JPS6025770A - 階調記録方法 - Google Patents
階調記録方法Info
- Publication number
- JPS6025770A JPS6025770A JP13446183A JP13446183A JPS6025770A JP S6025770 A JPS6025770 A JP S6025770A JP 13446183 A JP13446183 A JP 13446183A JP 13446183 A JP13446183 A JP 13446183A JP S6025770 A JPS6025770 A JP S6025770A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ion
- latent image
- length
- electrostatic latent
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- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/52—Arrangement for printing a discrete number of tones, not covered by group B41J2/205, e.g. applicable to two or more kinds of printing or marking process
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、簡単な機構で高品質な階調画像を得る階調
記録方法に関するものである。
記録方法に関するものである。
従来、この種の方法は、電子写真式、9電記録式インク
ジェット式、あるいは感熱式等の方式を用いた装置を用
い2×2〜8×8程度のマトリクス内を順次埋めて階調
を出すディザ法等、あるいは記録ドツトごとの濃淡を何
段階かに変化させる方法、またはこれらの組合せによっ
て実現されていたので、マトリクスを組むことによる解
像度の低下、モアレ、階段状エツジの出現、あるいはド
ツト単位の濃淡を制御する上での不安定要素の介入2階
調レベル数の不足等の欠点があった。
ジェット式、あるいは感熱式等の方式を用いた装置を用
い2×2〜8×8程度のマトリクス内を順次埋めて階調
を出すディザ法等、あるいは記録ドツトごとの濃淡を何
段階かに変化させる方法、またはこれらの組合せによっ
て実現されていたので、マトリクスを組むことによる解
像度の低下、モアレ、階段状エツジの出現、あるいはド
ツト単位の濃淡を制御する上での不安定要素の介入2階
調レベル数の不足等の欠点があった。
こtiに対し、イオン流を制御して静電記録を行う方式
によれば、記録ドツト径を原理的に無段階に変化させる
ことができるが、従来、記録ドツトとなっていたため、
制御口WVrが・i1雑化し、階調段数を多くとること
がflu Bであり、−1:た、形成さね′fS静電潜
像の表面電荷密度に大きな変化が出や丁いためドツトご
との濃度が不均一になり易いといつ欠点があった。
によれば、記録ドツト径を原理的に無段階に変化させる
ことができるが、従来、記録ドツトとなっていたため、
制御口WVrが・i1雑化し、階調段数を多くとること
がflu Bであり、−1:た、形成さね′fS静電潜
像の表面電荷密度に大きな変化が出や丁いためドツトご
との濃度が不均一になり易いといつ欠点があった。
この発明は、これらの欠点を除去するため、イオン流を
制御して靜に記録を行う方式において、制御電極部でイ
オン流束径を変化させることなしに制御電極をイオン流
が通過する時間幅を変化させることによって記録ドツト
径を制御し、階調画像を得るようにしたものである。以
下、図面についてこの発明の詳細な説明−「る。
制御して靜に記録を行う方式において、制御電極部でイ
オン流束径を変化させることなしに制御電極をイオン流
が通過する時間幅を変化させることによって記録ドツト
径を制御し、階調画像を得るようにしたものである。以
下、図面についてこの発明の詳細な説明−「る。
第1図はこの発明の一丈施例であって、1はコp′j−
fオン発生器、2はイオン流収束用電極、3はイオン流
制御電極、4はイオン流を通過させる制御パルス、5,
6は電圧発生源、7は誘電記録媒体、8は導電性基板、
9はイオン流の軌跡である(以上の上置在構成の詳細は
特願昭57−11917]゛号参照 ン 。
fオン発生器、2はイオン流収束用電極、3はイオン流
制御電極、4はイオン流を通過させる制御パルス、5,
6は電圧発生源、7は誘電記録媒体、8は導電性基板、
9はイオン流の軌跡である(以上の上置在構成の詳細は
特願昭57−11917]゛号参照 ン 。
これを用いて静電潜像の形成を行5Vcは、コロナイオ
ン発生器1において発生したコロナイオン流をイオン収
束用′4極2によって流束径を絞り込み、さらにイオン
流制御電極3において順方向(コロナイオン流を記録媒
体の方に進める方向)の電界をパルス状に加えることに
よってパルス時間幅Tの間だけコロナイオン流を通過さ
せ、誘電記Tを変えることによって静電潜像のドツト径
な変えることができる。
ン発生器1において発生したコロナイオン流をイオン収
束用′4極2によって流束径を絞り込み、さらにイオン
流制御電極3において順方向(コロナイオン流を記録媒
体の方に進める方向)の電界をパルス状に加えることに
よってパルス時間幅Tの間だけコロナイオン流を通過さ
せ、誘電記Tを変えることによって静電潜像のドツト径
な変えることができる。
第2図(a)、 (b)、 (c)は静電潜像のドツト
径が制御パルス幅Tの増加とともに増大するよう丁を模
式的に表わしたものであり、10は表面電荷、11゜1
2.13はドツト状の静電潜像である。
径が制御パルス幅Tの増加とともに増大するよう丁を模
式的に表わしたものであり、10は表面電荷、11゜1
2.13はドツト状の静電潜像である。
制御パルス幅Tが短かいとき、イオン流はほぼ直進し小
さいドツトの静電潜像11を形成する(第2図(a))
が、一旦誘電記録媒体1上に表面電荷が形成されると、
この表面電荷により誘電記録媒体表面近くの電場が変化
し、次に来るイオン流は表面電荷のクージン反発力忙よ
り表面電荷の中心から外側へと軌跡を曲げられ、すでに
ある電荷ドツトの外側に表面電荷を形成する(第2図(
b)。
さいドツトの静電潜像11を形成する(第2図(a))
が、一旦誘電記録媒体1上に表面電荷が形成されると、
この表面電荷により誘電記録媒体表面近くの電場が変化
し、次に来るイオン流は表面電荷のクージン反発力忙よ
り表面電荷の中心から外側へと軌跡を曲げられ、すでに
ある電荷ドツトの外側に表面電荷を形成する(第2図(
b)。
(C))。このようなことが、連続的に起こり結局、制
御パルス幅の増大と共に静電潜像のドツト径が増大する
ことになる。
御パルス幅の増大と共に静電潜像のドツト径が増大する
ことになる。
第3図は制御パルス幅T(最小パルス@To で無次元
化ンと、その時形成される静電潜像の面積S(最初のイ
オン流の断面積S、で無次元化〕との関係を表わすもの
で、ドツトの面積は、制御パルス幅TKはぼ比例して増
大する。
化ンと、その時形成される静電潜像の面積S(最初のイ
オン流の断面積S、で無次元化〕との関係を表わすもの
で、ドツトの面積は、制御パルス幅TKはぼ比例して増
大する。
0
M4図は誘電記録媒体T上の表面電荷により、形成され
る電場に従ってイオン流の軌跡が曲げら創る例を示す図
であり、−14は等電位面、9はイオン流の軌跡、すな
わち、ここでは電気力線に相当する。
る電場に従ってイオン流の軌跡が曲げら創る例を示す図
であり、−14は等電位面、9はイオン流の軌跡、すな
わち、ここでは電気力線に相当する。
たとえば、表面電荷10によって誘電記録媒体ン流の軌
跡9はこれに直交するように進路を決定し、図のように
なる。
跡9はこれに直交するように進路を決定し、図のように
なる。
この階調記録方法においては、制御電極を通過してくる
最初のイオン流束の径をできるだけ絞って電流密度を高
めておくことが効果的であり、第1図におけるイオン流
収束用電極2およびイオン流制御電極3においてイオン
流束径を絞っておくことが望ましい。一般に第1図にお
ける各部の電場強度E、〜E4を制御パルス印加時にE
l < E、 。
最初のイオン流束の径をできるだけ絞って電流密度を高
めておくことが効果的であり、第1図におけるイオン流
収束用電極2およびイオン流制御電極3においてイオン
流束径を絞っておくことが望ましい。一般に第1図にお
ける各部の電場強度E、〜E4を制御パルス印加時にE
l < E、 。
E、<E4 となるよう設定すると良(、−例としてE
、 二F2 : E3: E4=l : 2 : 4
: 8の電場比を用いるとイオン流を良く収束させるこ
とができるが、これ以外の電場比であってもよい。また
、イオン流収束用電極2はイオン流の収束のためにあれ
ば効果的であるが、なくても良い。記録ドツトピッチ1
mmのとき階調数Nをとるためにはイ下にとればよい。
、 二F2 : E3: E4=l : 2 : 4
: 8の電場比を用いるとイオン流を良く収束させるこ
とができるが、これ以外の電場比であってもよい。また
、イオン流収束用電極2はイオン流の収束のためにあれ
ば効果的であるが、なくても良い。記録ドツトピッチ1
mmのとき階調数Nをとるためにはイ下にとればよい。
この方法においては、たとえばドツトピッチ10本/m
m のときイオン流束径を20μm8度に設定し、最大
ドツト直径100μm、最小ドツト直径25μmとすれ
ばドツト面積な0から16段階等間隔に設定することが
できる。
m のときイオン流束径を20μm8度に設定し、最大
ドツト直径100μm、最小ドツト直径25μmとすれ
ばドツト面積な0から16段階等間隔に設定することが
できる。
このときイオン流密度を充分大ぎくとってあれば最小制
御パルス幅T。= 0.6 n18ee、最大パルス幅
10 m5ec程度に設定すると、l Omm7’se
c Jfillの記録速度に対応することができる。
御パルス幅T。= 0.6 n18ee、最大パルス幅
10 m5ec程度に設定すると、l Omm7’se
c Jfillの記録速度に対応することができる。
第5図はこの発明の階調記録方法を実現する装置の一実
施例であり、15は現像器、16は記録用紙、17は送
りローラ、18は転写器、111は定着器、20は残留
電荷消去器、21は誘雷1体ドラム、22は静電潜像、
23はトナー仰、24は定着後の最終画像、25は残留
電荷、26は1n掃器である。
施例であり、15は現像器、16は記録用紙、17は送
りローラ、18は転写器、111は定着器、20は残留
電荷消去器、21は誘雷1体ドラム、22は静電潜像、
23はトナー仰、24は定着後の最終画像、25は残留
電荷、26は1n掃器である。
これを動作するには、コロナイオン発生器1より発生し
たコロナイオンを制御パルス4に応じてイオン流制御電
極3を通過させて誘電体ドラム21上に形成した静電潜
像22に現像器15より帯電トナーを供給付着させ、次
に転写器1Bにより記録用紙16に転写し、定着器19
により定着し゛ζ最終画像24を得る。誘電体ドラム2
1上に残った残留電荷25は残留電荷消去器20により
消去さね、清掃器26により残留トナーを取り除きlプ
ロセスを終了し次の静電潜像形波に備える。
たコロナイオンを制御パルス4に応じてイオン流制御電
極3を通過させて誘電体ドラム21上に形成した静電潜
像22に現像器15より帯電トナーを供給付着させ、次
に転写器1Bにより記録用紙16に転写し、定着器19
により定着し゛ζ最終画像24を得る。誘電体ドラム2
1上に残った残留電荷25は残留電荷消去器20により
消去さね、清掃器26により残留トナーを取り除きlプ
ロセスを終了し次の静電潜像形波に備える。
なお、イオンの発生は、コロナイオン発生器1以下のも
のであってもよい。
のであってもよい。
以上説明したように、この発明は制御パルス幅のみを変
えることにより記録ドツト径を変える階調記録方法であ
るから、制御回路が簡単で、かつ、階調数か多(とれ、
しかもドツト濃度の均一性を保ち易いという利点がある
。
えることにより記録ドツト径を変える階調記録方法であ
るから、制御回路が簡単で、かつ、階調数か多(とれ、
しかもドツト濃度の均一性を保ち易いという利点がある
。
第1図はこの発明の一実施を示す構JR図、第2図(a
)、 (b) 、(c)はこの発明の動作説明図、第3
図はこの発明の動作データを示す図、第4図はこの発明
の詳細な説明図、第5図はこの発明を用いた記録装置の
一実施例のオル成図である。 図中、1はコロナイオン発生器、2はイオン流収束用電
極、3はイオン流制御電極、4は制御ノ(ルス、5,6
は電圧発生源、1は誘電記録媒体、8は導電性基板、9
はイオン流の軌跡、10は収面電荷、11,12.13
は静電G像、14は等電位面、15は現像器、16は記
録用紙、17は送りローラ、18は転写器、19は定着
器、20jは残留電荷消去器、21は誘電体ドラム、2
2は静電潜像、23はトナー像、24は最終画像、25
は残留電荷、26は清掃器である。 第1図 第2図 (a) ’ (b) (c) 第3図 制御パルス輻ンT。− 第4図
)、 (b) 、(c)はこの発明の動作説明図、第3
図はこの発明の動作データを示す図、第4図はこの発明
の詳細な説明図、第5図はこの発明を用いた記録装置の
一実施例のオル成図である。 図中、1はコロナイオン発生器、2はイオン流収束用電
極、3はイオン流制御電極、4は制御ノ(ルス、5,6
は電圧発生源、1は誘電記録媒体、8は導電性基板、9
はイオン流の軌跡、10は収面電荷、11,12.13
は静電G像、14は等電位面、15は現像器、16は記
録用紙、17は送りローラ、18は転写器、19は定着
器、20jは残留電荷消去器、21は誘電体ドラム、2
2は静電潜像、23はトナー像、24は最終画像、25
は残留電荷、26は清掃器である。 第1図 第2図 (a) ’ (b) (c) 第3図 制御パルス輻ンT。− 第4図
Claims (1)
- 発生させたイオンの流れを制御し、誘電体上に静電潜像
を形成して記録を行う方法において、記録ドツトピンチ
よりも径の細いイオン流束を用い、1ドツト毎のイオン
流照射時間を制御し、1ドツト分のイオン流照射量が増
大するにつれて、静電潜像表面電荷のクーロン反発力に
より静電潜像のドツト径が増大することを利用して各記
録ドツト径の大きさを変えることを特徴とする階調記録
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134461A JPH0773918B2 (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 階調記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58134461A JPH0773918B2 (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 階調記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025770A true JPS6025770A (ja) | 1985-02-08 |
| JPH0773918B2 JPH0773918B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=15128869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58134461A Expired - Lifetime JPH0773918B2 (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 階調記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773918B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63147660A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 記録装置 |
| JPH01127366A (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-19 | Fuji Xerox Co Ltd | イオン流制御記録装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778570A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Electrostatic recorder |
| JPS57136950U (ja) * | 1981-02-18 | 1982-08-26 |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP58134461A patent/JPH0773918B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5778570A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Electrostatic recorder |
| JPS57136950U (ja) * | 1981-02-18 | 1982-08-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63147660A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 記録装置 |
| JPH01127366A (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-19 | Fuji Xerox Co Ltd | イオン流制御記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0773918B2 (ja) | 1995-08-09 |
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