JPS6032082A - 表示装置の製造方法 - Google Patents
表示装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS6032082A JPS6032082A JP58141376A JP14137683A JPS6032082A JP S6032082 A JPS6032082 A JP S6032082A JP 58141376 A JP58141376 A JP 58141376A JP 14137683 A JP14137683 A JP 14137683A JP S6032082 A JPS6032082 A JP S6032082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recess
- plate
- display
- lid
- drop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は表示装置の製造方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の表示装置を第1図ないし、第7図を用いて説明す
る。 第1図は従来の表示装置を備えたスロットイン型ビデオ
テープレコーダ(以下VTRという)の正面図、第2図
は同VTRのスロットイン動作を示す動作説明図、第3
図は同表示装置の要部拡大図、第4図は同装置のA −
A’部部面面図第5図ないし第7図は他の従来装置を示
す要部断面図そある。図中1はスロットインタイブのV
TR本体、2は透光性樹脂よりなる回転式のカセント挿
入用扉(以下り・ノドという)、3は、例えば第3図に
示スヨウに” N0OO1112・”のような製造番号
などを印刷又は刻印表示しだ表示板、4はVTR本体1
の操作部透明パネル、5は同ノくネル4に表から貼付さ
れた表示板であり、製品品番等を表示する表示板である
。6は磁気テープを巻装したリールを収納するテープカ
セット、7は表示板3を固定するためにリッド2の表面
に設けられた日当しである。 次にこの装置の動作を説明する。 まず、第2図に示すようにテープカセット6を矢印B方
向に移動させると、VTR本体1に、回転自在忙支持さ
れたリッド2は矢印C方向に回転する。このようにする
ことにより、テープカセット6をVTR本体1内の廣定
位置に装着することができる。しかしながら、このよう
な表示装置においては、表示板3が表面に露出している
ため製造番号等が擦すれて消失し易いという欠点があっ
た。 また、この欠点は第5図に示すように、す1.ド8の表
面8aに凹部を設けず直接表示板11を貼付した場合に
も生じる。 この欠点を解決するためには第6図に示すようにリッド
9の裏面9aに凹部を設けず直接表示板12を貼付する
か又は第7図に示すようにリッド10の裏面10a に
凹部14を設けその中に表示板13を貼付してもよい。 しかしながら第6図、第7図に示す表示装置では表示板
12.13をリッド9,1oに固定するだめ、表示板1
2.13の表面に接着剤等を塗布するか又は表示板の裏
面およびリッド9,1oに接着剤等を塗布しなければな
らない。 この場合、接着剤等が表示板−12,13とリッド9,
10との間隙に介入し、表示板12.13の表面に接着
ムラが生じるだめ表示文字が見にくくなるという欠点が
あった。 発明の目的 本発明はこのような欠点を除去するものであり、表示文
字等が容易に擦消することなくしかζ文字等の表示を鮮
明に行なうことができるようにすること、およびそのよ
うな表示装置を容易に製造することができるようにする
ことを目的とする。 発明の構成 本発明は熱軟化樹脂よりなる透光性部材の凹部内に表示
板を挿入し、凹部の開口よジ小さく屈曲した脱落防止板
を凹部内に挿入押圧して、脱落防止板を開口より大きく
塑性変形するとともに、脱落防止板に超音波振動を加え
ることにより凹部の内壁を溶かし、脱落防止板を透光性
部材に喰い込ませて固着することにより表示文字等が容
易に擦消せず、しかも高鮮明度の一表示装置を容易に製
造することができる製造方法を提供するものである。 実施例の説明 以下本発明の一一施例であるスロットイン型VTRに用
いた表示装置の製造方法を第8図ない、し、第12図を
行いて説明する。 第8図ないし第11図は本発明の一実施例である表示装
置の製造工程図、第12図は同装置の脱落防止板の斜視
図である。 図中20は、第1図に示すVTRと同タイプのスロット
イン型VTRに用いたテープカセット伸入扉(リッド)
であり、熱軟化性透光性樹脂により形成されている。2
Qa はリッド2oの表面、21は、リッド20の裏面
20bに設けられ、長方形状の開口を有する凹部、22
は、印刷、−刻印若しくはホットスタンプ法によりVT
Rの製造番号等を表示した表示板である。 23は、断面く字形状のアルミ薄板よりなる脱落防止板
(以下Al板という)であり、Al板は厚さ0.5順の
アルミ薄板である。 しかしながら、この脱落防止板はアルミ薄板に限ること
はなく、可塑性、良超音波伝導性材料であればよい。2
4は超音波振動子(図示せず)により振動する押圧ゴテ
、26はリッド20の凹部21内に形成された係合部、
lは凹部21の開口寸法、l′は伸張後のAl板23の
寸法である。 ここで、抑圧前のAl板23の寸法は凹部21の開口寸
法lより小さく、抑圧による塑性変形後の寸法は寸法I
J:9大きくなる。 次に、この表示装置の製造方法を説明する。 まず、第8図に示すように、リッド2oの裏面20b
を上に表示文字がリッド2oの表面20aから見えるよ
うに凹部21内に表示板22を挿入する。 次に第9図に示すように断面く字形状OAd板23を表
示板22の上に乗せる。 次に第10図に示すように押圧ゴテ24を矢印り方向よ
り移動させ、AI板23を押圧するとともに超音波振動
を加える。 これにより、Al板23は押し広げられるが、このとき
押圧ゴテ24からの超音波振動がAd板23に伝わるた
めAl板23の当接する凹部21の内壁が部分的に摩擦
熱により溶解し、凹部21内に係合部26を形成するこ
とができる。 又、このとき押圧ゴテ24の押圧によりAz板23は塑
性変形する。そのため、押圧ゴテ24をAl板23から
離間させた後も、Al板23は凹部21内の係合部25
に係合し、脱落することはない。このようにすることに
より、Al板23は表示板22をリッド2oに、押圧し
た状態で凹部21内に強固に喰い込んだ状態で固着され
る。 従って、何ら接着剤などを用いることなく表示板22を
リッド2oに固定できる。 しかも、表示板22をAl板23とリッド2゜との間に
保持させているので、表示板22が脱落することはない
。 なお、本実施例ではAlt板23として断面く字形状の
薄板を用いた例を示したが、これに限るものではなく第
13図、第14図に示すように、断面が円孤形状の薄板
23a、断面が波形形状の薄板23b、また、他の形状
のものであってもよく、また、超音波伝導性がよく、塑
性変形するものであれば、Al板に限らず他の材質のも
のであってもよい。 また、本実施例において、リッド20はテープカセット
未挿入時(不使用時)には、第2図に実線で示すように
VTR本体に対し、垂直に保持され、VTR本体の前方
へ、(矢印Cと反対方向に)回転させることはできない
ように構成されている。 そのため、リッド2oは第2図に実線で示す位置と点線
で示す位置との間だけ回転自在に保持されている。 したがって、表示板22を入れ替えるにはリッド20の
裏面2Ob 側に固着された脱落防止板23および表示
板22を離脱し、VTR本体を分解しなければならない
。なお、本実施例によれば、脱落防止板を直接加熱する
ことなく超音波振動により、凹部内壁に当接する部分だ
けを加熱するため、脱落防止板の変質、当接部以外の内
壁の溶解、またリッド等の熱による変形などを大巾に軽
減できる。 発明の効果 以上のように、本発明の製造方法に゛よれば、表示文字
等の擦消がなく、しかも高鮮明度の表示装置を容易に製
造することができる。
る。 第1図は従来の表示装置を備えたスロットイン型ビデオ
テープレコーダ(以下VTRという)の正面図、第2図
は同VTRのスロットイン動作を示す動作説明図、第3
図は同表示装置の要部拡大図、第4図は同装置のA −
A’部部面面図第5図ないし第7図は他の従来装置を示
す要部断面図そある。図中1はスロットインタイブのV
TR本体、2は透光性樹脂よりなる回転式のカセント挿
入用扉(以下り・ノドという)、3は、例えば第3図に
示スヨウに” N0OO1112・”のような製造番号
などを印刷又は刻印表示しだ表示板、4はVTR本体1
の操作部透明パネル、5は同ノくネル4に表から貼付さ
れた表示板であり、製品品番等を表示する表示板である
。6は磁気テープを巻装したリールを収納するテープカ
セット、7は表示板3を固定するためにリッド2の表面
に設けられた日当しである。 次にこの装置の動作を説明する。 まず、第2図に示すようにテープカセット6を矢印B方
向に移動させると、VTR本体1に、回転自在忙支持さ
れたリッド2は矢印C方向に回転する。このようにする
ことにより、テープカセット6をVTR本体1内の廣定
位置に装着することができる。しかしながら、このよう
な表示装置においては、表示板3が表面に露出している
ため製造番号等が擦すれて消失し易いという欠点があっ
た。 また、この欠点は第5図に示すように、す1.ド8の表
面8aに凹部を設けず直接表示板11を貼付した場合に
も生じる。 この欠点を解決するためには第6図に示すようにリッド
9の裏面9aに凹部を設けず直接表示板12を貼付する
か又は第7図に示すようにリッド10の裏面10a に
凹部14を設けその中に表示板13を貼付してもよい。 しかしながら第6図、第7図に示す表示装置では表示板
12.13をリッド9,1oに固定するだめ、表示板1
2.13の表面に接着剤等を塗布するか又は表示板の裏
面およびリッド9,1oに接着剤等を塗布しなければな
らない。 この場合、接着剤等が表示板−12,13とリッド9,
10との間隙に介入し、表示板12.13の表面に接着
ムラが生じるだめ表示文字が見にくくなるという欠点が
あった。 発明の目的 本発明はこのような欠点を除去するものであり、表示文
字等が容易に擦消することなくしかζ文字等の表示を鮮
明に行なうことができるようにすること、およびそのよ
うな表示装置を容易に製造することができるようにする
ことを目的とする。 発明の構成 本発明は熱軟化樹脂よりなる透光性部材の凹部内に表示
板を挿入し、凹部の開口よジ小さく屈曲した脱落防止板
を凹部内に挿入押圧して、脱落防止板を開口より大きく
塑性変形するとともに、脱落防止板に超音波振動を加え
ることにより凹部の内壁を溶かし、脱落防止板を透光性
部材に喰い込ませて固着することにより表示文字等が容
易に擦消せず、しかも高鮮明度の一表示装置を容易に製
造することができる製造方法を提供するものである。 実施例の説明 以下本発明の一一施例であるスロットイン型VTRに用
いた表示装置の製造方法を第8図ない、し、第12図を
行いて説明する。 第8図ないし第11図は本発明の一実施例である表示装
置の製造工程図、第12図は同装置の脱落防止板の斜視
図である。 図中20は、第1図に示すVTRと同タイプのスロット
イン型VTRに用いたテープカセット伸入扉(リッド)
であり、熱軟化性透光性樹脂により形成されている。2
Qa はリッド2oの表面、21は、リッド20の裏面
20bに設けられ、長方形状の開口を有する凹部、22
は、印刷、−刻印若しくはホットスタンプ法によりVT
Rの製造番号等を表示した表示板である。 23は、断面く字形状のアルミ薄板よりなる脱落防止板
(以下Al板という)であり、Al板は厚さ0.5順の
アルミ薄板である。 しかしながら、この脱落防止板はアルミ薄板に限ること
はなく、可塑性、良超音波伝導性材料であればよい。2
4は超音波振動子(図示せず)により振動する押圧ゴテ
、26はリッド20の凹部21内に形成された係合部、
lは凹部21の開口寸法、l′は伸張後のAl板23の
寸法である。 ここで、抑圧前のAl板23の寸法は凹部21の開口寸
法lより小さく、抑圧による塑性変形後の寸法は寸法I
J:9大きくなる。 次に、この表示装置の製造方法を説明する。 まず、第8図に示すように、リッド2oの裏面20b
を上に表示文字がリッド2oの表面20aから見えるよ
うに凹部21内に表示板22を挿入する。 次に第9図に示すように断面く字形状OAd板23を表
示板22の上に乗せる。 次に第10図に示すように押圧ゴテ24を矢印り方向よ
り移動させ、AI板23を押圧するとともに超音波振動
を加える。 これにより、Al板23は押し広げられるが、このとき
押圧ゴテ24からの超音波振動がAd板23に伝わるた
めAl板23の当接する凹部21の内壁が部分的に摩擦
熱により溶解し、凹部21内に係合部26を形成するこ
とができる。 又、このとき押圧ゴテ24の押圧によりAz板23は塑
性変形する。そのため、押圧ゴテ24をAl板23から
離間させた後も、Al板23は凹部21内の係合部25
に係合し、脱落することはない。このようにすることに
より、Al板23は表示板22をリッド2oに、押圧し
た状態で凹部21内に強固に喰い込んだ状態で固着され
る。 従って、何ら接着剤などを用いることなく表示板22を
リッド2oに固定できる。 しかも、表示板22をAl板23とリッド2゜との間に
保持させているので、表示板22が脱落することはない
。 なお、本実施例ではAlt板23として断面く字形状の
薄板を用いた例を示したが、これに限るものではなく第
13図、第14図に示すように、断面が円孤形状の薄板
23a、断面が波形形状の薄板23b、また、他の形状
のものであってもよく、また、超音波伝導性がよく、塑
性変形するものであれば、Al板に限らず他の材質のも
のであってもよい。 また、本実施例において、リッド20はテープカセット
未挿入時(不使用時)には、第2図に実線で示すように
VTR本体に対し、垂直に保持され、VTR本体の前方
へ、(矢印Cと反対方向に)回転させることはできない
ように構成されている。 そのため、リッド2oは第2図に実線で示す位置と点線
で示す位置との間だけ回転自在に保持されている。 したがって、表示板22を入れ替えるにはリッド20の
裏面2Ob 側に固着された脱落防止板23および表示
板22を離脱し、VTR本体を分解しなければならない
。なお、本実施例によれば、脱落防止板を直接加熱する
ことなく超音波振動により、凹部内壁に当接する部分だ
けを加熱するため、脱落防止板の変質、当接部以外の内
壁の溶解、またリッド等の熱による変形などを大巾に軽
減できる。 発明の効果 以上のように、本発明の製造方法に゛よれば、表示文字
等の擦消がなく、しかも高鮮明度の表示装置を容易に製
造することができる。
第1図は従来の表示装置を備えたVTRの正面図、第2
図は同VTRの動作説明図、第3図は同表示装置の要部
拡大図、第4図は同装置のA −A’部部面面図第6図
、第6図および第7図は他の従来例である表示装置の断
面図、第8図ないし第11図は本発明の一実施例である
表示装置の製造工程図、第12図は同装置の脱落防止板
の斜視図、第13図および第14図は本発明の他の実施
例である表示装装置の脱落防止板の斜視図である。 1 ・・−・・VTR本体、2・・・・・・カセット挿
入用扉(リッド)、3 ・・・・型造番号表示板(表示
板)、4・・・・操作部透明パネル、5・・・・表示板
、6・・・・VTR用テープカセット、7・・・・・・
凹部、8,9゜1o ・・・・リッド、8a・・・・・
リッド8の表面、9a。 10a ・・・リント9,1oの裏面、11.12゜1
3・・・・・表示板、14・・・・・凹部、20・・・
・リッド、20& ・・・・表面、2ob・・・・・・
裏面、21・・・・・・凹部、22−−・表示板、23
−5,23a、23b・−−−Al板、24・・・・・
押圧ゴテ、26・・・・・係止部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5c!I 第6図 第7図 第 9 図
図は同VTRの動作説明図、第3図は同表示装置の要部
拡大図、第4図は同装置のA −A’部部面面図第6図
、第6図および第7図は他の従来例である表示装置の断
面図、第8図ないし第11図は本発明の一実施例である
表示装置の製造工程図、第12図は同装置の脱落防止板
の斜視図、第13図および第14図は本発明の他の実施
例である表示装装置の脱落防止板の斜視図である。 1 ・・−・・VTR本体、2・・・・・・カセット挿
入用扉(リッド)、3 ・・・・型造番号表示板(表示
板)、4・・・・操作部透明パネル、5・・・・表示板
、6・・・・VTR用テープカセット、7・・・・・・
凹部、8,9゜1o ・・・・リッド、8a・・・・・
リッド8の表面、9a。 10a ・・・リント9,1oの裏面、11.12゜1
3・・・・・表示板、14・・・・・凹部、20・・・
・リッド、20& ・・・・表面、2ob・・・・・・
裏面、21・・・・・・凹部、22−−・表示板、23
−5,23a、23b・−−−Al板、24・・・・・
押圧ゴテ、26・・・・・係止部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5c!I 第6図 第7図 第 9 図
Claims (1)
- 熱軟化樹脂よりなる透光性部材の凹部内に表示板を挿入
し、前記凹部の開口より小さく屈曲した脱落防止板を前
記凹部内に挿入押圧して、前記脱落防止板を前記開口よ
シ大きく塑性変形するとともに、前記脱落防止板忙超音
波振動を加えることにより前記凹部の内壁を溶かし、前
記脱落防止板を前記透光性部材に喰い込ませて固着する
ことを特徴とする表示装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58141376A JPS6032082A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 表示装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58141376A JPS6032082A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 表示装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032082A true JPS6032082A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH0430595B2 JPH0430595B2 (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=15290556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58141376A Granted JPS6032082A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 表示装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032082A (ja) |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP58141376A patent/JPS6032082A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0430595B2 (ja) | 1992-05-22 |
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