JPS60241716A - 多端子送電系統の運転制御方法 - Google Patents

多端子送電系統の運転制御方法

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JPS60241716A
JPS60241716A JP59092885A JP9288584A JPS60241716A JP S60241716 A JPS60241716 A JP S60241716A JP 59092885 A JP59092885 A JP 59092885A JP 9288584 A JP9288584 A JP 9288584A JP S60241716 A JPS60241716 A JP S60241716A
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は直流多端子送電系統の運転制御方式に係シ、特
に事故時に安定運転を行うに好適な直流多端子送電系統
の運転制御方式に関する。
〔従来技術〕
3つ以上の変換器が直流送電線(送電線は長さOでも良
い)に並列に接続された並列直流多端子送電系統を安定
に運転するためには、多端子送電系統の1変換所(器)
で直流系統の電圧決定を行わせ、残シは電流決定を行わ
せるのがよい。このための具体的な方法として2端子送
電の場合と同様な考えで、順変換器の電流設定値の和と
逆変換器の電流設定値の和との間に電流マージンをもた
せる運転制御方式が考えられているが、この関係を常に
満足させるために高速の通信装置が必要となる欠点があ
る。この対策として、変換器に前もって余裕をもたせて
おき、異常時にその余裕金くいつぶすことによって常に
安定運転を行わせる運転制御方式が考えられている。し
かし、この運転制御方式においても、直流多端子送電系
統の電圧設定値をうまく選び、系統の電圧決定を行わせ
ないと安定な運転は行えない。
たとえば、第1図に示すような順変換器が2つ(几EC
I、 RFe5)逆変換器が2) (InVl、 Cv
2)直流リアクトルDCLf、介して線路DLに並列に
接続されて構成される4端子送電系統を考え、各各の変
換器の実電流値11にいま仮シに、ReC1の’i =
10’O(A) 、 Re C2のfz =50 (A
) 、InvlのIg=50(A)、Inv2の14=
100 (A) とする。
このときの定常運転時の動作は第2図(a)の各変換器
の電圧(Vd) −’WL流(Ia)特性上の100点
となる。
図中、Is Is Is I4は各変換器の電流設定値
で (11+Iz) (Is+l4)=ΔIdの関係がある
。但し、ΔId:電流マージン。また、各変換器を流れ
る電流間には i1+1.==i、−1−i4 1+ :jz :j3:j4=100:50:50:1
00の関係がある。又、各変換器の電圧設定値にはEl
=B4>R2>R3 の関係がある。
尚、第1図においてT、は変圧器、ACは交流系統、C
0N0は中央制御装置、C0N1〜C0N4 は各端子
制御装置であシ、C0N0とC0NI〜C0N4の間は
通信装置C0M0〜C0M4により結ばれている。この
ような状態からInVlが故障により緊急に停止すると
、通信系COMが正常な場合は、Invlの停止によっ
てFL6C1又はReC2の電流を減らして安定運転が
行えるように電流設定値の調整を行う。しかし、通信系
が異常(例えばマイクロ波を使用しているときのフェー
ディング等)のときは、電流設定値の調整が行えず、こ
のため、R6C2には電流が流れず、更にReclの′
11t流とInv2の電流設定値が等しいために前述し
た電流マージンが無くなり、安定な運転が行えない、こ
のことを第2図(b)に示す。
〔発明の目的〕
本発明の目的は上述した不都合を除くために、多端子送
電系統の電圧決定をうまく選ぶことによって、異常時に
も安定な運転が行える制御方式を提供することにある。
〔発明の概要〕
上述した不都合は多端子系統の各変換所(器)の電圧設
定値の与え方が適切でないために生じることが明らかと
なったため本発明では、送電々力の最も大きい順変換器
又は受電々力の最も小さい逆変換器によって多端子系統
の電圧決定を行なうこととした。
〔発明の実施例〕
まず、夫々の端子で多端子系統の電圧決定を行なったと
きの運転状態について説明する。
第3図は、Beclの電圧設定値E1をRe1C2O設
定値E!より低く設定したときの健全状態(第3図(a
))と、InVlが緊急に停止した時(同図(b))を
示しておりいずれの場合にも安定な動作点@o1 ml
もしくは10#が得られる。
同様に第4図(旬はReC2に電圧決定を行わせている
場合の定常状態における各変換器の動作点″0#を示す
。このような状態からInVlが事故により緊急停止し
ても第4図(b)に示すように安定な動作点は得られず
、運転は行えない。しかし第4図(C)に示すように、
B、ec2に電圧の決定を行わせずに、l(、eclに
電圧決定を行わせれば1nVlが停止しても安定な動作
点60″かえられ、運転が行えることになる。さらに第
5図(ωはInV2に電圧決定を行わせた場合の運転状
態を示すが、この状態からInV2が緊急停止すると第
5図(b)に示すように安定な運転は行えず、この場合
は第3図(a)または第4図(C)で説明した運転状態
とするのが対策となる。即ち、逆変換器の緊急停止時に
は、順変換器の送電々力の大きい変換器の電圧設定値を
低くしておくのが、逆変換器緊急停止時に、次に多端子
系統の電圧決定変換器に選ばれるのが、電圧設定値の低
いものから順に選ばれるので、前述の電流マージンを十
分大きく確保するために好ましい。また、逆変換器の1
つに電圧決定を行わせる場合には受電々力の小さいもの
に電圧決定を行わせるのが、同様に逆変換器緊急停止時
に電流マージンを確保する上で得策となる。このため、
変換器の電流を常時見ておき、送電々力の最も大きい順
変換器ま九は受電々力の最も小さい逆変換器に優・先さ
せて系統の電圧決定を行わせるようにした。また、変換
器の電圧設定値は、送電々力の大きいものは小さいもの
よシ、他方、受電々力の小さいものは大きいものより低
くして異常時に電圧決定変換所に自動的に選ばれやすく
なるようにした。
本発明の一実施例を第6図〜第8図に示す。第6図は第
1図に示した中央制御装置C0N0の処理内容の1つで
ある多端子系統の電圧決定を行わせる変換器を選択する
処理ソフトである。まず、系統の電圧決定を順変換器1
(ecで行わせるときはYES、逆変換器で行わせると
きはNoの分岐を判定する。これはオペレータから任意
に与えられるものである。次に順変換器または逆変換器
の電流設定値のうちで、順変換器なら電流設定値の大き
い変換器、逆変換器なら電流設定値の小さい変換器を選
択し、次に選択された変換器に通信装置を介して電圧マ
ージン印加指令を出す。この処理によシ系統の電圧決定
変換器を指令する処理は終る。
中央制御装置はこの他に、各端子に変換電力の指令、順
・逆変換運転の指令、系統の起動・停止等の指令を作シ
、通信装置を介して各端子制御装置に指令する。従って
上述の各変換所の電流設定値は中央制御装置では既知で
あシ、上述の処理は問題なく行える。t#1、上述の中
で電流設定値の代わりに変換電力設定値を使って最大値
又は最小値の変換器を選択しても良い。この場合、電流
設定値は変換電力値を直流電圧で割った値であシ、直流
電圧は送電線の損失を無視すれば各端子において等しく
なるので電流設定値シ変換電力設定値と考えて良い。
第7図は変換器の電圧ffd)−電流(Ia)4?性を
示しており、Ilは電流設定値(中央制御装置より与え
られる)、E+’は電圧設定値で前もって設定された値
、Δニーは電流マージン、ΔE1は電圧マージンでいず
れも前もって設定された値で、電流または電圧設定値に
加算するか否かが、中央制御装置から指令され、電圧マ
ージンΔ砺印加指令が有シの場合は印加した変換所の電
圧設定値が多端子系統の変換器のうちで最も低い電圧設
定値となり、系統の電圧を決定することになる。
第8図に具体的な各端子制御装置C0NIの制御回路の
ブロック線図を示す。C0M1は端子の通信装置、SW
I、 SW2は中央制御装置からの指令によりオンオフ
するスイッチ、SUMl、80M2は図示の極性で加算
を行う加算器、尚、IIは電流設定値、ΔIaは電流マ
ージン、liは変換器を流れる電流、E、′は電圧設定
値、eIは変換器の直流線路電圧、ΔE1は電圧マージ
ンで、各設定値の関係は第7図に示している。また、I
Iは中央制御装置から送られてくる指令値で、ΔL、Δ
E l rEI′は前もって設定された既知量である。
M什1゜AMP2は各々電流偏差及び電圧偏差を増幅す
る増幅器、LVは増幅器AMP1、またはAMP2の出
力のうち、出力値の小さい値を選択する電圧選択回路、
APは自動パルス移相器で入力電圧が小さいとき制御遅
れ角αが進み、大きいとき逆にき逆に遅れる特性をもっ
たパルスを出力する自動パルス移相器、GAはゲートア
ンプ回路で、この制御回路と変換器(サイリスタ三相ブ
リッジで構成)を組み合わせることにより第7図に示し
た電圧−電流特性をもった変換器とすることができる。
電圧マージン、電流マージンを加えないときの変換器の
電圧−電流特性は第7図中の実線のようになシ、定常運
転時の動作点は順変換器運転のとき01点、逆変換器運
転のとき02点となる。変換器が電圧決定をするときは
、この電圧設定値に電圧マージンが加わシ、特性は一点
鎖線で示したようになる。このとき順変換器運転時は電
流設定値がII十Δ■−に、逆変換器運転時はL−Δ工
、4に設定される。動作点は電圧決定を行わない場合と
同様Os 、02点となる。
第6図から第8図の実施例に↓シ、前述した電圧決定の
変換器を送電々力の最本大きな変換器または受電々力の
最も小さい変換器に行わせることができることは明らか
であり、第3図、第4図で示したように異常時の安定運
転が行える。
前述の実施例では系統の電圧決定変換所の電圧設定値の
与え方の方法について説明し九が、電圧決定端子以外の
電流指定を行う変換器の電圧設定値も変換電力に応じて
変えておくと、電圧決定変換器が誤って緊急停止した場
合に、も、次の変換電力の大きな変換器が電圧決定端子
に選ばれることになるので好ましい。この際、順変換器
は逆変換器よりも優先させるようにするのが、異常時に
電圧マージンを確保する上で良い、このための中央制御
装置の電圧決定順位を決める処理ソフトを第9図に示す
。まず、順変換器のうちの変換電力の大きなものから順
に変換器の順位づけ、続いて逆変換器のうちの変換電力
の小さいものから順に変換器の順位づけを行う。この場
合、各端子の電圧設定値を中央制御装置から与えるよう
にするのがよい。これは電圧設定値を各端子で前もって
設定しておき、電圧マージンの値を通信装置を介して各
端子に送るよりも同じアナログ量を送るならば電圧設定
値を送った方がトラプルが少なくて済み、各端子制御装
置を簡単となるからである。このときの各端子の制御回
路のブロック線図を第1O図に示し、上述した様に、電
圧設定値B、/は電流設定値I+と同様、中央制御装置
から送られてくることになり、前述の実施例で述べたよ
うな電圧マージンの考えはこの場合不必要となる。その
他のブロックは第8図と1−j様であり、帆明は省略す
る。
この運転制御方式によっても、電圧決定端子が変換電力
に応じて選ばれ、それに応じて、その他の変換器の電圧
設定値が決定されることになるので、電圧決定端子が緊
急停止しても、次の電圧決定端子が自動的に選ばれるこ
とになり安定運転が行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の対象とする多端子送電系統図、第2図
〜第5図は第1図の変換器の電圧−電流特性図、第6図
は本発明の中央制御装置で行う電圧決定端子を選ぶ処理
70−、第7図は変換器の電圧電R,特性図、第8図は
各端子制御装置の7W制御回路のブロック図、第9図は
本発明の他の実施例による中央制御装置で行う電圧決定
端子及び各端子2pf制御装置の制御回路の10ツク凶
でりる。 ACI〜AC4・・・変流系統、Tr・・・変圧器、F
LeC1〜几eC2・lil変換所(器)、Inv1〜
InV2・・・逆変換器(器)、DCL・・・直流リア
クトル、DL・・・直流送電線、C0N0・・・中央制
御装置、C0NI〜C0N4・・・各端子制御装置、C
0N0〜C0M4・・・通信装置、SUw1〜8UW2
・・・加算器、AMPI〜AMP2・・・増巾器、Lv
・・・底圧選択回路、AP・・・自動パルス移相器、G
A・・・ゲートアンプ、8W1〜SW2・・・スイッチ
。 代理人 弁理士 高橋明夫 C0N0 r、otIU 活2図 <b) 鵠3刀 ((1) (b) 高4図 (C) 活50 (b) め7(2]

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.3つ以上の変換器が直流送電線に並列に接続された
    直流多端子送電系統において、送電々力の最も大きい順
    変換器、または受電々力の最も小さい逆変換器のいずれ
    かで多端子系統の電圧決定を行うことを特徴とする直流
    多端子送電系統の運転制御方式。 2、特許請求の範囲第1項記載の直流多端子送電系統に
    おいて、複数台の順変換器のうち、送電々力の液も大き
    いものの直流電圧の設定値を他の順変換器のそれよシも
    低くすることを特徴とする多端子送電系統の運転制御方
    式。 3、特許請求の範囲第1項記載の直流多端子送電系統に
    おいて、複数台の逆変換器のうち、受電々力の最も小さ
    いものの直流電圧の設定値を他の逆変換器のそれよシも
    低くすることを特徴とする多端子送電系統の運転制御方
    式。
JP59092885A 1984-05-11 1984-05-11 多端子送電系統の運転制御方法 Granted JPS60241716A (ja)

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JPH0213531B2 JPH0213531B2 (ja) 1990-04-04

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002503936A (ja) * 1998-02-13 2002-02-05 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 直流電圧変換器、例えば車両のマルチ電圧電源における直流電圧変換器の制御された並列動作を行う装置および方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5676545A (en) * 1979-11-26 1981-06-24 Hitachi Ltd Scanning electron microscope or the like
JPS56138934A (en) * 1980-03-31 1981-10-29 Nec Corp Testing device

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