んでゆくと、突条36aにねじ溝が猛威されてアジャス
トスクリュー30は本体部34と螺合し、アジャストス
クリュー30の頭部とつば部31との間に耳片14の切
欠き14aを嵌入して頭部を耳片14に係合し、取付基
体2に前照灯ユニット1を取付けるものである。
従って、スクリューマウンティング33は取付孔21に
取付は後は固定されているので、振動により生じるガタ
つき、あるいは光軸調整の際に本体部34が移動するこ
とがなくなるので、設定された方向に前照灯ユニット1
を調整することができる。
取付は後は固定されているので、振動により生じるガタ
つき、あるいは光軸調整の際に本体部34が移動するこ
とがなくなるので、設定された方向に前照灯ユニット1
を調整することができる。
さらに、前照灯ユニット1が大型化してもスクリューマ
ウンティング33の移動がないので、取付基体2からス
クリューマウンティング33が抜ケ出ることを防止でき
る。
ウンティング33の移動がないので、取付基体2からス
クリューマウンティング33が抜ケ出ることを防止でき
る。
なお、上記実施例では、保合部24は小径孔23の前方
に位置して形成されているが、小径孔の側方あるいは大
径孔の後方に形成しても良く、かつ係合孔24は透孔の
他の例として例えば、凹部となして係止突起39を嵌入
係合させても良い。
に位置して形成されているが、小径孔の側方あるいは大
径孔の後方に形成しても良く、かつ係合孔24は透孔の
他の例として例えば、凹部となして係止突起39を嵌入
係合させても良い。
以上の実施から明らかなように、本考案は取付基体の取
付孔に嵌合したスクリューマウンティングと、該スクリ
ューマウンティングと螺合しかつ前照灯ユニットに頭部
を係止したアジャストスクリューとを具備した前照灯取
付装置であって、前記取付孔は大径孔と小径孔を連設し
て構成すると共に該取付孔の近傍に係合孔を設け、前記
スクリューマウンティングは溝部を有する本体部と係止
突起を有する突片を延設したフランジ部とからなり、か
つ、前記係止突起を有する突片はフランジ部より肉薄と
して可撓性を具備させ、前記突片を上方に撓ませた状態
で前記大径孔より小径孔に前記本体部の溝部を嵌合する
と共に、前記突片の係止突起を前記係合孔に係合せしめ
たので、正大治具や工具を要せずにスクリューマウンテ
ィングの本体部を取付基体の取付孔に嵌合できるので作
業性が良好なものとなり、しかも、嵌合体は、本体部が
大径孔側に移動することがないので、前照灯ユニットを
設定された方向に調整でき、適正な配光を得ることがで
きる。
付孔に嵌合したスクリューマウンティングと、該スクリ
ューマウンティングと螺合しかつ前照灯ユニットに頭部
を係止したアジャストスクリューとを具備した前照灯取
付装置であって、前記取付孔は大径孔と小径孔を連設し
て構成すると共に該取付孔の近傍に係合孔を設け、前記
スクリューマウンティングは溝部を有する本体部と係止
突起を有する突片を延設したフランジ部とからなり、か
つ、前記係止突起を有する突片はフランジ部より肉薄と
して可撓性を具備させ、前記突片を上方に撓ませた状態
で前記大径孔より小径孔に前記本体部の溝部を嵌合する
と共に、前記突片の係止突起を前記係合孔に係合せしめ
たので、正大治具や工具を要せずにスクリューマウンテ
ィングの本体部を取付基体の取付孔に嵌合できるので作
業性が良好なものとなり、しかも、嵌合体は、本体部が
大径孔側に移動することがないので、前照灯ユニットを
設定された方向に調整でき、適正な配光を得ることがで
きる。
しかも、前照灯ユニットが大型化しても確実に取付基体
に取付は支持できる有利な効果を得ることができる。
に取付は支持できる有利な効果を得ることができる。
第1図は従来例の断面図、第2図は従来の改良例を示す
図である。 第3図乃至第7図は本考案の一実施例を示し、第3図は
前照灯ユニットを取付けた状態を示す図、第4図は第3
図のI−I線断面図、第5図は取付基体の正面図、第6
図はイ。 口、ハはそれぞれスクリューマウンティングを示し、イ
は正面図、口はイ図の■−■線断面図、ハはイ図の■−
■線断面図、第7図イ9口、ハはそれぞれスクリューマ
ウンティングの取付は状態を示す図で、イは0図のIV
−IV線断面図、口は正面図、ハは0図の■−V線断面
図である。 1・・・・・・前照灯ユニット、2・・・・・・取付基
体、21・・・・・・取付孔、22・・・・・・大径孔
、23・・・・・・小径孔、24・・・・・・係合孔、
3・・・・・・前照灯取付装置、30・・・・・・アジ
ャストスクリュー 31・・・・・・頭部、33・・・
・・・スクリューマウンティング、34・・・・・・本
体部、35・・・・・・フランジ部、36・・・・・・
挿通孔、37・・・・・・溝部、38・・・・・・突片
、39・・・・・・係止突起。
図である。 第3図乃至第7図は本考案の一実施例を示し、第3図は
前照灯ユニットを取付けた状態を示す図、第4図は第3
図のI−I線断面図、第5図は取付基体の正面図、第6
図はイ。 口、ハはそれぞれスクリューマウンティングを示し、イ
は正面図、口はイ図の■−■線断面図、ハはイ図の■−
■線断面図、第7図イ9口、ハはそれぞれスクリューマ
ウンティングの取付は状態を示す図で、イは0図のIV
−IV線断面図、口は正面図、ハは0図の■−V線断面
図である。 1・・・・・・前照灯ユニット、2・・・・・・取付基
体、21・・・・・・取付孔、22・・・・・・大径孔
、23・・・・・・小径孔、24・・・・・・係合孔、
3・・・・・・前照灯取付装置、30・・・・・・アジ
ャストスクリュー 31・・・・・・頭部、33・・・
・・・スクリューマウンティング、34・・・・・・本
体部、35・・・・・・フランジ部、36・・・・・・
挿通孔、37・・・・・・溝部、38・・・・・・突片
、39・・・・・・係止突起。
Claims (1)
- 取付基体の取付孔に嵌合したスクリューマウンティング
と、該スクリューマウンティングと螺合しかつ前照灯ユ
ニットに頭部を係止したアジャストスクリューとを具備
した前照灯取付装置であって、前記取付孔は大径孔と小
径孔を連設して構威すると共に該取付孔の近傍に係合孔
を設け、前記スクリューマウンティングは溝部を有する
本体部と係止突起を有する突片を延設したフランジ部と
からなり、かつ、前記係止突起を有する突片はフランジ
部より肉薄として可撓性を具備させ、前記突片を上方に
撓ませた状態での前記取付孔の大径孔より小径孔に前記
本体部の溝部を嵌合すると共に、前記突片の係止突起を
前記保合孔に係合せしめてなることを特徴とする前照灯
取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18001080U JPS6023841Y2 (ja) | 1980-12-17 | 1980-12-17 | 前照灯取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18001080U JPS6023841Y2 (ja) | 1980-12-17 | 1980-12-17 | 前照灯取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57103603U JPS57103603U (ja) | 1982-06-25 |
| JPS6023841Y2 true JPS6023841Y2 (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=29976217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18001080U Expired JPS6023841Y2 (ja) | 1980-12-17 | 1980-12-17 | 前照灯取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023841Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-17 JP JP18001080U patent/JPS6023841Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57103603U (ja) | 1982-06-25 |
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