JPS60249472A - フアクシミリ装置の画信号処理回路 - Google Patents
フアクシミリ装置の画信号処理回路Info
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- JPS60249472A JPS60249472A JP59106119A JP10611984A JPS60249472A JP S60249472 A JPS60249472 A JP S60249472A JP 59106119 A JP59106119 A JP 59106119A JP 10611984 A JP10611984 A JP 10611984A JP S60249472 A JPS60249472 A JP S60249472A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、ファクシミリ装置の両信号処理回路iこ関し
、特に孤立点除去回路を有する処理回路の孤立点#定の
ための14値の決定に関する。
、特に孤立点除去回路を有する処理回路の孤立点#定の
ための14値の決定に関する。
従来技術
第1図は、従来のファクシミリ装置の両信号処理回路の
一例を示すブロック[)4である。すなわち、原稿を光
学的に走査して得られる画信号(1画素当り4ヒツトの
ディジタル信号)を入力し、入力信号を1ライン遅延回
路lによって1ライン分遅延させた信号と、2ライン遅
延回路2によって2ライン分遅延させた信号と、人力信
号との計3ライン分の信号を画素平均値計算回路3,3
X3画素強調回路4および孤を点判定回路12に入力さ
せる。F111素平−均値計算回路3は、に記3ライン
分の両信号からある注目画素を中心として、その周辺の
32×3画素の画信号レベルの平均値を計算して白黒判
定回路7に供給し、3×3画素強調回路4は、−に記注
目画素の周囲9画素の画信号によって注目画素の両信号
を強調して4ヒツトの両信号として出力し、ゲート回路
5および遅延回路6を介して白黒判定回路7に入力させ
る。遅延回路6は画素平均値計算回路3が平均値を算出
した32X3画素の中心画素(J)−■画素)と3X3
画素強調回路4の出力する注目画素の画像信号の出力タ
イミングを一致させるだめの遅延回路であり、ケート1
ワ1路5は孤立点除去回路j2の孤立点判定回路によっ
て3X3画素強調回路4の出力を強制的に白とするだめ
の回路である6すなわち、ケート回路5と孤立点判定回
路12とで孤立点除去回路を構成している。
一例を示すブロック[)4である。すなわち、原稿を光
学的に走査して得られる画信号(1画素当り4ヒツトの
ディジタル信号)を入力し、入力信号を1ライン遅延回
路lによって1ライン分遅延させた信号と、2ライン遅
延回路2によって2ライン分遅延させた信号と、人力信
号との計3ライン分の信号を画素平均値計算回路3,3
X3画素強調回路4および孤を点判定回路12に入力さ
せる。F111素平−均値計算回路3は、に記3ライン
分の両信号からある注目画素を中心として、その周辺の
32×3画素の画信号レベルの平均値を計算して白黒判
定回路7に供給し、3×3画素強調回路4は、−に記注
目画素の周囲9画素の画信号によって注目画素の両信号
を強調して4ヒツトの両信号として出力し、ゲート回路
5および遅延回路6を介して白黒判定回路7に入力させ
る。遅延回路6は画素平均値計算回路3が平均値を算出
した32X3画素の中心画素(J)−■画素)と3X3
画素強調回路4の出力する注目画素の画像信号の出力タ
イミングを一致させるだめの遅延回路であり、ケート1
ワ1路5は孤立点除去回路j2の孤立点判定回路によっ
て3X3画素強調回路4の出力を強制的に白とするだめ
の回路である6すなわち、ケート回路5と孤立点判定回
路12とで孤立点除去回路を構成している。
白黒判定回路7は、遅延回路6から人力される41−目
画素の画信号(4ヒツト)レベルを画素+ll価値計算
回路から供給される平均値レベルと比較することにより
、当該注目画素の黒白な1.11定して、2埴信号拳こ
変抄して出力する。白黒判定回路7からは、孤立点が除
去された2値の画像信号か送出される。
画素の画信号(4ヒツト)レベルを画素+ll価値計算
回路から供給される平均値レベルと比較することにより
、当該注目画素の黒白な1.11定して、2埴信号拳こ
変抄して出力する。白黒判定回路7からは、孤立点が除
去された2値の画像信号か送出される。
孤立点判ず回路12は、3個の比較回路8と、6個のD
タイプフリップフロップ9と、アンI・ケート・回路1
0とから構成され、比較回路8は閾値設定回路11に設
定された固定的な閾値によって、それぞれに人力される
画信号(4ヒツト)の黒白を判定して2値信号に変換出
力する。各比較回路8の出力はそれぞれ、2個のDタイ
プフリップ20ツブ9の縦続接続回路に入力される。中
心の注目画素に対応するDタイプノリツブフロップの出
力を除いた残り84V4の点の2値信号を7ンドゲ一ト
回路10に入力させ、上記8個の点の2値信号がすべて
’1”(白)であるときはアンドケート回路1゜の出力
がl′となり、ゲート回路5はアンドゲート回路lOの
出力が°゛l”であるときは、画信号を強制的に白レベ
ルにして遅延回路6に出力する。
タイプフリップフロップ9と、アンI・ケート・回路1
0とから構成され、比較回路8は閾値設定回路11に設
定された固定的な閾値によって、それぞれに人力される
画信号(4ヒツト)の黒白を判定して2値信号に変換出
力する。各比較回路8の出力はそれぞれ、2個のDタイ
プフリップ20ツブ9の縦続接続回路に入力される。中
心の注目画素に対応するDタイプノリツブフロップの出
力を除いた残り84V4の点の2値信号を7ンドゲ一ト
回路10に入力させ、上記8個の点の2値信号がすべて
’1”(白)であるときはアンドケート回路1゜の出力
がl′となり、ゲート回路5はアンドゲート回路lOの
出力が°゛l”であるときは、画信号を強制的に白レベ
ルにして遅延回路6に出力する。
I−述の従来回路は、例えば、背景のレベルが閾イメ1
設定回路11の設定値を下まわるような濃い色のB;(
稿では、孤立点を検出することかできないという欠点が
ある。また、文字等が茨〈書かれた中間調の原稿の場合
は、有為な情報を含んでいる部分が孤立点として除去さ
れる可能性がある。
設定回路11の設定値を下まわるような濃い色のB;(
稿では、孤立点を検出することかできないという欠点が
ある。また、文字等が茨〈書かれた中間調の原稿の場合
は、有為な情報を含んでいる部分が孤立点として除去さ
れる可能性がある。
発明の目的
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、原稿の背
景レベルや文字等の濃淡にかかわらず、孤立点を除去す
ることができるファクシミリ装置の両信号処理回路を提
供することにある。
景レベルや文字等の濃淡にかかわらず、孤立点を除去す
ることができるファクシミリ装置の両信号処理回路を提
供することにある。
発明の構成
本発明の画信号処理回路は、原稿を光学的に走査して出
力される1画素当り複数ビットの画信号を入力し、ある
注目画素の周囲の複数画素の画信号を所定の閾値と比較
した結果がすべて白であるとき1士当該汁目画素の画信
号を強制的に白として出力する孤立点除去回路を有する
ファクシミリ装置の画信号処理回路において、前記注目
画素の周辺の複数画素の平均値を参照して閾値を決定す
る閾値決定回路を備えて、前記孤立点除去回路は、」−
記閾値決定回路の出力によって当該性[1画素の周囲画
素の黒白を判定することを特徴とする。
力される1画素当り複数ビットの画信号を入力し、ある
注目画素の周囲の複数画素の画信号を所定の閾値と比較
した結果がすべて白であるとき1士当該汁目画素の画信
号を強制的に白として出力する孤立点除去回路を有する
ファクシミリ装置の画信号処理回路において、前記注目
画素の周辺の複数画素の平均値を参照して閾値を決定す
る閾値決定回路を備えて、前記孤立点除去回路は、」−
記閾値決定回路の出力によって当該性[1画素の周囲画
素の黒白を判定することを特徴とする。
発明の実施例
次に、本発明について1図面を参照して詳細に説明する
。
。
第2図は、本発明の一実施例を示すプひツク図である。
すなわち、原稿を光学的に走査して得られる画信号(1
画素当り4ビツトのディジタル信号号)を入力し、人力
信号を1ライン1tl延回路lによって1ライン分遅延
させた信号と、2ライン遅延回路2によって2ライン分
遅延させた信号と、 ゛人力信号との計3ライン分の信
号を画素11均値計邊回路3,3×3画素強調回路4お
よび孤立点判定回路22に入力させる。画素平均値計算
回路3は、」4記3ライン分の画信号から、ある注目画
素を中心として、その周辺の32×3画素の両信号の・
「均しベルを計算して白黒判定回路7に供給し、3×3
画素強調回路4は、L記住目画素の周囲9画素の画信号
によって注目画素の両信号を強調して4ビツトの画信号
として出力し、遅延回路1B。
画素当り4ビツトのディジタル信号号)を入力し、人力
信号を1ライン1tl延回路lによって1ライン分遅延
させた信号と、2ライン遅延回路2によって2ライン分
遅延させた信号と、 ゛人力信号との計3ライン分の信
号を画素11均値計邊回路3,3×3画素強調回路4お
よび孤立点判定回路22に入力させる。画素平均値計算
回路3は、」4記3ライン分の画信号から、ある注目画
素を中心として、その周辺の32×3画素の両信号の・
「均しベルを計算して白黒判定回路7に供給し、3×3
画素強調回路4は、L記住目画素の周囲9画素の画信号
によって注目画素の両信号を強調して4ビツトの画信号
として出力し、遅延回路1B。
ケート回路5および遅延回路24¥介して白黒判定回路
7に入力させる。遅延回路1らは、3×3画素強調回路
4の出力信号と、孤立点判定回路22の出力の位相を合
せるだめの遅延回路であり、遅延回路24はIIIII
票平均値計算回路3が平均値を算出した32×3画素の
中心画素(注目画素)と3×3画素強調回路4の出力す
る注目画素の画像信号の出力タイミングを一致させるた
めの遅延回路である。
7に入力させる。遅延回路1らは、3×3画素強調回路
4の出力信号と、孤立点判定回路22の出力の位相を合
せるだめの遅延回路であり、遅延回路24はIIIII
票平均値計算回路3が平均値を算出した32×3画素の
中心画素(注目画素)と3×3画素強調回路4の出力す
る注目画素の画像信号の出力タイミングを一致させるた
めの遅延回路である。
ケート回路5は孤立点判定回路22の孤立点判定結果に
よって孤立画素の画像信号を強制的に白とする回路であ
る。白黒判定回路7は、遅延回路24から人力される注
[1画素の画像信号(4ヒツト)を画素平均値、4(算
回路3から供給される平均レベル値と比較することによ
り、当該注目画素の黒白を判定して、2値信号に変換出
力する。白黒判定回路7からは、孤立点が除去された?
値の画像信号が送出される。
よって孤立画素の画像信号を強制的に白とする回路であ
る。白黒判定回路7は、遅延回路24から人力される注
[1画素の画像信号(4ヒツト)を画素平均値、4(算
回路3から供給される平均レベル値と比較することによ
り、当該注目画素の黒白を判定して、2値信号に変換出
力する。白黒判定回路7からは、孤立点が除去された?
値の画像信号が送出される。
孤立点′#定回路22は、3個の遅延回路20および比
較回路8と、6個のDタイプフリップフロップ9と、ア
ントケート回路IOとから構成される。比較回路8は、
閾値決定回路19の出力する閾値によって、それぞれに
入力される画像信号(4ビツト)の黒白を判定して2値
信号に変換出力する。
較回路8と、6個のDタイプフリップフロップ9と、ア
ントケート回路IOとから構成される。比較回路8は、
閾値決定回路19の出力する閾値によって、それぞれに
入力される画像信号(4ビツト)の黒白を判定して2値
信号に変換出力する。
閾値決定回路19は、画素平均値計算回路3の出力する
32×3画素の平均レベルを基に閾値を決定する。例え
ば、平均レベルそのものを閾値として用いてもよいが、
平均レベルか白または黒に近いようなときは適当な閾値
を設定することが望ましい。ただし、閾値決定回路18
が閾値を決定出力するまでには、注目画素の周辺の所定
範囲の画素の信号かすべて入力されるまでの時間および
画素平均値A(算回路3の計算時間等の遅延時間がある
。
32×3画素の平均レベルを基に閾値を決定する。例え
ば、平均レベルそのものを閾値として用いてもよいが、
平均レベルか白または黒に近いようなときは適当な閾値
を設定することが望ましい。ただし、閾値決定回路18
が閾値を決定出力するまでには、注目画素の周辺の所定
範囲の画素の信号かすべて入力されるまでの時間および
画素平均値A(算回路3の計算時間等の遅延時間がある
。
遅延回路20は、入力信号およびlライン遅延回路1.
2ライン遅延回路2の出力をそれぞれ上記ど延時間だけ
遅延させて比較回路8に入力させるための遅延回路であ
る。
2ライン遅延回路2の出力をそれぞれ上記ど延時間だけ
遅延させて比較回路8に入力させるための遅延回路であ
る。
各比較回路8の出力は、それぞれ2個のDタイプフリッ
プフロップ9の縦続接続回路に入力される。注目画素に
対応する中心のフリップフロップを除いた残り8個の点
の2値信号をアンドゲート(D回路10に人力させ、上
記各フリップフロップの出力がすべてl” (白)であ
るときはアントゲート回路lOの出力がl”となり、当
該注目画素か孤立点であると判?する。ゲート回路5は
、アンドケート回路IOの出力か“l ”であるときは
、3X3画素強調回路4の出力が孤立点判定回路22の
出力と位相が合うように遅延回路16によって遅延され
た画信号を強制的に白にして遅延回路24に出力する9
本実施例においては、孤立点判定回路22とゲート回路
5とで孤立点除去回路を4tlIj&している。
プフロップ9の縦続接続回路に入力される。注目画素に
対応する中心のフリップフロップを除いた残り8個の点
の2値信号をアンドゲート(D回路10に人力させ、上
記各フリップフロップの出力がすべてl” (白)であ
るときはアントゲート回路lOの出力がl”となり、当
該注目画素か孤立点であると判?する。ゲート回路5は
、アンドケート回路IOの出力か“l ”であるときは
、3X3画素強調回路4の出力が孤立点判定回路22の
出力と位相が合うように遅延回路16によって遅延され
た画信号を強制的に白にして遅延回路24に出力する9
本実施例においては、孤立点判定回路22とゲート回路
5とで孤立点除去回路を4tlIj&している。
本実施例においては、閾値決定回路19が画素平均値計
算回路3の出力を基に閾値を決定するから、原稿の背景
が濃いときでも注目画素の周囲の画素の白判定をするこ
とが可能であり、孤σ点を検出することができるという
効果がある6また、文字や絵が淡い場合でも孤立点を除
去することができ、必要な情報の脱落を防にし、平均レ
ベルによって2値化された画信号として送出することか
できる。
算回路3の出力を基に閾値を決定するから、原稿の背景
が濃いときでも注目画素の周囲の画素の白判定をするこ
とが可能であり、孤σ点を検出することができるという
効果がある6また、文字や絵が淡い場合でも孤立点を除
去することができ、必要な情報の脱落を防にし、平均レ
ベルによって2値化された画信号として送出することか
できる。
発明の効果
以J−のように、本発明においては、孤を点除去回路の
判定のための閾値を、注目画素の周辺の所定範囲の画素
レベルの平均値を基にして決定するように構成したから
、原稿の背景や文字、絵等の濃淡にかかわらず、孤立点
を除去することが可能となり、かつ必要な情報の脱落を
防止することができるという効果がある。
判定のための閾値を、注目画素の周辺の所定範囲の画素
レベルの平均値を基にして決定するように構成したから
、原稿の背景や文字、絵等の濃淡にかかわらず、孤立点
を除去することが可能となり、かつ必要な情報の脱落を
防止することができるという効果がある。
第1図は従来のファクシミリ装置の画信号処理回路の一
例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例を示す
ブロック図である。 図において、l:lライン遅延回路、2:2ライン遅延
回路、3:画素平均値計算回路、4:3×3画素強調回
路、5:ゲート回路、6:遅延回路、7:白黒判定回路
、8:比較回路、9:Dタイプフリップフロップ、IO
:アントゲート回路、11:i4値設定回路、12:孤
立点判定回路、1[f、20゜24:遅延回路、I!]
:v!4値決定回路、22:孤立点判)iで回路。 出願人 11木電気株式会社 代理人 弁理士 住田俊宗
例を示すブロック図、第2図は本発明の一実施例を示す
ブロック図である。 図において、l:lライン遅延回路、2:2ライン遅延
回路、3:画素平均値計算回路、4:3×3画素強調回
路、5:ゲート回路、6:遅延回路、7:白黒判定回路
、8:比較回路、9:Dタイプフリップフロップ、IO
:アントゲート回路、11:i4値設定回路、12:孤
立点判定回路、1[f、20゜24:遅延回路、I!]
:v!4値決定回路、22:孤立点判)iで回路。 出願人 11木電気株式会社 代理人 弁理士 住田俊宗
Claims (1)
- 原稿を光学的に走査して出力される1画素当り複数ヒツ
トの画信号を入力し、ある注目画素の周囲のa数画素の
画信号を所定の闇値と比較した結果がすべて白であると
きは当・該注目画素の両信号を強制的に白として出力す
る孤立点除去回路を有するファクシミリ装置の画信号処
理回路において、前記l]:目画素の周辺の複数画素の
平均値を参照して閾値を決定する閾値決定回路を備えて
、+iii記孤立点除去回路は、上記閾値決定回路の出
力によって当該注目画素の周囲画素の黒白を判定するこ
とを特徴とするファクシミリ装置の両信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59106119A JPS60249472A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | フアクシミリ装置の画信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59106119A JPS60249472A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | フアクシミリ装置の画信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60249472A true JPS60249472A (ja) | 1985-12-10 |
Family
ID=14425556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59106119A Pending JPS60249472A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | フアクシミリ装置の画信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60249472A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723183A (en) * | 1980-07-18 | 1982-02-06 | Ricoh Co Ltd | Picture processing method |
| JPS5880969A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | Ricoh Co Ltd | 画像処理装置 |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP59106119A patent/JPS60249472A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723183A (en) * | 1980-07-18 | 1982-02-06 | Ricoh Co Ltd | Picture processing method |
| JPS5880969A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | Ricoh Co Ltd | 画像処理装置 |
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