JPS60260290A - 遠隔操作装置 - Google Patents
遠隔操作装置Info
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- JPS60260290A JPS60260290A JP11543084A JP11543084A JPS60260290A JP S60260290 A JPS60260290 A JP S60260290A JP 11543084 A JP11543084 A JP 11543084A JP 11543084 A JP11543084 A JP 11543084A JP S60260290 A JPS60260290 A JP S60260290A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は遠隔操作装置に関するものである。
(背景技術)
第6図は従来例の回路図を示し、かかる従来例回路では
、スキャン回路s(1)によって各負荷駆動リレーR,
・・・の励磁コイルに直列に挿入されたスキャン接点S
tt・・・を順次オン、オフさせると共に、表示回路(
2)の各表示ランプI!1・・・と電源Eとの間に押入
したスキセン接点512・・・を順次オン、オフさせ、
所望の負荷駆動リレーR1・・・に対応する表示ランプ
l1・・・が点灯した時にスキャン回路部fl)のス士
Pン動作を停止させ、しかる後にNo型のオシ操作スイ
ッチSWa又はNC型のオフ操作スイッチSWbを操作
して選択された負荷駆動リレーR1・・・をオン又はオ
フ駆動するのである。負荷駆動リレーR1・・・は自己
保持用のリレー接点r目・・・と対応するスキャン接点
SsL・・・とオン操作スイッチSWaとの直列回路に
並列に接続してあり、オン操作スイッチSWaがオンさ
れると、リレー1−作用の電源トランスTrとオン操作
スイッチS市・aと選択されたスキャン接点、例えばS
tLと励1コイルとオフ操作スイッチSWbとを通じて
励磁電流が流れて当該負荷駆動りし−はオーJ駆mJさ
れ、その自己保持用のリレー接点、例えばr目をオンす
ると共に負荷、例えばり、と交流電源AC2との間に押
入しである別のリレー接点ra2をオンして負荷L1を
オ゛ンさせ、自己保持がオフ操作スイッチSWbが操作
されて解除されるまで、負荷L1のオン状餓を維持する
のである。図中SWsはスキャン操作スイッチである。
、スキャン回路s(1)によって各負荷駆動リレーR,
・・・の励磁コイルに直列に挿入されたスキャン接点S
tt・・・を順次オン、オフさせると共に、表示回路(
2)の各表示ランプI!1・・・と電源Eとの間に押入
したスキセン接点512・・・を順次オン、オフさせ、
所望の負荷駆動リレーR1・・・に対応する表示ランプ
l1・・・が点灯した時にスキャン回路部fl)のス士
Pン動作を停止させ、しかる後にNo型のオシ操作スイ
ッチSWa又はNC型のオフ操作スイッチSWbを操作
して選択された負荷駆動リレーR1・・・をオン又はオ
フ駆動するのである。負荷駆動リレーR1・・・は自己
保持用のリレー接点r目・・・と対応するスキャン接点
SsL・・・とオン操作スイッチSWaとの直列回路に
並列に接続してあり、オン操作スイッチSWaがオンさ
れると、リレー1−作用の電源トランスTrとオン操作
スイッチS市・aと選択されたスキャン接点、例えばS
tLと励1コイルとオフ操作スイッチSWbとを通じて
励磁電流が流れて当該負荷駆動りし−はオーJ駆mJさ
れ、その自己保持用のリレー接点、例えばr目をオンす
ると共に負荷、例えばり、と交流電源AC2との間に押
入しである別のリレー接点ra2をオンして負荷L1を
オ゛ンさせ、自己保持がオフ操作スイッチSWbが操作
されて解除されるまで、負荷L1のオン状餓を維持する
のである。図中SWsはスキャン操作スイッチである。
ところでかかる従来例回路はリレー操作回路の電源トラ
ンスTrの2次側出力端の近傍゛でオン操作スイ・υチ
SWa又はオフ操作スイッチSWbを挿入しなければな
らず、一般の配線器具(壁スィッチ)等からの操作を行
なうことはできないとい、う問題があり、また操作手元
では操作した負荷の状態が分からないという欠点があっ
た。また上述のような構成であるためシステム自体が完
結した構成となるため、移動時の操作も可能とするシス
テムへの展開が困難であった。
ンスTrの2次側出力端の近傍゛でオン操作スイ・υチ
SWa又はオフ操作スイッチSWbを挿入しなければな
らず、一般の配線器具(壁スィッチ)等からの操作を行
なうことはできないとい、う問題があり、また操作手元
では操作した負荷の状態が分からないという欠点があっ
た。また上述のような構成であるためシステム自体が完
結した構成となるため、移動時の操作も可能とするシス
テムへの展開が困難であった。
(発明の目的)
本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので1、その
目的とするところは一般の配線器具と同様て壁スィッチ
等の操作部を設けることも可能で、jしかも移動時の操
作も可能な操作部を設けること′も可能とし、更に操作
部で負荷の操作状態が分かる遠隔操作装置を提供するに
ある。
目的とするところは一般の配線器具と同様て壁スィッチ
等の操作部を設けることも可能で、jしかも移動時の操
作も可能な操作部を設けること′も可能とし、更に操作
部で負荷の操作状態が分かる遠隔操作装置を提供するに
ある。
(発明の開示)
以下本発明を実施例によって説明する。第1図は本発明
の基本となる概略構成図を示しており、)図中(4)は
スキャン回路部(1)、負荷制御リレ一部(5)、ワイ
ヤレス受信部(6)を備えた制御盤であり、該神」御盤
(4)からはス+セン状態を示す表示回路(2)とZ1
オン、オフ制御する負荷L1・・・とを接続する出力線
と、壁スィッチ等からなる単独操作部(7)と、ワイヤ
ードの操作部+81 、!−を接続する入力線とが夫々
導出されている、。ワイヤードの操作部(8)には操作
すべき負荷L1・・・に対応した負荷制御リレーRy8
・・・を選択するためのス十P′:J操作スイッチSW
sと、負荷制御リレーをオン、オフ操作するためのオン
、オフ操作スイッチ部(101の操作スイッチSW、!
:を備えである。また図中(9)はワイヤレス操作部で
ある。
の基本となる概略構成図を示しており、)図中(4)は
スキャン回路部(1)、負荷制御リレ一部(5)、ワイ
ヤレス受信部(6)を備えた制御盤であり、該神」御盤
(4)からはス+セン状態を示す表示回路(2)とZ1
オン、オフ制御する負荷L1・・・とを接続する出力線
と、壁スィッチ等からなる単独操作部(7)と、ワイヤ
ードの操作部+81 、!−を接続する入力線とが夫々
導出されている、。ワイヤードの操作部(8)には操作
すべき負荷L1・・・に対応した負荷制御リレーRy8
・・・を選択するためのス十P′:J操作スイッチSW
sと、負荷制御リレーをオン、オフ操作するためのオン
、オフ操作スイッチ部(101の操作スイッチSW、!
:を備えである。また図中(9)はワイヤレス操作部で
ある。
第2図は本発明の実施例の具体回路図であり、負荷制御
リレ一部(5)には各負荷L1・・・に対応する遠隔操
作型の負荷制御リレーRy、・・・を設けである。負荷
制御リレーRY、・・・は第3図に示すよう1に磁気保
持型リレ一部LRと、逆並列的に接続さhた2個のタイ
オードDa、Dbとから構成され0、リレ一部LRの補
助接点r、の共通端子Cは共通ラインを介して電源トラ
ンスTrの2次側出力端の一端に接続し、励磁コイルC
Lの一端はタイオードDaのアノード・カソードを介し
て磁気保持型1リレーLRの補助接点r1のa接点側に
、またダイオードDbのカソード・アノードを介して補
助接点r1のb接点側に接続しである。励磁コイ゛;I
Il/CLの他端はスキャン回路部”Tl)のス十セン
接点SKI・・・と、操作部(8)の負荷オン、オフ操
作スイッチ部(10)とを介して電源トランスTrの2
次側の他端に接続しである。負荷オン、オフ操作部+1
0)は操作を解除すると中性点に戻る復帰型の操作スイ
ッチSWのa端子す端子間に2個のダイオードDA、D
Bを接続して両タイオードDA1DBの共通接続点を上
記電源トランスTrの2次側出力端の他端に、操作スイ
ッチSWの共通端子Cをスキャン接点Stt・・・側に
接続しである。スキャン回路部(1)は第4図に示すよ
うにラッチ回路(Il)と、発振回路02)と、アップ
カラシタ0萄と、BCDCD−タ(I4)と、BCDC
D−タ04)の出力でオン駆動されるリレー駆動用トラ
ンジスタQ、・・・と、該トランジスタQ、・・・に直
列接続されんスキャン接点S、1・・・。
リレ一部(5)には各負荷L1・・・に対応する遠隔操
作型の負荷制御リレーRy、・・・を設けである。負荷
制御リレーRY、・・・は第3図に示すよう1に磁気保
持型リレ一部LRと、逆並列的に接続さhた2個のタイ
オードDa、Dbとから構成され0、リレ一部LRの補
助接点r、の共通端子Cは共通ラインを介して電源トラ
ンスTrの2次側出力端の一端に接続し、励磁コイルC
Lの一端はタイオードDaのアノード・カソードを介し
て磁気保持型1リレーLRの補助接点r1のa接点側に
、またダイオードDbのカソード・アノードを介して補
助接点r1のb接点側に接続しである。励磁コイ゛;I
Il/CLの他端はスキャン回路部”Tl)のス十セン
接点SKI・・・と、操作部(8)の負荷オン、オフ操
作スイッチ部(10)とを介して電源トランスTrの2
次側の他端に接続しである。負荷オン、オフ操作部+1
0)は操作を解除すると中性点に戻る復帰型の操作スイ
ッチSWのa端子す端子間に2個のダイオードDA、D
Bを接続して両タイオードDA1DBの共通接続点を上
記電源トランスTrの2次側出力端の他端に、操作スイ
ッチSWの共通端子Cをスキャン接点Stt・・・側に
接続しである。スキャン回路部(1)は第4図に示すよ
うにラッチ回路(Il)と、発振回路02)と、アップ
カラシタ0萄と、BCDCD−タ(I4)と、BCDC
D−タ04)の出力でオン駆動されるリレー駆動用トラ
ンジスタQ、・・・と、該トランジスタQ、・・・に直
列接続されんスキャン接点S、1・・・。
512・・・駆動用リレーRs、・・・等から構成され
る装件部(8)のス+ヤン操作スイッチSWs が投入
されると、波形整形回路05)を介してJ−にフリツづ
フ=hIツブからなるラッチ回路(川の入力端の入力が
6立1旧り、この立上りによってラッチ回路(++)の
出力がmIH“となって、発振回路θ匂を駆動させる。
る装件部(8)のス+ヤン操作スイッチSWs が投入
されると、波形整形回路05)を介してJ−にフリツづ
フ=hIツブからなるラッチ回路(川の入力端の入力が
6立1旧り、この立上りによってラッチ回路(++)の
出力がmIH“となって、発振回路θ匂を駆動させる。
発振−回路02)はコンデンサC0と抵抗Ra−Reか
らなるCR時定数によって決められた周期のパルス信号
を発生させ、アラづカウンタ(伺にりDツクとしそ与え
る。アップカウンタ(13)けりDツクをカラン、トし
て4ピツトのBCD信号を出力するものでカウントアツ
プするとリセ・シトされて再びカウントを繰返末すよう
になっている。ヂコータ(14)はアップカウンターか
らのBCD信号をデコードして各出力端から順次出力を
発生させてトランジスタQ+・・・を順次オンさせる。
らなるCR時定数によって決められた周期のパルス信号
を発生させ、アラづカウンタ(伺にりDツクとしそ与え
る。アップカウンタ(13)けりDツクをカラン、トし
て4ピツトのBCD信号を出力するものでカウントアツ
プするとリセ・シトされて再びカウントを繰返末すよう
になっている。ヂコータ(14)はアップカウンターか
らのBCD信号をデコードして各出力端から順次出力を
発生させてトランジスタQ+・・・を順次オンさせる。
このオンによってリレーR5,・・・は順次駆動されて
、ス士Pン接点Stt・・・。
、ス士Pン接点Stt・・・。
S、!・・・を順次オン、オフさせていく。ここで一方
のス士セン接点S口・・・け動作させる負荷制御リレR
yt・・・を選択するための接点であり、他方のス士ヤ
ン接点S1m・・・は切換選択される負荷制御リレーR
Ys・・・に夫々対応して設けである表示回路(2)の
表示素子l!1・・・を順次点灯させるための接点であ
る。また第4図中(1呻は電源部である。単独操作部(
〕)は操作部(8)の負荷オン、オフ操作スイッチ部(
10)と同様に操作スイッチSW′とタイオードDAS
DBから構成されており、所定のス+ヤン接点S、・・
・と負荷オン、オフ操作スイッチ部(10)とのi列回
路に並列に接続され、その操作スイッチS1′は他の遠
隔操作セレクタθηによって遠隔操作されるか又は直接
操作されるようになっている。
のス士セン接点S口・・・け動作させる負荷制御リレR
yt・・・を選択するための接点であり、他方のス士ヤ
ン接点S1m・・・は切換選択される負荷制御リレーR
Ys・・・に夫々対応して設けである表示回路(2)の
表示素子l!1・・・を順次点灯させるための接点であ
る。また第4図中(1呻は電源部である。単独操作部(
〕)は操作部(8)の負荷オン、オフ操作スイッチ部(
10)と同様に操作スイッチSW′とタイオードDAS
DBから構成されており、所定のス+ヤン接点S、・・
・と負荷オン、オフ操作スイッチ部(10)とのi列回
路に並列に接続され、その操作スイッチS1′は他の遠
隔操作セレクタθηによって遠隔操作されるか又は直接
操作されるようになっている。
ワイヤレス受信部(6)は受信回路部(+樽と、制御信
号復調回路Q9)と、出力回路□□□とから構成され、
その出力回路(20)の出力接点部位はやはり負荷オン
、オフ操作スイッチ部(10)と同様に2個のタイオー
ドDA%DBと、操作スイッチSWに相当する切換リレ
ー接点SW“とから構成され、操作部(8)す同様に所
定のス士セン接点S1・・・と負荷オン、オフ掃作スイ
ッチ部(1゜)との直列回路に並列に接続される )し
かして、今操件部(8)のス士セン操作スイッチSWs
を投入すると、ス士ヤン回路部(11の働らきによって
順次ス士Pン接点Stt・・・がオン、オフされて、動
作可能な負荷制御リレーRy1・・・が順次切換えられ
ることになる。この切換状態はス+ヤン接点St2・・
・が順次オンされることによって対応する表示回路(2
)の表示素子I!1・・・が点灯されるため、使用者は
この表示素子11・・・の点灯によって知ることができ
る。つまり表示素子7?1・・・の点灯によって負荷の
名称を照光表示させるようにすれば使用者はどの負荷が
切換選択されていることが分かる。従って使用者は所望
の負荷の名称が表示された時点でス+Pン操作スイッチ
SWsを投入1すると、ス士17:7回路部(1)のラ
ッチ回路(川の出力がもH“から%L”に反転して発振
回路(12)の発振が停止してアップカウンタθ3)の
カウンタ出力がその・時点のカウント内容で固定される
。従って当該′カウント値に対応するス士セン接点、例
えば5tl−、=812がオン状態に保持されることに
なる。
号復調回路Q9)と、出力回路□□□とから構成され、
その出力回路(20)の出力接点部位はやはり負荷オン
、オフ操作スイッチ部(10)と同様に2個のタイオー
ドDA%DBと、操作スイッチSWに相当する切換リレ
ー接点SW“とから構成され、操作部(8)す同様に所
定のス士セン接点S1・・・と負荷オン、オフ掃作スイ
ッチ部(1゜)との直列回路に並列に接続される )し
かして、今操件部(8)のス士セン操作スイッチSWs
を投入すると、ス士ヤン回路部(11の働らきによって
順次ス士Pン接点Stt・・・がオン、オフされて、動
作可能な負荷制御リレーRy1・・・が順次切換えられ
ることになる。この切換状態はス+ヤン接点St2・・
・が順次オンされることによって対応する表示回路(2
)の表示素子I!1・・・が点灯されるため、使用者は
この表示素子11・・・の点灯によって知ることができ
る。つまり表示素子7?1・・・の点灯によって負荷の
名称を照光表示させるようにすれば使用者はどの負荷が
切換選択されていることが分かる。従って使用者は所望
の負荷の名称が表示された時点でス+Pン操作スイッチ
SWsを投入1すると、ス士17:7回路部(1)のラ
ッチ回路(川の出力がもH“から%L”に反転して発振
回路(12)の発振が停止してアップカウンタθ3)の
カウンタ出力がその・時点のカウント内容で固定される
。従って当該′カウント値に対応するス士セン接点、例
えば5tl−、=812がオン状態に保持されることに
なる。
ここで、使用者は操作部(8)の負荷オシ、オフ操作ス
イッチ部(10)の操作スイッチSWをa端子側、つま
りオン側に投入すると、つまりオフ側からオン側に切換
える吉、電源トランスTr、負荷制御リレーRysの磁
気保持型リレ一部LRの補助接点r1、タイオードDa
、励磁]イルCL、ス士セン接点S11、操作スイッチ
SW1タイオードDA1電源トランスTrの回路に電流
が流れることになる。その為、負荷制御リレーRytの
磁気保持型すし一部LRが動作反転し、その主接点MS
をオンさせると共に、補助接点r、をa端子からb端子
に切換える。従って上述の電流が流れなくなると共に、
負荷制御リレーRy1は上述の動作状態を保持し、主接
点MSを介して交流電源ACに接続しである負荷り、を
オンさせる。また負荷り、に並列に接続しである動作表
示ランプLalを点灯させる。ここで操作スイッチSW
は操作を警除すれば中性点に戻り、その後ス士セン回路
(2)ヒ動作させても影響を受けない。
イッチ部(10)の操作スイッチSWをa端子側、つま
りオン側に投入すると、つまりオフ側からオン側に切換
える吉、電源トランスTr、負荷制御リレーRysの磁
気保持型リレ一部LRの補助接点r1、タイオードDa
、励磁]イルCL、ス士セン接点S11、操作スイッチ
SW1タイオードDA1電源トランスTrの回路に電流
が流れることになる。その為、負荷制御リレーRytの
磁気保持型すし一部LRが動作反転し、その主接点MS
をオンさせると共に、補助接点r、をa端子からb端子
に切換える。従って上述の電流が流れなくなると共に、
負荷制御リレーRy1は上述の動作状態を保持し、主接
点MSを介して交流電源ACに接続しである負荷り、を
オンさせる。また負荷り、に並列に接続しである動作表
示ランプLalを点灯させる。ここで操作スイッチSW
は操作を警除すれば中性点に戻り、その後ス士セン回路
(2)ヒ動作させても影響を受けない。
次にオフさせたい場合には操作部(8)の負荷オン、オ
フ操作スイッチ部(101の操作スイッチswをオン側
に投入すればよい。つまり、操作スイッチSWがa端子
からb端子に戻ると、電源トランスT11 一1′T1タイオードD B N操作スイッチsw、ス
牛ヤン接点Sl、負荷制御リレーRytの磁気保持型リ
レ一部L Rの励磁コイルCLSタイオードDb、補助
接点rl、電源トランスTrの回路に電流−が流れ、負
荷制御リレー11y、の磁気保持型リレ一部LRが反転
動作してその主接点MSをオフさせると共に、補助接点
r1を切換えるのである。つまり第2図の状態に戻るの
である。主接点ΔIsがオフすると負荷L1及び動作表
示ランプLalが共にオフとなるのである。勿論他の負
荷り、・・・をオフまたはオンさせたい場合は一旦ス士
ヤン回路部ftlを働かせて、対応する負荷制御リレー
Ry、・・・を動作可能に設定し、操作部(8)の負荷
オン、オフ操作スイッチ部(lO)の操作スイッチSW
をオン側又はオフ側に操作すればよい。
フ操作スイッチ部(101の操作スイッチswをオン側
に投入すればよい。つまり、操作スイッチSWがa端子
からb端子に戻ると、電源トランスT11 一1′T1タイオードD B N操作スイッチsw、ス
牛ヤン接点Sl、負荷制御リレーRytの磁気保持型リ
レ一部L Rの励磁コイルCLSタイオードDb、補助
接点rl、電源トランスTrの回路に電流−が流れ、負
荷制御リレー11y、の磁気保持型リレ一部LRが反転
動作してその主接点MSをオフさせると共に、補助接点
r1を切換えるのである。つまり第2図の状態に戻るの
である。主接点ΔIsがオフすると負荷L1及び動作表
示ランプLalが共にオフとなるのである。勿論他の負
荷り、・・・をオフまたはオンさせたい場合は一旦ス士
ヤン回路部ftlを働かせて、対応する負荷制御リレー
Ry、・・・を動作可能に設定し、操作部(8)の負荷
オン、オフ操作スイッチ部(lO)の操作スイッチSW
をオン側又はオフ側に操作すればよい。
さて操作部(8)を用いず負荷L1・・・を操作しだい
場合には負荷に対応しである壁スィッチからなる4操作
部(7)又はワイヤレス操作部(9)を操作すればよ跡
。つまり負荷L1を第2図においてオンさせた′夙陽合
には操作部(7)の操作スイッチSW′をi端食(側に
投入すると、操作部(8)の操作時と同様に、電源トラ
ンスTr、補助接点rl、タイオードDa〜負荷制御リ
レーRY+ の磁気保持型リレ一部LRの励磁コイルL
C,操作スイッチSW′、タイ薯−ドDA、電源トラン
スTrの回路に電流が流れて磁気保持型リレ一部LRが
反転動作し、その主接点MSをオンするのである。この
オンとなった主接点MSをオフさせる場合には逆に操作
部(7)の操作スイッチSW′をオフ側に投入すればよ
い。つまりb端子側に投入されると、電源トランスTr
、タイオードD]3 、操作スイッチSW′、磁気保持
型リレ一部LRの励磁コイルCL、タイオードDb、補
助接点rl、電源トランスTrの回路に電流が流れて磁
気保持型リレ一部LRが第2図に示すように元に戻るの
である。
場合には負荷に対応しである壁スィッチからなる4操作
部(7)又はワイヤレス操作部(9)を操作すればよ跡
。つまり負荷L1を第2図においてオンさせた′夙陽合
には操作部(7)の操作スイッチSW′をi端食(側に
投入すると、操作部(8)の操作時と同様に、電源トラ
ンスTr、補助接点rl、タイオードDa〜負荷制御リ
レーRY+ の磁気保持型リレ一部LRの励磁コイルL
C,操作スイッチSW′、タイ薯−ドDA、電源トラン
スTrの回路に電流が流れて磁気保持型リレ一部LRが
反転動作し、その主接点MSをオンするのである。この
オンとなった主接点MSをオフさせる場合には逆に操作
部(7)の操作スイッチSW′をオフ側に投入すればよ
い。つまりb端子側に投入されると、電源トランスTr
、タイオードD]3 、操作スイッチSW′、磁気保持
型リレ一部LRの励磁コイルCL、タイオードDb、補
助接点rl、電源トランスTrの回路に電流が流れて磁
気保持型リレ一部LRが第2図に示すように元に戻るの
である。
同様ワイヤレス操作部(9)を用いて所定の負荷り。t
m4vbえい□−ヮイ15、□(9)。オ )ン又はオ
フの操作釦を投入すると、ワイヤレス操作部(9)から
オン又はオフのコード信号が無線電波(勿論光線、超音
波、赤外線等の信号媒体を用いてもよい)として発信さ
れる。このコード信号は一イセレス受信部(6)で受信
されて受信回路(18)、制蹄ト号復調回路θ特にて復
調される。復調されたコ・冒1ド信号は出力回路(イ)
の判定手段によって、オン及゛ゝはオフ操作が判定され
てその出力リレー(図示せず)の切換接点SW″をa端
子側又はb端子側兼切換えるのである。この切換えによ
って、上述1・Q、操作部(8)又は(7)の操作と同
様に負荷制御リレー”止y nが反転動作し、対応する
負荷’Lnをオン又はオフさせることができることにな
る。
m4vbえい□−ヮイ15、□(9)。オ )ン又はオ
フの操作釦を投入すると、ワイヤレス操作部(9)から
オン又はオフのコード信号が無線電波(勿論光線、超音
波、赤外線等の信号媒体を用いてもよい)として発信さ
れる。このコード信号は一イセレス受信部(6)で受信
されて受信回路(18)、制蹄ト号復調回路θ特にて復
調される。復調されたコ・冒1ド信号は出力回路(イ)
の判定手段によって、オン及゛ゝはオフ操作が判定され
てその出力リレー(図示せず)の切換接点SW″をa端
子側又はb端子側兼切換えるのである。この切換えによ
って、上述1・Q、操作部(8)又は(7)の操作と同
様に負荷制御リレー”止y nが反転動作し、対応する
負荷’Lnをオン又はオフさせることができることにな
る。
尚操作部(7)の負荷オン、オフ操作スイッチ部(10
)と、ス+セン操作スイッチSWsの操作もワイヤレス
で操作するようにしても勿論よい。また負荷ラン、オフ
操作スイッチ部(1〔又け(操作部(7))の構成を第
5図に示すような回路構成とすれば、操作手元で、操作
すべき負荷の動作状態を表示させることができる。つま
り第5図回路の状態ではコンデンサ(2++が操作スイ
ッチS W oのb接点と抵抗(濶を介して充電された
状態にある。ここで操作スイッチSW0をa接点に投入
すると、負荷制御リレーRYの励磁コイルCLとタイオ
ードDaと補助接点r1とス士セン接点Sと操作スイッ
チs WOのb接点とサイリスタSCR,との回路が構
成されると共に、コンデンサ(21)の充電々荷が抵抗
(ハ)、発光タイオードLED2、サイリスタ5CR1
の一ゲ、−トカソードを介して放電される。従ってサイ
11スタ5CR1がオンして負荷制御リレーRyの剖気
保持型リレ一部LRを反転させるのである。
)と、ス+セン操作スイッチSWsの操作もワイヤレス
で操作するようにしても勿論よい。また負荷ラン、オフ
操作スイッチ部(1〔又け(操作部(7))の構成を第
5図に示すような回路構成とすれば、操作手元で、操作
すべき負荷の動作状態を表示させることができる。つま
り第5図回路の状態ではコンデンサ(2++が操作スイ
ッチS W oのb接点と抵抗(濶を介して充電された
状態にある。ここで操作スイッチSW0をa接点に投入
すると、負荷制御リレーRYの励磁コイルCLとタイオ
ードDaと補助接点r1とス士セン接点Sと操作スイッ
チs WOのb接点とサイリスタSCR,との回路が構
成されると共に、コンデンサ(21)の充電々荷が抵抗
(ハ)、発光タイオードLED2、サイリスタ5CR1
の一ゲ、−トカソードを介して放電される。従ってサイ
11スタ5CR1がオンして負荷制御リレーRyの剖気
保持型リレ一部LRを反転させるのである。
そしてこの後操作スイッチSW0をa接点に復帰肩せる
と1トランジスタTrの工三ツタ壷ベース曲路、発光タ
イオードLED、、抵抗(J41、(2’lI 、操作
スイッチSW0、補助接点rl、タイオードDb1励磁
コイルCLを介して電流が流れて発光タイオードLED
、が発光し主接点MSがオン状態であることを表示する
。次に操作スイッチSW0をh接点に投入すると、コン
デンサ(2+1の充電々荷が放電するまでトランジスタ
TrがオンしてサイリスタSCR,をオンさせ、サイリ
スタSCR。
と1トランジスタTrの工三ツタ壷ベース曲路、発光タ
イオードLED、、抵抗(J41、(2’lI 、操作
スイッチSW0、補助接点rl、タイオードDb1励磁
コイルCLを介して電流が流れて発光タイオードLED
、が発光し主接点MSがオン状態であることを表示する
。次に操作スイッチSW0をh接点に投入すると、コン
デンサ(2+1の充電々荷が放電するまでトランジスタ
TrがオンしてサイリスタSCR,をオンさせ、サイリ
スタSCR。
、操作スイッチSW0、補助接点rl、タイオードDb
1励磁コイルCLの回路が構成されるのである。従って
磁気保持型リレ一部LRが反転してその主接点MSはオ
フに戻る。ここで操作スイッチSWoをb接点に戻すと
、負荷制御リレーRyの磁気保持型リレ一部L Rの励
磁コイルCLと、タイオードDaと、補助接点rl と
、操作スイッチSWo と、抵抗(、シil、(23!
と、発光タイオードLED、と、サイリスタ5CR1の
ゲートカソードを介して電流が流れて発光タイオードL
ED1が発光し、主接点MSがオフ状態であることを表
示すセ。このように第5図に示した回路を用いれば発1
カタイオードLED、 、LED、の発光によってマl
主接点MSつまり負荷りの動作状態を表示でき、使用者
はこの表示によって負荷りの状態を知る、、仁とができ
るのである。また更に表示回路(2)の表示−子11・
・・は例えば壁面等にユニット化して配設しておけばベ
ッド等に寝たきりの人も表示を見ながら操作部(8)を
用いて容易に所望の負荷り、・・・を選択操作すると七
ができる。またワイヤレス操作部(6)をろう下等の壁
面に設け、車いす等で移動する人ても容易に所望の負荷
L1・・・を操作することがてきる。苔だス士12ン回
路部(1)のス+ヤン速度を回置抵抗Raで例えばQ、
5sec〜7secのように大き々範囲で設定てきるよ
うにしておけば、誰にでも操作部れなしに所望の負荷L
1・・・に対応した切換接続時にスー1−′Pンを停止
させることが容易にできる。
1励磁コイルCLの回路が構成されるのである。従って
磁気保持型リレ一部LRが反転してその主接点MSはオ
フに戻る。ここで操作スイッチSWoをb接点に戻すと
、負荷制御リレーRyの磁気保持型リレ一部L Rの励
磁コイルCLと、タイオードDaと、補助接点rl と
、操作スイッチSWo と、抵抗(、シil、(23!
と、発光タイオードLED、と、サイリスタ5CR1の
ゲートカソードを介して電流が流れて発光タイオードL
ED1が発光し、主接点MSがオフ状態であることを表
示すセ。このように第5図に示した回路を用いれば発1
カタイオードLED、 、LED、の発光によってマl
主接点MSつまり負荷りの動作状態を表示でき、使用者
はこの表示によって負荷りの状態を知る、、仁とができ
るのである。また更に表示回路(2)の表示−子11・
・・は例えば壁面等にユニット化して配設しておけばベ
ッド等に寝たきりの人も表示を見ながら操作部(8)を
用いて容易に所望の負荷り、・・・を選択操作すると七
ができる。またワイヤレス操作部(6)をろう下等の壁
面に設け、車いす等で移動する人ても容易に所望の負荷
L1・・・を操作することがてきる。苔だス士12ン回
路部(1)のス+ヤン速度を回置抵抗Raで例えばQ、
5sec〜7secのように大き々範囲で設定てきるよ
うにしておけば、誰にでも操作部れなしに所望の負荷L
1・・・に対応した切換接続時にスー1−′Pンを停止
させることが容易にできる。
(発明の効果)
本発明は上述のように構成した負荷制御リレーと、ス士
ヤン回路部さ、操作部と、表示回路とを備えであるので
、負荷制御リレーの制御手段として操作部に設けである
負荷オン、オフ操作スイッチ部と同じ構成の操作部を所
定の負荷に対応して、負荷オシ、オフ操作スイッチ部と
並列的に引続させるだけで、単独的に負荷を操作するこ
と・枦可能となり、壁スィッチ等の増設が容易である片
いう効果を奏し、しかも上述のような通電方向 )を切
換える負荷オシ、オフ操作スイッチ部である □から通
電方向に応じて表示素子を点灯させるよ゛うな表示構成
を持たせるだけで容易に負荷制御リル、−の動作状態、
つまり負荷の動作状態を操作手元で表示させることが可
能となり、更に上述の壁スィッチのような操作部の増設
が可能であるからワイヤレス操作部を設は壁スィッチの
ような操作部をワイヤレスで制御することも可能となり
、移動時の操作が簡単にできるシステムへの展開も簡易
となるという効果を奏する。
ヤン回路部さ、操作部と、表示回路とを備えであるので
、負荷制御リレーの制御手段として操作部に設けである
負荷オン、オフ操作スイッチ部と同じ構成の操作部を所
定の負荷に対応して、負荷オシ、オフ操作スイッチ部と
並列的に引続させるだけで、単独的に負荷を操作するこ
と・枦可能となり、壁スィッチ等の増設が容易である片
いう効果を奏し、しかも上述のような通電方向 )を切
換える負荷オシ、オフ操作スイッチ部である □から通
電方向に応じて表示素子を点灯させるよ゛うな表示構成
を持たせるだけで容易に負荷制御リル、−の動作状態、
つまり負荷の動作状態を操作手元で表示させることが可
能となり、更に上述の壁スィッチのような操作部の増設
が可能であるからワイヤレス操作部を設は壁スィッチの
ような操作部をワイヤレスで制御することも可能となり
、移動時の操作が簡単にできるシステムへの展開も簡易
となるという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2図は同上
の全体の回路図、第3図は同上め負荷制御用リレーの回
路図、第4図は同上のス士セン回路部の具体回路図、第
5図は本発明の別の実施例の負荷オン、オフ操作スイッ
チ部の回路図、第6図は従来例の回路図であり、(1)
はス士Pン回路部、(2)は表示回路、(8)は操作部
、(lO)は負荷オン、オフ操作スイッチ部、RVt・
・・は負荷制御り じ−1LRけ磁気保持型リレ一部、
CLけ励磁コイルr1け補助接点、MSは主接点、Da
、Dbは・タイオード、5W1SW0は操作スイッチ、
DAo、 〆 、DBはタイオード、5CR1、SCRはサイリスタで
ある。
の全体の回路図、第3図は同上め負荷制御用リレーの回
路図、第4図は同上のス士セン回路部の具体回路図、第
5図は本発明の別の実施例の負荷オン、オフ操作スイッ
チ部の回路図、第6図は従来例の回路図であり、(1)
はス士Pン回路部、(2)は表示回路、(8)は操作部
、(lO)は負荷オン、オフ操作スイッチ部、RVt・
・・は負荷制御り じ−1LRけ磁気保持型リレ一部、
CLけ励磁コイルr1け補助接点、MSは主接点、Da
、Dbは・タイオード、5W1SW0は操作スイッチ、
DAo、 〆 、DBはタイオード、5CR1、SCRはサイリスタで
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +1)各負荷に夫々対応して設けられ負荷をオン、オフ
する主接点と補助接点とを有した磁気保持型リレ一部、
該磁気保持型リレ一部の励磁コイルの一端にアノードを
接続してカソードを上記補助接点の第1の接点側に接続
したタイオード、カソードを上記励磁コイルの一端に接
続してアノードを上記補助接点の@2の接点側に接続し
た別のタイオードからなり励磁コイ1bの他端と補助接
点の共通端子上で2端子回路を構成する複数の負荷制御
リレーと、操作スイッチ及び操作スイッチの操作によっ
て通電方向を正、負に切換える2個の整流制御集子を備
えた2端子回路を構成する負荷オン、オフ操作スイッチ
部とスキセン操作スイッチとを有した操作部と、前記ス
牛Pン操作スイッチの操作によって開始、停止が制御さ
れ動作中には前記負荷オン、オフ操作スイッチ部を介し
て電源に負荷制御リレーを順次切換接続して動作可能な
凧荷制御リレーを選択するスキャン回路部と、各櫨;荷
制御リレーに対応して設けた表示素子をスキ」 ジ1ン回路部の上記切換接続動作に応動させて順次切換
点灯させる表示回路とを具備して成ることを特徴とする
遠隔操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11543084A JPS60260290A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 遠隔操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11543084A JPS60260290A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 遠隔操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60260290A true JPS60260290A (ja) | 1985-12-23 |
| JPH0159800B2 JPH0159800B2 (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=14662370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11543084A Granted JPS60260290A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 遠隔操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60260290A (ja) |
-
1984
- 1984-06-07 JP JP11543084A patent/JPS60260290A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0159800B2 (ja) | 1989-12-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |