JPS60244504A - 装飾パネルの製造方法 - Google Patents
装飾パネルの製造方法Info
- Publication number
- JPS60244504A JPS60244504A JP10144184A JP10144184A JPS60244504A JP S60244504 A JPS60244504 A JP S60244504A JP 10144184 A JP10144184 A JP 10144184A JP 10144184 A JP10144184 A JP 10144184A JP S60244504 A JPS60244504 A JP S60244504A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film sheet
- resin
- sheet
- synthetic resin
- protrusions
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- Granted
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、表面に凹凸模様を形成した合成樹脂製の装飾
パネルの製造方法に関する。
パネルの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、表面に凹凸模様を形成した装飾パネルの製造方法
としては、特公昭46−25276号公報に記載された
ものが知られている。
としては、特公昭46−25276号公報に記載された
ものが知られている。
この従来の製造方法は、第3図に示すように、シワ50
を形成した合成樹脂フィルムシート(以下「フィルムシ
ート」という)51を枠板52上に敷設するシート敷設
工程(第3図−イ)と1次にこのフィルムシート51の
上から硬化すべく調整された流動性合成樹脂(以下「樹
脂」という)53を流し込む樹脂投入工程と、次にこの
上にガラスマット54を載置したのち再び樹脂55を流
し込む補強工程と、次に該樹脂55の上にフィルムシー
ト56を覆設するシート覆設工程(第3図−口)と、次
にこれを乾燥したのち前記フィルムシー)51.56を
剥離するシート剥離工程と、を基本工程とし、そして前
記フィルムシート51に形成したシワ50によって表面
に凹凸模様を形成させるものであった。
を形成した合成樹脂フィルムシート(以下「フィルムシ
ート」という)51を枠板52上に敷設するシート敷設
工程(第3図−イ)と1次にこのフィルムシート51の
上から硬化すべく調整された流動性合成樹脂(以下「樹
脂」という)53を流し込む樹脂投入工程と、次にこの
上にガラスマット54を載置したのち再び樹脂55を流
し込む補強工程と、次に該樹脂55の上にフィルムシー
ト56を覆設するシート覆設工程(第3図−口)と、次
にこれを乾燥したのち前記フィルムシー)51.56を
剥離するシート剥離工程と、を基本工程とし、そして前
記フィルムシート51に形成したシワ50によって表面
に凹凸模様を形成させるものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、凹凸模様の形成手段としてシワ50を形成
したフィルムシート51を用いると、樹脂投入工程で樹
脂53を流し込むと、その重さによってシワ50がつぶ
れてしまい、このため凹凸の高さが得られなくなってし
まい、結果、裏初よりシワ50の荒さを小さくしておく
必要が生じ。
したフィルムシート51を用いると、樹脂投入工程で樹
脂53を流し込むと、その重さによってシワ50がつぶ
れてしまい、このため凹凸の高さが得られなくなってし
まい、結果、裏初よりシワ50の荒さを小さくしておく
必要が生じ。
これでは小シワが多くなって形成された凹凸が細かくな
り、パネルを通る光が細かく分散されて光の透過性が低
下し、クリスタルな感覚は得られず、 又、 製nに際
しても、フィルムシート51に。
り、パネルを通る光が細かく分散されて光の透過性が低
下し、クリスタルな感覚は得られず、 又、 製nに際
しても、フィルムシート51に。
いちいちシワ50を形成する必要があるし、又、形成さ
れるシワの模様についても、荒さに多少の変化をつける
ことができる程度となるため凹凸模様のパターンは少な
く、特に任意の場所に任意に大きさの凹凸模様を形成す
ることは技術的に難かしいという問題があった。
れるシワの模様についても、荒さに多少の変化をつける
ことができる程度となるため凹凸模様のパターンは少な
く、特に任意の場所に任意に大きさの凹凸模様を形成す
ることは技術的に難かしいという問題があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みなされたものであ
って、その目的とするところは、光透過性の優れたクリ
スタル感覚のパネルを製造することが可能となり、又、
凹凸模様のパターンも任意に得られるようにした装飾パ
ネルの製造方法を提供することにあり、この目的達成の
ための技術的手段として、本発明では、枠板上に合成樹
脂フィルムシートを敷設するシート敷設工程と、次にこ
の合成樹脂フィルムシートの上から流動性合成樹脂を流
し込む樹脂投入工程と、流動性合成樹脂の上から合成樹
脂フィルムシートを覆設するシート覆設工程と、次にこ
れを硬化する硬化工程と、を基本工程とし、かつ、前記
シート敷設工程において、枠板と合成樹脂フィルムシー
トの間に多数の突体を介在させる構成を採用することと
した。
って、その目的とするところは、光透過性の優れたクリ
スタル感覚のパネルを製造することが可能となり、又、
凹凸模様のパターンも任意に得られるようにした装飾パ
ネルの製造方法を提供することにあり、この目的達成の
ための技術的手段として、本発明では、枠板上に合成樹
脂フィルムシートを敷設するシート敷設工程と、次にこ
の合成樹脂フィルムシートの上から流動性合成樹脂を流
し込む樹脂投入工程と、流動性合成樹脂の上から合成樹
脂フィルムシートを覆設するシート覆設工程と、次にこ
れを硬化する硬化工程と、を基本工程とし、かつ、前記
シート敷設工程において、枠板と合成樹脂フィルムシー
トの間に多数の突体を介在させる構成を採用することと
した。
(作用)
従って、本発明の製造方法では、シート敷設工程におい
て、枠板とフィルムシートの間に多数の実体を介在させ
ておく構成であるため、樹脂投入工程で樹脂を流し込む
と、突体を支え部材としてフィルムシートがテント状に
張られてその回りに空気溜りが形成され、この空気溜り
と、突体と、゛枠板と、の相互関係で凹凸模様が形成さ
れることになり、そして、突体の配設位置および配設密
度、突体の高さ、突体の形状等を変化させれば、それだ
け凹凸模様のパターンが多く得られることになり1例え
ば突体と空気溜りにより形成される凹模様を荒くし、こ
れに枠板によって形成される平面を効果的にミックスす
れば光の透過性・が良好となり、スッキリとしたクリス
タル感覚の装飾模様を施すことができるのである。
て、枠板とフィルムシートの間に多数の実体を介在させ
ておく構成であるため、樹脂投入工程で樹脂を流し込む
と、突体を支え部材としてフィルムシートがテント状に
張られてその回りに空気溜りが形成され、この空気溜り
と、突体と、゛枠板と、の相互関係で凹凸模様が形成さ
れることになり、そして、突体の配設位置および配設密
度、突体の高さ、突体の形状等を変化させれば、それだ
け凹凸模様のパターンが多く得られることになり1例え
ば突体と空気溜りにより形成される凹模様を荒くし、こ
れに枠板によって形成される平面を効果的にミックスす
れば光の透過性・が良好となり、スッキリとしたクリス
タル感覚の装飾模様を施すことができるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に示して説明する。
第1図は本発明の製造方法の一例を示す工程図である。
図において、lは枠板で、表面はフラット面に形成され
、その周囲には弾性体による額縁2が設けられている。
、その周囲には弾性体による額縁2が設けられている。
ヌ、3はそれぞれ突体で、合成樹脂線材を短寸に切断し
たものが用いられ、前記枠板1の表面に接着剤により固
定された状態で多数配設されている。
たものが用いられ、前記枠板1の表面に接着剤により固
定された状態で多数配設されている。
又、4.5は合成樹脂フィルムシートで、本実施例では
ポリエステルシートが用いられている。又、6,7は流
動性合成樹脂で、本実施例では熱硬化性樹脂であるポリ
エステル樹脂が用いられている。又、8は補強部材とし
てのガラス繊維マット、9は脱泡用ローラ、10は重し
板である。
ポリエステルシートが用いられている。又、6,7は流
動性合成樹脂で、本実施例では熱硬化性樹脂であるポリ
エステル樹脂が用いられている。又、8は補強部材とし
てのガラス繊維マット、9は脱泡用ローラ、10は重し
板である。
次に1本実施例の製造工程を説明する。
まず、前記したように表面に多数の突体3を配設した枠
板1上にフィルムシート4を敷設する(シート敷設工程
:第1図−イ)0次に、このフィルムシート4の上から
樹脂6を流し込む(樹脂投入工程:第1図−口)。次に
、該樹脂6の上からガラス繊維マット8を載置し、該ガ
ラス繊維マット8が樹脂6中に完全に沈み込んだのち(
約10分間程度)、このLから再び樹脂7を流し込む(
補強工程)、そして次に、該樹脂7の上にフィルムシー
ト5を覆設しくシート覆設工程)、この上から脱泡用ロ
ーラ9を掛けてフィルムシート5と樹脂7の間の空気を
排除する(脱泡工程:第1図−ハ)、そして次にフィル
ムシート5の上に重し板lOを置いた状態で(第1図−
二)、これを常温により自然乾燥して硬化させ(硬化工
程)、硬化後必要に応じて切断したのちフィルム4.5
を剥離する(フィルム剥離工程)という手順で表面に凹
凸模様を有する装飾パネルを製造するものである。
板1上にフィルムシート4を敷設する(シート敷設工程
:第1図−イ)0次に、このフィルムシート4の上から
樹脂6を流し込む(樹脂投入工程:第1図−口)。次に
、該樹脂6の上からガラス繊維マット8を載置し、該ガ
ラス繊維マット8が樹脂6中に完全に沈み込んだのち(
約10分間程度)、このLから再び樹脂7を流し込む(
補強工程)、そして次に、該樹脂7の上にフィルムシー
ト5を覆設しくシート覆設工程)、この上から脱泡用ロ
ーラ9を掛けてフィルムシート5と樹脂7の間の空気を
排除する(脱泡工程:第1図−ハ)、そして次にフィル
ムシート5の上に重し板lOを置いた状態で(第1図−
二)、これを常温により自然乾燥して硬化させ(硬化工
程)、硬化後必要に応じて切断したのちフィルム4.5
を剥離する(フィルム剥離工程)という手順で表面に凹
凸模様を有する装飾パネルを製造するものである。
従って、本実施例の製造方法では、シート敷設工程でフ
ィルムシート4と枠板1との間に突体3が介在している
ことになるため、樹脂投入工程でフィルムシート4の上
から樹脂6を流し込むと、第2図に示すように樹脂6の
重みによりフィルムシート4は突体3を支え部材として
テント状に張られ、これに伴ない突体3の回りに空気溜
り11が形成され、この空気溜り11と、突体3と、枠
板lと、の相互関係で凹凸模様が形成されることになる
。
ィルムシート4と枠板1との間に突体3が介在している
ことになるため、樹脂投入工程でフィルムシート4の上
から樹脂6を流し込むと、第2図に示すように樹脂6の
重みによりフィルムシート4は突体3を支え部材として
テント状に張られ、これに伴ない突体3の回りに空気溜
り11が形成され、この空気溜り11と、突体3と、枠
板lと、の相互関係で凹凸模様が形成されることになる
。
この場合、凹凸模様は、突体3の形状、突体3の高さ、
配設密度、配設位置、それに樹脂フィルム4の柔軟性、
樹脂6の流動性および樹脂の投入位置等を諸条件として
形成されるもので1例えば、第2図に示すように突体3
.3間の間隔T1が広い場所ではフィルムシート4が枠
板lの表面に接触してパネルの表面に平面部12が形成
されることになり、又、突体3.3間の間隔Tよが狭い
場所ではフィルムシート4が枠板lの表面から浮いた状
態となって角頂部13が形成されることになり、又、空
気溜り11の存在によって自然な形でフィルムシート4
にシワが形成され、かつ稜線に丸味が形成されてソフト
な感覚を出すことができる。
配設密度、配設位置、それに樹脂フィルム4の柔軟性、
樹脂6の流動性および樹脂の投入位置等を諸条件として
形成されるもので1例えば、第2図に示すように突体3
.3間の間隔T1が広い場所ではフィルムシート4が枠
板lの表面に接触してパネルの表面に平面部12が形成
されることになり、又、突体3.3間の間隔Tよが狭い
場所ではフィルムシート4が枠板lの表面から浮いた状
態となって角頂部13が形成されることになり、又、空
気溜り11の存在によって自然な形でフィルムシート4
にシワが形成され、かつ稜線に丸味が形成されてソフト
な感覚を出すことができる。
以上1本発明の実施例を図面により説明したが本発明の
具体的な構成は前記した実施例に限定されるものではな
い。
具体的な構成は前記した実施例に限定されるものではな
い。
たとえば、突体について実施例では短尺線材を用いたが
、球体、角体、柱体、屈曲線体、その他粒状体、長尺線
状体、網状体等、その形状および材質は任意に選択使用
できるし、又、実施例では突体を枠板に接続剤等で固定
したが、固定することなく単に載置させるだけでもよく
、又、枠体と一体成形で突体を形成することもできる。
、球体、角体、柱体、屈曲線体、その他粒状体、長尺線
状体、網状体等、その形状および材質は任意に選択使用
できるし、又、実施例では突体を枠板に接続剤等で固定
したが、固定することなく単に載置させるだけでもよく
、又、枠体と一体成形で突体を形成することもできる。
又、フィルムシ、−トについてもポリエステルシートの
他に、その他の熱硬化性樹脂シートや熱可塑性樹脂シー
トを用いることができるし、又、その厚みについては約
4体〜30.程度が好ましいが、柔軟性を有する厚さで
あればその厚さに制限はない、尚、該フィルムシートを
剥離工程で剥離する場合には離型性を有するものが好ま
しいが、離型性のないものについては離型剤を塗布して
おけばよい。
他に、その他の熱硬化性樹脂シートや熱可塑性樹脂シー
トを用いることができるし、又、その厚みについては約
4体〜30.程度が好ましいが、柔軟性を有する厚さで
あればその厚さに制限はない、尚、該フィルムシートを
剥離工程で剥離する場合には離型性を有するものが好ま
しいが、離型性のないものについては離型剤を塗布して
おけばよい。
次に、樹脂についても、ポリエステルに限らず。
その他の熱硬化性樹脂や熱可塑性樹脂を使用できるし、
無色透明でも、又、色彩のついた半透明でもよい。
無色透明でも、又、色彩のついた半透明でもよい。
又、硬化手段についても実施例の常温硬化に限らず、赤
外線や遠赤外線、′紫外線、熱風等を用いて強制的に加
温硬化してもよい。
外線や遠赤外線、′紫外線、熱風等を用いて強制的に加
温硬化してもよい。
又1本発明の製造方法は、シート敷設工程→樹脂投入工
程→シート覆設工程→硬化工程を基本工程とするもので
、この基本工程に、実施例で示した補強工程や剥離工程
を加えたり、ヌ、剥離工程の後に硬化性樹脂表面に着色
工程を設けることは任意である。
程→シート覆設工程→硬化工程を基本工程とするもので
、この基本工程に、実施例で示した補強工程や剥離工程
を加えたり、ヌ、剥離工程の後に硬化性樹脂表面に着色
工程を設けることは任意である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、凹凸模様の形成方
法に突体を用いる構成であるため、従来のフィルムシー
トにシワを形成する方法とは全く異なった製造方法とな
り、突体の形状や配列等を変えるだけで任意の模様を施
すことが可能となってそのデザインパターンが豊富に得
られ、特に従来では得ることのできなかった平面部の形
成が容易にできるし、突体を支え部材としてフィルムシ
ートがテント状に張られるためフィルムシートに自然な
形でシワが形成されてシワの中に無数の小シワが入って
しまうといったことはなく、スッキリとした凹凸模様と
なってクリスタルな感覚を表現できるものである。
法に突体を用いる構成であるため、従来のフィルムシー
トにシワを形成する方法とは全く異なった製造方法とな
り、突体の形状や配列等を変えるだけで任意の模様を施
すことが可能となってそのデザインパターンが豊富に得
られ、特に従来では得ることのできなかった平面部の形
成が容易にできるし、突体を支え部材としてフィルムシ
ートがテント状に張られるためフィルムシートに自然な
形でシワが形成されてシワの中に無数の小シワが入って
しまうといったことはなく、スッキリとした凹凸模様と
なってクリスタルな感覚を表現できるものである。
第1図は本発明実施例の製造方法を示す工程説明図、第
2図は要部の拡大断面図、第3図は従来の製造方法を示
す工程説明図である。 1:枠板 3:突体 4.5二合成樹脂フィルムシート 6.7:流動性合成樹脂 特許出願人 ハイカワ株式会社 第1図 d ′+ b 6 第2図 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第101441号 2、発明の名称 装飾パネルの製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 ハイカワ株式会社 4、代理人 住所 福岡市中央区赤坂3丁目8番26号明細書の発明
の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書の第4頁第13行目に「実体」とあるを
「突体」と補正する。
2図は要部の拡大断面図、第3図は従来の製造方法を示
す工程説明図である。 1:枠板 3:突体 4.5二合成樹脂フィルムシート 6.7:流動性合成樹脂 特許出願人 ハイカワ株式会社 第1図 d ′+ b 6 第2図 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第101441号 2、発明の名称 装飾パネルの製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 ハイカワ株式会社 4、代理人 住所 福岡市中央区赤坂3丁目8番26号明細書の発明
の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1) 明細書の第4頁第13行目に「実体」とあるを
「突体」と補正する。
Claims (1)
- 1)枠板上に合成樹脂フィルムシートを敷設するシート
敷設工程と、次にこの合成樹脂フィルムシートの上から
流動性合成樹脂を流し込む樹脂投入工程と、流動性合成
樹脂の上から合成樹脂フィルムシートを覆設するシート
覆設工程と1次にこれを硬化する硬化工程と、を基本工
程とし、かつ、前記シート敷設工程において、枠板と合
成樹脂フィルムシートの間に多数の突体を介在させてお
くことを特徴とする装飾パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10144184A JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10144184A JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244504A true JPS60244504A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0223333B2 JPH0223333B2 (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=14300775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10144184A Granted JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244504A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0565828U (ja) * | 1992-02-10 | 1993-08-31 | エルソルプロダクツ株式会社 | 容 器 |
| JPH068231U (ja) * | 1992-02-21 | 1994-02-01 | 株式会社資生堂 | 詰め替え用収納容器 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP10144184A patent/JPS60244504A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0223333B2 (ja) | 1990-05-23 |
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