JPS60357A - Ae測定装置 - Google Patents
Ae測定装置Info
- Publication number
- JPS60357A JPS60357A JP58108135A JP10813583A JPS60357A JP S60357 A JPS60357 A JP S60357A JP 58108135 A JP58108135 A JP 58108135A JP 10813583 A JP10813583 A JP 10813583A JP S60357 A JPS60357 A JP S60357A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noise
- detecting
- detection
- output
- gate circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 44
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/14—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object using acoustic emission techniques
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/26—Scanned objects
- G01N2291/269—Various geometry objects
- G01N2291/2696—Wheels, Gears, Bearings
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
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- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
AE (Acoustic Emission )は材
料の破壊によって発生する一種の音響で、このAEの発
生を検出して材料の破壊の検知や試験をすることが行な
われている。
料の破壊によって発生する一種の音響で、このAEの発
生を検出して材料の破壊の検知や試験をすることが行な
われている。
従来一般に行なわれているAE検出を利用覆る材料検査
装置においては、被測定物と△]三伝播関係にある位置
にΔF検出センサ(八[変換子)を取付け、そのAE検
出センサで被測定物からのAEを検出し、かつこれを電
気信号に変換して出力している。
装置においては、被測定物と△]三伝播関係にある位置
にΔF検出センサ(八[変換子)を取付け、そのAE検
出センサで被測定物からのAEを検出し、かつこれを電
気信号に変換して出力している。
しかるにこの様なA[測定においては、八Eの測定中、
八Eの性質に類似した環境雑音であるノイズが測定系外
から侵入して測定されるため、杓ようとする八[情報が
ノイズに埋61′シてしま−うことがしばしばあり、特
に工場などの電気的若しくは機械的ノイズの多い場所に
おC)る△[測定では、その傾向が顕著であって、必要
て゛正確な△]三測測定困りにである。
八Eの性質に類似した環境雑音であるノイズが測定系外
から侵入して測定されるため、杓ようとする八[情報が
ノイズに埋61′シてしま−うことがしばしばあり、特
に工場などの電気的若しくは機械的ノイズの多い場所に
おC)る△[測定では、その傾向が顕著であって、必要
て゛正確な△]三測測定困りにである。
そこでこのノイズを除去する技術として、従来はA[信
号とノイズとを周波数によって弁別りるフィルタ法、信
号の発生位置によってΔlE信号とノイズとを弁別する
位置標定法、あるいは(、?号の時間差や形状によって
AE信号とノイズとを弁別する空間フィルタ法等が開発
されているが、ノイズだけを弁別して除去づることが困
難であったり、弁別のための装置が複雑であったり、あ
るいは特別の構造をもつ被測定対象物に対してのみ有効
であったりして、必ずしも満足すべきものを得るに至っ
ていない。
号とノイズとを周波数によって弁別りるフィルタ法、信
号の発生位置によってΔlE信号とノイズとを弁別する
位置標定法、あるいは(、?号の時間差や形状によって
AE信号とノイズとを弁別する空間フィルタ法等が開発
されているが、ノイズだけを弁別して除去づることが困
難であったり、弁別のための装置が複雑であったり、あ
るいは特別の構造をもつ被測定対象物に対してのみ有効
であったりして、必ずしも満足すべきものを得るに至っ
ていない。
この発明は上記のごとき事情に鑑みてなされたものであ
って、ノイズを確実に除去することができ、構造が簡単
で実施が容易であり、特に正確なAE測測定可能にする
AE測定装置を提供することを目的とするものである。
って、ノイズを確実に除去することができ、構造が簡単
で実施が容易であり、特に正確なAE測測定可能にする
AE測定装置を提供することを目的とするものである。
この目的に対応して、この発明のAE測定装置は、特性
の等しいAE検出系を2系統備え、前記2系統のAE検
出系のうちの一方のAE検出系のAE検出センリ−を被
測定物からAEが伝播する位置に配設し、他方のAE検
出系のAE検出センサを前記一方のAE検出系のAE検
出センザの近傍であって前記被測定物からAEが伝播し
ない位置に配設し、前記他方のAE検出系でノイズが検
出された時だけ前記一方のへE検出系の出力を停止づる
ように構成したことを特徴としている。
の等しいAE検出系を2系統備え、前記2系統のAE検
出系のうちの一方のAE検出系のAE検出センリ−を被
測定物からAEが伝播する位置に配設し、他方のAE検
出系のAE検出センサを前記一方のAE検出系のAE検
出センザの近傍であって前記被測定物からAEが伝播し
ない位置に配設し、前記他方のAE検出系でノイズが検
出された時だけ前記一方のへE検出系の出力を停止づる
ように構成したことを特徴としている。
以下この発明の詳細を、転がり軸受の異常検出のための
AE測定装置に適用した実施例について説明覆る。
AE測定装置に適用した実施例について説明覆る。
第1図におい−U、1はAE測定装置であり、試し
験軸受3で発生し軸受箱2を通して伝播春巷〔りるAE
を測定しようと覆るものである。
を測定しようと覆るものである。
AE測定装置1はΔE検出部4、ノイズ除去装置5、出
力装置6を備えている。
力装置6を備えている。
AE検出部4はAE検出センサ9 (AE変換子)、前
置増幅器7、フィルタ主増幅器8、及び弁別器11を備
えている。
置増幅器7、フィルタ主増幅器8、及び弁別器11を備
えている。
ノイズ除去装置5はノイズ検出部12、ゲート回路13
とを備えている。
とを備えている。
ノイズ検出部12はへE検出しン4ノ10(ΔF−変換
子)、前置増幅器14、フィルタ主増幅器15、及び弁
別器16を備えている。
子)、前置増幅器14、フィルタ主増幅器15、及び弁
別器16を備えている。
AE検出センサ9とAE検出センサー 0はほぼ同じ特
性のものとする。前置増幅器7と前同増幅器14はそれ
ぞれAE検出セン+19.10の出力を増幅するもので
、はぼ同じ特性のものと1′る。
性のものとする。前置増幅器7と前同増幅器14はそれ
ぞれAE検出セン+19.10の出力を増幅するもので
、はぼ同じ特性のものと1′る。
フィルタ主増幅器8とフィルタ主増幅器15とはそれぞ
れ前置増幅器7.14の出力をフィルタリングしたのち
増幅づるもので、はぼ同じ特性のものとする。また、弁
別器11と弁別器1Gとはそれぞれフィルタ主増幅器ε
3.15の出力からΔFをしきい値によって弁別するも
ので、はぼ同じ特性のものどづる。かつ、AE検出部4
とノイズ検出部12とは全体としてほぼ同じ特性のA[
検出系となるJ:うに4f11成づ−る。
れ前置増幅器7.14の出力をフィルタリングしたのち
増幅づるもので、はぼ同じ特性のものとする。また、弁
別器11と弁別器1Gとはそれぞれフィルタ主増幅器ε
3.15の出力からΔFをしきい値によって弁別するも
ので、はぼ同じ特性のものどづる。かつ、AE検出部4
とノイズ検出部12とは全体としてほぼ同じ特性のA[
検出系となるJ:うに4f11成づ−る。
AE検出部4のAE検出センサ9は軸受箱2に取付りて
試験軸受3からのAEを検出できるにうに配設する。し
かいノイズ検出部12のΔ[検出レン1す10はΔE検
出レしサ9の近傍であって試験軸受3からAEが伝播し
ない位置に配設する。
試験軸受3からのAEを検出できるにうに配設する。し
かいノイズ検出部12のΔ[検出レン1す10はΔE検
出レしサ9の近傍であって試験軸受3からAEが伝播し
ない位置に配設する。
AE検出部4はゲート回路13を介して出力装[iI6
に接続する。出力装@6は例えばカウンタ18、記録計
21、波形記憶装置22、オシロスコープ23等で構成
する。AE検出部4の弁別器11はゲート回路13を介
してカウンタ18に接続し、また、フィルタ主増幅器8
Iよゲート回路13を介し【波形記憶装置22に接続す
る。そしてグー1〜回路′13が閉成し°(いる時には
弁別器11、〕Cルタ主増幅器8はそれぞれカウンタ1
ε3、波形記憶装置22に出力りるが、グー1−回路1
3が開成している詩はその様な出力Iよ遮断される。
に接続する。出力装@6は例えばカウンタ18、記録計
21、波形記憶装置22、オシロスコープ23等で構成
する。AE検出部4の弁別器11はゲート回路13を介
してカウンタ18に接続し、また、フィルタ主増幅器8
Iよゲート回路13を介し【波形記憶装置22に接続す
る。そしてグー1〜回路′13が閉成し°(いる時には
弁別器11、〕Cルタ主増幅器8はそれぞれカウンタ1
ε3、波形記憶装置22に出力りるが、グー1−回路1
3が開成している詩はその様な出力Iよ遮断される。
グー1〜回路13の開閉はノイズ検出部12の弁別器1
GにJ、って制御され、ノイズ検出部12がノイズを検
出した時(よグー1〜回路13を開成さける。
GにJ、って制御され、ノイズ検出部12がノイズを検
出した時(よグー1〜回路13を開成さける。
ゲート回路13は第2図に示ジようにj7す1−Iグゲ
ート24、ゲート・時間設定回路25、遅延回路26、
パルスゲ−1−27から4111成されしおり、グー1
〜時間並びに遅延時間を必要に応じて適宜選11くする
ことがでさるようにりる。そのグー1−回路13の動作
タイミングは第3図に示1通りである。
ート24、ゲート・時間設定回路25、遅延回路26、
パルスゲ−1−27から4111成されしおり、グー1
〜時間並びに遅延時間を必要に応じて適宜選11くする
ことがでさるようにりる。そのグー1−回路13の動作
タイミングは第3図に示1通りである。
次にこのJ:うに構成された八【三測定装置Nの作用を
試験測定結果について説明する。
試験測定結果について説明する。
第4図は試験装置として、出力装置÷4にカウンタ18
a 、18b 、18c 1記録計218121b、2
1cを図示のごとく接続して備えたものを使用した。
a 、18b 、18c 1記録計218121b、2
1cを図示のごとく接続して備えたものを使用した。
AEアナログ信号についてみると、ノイズ除去装置が作
動していないときは第5図aで示ずように、ノイズ検出
部の出力(ロ)に含まれるノイズがノイズ除去装置通過
後のAEE出部の出力(イ)にも含まれている。しかる
にノイズ除去装置が作動しているときは、第5図すて示
すように、前と同じノイズ検出部の出力(ロ)に対して
、ノイズ除去装置通過後のAEE出部の出力(イ)はノ
イズ部分がカッ1−され、AEだけとなっている。
動していないときは第5図aで示ずように、ノイズ検出
部の出力(ロ)に含まれるノイズがノイズ除去装置通過
後のAEE出部の出力(イ)にも含まれている。しかる
にノイズ除去装置が作動しているときは、第5図すて示
すように、前と同じノイズ検出部の出力(ロ)に対して
、ノイズ除去装置通過後のAEE出部の出力(イ)はノ
イズ部分がカッ1−され、AEだけとなっている。
次に、AEパルス信号についてみると、第6図はノイズ
除去装置が作動している場合のAEパルス信号の情況を
示している。この第6図で記録計210の出力(ロ)が
示すように、ノイズ除去装置ではノイズを検出している
にもかかわらず、ノイズ除去装置通過後のAEE出部か
らの記録計218の出力(イ)にはノイズ部分がjyラ
ットれ、AEだけとなっている。
除去装置が作動している場合のAEパルス信号の情況を
示している。この第6図で記録計210の出力(ロ)が
示すように、ノイズ除去装置ではノイズを検出している
にもかかわらず、ノイズ除去装置通過後のAEE出部か
らの記録計218の出力(イ)にはノイズ部分がjyラ
ットれ、AEだけとなっている。
以上の説明から明らかな通り、この発明にJ:れば、ノ
イズを確実に除去することができ、構造が簡単で実施が
容易であり、特に正確なAE測測定可能にするAEE定
装置を得ることができる。
イズを確実に除去することができ、構造が簡単で実施が
容易であり、特に正確なAE測測定可能にするAEE定
装置を得ることができる。
第1図はこの発明の一実施例に係わるAEE定装置の構
成を示すブロック図、第2図はグー1〜回路を示すブロ
ック図、第3図はAE測定装買の動作タイミングを示す
タイミング図、第4図は試験に使用したAEE定装置の
構成を承りブロック図、755図はAEのアナログ出力
を示づグラノ、及び第6図はAEのパルス出力を示タグ
ラフである。 1・・・AE測定装@ 4・・・AEE出部 5・・・
ノイズ除去装置 9.10・・・AE検検出シン1ノ1
2・・ノイズ検出部 13・・・ゲート回路7.14・
・・前置増幅器 8,15・・・フィルタ主増幅器 1
1.16・・・弁別器 41F iI!iQ 耶、、、F: 第 Y 嘴 旧 マ 長
成を示すブロック図、第2図はグー1〜回路を示すブロ
ック図、第3図はAE測定装買の動作タイミングを示す
タイミング図、第4図は試験に使用したAEE定装置の
構成を承りブロック図、755図はAEのアナログ出力
を示づグラノ、及び第6図はAEのパルス出力を示タグ
ラフである。 1・・・AE測定装@ 4・・・AEE出部 5・・・
ノイズ除去装置 9.10・・・AE検検出シン1ノ1
2・・ノイズ検出部 13・・・ゲート回路7.14・
・・前置増幅器 8,15・・・フィルタ主増幅器 1
1.16・・・弁別器 41F iI!iQ 耶、、、F: 第 Y 嘴 旧 マ 長
Claims (1)
- 特性の等しいAE検出系を2系統備え、前記2系統のへ
E検出系のうちの一方のAE検出系のAE検出センサを
被測定物からΔFが伝播J−る位置に配設し、他方のA
E検出系のAE検出センサを前記一方のAE検出系のA
E検出センリの近傍であって前記被測定物からAEが伝
播しない位置に配設し、前記他方のAE検出系でノイズ
が検出された時だけ前記一方のAE検出系の出力を停止
するように構成したことを特徴とするAE測定装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108135A JPS60357A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | Ae測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108135A JPS60357A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | Ae測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60357A true JPS60357A (ja) | 1985-01-05 |
| JPH0254504B2 JPH0254504B2 (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=14476815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108135A Granted JPS60357A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | Ae測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60357A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114980A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-09 | Babcock Hitachi Kk | Noise removal circuit of ae measurement system |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP58108135A patent/JPS60357A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114980A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-09 | Babcock Hitachi Kk | Noise removal circuit of ae measurement system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0254504B2 (ja) | 1990-11-21 |
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