JPS6030432B2 - 蒸発圧力制御弁 - Google Patents
蒸発圧力制御弁Info
- Publication number
- JPS6030432B2 JPS6030432B2 JP52150137A JP15013777A JPS6030432B2 JP S6030432 B2 JPS6030432 B2 JP S6030432B2 JP 52150137 A JP52150137 A JP 52150137A JP 15013777 A JP15013777 A JP 15013777A JP S6030432 B2 JPS6030432 B2 JP S6030432B2
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- JP
- Japan
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- pressure
- valve
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Links
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- 230000008020 evaporation Effects 0.000 title claims description 16
- 239000004071 soot Substances 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B41/00—Fluid-circulation arrangements
- F25B41/20—Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves
- F25B41/22—Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves between evaporator and compressor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は蒸発器内の蒸発圧力を常に一定圧に保つため
に用いられる蒸発圧力制御弁の改良に関するものである
。
に用いられる蒸発圧力制御弁の改良に関するものである
。
パイロット式の蒸発圧力制御弁は、第1図に示すように
、ケースー内に配され、上流側(一次圧力側)Aと下流
側(三次圧力側)Bとを仕切るシリンダ2内には、主弁
3が摺動自在に鉄挿され、シリンダ2に形成の孔4と主
弁3の孔5とより形成される主通路の閉口面積(流体通
路中)で通過する冷媒量が制御されている。
、ケースー内に配され、上流側(一次圧力側)Aと下流
側(三次圧力側)Bとを仕切るシリンダ2内には、主弁
3が摺動自在に鉄挿され、シリンダ2に形成の孔4と主
弁3の孔5とより形成される主通路の閉口面積(流体通
路中)で通過する冷媒量が制御されている。
主弁3とシリンダ2とより成る二次圧力室7は、主弁3
に形成の逃し孔8を介して下流側Bに蓮通され、またパ
イロット通路9を介して上流側(一次圧力側)Aへ運通
し、そのパイロット通路9にはパイロット弁10が設け
られ、該パイロット弁10は圧力検出部であるダイヤフ
ラム11に固装され、上流側Aの圧力(蒸発圧力)がケ
ースの孔13を通りダイヤフラム11を介して基準圧力
室12内の不活性ガスを圧縮することで変位させられ、
パイロット通路9に設けられたパイロット孔9aを開閉
動作し、二次圧力室7にパイロット弁10からの指令さ
れた圧力を供給している。
に形成の逃し孔8を介して下流側Bに蓮通され、またパ
イロット通路9を介して上流側(一次圧力側)Aへ運通
し、そのパイロット通路9にはパイロット弁10が設け
られ、該パイロット弁10は圧力検出部であるダイヤフ
ラム11に固装され、上流側Aの圧力(蒸発圧力)がケ
ースの孔13を通りダイヤフラム11を介して基準圧力
室12内の不活性ガスを圧縮することで変位させられ、
パイロット通路9に設けられたパイロット孔9aを開閉
動作し、二次圧力室7にパイロット弁10からの指令さ
れた圧力を供給している。
従って、この二次圧力室7の圧力と下流(三次圧力)側
Bの圧力との差により生じる下流方向への力とスプリン
グ6との力の均衡により、その位置が決定され、主導路
の閉口面積(流体通路中)が決定される。このような蒸
発圧力制御部において、熱負荷が小さく主弁が左方動し
主通路が閉じられるようになると、主弁3に形成のオイ
ルブリード孔14が第2図に示すようにシリンダ5の孔
4に蓮適するようになり、この孔4を通って一次圧力側
Aの冷媒の小量が三次圧力側(コンブレッサの吸入側)
Bに流れるようにされ、コンブレッサの駆動に支障をき
たさないようにしている。
Bの圧力との差により生じる下流方向への力とスプリン
グ6との力の均衡により、その位置が決定され、主導路
の閉口面積(流体通路中)が決定される。このような蒸
発圧力制御部において、熱負荷が小さく主弁が左方動し
主通路が閉じられるようになると、主弁3に形成のオイ
ルブリード孔14が第2図に示すようにシリンダ5の孔
4に蓮適するようになり、この孔4を通って一次圧力側
Aの冷媒の小量が三次圧力側(コンブレッサの吸入側)
Bに流れるようにされ、コンブレッサの駆動に支障をき
たさないようにしている。
しかしながら、このオイルブリード孔14は固定孔であ
るところから、この径が問題であり、例えばコンブレッ
サの低速回転時にあわせてオイルブリード量を決定する
と、低速時には第3図に示すような特性を得ることがで
き、主弁3の全閉時(主通路の全閉)においても、三次
圧は三次圧の好ましい下限P,より以上であり、満足す
べき状態である。
るところから、この径が問題であり、例えばコンブレッ
サの低速回転時にあわせてオイルブリード量を決定する
と、低速時には第3図に示すような特性を得ることがで
き、主弁3の全閉時(主通路の全閉)においても、三次
圧は三次圧の好ましい下限P,より以上であり、満足す
べき状態である。
しかし、高速回転時にあっては、主弁3が移動し主通路
が閉じられてオイルブリード孔14が開かれ冷煤が一次
圧力側Aから三次圧力側Bへ流れても、コンブレツサの
高回転で三次圧力側Bの三次圧は第4図に示す三次圧の
好ましい下限P,より下まわってしまいコンブレッサへ
必要最小限の冷煤の流れも得られなくなり、コンブレッ
サの潤滑不良が生じ、コンブレッサの駆動に支障をきた
すようになる。
が閉じられてオイルブリード孔14が開かれ冷煤が一次
圧力側Aから三次圧力側Bへ流れても、コンブレツサの
高回転で三次圧力側Bの三次圧は第4図に示す三次圧の
好ましい下限P,より下まわってしまいコンブレッサへ
必要最小限の冷煤の流れも得られなくなり、コンブレッ
サの潤滑不良が生じ、コンブレッサの駆動に支障をきた
すようになる。
そこで、オイルブリード孔14の径はコンブレッサの高
速回転時に大で低速回転時に小が好ましZいが、大きく
設定すると、低速回転時にオイルプリード孔14から流
れ出る量で蒸発圧力(一宇圧力)が下がるようになるこ
とが発生し、ェバポレータが凍結するようになり、蒸発
圧力制御弁を設けた効果が失われるようになる。
速回転時に大で低速回転時に小が好ましZいが、大きく
設定すると、低速回転時にオイルプリード孔14から流
れ出る量で蒸発圧力(一宇圧力)が下がるようになるこ
とが発生し、ェバポレータが凍結するようになり、蒸発
圧力制御弁を設けた効果が失われるようになる。
このため、この発明はコンブレッサの低速回転時にあわ
せてオイルブリード孔14の径を設定し、そして高速回
転時には主通路を開けて一次圧力側Aから三次圧力側B
へ流れる冷媒量を拡大するようにしたものであり、その
構成は、シリンダ2に一次圧力側Aと二次圧力室7とを
蓮適する通路15を設け、該通路15に所定の圧力差に
応動して開閉される弁16を設け、二次圧力室7が三次
圧力の好ましい下限P,に近ずく地点で弁16が開いて
一次圧力側Aから一次圧力を二次圧力室7へ流し、二次
圧力室7の圧力を高め、もって主弁3を左方勤し、主通
路から一次圧力側Aの冷煤を三次圧力側Bへ流して高速
回転時における冷媒量不足をなくし、三次圧力の低下を
防ぎコンブレッサの不具合を防ぐようにしたものである
。
せてオイルブリード孔14の径を設定し、そして高速回
転時には主通路を開けて一次圧力側Aから三次圧力側B
へ流れる冷媒量を拡大するようにしたものであり、その
構成は、シリンダ2に一次圧力側Aと二次圧力室7とを
蓮適する通路15を設け、該通路15に所定の圧力差に
応動して開閉される弁16を設け、二次圧力室7が三次
圧力の好ましい下限P,に近ずく地点で弁16が開いて
一次圧力側Aから一次圧力を二次圧力室7へ流し、二次
圧力室7の圧力を高め、もって主弁3を左方勤し、主通
路から一次圧力側Aの冷煤を三次圧力側Bへ流して高速
回転時における冷媒量不足をなくし、三次圧力の低下を
防ぎコンブレッサの不具合を防ぐようにしたものである
。
以下、この発明の実施例を図面により説明する。
第5図において、この発明の実施例が示され、従来のパ
イロット式蒸発圧力制御弁と同一の構造において、シリ
ンダ2一次圧力(蒸発圧力)側Aと二次圧力室7との間
を蓬適する孔15を開け、この孔15に両室の圧力差に
より応動して開閉する弁16を設けている。
イロット式蒸発圧力制御弁と同一の構造において、シリ
ンダ2一次圧力(蒸発圧力)側Aと二次圧力室7との間
を蓬適する孔15を開け、この孔15に両室の圧力差に
より応動して開閉する弁16を設けている。
この弁16は一次圧力側Aから二次圧力室7へ流れるよ
うに設けられた構造で、弁16は孔15の二次圧力室7
側の閉口端に着座され、孔15を挿適するロッド16a
で−次圧力側Aへ突出し、その突出端とシリンダ2との
間に介在のスプリング16bで弁16を付勢している。
この弁16の開閉動作は、コンブレッサが高速回転し、
しかも熱負荷が低い時には、主弁3は左方勤し、主通路
を閉じており、オイルブリード孔14は閉口するように
なるが、これから流れ出る冷煤量では不足がちとなり、
三次圧力側の三次圧の低下となり、この三次圧の低下に
伴って逃し孔8を介して二次圧力室7内の圧力も低下し
、その二次圧が三次圧力側の好ましい下限P,付近に近
ず〈ようになると、一次圧と二次圧との圧力差△Pが所
定圧となり、弁16はスプリング16bに抗して移動し
開かれ、孔15から一次圧力側Aから一次圧が二次圧力
室7内へ流れるようになる。
うに設けられた構造で、弁16は孔15の二次圧力室7
側の閉口端に着座され、孔15を挿適するロッド16a
で−次圧力側Aへ突出し、その突出端とシリンダ2との
間に介在のスプリング16bで弁16を付勢している。
この弁16の開閉動作は、コンブレッサが高速回転し、
しかも熱負荷が低い時には、主弁3は左方勤し、主通路
を閉じており、オイルブリード孔14は閉口するように
なるが、これから流れ出る冷煤量では不足がちとなり、
三次圧力側の三次圧の低下となり、この三次圧の低下に
伴って逃し孔8を介して二次圧力室7内の圧力も低下し
、その二次圧が三次圧力側の好ましい下限P,付近に近
ず〈ようになると、一次圧と二次圧との圧力差△Pが所
定圧となり、弁16はスプリング16bに抗して移動し
開かれ、孔15から一次圧力側Aから一次圧が二次圧力
室7内へ流れるようになる。
そこで、二次圧力室7内の圧力は高まり、主弁3を左方
へ押圧し移動させる。これにより、主通路(シリンダ2
の孔4と主弁3の孔5とよりなる)が図示のように少し
開かれて蓮適するようになり、一次圧は主通路を通って
三次圧力側Bへ流れるようになり、この主題路からの流
量で必要とする最少限度の量を確保することが可能とな
る。それゆえ三次圧もまた三次圧の好ましい下限P,を
維持するようになり、三次圧の上昇はコンブレッサの駆
動の不具合の発生を防ぐようになる。このような特性は
第6図に示されており、低負荷時において主通路は少し
開かれ、二次圧及び三次圧は三次圧の好ましい下限P,
の付近にある。
へ押圧し移動させる。これにより、主通路(シリンダ2
の孔4と主弁3の孔5とよりなる)が図示のように少し
開かれて蓮適するようになり、一次圧は主通路を通って
三次圧力側Bへ流れるようになり、この主題路からの流
量で必要とする最少限度の量を確保することが可能とな
る。それゆえ三次圧もまた三次圧の好ましい下限P,を
維持するようになり、三次圧の上昇はコンブレッサの駆
動の不具合の発生を防ぐようになる。このような特性は
第6図に示されており、低負荷時において主通路は少し
開かれ、二次圧及び三次圧は三次圧の好ましい下限P,
の付近にある。
前述の説明はコンブレッサが高速回転時において熱負荷
が低い状態において弁16の開閉を説明したが、コンブ
レツサが低回転時には、三次圧力側Bの圧力も三次圧力
側の孔ましい下限P,より高い圧力が保たれており、従
って一次圧と二次圧の圧力差は開弁所定圧より小さく、
弁16は閉じられ孔15を介しての流入はなく、従釆と
同様な第3図に示す特性で制御が行なわれる。弁16の
開閉を決定する圧力差は、スプリング16bの力により
決定され、このスプリング16bの力を適宜に選定する
ことで高速回転低負荷時のオイルブリード用の主通路の
開聞を調節することができるものである。
が低い状態において弁16の開閉を説明したが、コンブ
レツサが低回転時には、三次圧力側Bの圧力も三次圧力
側の孔ましい下限P,より高い圧力が保たれており、従
って一次圧と二次圧の圧力差は開弁所定圧より小さく、
弁16は閉じられ孔15を介しての流入はなく、従釆と
同様な第3図に示す特性で制御が行なわれる。弁16の
開閉を決定する圧力差は、スプリング16bの力により
決定され、このスプリング16bの力を適宜に選定する
ことで高速回転低負荷時のオイルブリード用の主通路の
開聞を調節することができるものである。
以上、この発明の実施例を説明したが、説明の重復をさ
げるため、従来例(第1図)と同一の部分は同一の番号
を付して説明を省略した。
げるため、従来例(第1図)と同一の部分は同一の番号
を付して説明を省略した。
この発明は上述のように、パイロット式の蒸発圧力制御
弁にあっては、シリンダに一次圧力側と二次圧力室とを
蓮適する通路を設け、該通路に圧力差に応道して開閉さ
れる弁を設けて、所定圧力差になった時に弁が開いて−
次側が二次圧力室へ圧力が流入されるようにして、二次
圧力室内の圧力を上昇させ、もって主弁を動かして主通
路を少し開け、この主題路から冷煤を一次圧力側から三
次圧力側へ流し、これで流出量を増大し、高速回転低熱
負荷時のオイルブリード量を確保することができるもの
である。
弁にあっては、シリンダに一次圧力側と二次圧力室とを
蓮適する通路を設け、該通路に圧力差に応道して開閉さ
れる弁を設けて、所定圧力差になった時に弁が開いて−
次側が二次圧力室へ圧力が流入されるようにして、二次
圧力室内の圧力を上昇させ、もって主弁を動かして主通
路を少し開け、この主題路から冷煤を一次圧力側から三
次圧力側へ流し、これで流出量を増大し、高速回転低熱
負荷時のオイルブリード量を確保することができるもの
である。
第1図は従来のパイロット式の蒸発圧力制御弁の断面図
、第2図は同上要部の拡大断面図、第3図は同上のコン
ブレッサ低速回転時の特性線図、第4図は同上のコンブ
レッサ高速回転時の特性線図、第5図はこの発明の要部
拡大断面図、第6図はこの発明の特性線図である。 2・・・・・・シリンダ、3・・・・・・主弁、7・・
・・・・二次圧力室、15・…・・孔、16・・・・・
・弁。 第2図第3図 第5図 図 舷 第4図 第6図
、第2図は同上要部の拡大断面図、第3図は同上のコン
ブレッサ低速回転時の特性線図、第4図は同上のコンブ
レッサ高速回転時の特性線図、第5図はこの発明の要部
拡大断面図、第6図はこの発明の特性線図である。 2・・・・・・シリンダ、3・・・・・・主弁、7・・
・・・・二次圧力室、15・…・・孔、16・・・・・
・弁。 第2図第3図 第5図 図 舷 第4図 第6図
Claims (1)
- 1 蒸発器内の圧力によりパイロツト弁が動かされ、こ
のパイロツト弁からの指令された圧力で主弁を一次圧力
側と三次圧力側を仕切るシリンダ内で動かして主通路の
開度を調節し蒸発圧力を調整するようにした蒸発圧力制
御弁において、前記シリンダに一次圧力側と二次圧力室
とを連通する通路を設け、該通路に圧力差を応動して開
閉される弁を設けて、所定圧力差になつた時に弁が開い
て一次側が二次圧力室へ圧力が流入されるようにした蒸
発圧力制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52150137A JPS6030432B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 蒸発圧力制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52150137A JPS6030432B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 蒸発圧力制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5482752A JPS5482752A (en) | 1979-07-02 |
| JPS6030432B2 true JPS6030432B2 (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=15490288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52150137A Expired JPS6030432B2 (ja) | 1977-12-14 | 1977-12-14 | 蒸発圧力制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030432B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102147693B1 (ko) * | 2016-10-28 | 2020-08-25 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 공기 조화기 |
-
1977
- 1977-12-14 JP JP52150137A patent/JPS6030432B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5482752A (en) | 1979-07-02 |
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