JPS6031254A - マスク板の成形方法 - Google Patents
マスク板の成形方法Info
- Publication number
- JPS6031254A JPS6031254A JP58139883A JP13988383A JPS6031254A JP S6031254 A JPS6031254 A JP S6031254A JP 58139883 A JP58139883 A JP 58139883A JP 13988383 A JP13988383 A JP 13988383A JP S6031254 A JPS6031254 A JP S6031254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plated
- plating
- plate
- mask plate
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/01—Manufacture or treatment
- H10W70/04—Manufacture or treatment of leadframes
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 技術分野
この発明は、複雑な形状や凹凸のあるメッキ対象物に対
応することが容易で且つマスク性を更に同上させたマス
ク板、特にメッキ物のメッキ対象面に微小サイズのメッ
キを施すに好適な微小部分メッキ装置マスク板の成形方
法に関する。
応することが容易で且つマスク性を更に同上させたマス
ク板、特にメッキ物のメッキ対象面に微小サイズのメッ
キを施すに好適な微小部分メッキ装置マスク板の成形方
法に関する。
仲) 従来技術及びその問題点
従来のマスク板にあっては、メッキ対象物の形状の複雑
さが増すにつれて又そのメッキ部位のサイズが小さくな
るにつれてマスク板加工の困難さが増すことになり、特
にメッキ対象物がlCリードフレームの場合、金その他
の貴金属の消費をなるべく抑えて省資源化を図るために
メッキ部位が微小サイズとなる傾向があり、そのため種
々の対策が講じられているO 例えば特開昭58−15244号公報に開示されている
マスク板は第1図で示すようにマスク板10表面1a側
に、プレート状のメッキ対象物2〔以下の説明に於ては
ICIJ−ドフレームを1メツキ対象物」の例として説
明する〕の各リードビンの先端部分3をメッキ部位Xと
して把握し、このメッキ部位Xに相応する位置・サイズ
のメッキ0.流路4をアイランド部5に対応するマスク
部6を残してその周囲に凹設し、該メッキ液流路4内に
メッキ液の供給口Tと排出口8を凹設し、そしてプレー
ト状のアノード9を底面に一様に設けたものとし℃いる
。このマスク板1の場合メッキに際しては、ノズル〔図
示せず〕から供給口Tに供給されたメッキ液はメッキ液
流路4内に光溝し排出口8よりメッキボックス〔図示せ
ず〕へ排出・回収され、供給口Iより排出口8にかけて
メッキ液流路4内をメッキ液が流れる間にマスク板10
表面1a側に当接されているICリードフレーム2の各
リードビンの先端部分3のみに触れ貴金属メッキが施さ
れることになる。
さが増すにつれて又そのメッキ部位のサイズが小さくな
るにつれてマスク板加工の困難さが増すことになり、特
にメッキ対象物がlCリードフレームの場合、金その他
の貴金属の消費をなるべく抑えて省資源化を図るために
メッキ部位が微小サイズとなる傾向があり、そのため種
々の対策が講じられているO 例えば特開昭58−15244号公報に開示されている
マスク板は第1図で示すようにマスク板10表面1a側
に、プレート状のメッキ対象物2〔以下の説明に於ては
ICIJ−ドフレームを1メツキ対象物」の例として説
明する〕の各リードビンの先端部分3をメッキ部位Xと
して把握し、このメッキ部位Xに相応する位置・サイズ
のメッキ0.流路4をアイランド部5に対応するマスク
部6を残してその周囲に凹設し、該メッキ液流路4内に
メッキ液の供給口Tと排出口8を凹設し、そしてプレー
ト状のアノード9を底面に一様に設けたものとし℃いる
。このマスク板1の場合メッキに際しては、ノズル〔図
示せず〕から供給口Tに供給されたメッキ液はメッキ液
流路4内に光溝し排出口8よりメッキボックス〔図示せ
ず〕へ排出・回収され、供給口Iより排出口8にかけて
メッキ液流路4内をメッキ液が流れる間にマスク板10
表面1a側に当接されているICリードフレーム2の各
リードビンの先端部分3のみに触れ貴金属メッキが施さ
れることになる。
しかしながら、このような従来のマスク板1にあっては
、メッキ対象面のメッキ部位〔各リードビ/の先端部分
3〕が一様にメッキされることと7jっていたため、そ
れ以上のメッキ部位の微小変化に応じ切れない嫌いがあ
り、例えばICリードフレーム2のボンディングする部
分、即ち各リードビンの先端部分3内の更に微小部位、
にのみメッキしたい場合前記従来のようなマスク板1で
は、対応が困難であり又メッキ対象物2のメッキ対象面
10に凹凸がある場合はマスク機tiBを十分に発揮す
るのが余計難しいものである。
、メッキ対象面のメッキ部位〔各リードビ/の先端部分
3〕が一様にメッキされることと7jっていたため、そ
れ以上のメッキ部位の微小変化に応じ切れない嫌いがあ
り、例えばICリードフレーム2のボンディングする部
分、即ち各リードビンの先端部分3内の更に微小部位、
にのみメッキしたい場合前記従来のようなマスク板1で
は、対応が困難であり又メッキ対象物2のメッキ対象面
10に凹凸がある場合はマスク機tiBを十分に発揮す
るのが余計難しいものである。
(ハ)発明の目的
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、メッキ対象物の形状の複雑さの程度にかかわ
らず又、メッキ対象面に凹凸がある場合にでも極めて容
易に対応でき且つ微小部位へのメッキに際してもマスク
性を更に向上させることのできるマスク板の成形方法を
提供することを目的とし℃いる。
たもので、メッキ対象物の形状の複雑さの程度にかかわ
らず又、メッキ対象面に凹凸がある場合にでも極めて容
易に対応でき且つ微小部位へのメッキに際してもマスク
性を更に向上させることのできるマスク板の成形方法を
提供することを目的とし℃いる。
に)発明の構成
この発明のマスク板の成形方法は上記の目的を達成する
ため、その構成を樹脂板を加熱−軟化し、樹脂板にメッ
キ対象物を、そのメッキ対象面を樹脂板側に向けて載置
・押圧し、メッキ対象物の形状を転写して樹脂板にこの
形状に相応する凹部を形成し次いで、メッキ対象面のメ
ッキ部位と相応する凹部内の位置。
ため、その構成を樹脂板を加熱−軟化し、樹脂板にメッ
キ対象物を、そのメッキ対象面を樹脂板側に向けて載置
・押圧し、メッキ対象物の形状を転写して樹脂板にこの
形状に相応する凹部を形成し次いで、メッキ対象面のメ
ッキ部位と相応する凹部内の位置。
にメッキ液の供給孔な開化するものとしている。
(ホ)実論例
以下この発明を第2図〜第6図を参照して説明する。
まずこの発明では、マスク板1の水利となる樹脂板20
を用意して加熱・軟化するものである。樹脂板20の材
質としてはエポキシ樹脂、エポキシ樹脂にグラスファイ
バーに混入したもの、ベークライト等を採用することが
でき、その厚さナイスとしてはメッキ対象物2〔図示の
例では1elJ−ドクレーム〕の厚さにもよるが7.C
るべく薄い方が、アノードとカソード間の距離を短かく
する上で好ましい。
を用意して加熱・軟化するものである。樹脂板20の材
質としてはエポキシ樹脂、エポキシ樹脂にグラスファイ
バーに混入したもの、ベークライト等を採用することが
でき、その厚さナイスとしてはメッキ対象物2〔図示の
例では1elJ−ドクレーム〕の厚さにもよるが7.C
るべく薄い方が、アノードとカソード間の距離を短かく
する上で好ましい。
このよう1↓樹脂板20を加熱・軟化するには種々の手
段を利用することができるが図示の例では、上ド一対の
熱圧着板21.22¥採用している。
段を利用することができるが図示の例では、上ド一対の
熱圧着板21.22¥採用している。
次に樹11旨板20に1cIJ−ドフンーム2を載置・
押圧するのであるが、その際I Cリードフレーム2の
メッキ対象面10を第3図(at +bl 中でF向き
にし、11脂板20の上面z3へ載置することとし、上
F一対の熱圧着板i1.22を利用して圧着することに
よりlCリードフレーム2の形状を転写して樹脂板20
の上面23に前記形状に相応する凹部24を形成するも
のである□ 「メッキ対象物」の形状とは平面形状、立体形状、全体
形状、部分形状更にはメッキ対象面10の凹凸面形状等
を含む広概念のものであり、「メッキ対象物」として図
示されたI CIJ−ドフレーム2の場合、短冊状の全
体平面形状、リードビン部分25、アイランド部分5、
アイランド部分支持用の部分26、桟の部分27等が呈
するパターン及び凹凸形状等がそのまま樹脂板20の上
面に転写されて四部24を形成するものである。
押圧するのであるが、その際I Cリードフレーム2の
メッキ対象面10を第3図(at +bl 中でF向き
にし、11脂板20の上面z3へ載置することとし、上
F一対の熱圧着板i1.22を利用して圧着することに
よりlCリードフレーム2の形状を転写して樹脂板20
の上面23に前記形状に相応する凹部24を形成するも
のである□ 「メッキ対象物」の形状とは平面形状、立体形状、全体
形状、部分形状更にはメッキ対象面10の凹凸面形状等
を含む広概念のものであり、「メッキ対象物」として図
示されたI CIJ−ドフレーム2の場合、短冊状の全
体平面形状、リードビン部分25、アイランド部分5、
アイランド部分支持用の部分26、桟の部分27等が呈
するパターン及び凹凸形状等がそのまま樹脂板20の上
面に転写されて四部24を形成するものである。
このよ5な凹部24の呆さt、はICリードフレーム2
の厚さtlに対しt1≧t、の関係を保つことが好まし
い。又凹部24の幅ナイスはtCリードフレーム2を転
写することによって得られろサイズに相応するが、転写
後1elJ−ド) l/ J!% 2を1η1脂板ノ0
より外し易くするため更にこのマスク板1を実際に微小
部分メッキに1史用する1祭、メッキ対象物2を凹部2
4内ヘセノトし易すくするため、ICリードフレーム2
Vcメツキ、コーティングその他の手段で゛若干の厚み
、例えば0.004〜0.1 m、、なつけておくこと
が屋ま1.<、加えて離型剤を予めh11シて!、5く
ことも好ましいものである。
の厚さtlに対しt1≧t、の関係を保つことが好まし
い。又凹部24の幅ナイスはtCリードフレーム2を転
写することによって得られろサイズに相応するが、転写
後1elJ−ド) l/ J!% 2を1η1脂板ノ0
より外し易くするため更にこのマスク板1を実際に微小
部分メッキに1史用する1祭、メッキ対象物2を凹部2
4内ヘセノトし易すくするため、ICリードフレーム2
Vcメツキ、コーティングその他の手段で゛若干の厚み
、例えば0.004〜0.1 m、、なつけておくこと
が屋ま1.<、加えて離型剤を予めh11シて!、5く
ことも好ましいものである。
「転写」に際」、ては樹脂板lOの材質、メッキ対象物
lの厚さや形状等により押圧力、抑圧時1141、加熱
@1現、加熱時間等を適宜調整するものである。
lの厚さや形状等により押圧力、抑圧時1141、加熱
@1現、加熱時間等を適宜調整するものである。
樹脂板20に四部24が転写形成されfc後、適宜の冷
却ft施し凹部Z4の状態を安定したものにし、この四
部24内の位eにメッキδyAの供給孔2Bを4械加工
するものである。
却ft施し凹部Z4の状態を安定したものにし、この四
部24内の位eにメッキδyAの供給孔2Bを4械加工
するものである。
図示の例では、lCリードフレーム2のり−ドビン部分
25の各先端におけろワイヤーボンダインクが施される
予定の部位29に相応させた四部24内の位It VC
微小径の供給化2Bが形成されている。尚リードビン部
分25の各先端はワイヤーボンディング処理に備えて予
めコイニング加工が施されており、その表面が平滑に押
圧されているので、その分四部24内にあって対応部分
が若干盛り上る状態で転写されることになり、1中30
で示したこの盛り上り部にMil記供給孔28が形成さ
れるものである。この供給孔2Bは、上記部位29即ら
ワイヤーボンディングに必要な最小限の範囲に開孔され
れば良く、そして樹脂板20の裏面側にテーパ状のメッ
キ液噴射用の開口31を形成してこれと導通ずるもので
ある。
25の各先端におけろワイヤーボンダインクが施される
予定の部位29に相応させた四部24内の位It VC
微小径の供給化2Bが形成されている。尚リードビン部
分25の各先端はワイヤーボンディング処理に備えて予
めコイニング加工が施されており、その表面が平滑に押
圧されているので、その分四部24内にあって対応部分
が若干盛り上る状態で転写されることになり、1中30
で示したこの盛り上り部にMil記供給孔28が形成さ
れるものである。この供給孔2Bは、上記部位29即ら
ワイヤーボンディングに必要な最小限の範囲に開孔され
れば良く、そして樹脂板20の裏面側にテーパ状のメッ
キ液噴射用の開口31を形成してこれと導通ずるもので
ある。
第7図、第8因を参照1−で1113の実施例を説明す
る。図示の例では、樹脂板20に四部24を転写・形成
した後、四部24内、・1イにその底面にシール材層3
2を形成するものであり、供給孔28の開花の前後いず
れかで例えばネオグレンゴム1.cどの如き素材をコー
ティングすることによりシール材層32?a?得て供給
孔28の近辺のマスク性を向上させるものである。その
他の構成及び作用については先の実施例と同様につきM
複説明を省略する。
る。図示の例では、樹脂板20に四部24を転写・形成
した後、四部24内、・1イにその底面にシール材層3
2を形成するものであり、供給孔28の開花の前後いず
れかで例えばネオグレンゴム1.cどの如き素材をコー
ティングすることによりシール材層32?a?得て供給
孔28の近辺のマスク性を向上させるものである。その
他の構成及び作用については先の実施例と同様につきM
複説明を省略する。
(へ)発明の詳細
な説明してきたように、この発向に係るマスク板の成形
方法は樹脂板を加熱・軟化し、樹脂板にメッキ対象物を
、そのメッキ対象面を樹脂板側に向けて載置・押圧し、
メッキ対象物の形状を転写して樹Jlft板にこの形状
に相応する凹部を形成し仄いで、メッキ対象面のメッキ
部位と相応する凹部内の位置にメッキ液の供給孔を開孔
することとしたため、マスク板上にマスク対象となるメ
ッキ対象物の形状がそっくりそのまま転写され凹設され
ているので、メッキ処・埋の際マスク板として使用する
場合メッキ対象物を凹部内へ容易・確実に位置決めする
ことができ、この1>”L Ot決め状態に於てメッキ
対象物は移動が全く阻止されるので予め凹部内1c開孔
されたメッキ液の供給孔とメッキ対象物のメッキ部位と
の相対的y6位置合わせが確実に行7.cえるものであ
り、メッキ部位がいかに微小サイズであっても対する微
小サイズの供給孔との位置合わ一ヒには全く狂いが生ぜ
ず、確実に位置決め、位置合わぜができろとい5効果が
あり、更にメッキ対象物がどσ)ような複雑な形状を備
えていてもこのマスク板は樹脂板の加熱・軟化に伴なう
メツキズ」家中の転写による四部形成を行ILつので、
マスク板の形成が容易であり製造コストの低減、期1田
の短縮を計ることができるという効果がある。
方法は樹脂板を加熱・軟化し、樹脂板にメッキ対象物を
、そのメッキ対象面を樹脂板側に向けて載置・押圧し、
メッキ対象物の形状を転写して樹Jlft板にこの形状
に相応する凹部を形成し仄いで、メッキ対象面のメッキ
部位と相応する凹部内の位置にメッキ液の供給孔を開孔
することとしたため、マスク板上にマスク対象となるメ
ッキ対象物の形状がそっくりそのまま転写され凹設され
ているので、メッキ処・埋の際マスク板として使用する
場合メッキ対象物を凹部内へ容易・確実に位置決めする
ことができ、この1>”L Ot決め状態に於てメッキ
対象物は移動が全く阻止されるので予め凹部内1c開孔
されたメッキ液の供給孔とメッキ対象物のメッキ部位と
の相対的y6位置合わせが確実に行7.cえるものであ
り、メッキ部位がいかに微小サイズであっても対する微
小サイズの供給孔との位置合わ一ヒには全く狂いが生ぜ
ず、確実に位置決め、位置合わぜができろとい5効果が
あり、更にメッキ対象物がどσ)ような複雑な形状を備
えていてもこのマスク板は樹脂板の加熱・軟化に伴なう
メツキズ」家中の転写による四部形成を行ILつので、
マスク板の形成が容易であり製造コストの低減、期1田
の短縮を計ることができるという効果がある。
第1図は、部分メッキ装置に用い「ンれているマスク板
の従来例を示す要IIt(+!を略r1視図、第2図は
、メッキ対象物の例どし、てのI CIJ−ドフレーム
の概略拡大斜視図、 第3図(al (blは、この発明に係るマスク板成形
方法を示す概略説明図、 第4図は、この発明に係るマスク板成形方法によって転
写・成形された四部を示す拡大f1睨図、 第5図は、■4図中矢示v−v線に償う要部拡大斜視図
、 第6図は、第5図中矢示■−■線に浴5要部拡大斜視図
、 第8図は、第6図中の矢示vト1線に浴5断面図である
。 1・・・・・・・・・マスク板 1a・・・・・・・マスク板の表面 2・・・・・・・・・ブレート状のメッキ1勿(ICリ
ートソy−JA)10・・・・・・・メッキ対象而 20 ・・・・・・・・・樹j]旨板 21.22・・・・・熱圧着板 24・・・・・・・・・凹部 28・・・・・・・・・供給孔 30・・・・・・・・・盛り上り部 31・・・・−・・・開口 32・・・・・・・・・シール拐層 第6図 第7図 第8図 3
の従来例を示す要IIt(+!を略r1視図、第2図は
、メッキ対象物の例どし、てのI CIJ−ドフレーム
の概略拡大斜視図、 第3図(al (blは、この発明に係るマスク板成形
方法を示す概略説明図、 第4図は、この発明に係るマスク板成形方法によって転
写・成形された四部を示す拡大f1睨図、 第5図は、■4図中矢示v−v線に償う要部拡大斜視図
、 第6図は、第5図中矢示■−■線に浴5要部拡大斜視図
、 第8図は、第6図中の矢示vト1線に浴5断面図である
。 1・・・・・・・・・マスク板 1a・・・・・・・マスク板の表面 2・・・・・・・・・ブレート状のメッキ1勿(ICリ
ートソy−JA)10・・・・・・・メッキ対象而 20 ・・・・・・・・・樹j]旨板 21.22・・・・・熱圧着板 24・・・・・・・・・凹部 28・・・・・・・・・供給孔 30・・・・・・・・・盛り上り部 31・・・・−・・・開口 32・・・・・・・・・シール拐層 第6図 第7図 第8図 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 樹脂板を加熱・軟化し、 樹脂板にメッキ対象物を、そのメッキ対象面を樹脂板側
に向けて載置・押圧し、メッキ対象物の形状を転写して
樹脂板にこの形状に相応する四部を形成し次いで、 メッキ対象面のメッキ部位と相応する凹部内の位置にメ
ッキ液の浜給孔を開孔するマスク板の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139883A JPS6031254A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マスク板の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139883A JPS6031254A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マスク板の成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031254A true JPS6031254A (ja) | 1985-02-18 |
Family
ID=15255798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139883A Pending JPS6031254A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | マスク板の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031254A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03219084A (ja) * | 1989-11-15 | 1991-09-26 | Fuji Plant Kogyo Kk | 部分メッキ用シール材、その製造方法、および部分メッキ方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029140A (ja) * | 1973-07-18 | 1975-03-25 | ||
| JPS5199635A (ja) * | 1975-02-28 | 1976-09-02 | Nippon Electric Co | Bubunmetsukyomasukingujigu |
| JPS572750A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-08 | Toho Beslon Co | Multiple direction multilayer laminated pipe |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58139883A patent/JPS6031254A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029140A (ja) * | 1973-07-18 | 1975-03-25 | ||
| JPS5199635A (ja) * | 1975-02-28 | 1976-09-02 | Nippon Electric Co | Bubunmetsukyomasukingujigu |
| JPS572750A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-08 | Toho Beslon Co | Multiple direction multilayer laminated pipe |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03219084A (ja) * | 1989-11-15 | 1991-09-26 | Fuji Plant Kogyo Kk | 部分メッキ用シール材、その製造方法、および部分メッキ方法 |
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