JPS60263728A - 動力伝達装置 - Google Patents
動力伝達装置Info
- Publication number
- JPS60263728A JPS60263728A JP59119650A JP11965084A JPS60263728A JP S60263728 A JPS60263728 A JP S60263728A JP 59119650 A JP59119650 A JP 59119650A JP 11965084 A JP11965084 A JP 11965084A JP S60263728 A JPS60263728 A JP S60263728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- shaft
- transmission shaft
- spline
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/064—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end non-disconnectable
- F16D1/068—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end non-disconnectable involving gluing, welding or the like
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
F分野]
本発明は、車両用変速機の動力伝達構造に関する。
[従来技術]
本発明に関連4る従来の動力伝達4M″lAを第71図
およびその主要部を第8図につい〔説明する。第7図に
示J2軸式自動変速機は第1軸501と、該第1軸50
1と平行的に並列されるとともに第1軸501に一対の
歯車501A、502Aを介して連結された第2軸50
2とを有し、第2軸502は入力軸5゜3と該入力軸5
03に回転自在にテーパートローラベアリング510A
、510Bにより支持された出力軸!i 04との間に
遊星歯Φ変速機m505が配され、該遊星歯Φ変速機構
505の出力は筒状の出力ドラム506と、外周にパー
キングギアを有しガバプドライブVア508を固着した
フランジ507とを介し゛(・出力軸504に伝達され
、該出力軸504の外周に形成された出力歯車509に
よりグ゛ノルンシ↑lル511に伝達されていた。しか
し該出力歯車509は通常はすは歯車が用いられるため
に、出力軸504にはラジアル力だけでなくスラスト力
も作用し、そのために出力軸504を支持するベアリン
グとしては前記−ノーバードローラーベアリング510
Δ、!i 10 F3のように大径のベアリングを使用
しなCプれぽならず、これより前記出力軸504の内径
用法は制限され、まIこ出力軸504と11?1記、τ
”)j・レンジVルj)11間の減速比にj、って前記
出力軸の外径・」法(出力歯車509の歯底径)も制限
を受けていた、。
およびその主要部を第8図につい〔説明する。第7図に
示J2軸式自動変速機は第1軸501と、該第1軸50
1と平行的に並列されるとともに第1軸501に一対の
歯車501A、502Aを介して連結された第2軸50
2とを有し、第2軸502は入力軸5゜3と該入力軸5
03に回転自在にテーパートローラベアリング510A
、510Bにより支持された出力軸!i 04との間に
遊星歯Φ変速機m505が配され、該遊星歯Φ変速機構
505の出力は筒状の出力ドラム506と、外周にパー
キングギアを有しガバプドライブVア508を固着した
フランジ507とを介し゛(・出力軸504に伝達され
、該出力軸504の外周に形成された出力歯車509に
よりグ゛ノルンシ↑lル511に伝達されていた。しか
し該出力歯車509は通常はすは歯車が用いられるため
に、出力軸504にはラジアル力だけでなくスラスト力
も作用し、そのために出力軸504を支持するベアリン
グとしては前記−ノーバードローラーベアリング510
Δ、!i 10 F3のように大径のベアリングを使用
しなCプれぽならず、これより前記出力軸504の内径
用法は制限され、まIこ出力軸504と11?1記、τ
”)j・レンジVルj)11間の減速比にj、って前記
出力軸の外径・」法(出力歯車509の歯底径)も制限
を受けていた、。
このような寸法的に制限された状態で、前記フランジ:
)07と出力軸504の連結方法どして従来第8図に示
されるJ:うに出力軸504の一端に形成されだ円筒面
509Bにおいて溶接によってフランジ507ど出力軸
504とを連結していた。しかし円筒面509Bの仔は
前記出力歯I旧)09の歯形加]−の影響を受りないた
めに出力歯車509の歯底509Aの径よりも小さくし
なければならず、前述した内径寸法のMill限と合1
!て肉J’JAh<薄くなり、しかも溶接部分の径が小
さいためにI〜シルク伝達される際に強度上不利であっ
1.:oまた溶接のみで両部品を結合しているために、
深い溶接深さが要求される。
)07と出力軸504の連結方法どして従来第8図に示
されるJ:うに出力軸504の一端に形成されだ円筒面
509Bにおいて溶接によってフランジ507ど出力軸
504とを連結していた。しかし円筒面509Bの仔は
前記出力歯I旧)09の歯形加]−の影響を受りないた
めに出力歯車509の歯底509Aの径よりも小さくし
なければならず、前述した内径寸法のMill限と合1
!て肉J’JAh<薄くなり、しかも溶接部分の径が小
さいためにI〜シルク伝達される際に強度上不利であっ
1.:oまた溶接のみで両部品を結合しているために、
深い溶接深さが要求される。
[発明の目的]
本発明の目的は、接合部の寸法制限の厳しい部材におい
で十分な(−ルクが伝達Cきる=]ンバクトな連結構造
を有Jる伝動軸の提供にある。
で十分な(−ルクが伝達Cきる=]ンバクトな連結構造
を有Jる伝動軸の提供にある。
[発明の構成]
本発明の伝動軸は、入力部と出力部とをスプライン嵌合
するとともに該スプライン嵌合部を溶接してなることを
構成とする。
するとともに該スプライン嵌合部を溶接してなることを
構成とする。
し発明の効果1
以上の構成により本発明の伝動軸は次の効果を秦覆る。
イ)入力部と出力部とをスプライン嵌合するとどもに該
スプライン嵌合部の外周部で溶接しているため出力部の
アウタスプラインの大径部でトルクを受りることにより
肉厚が厚くなるため強度を向」−りることかできる。
スプライン嵌合部の外周部で溶接しているため出力部の
アウタスプラインの大径部でトルクを受りることにより
肉厚が厚くなるため強度を向」−りることかできる。
口)人力部と出ツノ部とをスプライン嵌合するととbに
該スプライン嵌合部の外周部で溶接しているため伝動軸
に作用する力に耐え得る大径のベアリングを設置しでも
肉厚が厚いため強度士有利である。
該スプライン嵌合部の外周部で溶接しているため伝動軸
に作用する力に耐え得る大径のベアリングを設置しでも
肉厚が厚いため強度士有利である。
ハ)人力部と出力部とをスプライン嵌合りるとともに該
スプライン嵌合部を溶接しているため溶接深さも抜は止
めのための溶接で良いため浅くできる。
スプライン嵌合部を溶接しているため溶接深さも抜は止
めのための溶接で良いため浅くできる。
し実施例−1
つぎに本発明の伝動軸を図に示りm=実施例に基づき説
明する。
明する。
まず本発明に関3!する従来の伝動軸を第7.8図の断
面図で示し、第1図に本発明の伝動軸の一実施例を組込
んだ2軸式自動変速機を断面図で示し、第2図ないL/
第6図はその主要断面図を示−′tJ。
面図で示し、第1図に本発明の伝動軸の一実施例を組込
んだ2軸式自動変速機を断面図で示し、第2図ないL/
第6図はその主要断面図を示−′tJ。
第1図に示す2軸式自動変速機100は、流体式i〜シ
ルクンバータ200と1ヘランスミツシヨン300とデ
ノノ・レンシャル90と図示しない油圧制御装置uとか
ら構成される。
ルクンバータ200と1ヘランスミツシヨン300とデ
ノノ・レンシャル90と図示しない油圧制御装置uとか
ら構成される。
トランスミッション300は、第1プラネタリギアセツ
ト40と、第2プラネタリギアセツト50ど、油圧サー
ボにより作動される2つの多板クラッチC1、C2,1
つのバンドブレーキB1.2つの多板ブレーキB2、B
3と、1つの一方向りラッチF1.1つの−h向プレー
4=F2とを備えるボf進3段後進1段の変速装置10
と、第3プラネタリrアしット80と、油圧サーボによ
り作動される1つの多板クラッチC3,1つの多板ブレ
ーキB4.1つの一方向りラッチF3とを備えるアンダ
ドライブ装置60とから構成される。
ト40と、第2プラネタリギアセツト50ど、油圧サー
ボにより作動される2つの多板クラッチC1、C2,1
つのバンドブレーキB1.2つの多板ブレーキB2、B
3と、1つの一方向りラッチF1.1つの−h向プレー
4=F2とを備えるボf進3段後進1段の変速装置10
と、第3プラネタリrアしット80と、油圧サーボによ
り作動される1つの多板クラッチC3,1つの多板ブレ
ーキB4.1つの一方向りラッチF3とを備えるアンダ
ドライブ装置60とから構成される。
自動変速機のハウジング110は、トルクコンパ−夕2
00と、デファレンシャル90を収容する各室を一体に
形成しくなるフロントハウジング1201変速装買10
ど、アンダドライブ装置60を収容する各室とデノルン
シ11ル90のリアカバー131を一体に形成してなる
メインハウジング130、変速装置の出力南中6とアン
ダドライブ装置60の入力南中7を収容Jるとともに、
自動変速機の後側を熱するリアカバー140とからなり
、フロントハウジング120と、メインハウジング13
0、メインハウジング130とリアカバー140はそれ
ぞれボルトで強、固に締結されている。
00と、デファレンシャル90を収容する各室を一体に
形成しくなるフロントハウジング1201変速装買10
ど、アンダドライブ装置60を収容する各室とデノルン
シ11ル90のリアカバー131を一体に形成してなる
メインハウジング130、変速装置の出力南中6とアン
ダドライブ装置60の入力南中7を収容Jるとともに、
自動変速機の後側を熱するリアカバー140とからなり
、フロントハウジング120と、メインハウジング13
0、メインハウジング130とリアカバー140はそれ
ぞれボルトで強、固に締結されている。
トルク」ンバータ200は、前方(エンジン側)が開い
たトルク」ンバータ室121に収容されでいる。該トル
クコンバータ室121の後方に連続する筒状の変速装置
室132とトルクコンバータ室121の間には、内部に
オイルポンプ150を収容する環叛体(゛内部に前向に
突出する筒状部152を有するAイルポンプフロントカ
バー151がメインハウングング130に強固に締結さ
れ、また該オイルポンプフロントカバー151の後側に
は、前記筒状部1!]2と同軸状で後向ぎに突出づる筒
状のフロントサポート153を右するオイルポンプカバ
ー154が締着されて1)h記オイルポンプフロン1〜
カバー151どオイルポンプカバー154が両室の隔壁
1り5を形成している。また、変速装置室132の後部
には、前向ぎに突出りる筒状のセンタリボ−h 15G
を有する中間支壁151が設()られている。前記隔壁
15j)と中間支壁157の間が変速装置室132をな
し、中間支壁151と、リアカバー140の間が変速装
置の出27歯車室141を形成していて、リアカバー1
40には前記フロントサポート153と同軸心の筒状リ
アリ“ポート142が前向きに突設されている。
たトルク」ンバータ室121に収容されでいる。該トル
クコンバータ室121の後方に連続する筒状の変速装置
室132とトルクコンバータ室121の間には、内部に
オイルポンプ150を収容する環叛体(゛内部に前向に
突出する筒状部152を有するAイルポンプフロントカ
バー151がメインハウングング130に強固に締結さ
れ、また該オイルポンプフロントカバー151の後側に
は、前記筒状部1!]2と同軸状で後向ぎに突出づる筒
状のフロントサポート153を右するオイルポンプカバ
ー154が締着されて1)h記オイルポンプフロン1〜
カバー151どオイルポンプカバー154が両室の隔壁
1り5を形成している。また、変速装置室132の後部
には、前向ぎに突出りる筒状のセンタリボ−h 15G
を有する中間支壁151が設()られている。前記隔壁
15j)と中間支壁157の間が変速装置室132をな
し、中間支壁151と、リアカバー140の間が変速装
置の出27歯車室141を形成していて、リアカバー1
40には前記フロントサポート153と同軸心の筒状リ
アリ“ポート142が前向きに突設されている。
前記筒状の変速装置室132の側りに下行して、筒状の
アンダドライブ装置室133が設けられ、イの前方の中
心部には、フロントハウジング120の壁123に穴状
の刀コントサポート158が設けられ、その後部には、
前向きに長く突出する筒状のセンタサポート159がボ
ルトで締着された中間支壁160が設けlうれ、リアカ
バー140と中間支壁160の間がアンダドライブ装置
60の入力歯Φ室142Aを形成し中間支壁160と壁
123の間がアンダドライゾ装間室133を形成してい
る。
アンダドライブ装置室133が設けられ、イの前方の中
心部には、フロントハウジング120の壁123に穴状
の刀コントサポート158が設けられ、その後部には、
前向きに長く突出する筒状のセンタサポート159がボ
ルトで締着された中間支壁160が設けlうれ、リアカ
バー140と中間支壁160の間がアンダドライブ装置
60の入力歯Φ室142Aを形成し中間支壁160と壁
123の間がアンダドライゾ装間室133を形成してい
る。
、 フロン1−サボーh 153の内側には]・ルクニ
1ンバータ200のスデータ201を支持する一方向り
ラッヂ202の固定軸203が嵌着され、該固定軸20
3の内側にトルク−1ンバータ200の出力軸であるト
ランスミッシ三1ンの入力軸1が回転自在に支持されて
いる11該人力軸1はフロントリポート153から後方
に突出している後端部2が大径であり、該後端部2の中
心に後向きの穴3が形成されている。
1ンバータ200のスデータ201を支持する一方向り
ラッヂ202の固定軸203が嵌着され、該固定軸20
3の内側にトルク−1ンバータ200の出力軸であるト
ランスミッシ三1ンの入力軸1が回転自在に支持されて
いる11該人力軸1はフロントリポート153から後方
に突出している後端部2が大径であり、該後端部2の中
心に後向きの穴3が形成されている。
該入力軸1の後りには、入力軸1に直列的に配された第
1中間伝動’I’lll 4が回転自在に装着され、該
第1中間伝動軸4は、その先端が穴3に摺接し、後端が
前記出力歯車6の中心の筒状部6△の内側穴613にス
プライン嵌合し、出力歯車6の筒状部6Aはセンタサポ
ート156おJ、びリアサポート142の内側にそれぞ
れベアリング101.102を介して支持され、該8F
!1中間伝動軸4の先端側外側にはサンギア軸1)がベ
アリングを介して回転自在に外嵌している。
1中間伝動’I’lll 4が回転自在に装着され、該
第1中間伝動軸4は、その先端が穴3に摺接し、後端が
前記出力歯車6の中心の筒状部6△の内側穴613にス
プライン嵌合し、出力歯車6の筒状部6Aはセンタサポ
ート156おJ、びリアサポート142の内側にそれぞ
れベアリング101.102を介して支持され、該8F
!1中間伝動軸4の先端側外側にはサンギア軸1)がベ
アリングを介して回転自在に外嵌している。
前記出クツ歯車6に歯合づ°るアンダドライブ装置60
の人力歯巾7は、その中心の筒状部IAがピンタリーボ
ーi 159にローラベアリング103を介しく支持さ
れ、その内側穴7Bにはアンダドライブ装置室133の
中心を貫通する第2中間伝動軸8の後端部がスプライン
嵌合されている。第2中間伝動軸8は、先端側の中間部
にフランジ状の突起81が設けられるとともに内部に油
路8Δが形成された棒状であり、先端部がローラベアリ
ング104を介して前記穴状フロン1−サポート1j〕
8に支持される。
の人力歯巾7は、その中心の筒状部IAがピンタリーボ
ーi 159にローラベアリング103を介しく支持さ
れ、その内側穴7Bにはアンダドライブ装置室133の
中心を貫通する第2中間伝動軸8の後端部がスプライン
嵌合されている。第2中間伝動軸8は、先端側の中間部
にフランジ状の突起81が設けられるとともに内部に油
路8Δが形成された棒状であり、先端部がローラベアリ
ング104を介して前記穴状フロン1−サポート1j〕
8に支持される。
第2中間伝動軸8上の1]−ラベアリング104どフラ
ンジ状の突起81の間には、中間にばね祠105を挾み
先端に締着されるナラ1へ82で予めFIIIE調整さ
れて組付けられた〜対のテーパー1〜ローラベアリング
106を介して2軸式自動変速機(変速装置10とアン
ダドライブ装置60とからなる多段式変速装F/ )の
出力南中92を形成した出力部である伝動軸9が支持さ
れ、該伝動11To9の出力6FI中92はデフン・レ
ンジ1フル90の駆動大歯車91に歯合している。
ンジ状の突起81の間には、中間にばね祠105を挾み
先端に締着されるナラ1へ82で予めFIIIE調整さ
れて組付けられた〜対のテーパー1〜ローラベアリング
106を介して2軸式自動変速機(変速装置10とアン
ダドライブ装置60とからなる多段式変速装F/ )の
出力南中92を形成した出力部である伝動軸9が支持さ
れ、該伝動11To9の出力6FI中92はデフン・レ
ンジ1フル90の駆動大歯車91に歯合している。
また、前記第2中間伝動軸8上のフランジ状の突起81
とセンタ量ナボート159の間には、筒状の1ナンギア
軸61が1ツシユを介しく回転自在に支持され、レンジ
リポート159の外側には、筒状のインプレース軸62
がブツシュを介()て回転自在に支持され、サンギア軸
61の後端外側とインナレース軸62の先端内側とがス
プライン嵌合されている。
とセンタ量ナボート159の間には、筒状の1ナンギア
軸61が1ツシユを介しく回転自在に支持され、レンジ
リポート159の外側には、筒状のインプレース軸62
がブツシュを介()て回転自在に支持され、サンギア軸
61の後端外側とインナレース軸62の先端内側とがス
プライン嵌合されている。
前記変速装置室132内において、まず前方には、後方
に聞[]する第1油圧サーボドラム11がフE1ントリ
ポー1〜153に回転自在に外嵌され、その内外周壁間
に環状ビス]〜ン12が嵌め込まれくクラッチC2の油
圧サーボC−2を形成するとともに内周壁側にリターン
スプリング14、外周壁の内側にクラッチC2が装盾さ
れている。該第1油圧ナーボドラム11の後側には、後
方に開口するとともに前方に環状突起15を有する第2
油圧ナーボドラム16が人力軸1の後端部2に固着され
、該後端部2と外周壁どの間に環状ピストン17が嵌め
込まれてクラッチC1の油圧サーボC−1を形成りるど
ともに内周側にリターンスプリング19、外周壁の内側
にクラッチC1が装着されていて、さらに環状突起15
の外周にクラッチC2が装着され、クラッチC2を介し
て第1.2油圧り一−ボドラム11.16が連結されて
いる。該第2油Eリ−−ボドラム1Gの後側には、第1
プラネタリギアセツト40が設けられ、そのリングギア
71(1はクラッチC1を介して第2油圧サーボドラム
16に連結され、キ1rリアP1は前記第1中間伝動軸
4の先端部にスプライン嵌合し、リンギア81は勺ンギ
ア軸5と一体になっている。
に聞[]する第1油圧サーボドラム11がフE1ントリ
ポー1〜153に回転自在に外嵌され、その内外周壁間
に環状ビス]〜ン12が嵌め込まれくクラッチC2の油
圧サーボC−2を形成するとともに内周壁側にリターン
スプリング14、外周壁の内側にクラッチC2が装盾さ
れている。該第1油圧ナーボドラム11の後側には、後
方に開口するとともに前方に環状突起15を有する第2
油圧ナーボドラム16が人力軸1の後端部2に固着され
、該後端部2と外周壁どの間に環状ピストン17が嵌め
込まれてクラッチC1の油圧サーボC−1を形成りるど
ともに内周側にリターンスプリング19、外周壁の内側
にクラッチC1が装着されていて、さらに環状突起15
の外周にクラッチC2が装着され、クラッチC2を介し
て第1.2油圧り一−ボドラム11.16が連結されて
いる。該第2油Eリ−−ボドラム1Gの後側には、第1
プラネタリギアセツト40が設けられ、そのリングギア
71(1はクラッチC1を介して第2油圧サーボドラム
16に連結され、キ1rリアP1は前記第1中間伝動軸
4の先端部にスプライン嵌合し、リンギア81は勺ンギ
ア軸5と一体になっている。
また、第1.2油圧サーボドラム11.16a3よび第
1プラネタリギアセツト40を最小空間でカバーするよ
う成型された連結ドラム20が、その先端で第1油圧サ
ーボドラム11の外側に固着され、後端は、第1プラネ
タリギアセツト40の後側でサンギア軸5に連結され、
外周側にバンドブレーキB1が設c)られている。
1プラネタリギアセツト40を最小空間でカバーするよ
う成型された連結ドラム20が、その先端で第1油圧サ
ーボドラム11の外側に固着され、後端は、第1プラネ
タリギアセツト40の後側でサンギア軸5に連結され、
外周側にバンドブレーキB1が設c)られている。
第1プラネタリギアセツト40外側の連結ドラム外側の
余剰空間21には、後りに開口する環状の第3油圧−リ
ーーボドラム22が固定され、ピストン23が嵌め込ま
れ(プレー4−82の油圧υ“−ボB−2を形成FJる
。該油aQ−ボl3−2の後側のメインハウジング13
0内側に形成されたスプライン溝25には、前りからブ
レーキB2、一方向プレー−IF2の)lウラレース2
G、多板ブレーキB3の順に装着され、その後側の中間
支壁157のレジタサポート156外周側どフ【コン1
〜ハウジング120の間の環状穴にビス[−ン27が1
■め込まれて多板ル−−183の油圧4ノーボ[3−3
を形成し、また該油圧サーボB−3のリターンスプリン
グ29はセンタサポート156先端に装着されたフラン
ジ板30により支持されている。1前記多板ブレーキB
2の内側には、す゛ンギア軸5をインプレースする一方
向りラツヂF1が設【)られ、アウタレース31が多板
プレー4[32と接続され、該−h向りラッチF1の後
側に第2ブラネタリギアレツ1〜b01fi装着されて
いるa鳩第21ラネタリギアセット50は、リンギアS
2がサンギア軸5と一体に形成され、キ1rリアP2が
外側の一方向ブレーキ1:2のインノーレース32に連
結されるとともに多板プレー4= 83と連結され、リ
ングギアR2が第1中間伝動軸4に連結されている。
余剰空間21には、後りに開口する環状の第3油圧−リ
ーーボドラム22が固定され、ピストン23が嵌め込ま
れ(プレー4−82の油圧υ“−ボB−2を形成FJる
。該油aQ−ボl3−2の後側のメインハウジング13
0内側に形成されたスプライン溝25には、前りからブ
レーキB2、一方向プレー−IF2の)lウラレース2
G、多板ブレーキB3の順に装着され、その後側の中間
支壁157のレジタサポート156外周側どフ【コン1
〜ハウジング120の間の環状穴にビス[−ン27が1
■め込まれて多板ル−−183の油圧4ノーボ[3−3
を形成し、また該油圧サーボB−3のリターンスプリン
グ29はセンタサポート156先端に装着されたフラン
ジ板30により支持されている。1前記多板ブレーキB
2の内側には、す゛ンギア軸5をインプレースする一方
向りラツヂF1が設【)られ、アウタレース31が多板
プレー4[32と接続され、該−h向りラッチF1の後
側に第2ブラネタリギアレツ1〜b01fi装着されて
いるa鳩第21ラネタリギアセット50は、リンギアS
2がサンギア軸5と一体に形成され、キ1rリアP2が
外側の一方向ブレーキ1:2のインノーレース32に連
結されるとともに多板プレー4= 83と連結され、リ
ングギアR2が第1中間伝動軸4に連結されている。
アンダドライブ装置室133において、第2図ないし第
6図に各々示す如く前記伝動!1119と、該伝動軸9
の先端93のアウタスプライン96に内周1110に一
形成されたインノースプライン111Hにより連結され
るとどもに側壁111Δおよび線側5¥111Aの外周
111Bに設けられ、先端111Cは出力ドラム64の
爪64Δと噛合される溝部1111を有し、外周111
11)にはパーギングギア111Fが形成された連結筒
111と、該連結筒111の側壁111Aの側面111
Fに電子ビーム溶接されたガバナドライブギア112ど
からなる伝動軸113が設けられ、前記伝動軸91よ、
+1fJ記連結筒111のインナ支プライン1111−
1と伝動軸9とアウタスプライン96の嵌合部94を大
径部97に溝部97a 、 97bを加工したはJば歯
Φである出力歯巾92の谷径とほぼ同様、月つ、同時に
形Il!、=jるとどもに前記連結筒111とスプライ
ン嵌合させ、11つ該スプライン嵌合部95を電子ビー
l\溶接している。本実施例では伝動軸9の出り歯巾9
2に、はずば歯巾を使用しているため噛合い率が人ぎく
、噛合いがなめらかに行なわれ、高負葡高速伝動に適づ
る。
6図に各々示す如く前記伝動!1119と、該伝動軸9
の先端93のアウタスプライン96に内周1110に一
形成されたインノースプライン111Hにより連結され
るとどもに側壁111Δおよび線側5¥111Aの外周
111Bに設けられ、先端111Cは出力ドラム64の
爪64Δと噛合される溝部1111を有し、外周111
11)にはパーギングギア111Fが形成された連結筒
111と、該連結筒111の側壁111Aの側面111
Fに電子ビーム溶接されたガバナドライブギア112ど
からなる伝動軸113が設けられ、前記伝動軸91よ、
+1fJ記連結筒111のインナ支プライン1111−
1と伝動軸9とアウタスプライン96の嵌合部94を大
径部97に溝部97a 、 97bを加工したはJば歯
Φである出力歯巾92の谷径とほぼ同様、月つ、同時に
形Il!、=jるとどもに前記連結筒111とスプライ
ン嵌合させ、11つ該スプライン嵌合部95を電子ビー
l\溶接している。本実施例では伝動軸9の出り歯巾9
2に、はずば歯巾を使用しているため噛合い率が人ぎく
、噛合いがなめらかに行なわれ、高負葡高速伝動に適づ
る。
伝動軸9の後側に第3プラネタリギアしット80が段番
ノられ、そのリングギアR3は第2中間伝動軸8の突起
81にフランジ板63を介して結合され、1−1・リノ
11〕3はクラッチC3と連結づる環状突起69を前段
した側E164aと該側壁64aの一端を1<形状部6
4bとし、線側g!64aのR形状品64bより延設さ
れた筒状部64cとからなる出力ドラム64を介しく人
力部である連結筒111と結合され、サンギアS3は勺
ンギI軸61に形成されている1、第3プラネタリt!
ノア t!ツ1−80の後側には、前方に開口する第4
油圧サーボドラムG5がインナレース軸62に固着され
、その外周ツとインプレース軸62の間に環状ピストン
6Gが嵌め込まれてクラッチC3の油圧サーボC−3を
形成するどともにインナレース軸62側にリターンスプ
リング68、外周壁の内側にクラッチ03が装着され、
該クラップC3を介してキ鵞シリアP3と連結されCい
る。第4油圧ザーボドンム65の後側性インナレース軸
62をインナレースとするー=h向クシりヂ「3が設け
られ、その後側にインナレース軸62とメインハウジン
グ130の間にIレーキB4が設GJられ、その後側の
中間支壁160のヒンタサボーi 159外周側とメイ
ンハウジング130の間の環状突起69にピストン70
が嵌め込まれブレーキB4の油圧サーボ3−4を形成し
、ブレーキB4の外周側に等間隔に設けられた溝にリタ
ーンスプリング72が嵌め込まれている。
ノられ、そのリングギアR3は第2中間伝動軸8の突起
81にフランジ板63を介して結合され、1−1・リノ
11〕3はクラッチC3と連結づる環状突起69を前段
した側E164aと該側壁64aの一端を1<形状部6
4bとし、線側g!64aのR形状品64bより延設さ
れた筒状部64cとからなる出力ドラム64を介しく人
力部である連結筒111と結合され、サンギアS3は勺
ンギI軸61に形成されている1、第3プラネタリt!
ノア t!ツ1−80の後側には、前方に開口する第4
油圧サーボドラムG5がインナレース軸62に固着され
、その外周ツとインプレース軸62の間に環状ピストン
6Gが嵌め込まれてクラッチC3の油圧サーボC−3を
形成するどともにインナレース軸62側にリターンスプ
リング68、外周壁の内側にクラッチ03が装着され、
該クラップC3を介してキ鵞シリアP3と連結されCい
る。第4油圧ザーボドンム65の後側性インナレース軸
62をインナレースとするー=h向クシりヂ「3が設け
られ、その後側にインナレース軸62とメインハウジン
グ130の間にIレーキB4が設GJられ、その後側の
中間支壁160のヒンタサボーi 159外周側とメイ
ンハウジング130の間の環状突起69にピストン70
が嵌め込まれブレーキB4の油圧サーボ3−4を形成し
、ブレーキB4の外周側に等間隔に設けられた溝にリタ
ーンスプリング72が嵌め込まれている。
前記トルク」ンバータ室121の側りに差動装置室12
2が設けられ、−7−バードローラベアリング101に
よっ【゛デフノ7レンシャル90が支持され、その後端
に設けられた駆動大歯車91が前記出力歯車92ど歯台
しζいる。
2が設けられ、−7−バードローラベアリング101に
よっ【゛デフノ7レンシャル90が支持され、その後端
に設けられた駆動大歯車91が前記出力歯車92ど歯台
しζいる。
1−フンスミッション300は、車速、ス[1ツトルし
ない)から各摩擦係合狼防の油圧サーボに選択的に出力
する油圧により、各クラッチおよびブレーキの係合ま1
〔は解放が行わ些、前yL4段の変速または後進1段の
変速を行うようになっている。 ゛各りラッチ、ブレー
キ、一方向クラッチおよび−り向ブレーVの作動と達成
される変速段(RANGE)の−例を表1に示ツ。 。
ない)から各摩擦係合狼防の油圧サーボに選択的に出力
する油圧により、各クラッチおよびブレーキの係合ま1
〔は解放が行わ些、前yL4段の変速または後進1段の
変速を行うようになっている。 ゛各りラッチ、ブレー
キ、一方向クラッチおよび−り向ブレーVの作動と達成
される変速段(RANGE)の−例を表1に示ツ。 。
■
、胃
表1
表1において、Oは対応するクラッチ、ブレーキ、一方
向クラッチあるいは一方向ブレーキが係合していること
を示す。但しΔは対応する一h方向クラッチるいは一方
向□ブレーキがエンジンドライブ状態にJ3いでのみ係
合し、エンジンブレーキ状態にa3いては係合しないこ
とを示寸。さらに◎は対応りる一方向りラッヂあるいは
一方向ブレーキが−Lンジンドライブ′状態において係
合しているが、その係合はこれと並列に組込まれたクラ
ッチあるいはプレー−1によって動力の伝達が保証され
ていることから必ずしも必要とされないことを示0 以上出力部に歯車を右りる一実施例について説明しlこ
が、本実施例の入力部と出力部を同き換え、人力部に歯
1口を右づる場合についても同様に本発明の効果を右ゾ
ることは明らかである。
向クラッチあるいは一方向ブレーキが係合していること
を示す。但しΔは対応する一h方向クラッチるいは一方
向□ブレーキがエンジンドライブ状態にJ3いでのみ係
合し、エンジンブレーキ状態にa3いては係合しないこ
とを示寸。さらに◎は対応りる一方向りラッヂあるいは
一方向ブレーキが−Lンジンドライブ′状態において係
合しているが、その係合はこれと並列に組込まれたクラ
ッチあるいはプレー−1によって動力の伝達が保証され
ていることから必ずしも必要とされないことを示0 以上出力部に歯車を右りる一実施例について説明しlこ
が、本実施例の入力部と出力部を同き換え、人力部に歯
1口を右づる場合についても同様に本発明の効果を右ゾ
ることは明らかである。
第1図は本発明の伝動軸を組込んだ断面図、第2図は本
発明の伝動軸の主要部断面図、第3.4図は本発明の伝
動軸にかかる連結筒のi[面図および断面図、第5図は
本発明の伝動軸にがかるガバノドライブギアの断面図、
第6図は本発明の伝動軸にかかる伝動軸の断面図、第7
図は従来の伝動軸の断面図、第8図は従来の伝動軸を組
込んだ2輔式自動変jI機の断面図(・ある。 図中 1・・・人力軸 4・・・第1中間伝動軸 6・
・・変速装置の出力南東 7・・・アンダトライブ装買
の人力南中 8・・・第2中間伝動軸 9・・・伝動軸
1゜・・・変速装置 60・・・アンダドライブ装置
64・・・出力ドラム 81・・・ノランジ状突起
82・・・〕−ツl” 9!i・・・スプライン嵌合部
103、104・・・[]−ラベアリング 10G、
107・・・テーパートローラベアリング111・・・
出力部(連結fl) 111E・・・パーキングギア
112・・・ガバナドライブギア 代即人 (1黒叶ニ 第3図 −163− 第4図 第5図 第6図
発明の伝動軸の主要部断面図、第3.4図は本発明の伝
動軸にかかる連結筒のi[面図および断面図、第5図は
本発明の伝動軸にがかるガバノドライブギアの断面図、
第6図は本発明の伝動軸にかかる伝動軸の断面図、第7
図は従来の伝動軸の断面図、第8図は従来の伝動軸を組
込んだ2輔式自動変jI機の断面図(・ある。 図中 1・・・人力軸 4・・・第1中間伝動軸 6・
・・変速装置の出力南東 7・・・アンダトライブ装買
の人力南中 8・・・第2中間伝動軸 9・・・伝動軸
1゜・・・変速装置 60・・・アンダドライブ装置
64・・・出力ドラム 81・・・ノランジ状突起
82・・・〕−ツl” 9!i・・・スプライン嵌合部
103、104・・・[]−ラベアリング 10G、
107・・・テーパートローラベアリング111・・・
出力部(連結fl) 111E・・・パーキングギア
112・・・ガバナドライブギア 代即人 (1黒叶ニ 第3図 −163− 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)入力部と出力部とをスプライン嵌合するとともに該
スプライン嵌合部を溶接してなる伝動軸。 2)前記溶接は、スプライン嵌合部の外周部でなされて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の伝動
軸。 3)前記出力部は、歯車を有し、該出力部に形成されl
yJ記入ツノ部と嵌合づるスプライン部は前記歯車と大
径のみが異なる歯形を有Jることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の伝動軸。 4)前記歯車は、はすば歯車であることを特徴とする特
許請求の範囲第3項記載の伝動軸。 5)前記入力部は、入力軸ど、該入力軸と連結し、少な
くとも2段の変速段を有するM星歯車機構と、該遊星6
i!I車m横の出力部材と連結し、内周に前記出力部と
嵌合するスプラインを有する変速機構出力部とを有し、 前記出力部は、前記入力軸上にベアリングを介して回転
可能に支持されることを特徴とする特許請求の範囲第4
項記載の伝動軸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119650A JPH0613888B2 (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119650A JPH0613888B2 (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 動力伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263728A true JPS60263728A (ja) | 1985-12-27 |
| JPH0613888B2 JPH0613888B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=14766692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59119650A Expired - Lifetime JPH0613888B2 (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613888B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19718905A1 (de) * | 1997-05-05 | 1998-11-12 | Schaeffler Waelzlager Ohg | Synchronring mit angeschweißten Mitnehmernasen |
| US6016895A (en) * | 1997-04-30 | 2000-01-25 | Ina Walzlager Schaeffler Ohg | Synchronizing device |
| DE10301015A1 (de) * | 2003-01-13 | 2004-07-22 | Luk Lamellen Und Kupplungsbau Beteiligungs Kg | Baueinheit aus einem Bauteil eines Getriebes und aus einem Kupplungskörper |
| WO2009033895A1 (de) * | 2007-09-07 | 2009-03-19 | Schaeffler Kg | Schaltrad für eine synchronisiervorrichtung eines zahnräderwechselgetriebes |
| DE102013217035A1 (de) * | 2013-08-27 | 2015-03-05 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Verfahren zum Zentrieren eines Zentrierteils und Rotationsbauteils |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP59119650A patent/JPH0613888B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6016895A (en) * | 1997-04-30 | 2000-01-25 | Ina Walzlager Schaeffler Ohg | Synchronizing device |
| US6145640A (en) * | 1997-04-30 | 2000-11-14 | Ina Walzlager Schaeffler Ohg | Synchronizing device |
| DE19718905A1 (de) * | 1997-05-05 | 1998-11-12 | Schaeffler Waelzlager Ohg | Synchronring mit angeschweißten Mitnehmernasen |
| DE19718905B4 (de) * | 1997-05-05 | 2005-08-25 | Ina-Schaeffler Kg | Synchronring mit angeschweißten Mitnehmernasen |
| DE10301015A1 (de) * | 2003-01-13 | 2004-07-22 | Luk Lamellen Und Kupplungsbau Beteiligungs Kg | Baueinheit aus einem Bauteil eines Getriebes und aus einem Kupplungskörper |
| WO2009033895A1 (de) * | 2007-09-07 | 2009-03-19 | Schaeffler Kg | Schaltrad für eine synchronisiervorrichtung eines zahnräderwechselgetriebes |
| DE102013217035A1 (de) * | 2013-08-27 | 2015-03-05 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Verfahren zum Zentrieren eines Zentrierteils und Rotationsbauteils |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0613888B2 (ja) | 1994-02-23 |
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