JPS60256254A - Catvシステムのデ−タ伝送方式 - Google Patents
Catvシステムのデ−タ伝送方式Info
- Publication number
- JPS60256254A JPS60256254A JP59112729A JP11272984A JPS60256254A JP S60256254 A JPS60256254 A JP S60256254A JP 59112729 A JP59112729 A JP 59112729A JP 11272984 A JP11272984 A JP 11272984A JP S60256254 A JPS60256254 A JP S60256254A
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- polling
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- Granted
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野)
本発明は、既設の加入電話回線を利用して輪駆動伝送行
なうようにしたCATVシステムのデータ伝送方式にI
II]Jるものである。
なうようにしたCATVシステムのデータ伝送方式にI
II]Jるものである。
[従来技術]
この種のデータ伝送方式としては、第1図にみらハるよ
う/jlん成か既にとAらJl (いた、 L、 L−
、: ((Lセンターの一1’ V番組jス出IL冒1
から送出さ[【I2−[v信’41:l 、CA l−
V )fiI目!II ’y−7ルj’l 13i+
+ 4 /iして加入名主の端末6に入力され、1ンバ
ーク7テ1.II ll1g tI 7−1− V受1
1に映像’c rJ41出J トIiに、ピンターIt
’l+の1ンビ]−92は、しンター側ネッI・ワーク
制御3jH直3合介して1)[1入電話四線5ヘデータ
伝送の制ti11命令信号を出/)Iノでおり、JIt
Iま端4.6において−7で911−Iンビ1−タ1
0に′ノえられる。まIこ端末6(・は、1記ンfり「
1」ンじコl−夕10が、端末用ネットワー′/1Il
l陣菰r+ 9を介して電話回線5へ■す)−タを伝送
・する。
う/jlん成か既にとAらJl (いた、 L、 L−
、: ((Lセンターの一1’ V番組jス出IL冒1
から送出さ[【I2−[v信’41:l 、CA l−
V )fiI目!II ’y−7ルj’l 13i+
+ 4 /iして加入名主の端末6に入力され、1ンバ
ーク7テ1.II ll1g tI 7−1− V受1
1に映像’c rJ41出J トIiに、ピンターIt
’l+の1ンビ]−92は、しンター側ネッI・ワーク
制御3jH直3合介して1)[1入電話四線5ヘデータ
伝送の制ti11命令信号を出/)Iノでおり、JIt
Iま端4.6において−7で911−Iンビ1−タ1
0に′ノえられる。まIこ端末6(・は、1記ンfり「
1」ンじコl−夕10が、端末用ネットワー′/1Il
l陣菰r+ 9を介して電話回線5へ■す)−タを伝送
・する。
【技術的課題)
このように(、X末の電話回線を初出1.. /:c
A l’ Vシステムのう゛−タ伝送り式で(ま、しン
ク−/)11’)端末6への通話に際して、加入化ニー
1:の電話機11のベルを鳴らしてしまうという事情が
あり、公衆fFlにi利用ができない。3yに端末から
センターへの通話(3関して(ま、CA丁Vシステムで
(」1つのセンクーに対して多数の娼:未がrJ(iづ
る関係(・、 tt、’+ 1111に通話が集中して
回線が満され、通信不能にむるおイれがあった。
A l’ Vシステムのう゛−タ伝送り式で(ま、しン
ク−/)11’)端末6への通話に際して、加入化ニー
1:の電話機11のベルを鳴らしてしまうという事情が
あり、公衆fFlにi利用ができない。3yに端末から
センターへの通話(3関して(ま、CA丁Vシステムで
(」1つのセンクーに対して多数の娼:未がrJ(iづ
る関係(・、 tt、’+ 1111に通話が集中して
回線が満され、通信不能にむるおイれがあった。
[′fe明の目的]
本発明は、1記事情にもとづいてなされたもので、0A
TVの同軸り−ブル回線にデータチVンネルを設け、C
ATVの回線を介してセンターから端末への下りデータ
伝送を行ない、ポーリングされた端末が電話回線を利用
して土りf−夕伝送を行なうことにより、電話機のベル
を鳴ら4ことむくセンターとの通話を可能どし、端末か
らしンターへの通話ら集中しないで円滑にデータ伝送で
きるCATVシステムのデータ伝送方式を掟供しにうと
するものである。
TVの同軸り−ブル回線にデータチVンネルを設け、C
ATVの回線を介してセンターから端末への下りデータ
伝送を行ない、ポーリングされた端末が電話回線を利用
して土りf−夕伝送を行なうことにより、電話機のベル
を鳴ら4ことむくセンターとの通話を可能どし、端末か
らしンターへの通話ら集中しないで円滑にデータ伝送で
きるCATVシステムのデータ伝送方式を掟供しにうと
するものである。
[発明の構成)
この目的のため、本発明は、加入電話回線を利用して9
1i!末器からの上りデータを収集ツるCATVシステ
ムのデータ伝送方式において、各端末に対するポーリン
グのための制御命令はCATVシステムの同軸クープル
回線を介してセンターから各端末にりえ、各端末では自
h++うポーリングされノこことをマイク■1ノじJ−
りを今シ(1市7?(1?!2話Fη線 イi l’i
l〜 (の 1 リ 1゛ −′] 11.送 を
lI <泰 −> J ’+1こしたことを11微と4
るしのCある。
1i!末器からの上りデータを収集ツるCATVシステ
ムのデータ伝送方式において、各端末に対するポーリン
グのための制御命令はCATVシステムの同軸クープル
回線を介してセンターから各端末にりえ、各端末では自
h++うポーリングされノこことをマイク■1ノじJ−
りを今シ(1市7?(1?!2話Fη線 イi l’i
l〜 (の 1 リ 1゛ −′] 11.送 を
lI <泰 −> J ’+1こしたことを11微と4
るしのCある。
(実 施 例)
以下、本発明の一実bl!例を第2 VI(!り照1−
< lij体的に説明づる。ここでは、前述の構成と
同 /。
< lij体的に説明づる。ここでは、前述の構成と
同 /。
部分については、同−旬月をイ」シて説明をlI7略り
る。ここで新たに加わる構成は、eンター側c・1、↓
コンビコータ2からの端末のポーリングのlJν)の1
−制御命令が変調器12を介しく混合器13(J入り、
Ji’il軸ケーブル回線4に導入さねるj、!aと
、喘4.6側(・(,1分波器14を介して分波された
括2)から、復調器15を介しT l記11jl 11
11 i fi k 取出シ、\’イ’/n 1>ピコ
ータ10でアドレス照合しC1白か1)ポーリングされ
たか否かの判定を(j<1う点(−ある。
る。ここで新たに加わる構成は、eンター側c・1、↓
コンビコータ2からの端末のポーリングのlJν)の1
−制御命令が変調器12を介しく混合器13(J入り、
Ji’il軸ケーブル回線4に導入さねるj、!aと
、喘4.6側(・(,1分波器14を介して分波された
括2)から、復調器15を介しT l記11jl 11
11 i fi k 取出シ、\’イ’/n 1>ピコ
ータ10でアドレス照合しC1白か1)ポーリングされ
たか否かの判定を(j<1う点(−ある。
このJ、うイ、IM成ぐ(」、しンターのトリノ゛−タ
仏送は電話回線5合経由しイ「い/Jν)、電話1ji
i1のベルを鳴らづことは/、い。また端末611、し
ンター側からのポーリングl:J、 −)で電話四線5
を利用してセンター側へ十りf−全伝送を行なうので、
1リデータ伝送が集中づることがなく1円滑にf−夕伝
送が電話回II!5を利用して実現できることになる。
仏送は電話回線5合経由しイ「い/Jν)、電話1ji
i1のベルを鳴らづことは/、い。また端末611、し
ンター側からのポーリングl:J、 −)で電話四線5
を利用してセンター側へ十りf−全伝送を行なうので、
1リデータ伝送が集中づることがなく1円滑にf−夕伝
送が電話回II!5を利用して実現できることになる。
へお、端末用ネットワーク制御装置9からの上りデータ
伝送に際して、信号波が電話機11のベルを鳴らさない
ように、上りデータ伝送に用いる(IEi号周波周波数
ぎバンドフィルタを設けて電話機11へ(g号伝達が<
1さねないJ、うにするなどの適当な処置を施すことが
必要である。
伝送に際して、信号波が電話機11のベルを鳴らさない
ように、上りデータ伝送に用いる(IEi号周波周波数
ぎバンドフィルタを設けて電話機11へ(g号伝達が<
1さねないJ、うにするなどの適当な処置を施すことが
必要である。
【発明の効llり
本発明は、以上訂述したように、端末では同軸ケーブル
回線を介してセンター側から送られてくるmil+御命
令をマイクロ=1ンピコータで判読し、アドレス照合で
端末用ネットワーク制御装置を制御し、上りデータを?
!電話回線センター側へ伝送するようにしたから、電話
回線を使用したデータ通信において、センター側から各
加入者宅への呼出しに際し、加入者宅の電話のベルを鳴
らすことなく端末との接続ができ、加入者宅からの発呼
(上りデータ伝送)も制御でき、この際にセンターへ5
− の通話の集中を回避4ることができる。
回線を介してセンター側から送られてくるmil+御命
令をマイクロ=1ンピコータで判読し、アドレス照合で
端末用ネットワーク制御装置を制御し、上りデータを?
!電話回線センター側へ伝送するようにしたから、電話
回線を使用したデータ通信において、センター側から各
加入者宅への呼出しに際し、加入者宅の電話のベルを鳴
らすことなく端末との接続ができ、加入者宅からの発呼
(上りデータ伝送)も制御でき、この際にセンターへ5
− の通話の集中を回避4ることができる。
第1図は従来例のブ[1ツク図、第2図tJ本発明のデ
ータ(ム送方i(の−例を承り1179図て°ある、。 1・・・TV番組退出[1,2・・・1ンビコータ、3
・・・センター側ネットリーク1111+ 111Il
& ff、4・・・同軸ケーブル回線、5・・・電話回
線、6・・・端末、7・・・1ンバータ、8・・・TV
受像機、9・・・端末用ンツトワークv制御14若、1
0・・・ンイク[に1ンビ−I−タ、11・・・電話機
、12・・・変UA器、13・混合器、14・分波器、
1jI・・・復調器。 特訂出願人 パイA−ア株式会君 代理人 弁理士 小 槙 18 淳 同 弁理士 (4月 進 −〇−
ータ(ム送方i(の−例を承り1179図て°ある、。 1・・・TV番組退出[1,2・・・1ンビコータ、3
・・・センター側ネットリーク1111+ 111Il
& ff、4・・・同軸ケーブル回線、5・・・電話回
線、6・・・端末、7・・・1ンバータ、8・・・TV
受像機、9・・・端末用ンツトワークv制御14若、1
0・・・ンイク[に1ンビ−I−タ、11・・・電話機
、12・・・変UA器、13・混合器、14・分波器、
1jI・・・復調器。 特訂出願人 パイA−ア株式会君 代理人 弁理士 小 槙 18 淳 同 弁理士 (4月 進 −〇−
Claims (1)
- 加入電話回線を利用して端末器からの上りデータを収#
!1するC△TVシステムのデータ伝送方式において、
各端末に対づるポーリングのためのυj御命令はCAT
Vシステムの同軸ケーブル回線を介してセンクーから各
端末にうえ、各端末で1.↓自からポーリングされたこ
とをマイクロコンピュータを介して捕えて、電話回線を
介しての一1リデータ伝送を行なうようにしたことを特
徴と4るCATVシス7ムのデータ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59112729A JPS60256254A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | Catvシステムのデ−タ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59112729A JPS60256254A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | Catvシステムのデ−タ伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256254A true JPS60256254A (ja) | 1985-12-17 |
| JPH0311710B2 JPH0311710B2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=14594076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59112729A Granted JPS60256254A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | Catvシステムのデ−タ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256254A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252583A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-22 | Nec Corp | 映像音声の情報システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580975A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-18 | Ikegami Tsushinki Co Ltd | Monitor control system for television relaying broadcast station |
| JPS5775398A (en) * | 1980-08-29 | 1982-05-11 | Waanaa Ametsukusu Cable Komiyu | Safety terminal unit used in bidirectional speech type cable system |
| JPS5986341A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-18 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ収集方式 |
| JPS5986344A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-05-18 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ収集方式 |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59112729A patent/JPS60256254A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580975A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-18 | Ikegami Tsushinki Co Ltd | Monitor control system for television relaying broadcast station |
| JPS5775398A (en) * | 1980-08-29 | 1982-05-11 | Waanaa Ametsukusu Cable Komiyu | Safety terminal unit used in bidirectional speech type cable system |
| JPS5986341A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-18 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ収集方式 |
| JPS5986344A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-05-18 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ収集方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252583A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-22 | Nec Corp | 映像音声の情報システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311710B2 (ja) | 1991-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |