JPS6024501B2 - 電子式翻訳機 - Google Patents

電子式翻訳機

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JPS6024501B2
JPS6024501B2 JP55035348A JP3534880A JPS6024501B2 JP S6024501 B2 JPS6024501 B2 JP S6024501B2 JP 55035348 A JP55035348 A JP 55035348A JP 3534880 A JP3534880 A JP 3534880A JP S6024501 B2 JPS6024501 B2 JP S6024501B2
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JP
Japan
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key
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memory
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JP55035348A
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English (en)
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JPS56132665A (en
Inventor
邦男 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPS56132665A publication Critical patent/JPS56132665A/ja
Publication of JPS6024501B2 publication Critical patent/JPS6024501B2/ja
Expired legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
    • G06F40/40Processing or translation of natural language
    • G06F40/58Use of machine translation, e.g. for multi-lingual retrieval, for server-side translation for client devices or for real-time translation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Artificial Intelligence (AREA)
  • Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
  • Computational Linguistics (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Machine Translation (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電子式翻訳機に関し、特に海外旅行者や観光客
(tomist)などに使用して好適なポータブルもし
くはポケッタブルな電子式翻訳機に関する。
従来、翻訳機に於いては、ユーザーに必要と想定される
文情報を第1言語及び第2言語で表現し、それら各言語
を対応させて予めメモリーに記憶させ、翻訳に際し、対
をなす第1又は第2言語の文情報の一方を適宜呼び出し
、他方の文情報を出力する方法が探られる。
新)る方法を用いる場合は、出釆るだけ多くの文情報の
対を記憶させておくことが翻訳の範囲を拡大するうえで
望ましい。
しかしながら文情報の対が増加すればするほどユーザー
が必要な情報を検索するうえで面髄で、かつ困難になる
等の欠点がある。例えば50の封の文情報を記憶させた
場合、実際これらを1個ずつキーに対応させることはユ
ーザーにとって却って使いにくいものとし、数字コード
で対比させると対照表が必要となり煩雑さに継がる欠点
がある。本発明は斯)る従来の欠点に鑑みてなされたも
ので、殊に海外旅行や観光客などの会話や翻訳に於いて
必要な場面や表現内容等が即座に探し出せる新規な電子
翻訳機を提供することを目的としている。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
第1図に本発明に係る電子式翻訳機(以下、翻訳機と略
称する。
)1の好ましい実施例が示されている。この機器1は前
面パネル2を有し、パネル面上のキーボード3と、パネ
ル上部のディスプレイ4を有している。
キーボード3上には、0〜9の数値キーと、a〜zのア
ルファベットキーをそれぞれ有し、各キーの縦列の最下
段にはその縦列のキーの見出し情報、換言すれば各カテ
ゴリーの総称とも言うべき語(ワード)情報、例えば、
基礎、空路、通交、ホテル、食事、観光、買物、緊急な
どの8つの大分類の見出し情報が記入されている。また
各キーの右肩には各々の見出し情報に対応するカテゴリ
ー情報がその小分類として記入されている。
すなわち、大分の見出し情報「基礎」に対応する4・分
類のカテゴリー情報として質問、答、あいさつ、紹介、
対語の5つのカテゴリー債報が準備されている。又各キ
ーの左肩にはア〜ンのカタカナが記入されている。〔カ
ナ〕キーはカナ文字入力か英文字入力かを選択す。この
キーは反転動作を行う。〔大小〕キーは英文字、カタカ
ナのサイズを選択する。
このキーは操作直後の一回の文字キー操作においてのみ
有効となる。〔英訳〕キーは日本語を入力して英語に翻
訳する、〔和訳〕キーは英語を入力して日本語に翻訳す
るキーである。〔CL〕キーはクリアキーで表示をクリ
ヤーする、〔サーチ〕キーは検索キー、〔入〕は電源O
Nキー、〔切〕は電源、OFFキー、〔Tト〕キーは同
義語を検索するキー、及び〔カナ〕キー押圧でノ・ィフ
オンキー(一)として作用する。〔→〕はシフトキー、
さらに旨lj冬は英文字jを表わすキーの右肩に文情報
を表わす「文一が、又左肩に半濁音を表わす「o」が記
される。
“j”又は“l文文”のいずれかは〔カナ〕キーによっ
て相互に選択切換えされる。例えば見出し情報、即ち大
分類の「基礎」のカテゴリーの1つである「質問」に関
する例文を表示させたい場合は、まず〔カナ〕キーを押
して、カナモード状態とした後、「ア」キー、即ち「質
問」に対応するキーを押圧する。
続いて文情報を表わすキ−、即ち、字ljキキ−を押す
と、表示部4には「アo ソレハナニデスカ」と表示さ
れる。この場合「アo」はカテゴリー情報である「質問
」の分類に属する例文であることを指示している。この
例文がオペレータの希望する文でなければ、さらに〔サ
ーチ〕キーを押し、同じ「質問」のカテゴリーに属する
次の例文、例えば「アoソレハダレデスカ」を表示し、
同様の操作によって所望の例文を検索できるものである
。こ)で、カテゴリー情報とは、例えばtomistな
どの会話に於ける必要な範陣、テーマ、主題、種類、分
類などを指称し、これらはユーザー側の要望あるいはメ
ーカ側の選択好みによって適宜設定することができる。
所望の例文が表示されると、〔英訳〕キ−を押すことに
より、対応した英訳文が表示される。
第2図は第1図の翻訳機の他の実施例を示し、特にキー
ボードパネルの新規な構成を示すリザーブルなパネルで
ある。即ち、第1図においては、予めキーボードパネル
にカテゴリー情報やカナ文字を印刷していたものである
が、図示の如きキーパネルを配置することによって本発
明の翻訳機の機能を付加できる。
こ)で本発明ではユーザーがこの予備のキーパネルを粉
失した場合でも、どのキーがどのカテゴリーに対応して
いるかを容易に知ることが出釆る様に構成されている。
即ち、特定のカナ文字のキー、例えば、「ウ」キーと〔
/・ィフオン)キー(即ち、〔カナ〕文字操作後の〔ト
イ〕キーの操作で)を押し、さらに〔サーチ〕キーを押
すことによって達成される。
詳しくは後述する。第3図は本発明の記憶装置(メモリ
ー)の一例の記憶状態を示す図であり、左のメモリーは
後述の第5図に示す記憶装置11(M,)に対応するメ
モリーの記憶状態、右のメモリーは同じく第5図の記憶
装置12(M2)に対応するメモリーの記憶状態である
即ち、記憶装置11,12はメモリーと、指定されたア
ドレスにおける文又は語情報を出力するためのコントロ
ール部とから構成されている。M,メモリーにディジタ
ル的に貯えられる日本語は5G割頂‘こ記憶されていて
、メモリー地に貯えられる英語は日本語の訳語又は訳文
と同一順序で図示の如く記憶されている。こ)で、例文
はカテゴリーを指定するキーのカナ文字コ−ドと半濁音
コードを付加して記憶している。従って「アo」とキー
入力し、検索すれば「アo ソレハナニデスカ」などの
例文が表示される。また「ゥー」とキー入力し、検索す
れば、第4図に示すように、先ず「ウーキソーシッモン
〜ア。」と表示される。これは、即ち、見出し情報(
大分類)の「基礎」に含まれる4・分類のr質問」とい
うカテゴリーに属する例文を表示させるときは、「アo
」のキーによりキー入力せよということを意味している
。即ち、これは前述した如く、キーパネルやりザーバブ
ルなキーパネル(第2図の5)にカテゴリーを印刷して
おかなくともカテゴリーに対応するキーを知ることがで
きることである。第4図には、各見出し情報(大分類)
に対応する或るカテゴリー(小分類)に属する例文を表
示する場合、どのようにキー操作したらよいかを説明す
るための説明図である。こ)で、「ウ−」を頭に付加し
ているのは第1図に示す様に、「ウ」キーと〔サーチ〕
キーとが近い位置にあり操作しやすいことから選ばれて
いる。
従ってカナ文字「ウ」以外の特殊文字を頭に付加して記
憶させ、またキー操作も特殊文字を入力してサーチを行
うようにしてもよいことはもちろんである。また同様に
例文の頭にア〇、ィ。
等を付加しているのは、この様な文字で始まる単語は存
在しないこと)、半濁音キーが〔サーチ〕キーの近くに
位置しているために選ばれた。また第1図に示したハ行
のキーにカテゴリー情報が割当てられていないのは、パ
、ピ、プ、べ、ポで始まる単語が存在するということ及
びハ行の上のディスプレイ4の桁(2桁)はカテゴリー
に対応するキー名称を示すものであることを指示するた
めに使用されているからである。つまり、第1図の表示
内容「ア。 ソレハナニデスカ」は表示の上位2桁の「
アo」が見出し情報「基礎」のカテゴリー「質問」であ
ることを知ることが出来る。このように第4図において
、特定のカナ文字「ウハ続いて〔/・ィフオン〕キー、
〔サーチ〕キーを押すと、「ウーキソーシッモン〜ア。
」として表示され、基礎のカテゴリー「質問」は「アo
」のキーであることを示し、さらに〔サーチ〕キーを押
すと、「ウーキソーコタェ〜ィ。」と表示され、基礎の
カテゴリー「答」に対応するキーは「ィo」キーである
ことを示す。−雀言亨春季ミニ?多竺よデ主L圭庵亥ず
チも圭により、「基礎」の「答」のカテゴリーに対応す
る例文を表示に呼び出すことができ、例えば「イ。
シリマセン」と表示され、その後続いて〔英訳〕キー
を押すと、翻訳されて「l don′tknow」と
表示される。また第3図のメモリーの記憶状態図に示す
( )内の語は英語の例文より日本語の例文を表示した
い場合にメモリーに記憶しておくための語(word)
であり、各カテゴリーの名称となるものである。この藷
(word)をメモリーに記憶している場合、例えばA
mswer(答)に対する例文を表示させる場合は「一
ANSWER」と順次キー入力し、〔サーチ〕キーでサ
ーチを行うことにより、メモリー内より「一ANSWE
R」のアドレスが指定検出されて以降のサーチ操作によ
りその後に続いて記憶されたカテゴリー(Answer
)に対する例文を検索できるものである。
たとえば「YESTHANKYOU」などが順次表示さ
れ、所望の例文が表示され)ば〔和訳〕キーを押すこと
により、その英文に対応する日本語文が表示される。こ
のように、第3図のメモリーには、第1の言語(たとえ
ば日本語)と第2の言語(たとえば英語)で表現された
同義の対をなす複数の文情報がそれぞれカテゴリー毎に
対をなして記憶されており、同一カテゴリーに属する文
情報を指定するキー入力手段を設け、キー入力に基づい
て各カテゴリーに含まれる文情報の所定のアドレス(例
えば先頭アドレス)を指定し、所望の文情報を出力でき
るようにしたものである。出力は表示又は音声出力でも
よいことはもちろんである。音声出力の場合はディジタ
ル情報を音声情報に合成する装置及び再生装置を具備す
ることにより実現できる。本発明による電子式翻訳機は
、その一例を示す第5図のシステムブロック図により更
に明らかにされる。図において、第1図と同一部分には
同一符号を以つて示す。図中、3は数字、英文字、カナ
文字、カテゴリー情報、機能キーなどの各種キーを有す
るキーュニツト、4は表示ユニットであり、例えばアル
ファニューメリック形式のドットマトリックス液晶表示
体である。
5はキーユニツト3より入力された情報を貯えるレジス
タ、6・〜6nはしジスタ5の各々の記憶部を示し、各
々は1つの文字又は数字を貯えることができ、最初に入
力された文字が3,に、次に32と順次貯えられる。
7は文情報、つまりカテゴリー情報を指定するキー、8
は〔サーチ〕キー、9は〔英訳〕キーである。
10は〔文〕キー7が押されたときレジスタ5の3・に
貯えられている文字、即ちカテゴリーの最初の文の記憶
されているアドレスを発生する装置、11は第1言語(
第3図M3参照)、例えば日本語で表現された文情報を
貯えるメモリーで、文情報は各カテゴリー毎にまとめて
記憶され、例えば“ア”が「質問」というカテゴIJ一
に対応しているとき「質問」の最初のアドレスが“ア”
と対応して記憶されている。
メモリー12はメモリー11の文情報、即ち日本語に対
応する同義の英文情報を貯えるメモリー(第3図M2参
照)、13はメモリー11,12のアドレスを指示する
アドレスカウンター、つまり、カウンター13で或るア
ドレスが指定されるとメモリー11,12は対をなす文
情報を出力する。
14はアドレスカウンタを構成するレジスター5,16
はS,Rをセット、リセット入力とし、Q,Qをセット
、リセツト出力とするR/S形フリップフロツプである
次に動作を説明する。
まず、第1図を参照しながら説明すると、例えば〔力ナ
〕キ−一〔ア〕キー一言ljキキ−一〔サーチ〕キー→
・・・・・・→〔英訳〕と操作すれば、文字“ア”が入
力されるが、旨;子キーの操作により、カテゴリーであ
る「質問」の入力と解し、そのカテゴリーに含まれる最
初の文情報“ソレハナニデスカ”が表示され、続いて〔
サーチ〕キーを操作することにより順次そのカテゴリー
に含まれている文情報を表示し、〔英訳〕キーを操作す
ると、それに対応してメモリーに貯えられている英文情
報“WHATISIT”が表示されるものである(第3
図参照)。
つまり、表現したい内容からそのカテゴリーを想定し、
そのカテゴリーに含まれている文情報を順次すぐに探し
出せる利点を有する。
その回路構成は、キーュニツト3で文字キーを操作する
と、その文字が一時記憶レジスタ2に貯えられ、n個の
文字を入力した場合、6nまで入力されるが、文情報を
呼出すときは6,に記憶されている、即ち最初に操作し
た文字のみが有効となる。
キーュニット3のキーを操作すると、フリツプフロツプ
15はセットされ、フリツプフロツプ16はリセットさ
れる為、アンドゲ−ト17,18はオフとなるため、レ
ジスタ2の内容、即ち入力した文字が表示部4で表示さ
れる。例えばキーュニット3で“ア”を操作し、次に声
;冬キー7を操作すると、“ア”キーの右肩に記された
カテゴリー「質問」の文情報の最初のものがメモリー1
1(M,)で記憶されているアドレスが文字“ア”のコ
ードと対応してアドレス発生器1川こ設定される。また
ぎlj子キー7はフリップフ。ップ16をセットするた
め、アソドゲート19に代つてアンドゲート17がオン
となり、アドレスカウンタ13で指示されているアドレ
スの文情報、即ち、カテゴリー「質問」の最初の文情報
がディスプレイ4で表示される。この文が所望の文情報
でないときは、〔サーチ〕キー8を操作する。〔サーチ
〕キー5によりアドレスを構成するレジスタ14は前進
する。従って、次の文情報、即ち「質問」のカテゴリー
に属する2番目の文情報が表示ディスプレイ4で表示さ
れる。この様にして〔サーチ〕キー8を押す毎に、カテ
ゴリー「質問」の文情報が順次表示され、所望の文、例
えば“コレハナンデスカ”が表示された時、〔英訳〕キ
ー9を押すと、フリップフロップ15はリセットされ、
アンドゲート17の代りにアンドゲートT8がオンとな
って“コレハナンデスカ”に対応してメモリー12に記
憶されている“WHATISTHIS?がディスプレイ
4で表示される。なお、実施例に於てカテゴリー情報は
「質問」′、「答」…・・・「支払一等の文字でキーパ
ネルに表示されているが、文字以外のシンボルで表示す
ることが出来ることはもちろんである。
以上説明した様に本発明の電子式翻訳機によれば、通常
の少なくとも文字情報入力に加えて、必要なカテゴリー
情報を入力することができ、これに対応する文又は語情
報をメモリーより出力することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電子式翻訳機の一実施例の外観図、第
2図は同様に配置される一例のキーボードパネル、第3
図は同機のメモリーの記憶状態図、第4図は同機のキー
操作の説明に供する図、第5図は同機の一例のシステム
フロック図を示す。 図中、1.・・本体、2・・・前面パネル、3・・・キ
ーボード、4…ディスプレイ、5…レジスタ、6…記憶
部、7・・・文情報指定キー、8・・・サーチキ−、9
・・・英訳キー、10・・・文キー、11,12・・・
メモリー、13…アドレスカウンター、14…レジスタ
、15,16・・・RS型フリツプフロップ、17〜1
9…アンドゲート。 第1図 第5図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 少なくとも文字入力手段と、選択すべきカテゴリー
    情報を指示するための入力する手段とを備え、 これら
    入力手段を選択的に切換える手段と、 第1言語及び第
    2言語で以つて表現された同義の対をなす複数の文情報
    をカテゴリー情報毎に記憶するメモリー手段と、 前記
    カテゴリー情報を指示する入力手段に基づいて前記メモ
    リー内の所定のカテゴリー情報に属する文情報の所定の
    アドレスを指定する手段と、 を具備したことを特徴と
    する電子式翻訳機。
JP55035348A 1980-03-18 1980-03-18 電子式翻訳機 Expired JPS6024501B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP55035348A JPS6024501B2 (ja) 1980-03-18 1980-03-18 電子式翻訳機

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Publication Number Publication Date
JPS56132665A JPS56132665A (en) 1981-10-17
JPS6024501B2 true JPS6024501B2 (ja) 1985-06-13

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ID=12439348

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JP (1) JPS6024501B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61200202U (ja) * 1985-06-05 1986-12-15
JPH0962681A (ja) * 1995-06-13 1997-03-07 Sharp Corp 会話文翻訳装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61200202U (ja) * 1985-06-05 1986-12-15
JPH0962681A (ja) * 1995-06-13 1997-03-07 Sharp Corp 会話文翻訳装置

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