JPS6036213Y2 - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS6036213Y2 JPS6036213Y2 JP13169078U JP13169078U JPS6036213Y2 JP S6036213 Y2 JPS6036213 Y2 JP S6036213Y2 JP 13169078 U JP13169078 U JP 13169078U JP 13169078 U JP13169078 U JP 13169078U JP S6036213 Y2 JPS6036213 Y2 JP S6036213Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric blower
- capacitor
- wiring board
- conductor
- vacuum cleaner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は電動送風機の真空吸引力で塵を吸込んで掃除す
る電気掃除機に関するものである。
る電気掃除機に関するものである。
〔従来の技術〕〕
電気掃除機には雑音防止用コンデンサーを取付けたもの
がある。
がある。
一般に、上記コンデンサーはアースをとるために電動送
風機の外殻金属部外面に直接取付られているから、電動
送風機からの伝熱によって劣化し故障を生じ易かった。
風機の外殻金属部外面に直接取付られているから、電動
送風機からの伝熱によって劣化し故障を生じ易かった。
そこで、実開昭53−112746号公報にみられるよ
うに、コンデンサーを電動送風機から離して設けた従来
例が知られている。
うに、コンデンサーを電動送風機から離して設けた従来
例が知られている。
このものは、電動送風機の後端を支持する支持板にコン
デンサーはめ込み部を形威し、ここにコンデンサーをは
め込み、コンデンサーにはアース用の被覆端子線を介し
てアース板を接続させ、このアース板を電動送風機の後
端部とこの後端部に嵌合する防振クッションとの間に挾
み込んで、アースをとるように構成されている。
デンサーはめ込み部を形威し、ここにコンデンサーをは
め込み、コンデンサーにはアース用の被覆端子線を介し
てアース板を接続させ、このアース板を電動送風機の後
端部とこの後端部に嵌合する防振クッションとの間に挾
み込んで、アースをとるように構成されている。
しかし、上記の従来技術においては電動送風機とコンデ
ンサーとの導電構造に、アース用被覆端子線とアース板
とを必要としているから、構成部品数が多く、また上記
導電構造に半田付けを必要とするから作業が面倒であり
、したがって、製造コストが高い。
ンサーとの導電構造に、アース用被覆端子線とアース板
とを必要としているから、構成部品数が多く、また上記
導電構造に半田付けを必要とするから作業が面倒であり
、したがって、製造コストが高い。
さらに、アース板と電動送風機との接触は防振クッショ
ンによる挾み込みであるから、接続作業が比較的面倒で
あるとともに、防振クッションおよび電動送風機等の寸
法公差の影響等により、十分な接触を確保できなくなる
おそれがあり、しかも電動送風機の振動等によって接触
が不安定になるおそれがある。
ンによる挾み込みであるから、接続作業が比較的面倒で
あるとともに、防振クッションおよび電動送風機等の寸
法公差の影響等により、十分な接触を確保できなくなる
おそれがあり、しかも電動送風機の振動等によって接触
が不安定になるおそれがある。
1.かも、コンデンサーははめこみ部に対して単にはめ
込んで保持される構造であるから、寸法公差や電動等の
影響でコンデンサーが外れ易いおそれがある。
込んで保持される構造であるから、寸法公差や電動等の
影響でコンデンサーが外れ易いおそれがある。
本考案は、上記従来の諸問題点を解決することと併せて
、この解決手段が掃除機本体ケースの長さを増す因子と
なることがないようにするために、電動送風機を内蔵し
た掃除機本体ケースに、電動送風機の軸方向長さ範囲内
であってかつ電動送風機の側方に離して配線基板を取付
け、この配線基板の電動送風機周面側の一面に、電動送
風機に電気的に接続されるコンデンサー及びヒユーズ等
の電気部品を収納し、コンデンサーのアース部と電動送
風機の外殻金属部周面とを弾性を有した導電体で接続し
、この導電体は、一端部を配線基板に係合支持するとと
もに、他端部を上記外殻金属部周面に弾接して設けられ
、かつ導電体の中間部がコンデンサーのアース部に弾接
してコンデンサー用収納部に押し付は保持したことを特
徴とする。
、この解決手段が掃除機本体ケースの長さを増す因子と
なることがないようにするために、電動送風機を内蔵し
た掃除機本体ケースに、電動送風機の軸方向長さ範囲内
であってかつ電動送風機の側方に離して配線基板を取付
け、この配線基板の電動送風機周面側の一面に、電動送
風機に電気的に接続されるコンデンサー及びヒユーズ等
の電気部品を収納し、コンデンサーのアース部と電動送
風機の外殻金属部周面とを弾性を有した導電体で接続し
、この導電体は、一端部を配線基板に係合支持するとと
もに、他端部を上記外殻金属部周面に弾接して設けられ
、かつ導電体の中間部がコンデンサーのアース部に弾接
してコンデンサー用収納部に押し付は保持したことを特
徴とする。
本考案によれば、掃除機本体ケースに配線基板を取付け
、この基板の一面側に雑音防止用コンデンサー、ヒユー
ズ、端子等を含む電気部品を集約して取付けた構成によ
り、各電気部品間の配線が楽になって組立性を向上でき
るとともに、電気的故障の発見が容易で、故障部品の交
換も楽でサービス性が良い。
、この基板の一面側に雑音防止用コンデンサー、ヒユー
ズ、端子等を含む電気部品を集約して取付けた構成によ
り、各電気部品間の配線が楽になって組立性を向上でき
るとともに、電気的故障の発見が容易で、故障部品の交
換も楽でサービス性が良い。
これとともに、電動送風機及び配線基板の本体ケースの
取付けによって、コンデンサーを、弾性を有する単一の
導電体を介して電動送風機の外殻金属部周面にアース接
続でき、この場合、導電体の弾接で接続を行なうので、
ねじ止めや半田付は等を必要としない。
取付けによって、コンデンサーを、弾性を有する単一の
導電体を介して電動送風機の外殻金属部周面にアース接
続でき、この場合、導電体の弾接で接続を行なうので、
ねじ止めや半田付は等を必要としない。
したがって、組立性を向上できる。
そして、導電体はその弾性により電動送風機およびコン
デンサーに弾接してアース接続をなすから、寸法公差お
よび振動の影響に拘らず、安定した接触を維持できる。
デンサーに弾接してアース接続をなすから、寸法公差お
よび振動の影響に拘らず、安定した接触を維持できる。
さらに、導電体はコンデンサーへ弾接して設けられるか
ら、コンデンサーを配線基板の収納部等に寸法公差に拘
らず確実に押し付けて保持できる。
ら、コンデンサーを配線基板の収納部等に寸法公差に拘
らず確実に押し付けて保持できる。
しかも、配線基板を、電動送風機の軸方向長さ範囲内で
あってかつ電動送風機の側方に離して設けで、これにコ
ンデンサーを保持したから、コンデンサーの電動送風機
からの伝導熱による劣化、故障を防止できることは勿論
のこと、軸方向に沿って電動送風機とコンデンサ一部が
並ぶことはなく、よって掃除機本体ケースの長さが大き
くなることを防止できる。
あってかつ電動送風機の側方に離して設けで、これにコ
ンデンサーを保持したから、コンデンサーの電動送風機
からの伝導熱による劣化、故障を防止できることは勿論
のこと、軸方向に沿って電動送風機とコンデンサ一部が
並ぶことはなく、よって掃除機本体ケースの長さが大き
くなることを防止できる。
以下本考案の一実施例を図面ににもとづいて説明する。
第1図中1は後部ケースを示し、2 ?輔1■部ケース
を示している。
を示している。
3は空気の吸入口で1、前部ケース2内には図示しない
フィルターを有し、前部ケース内に空気と共に吸入した
塵を貯めるようになっている。
フィルターを有し、前部ケース内に空気と共に吸入した
塵を貯めるようになっている。
4は外周に消音体が巻付けられた電動送風機で、後部ケ
ース1に内蔵され、後部ケース1の左右二つ割りに形成
されたケース構成体間に支持せられている。
ース1に内蔵され、後部ケース1の左右二つ割りに形成
されたケース構成体間に支持せられている。
5は単一の配線基板で、後部ケース1の左右に分割せら
れたケース構成体が備えるリブ6によって支持され、こ
れは電動送風機4の軸方向長さ範囲内であってかつ電動
送風機4の側方に離して配設されている。
れたケース構成体が備えるリブ6によって支持され、こ
れは電動送風機4の軸方向長さ範囲内であってかつ電動
送風機4の側方に離して配設されている。
そして、この配線基板5における電動送風機4の周面側
の一面内部に、コンデンサー7と、ヒユーズ8等の電気
部品を収納して取付けている。
の一面内部に、コンデンサー7と、ヒユーズ8等の電気
部品を収納して取付けている。
前記配線基板5の下方にはコードリール9が設けられて
いる。
いる。
10は掃除機ハンドルで、後部ケース1の上部に設けら
れてる。
れてる。
11は移動用の車輪で、前部ケース2に取付けたキャス
ター12と共に、掃除機の移動時に使用せられる。
ター12と共に、掃除機の移動時に使用せられる。
前記配線基板5は第2図に示す如く箱形の容器状で、そ
の外周に形成された取付部13には上記リブ6が係合さ
れる。
の外周に形成された取付部13には上記リブ6が係合さ
れる。
そして配線基板5の前記−面内部は、電極板14,15
.16を有しているとともに、これ等の電極板にはそれ
ぞれ接続端子部14at 14b* 14c、 15a
v 15bt 15cと、ヒユーズ8の保持部15d、
16dが設けられている。
.16を有しているとともに、これ等の電極板にはそれ
ぞれ接続端子部14at 14b* 14c、 15a
v 15bt 15cと、ヒユーズ8の保持部15d、
16dが設けられている。
前記接続端子部の電気的な接続はハンダ付または着脱自
在な端子等により行われている。
在な端子等により行われている。
また、17は配線基板5に形成されたコンデンサー収納
部であり、一部にコンデンサー7を保持固定する為の爪
19が設けである。
部であり、一部にコンデンサー7を保持固定する為の爪
19が設けである。
この収納部17には導電体18の一端部が取付けられて
いる。
いる。
導電体18は弾性を有する金属板で製してもよいが、第
3図に示すものは弾性を有する金属線で製した場合であ
る。
3図に示すものは弾性を有する金属線で製した場合であ
る。
そして、導電体18の一端には抜は止め用の止め部20
が形成され、これは前記収納部17の底部に設けた図示
しない係合用孔へ挿入して係合させ、抜は止めされてい
る。
が形成され、これは前記収納部17の底部に設けた図示
しない係合用孔へ挿入して係合させ、抜は止めされてい
る。
第2図に於いて21はリモートコントロール用の保持部
でリモートコントロール用のリレーを内部へ取付けたリ
モコンリレーカバー22が取付けである。
でリモートコントロール用のリレーを内部へ取付けたリ
モコンリレーカバー22が取付けである。
このリモコンリレーカバー22は第1図に於ける配線基
板5の上部に取付けである。
板5の上部に取付けである。
又コンデンサー7のアース部となる表面外周は、これに
当接する導電体18にて覆われているから、導電体18
をコンデンサー収納部17へ収納して取付けると導電体
18はコンデンサー7に弾接して電気的に接続される。
当接する導電体18にて覆われているから、導電体18
をコンデンサー収納部17へ収納して取付けると導電体
18はコンデンサー7に弾接して電気的に接続される。
而して配線基板5を電動送風機4より離して排気風のか
からない位置に第1図の如く取付けることにより、導電
体18は電動送風機の外殻金属部31周面に弾接し、完
全にアースをすることが出来る。
からない位置に第1図の如く取付けることにより、導電
体18は電動送風機の外殻金属部31周面に弾接し、完
全にアースをすることが出来る。
この時の電気的配線関係は第4図の如く行なわれる。
第4図に於いて、4は電動送風機、7はコンデンサー、
23はリモートコントローラーで、24は投入用の接点
を示し、25はリモートコントローラーの開閉接点を示
しており、26は小型トランス、8はヒユーズ、9はコ
ードリールを示し、27は電源端子を示している。
23はリモートコントローラーで、24は投入用の接点
を示し、25はリモートコントローラーの開閉接点を示
しており、26は小型トランス、8はヒユーズ、9はコ
ードリールを示し、27は電源端子を示している。
したがって、以上のように掃除機本体の後ケース1に配
線基板5を取付け、この基板5の一面側に雑音防止用コ
ンデンサー7及びヒユーズ8等の電気部品を収納して、
端子14a〜14c、15a〜15c等を含む電気部品
を集約して取付けた構成により、各電気部品間の配線が
楽になって組立性を向上できるとともに、電気的故障の
発見が容易で、故障部品の交換も楽でサービス性が良い
。
線基板5を取付け、この基板5の一面側に雑音防止用コ
ンデンサー7及びヒユーズ8等の電気部品を収納して、
端子14a〜14c、15a〜15c等を含む電気部品
を集約して取付けた構成により、各電気部品間の配線が
楽になって組立性を向上できるとともに、電気的故障の
発見が容易で、故障部品の交換も楽でサービス性が良い
。
前記電動送風機4及び配線基板5の後ケース1への取付
けによって、コンデンサー7を、弾性を有する単一の導
電体18を介して電動送風機4の外殻金属部31周面に
アース接続でき、この場合、導電体18の弾接て接続を
行うので、ねじ止めや半田付は等を必要としない。
けによって、コンデンサー7を、弾性を有する単一の導
電体18を介して電動送風機4の外殻金属部31周面に
アース接続でき、この場合、導電体18の弾接て接続を
行うので、ねじ止めや半田付は等を必要としない。
したがって、組立性を向上できる。
前記導電体18はその弾性により電動送風機4及びコン
デンサー7に弾接してアース接続をなすから、寸法公差
及び振動の影響に拘らず、安定した接触を維持できる。
デンサー7に弾接してアース接続をなすから、寸法公差
及び振動の影響に拘らず、安定した接触を維持できる。
前記導電体18はコンデンサー7へ弾接して設けられる
から、コンデンサー7を配線基板5の収納部等に寸法公
差に拘らず確実に押し付けて保持できる。
から、コンデンサー7を配線基板5の収納部等に寸法公
差に拘らず確実に押し付けて保持できる。
前記配線基板5を、電動送風機4の軸方向長さ範囲内で
あってかつ電動送風機4の側方に離して設けて、これに
コンデンサー7を保持したから、コンデンサー7の電動
送風機4からの伝導熱による劣化、故障を防止できるこ
とは勿論のこと、軸方向に沿って電動送風機4とコンデ
ンサー7部が並ぶことはなく、よって、後部ケース1ひ
いてはこれと前ケース2とを合せた掃除機本体ケースの
長さが大きくなることを防止できる。
あってかつ電動送風機4の側方に離して設けて、これに
コンデンサー7を保持したから、コンデンサー7の電動
送風機4からの伝導熱による劣化、故障を防止できるこ
とは勿論のこと、軸方向に沿って電動送風機4とコンデ
ンサー7部が並ぶことはなく、よって、後部ケース1ひ
いてはこれと前ケース2とを合せた掃除機本体ケースの
長さが大きくなることを防止できる。
上記実用新案登録請求の範囲に記載の構成を要旨とする
本考案によれば、掃除機本体の長さを大きくすることな
く、雑音防止用コンデンサーの熱劣化をなくすことがで
きるとともに、組立性およびサービス性に優れ、かつア
ース接続の信頼性が高い電気掃除機を提供できる。
本考案によれば、掃除機本体の長さを大きくすることな
く、雑音防止用コンデンサーの熱劣化をなくすことがで
きるとともに、組立性およびサービス性に優れ、かつア
ース接続の信頼性が高い電気掃除機を提供できる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部の縦断面図、第2
図は一部の分解斜視図、第3図は導電体の斜視図、第4
図は本案電気掃除機の配線図である。 4・・・・・・電動送風機、5・・・・・・配線基板、
7・・・・・・コンデンサー収納部、8・・・・・・ヒ
ユーズ、17・・・・・・コンデンサー収納部、18・
・・・・・導電体、20・・・・・・止め部、31・・
・・・・外殻金属部。
図は一部の分解斜視図、第3図は導電体の斜視図、第4
図は本案電気掃除機の配線図である。 4・・・・・・電動送風機、5・・・・・・配線基板、
7・・・・・・コンデンサー収納部、8・・・・・・ヒ
ユーズ、17・・・・・・コンデンサー収納部、18・
・・・・・導電体、20・・・・・・止め部、31・・
・・・・外殻金属部。
Claims (1)
- 電動送風機を内蔵した掃除機本体ケースに、電動送風機
の軸方向長さ範囲内であってかつ電動送風機の側方に離
して配線基板を取付け、この配線基板の電動送風機周面
側の一面に、電動送風機に電気的に接続されるコンデン
サー及びヒユーズ等の電気部品を収納し、コンデンサー
のアース部と電動送風機の外殻金属部周面とを弾性を有
した導電体で接続し、この導電体は、一端部を配線基板
に係合支持するとともに、他端部を上記外殻金属部周面
に弾接して設けられ、かつ導電体の中間部がコンデンサ
ーのアース部に弾接してコンデンサー用収納部に押し付
は保持したことを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13169078U JPS6036213Y2 (ja) | 1978-09-27 | 1978-09-27 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13169078U JPS6036213Y2 (ja) | 1978-09-27 | 1978-09-27 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5548449U JPS5548449U (ja) | 1980-03-29 |
| JPS6036213Y2 true JPS6036213Y2 (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=29098512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13169078U Expired JPS6036213Y2 (ja) | 1978-09-27 | 1978-09-27 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036213Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821861U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-10 | 有限会社東栄通信機製作所 | 電池の電圧測定装置 |
| JPS6138101U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-10 | 武弘 大石 | 使用済電池収納箱 |
-
1978
- 1978-09-27 JP JP13169078U patent/JPS6036213Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5548449U (ja) | 1980-03-29 |
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