JPS6031503Y2 - 穀類膨脹機 - Google Patents
穀類膨脹機Info
- Publication number
- JPS6031503Y2 JPS6031503Y2 JP2540883U JP2540883U JPS6031503Y2 JP S6031503 Y2 JPS6031503 Y2 JP S6031503Y2 JP 2540883 U JP2540883 U JP 2540883U JP 2540883 U JP2540883 U JP 2540883U JP S6031503 Y2 JPS6031503 Y2 JP S6031503Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- lever
- attached
- cylinder
- pillow holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 4
- ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N Propane Chemical compound CCC ATUOYWHBWRKTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 231100001261 hazardous Toxicity 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000001294 propane Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Grain Derivatives (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は釜容器内に穀類を投入し一定時間密封加熱した
のち大気中に開放して穀類を爆発膨張させる穀類膨張機
に係わる。
のち大気中に開放して穀類を爆発膨張させる穀類膨張機
に係わる。
所有る穀類膨張機は第1図に示す如きものであって、1
は台盤、2は該台盤1上にスプリングmを介して弾撥的
に載置させてなるフレーム装置であって、前部フレーム
には枕受け3を、後部フレームには釜本体4及びその収
納筒5を軸支させるようになす。
は台盤、2は該台盤1上にスプリングmを介して弾撥的
に載置させてなるフレーム装置であって、前部フレーム
には枕受け3を、後部フレームには釜本体4及びその収
納筒5を軸支させるようになす。
こ)に枕受け3は上部に砂柱6を載置してレバー7の操
作により前部フレーム上を前後に摺動させる構成であり
、また釜本体4及びその収納筒5は後部フレーム上に固
定した軸受8a、8b、8a′、8b′(′符号は紙面
の反対側、以下同様)に対し揺動自在に軸支されるので
あり、具体的には釜本体4を取囲む収納筒5の支軸9,
9′を今1つの軸受10,10’に支持させ、該軸受1
0゜10′の下端部を上記軸受8a、8b及び8a′。
作により前部フレーム上を前後に摺動させる構成であり
、また釜本体4及びその収納筒5は後部フレーム上に固
定した軸受8a、8b、8a′、8b′(′符号は紙面
の反対側、以下同様)に対し揺動自在に軸支されるので
あり、具体的には釜本体4を取囲む収納筒5の支軸9,
9′を今1つの軸受10,10’に支持させ、該軸受1
0゜10′の下端部を上記軸受8a、8b及び8a′。
Bb’間に摺動軸11.11’に挿通し、その前後をス
プリング12at 12b及び12’a、12’bを
介し弾撥状態となすのである。
プリング12at 12b及び12’a、12’bを
介し弾撥状態となすのである。
このさい、13は収納筒5の揺動を一定位置に固定する
ためのノックピン、14はその操作用レバーであり、レ
バー14の操作で7ツクピン13を収納筒5側内ブラケ
ツト板15に穿設した透孔16a。
ためのノックピン、14はその操作用レバーであり、レ
バー14の操作で7ツクピン13を収納筒5側内ブラケ
ツト板15に穿設した透孔16a。
16b・・・・・・に嵌入させることにより、その任意
位置の固定が行われるようになっている。
位置の固定が行われるようになっている。
(第6図参照)
なお、図面で17は釜本体を回動させるためのプーリー
、18はその駆動用モーター、19は釜本体前面の蓋体
である。
、18はその駆動用モーター、19は釜本体前面の蓋体
である。
従来の穀類膨張機は以上の如き構成であって、使用に先
立ち釜本体内に穀類を投入するにはレバ−7を操作し、
枕受け3をフレーム2の前方に移動させると共に、軸受
10上のレバー14を操作してノックピン13を収納筒
5側の透孔16aに嵌入し直すことにより図示一点鎖線
の如く傾斜させて行うのであり、穀粒を投入して蓋を閉
めると水平状態に戻し釜本体はモーター18の駆動で回
転させながら下部からプロパンガスなどの加熱手段(図
示せず)で加熱するのであり、−X時間加熱して爆発操
作を行うにはレバー7を操作して枕受け3を前部フレー
ムの後方に移動させると共に、収納筒前面位置で釜本体
4を被蔽した蓋体19の係合ピン(図示せず)を取り外
すようになすのである。
立ち釜本体内に穀類を投入するにはレバ−7を操作し、
枕受け3をフレーム2の前方に移動させると共に、軸受
10上のレバー14を操作してノックピン13を収納筒
5側の透孔16aに嵌入し直すことにより図示一点鎖線
の如く傾斜させて行うのであり、穀粒を投入して蓋を閉
めると水平状態に戻し釜本体はモーター18の駆動で回
転させながら下部からプロパンガスなどの加熱手段(図
示せず)で加熱するのであり、−X時間加熱して爆発操
作を行うにはレバー7を操作して枕受け3を前部フレー
ムの後方に移動させると共に、収納筒前面位置で釜本体
4を被蔽した蓋体19の係合ピン(図示せず)を取り外
すようになすのである。
ところで上記開放操作のさい枕受け3が蓋体19の下方
位置にないとか、その適正位置に配設されていない等の
ときには蓋体19が爆発時の衝激で破壊したり飛んだり
して危険なのであり、従って開放操作は十分な点検及び
確認をしてから行う必要があるが、それでも兎角枕受け
3が無い状態で或はその不適正な位置で行うことによる
事故が発生している。
位置にないとか、その適正位置に配設されていない等の
ときには蓋体19が爆発時の衝激で破壊したり飛んだり
して危険なのであり、従って開放操作は十分な点検及び
確認をしてから行う必要があるが、それでも兎角枕受け
3が無い状態で或はその不適正な位置で行うことによる
事故が発生している。
これを完全に防止するためには枕受け3をフレーム装置
上の一定位置に固定して置くことであるが、条長が長く
なって全体長が長くなる欠点がある。
上の一定位置に固定して置くことであるが、条長が長く
なって全体長が長くなる欠点がある。
とりわけ最近の傾向としては条長を短かくした小型のも
のが多用されているが、このもので枕受けが固定されて
いると釜本体の傾動操作で必らず収容筒下面の駆動用モ
ーター18が枕受け3と衝突する問題のあるものである
。
のが多用されているが、このもので枕受けが固定されて
いると釜本体の傾動操作で必らず収容筒下面の駆動用モ
ーター18が枕受け3と衝突する問題のあるものである
。
本考案は如上の問題点を解決せんとするものであって、
第2図以下の図面にもとづいて本考案を説明する。
第2図以下の図面にもとづいて本考案を説明する。
第2図は装置全体の平面図、第3図は同側面図、第4図
は枕受は部分の部分詳細図、第5図は作用説明図、第6
図は操作レバー箇所の部分詳細図である。
は枕受は部分の部分詳細図、第5図は作用説明図、第6
図は操作レバー箇所の部分詳細図である。
本図における符号1〜19は第1図で示したものと同一
である。
である。
但し、枕受け3の操作用レバー7は無くて軸受10に設
けたレバ−14操作で収納筒5が傾斜されるさい、その
傾動作と関連して枕受け3が前部フレーム2a上を自動
的に摺動移動するようになされるのである。
けたレバ−14操作で収納筒5が傾斜されるさい、その
傾動作と関連して枕受け3が前部フレーム2a上を自動
的に摺動移動するようになされるのである。
即ち、本考案に於ては収納筒5を支持してなる支軸9,
9′のうち支軸9′を軸受10′から延長状態に突出さ
せ、端縁部に円板20を設けしめると共に、該円板20
上には偏心ピン21を取付けるのほか、該偏心ピン21
に対し縦方向の一定の長さ範囲にスリット溝Sを有する
リンク22を嵌入支持させ、且つ該リンク22下端部は
水平レバー23の後端部とピン24を介して自由止着さ
せてなる。
9′のうち支軸9′を軸受10′から延長状態に突出さ
せ、端縁部に円板20を設けしめると共に、該円板20
上には偏心ピン21を取付けるのほか、該偏心ピン21
に対し縦方向の一定の長さ範囲にスリット溝Sを有する
リンク22を嵌入支持させ、且つ該リンク22下端部は
水平レバー23の後端部とピン24を介して自由止着さ
せてなる。
これに対し25は今1つのレバーであって、該レバー後
端部は上記レバー23の前端部とピン26を介し自由止
着させてなり、且つ該レバー25の前端部は前記枕受け
3を前部フレームに沿って摺動させるようになすための
作動杆27の取付けられた水平軸28の一端と止着させ
てなる。
端部は上記レバー23の前端部とピン26を介し自由止
着させてなり、且つ該レバー25の前端部は前記枕受け
3を前部フレームに沿って摺動させるようになすための
作動杆27の取付けられた水平軸28の一端と止着させ
てなる。
本考案に於いて枕受け3の下端部にはコ字状の案内体2
9.29’が取付けられていて、そのコ字状構内に前部
フレーム2a、2’aの水平アングル 、 elが嵌入
されて案内されるようになさしめるのであり、また枕受
け3の前面は支持板30を取付けて牽引用ロッド31の
後端部をピン32を介し自由止着させると共に前端部は
作動杆27の上端部とピン33を使用して自由止着させ
てなる。
9.29’が取付けられていて、そのコ字状構内に前部
フレーム2a、2’aの水平アングル 、 elが嵌入
されて案内されるようになさしめるのであり、また枕受
け3の前面は支持板30を取付けて牽引用ロッド31の
後端部をピン32を介し自由止着させると共に前端部は
作動杆27の上端部とピン33を使用して自由止着させ
てなる。
一方、34a、34’aは前記フレーム2a。
2’aの支脚中間部に前方へ突出する状態となして取付
けせしめてなるブラケット板であって、水平軸28を回
動自在に支持させるようなすのであり、このさい該水平
軸28の中間部位置には前記作動杆27の下端部が止め
ネジ36を使用して止着されてなり、また該水平軸28
の一端即ちブラケット板34′aの側は該板の外方へ少
し突出させて前記レバー25の前端部を止めネジ37を
使用して止着させてなる。
けせしめてなるブラケット板であって、水平軸28を回
動自在に支持させるようなすのであり、このさい該水平
軸28の中間部位置には前記作動杆27の下端部が止め
ネジ36を使用して止着されてなり、また該水平軸28
の一端即ちブラケット板34′aの側は該板の外方へ少
し突出させて前記レバー25の前端部を止めネジ37を
使用して止着させてなる。
他方、本考案に於いて支軸9が軸支される軸受10の側
は第6図に示す如く構成されている。
は第6図に示す如く構成されている。
こ)に38は軸受10に固定したブラケット板であって
レバー14の先端部がピン39を介して自由止着されて
なり、且つ該レバー14はスプリング40で常時軸受1
0側に牽引されているようになされ、41及び42はそ
の係止用ピンである。
レバー14の先端部がピン39を介して自由止着されて
なり、且つ該レバー14はスプリング40で常時軸受1
0側に牽引されているようになされ、41及び42はそ
の係止用ピンである。
なお、43はノックピン13をレバー14に取付けてな
る止着ボルトである。
る止着ボルトである。
本考案装置は以上の如く構成してなり、釜本体が水平状
態にあるときはレバー14のノックピン13はブラケッ
ト板15の下部透孔16b内に挿入されているのである
が、全穀類を釜本体内に投入せんとする場合にはレバー
14の後端部を手で持って矢印イ方向に引張るのであり
、これによりノックピン13をブラケット板15の透孔
16bから外して上部透孔16a内に挿入させるように
なす。
態にあるときはレバー14のノックピン13はブラケッ
ト板15の下部透孔16b内に挿入されているのである
が、全穀類を釜本体内に投入せんとする場合にはレバー
14の後端部を手で持って矢印イ方向に引張るのであり
、これによりノックピン13をブラケット板15の透孔
16bから外して上部透孔16a内に挿入させるように
なす。
この操作で釜本体を含む収納箱全体が支軸9.9′を中
心に自由な回動状態となり、軸受10′の側に於いては
円板20が矢印口方向に回動し、偏心ピン21を介して
リンク22下端部は矢印へ方向へ押し出されるようにな
るのであり、これによりレバー23.25を介して作動
杆27を止着させてなる水平軸28を矢印二方向に回動
させるようになす。
心に自由な回動状態となり、軸受10′の側に於いては
円板20が矢印口方向に回動し、偏心ピン21を介して
リンク22下端部は矢印へ方向へ押し出されるようにな
るのであり、これによりレバー23.25を介して作動
杆27を止着させてなる水平軸28を矢印二方向に回動
させるようになす。
従って、作動杆27は矢印ホ方向へ回動されるのであり
、このとき牽引用ロッド31を介して枕受け3を前部フ
レーム2a、2bに沿って前方へ引き出すようになすの
である。
、このとき牽引用ロッド31を介して枕受け3を前部フ
レーム2a、2bに沿って前方へ引き出すようになすの
である。
第5図はこの引き出された状態を示しており、枕受け3
が自動的に前方へ逃げることにより釜本体4を含む収納
筒5の傾斜で枕受け3が邪魔になるようなことは全く無
いのであり、穀類を釜本体内に投入後再びレバー14を
操作して水平状態に戻すときには、前記各部品の逆方向
の作動で枕受け3は自動的に後退させられて元の位置に
確実に復帰させられるのである。
が自動的に前方へ逃げることにより釜本体4を含む収納
筒5の傾斜で枕受け3が邪魔になるようなことは全く無
いのであり、穀類を釜本体内に投入後再びレバー14を
操作して水平状態に戻すときには、前記各部品の逆方向
の作動で枕受け3は自動的に後退させられて元の位置に
確実に復帰させられるのである。
しかして、釜本体4は一定時間回動しながら加熱され、
あと従来同様蓋体19を開放する爆発操作を行うのであ
るが、本考案装置では開放される蓋体下方には必らず、
枕受け3があってその適正位置に配設されていることか
ら、絶対に危険の無いものであって安全作業に寄与せし
めること大なるものである。
あと従来同様蓋体19を開放する爆発操作を行うのであ
るが、本考案装置では開放される蓋体下方には必らず、
枕受け3があってその適正位置に配設されていることか
ら、絶対に危険の無いものであって安全作業に寄与せし
めること大なるものである。
また、全体長を短くすることができてコンパクト化に貢
献するものとなるのである。
献するものとなるのである。
第1図は従来装置の全体図、第2図は本考案装置の正面
図、第3図は同側面図、第4図は枕受は部分の部分詳細
図、第5図は作用説明図、第6図は操作レバー箇所の部
分詳細図である。 1・・・・・・台盤、2・・・・・・フレーム装置、3
・・・・・・枕受け、4・・・・・・釜本体、5・・・
・・・収納筒、6・・・・・・砂柱、7・・・・・・L
/ハ++、9.9’・・・・・−支軸、10. 10’
・・・・・・軸受、11.11’・・・・・・摺動軸、
13・・・・・・ノックピン、14・・・・・・操作用
レバー、18・・・・・・駆動用モーター、19・・・
・・・蓋体、22・・・・・・リンク、23・・・・・
・レバー、27・・・・・・作動杆、28・・・・・・
水平軸、31・・・・・・牽引用ロッド、40・・・・
・・スプリング。
図、第3図は同側面図、第4図は枕受は部分の部分詳細
図、第5図は作用説明図、第6図は操作レバー箇所の部
分詳細図である。 1・・・・・・台盤、2・・・・・・フレーム装置、3
・・・・・・枕受け、4・・・・・・釜本体、5・・・
・・・収納筒、6・・・・・・砂柱、7・・・・・・L
/ハ++、9.9’・・・・・−支軸、10. 10’
・・・・・・軸受、11.11’・・・・・・摺動軸、
13・・・・・・ノックピン、14・・・・・・操作用
レバー、18・・・・・・駆動用モーター、19・・・
・・・蓋体、22・・・・・・リンク、23・・・・・
・レバー、27・・・・・・作動杆、28・・・・・・
水平軸、31・・・・・・牽引用ロッド、40・・・・
・・スプリング。
Claims (1)
- 装置フレームの前部フレームには枕受けがあり、且つ後
部フレームには釜本体を収納筒が配設されてなる穀類膨
張機に於いて、収納箱の左右両側水平方向には支軸を突
出させ、1対の軸受で回動可能に軸支させると共に、片
側の軸受には外側にノックピンを有するレバーを取付け
、該ノックピンを収納筒側壁に固設したブラケット板の
透孔内に嵌入させて収納筒の前記回動が一定位置に固定
されるようになさしめるのほか、他側の軸受では支軸先
端を突出させて中板を取付け、該円板上に取付けた偏心
ピンに対して上部にスリット溝を有するリンクを嵌入し
て揺動自在に支持させ、且つ下部は水平レバーと自由止
着させるようになし、一方枕受けの前面には該枕受けを
前部フレーム上で摺動させるための牽引用ロンドの後端
部を自由止着させると共に前端部は作動杆の上端部と自
由止着せしめ、他方前部フレームの垂直支脚間には水平
軸を回動自在に架設すると共に架設された水平軸の中間
部位置附近には上記作動杆の下端を止着させ、また水平
軸の片側軸端位置には今1つのレバーの先端部を止着し
且つ該レバー後端部は前記水平レバーの前端部と自由止
着させたことを特徴とする穀類膨張機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2540883U JPS6031503Y2 (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 穀類膨脹機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2540883U JPS6031503Y2 (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 穀類膨脹機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59130490U JPS59130490U (ja) | 1984-09-01 |
| JPS6031503Y2 true JPS6031503Y2 (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=30156397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2540883U Expired JPS6031503Y2 (ja) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | 穀類膨脹機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031503Y2 (ja) |
-
1983
- 1983-02-22 JP JP2540883U patent/JPS6031503Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59130490U (ja) | 1984-09-01 |
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