JPS6035722A - ロ−ルフイルム検索装置 - Google Patents
ロ−ルフイルム検索装置Info
- Publication number
- JPS6035722A JPS6035722A JP14521683A JP14521683A JPS6035722A JP S6035722 A JPS6035722 A JP S6035722A JP 14521683 A JP14521683 A JP 14521683A JP 14521683 A JP14521683 A JP 14521683A JP S6035722 A JPS6035722 A JP S6035722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- brake
- signal
- reel
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/10—Projectors with built-in or built-on screen
- G03B21/11—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading
- G03B21/111—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading of roll films
- G03B21/113—Handling roll films
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロールフィルムリーダの検索装置、特に高速
検索からフィルム停止に至るまでのフィルムの制動を制
御する装置に関する。
検索からフィルム停止に至るまでのフィルムの制動を制
御する装置に関する。
本発明は、上記の高速検索に当り、所望駒を検知してフ
ィルムを急停止させる際にフィルムに一定量以上のたる
みを形成させることによって、供給側と巻取側の角速度
および慣性系の差異と、供給カートリッジリールと軸と
のガタにより生ずるフィルムの送給方向振動で誤計数の
原因となり、所望駒が検索されないというおそれを防止
することを目的とする。
ィルムを急停止させる際にフィルムに一定量以上のたる
みを形成させることによって、供給側と巻取側の角速度
および慣性系の差異と、供給カートリッジリールと軸と
のガタにより生ずるフィルムの送給方向振動で誤計数の
原因となり、所望駒が検索されないというおそれを防止
することを目的とする。
また、」二記のようにしてフィルムにたるみをケーえて
停止させると、そのたるみにより振動してフィルムの停
止位置が不安定で、誤計数を生じ易い。そこで少なくと
もマーク検知器の位置ではその振動を防いでフィルム停
止を安定させる摩擦伺与部材を用いてカウントミスを防
止することを目的とする。
停止させると、そのたるみにより振動してフィルムの停
止位置が不安定で、誤計数を生じ易い。そこで少なくと
もマーク検知器の位置ではその振動を防いでフィルム停
止を安定させる摩擦伺与部材を用いてカウントミスを防
止することを目的とする。
しかも上記のフィルムの停止を安定させる張力付与部材
を、フィルムのオートローディングを含むフィルム送給
時に解除することにより、オートローディングとオート
ローディング後のフィルム送給を円滑迅速に行うことを
目的とする。
を、フィルムのオートローディングを含むフィルム送給
時に解除することにより、オートローディングとオート
ローディング後のフィルム送給を円滑迅速に行うことを
目的とする。
先ず本発明を適用すべきマイクロフィルムリーダの一例
を第1図について説明する。
を第1図について説明する。
1はフィルムをロール状に巻いた供給リール(不図示)
を収納したカートリッジ、2はカートす、ジ1内のフィ
ルムFの先端を送り出す送り出しローラ、3はローラ2
を駆動する送り出し用モータ、4は送り出しローラ2を
フィルムに接触させる位置とフィルムから離す位置に移
動させるソレノイド、5@6はフィルムガイドローラ、
7は巻取リリール、8は供給リールの回転軸9に結合し
フィルムFをカートリッジl内に巻戻す逆送り用モータ
、10は巻取りリール7の回転軸11に結合しフィルム
Fを巻取リリール7に巻取る順送り用モータ、12は供
給リール軸9に対する第1ブレーキ、13は巻取リリー
ル軸llに対する第2ブレーキでこれ等ブレーキ12・
13は公知の種々のものを使用することが出来る。
を収納したカートリッジ、2はカートす、ジ1内のフィ
ルムFの先端を送り出す送り出しローラ、3はローラ2
を駆動する送り出し用モータ、4は送り出しローラ2を
フィルムに接触させる位置とフィルムから離す位置に移
動させるソレノイド、5@6はフィルムガイドローラ、
7は巻取リリール、8は供給リールの回転軸9に結合し
フィルムFをカートリッジl内に巻戻す逆送り用モータ
、10は巻取りリール7の回転軸11に結合しフィルム
Fを巻取リリール7に巻取る順送り用モータ、12は供
給リール軸9に対する第1ブレーキ、13は巻取リリー
ル軸llに対する第2ブレーキでこれ等ブレーキ12・
13は公知の種々のものを使用することが出来る。
カートリッジl内のマイクロフィルムFは・送り出し用
モータ3の駆動により送り出しローラ2によってカート
リッジlから引出され、巻取りリール7の方に送り出さ
れる。送り出されたフィルムが順送り用モータ10によ
り回転している巻取りリール7に自動的に巻付き、オー
トローディングが終了すると、ソレノイド4が不作動に
なりローラ2がフィルムから離れると共に、送り出し用
モータ3が停止する。以後フィルムFはモータ10の駆
動によりカートリフジ1から巻取リリール7へ送給され
る(以下、これを順送りという)。
モータ3の駆動により送り出しローラ2によってカート
リッジlから引出され、巻取りリール7の方に送り出さ
れる。送り出されたフィルムが順送り用モータ10によ
り回転している巻取りリール7に自動的に巻付き、オー
トローディングが終了すると、ソレノイド4が不作動に
なりローラ2がフィルムから離れると共に、送り出し用
モータ3が停止する。以後フィルムFはモータ10の駆
動によりカートリフジ1から巻取リリール7へ送給され
る(以下、これを順送りという)。
14はフィルムを照明するランプ、15は集光用レンズ
、16はランプ14によって照明されたフィルムの画像
をスクリーン(不図示)に拡大投影する投影レンズ、m
はフィルムFの各コマaの側縁に設けた計数用マーク、
17はマーク検出器で、ランプ14によって照明された
フィルム上のマークmを光学的に検出して、電気信号に
変換する。
、16はランプ14によって照明されたフィルムの画像
をスクリーン(不図示)に拡大投影する投影レンズ、m
はフィルムFの各コマaの側縁に設けた計数用マーク、
17はマーク検出器で、ランプ14によって照明された
フィルム上のマークmを光学的に検出して、電気信号に
変換する。
上記の構成において、所望のフィルム駒を検索するには
、フィルムを高速で順送り方向または逆送り方向に送り
、フィルム駒上のマークmを光学検出器17で計数し、
その計a(iffが所望の駒に相当したとき、駆動側の
リール軸と従動側のリール軸に同時にブレーキをかけて
フィルムを停止させ、進み過ぎた駒を緩速送りで後退さ
せて投影位置に停止させる方法が考えられる。
、フィルムを高速で順送り方向または逆送り方向に送り
、フィルム駒上のマークmを光学検出器17で計数し、
その計a(iffが所望の駒に相当したとき、駆動側の
リール軸と従動側のリール軸に同時にブレーキをかけて
フィルムを停止させ、進み過ぎた駒を緩速送りで後退さ
せて投影位置に停止させる方法が考えられる。
しかしながら上記の高速検索においては、第2図の様に
全駒数が3000駒のフィルムを高速に巻取る駆動側の
軸の回転数N1は、0駒から3000駒までほとんど一
定であるが、フィルムを送給する従動側の軸の回転数N
2はリール上の巻径の変化により1500駒付近(フィ
ルムの中間点)を境に、上記駆動側軸の回転数N、の」
二下に変化する。また高速から急停止した時のフィルム
のたるみは曲線δで表わされる。即ちO駒か、ら150
0駒の略中間点までは張力を受けながら停止し、150
0駒を越える付近からたるみが著しく増加する。駒数が
異なるフィルムの場合は、たるみか生じる伺近の駒数が
変ってくる。
全駒数が3000駒のフィルムを高速に巻取る駆動側の
軸の回転数N1は、0駒から3000駒までほとんど一
定であるが、フィルムを送給する従動側の軸の回転数N
2はリール上の巻径の変化により1500駒付近(フィ
ルムの中間点)を境に、上記駆動側軸の回転数N、の」
二下に変化する。また高速から急停止した時のフィルム
のたるみは曲線δで表わされる。即ちO駒か、ら150
0駒の略中間点までは張力を受けながら停止し、150
0駒を越える付近からたるみが著しく増加する。駒数が
異なるフィルムの場合は、たるみか生じる伺近の駒数が
変ってくる。
この現象は、ブレーキ12・13をかけたとき、駆動側
・従動側の両軸の角速度および慣性力の差によって起る
。そのたるみ量δが従動側フィルムカートリッジリール
の軸孔と軸のガタと巻径による長さよりも小さいとフィ
ルムはガタにより振動し、マークmが検知器17上で振
動すると、誤計数を起し所定の駒が検索されないという
重大な問題がある。
・従動側の両軸の角速度および慣性力の差によって起る
。そのたるみ量δが従動側フィルムカートリッジリール
の軸孔と軸のガタと巻径による長さよりも小さいとフィ
ルムはガタにより振動し、マークmが検知器17上で振
動すると、誤計数を起し所定の駒が検索されないという
重大な問題がある。
そこでフィルム検索を巻取リール側を駆動側とする場合
のフィルム制御と、供給リール側を駆動側とする場合の
制御を、別々に独立して行うことが試みられるが、供給
リール側のメカ的慣性系、と巻取リール側の慣性系及び
軸と供給・巻取リールのガタは同一にする事が出来ず、
異なるカートリッジの形態ではその差が大きくなるので
フィルム停止の制御が複雑で困難である。
のフィルム制御と、供給リール側を駆動側とする場合の
制御を、別々に独立して行うことが試みられるが、供給
リール側のメカ的慣性系、と巻取リール側の慣性系及び
軸と供給・巻取リールのガタは同一にする事が出来ず、
異なるカートリッジの形態ではその差が大きくなるので
フィルム停止の制御が複雑で困難である。
本発明は、」二記の問題点を解消することを目的とする
もので、以下呼付図面に示す実施例について説明する。
もので、以下呼付図面に示す実施例について説明する。
先ずブレーキ制御について説明すると、第3〜6図は所
望の駒のマークが検知されたとき駆動軸と従動軸に同時
にブレーキをかけ、その制動中に従動軸へのブレーキを
一時的に一定時間解除してフィルムにたるみを生じさせ
る構成である。
望の駒のマークが検知されたとき駆動軸と従動軸に同時
にブレーキをかけ、その制動中に従動軸へのブレーキを
一時的に一定時間解除してフィルムにたるみを生じさせ
る構成である。
第3図ブロック図においてマイクロコンピュータ等の処
理装置(CPU)20に入力する信号はマーク検出器1
7からのマーク信号と、人力装置21からの信号である
。入力装置21からは検索すべき所望の画像の駒番号、
誤検索のあった場合の11ヨしい駒番号等を入力する。
理装置(CPU)20に入力する信号はマーク検出器1
7からのマーク信号と、人力装置21からの信号である
。入力装置21からは検索すべき所望の画像の駒番号、
誤検索のあった場合の11ヨしい駒番号等を入力する。
8・10はCPU20によって制御される前記の逆送り
用モータおよび順送り用モータ、22はCPUより送ら
れる順送り信号、23は同じく逆送り信号、24はブレ
ーキ信号、25はブレーキ12・13を制御する制御回
路である。
用モータおよび順送り用モータ、22はCPUより送ら
れる順送り信号、23は同じく逆送り信号、24はブレ
ーキ信号、25はブレーキ12・13を制御する制御回
路である。
第6図はブレーキ制御回路25を例示するもので、Aは
アンドゲート、Rはオアゲート、■はインバータ、Tは
タイマ、Pはフリ、プフロンプで、夫々下記のように動
作する。
アンドゲート、Rはオアゲート、■はインバータ、Tは
タイマ、Pはフリ、プフロンプで、夫々下記のように動
作する。
入力装置21に検索する所望の駒番号を入力すると、C
PUは記憶している前の検索駒番号と比較して順送りか
逆送りかを判断して順送り用モータ10または逆送り用
モータ8を回転させる。仮に順方向送り検索であれば、
モータ10が駆動側となリモータ8は従動側となる。
PUは記憶している前の検索駒番号と比較して順送りか
逆送りかを判断して順送り用モータ10または逆送り用
モータ8を回転させる。仮に順方向送り検索であれば、
モータ10が駆動側となリモータ8は従動側となる。
フィルムは高速で送られ、検出器17がマークmを検知
し、その信号をCPUでカウントシ、その数が入力され
た所望駒番号の数値と一致すると、CPUからブレーキ
制御回路25のフリップフロツプP1の端子Sに、ブレ
ーキ信号24を「1」として送る。ブレーキ信号か出て
し)なし)とき、即ちフィルム送給中はフリップフロン
プP1の端子Rにリセット信号30を「l」として送る
。
し、その信号をCPUでカウントシ、その数が入力され
た所望駒番号の数値と一致すると、CPUからブレーキ
制御回路25のフリップフロツプP1の端子Sに、ブレ
ーキ信号24を「1」として送る。ブレーキ信号か出て
し)なし)とき、即ちフィルム送給中はフリップフロン
プP1の端子Rにリセット信号30を「l」として送る
。
フリ、プフロップP1の出力Q「1」がアントゲ−)A
+に送られる。アントゲ−) A +には順送り信号2
2 rlJが加えられているから、その出力でオアゲー
トR1から信号が出て駆動側モータ10の軸11に対す
る第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ13
をかける。
+に送られる。アントゲ−) A +には順送り信号2
2 rlJが加えられているから、その出力でオアゲー
トR1から信号が出て駆動側モータ10の軸11に対す
る第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ13
をかける。
上記フリップフロップPの出力「1」はアントゲートA
3とタイマT□にも人力し、タイマT。
3とタイマT□にも人力し、タイマT。
が動作を開始しその出力がアンドゲートA3の一方の人
力となり次のアントゲ−)Asに信号を送る。タイマT
1の動作中はタイマT2の入力はインへ−タエ1により
rOJになるため、タイマT2は動作しないので、イン
バータエ2に反転されたrlJがアンドゲートAsの他
方の人力となり、A5から次のA6の二方の入力に信号
を送る。
力となり次のアントゲ−)Asに信号を送る。タイマT
1の動作中はタイマT2の入力はインへ−タエ1により
rOJになるため、タイマT2は動作しないので、イン
バータエ2に反転されたrlJがアンドゲートAsの他
方の人力となり、A5から次のA6の二方の入力に信号
を送る。
そのアントゲートA6の他方の入力には順送り信号23
が入っているので、オアゲートR2を通じて、従動側モ
ータ8の軸9に対する第一ブレーキ12の回路を制御し
、そのブレーキ12を前記13と同時にかける。
が入っているので、オアゲートR2を通じて、従動側モ
ータ8の軸9に対する第一ブレーキ12の回路を制御し
、そのブレーキ12を前記13と同時にかける。
タイマT1が設定時間T1後オフすると、インバータ1
1によりタイマT2が動作を始め「l」を出力する。イ
ンへ−タI2により反転された「0」かアンドケー)A
sの一方に人力され、タイマT2の設定時間T2だけア
ンドゲートA5の出力はrOJになるから従動側ブレー
キ12は切れる。タイマT2がオフするとアンドゲート
A5には、「l」が入力され再び従動側のブレーキ12
が作動する。
1によりタイマT2が動作を始め「l」を出力する。イ
ンへ−タI2により反転された「0」かアンドケー)A
sの一方に人力され、タイマT2の設定時間T2だけア
ンドゲートA5の出力はrOJになるから従動側ブレー
キ12は切れる。タイマT2がオフするとアンドゲート
A5には、「l」が入力され再び従動側のブレーキ12
が作動する。
即ち第4図タイムチャート、第5図フローチャートに表
わす動作を行う。
わす動作を行う。
逆方向送りの検索の場合には、アントゲ−)A2とA7
にCPUより逆送り信号23として「1」が人力される
。ブレーキ信号24により端子Qから「1」が送られる
と、11j記・のようにアントゲ−)Asの出力がアン
トゲートA2に人力されるため、ブレーキ13が従動側
としてタイマT1の時間T、だけオンし、タイマT2の
時間T2だけオフして再び動作する。フリップフロ・ン
プP1の出力Q「1」と逆送り信号23でアンドゲート
A7の入力を構成しているので、アントゲートA7の出
力は「1」となりブレーキ12が駆動側となり継続動作
する。
にCPUより逆送り信号23として「1」が人力される
。ブレーキ信号24により端子Qから「1」が送られる
と、11j記・のようにアントゲ−)Asの出力がアン
トゲートA2に人力されるため、ブレーキ13が従動側
としてタイマT1の時間T、だけオンし、タイマT2の
時間T2だけオフして再び動作する。フリップフロ・ン
プP1の出力Q「1」と逆送り信号23でアンドゲート
A7の入力を構成しているので、アントゲートA7の出
力は「1」となりブレーキ12が駆動側となり継続動作
する。
フリップフロップP、の端子Rにリセット信号30を人
力するまでブレーキ体動作する。そのリセット信号は、
次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
力するまでブレーキ体動作する。そのリセット信号は、
次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
−]二記のように、マイクロフィルムを高速検索して急
停止させる際、駆動側と従動側に同時にブレーキを作動
させ、T、時間過ぎたら従動側のブレーキを12時間オ
フして再び作動させることによってフィルムの停止時に
所定のたるみを作ることができる。このたるみ量は供給
カートリッジリールのガタによる振動振幅より大きくな
るように制御すればよい。
停止させる際、駆動側と従動側に同時にブレーキを作動
させ、T、時間過ぎたら従動側のブレーキを12時間オ
フして再び作動させることによってフィルムの停止時に
所定のたるみを作ることができる。このたるみ量は供給
カートリッジリールのガタによる振動振幅より大きくな
るように制御すればよい。
上記のようにたるみのF限を、フィルム停止時に起るメ
カ系のガタによる振動の最大振幅より大きく作るに当り
、そのたるみ量は従動側ブレーキ制御時間T1 ・T2
により調整される。従ってメカ系のガタを異にするもの
、或は異なる形態のカー・トリンジリールを用いる場合
にも夫々に適応するように調整して高速検索を行うこと
ができる。さらに順方向送り検索と逆方向送り検索とは
、供給側と巻取側の慣性系が異なる場合もあるので、そ
のときは前記の制御時間T1 ・T2を適宜変えるもの
である。
カ系のガタによる振動の最大振幅より大きく作るに当り
、そのたるみ量は従動側ブレーキ制御時間T1 ・T2
により調整される。従ってメカ系のガタを異にするもの
、或は異なる形態のカー・トリンジリールを用いる場合
にも夫々に適応するように調整して高速検索を行うこと
ができる。さらに順方向送り検索と逆方向送り検索とは
、供給側と巻取側の慣性系が異なる場合もあるので、そ
のときは前記の制御時間T1 ・T2を適宜変えるもの
である。
上記の構成により、従動側リールのガタによって引張ら
れる長さよりも大きくたるみを作るようにブレーキを制
御しても、そのたるみによるフィルムの振動でその停止
位置が不安定なので、マーク検知器17にミスカウント
を生ずるおそれがある。
れる長さよりも大きくたるみを作るようにブレーキを制
御しても、そのたるみによるフィルムの振動でその停止
位置が不安定なので、マーク検知器17にミスカウント
を生ずるおそれがある。
このおそれを除くため本発明は、フィルムに張力を与え
る部材例えば第1図・第11−13図のテンションロー
ラ39・39a、40・40aを、マーク検知器17の
左右に設ける。
る部材例えば第1図・第11−13図のテンションロー
ラ39・39a、40・40aを、マーク検知器17の
左右に設ける。
−に記のように構成すると、第11図に示すように前記
のたるみによる振動があっても、テンションローラ39
や39aと40や40aによってその倣動の波及が防止
され、その間即ちマーク検、知器17の前後間は振動の
影響を受けないで安定した位置に停止し、マーク検知器
によるミスカウントが防止される。なおテンションロー
ラは、フィルムに随動回転するものであるから、摩擦係
数の大きいゴム等を可とする。その場合画像を保護する
ため、フィルムに両端部のみで接触するように第12図
の構成とすることもある。
のたるみによる振動があっても、テンションローラ39
や39aと40や40aによってその倣動の波及が防止
され、その間即ちマーク検、知器17の前後間は振動の
影響を受けないで安定した位置に停止し、マーク検知器
によるミスカウントが防止される。なおテンションロー
ラは、フィルムに随動回転するものであるから、摩擦係
数の大きいゴム等を可とする。その場合画像を保護する
ため、フィルムに両端部のみで接触するように第12図
の構成とすることもある。
上記の構成によりフィルムの停止時に、検知器上での振
動を防ぎ、誤計数のおそれを除くことができる。
動を防ぎ、誤計数のおそれを除くことができる。
ところが常時張力負荷を与えておくと、専用のリーダー
テープを用いないカートリッジの場合、フィルムのオー
トローディングが困難であるという不具合を生ずる。ま
た、検索する際のフィルム送給時には負荷となり送給時
間が長くなる不都合がある。
テープを用いないカートリッジの場合、フィルムのオー
トローディングが困難であるという不具合を生ずる。ま
た、検索する際のフィルム送給時には負荷となり送給時
間が長くなる不都合がある。
本発明は、」−記の欠点を除くためにフィルムオートロ
ーディング時およびフィルム送給時には、テンションロ
ーラの作用を解除するものである。
ーディング時およびフィルム送給時には、テンションロ
ーラの作用を解除するものである。
第13図はその一例を示すもので、テンションローラ3
9a*40aは固定とし、39・40を夫々支持杆42
・43に支持させて、ばね44−45の張力でF部固定
ローラ39a・40aに押しつけてフィルムFに張力作
用を与える。46・47はソレノイドで、オートローデ
ィング時とフィルム送給時に励磁され、支持杆42・4
3を吸着板42a−43aを介しばねに抗して引上げて
張力作用を解除する。
9a*40aは固定とし、39・40を夫々支持杆42
・43に支持させて、ばね44−45の張力でF部固定
ローラ39a・40aに押しつけてフィルムFに張力作
用を与える。46・47はソレノイドで、オートローデ
ィング時とフィルム送給時に励磁され、支持杆42・4
3を吸着板42a−43aを介しばねに抗して引上げて
張力作用を解除する。
そして第6図に示すように、オートロード信号55を人
力装置21から処理装置(CPU)20に入力すると、
フリップフロップP2からオアゲートR4に信号を送り
、ソレノイド46−47を励磁して」二記の解除状態に
保つ。フィルム先端が巻取リリール7に巻付き、オート
ロード終了信号56がフリップフロップP2の端子Rに
入り、フリップフロップP2からオアゲートR4への信
号が切れる。そのときフリンプフロ、ンプP1の端子H
にブレーキリセット信号30 rtJが入り、高速検索
送給状態にあるので、端子Qからオアゲー)R4に信号
が送られ、ソレノイド46・47は依然励磁状態にある
。
力装置21から処理装置(CPU)20に入力すると、
フリップフロップP2からオアゲートR4に信号を送り
、ソレノイド46−47を励磁して」二記の解除状態に
保つ。フィルム先端が巻取リリール7に巻付き、オート
ロード終了信号56がフリップフロップP2の端子Rに
入り、フリップフロップP2からオアゲートR4への信
号が切れる。そのときフリンプフロ、ンプP1の端子H
にブレーキリセット信号30 rtJが入り、高速検索
送給状態にあるので、端子Qからオアゲー)R4に信号
が送られ、ソレノイド46・47は依然励磁状態にある
。
従ってテンションローラは、フィルムのオートロープイ
ンク時にはテンション作用を解除するから、オートロー
ディングが円滑に行われるものである。
ンク時にはテンション作用を解除するから、オートロー
ディングが円滑に行われるものである。
なお摩擦付与部材としては、第14図のフィルムに対し
千鳥にテンションローラ50〜52を設け、少なくとも
その中ローラ51をソレノイドでフィルムに接離させる
構成、第15図のフィルムの両側縁を挾持する摩擦板5
3・54の両方また一方を進退させる構成でもよい。
千鳥にテンションローラ50〜52を設け、少なくとも
その中ローラ51をソレノイドでフィルムに接離させる
構成、第15図のフィルムの両側縁を挾持する摩擦板5
3・54の両方また一方を進退させる構成でもよい。
第7〜10図は、ブレーキ制御装置の他の実施例である
。所望の駒が検知されると前例と同様第7図におい′て
CPU20からブレーキ信号24を発し、駆動軸および
従動軸に同時にブレーキをかける。そしてその制動中に
駆動軸の回転数が設定値になったとき、従動軸へのブレ
ーキを時間T2だけ一時的に解除し、再びそのブレーキ
をかけることによって、フィルムのたるみδを前記の最
大振幅より小さくなることのないようにブレーキを制御
する。なお第7図〜第10図中第3図〜第6図と同一の
機能部品は同一の符号で表わす。
。所望の駒が検知されると前例と同様第7図におい′て
CPU20からブレーキ信号24を発し、駆動軸および
従動軸に同時にブレーキをかける。そしてその制動中に
駆動軸の回転数が設定値になったとき、従動軸へのブレ
ーキを時間T2だけ一時的に解除し、再びそのブレーキ
をかけることによって、フィルムのたるみδを前記の最
大振幅より小さくなることのないようにブレーキを制御
する。なお第7図〜第10図中第3図〜第6図と同一の
機能部品は同一の符号で表わす。
上記の設定回転数の信号を得るために前記のモータ8・
10の各軸に有孔または歯形の円板33a・34aと、
発光素子・受光素子33b・34bから成るホトセンサ
33・34を設けてパルス信号を取出し、コンピュータ
20に入力する。
10の各軸に有孔または歯形の円板33a・34aと、
発光素子・受光素子33b・34bから成るホトセンサ
33・34を設けてパルス信号を取出し、コンピュータ
20に入力する。
前例と同じ順序でCPUから第10図のブレーキ制御回
路25のフリ・ンプフロ1.プPの端子Sに、ブレーキ
信号24を「1jとして送る。
路25のフリ・ンプフロ1.プPの端子Sに、ブレーキ
信号24を「1jとして送る。
フリップフロップPの出力Q「1」がアンドゲートAI
に送られる。アントゲ−) A rに1士順送り信号2
2 rtJが加えられているから、その出力でオアゲー
トR1から信号が出て駆動側モータ10の軸11に対す
る第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ13
をかける。
に送られる。アントゲ−) A rに1士順送り信号2
2 rtJが加えられているから、その出力でオアゲー
トR1から信号が出て駆動側モータ10の軸11に対す
る第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ13
をかける。
1−記フリップフロップPの出力「1」はオアゲー)R
3を介しアンドゲートA5の一方番ご入力する。設定回
転数信号31が「0」であるから、タイマTは作動しな
い。イン/ヘータItこより反転され「1」がアントゲ
−1・A5の一方の入力となり、次のアンドゲートA6
に信号を送り、A64−1順送り信号22とによりオア
ゲー)R,4こ信号を送る。従って従動側のブレーキ1
2も前記13と同時に動作する。
3を介しアンドゲートA5の一方番ご入力する。設定回
転数信号31が「0」であるから、タイマTは作動しな
い。イン/ヘータItこより反転され「1」がアントゲ
−1・A5の一方の入力となり、次のアンドゲートA6
に信号を送り、A64−1順送り信号22とによりオア
ゲー)R,4こ信号を送る。従って従動側のブレーキ1
2も前記13と同時に動作する。
駆動側モータ10の回転が減速され、ホトセンサ33か
らのパルス数がCPIT20に予め設定された数と一致
すると、その信号31が制御回路25に送られ、タイマ
Tが動作を開始する。その出力「l」はインバータエで
「0」に反転し、アントゲ−1−A5 rO,1で、従
動側ブレーキ12はオフとなる。
らのパルス数がCPIT20に予め設定された数と一致
すると、その信号31が制御回路25に送られ、タイマ
Tが動作を開始する。その出力「l」はインバータエで
「0」に反転し、アントゲ−1−A5 rO,1で、従
動側ブレーキ12はオフとなる。
タイマTの設定時間T2が切れると、再び従動側のブレ
ーキ12が作動する。ブレーキ12・13はリセット信
号30が入力するまで継続する。
ーキ12が作動する。ブレーキ12・13はリセット信
号30が入力するまで継続する。
即ち第8図タイムチャー1−、plS9図フローチャー
トに表わす動作を行う。
トに表わす動作を行う。
逆方向送り検索の場合には、アンドゲートA7に逆送り
信号23とブレーキ信号24とが入り、オアゲー)R2
を介し駆動側となったモータ8のブレーキ12をリセッ
ト信号30が入るまで継続動作させる。そのリセット信
号は、次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
信号23とブレーキ信号24とが入り、オアゲー)R2
を介し駆動側となったモータ8のブレーキ12をリセッ
ト信号30が入るまで継続動作させる。そのリセット信
号は、次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
一方従動側となったモータ10のブレーキ13は、信号
23→A2と信号24→R3→A5、T→I+A5→A
2とによりアントゲ−1・A2の出力「1」をオアゲー
hR+に入力し、ブレーキ12と同時に動作を開始する
。
23→A2と信号24→R3→A5、T→I+A5→A
2とによりアントゲ−1・A2の出力「1」をオアゲー
hR+に入力し、ブレーキ12と同時に動作を開始する
。
駆動側モータ8の回転数が設定値になり信号31でタイ
マTが動作し、アントゲ−)A5拳A2への信号rOJ
で従動側ブレーキ13は一旦切れ、設定時間T2後再び
動作する。
マTが動作し、アントゲ−)A5拳A2への信号rOJ
で従動側ブレーキ13は一旦切れ、設定時間T2後再び
動作する。
上記のようにしてフィルム停止時にブレーキ制御を行う
もので、供給側1・巻取側7の慣性等の物理的条件・カ
ートリッジリールの形態等を考慮して、前記の従動側ブ
レーキを一時休止させるまでの駆動モータの回転数、そ
の一時休止時間T2を実験的に設定することによって、
従動側に生ずるフィルムたるみδを調整するものである
。
もので、供給側1・巻取側7の慣性等の物理的条件・カ
ートリッジリールの形態等を考慮して、前記の従動側ブ
レーキを一時休止させるまでの駆動モータの回転数、そ
の一時休止時間T2を実験的に設定することによって、
従動側に生ずるフィルムたるみδを調整するものである
。
この装置に前記の、張力付与部材およびそのオートロー
ディング時と高速送給時の解除装置を付加して、前記実
施例と同様の効果が得られる。
ディング時と高速送給時の解除装置を付加して、前記実
施例と同様の効果が得られる。
第1図は本発明を適用したマイクロフィルムリーダプリ
ンタの要部斜視図、第2図は駒数とフィルムのたるみ量
およびリール軸回転数の関係を表わすグラフ、第3図は
本発明のブレーキ制御装置のブロック図、第4図はその
ブレーキのタイムチャート、第5図はそのフローチャー
ト、第6図はブレーキ制御回路図、第7図乃至第10図
は他の実施例の上記第3図乃至第6図に相当する図、第
11図は摩擦付与部材としてのテンションローラの正面
図、第12図はその変形例、第13図はその電磁的移動
機構の説明図、第14図・第15図は摩擦付与部材の他
の実施例。 ■はカートリ・ンジ、8争10はモータ、12・13は
ブレーキ、17はマーク検出器、33@34はホトセン
サ、Fはフィルム、mはマーク、39*39a、40@
40aはテンションローラ、44−45はテンションロ
ーラ押しつけばね、46・47はテンションローラ後退
用ソレノイド。 第15図 第14図 第12図 第11図 第13図
ンタの要部斜視図、第2図は駒数とフィルムのたるみ量
およびリール軸回転数の関係を表わすグラフ、第3図は
本発明のブレーキ制御装置のブロック図、第4図はその
ブレーキのタイムチャート、第5図はそのフローチャー
ト、第6図はブレーキ制御回路図、第7図乃至第10図
は他の実施例の上記第3図乃至第6図に相当する図、第
11図は摩擦付与部材としてのテンションローラの正面
図、第12図はその変形例、第13図はその電磁的移動
機構の説明図、第14図・第15図は摩擦付与部材の他
の実施例。 ■はカートリ・ンジ、8争10はモータ、12・13は
ブレーキ、17はマーク検出器、33@34はホトセン
サ、Fはフィルム、mはマーク、39*39a、40@
40aはテンションローラ、44−45はテンションロ
ーラ押しつけばね、46・47はテンションローラ後退
用ソレノイド。 第15図 第14図 第12図 第11図 第13図
Claims (1)
- (1)ロールフィルムを高速送りしながら各フィルム駒
に設けられたマークを計数して所望する駒を検索し、所
望駒を検知したらブレーキをかけてフィルムを停止させ
、その所望駒を拡大投影位置に停止させるロールフィル
ム検索装置において、検索位置に停止するフィルムにた
るみを生じさせるように上記のブレーキを制御すると共
に、マーク検知器の前後にフィルムに張力を4える部材
を設け、 その張力付与部材の作用をフィルムの送給時には解除す
るように制御することを特徴とするロールフィルム検索
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14521683A JPS6035722A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ロ−ルフイルム検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14521683A JPS6035722A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ロ−ルフイルム検索装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035722A true JPS6035722A (ja) | 1985-02-23 |
| JPH0426091B2 JPH0426091B2 (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=15380049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14521683A Granted JPS6035722A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ロ−ルフイルム検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035722A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197382A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-09-01 | フジテツク株式会社 | エレベ−タの防犯装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5676772B2 (ja) | 2010-10-11 | 2015-02-25 | クック メディカル テクノロジーズ エルエルシーCook Medical Technologies Llc | 取り外し可能かつ回動可能なジョーを備える医療装置 |
| US8858588B2 (en) | 2010-10-11 | 2014-10-14 | Cook Medical Technologies Llc | Medical devices with detachable pivotable jaws |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP14521683A patent/JPS6035722A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197382A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-09-01 | フジテツク株式会社 | エレベ−タの防犯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0426091B2 (ja) | 1992-05-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0723181B1 (en) | Camera using film having magnetic storage part | |
| EP0624818B1 (en) | Method and apparatus for controlling film drive | |
| JPS6035722A (ja) | ロ−ルフイルム検索装置 | |
| US4291843A (en) | Web winding apparatus | |
| JPS6029731A (ja) | ロ−ルフィルム検索方法 | |
| JPH0426090B2 (ja) | ||
| JPH0426089B2 (ja) | ||
| US4566654A (en) | Web transport device | |
| JPH0576621B2 (ja) | ||
| JPS6259291B2 (ja) | ||
| GB2262813A (en) | Film wind-on apparatus for camera | |
| US3992305A (en) | Shuttle speed control device | |
| USRE30058E (en) | Shuttle speed control device | |
| JPH0241012B2 (ja) | ||
| JPH038160A (ja) | テープ状体の停止装置 | |
| US3421707A (en) | Apparatus for rewinding a spool | |
| US5384672A (en) | Recording or reproducing apparatus | |
| JPH0479059A (ja) | 磁気テープ装置における磁気テープのアンスレッディングタイミングの検出方法 | |
| JP2885853B2 (ja) | フィルムプロジェクタのフィルム移送制御調整装置 | |
| US3913865A (en) | Apparatus for transporting flexible webs in motion picture projectors or the like | |
| JPH02127354A (ja) | フィルム検索装置 | |
| JPS59108651A (ja) | シ−ト停止装置 | |
| JPH02282737A (ja) | 情報検索装置 | |
| JPH063738A (ja) | 写真フイルム給送制御装置 | |
| JPH0469636A (ja) | カメラのフィルム巻上げ装置 |