JPS6024948B2 - 故障表示器 - Google Patents

故障表示器

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Publication number
JPS6024948B2
JPS6024948B2 JP9153979A JP9153979A JPS6024948B2 JP S6024948 B2 JPS6024948 B2 JP S6024948B2 JP 9153979 A JP9153979 A JP 9153979A JP 9153979 A JP9153979 A JP 9153979A JP S6024948 B2 JPS6024948 B2 JP S6024948B2
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JP
Japan
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display board
switch
display
lever
operating lever
Prior art date
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Expired
Application number
JP9153979A
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English (en)
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JPS5616176A (en
Inventor
秀行 跡部
照信 宮崎
武司 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS5616176A publication Critical patent/JPS5616176A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、故障表示器に係り、所定の期間のみ動作出力
を与えることの出釆る故障表示器に関する。
従釆技術による実施例を第1図、第2図、第3図により
説明する。
第1図は表示器の前面であり、ケースーのほぼ中央に表
示窓IAと復帰しバ一穴IBがあり、IB内には表示板
復帰レバーがある。第2図は表示器内部の機構を示して
おり、ベース2に配置された機構部は、ケースーに収納
され、ケース1の前面の表示窓IAに表示を行なう様に
なっている。故障発生により、故陣応動継電器(図示省
略)の接点が開路し、電源電圧がコイル端子3に印加さ
れると、このコイル端子3に接続されたコイルリード4
を経て、動作コイル6を励磁する。
動作コイル6は、ボビン5に捲きつけられ、またボビン
5の下側に逆L字状の継鉄7が配置され、ボビン5の先
端の逆L字状の前部5Aに、接極子軸10にて回転出来
る様に姿極子9、表示板11が共に取付けられている。
従って、動作コイル6が励磁されたとき、磁極体で構成
された鉄心8、継鉄7、薮極子9で滋路を形成し、援極
子9は、鉄心8に吸引されるが、動作コイル6が無励磁
のときは、鎖錠金具13と係合する復帰バネ14により
、綾極子9は鉄心8から引離され、継鉄7の先端に当っ
て停止する。
ボビン5の先端の逆L字状前部5Aに、円弧状の鎖錠金
具13の一端が鎖錠金具軸12により回転自在に固定さ
れ、また、鎖錠金具’3の一端側には、綾極子9の一端
に取付けた復帰バネ14が取付けられている。復帰バネ
14は、接極子9、鎖錠金具13共に反時計方向に回転
する様に係合しているが後極子9の回転トルクが大なる
様な関係寸法に配置されている。
この鎖錠金具13の内周面には段部13A,13Bが設
けられている。
一方、表示板11は、正常、故障発生を表示する円弧状
の表示部11C,11D、スイッチ16と係合する11
E,11F,11Gと、榛状の表示板復帰レバー11日
があり、また、表示板腕11Aには、鎖錠金具13を通
すたの係合穴118が設けられている。
表示板11に設けられた復帰レバー11日は、故障発生
により落下した表示板11を、故障回復後、上方へ押上
げるためのものである。ボビン5の逆L字状の前部5A
には、スイッチ固定片15が設けられ、スイッチ固定片
15にはスイッチ16が取付けられている。
スイッチ16は、スイッチ軸16Aを中心に、スイッチ
レバー16Bが回転出釆る様に固定され、一方の端部に
は、スイッチローラ16Cが取付けられ、表示板11の
スイッチ係合部11E,11F,11Gとの係合を円滑
に行なえる様になっており、このスイッチレバー16B
は、スイッチ接点駆動片16Dにより、常時、表示板1
1のスイッチ16との係合部118,11F,11G側
に押し付けられている。
スイッチ16は、表示板11のスイッチ係合部11Fと
係合した時のみ接点出力が得られる様になっており、そ
の接点出力は、スイッチ接点端子16Eから接点リード
17により、接点端子18に取出される。
継鉄7、鉄心8は、ボビン5の後部5Bと共にベース2
へ固定されている。正常時動作コイル6が無励磁で、鎖
錠金具13の段部13Aは、表示板11の係合穴118
と係合し、表示板11の落下を阻止している。
この状態では、スイッチローラ16Cは、表示板11の
スイッチ係合部11Eと係合しており、スイッチ16は
接点出力を発生していない。
この状態では2図に示すように表示窓IAには11Cが
表示されている。故障発生により、動作コイル6が励磁
され、暖極子9が鉄心8に吸引されると、鎖錠金具13
は、復帰バネ14により引張られているため、反時計方
向に回転する。
この間に、表示板11の係合穴11Bと、鎖錠金具13
の段部13Aの係合が外れ、表示板11は重力により落
下し、表示板11の係合穴11Bが鎖錠金具13Bと係
合して停止する。この状態では11Dが表示される。こ
の表示板11の落下動作中に、スイッチ16のスイッチ
ローラー6Cが、表示板11のスイッチ係合部11Eか
ら11F,11Gと次々に係合し、11Fと係合した時
のみ、スイッチ16は接点信号を発生する。故障発生後
の状態を第3図に示す。故障が回復すると、コイル端子
3に加圧された電圧が無くなるため、動作コイル6は無
励磁となり、鉄心8から接極子9が引離され、これに伴
ない、鎖錠金具13は時計方向に回転し、第2図の位置
になる。
この状態で、表示板11の復帰レバー11日を上方に押
上げると、鎖錠金具13の段部13Aの突起した分だけ
、鎖錠金具13は反時計方向に回転するも、突起を通過
後、再び鎖錠金具13は時計方向に回転し、段部13A
と、表示板11の孫合穴118と係合し、正常時の状態
にもどる。ケース1の前面の表示窓IAには、正常時、
表示板11の表示部11C、故障発生時、表示板11の
表示部11Dの表示をする。
表示部11C,11Dは、塗色等で識別出来る様になっ
ている。この様に構成された故障表示器では、故障発生
時の接点信号が、短時間の場合と、連続を必要とする場
合があり、その都度、表示板11のスイッチ係合部11
Fの長さの変更を必要とし、また、表示板11を上方に
押し上げる時も、表示板11のスイッチ係合部11Fと
、スイッチ16のスイッチローラー6Cと係合するため
、接点信号を発生する。通常、復帰操作時は、接点信号
は不要であり、この接点信号を阻止するための機構(図
示省略)が必要であるため、故障表示器が高価になる欠
点がある。本発明の目的は、故障発生時のみ短時間の接
点信号を発生させる事の出来る故障表示器を提供するに
ある。
本発明は、表示板と孫合する作動レバーによりスイッチ
を作動させる様にしたものである。
本発明の実施例を第4図から第11図により説明する。
ベース2に配置された機構部は、ケース1に収納され、
ケースーの前面の表示窓IAに表示を行なう様になって
いる。
故障発生により、故樟応動継電器(図示省略)の接点が
閉路し、電源電圧がコイル端子3に加圧され、このコイ
ル端子3に接続されたコイルリード4を経て、動作コイ
ル6を励磁する。
動作コイル6は、ボビン20‘こ捲きつけうれ、またボ
ビン20の下側に逆L字状の継鉄7が配置され、ボビン
20の先端の逆L字状の前部20Aに、鞍極子軸1川こ
て、回転出来る様に鞍極子9、表示板21が共に取付け
られている。従って、動作コイル6が励磁されたとき、
磁性体で構成された鉄心8、滋鉄7、接極子9で磁路を
形成し、接極子9は、鉄心8に吸引されるが、動作コイ
ル6が無励磁のときは、鎖錠金具13と係合する復帰バ
ネ14により、薮極子9は鉄心8から引離され、継鉄7
の先端に当って停止する。
ボビン20の先端の逆L字状の前部20Aに円弧状の鎖
錠金具13の一端が鎖錠金具12により回転自在に固定
され、また、鎖錠金具13の一端側には、接極子9の一
端に取付けた復帰バネ14が取付けられている。復帰バ
ネ14は、穣極子9、鎖錠金具13共に反時計方向に回
転する様に係合しているが後極子9の回転トルクが大な
る様な関係寸法に配置されている。この鎖錠金具13の
内周面には、段部13A,13Bが設けられている。
一方、表示板21は、正常、故障発生を表示する円弧状
の表示部21C,21D、スイッチ23と係合する21
Eと、棒状の表示板復帰レバー21Fがあり、また、表
示板腕21Aには、鎖錠金具13を通すための係合穴2
1Bが設けられている。
表示板21に設けられた復帰レバー21Fは、故障発生
により落下した表示板21を、故障回復後、上方へ押上
げるためのものである。
ボビン20の逆L字状の前部20Aには、スイッチ保持
片22が設けられ、スイッチ固定片22には、スイッチ
23が取付けられている。
スイッチ23は、スイッチ軸23Aを中心に、スイッチ
レバー23Bが回転出来る様に固定され、一方の端部に
は、スイッチローラ23Cが取付けられている。
ボビン20の逆L字状の前部20Aには、更に、作動レ
バー25が、作動レバー軸24により回転自在に取付け
られ、表示板21の内周面と係合する部分25Aと、ス
イッチローラ23Cと係合する部分25Bとから成って
いる。
スイッチ23は「■表示板11の表示部21Cの内周面
と作動レバー25の表示板係合部25Aが係合した時の
み、スイッチ係合部25Bによりトルクが伝達され接点
出力が得られる様になっており、その接点出力は、スイ
ッチ接点端子23Eから接点リード17により、接点端
子18に取出される。
継鉄7、鉄心8は、ボビン20の後部208と共にベー
ス2へ固定されている。
正常時動作コイル6が無励磁で、鎖錠金具13の段部1
3Aは、表示板21の係合穴21Bと係合し、表示板1
1の落下を阻止している。
この状態では、作動レバー25の表示板係合部25Aは
、表示板21の作動レバー係合部21Eの内周面と係合
しており、スイッチ23は接点出力を発生していない、
の状態を第5図に示す。
故障発生により、動作コイル6が励磁され、薮滋子9が
鉄心8に吸引されると、鎖錠金具13は、復帰バネ14
により引張られているため、反時計方向に回転する、こ
の間に、表示板21の係合穴21Bと、鎖錠金具13の
段部13Aの係合が外れ、表示板21は重力により落下
し、表示板21の係合穴21Bが鎖錠金具13の段部1
3Bと係合して停止する。この表示板21の落下動作中
に、表示部21Cの内周面と、作動レバー25の表示板
係合部25Aが係合した時のみ、作動レバー25のスイ
ッチ係合部25Bにより、スイッチ23は接点信号を発
生する。
故障発生後の状態を第6図に示す。故障が回復すると、
コイル端子3に加圧された電圧が無くなるため、動作コ
イル6は無励磁となり、鉄心8から懐極子9が引離され
、これに伴ない、鎖錠金具13は時計方向に回転し、第
5図の位置になる。この状態で、表示板21の復帰レバ
ー21Fを上方に押上げると、鎖錠金具13の段部13
Aの突起した分だけ、鎖錠金具13は反時計方向に回転
するも、突起を通過後、再び鎖錠金具13は時計方向に
回転し、段部13Aと、表示板21の係合穴21Bと係
合し、正常時の状態にもどる。故障発生から、故障回復
後、表示板21を復帰するまでの作動レバー25の動作
を第7〜10図により説明する。
第7図は正常時の作動レバー25の状態を示し、第8図
は、故障発生により表示板21が落下中で、表示部21
Cの内周面と表示板係合部25Aは係合中であり、この
時はスイッチ23Aは接点信号を発生している。
第9図は、表示板21の落下が完了し、表示板21Cの
内周面と表示板係合部25Aの係合が離れた状態で、こ
の時は、スイッチ23の接点信号を発生していない。故
障回復後第9図の状態から、表示板復帰レバー21Fに
より、表示板21を上方に押上げると、作動レバー25
の表示板係合部25Aが、表示板21の表示部21Cの
内周面と係合し、作動レバー25は時計方向に回転する
。この時計万向の回転は、スイッチ23の接点信号を発
生させる動作と逆である。このため、表示板21を上方
へ押上げる復帰操作中は、スイッチ23の接点信号は発
生しない。第10図は表示板21の復帰操作完了直前の
状態を示し、この後、復帰完了により、第7図の正常時
の伏態になる。第11図は、作動レバー25の表示板係
合部25Aの寸法を長くしたもので、このため、故障発
生により、表示板21の落下が完了しても、表示部21
Cの内周面と、作動レバー25の表示板係合部25Aは
係合状態にあり、スイッチ23の接点信号は、表示板2
1の落下中、連続して接点信号が発生する。
この様に、本発明によれば、故障発生時のみ、短時間の
接点信号の発生を可能とし、また、作動レバー25を変
えるのみで連続接点信号の発生が可能で、故障表示器を
安価に製作出来る効果がある。
尚、作動レバー25は、自重により、常時、反時計方向
の回転トルクを生じているが、スイッチ23を作動させ
るトルクは無い。尚、以上の説明では正常と故障の2状
態表示としたが、これを正常、故障発生、故障継続の3
状態表示とすることもできる。
この場合、作動レバーの機構はそのままに、鎖錠金具の
構造と表示板を工夫するのみでよい。接点信号の継続時
間、短時間、連続の選択、および、故障発生時のみ短時
間の接点信号を発生する機構が、作動レバー1ケの選択
のみで行なえるので、信頼性の高い故障表示器を安価に
提供出来る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図より第3図は従来技術であり、第1図は故障表示
器の正面を示し、第2図、第3図は、故障表示器の内部
機構を示す側面図で、第2図は正常時、第3図は故障発
生時の状態を示す。 第4図より第11図は、本発明による一実施例を示し、
第4図は故障表示器の正面を示し、第5図、第6図は、
故障表示器の内部機構を示す側面図で、第5図は正常、
第6図は故障発生時の状態を示す。第7〜10図は、作
動レバーの動作の詳細を示す図で、第11図は連続接点
信号を発生する故障表示器で、故障発生時の側面内部機
構を示す。1・・・ケース、IA・・・表示窓、IB…
復帰レバー穴、2・・・ベース、3・・・コイル端子、
4・・・コイルリード、5・・・ボビン、5A・・・ボ
ビン前部、5B・・・ボビン後部、6…動作コイル、7
・・・継鉄、8・・・鉄心、9…援極子、10…援極子
軸、11…表示板、11A・・・表示板腕、11B・・
・表示板係合穴、11C・・・表示板表示部、11D・
・・表示板表示部、11E…表示板スイッチ係合部、1
1F・・・表示板スイッチ係合部、11G・・・表示板
スイッチ係合部、11日・・・表示板復帰レバー、12
・・・鎖錠金具軸、13…鎖錠金具、13A・・・鎖錠
金具段部、13B・・・鎖錠金具段部、14・・・復帰
バネ、15・・・スイッチ固定片、16・・・スイッチ
、16A・・・スイッチ麹、16B…スイッチレバー、
16C…スイッチローラ、16D・・・スイッチ接点駆
動片、16E・・・スイッチ接点端子、17・・・接点
リード、18・・・接点端子、20・・・ボビン、20
A・・・ボビン前部、20B・・・ボビン後部、21・
・・表示板、21A・・・表示板腕、21B・・・表示
板係合穴、21C・・・表示板表示部、21D・・・表
示板表示部、21E・・・表示板作動レバー係合部、2
1F・・・表示板復帰レバー、22・・・スイッチ固定
片、23・・・スイッチ、23A…スイッチ軸、23B
・・・スイッチレバー、23C…スイッチローラ、23
D…スイッチ接点駆動片、23E・・・スイッチ接点端
子、24・・・作動レバー軸、25・・・作動レバー、
25A・・・作動レバー表示板係合部、25B…作動レ
バースイッチ係合部。 努ー図 弟2図 豹4図 孫3図 努づ図 第7図 第8図 豹?図 弟/o図 豹5図 弟′′図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 被制御装置と、この装置の動作により付勢され、装
    置の動作中は連続して付勢される電磁石と、この電磁石
    の付勢により吸引される接極子と、接極子の動作により
    落下が許容される表示板と、表示板を落下前の位置に戻
    す復帰レバーと、表示板と係合する作動レバーと、作動
    レバーにより作動するスイツチから成り、前記作動レバ
    ーは、一部を回動自在に保持されて一端を表示板に他端
    をスイツチに接し得るようにされ、表示板が落下前、落
    下後の位置に無いとき作動レバーは表示板により押圧さ
    れて回転するとともに、表示板の落下時にスイツチを駆
    動し表示板の復帰時には落下時と逆方向に回転するよう
    に表示板と作動レバーとが係合されたことを特徴とする
    故障表示器。
JP9153979A 1979-07-20 1979-07-20 故障表示器 Expired JPS6024948B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP9153979A JPS6024948B2 (ja) 1979-07-20 1979-07-20 故障表示器

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JP9153979A JPS6024948B2 (ja) 1979-07-20 1979-07-20 故障表示器

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JPS5616176A JPS5616176A (en) 1981-02-16
JPS6024948B2 true JPS6024948B2 (ja) 1985-06-15

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JPS5616176A (en) 1981-02-16

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