JPS6028731A - 停電保護用電源 - Google Patents
停電保護用電源Info
- Publication number
- JPS6028731A JPS6028731A JP58139102A JP13910283A JPS6028731A JP S6028731 A JPS6028731 A JP S6028731A JP 58139102 A JP58139102 A JP 58139102A JP 13910283 A JP13910283 A JP 13910283A JP S6028731 A JPS6028731 A JP S6028731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- load
- secondary battery
- power source
- normal
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910044991 metal oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000004706 metal oxides Chemical class 0.000 description 1
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Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、停電が生じたときにおいても制血1装置など
の負荷を電力付勢し続けることができるよう(・Cした
停電保護用電源1(四する。
の負荷を電力付勢し続けることができるよう(・Cした
停電保護用電源1(四する。
背景技術
たとtげi!J場などの舞台用記憶調光装置では、′@
劇など1で使用するさまさ1な場面の照明の明るさが記
憶されている。劇場が改修工事などで、たとえば2力月
〜半年程変も停電状態となる場合がある。このような期
間中ICも、記憶されている内容が消去してし塘わない
でP〈ことが望まれる。
劇など1で使用するさまさ1な場面の照明の明るさが記
憶されている。劇場が改修工事などで、たとえば2力月
〜半年程変も停電状態となる場合がある。このような期
間中ICも、記憶されている内容が消去してし塘わない
でP〈ことが望まれる。
停電、保護のためには、従来からニッケルカドミウム電
池などのような2次電池が用いられる。このような2次
電池は、平常時に充電され、したがって長期間1Cわた
り交換する区要なく、使用することができる。このよう
な2次電池の問題は、停電時に負荷をけ勢することが可
能な期間が・罵いことである。したがって、前述のよう
に長期間にわたり停電状態が続く場合には、2次電?1
kvcよる負荷の付勢t−i笑に行なうことができない
。
池などのような2次電池が用いられる。このような2次
電池は、平常時に充電され、したがって長期間1Cわた
り交換する区要なく、使用することができる。このよう
な2次電池の問題は、停電時に負荷をけ勢することが可
能な期間が・罵いことである。したがって、前述のよう
に長期間にわたり停電状態が続く場合には、2次電?1
kvcよる負荷の付勢t−i笑に行なうことができない
。
目 的
本発明の目的は、停電が長期間にわたっても、負荷を付
勢し続けることができるようにした停電。
勢し続けることができるようにした停電。
保護用電源を提供することである。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の電気回路図である。停電
を生じることのある平常時に用いられる電源1からの電
力は、ライン2を介して負荷3を付勢する。この負荷3
は、電源1の停電時にはそのIま消勢されてもよい制御
回路などである。
を生じることのある平常時に用いられる電源1からの電
力は、ライン2を介して負荷3を付勢する。この負荷3
は、電源1の停電時にはそのIま消勢されてもよい制御
回路などである。
電源1の停電時に電力付勢し続けなければならない制御
回路などのもう1つの負荷4は、ライン2から負荷4
IC一方向に電力を導くダイオード5を介して、電力付
勢される。ライン27)・らの電力は、ダイオード6か
ら電流制限抵抗7を介して、ニッケルカドミウム′峨池
などの2次電池8を充電する。この2次電池8からの出
力は、ダイオード9〃・らライン10を介して負荷4を
電力付勢する。
回路などのもう1つの負荷4は、ライン2から負荷4
IC一方向に電力を導くダイオード5を介して、電力付
勢される。ライン27)・らの電力は、ダイオード6か
ら電流制限抵抗7を介して、ニッケルカドミウム′峨池
などの2次電池8を充電する。この2次電池8からの出
力は、ダイオード9〃・らライン10を介して負荷4を
電力付勢する。
ライン10には、1次電池11からダイオード12を介
して電力が供給されることができる。
して電力が供給されることができる。
平常電源1が停電を生じていない平常時においては、負
荷8,4が平常電源1カ・らの電力1cよって付勢され
るとともに、その平常電源1の電力によって2次電池8
が充電される。このとき1次マL池11からのζi力は
、負荷4vこ供給されることかない。
荷8,4が平常電源1カ・らの電力1cよって付勢され
るとともに、その平常電源1の電力によって2次電池8
が充電される。このとき1次マL池11からのζi力は
、負荷4vこ供給されることかない。
第2図を参照して、時刻【0において平常電源1が停電
、したときを想定する。平常電源1の停電によって負荷
3は消勢される。2次電池8の出力電圧は、参照符e2
で示されるように比較的高く、これによって2次電池8
からの電力1はダイオード9からライン10を経て、負
荷4Vc供給され、負荷4がいわばバックアップされる
。2次電池8の使用によって、その出力電圧が上下して
いき、時刻【1に2いて1次電池11の出力電子e1禾
満となると、時刻【1〜【3に2いて1次電池11によ
って負荷4が電力付勢される。負if 4を正常な動作
をさせるIcl1J要なライン10の電圧は、参照符V
lで示されている。
、したときを想定する。平常電源1の停電によって負荷
3は消勢される。2次電池8の出力電圧は、参照符e2
で示されるように比較的高く、これによって2次電池8
からの電力1はダイオード9からライン10を経て、負
荷4Vc供給され、負荷4がいわばバックアップされる
。2次電池8の使用によって、その出力電圧が上下して
いき、時刻【1に2いて1次電池11の出力電子e1禾
満となると、時刻【1〜【3に2いて1次電池11によ
って負荷4が電力付勢される。負if 4を正常な動作
をさせるIcl1J要なライン10の電圧は、参照符V
lで示されている。
上述の実施例では、1次電池11が設けられているので
、2次電池8の使用のみではその2次電池8の出力電圧
がVIKまで低下する時刻t2までしか負荷4全動作さ
せることかできないけれども、本発明に従えば時刻t2
以降の時刻【3−Fで長期間にわたって負荷4を動作さ
せることが可能になる。
、2次電池8の使用のみではその2次電池8の出力電圧
がVIKまで低下する時刻t2までしか負荷4全動作さ
せることかできないけれども、本発明に従えば時刻t2
以降の時刻【3−Fで長期間にわたって負荷4を動作さ
せることが可能になる。
時刻t3以前において平常電源1が復帰すると、2次電
池8は再び充電され再使用が可能となる。
池8は再び充電され再使用が可能となる。
負荷4は、たとえば相補形金属酸化膜半導体集積回路な
どによって実現されるメモリであってもよく、このよう
な回路は微小電流しか消費せず、1次電/’、Ill
11 Kよろけ勢期間を長期間とすることができる。
どによって実現されるメモリであってもよく、このよう
な回路は微小電流しか消費せず、1次電/’、Ill
11 Kよろけ勢期間を長期間とすることができる。
負荷4を2次電池8によってまず電力付勢し、ライ?
1 次t 池11によって付勢するために用いられてい
るダイオード9.12に代えて、他の構成を有する切替
え手段が用いられてもよい。
1 次t 池11によって付勢するために用いられてい
るダイオード9.12に代えて、他の構成を有する切替
え手段が用いられてもよい。
効 果
以上のように本発明によれば、平常時に用いられる電源
が停電していないときl/cは2次電池が充電されてお
り、その平常電源が停電したとき(では、まず2次電池
の電力によって負荷が付勢され、その後に1次電池によ
って負荷が引続いて付勢されるようにしたので、長期間
にわたって負荷を動作し続けることが可能となる。
が停電していないときl/cは2次電池が充電されてお
り、その平常電源が停電したとき(では、まず2次電池
の電力によって負荷が付勢され、その後に1次電池によ
って負荷が引続いて付勢されるようにしたので、長期間
にわたって負荷を動作し続けることが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の電気回路図、第2図はその
動作を説明するための波形1閣である。 1・・・平常電源、3.4・・・負荷、5,6,9.1
2・・・ダイオード、8・・・2次電池、11・・弓次
市1也代理人 弁理士 西教圭一部
動作を説明するための波形1閣である。 1・・・平常電源、3.4・・・負荷、5,6,9.1
2・・・ダイオード、8・・・2次電池、11・・弓次
市1也代理人 弁理士 西教圭一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 停電を生じることのある平常時に用いられる電源と、 @記平常電源からの電力を負荷に一方向に導くダイオー
ドと、 曲記平常軍源によって充電され、負荷を付勢する2次電
池と、 1次電1池と、 前記平常電源の停電時に2次電池からの電力を負荷に導
き、その2次電池の出力が予め定める値未満に低下した
とき1次電池からの電力を負荷に切替えて導く切替え手
段とを含むことを特徴とする停電(呆護用電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139102A JPS6028731A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 停電保護用電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139102A JPS6028731A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 停電保護用電源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028731A true JPS6028731A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15237527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139102A Pending JPS6028731A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 停電保護用電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100142A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-09 | 松下電工株式会社 | 太陽電池応用機器の電源回路 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP58139102A patent/JPS6028731A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100142A (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-09 | 松下電工株式会社 | 太陽電池応用機器の電源回路 |
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