JPS6024810A - 圧力炊飯器 - Google Patents
圧力炊飯器Info
- Publication number
- JPS6024810A JPS6024810A JP59111003A JP11100384A JPS6024810A JP S6024810 A JPS6024810 A JP S6024810A JP 59111003 A JP59111003 A JP 59111003A JP 11100384 A JP11100384 A JP 11100384A JP S6024810 A JPS6024810 A JP S6024810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- inner lid
- hook
- handle
- pressure
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、炊飯時に圧力炊飯し、炊飯後に一定の温度に
保温し続ける圧力炊飯器に関するものである。
保温し続ける圧力炊飯器に関するものである。
従来、圧力炊飯器は、バネ部拐を介して外蓋の内側に装
架した内蓋を、炊飯器に収容した鍋に押圧して、炊飯す
ることにょシ、内蓋で封じられ/こ鍋の内圧が蒸気によ
って高められるので、適度の粘シ気や、弾力性のあるお
いしい御飯を短時間の内に炊くことができる。しかしな
がら、内蓋と鍋とが密接していないと、蒸気が漏れて、
鍋の内圧が上がらなくなるので、内蓋と鍋との接触面の
仕上げに手間が掛って、内蓋及び鍋の製造原価が高くな
ると共に、使用に当っては、内蓋及び鍋を歪ませたり、
その接触面を傷イ」けないように気を付けなければなら
ないので、取扱いが両側になる欠点があった。又、鍋を
保護容器の底に直に載置して、内蓋と鍋とに圧加を加え
ると、保護容器及び保護容器の底に設けたヒータに力が
加わると共に、外ケースにも力が加わるので、圧力炊飯
器全体の強度を上げなければならなくなって、圧力炊飯
器の製造原価が高くなる欠点があった。
架した内蓋を、炊飯器に収容した鍋に押圧して、炊飯す
ることにょシ、内蓋で封じられ/こ鍋の内圧が蒸気によ
って高められるので、適度の粘シ気や、弾力性のあるお
いしい御飯を短時間の内に炊くことができる。しかしな
がら、内蓋と鍋とが密接していないと、蒸気が漏れて、
鍋の内圧が上がらなくなるので、内蓋と鍋との接触面の
仕上げに手間が掛って、内蓋及び鍋の製造原価が高くな
ると共に、使用に当っては、内蓋及び鍋を歪ませたり、
その接触面を傷イ」けないように気を付けなければなら
ないので、取扱いが両側になる欠点があった。又、鍋を
保護容器の底に直に載置して、内蓋と鍋とに圧加を加え
ると、保護容器及び保護容器の底に設けたヒータに力が
加わると共に、外ケースにも力が加わるので、圧力炊飯
器全体の強度を上げなければならなくなって、圧力炊飯
器の製造原価が高くなる欠点があった。
本発明は、前記従来例の欠点を解消するために、押圧環
のヒンジに回動自在に取シ付けられたハンドルを押圧し
て、抑圧環のフック受けにハンドルのフックを掛止する
と、抑圧環に上縁部を載架した鍋の口が、その上縁部に
向けて押圧される内蓋と、鍋の上縁部と内蓋の周縁部と
の間に挟装、圧着されるガスケットとによって密閉され
る圧力炊飯器を提供するものである。以下、図面によシ
本発明の実施例を詳細に説明する。
のヒンジに回動自在に取シ付けられたハンドルを押圧し
て、抑圧環のフック受けにハンドルのフックを掛止する
と、抑圧環に上縁部を載架した鍋の口が、その上縁部に
向けて押圧される内蓋と、鍋の上縁部と内蓋の周縁部と
の間に挟装、圧着されるガスケットとによって密閉され
る圧力炊飯器を提供するものである。以下、図面によシ
本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例の構成を示すも
ので、1は、周壁を覆う円筒状の側板1aと、下端の角
を覆う環状の下枠1bと、底面を覆う円板状の裏板IC
とを一体的に取り付けた外ケースで、外側にコードリー
ル2を組み込んだ裏板1cは、側板1aの下端に巻き締
めた下枠■bの下面に、脚3と共にネノ止めされている
。
ので、1は、周壁を覆う円筒状の側板1aと、下端の角
を覆う環状の下枠1bと、底面を覆う円板状の裏板IC
とを一体的に取り付けた外ケースで、外側にコードリー
ル2を組み込んだ裏板1cは、側板1aの下端に巻き締
めた下枠■bの下面に、脚3と共にネノ止めされている
。
4は外ケース1に内設した保護容器、5は外ケース1と
保護容器4との上端部に取り付けた断熱用の上枠、6は
保護容器4底部内壁面上に設けた炊飯ヒータ、7は保護
容器4上部久周壁面上に巻装した保温ヒータ、8は保護
容器4底部内壁面中央に設けたサーモスタット、9はマ
イクロスイッチ10とスイッチレバーJ1と全月父りイ
寸けたスイッチ取付板で、外ケース1の下部に取り付け
られたスイッチ取付板9のスイッチレバー11の−n1
ハザーモスタット8に連結され、外ケース1から外側に
突出したその他端はスイッチボタン12が取シ付けられ
ている。13は炊飯ランプJ4、保温ランプ15等を取
I)伺け、且つ、スイッチがタン12を突出させた状態
でスイッチ取イ」板9を覆う表示板、16は表示板」3
の炊飯ランプ14、保温ランプ15等の数句部を覆う化
粧板、]7は外ケース1と保護容器4との間に充填した
断熱材、18はヒンジ19とフック受け20とを一体的
に成形した抑圧環(第2図参照)で、この抑圧環18は
上枠5の上端面上に取シ旬けられている。
保護容器4との上端部に取り付けた断熱用の上枠、6は
保護容器4底部内壁面上に設けた炊飯ヒータ、7は保護
容器4上部久周壁面上に巻装した保温ヒータ、8は保護
容器4底部内壁面中央に設けたサーモスタット、9はマ
イクロスイッチ10とスイッチレバーJ1と全月父りイ
寸けたスイッチ取付板で、外ケース1の下部に取り付け
られたスイッチ取付板9のスイッチレバー11の−n1
ハザーモスタット8に連結され、外ケース1から外側に
突出したその他端はスイッチボタン12が取シ付けられ
ている。13は炊飯ランプJ4、保温ランプ15等を取
I)伺け、且つ、スイッチがタン12を突出させた状態
でスイッチ取イ」板9を覆う表示板、16は表示板」3
の炊飯ランプ14、保温ランプ15等の数句部を覆う化
粧板、]7は外ケース1と保護容器4との間に充填した
断熱材、18はヒンジ19とフック受け20とを一体的
に成形した抑圧環(第2図参照)で、この抑圧環18は
上枠5の上端面上に取シ旬けられている。
21は外側に拡がる段部21aを上縁部に設けた鍋で、
この鍋21は、段部21aを押圧環18に載架した状態
で、保護容器4上に収容される。
この鍋21は、段部21aを押圧環18に載架した状態
で、保護容器4上に収容される。
22は内蓋、23は鍋21の段部21aに向けて押圧す
る内蓋22の周縁部に取υ付けた、弾性部拐から成るガ
スケットで、このガスケット23の内周壁面には、鍋2
1の上縁部への密着をよくするために、円周方向に切込
み23aが入って”いる。
る内蓋22の周縁部に取υ付けた、弾性部拐から成るガ
スケットで、このガスケット23の内周壁面には、鍋2
1の上縁部への密着をよくするために、円周方向に切込
み23aが入って”いる。
24は内蓋22に貫装したノズル24aの上に重り24
b ”、(取り伺けた調圧弁、25は保護容器4の口
を閉じる外蓋、26は外蓋25に充填した断熱材、27
は外蓋25の中央部に穿設した蒸気抜き、28は、外蓋
25を一体的に取シ伺け、且つ、中央部下端面から蒸気
抜き27を貫通して外蓋25の中に突設した押え棒29
の先端に、結合クッションゴム30を介して、内蓋22
を取り伺けるハンドルで、このハンドル28の一端はビ
ン31によってヒンジ19に開閉自在に取り付けられて
いる。32は)・ンドル28の他端にピン33によって
回動自在に取シ付けたフック、33aはフック32がフ
ック受け20に係合する方向(図中反時計方向)にフッ
ク32を(=J勢するバネ、34はフック32の一端に
設けたフックボタン、35は押え棒29の空洞部に収容
した蓋ヒータである。
b ”、(取り伺けた調圧弁、25は保護容器4の口
を閉じる外蓋、26は外蓋25に充填した断熱材、27
は外蓋25の中央部に穿設した蒸気抜き、28は、外蓋
25を一体的に取シ伺け、且つ、中央部下端面から蒸気
抜き27を貫通して外蓋25の中に突設した押え棒29
の先端に、結合クッションゴム30を介して、内蓋22
を取り伺けるハンドルで、このハンドル28の一端はビ
ン31によってヒンジ19に開閉自在に取り付けられて
いる。32は)・ンドル28の他端にピン33によって
回動自在に取シ付けたフック、33aはフック32がフ
ック受け20に係合する方向(図中反時計方向)にフッ
ク32を(=J勢するバネ、34はフック32の一端に
設けたフックボタン、35は押え棒29の空洞部に収容
した蓋ヒータである。
このように構成された本実施例では、先ず、適量の米及
び水を入れた鍋21を保護容器4に収容した上、ハンド
ル28を押圧してフック32をフック受け20に掛止す
ると、保Ui・容器4の口は上枠5に下縁部を当接する
外蓋25によって閉じられ、又、押圧環18に段部21
a’i載架した鍋21の口は、その段部21aに向けて
押圧する内蓋22と、鍋21の段部21aと内蓋22の
周縁部との間に挟装、圧危されるがスケット23とによ
って密閉される。次に、スイッチアj?タン12を押ス
ト、スイッチレバー11によって押し」二けられたサー
モスタット8内のマグネット(図示しない)がフェライ
ト(図示しない)に吸着されて、マイクロスイッチ10
が投入され続け、直列に接続されだ炊飯ヒータ6、保温
ヒータ7及び蓋ヒータ35に通電されて、それ等のヒー
タ6.7及び35が発熱し、炊飯が開始される。炊飯ヒ
ータ6によって加熱された米及び水の温度が上昇して蒸
気が発生すると、鍋21の中の気紺が上がって、蒸気が
鍋21と内蓋22との間及び調圧弁24から逃げようと
するが、鍋21と内蓋22との間はがスケット23によ
って密封され、又、調圧弁24は重り24bによって閉
ざされているため、鍋2]の中の気圧が更に上がって、
鍋21の中の水の沸点も上昇する。しかし、鍋21の中
の気圧が設定(++j、例えば、0.3kg/cm2を
越えると、重シ24bが押し上げられて調圧弁24から
蒸気が排出され、設定値以下になると、重、924bが
下がって調圧弁24から蒸気が排出されなくなるので、
鍋21の中の気圧が一定に保持された状態で、炊飯が続
行される。そして、水が米に吸収されて、鍋21の底の
温度が設定値を越えると、サーモスタット8内のマグネ
ットがフェライトから離れて、スイッチレバー11を押
し下げ、マイクロスイッチ]0を切ると共に、並列に接
続された保温ヒータ7及び蓋ヒータ35に通電されて、
それ等のヒータ7及び35が発熱し、炊飯された米が冷
めないように保温する。
び水を入れた鍋21を保護容器4に収容した上、ハンド
ル28を押圧してフック32をフック受け20に掛止す
ると、保Ui・容器4の口は上枠5に下縁部を当接する
外蓋25によって閉じられ、又、押圧環18に段部21
a’i載架した鍋21の口は、その段部21aに向けて
押圧する内蓋22と、鍋21の段部21aと内蓋22の
周縁部との間に挟装、圧危されるがスケット23とによ
って密閉される。次に、スイッチアj?タン12を押ス
ト、スイッチレバー11によって押し」二けられたサー
モスタット8内のマグネット(図示しない)がフェライ
ト(図示しない)に吸着されて、マイクロスイッチ10
が投入され続け、直列に接続されだ炊飯ヒータ6、保温
ヒータ7及び蓋ヒータ35に通電されて、それ等のヒー
タ6.7及び35が発熱し、炊飯が開始される。炊飯ヒ
ータ6によって加熱された米及び水の温度が上昇して蒸
気が発生すると、鍋21の中の気紺が上がって、蒸気が
鍋21と内蓋22との間及び調圧弁24から逃げようと
するが、鍋21と内蓋22との間はがスケット23によ
って密封され、又、調圧弁24は重り24bによって閉
ざされているため、鍋2]の中の気圧が更に上がって、
鍋21の中の水の沸点も上昇する。しかし、鍋21の中
の気圧が設定(++j、例えば、0.3kg/cm2を
越えると、重シ24bが押し上げられて調圧弁24から
蒸気が排出され、設定値以下になると、重、924bが
下がって調圧弁24から蒸気が排出されなくなるので、
鍋21の中の気圧が一定に保持された状態で、炊飯が続
行される。そして、水が米に吸収されて、鍋21の底の
温度が設定値を越えると、サーモスタット8内のマグネ
ットがフェライトから離れて、スイッチレバー11を押
し下げ、マイクロスイッチ]0を切ると共に、並列に接
続された保温ヒータ7及び蓋ヒータ35に通電されて、
それ等のヒータ7及び35が発熱し、炊飯された米が冷
めないように保温する。
以上説明したように、本発明によれば、鍋の段部と内蓋
の周縁部との間に挟装、圧着されたがスケットは、内蓋
とがスケットとによって密閉された鍋の中の気圧が高く
なる程、鍋及び内蓋に密着して、鍋と内蓋との間から蒸
気が漏れなくなるので、鍋の段部及び内蓋の周縁部の面
の仕上げが荒くてもよく、面の仕上げが簡単になって、
鍋及び内蓋の製造原価が安くなると共に、鍋及び内蓋が
若干歪んだり、鍋の段部及び内蓋の周縁部が傷(”Jい
ても蒸気漏れを防止できるので、取扱いが楽にfXz、
利点がある。又、鍋の中の最大気圧全03kg/L:r
n2に設定すると、内蓋に1 ’OOk!?程度の力が
加わって、・・ンドルとヒンジとの連結部及びフックと
フック受けとの掛止部にそれぞれ約50kqもの力が加
わシ、且つ、それ等の部分の安全率を6倍とすると、そ
れ等の部分は約300 kgの力に耐える設計にしなけ
ればならず、又、その力が加わる他の部分も同様に強度
を上げなければならない。
の周縁部との間に挟装、圧着されたがスケットは、内蓋
とがスケットとによって密閉された鍋の中の気圧が高く
なる程、鍋及び内蓋に密着して、鍋と内蓋との間から蒸
気が漏れなくなるので、鍋の段部及び内蓋の周縁部の面
の仕上げが荒くてもよく、面の仕上げが簡単になって、
鍋及び内蓋の製造原価が安くなると共に、鍋及び内蓋が
若干歪んだり、鍋の段部及び内蓋の周縁部が傷(”Jい
ても蒸気漏れを防止できるので、取扱いが楽にfXz、
利点がある。又、鍋の中の最大気圧全03kg/L:r
n2に設定すると、内蓋に1 ’OOk!?程度の力が
加わって、・・ンドルとヒンジとの連結部及びフックと
フック受けとの掛止部にそれぞれ約50kqもの力が加
わシ、且つ、それ等の部分の安全率を6倍とすると、そ
れ等の部分は約300 kgの力に耐える設計にしなけ
ればならず、又、その力が加わる他の部分も同様に強度
を上げなければならない。
しかしながら、本発明の圧力炊飯器においては、鍋の中
の圧力が伝わるのは、押え棒と、・・ンドルと、フック
と、ヒンジ及びフック受けを含む押圧環とに限定され、
これ等の部品のみ強度を上げればよいので、圧力炊飯器
の製造原価を安くできる利点がある。
の圧力が伝わるのは、押え棒と、・・ンドルと、フック
と、ヒンジ及びフック受けを含む押圧環とに限定され、
これ等の部品のみ強度を上げればよいので、圧力炊飯器
の製造原価を安くできる利点がある。
第1図は本発明の一実施例の中央断面図、第2図は・・
ンドルを取り外したときの本発明の一実施例の平面図で
ある。 1・・・外ケース、4・・・保護容器、5・・・上枠、
6・・・炊飯ヒータ、7・・・保温ヒータ、18・・・
押圧環、19・・・ヒンジ、20・・フック受け、21
・鍋、21a・・・段部、22・・・内蓋、23・・・
ガスケット、23a・・・り込み、24・・・調圧弁、
25・・・外蓋、28・・・ハンドル、29・・・押え
棒、30・・・結合−クツンヨンゴム、31,33・・
・ピン、32・・・フック、:う4・・・フックボタン
、35・・・蓋ヒータ。 A 第1図 35 第2図
ンドルを取り外したときの本発明の一実施例の平面図で
ある。 1・・・外ケース、4・・・保護容器、5・・・上枠、
6・・・炊飯ヒータ、7・・・保温ヒータ、18・・・
押圧環、19・・・ヒンジ、20・・フック受け、21
・鍋、21a・・・段部、22・・・内蓋、23・・・
ガスケット、23a・・・り込み、24・・・調圧弁、
25・・・外蓋、28・・・ハンドル、29・・・押え
棒、30・・・結合−クツンヨンゴム、31,33・・
・ピン、32・・・フック、:う4・・・フックボタン
、35・・・蓋ヒータ。 A 第1図 35 第2図
Claims (1)
- 保護容器に収容した鍋の口を外蓋の内側に設けた内蓋で
塞いで、前記鍋の中の気圧を大気圧よりも高くして炊飯
し、且つ、炊飯終了後は前記鍋の中の温度を一定に保持
する圧力炊飯器において、前記外蓋の中央部を貫通した
先!1Mに前記内蓋を取シ伺けた押え棒を中央部に突設
し、フックを一端に取シ付けたハンドルと、このハンド
ルの他端を回動自在に取シ付けるヒンジと、前記フック
を掛止するフック受けとを一体的に形成した押圧環と、
前記鍋の上縁部と前記内蓋の周縁部との間に挟装するが
スケットとから成シ、上枠に取シ付けた前記押圧環のヒ
ンジに回動自在に取シ伺けた前記・・ンドルを押圧して
、前記フック受けに前記フックを掛止すると、前記抑圧
環に上縁部を載架した前記鍋の口が、前記鍋の上縁部に
向けて押圧される前記内蓋と、前記鍋の上縁部と前記内
蓋の周縁部との間に挟装、圧着される前記ガスケットと
によって密閉されることを特徴とする圧力炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111003A JPS6024810A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 圧力炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111003A JPS6024810A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 圧力炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024810A true JPS6024810A (ja) | 1985-02-07 |
| JPH0157575B2 JPH0157575B2 (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=14549931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59111003A Granted JPS6024810A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 圧力炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024810A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10920009B2 (en) | 2016-04-06 | 2021-02-16 | Mitsubishi Chemical Corporation | Thermosetting resin composition, sheet-molding compound and production method therefor, and fiber-reinforced composite material |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP59111003A patent/JPS6024810A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10920009B2 (en) | 2016-04-06 | 2021-02-16 | Mitsubishi Chemical Corporation | Thermosetting resin composition, sheet-molding compound and production method therefor, and fiber-reinforced composite material |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157575B2 (ja) | 1989-12-06 |
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