JPS60256199A - 音声合成装置 - Google Patents
音声合成装置Info
- Publication number
- JPS60256199A JPS60256199A JP59113447A JP11344784A JPS60256199A JP S60256199 A JPS60256199 A JP S60256199A JP 59113447 A JP59113447 A JP 59113447A JP 11344784 A JP11344784 A JP 11344784A JP S60256199 A JPS60256199 A JP S60256199A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- input signal
- becomes
- input
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- Pending
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- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は音声合成装置の発声制御に係り、とくに1回
だけの発声か連続する発声かを選択して制御する技術に
関するものである。
だけの発声か連続する発声かを選択して制御する技術に
関するものである。
音声を合成して各種のサービスに利用することが行わ扛
るようになってきた。音声合成装置は自然言語を扱うの
で、各種の回路を複雑に組合せて実現しなければならな
いが、ICメモリの高集積化や音声合成用LSIの開発
などにより、装置のコストは大幅に低下させることがで
き、したがって広汎な分野への応用が可能とがってきた
0たとえば、電話による振込通知や自動入出金機による
残高照合などにも利用されるようになってきているO 音声合成装置において、1回だけの発声か連続する発声
かを選択して制御する技術も重要であシ、この種の回路
として第4図に示す発声開始信号の発生回路があった。
るようになってきた。音声合成装置は自然言語を扱うの
で、各種の回路を複雑に組合せて実現しなければならな
いが、ICメモリの高集積化や音声合成用LSIの開発
などにより、装置のコストは大幅に低下させることがで
き、したがって広汎な分野への応用が可能とがってきた
0たとえば、電話による振込通知や自動入出金機による
残高照合などにも利用されるようになってきているO 音声合成装置において、1回だけの発声か連続する発声
かを選択して制御する技術も重要であシ、この種の回路
として第4図に示す発声開始信号の発生回路があった。
この回路は、語句選択入力信号の入力端子1,2.3に
入力端が接続されたノア回路4の出力信号を一方の入力
信号とするノア回路5と、遅延回路6の出力を反転する
インバ〜りIによシ、ノア回路5の出力信号を一方の入
力信号とするとともにその反転信号を他方の入力信号と
するナンド回′N18と、ナンド回路8の出力信号が図
示せぬ音声合成用LSIの発声開始信号つまジスタート
信号として供給さnる出力端子10と、図示せぬ音声合
成用LSIの状態を示す信号つまりビジー16号が印加
さ扛る入力端子11とで構成され、なおとのビジー信号
はノア回路5の他方の入力信号となっている。そこで、
この発生回路の各部の信号波形を示す第5図のタイムチ
ャートも参照し、その動作について説明する。第5図(
、)は入力端子1,2.3いずれかの語句選択入力信号
、(b)は入力端子11のビジー信号、(C)は出力端
子12のスター)[号を示す。なお、論理記号11〃、
′OIに対してそnぞれ高レベル、低レベルの電圧が相
当するものとする。まず、語句選択入力信号がすべて東
0〃であると、ノア回路4によシノア回路5の一方の入
力信号は11Nとなるが、図示せぬ音声合成用LSIが
待機中なので、ノア回路5の他方の入力信号はこのビジ
ー信号″0′となっておシ、したがってノアIc1r回
路5の出力信号はXX0Iとなってナンド回路8の一方
の入力信号となる。また、ノア回路5の出力信号は遅延
回路6で所定時間遅延した後インバータ7を介して他方
の入力信号東11がナンド回路8に供給される。したが
って、ナンド回路8の出力化′4づ気1〃がインバータ
回路9により反転されてスタート信号10′となる。こ
の状態において、いずれかの語句選択入力信号が亀1〃
になると、ノア回路4により、ノア回路5の一方の入力
信号は%Of となるが、他方の入力信号つまりビジー
信号は%0#のままであるから、ノア回路5の出力信号
は%1〃となってナンド回路8の一方の入力信号となる
が、このとき、他方の入力信号は町〃のままであるから
、ナンド回路8の出力信号は%Qlとなシ、出力端子1
0のスタート侶月−1〃が得られる。しかし、ノア回路
5の出力信号束1〃は遅延回路6で所定時間遅延した後
インバータ7を介してナンド回路8の他方の入力信号1
0〃 となるので、ナンド回路の出力信号は気1〃とな
り、出力端子10のスタート信号は一〇′となる。すな
わち、スタート信号はパルス信号となる。そして、スタ
ート信号′1〃によシ、図示せぬ音声合成用LSIは合
成を開始し、ビジー信号を%11にし、ノア回路5の他
力の入力信号Jlとなってその出力信号はNO〃となる
。したがって、ノア回路5の一方の入力信号にかかわら
ず、スタート信号の発生を禁止するとともに、インバー
タ7の出力信号をゝ1”にして、次のスタート信号を発
生する$IIJとする。つぎに、発声が終了して、ビジ
ー信号がゝOIになると、最初の状態に戻り、語句選択
入力信号の読込みが可能となる。したがって、語句入力
信号が1回の発生時間よシ長い時間−1〃となっていれ
ば、連れして発生することになる。
入力端が接続されたノア回路4の出力信号を一方の入力
信号とするノア回路5と、遅延回路6の出力を反転する
インバ〜りIによシ、ノア回路5の出力信号を一方の入
力信号とするとともにその反転信号を他方の入力信号と
するナンド回′N18と、ナンド回路8の出力信号が図
示せぬ音声合成用LSIの発声開始信号つまジスタート
信号として供給さnる出力端子10と、図示せぬ音声合
成用LSIの状態を示す信号つまりビジー16号が印加
さ扛る入力端子11とで構成され、なおとのビジー信号
はノア回路5の他方の入力信号となっている。そこで、
この発生回路の各部の信号波形を示す第5図のタイムチ
ャートも参照し、その動作について説明する。第5図(
、)は入力端子1,2.3いずれかの語句選択入力信号
、(b)は入力端子11のビジー信号、(C)は出力端
子12のスター)[号を示す。なお、論理記号11〃、
′OIに対してそnぞれ高レベル、低レベルの電圧が相
当するものとする。まず、語句選択入力信号がすべて東
0〃であると、ノア回路4によシノア回路5の一方の入
力信号は11Nとなるが、図示せぬ音声合成用LSIが
待機中なので、ノア回路5の他方の入力信号はこのビジ
ー信号″0′となっておシ、したがってノアIc1r回
路5の出力信号はXX0Iとなってナンド回路8の一方
の入力信号となる。また、ノア回路5の出力信号は遅延
回路6で所定時間遅延した後インバータ7を介して他方
の入力信号東11がナンド回路8に供給される。したが
って、ナンド回路8の出力化′4づ気1〃がインバータ
回路9により反転されてスタート信号10′となる。こ
の状態において、いずれかの語句選択入力信号が亀1〃
になると、ノア回路4により、ノア回路5の一方の入力
信号は%Of となるが、他方の入力信号つまりビジー
信号は%0#のままであるから、ノア回路5の出力信号
は%1〃となってナンド回路8の一方の入力信号となる
が、このとき、他方の入力信号は町〃のままであるから
、ナンド回路8の出力信号は%Qlとなシ、出力端子1
0のスタート侶月−1〃が得られる。しかし、ノア回路
5の出力信号束1〃は遅延回路6で所定時間遅延した後
インバータ7を介してナンド回路8の他方の入力信号1
0〃 となるので、ナンド回路の出力信号は気1〃とな
り、出力端子10のスタート信号は一〇′となる。すな
わち、スタート信号はパルス信号となる。そして、スタ
ート信号′1〃によシ、図示せぬ音声合成用LSIは合
成を開始し、ビジー信号を%11にし、ノア回路5の他
力の入力信号Jlとなってその出力信号はNO〃となる
。したがって、ノア回路5の一方の入力信号にかかわら
ず、スタート信号の発生を禁止するとともに、インバー
タ7の出力信号をゝ1”にして、次のスタート信号を発
生する$IIJとする。つぎに、発声が終了して、ビジ
ー信号がゝOIになると、最初の状態に戻り、語句選択
入力信号の読込みが可能となる。したがって、語句入力
信号が1回の発生時間よシ長い時間−1〃となっていれ
ば、連れして発生することになる。
しかしながら、いわゆるマイコンなどにより音声合成装
置を制御して、語句単位で、1回だけの発声か連続する
発声かつまシ発声モードを制御することは容易であるが
、マイコンなどを利用しない場合、語句単位で発声モー
ドを変えるには複雑な制御回路が必要となるなどの問題
があった。
置を制御して、語句単位で、1回だけの発声か連続する
発声かつまシ発声モードを制御することは容易であるが
、マイコンなどを利用しない場合、語句単位で発声モー
ドを変えるには複雑な制御回路が必要となるなどの問題
があった。
この発明は、語句選択入力信号のエツジを択えて発声開
始信号を出力する手段と、発声の終了信号で再度発声開
始信号を出力する手段と、発声モード選択回路を設ける
ことにより、発声の語句単位で、1回だけの発声か連続
する発声かの選択ができる音声合成装置を提供するもの
である。
始信号を出力する手段と、発声の終了信号で再度発声開
始信号を出力する手段と、発声モード選択回路を設ける
ことにより、発声の語句単位で、1回だけの発声か連続
する発声かの選択ができる音声合成装置を提供するもの
である。
〔発明の実施例〕
さて、この発明の実施例につき、図面を参照して説明す
る。なお、各図面に共通な要素には同一の符号を付す。
る。なお、各図面に共通な要素には同一の符号を付す。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
4図の従来例を示すブロック図に対して、発声モード選
択回路12、アンド回路13、ナンド回路14が付加さ
れている。すなわち、発声モード選択回路12は、1回
だけの発声か連続する発声かを発声の語句単位で選択す
るが、この一実施例では語句選択入力信号の入力端子1
,2.3を入力してアンド回路13の一方の入力信号と
するので、8種類の語句を選択することができる。
4図の従来例を示すブロック図に対して、発声モード選
択回路12、アンド回路13、ナンド回路14が付加さ
れている。すなわち、発声モード選択回路12は、1回
だけの発声か連続する発声かを発声の語句単位で選択す
るが、この一実施例では語句選択入力信号の入力端子1
,2.3を入力してアンド回路13の一方の入力信号と
するので、8種類の語句を選択することができる。
しかし、語句選択入力信号の有無の検出をノア回路4に
て行っているので、7種類の語句を選択することになる
。なお、この選択回路12は、連続する発生の場合11
′を出力し、また1同だけの発声の場合ゝ0〃を出力す
るように構成し、デコーダ回路で容易に実現することが
できる。ナンド回路13の他方の入力信号は入力端子1
1に印加されるビジー信号であり、その出力信号はノア
回路5の他方の入力信号となっている。ノア回路14は
一方の入力信号をナンド回路8の出力信号とし、他方の
入力信号を入力端子11に印加されたビジー信号とし、
その出力信号は出力端子10にスタート信号として供給
さ扛る〇 第2図、第3図は第1図に示したブロック図の各部の信
号波形を示すタイムチャートであり、各図において、(
a)は入力端子1,2.3いずnかの語句選択入力信−
1’3、(b)は入力端子11のビジー信号、(C)は
出力端子10のスタート信号を示す。つぎに動作を説明
する。
て行っているので、7種類の語句を選択することになる
。なお、この選択回路12は、連続する発生の場合11
′を出力し、また1同だけの発声の場合ゝ0〃を出力す
るように構成し、デコーダ回路で容易に実現することが
できる。ナンド回路13の他方の入力信号は入力端子1
1に印加されるビジー信号であり、その出力信号はノア
回路5の他方の入力信号となっている。ノア回路14は
一方の入力信号をナンド回路8の出力信号とし、他方の
入力信号を入力端子11に印加されたビジー信号とし、
その出力信号は出力端子10にスタート信号として供給
さ扛る〇 第2図、第3図は第1図に示したブロック図の各部の信
号波形を示すタイムチャートであり、各図において、(
a)は入力端子1,2.3いずnかの語句選択入力信−
1’3、(b)は入力端子11のビジー信号、(C)は
出力端子10のスタート信号を示す。つぎに動作を説明
する。
まず、連続する発声の場合、つまり発声モード選択回路
12の出力信号が11〃の場合について説明する。図示
せぬ音声合成用LSIが待機中のときビジー信号は10
〃であるから、アンド回路13の出力信号はゝOIとな
り、語句選択入力信号が睡込み可能な状態となっている
。そこで、入力端子1,2.3のいずれか1端子でも入
力信号が11〃となると、ノア回路4の出力信号Fit
Q“とカシ、シたがってノア回路5の出力信号−1〃が
ナンド回路8の一方の入力信号ゝ1〃となる〇ナンド回
路8の他方の入力信号はこのとき%1〃のままであるか
ら、その出力信号XXO//がノア回路14の一方の入
力信号′0“となる。入力端子11のビジー信号亀0〃
がノア回路14の他方の入力信号10“となっているの
で、その出力信号%IIが出力端子10にスタート信号
11〃として供給される。そして、ノア回路5の出力信
号囁1〃は遅延回路6で所定時間遅延した後インバータ
7を介して他方の入力信号’a □ //としてナンド
回路8に供給さ7’Lる。したがって、ナンド回路8の
出力信号IA 1 //がノア回路14の一方の入力信
号11Nとなシ、出力端子10のスタート信号10′が
供給され、パルス状のスタート信号が発生する。
12の出力信号が11〃の場合について説明する。図示
せぬ音声合成用LSIが待機中のときビジー信号は10
〃であるから、アンド回路13の出力信号はゝOIとな
り、語句選択入力信号が睡込み可能な状態となっている
。そこで、入力端子1,2.3のいずれか1端子でも入
力信号が11〃となると、ノア回路4の出力信号Fit
Q“とカシ、シたがってノア回路5の出力信号−1〃が
ナンド回路8の一方の入力信号ゝ1〃となる〇ナンド回
路8の他方の入力信号はこのとき%1〃のままであるか
ら、その出力信号XXO//がノア回路14の一方の入
力信号′0“となる。入力端子11のビジー信号亀0〃
がノア回路14の他方の入力信号10“となっているの
で、その出力信号%IIが出力端子10にスタート信号
11〃として供給される。そして、ノア回路5の出力信
号囁1〃は遅延回路6で所定時間遅延した後インバータ
7を介して他方の入力信号’a □ //としてナンド
回路8に供給さ7’Lる。したがって、ナンド回路8の
出力信号IA 1 //がノア回路14の一方の入力信
号11Nとなシ、出力端子10のスタート信号10′が
供給され、パルス状のスタート信号が発生する。
このスタート信号によシ図示せぬ音声合成用LSIが発
声状態となシ、ビジー信号がゝ1〃となってアンド回路
14の出力信号は11Nとなシ、ノア回路5の出力信号
はゝ0〃となるとともにインバータ7の出力信号は11
Nとなって、次の発声の準備をする。したがって、発声
時間より長く語句選択入力信号が111になっていれば
、連続して発声することになる。この動作は第2図に示
さnている。
声状態となシ、ビジー信号がゝ1〃となってアンド回路
14の出力信号は11Nとなシ、ノア回路5の出力信号
はゝ0〃となるとともにインバータ7の出力信号は11
Nとなって、次の発声の準備をする。したがって、発声
時間より長く語句選択入力信号が111になっていれば
、連続して発声することになる。この動作は第2図に示
さnている。
つぎに、1回だけの発声の場合、つまり発声モード選択
回路12の出力信号が−0”の場合について説明する。
回路12の出力信号が−0”の場合について説明する。
この場合は、アンド回路13の一方の入力信号は′0〃
とηるので、他方の入力信号である入力端子11のビジ
ー信号に間係なく、その出力信号10〃がノア的1路5
の他方の入力信号′&0〃となる。したがって、入力端
子1,2゜3のいずれか1端子でも入力信号が1となる
と、前述と同様にして、出カシ〃、1子1oのスタート
信号は1回だけ11〃のパルスとなるが、ノア回路5の
一方の入力信号が“Igである限りインバータ7の出力
信号は亀O“となっている。したがって再び発声させる
には、入力端子1,2.3の語句選択入力信号をすべて
−[1’0’にしてインバータIの出力信号をV″1”
にし、その後入力端子1゜2.3のいず扛か1端子の入
力信号を11/′とすればよい。この動作は第3図に示
さ肛ている。
とηるので、他方の入力信号である入力端子11のビジ
ー信号に間係なく、その出力信号10〃がノア的1路5
の他方の入力信号′&0〃となる。したがって、入力端
子1,2゜3のいずれか1端子でも入力信号が1となる
と、前述と同様にして、出カシ〃、1子1oのスタート
信号は1回だけ11〃のパルスとなるが、ノア回路5の
一方の入力信号が“Igである限りインバータ7の出力
信号は亀O“となっている。したがって再び発声させる
には、入力端子1,2.3の語句選択入力信号をすべて
−[1’0’にしてインバータIの出力信号をV″1”
にし、その後入力端子1゜2.3のいず扛か1端子の入
力信号を11/′とすればよい。この動作は第3図に示
さ肛ている。
この発明によれば、音声モード選択回路のほかにわずか
の簡単な回路を付加するだけで、発声語句単位で、1回
だけの発声か連続する発声かの選択が容易にできるので
、音声合成装置の構成を簡潔にすることができ、したが
って、音声合成装置を応用した音声合成システムを安価
に構築することができる。
の簡単な回路を付加するだけで、発声語句単位で、1回
だけの発声か連続する発声かの選択が容易にできるので
、音声合成装置の構成を簡潔にすることができ、したが
って、音声合成装置を応用した音声合成システムを安価
に構築することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図、
第3図はこのブロック図の各部の信号波形を示すタイム
チャート、第4図は従来例を示すブロック図、第5図は
このブロック図の各部の信号波形を示すタイムチャート
である。 1.2,3,11・・・・入力端子、4,5゜14・・
・・ノア回路、6・・・嗜遅延回路、T、9・・・−イ
ンバータ、8・・・・ナンド回路、10・・・・出力端
子、12・・・・発声モード選択回路、13・・・◆ア
ンド回路。 代理人 大 岩 増 雄 (11) 手 続 補 正 外(自発) 昭和59年10 、イ3[1 特許庁長官殿 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都f−代f11区丸の内−丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社 代表者片111仁八部 4、代理人 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第3頁第18行の[端子121を「端子1
0」と補正する。 ′°′]書第5書簡5頁第4 」を加入する。 書画6頁第19行の「ナンド回路14」を1ノア回路1
4」と補正する。 以上
第3図はこのブロック図の各部の信号波形を示すタイム
チャート、第4図は従来例を示すブロック図、第5図は
このブロック図の各部の信号波形を示すタイムチャート
である。 1.2,3,11・・・・入力端子、4,5゜14・・
・・ノア回路、6・・・嗜遅延回路、T、9・・・−イ
ンバータ、8・・・・ナンド回路、10・・・・出力端
子、12・・・・発声モード選択回路、13・・・◆ア
ンド回路。 代理人 大 岩 増 雄 (11) 手 続 補 正 外(自発) 昭和59年10 、イ3[1 特許庁長官殿 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都f−代f11区丸の内−丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社 代表者片111仁八部 4、代理人 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第3頁第18行の[端子121を「端子1
0」と補正する。 ′°′]書第5書簡5頁第4 」を加入する。 書画6頁第19行の「ナンド回路14」を1ノア回路1
4」と補正する。 以上
Claims (4)
- (1) ffg句単位で発声モードを変化させる音声合
成装置において、発声時間より長く持続する語句選択入
力に対して、語句選択入力信号のエツジをとらえて発声
開始信号を出力する手段と、発声の終了信号で再度発声
開始信号を出力する手段と、この両方の手段を選択する
選択手段とを備えたことを特徴とする音声合成装置。 - (2)語句選択入力信号のエツジをとらえる手段として
、単安定回路を用いた特許請求の範囲第1項記載の音声
合成装置。 - (3)再度発声開始信号を出力する手段として、語句選
択入力信号が持続していれば発声終了信号を単安定回路
に入力する論理積回路を用いfC特許請求の範囲第1項
記載の音声合成装置。 - (4)選択手段として、語句選択入力信号を発声モード
選択回路に入力する特許請求の範囲第1項記載の音声合
成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113447A JPS60256199A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 音声合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113447A JPS60256199A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 音声合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256199A true JPS60256199A (ja) | 1985-12-17 |
Family
ID=14612460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113447A Pending JPS60256199A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 音声合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256199A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4848857A (ja) * | 1971-10-19 | 1973-07-10 | ||
| JPS554570Y2 (ja) * | 1976-12-14 | 1980-02-02 |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59113447A patent/JPS60256199A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4848857A (ja) * | 1971-10-19 | 1973-07-10 | ||
| JPS554570Y2 (ja) * | 1976-12-14 | 1980-02-02 |
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