JPS6037371B2 - 電子レンジ - Google Patents
電子レンジInfo
- Publication number
- JPS6037371B2 JPS6037371B2 JP2829080A JP2829080A JPS6037371B2 JP S6037371 B2 JPS6037371 B2 JP S6037371B2 JP 2829080 A JP2829080 A JP 2829080A JP 2829080 A JP2829080 A JP 2829080A JP S6037371 B2 JPS6037371 B2 JP S6037371B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- food
- oven
- cooking end
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、調理食品の温度を検知する食品温度センサプ
ローブを有し、オーブン内の温度が異常上昇したときそ
れを検知して加熱動作を停止する電子レンジの改良に関
する。
ローブを有し、オーブン内の温度が異常上昇したときそ
れを検知して加熱動作を停止する電子レンジの改良に関
する。
最近、電子レンジにおいて、調理食品の温度を食品温度
センサプローブによって検知し、その検知温度があらか
じめ設定される調理終了温度に達したとき加熱動作を停
止するように構成されたものがある。
センサプローブによって検知し、その検知温度があらか
じめ設定される調理終了温度に達したとき加熱動作を停
止するように構成されたものがある。
しかるに、食品温度センサプローブなど食品温度検知部
の故障によって、調理食品の温度が異常上昇し、最悪の
場合は調理食品が炭化、発煙、発火する場合がある。そ
こで従釆は、これらによる危険の拡大を防止するために
、オーブン壁の温度を検知し、その検知温度があらかじ
め設定される異常検知温度に達したときマグネトロンの
電源回路を関路する、いわゆるオーブンサーマルスイッ
チが使用されている。しかしながら、一般的にこのオー
ブンサーマルスイッチの動作温度は、オーブン内で発火
が発生したときの温度に設定される場合が多く、このた
めオーブンサーマルスイッチが動作してもオーブン内が
黒化したりすることはさげられない。第1図では従来の
方法としてオーブン壁にサ−マルスィツチを設置した場
合の、食品温度センサプローブに対する調理終了温度(
たとえばT,.,T,2)の設定とサーマルスイッチの
異常検知温度(動作温度)T孤との関係である。
の故障によって、調理食品の温度が異常上昇し、最悪の
場合は調理食品が炭化、発煙、発火する場合がある。そ
こで従釆は、これらによる危険の拡大を防止するために
、オーブン壁の温度を検知し、その検知温度があらかじ
め設定される異常検知温度に達したときマグネトロンの
電源回路を関路する、いわゆるオーブンサーマルスイッ
チが使用されている。しかしながら、一般的にこのオー
ブンサーマルスイッチの動作温度は、オーブン内で発火
が発生したときの温度に設定される場合が多く、このた
めオーブンサーマルスイッチが動作してもオーブン内が
黒化したりすることはさげられない。第1図では従来の
方法としてオーブン壁にサ−マルスィツチを設置した場
合の、食品温度センサプローブに対する調理終了温度(
たとえばT,.,T,2)の設定とサーマルスイッチの
異常検知温度(動作温度)T孤との関係である。
この例において、たとえば故障などによって全く温度検
知のできない食品温度センサプローブを使用したとする
。そしてこのとき、使用者がたとえばぬるま湯程度の調
理終了温度(5000位)を設定したとする。しかしな
がら、上述したように食品温度センサプローブは温度検
知できないため、食品の温度が設定された調理終了温度
に達しても加熱動作は停止されず、加熱が続行されず、
いずれ食品は焦げ、しかるのを発火しだす。しかるに、
従来のサーマルスイッチは上述したように動作温度が一
点であるため、その動作温度は設定し得る最高調理終了
温度以下にはできず、上記例のような場合でも異常検知
温度は高いのである。本発明は上記事情に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、調理終了温度の設
定に追従して異常検知温度を設定されるように構成する
ことにより、食品温度センサプロープなど食品温度検知
部の故障によって調理終了温度以上まで加熱が進行した
とき、食品が炭化、発煙、発火する以前に異常を検知し
て加熱動作を停止でき、きわめて安全性に優れた電子レ
ンジを提供することにある。
知のできない食品温度センサプローブを使用したとする
。そしてこのとき、使用者がたとえばぬるま湯程度の調
理終了温度(5000位)を設定したとする。しかしな
がら、上述したように食品温度センサプローブは温度検
知できないため、食品の温度が設定された調理終了温度
に達しても加熱動作は停止されず、加熱が続行されず、
いずれ食品は焦げ、しかるのを発火しだす。しかるに、
従来のサーマルスイッチは上述したように動作温度が一
点であるため、その動作温度は設定し得る最高調理終了
温度以下にはできず、上記例のような場合でも異常検知
温度は高いのである。本発明は上記事情に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、調理終了温度の設
定に追従して異常検知温度を設定されるように構成する
ことにより、食品温度センサプロープなど食品温度検知
部の故障によって調理終了温度以上まで加熱が進行した
とき、食品が炭化、発煙、発火する以前に異常を検知し
て加熱動作を停止でき、きわめて安全性に優れた電子レ
ンジを提供することにある。
まず本発明の概要について述でると、第2図は本発明に
よる食品温度センサプローブに対する調理終了温度T,
.,T,2の設定と、その設定に追従して設定されらる
異常検知温度L,,T滋との関係を示す。
よる食品温度センサプローブに対する調理終了温度T,
.,T,2の設定と、その設定に追従して設定されらる
異常検知温度L,,T滋との関係を示す。
この図からも明らかなように、異常検知温度が設定され
る調理終了温度の値に追従して変化する。当然、異常検
知温度は調理終了温度よりも高いが、その電子レンジで
調理できる食品の大きさおよび熱分布などを考慮するこ
とにより、異常検知温度をあらかじめ適切な値に設定し
得る。第1図の従来例では、異常を検知するためには常
に一定の高温にまで温度が上昇しないとだめで、このた
め異常を検知したときにはほとんどの食品は炭化するし
、またオーブン内も煙などで汚れざるを得ない。これに
対し第2図の本発明では、調理終了温度の設定によって
異常検知温度も変化し、よって特に比較的低い調理終了
温度を設定したときの異常温度上昇は、食品が炭化する
ためなどの以前で検知されるものである。以下、本発明
の一実施例について図面を参照して説明する。
る調理終了温度の値に追従して変化する。当然、異常検
知温度は調理終了温度よりも高いが、その電子レンジで
調理できる食品の大きさおよび熱分布などを考慮するこ
とにより、異常検知温度をあらかじめ適切な値に設定し
得る。第1図の従来例では、異常を検知するためには常
に一定の高温にまで温度が上昇しないとだめで、このた
め異常を検知したときにはほとんどの食品は炭化するし
、またオーブン内も煙などで汚れざるを得ない。これに
対し第2図の本発明では、調理終了温度の設定によって
異常検知温度も変化し、よって特に比較的低い調理終了
温度を設定したときの異常温度上昇は、食品が炭化する
ためなどの以前で検知されるものである。以下、本発明
の一実施例について図面を参照して説明する。
第3図において、11は電子レンジのオーブンで、その
一側壁にはマグネトロン12が設けられており、このマ
グネト。
一側壁にはマグネトロン12が設けられており、このマ
グネト。
ン12からの高周波がオーブン11内に導かれ、オーブ
ン11内におかれた調理食品13を加熱調理するように
なっている。、上記マグネトロン12はその電源回路1
4に接続され、この電源回路14はコンタクタ15の常
開接点15aを介して交流電源16に接続される。一方
、17は食品温度センサプローブで、その感温部が食品
13内に挿入されることにより食品13の温度を検知す
るようになっている。また、18はオーブン11内の温
度を検知するオ−ブン温度センサたとえばサーミスタで
、オーブン11内の所定部位に設けられている。しかし
て、上記食品温度センサプローブ17およびサーミスタ
18は温度判定部19にそれぞれ接続される。この温度
判定部19は、食品温度センサプローブ17およびサー
ミスタ18で検知された各温度を判別し、それらが温度
設定部20で設定された調理終了温度および異常検知温
度と一致するか否かをそれぞれ判定し、一致したときに
加熱停止信号を出力するものである。上記温度設定部2
0Gま、調理終了温度(および異常検知温度)を設定す
るためのもので、たとえば電子レンジの操作パネルに設
けられている。この場合、前述したように、第2図に示
すごとく調理終了温度の設定に追従して異常検知温度も
自動的に設定されるようになっている。しかして、温度
判定部19から出力される加熱停止信号は制御部21へ
供給される。この制御部21は、調理開始スイッチ22
からの信号あるいは上記加熱停止信号に応じて前記コタ
ク夕15を制御するものである。次に、このような構成
において動作を説明する。
ン11内におかれた調理食品13を加熱調理するように
なっている。、上記マグネトロン12はその電源回路1
4に接続され、この電源回路14はコンタクタ15の常
開接点15aを介して交流電源16に接続される。一方
、17は食品温度センサプローブで、その感温部が食品
13内に挿入されることにより食品13の温度を検知す
るようになっている。また、18はオーブン11内の温
度を検知するオ−ブン温度センサたとえばサーミスタで
、オーブン11内の所定部位に設けられている。しかし
て、上記食品温度センサプローブ17およびサーミスタ
18は温度判定部19にそれぞれ接続される。この温度
判定部19は、食品温度センサプローブ17およびサー
ミスタ18で検知された各温度を判別し、それらが温度
設定部20で設定された調理終了温度および異常検知温
度と一致するか否かをそれぞれ判定し、一致したときに
加熱停止信号を出力するものである。上記温度設定部2
0Gま、調理終了温度(および異常検知温度)を設定す
るためのもので、たとえば電子レンジの操作パネルに設
けられている。この場合、前述したように、第2図に示
すごとく調理終了温度の設定に追従して異常検知温度も
自動的に設定されるようになっている。しかして、温度
判定部19から出力される加熱停止信号は制御部21へ
供給される。この制御部21は、調理開始スイッチ22
からの信号あるいは上記加熱停止信号に応じて前記コタ
ク夕15を制御するものである。次に、このような構成
において動作を説明する。
まず温度設定部201こて所望の調理終了温度を設定す
る。このとき、前述したようにその調理終了温度に対す
る異常検知温度も設定される。たとえば第2図に示すよ
うに調理終了温度T,2を設定すると、それに追従して
その温度T,2に対する異常検知温度L2が自動的に設
定されるものである。次に食品温度センサプローブ17
の感温部を食品13内に挿入し、調理開始スイッチ22
をオンすることにより、制御部21はコンタクタ15を
付勢してその常開接点15aを閉成させる。したがって
マグネトロン12は通電されて発振動作し、食品13の
加熱動作が開始される。この加熱動作による食品13の
温度は食品温度センサプローブ17によって検知され、
温度判定部19へ供給される。温度判定部19は、食品
温度センサプローブ17からの検知温度を判別し、それ
が温度設定部20で設定された調理終了温度と一致する
か杏かを判定する。この結果、両温度が一致すると温度
判定部19は加熱停止信号を出力する。これにより制御
部21は、コンタクタ15を消勢してマグネトロン12
への通電をしや断し、加熱動作を停止させる。ところが
、食品温度センサプローブ17が故障していて温度検知
が不可能であった場合、温度判定部19には食品温度セ
ンサプローブ17から食品13の検知温度が供給されな
いので、温度判定部19は食品13の温度が調理終了温
度になっても加熱停止信号を出力せず、よって食品13
の加熱が続行される。
る。このとき、前述したようにその調理終了温度に対す
る異常検知温度も設定される。たとえば第2図に示すよ
うに調理終了温度T,2を設定すると、それに追従して
その温度T,2に対する異常検知温度L2が自動的に設
定されるものである。次に食品温度センサプローブ17
の感温部を食品13内に挿入し、調理開始スイッチ22
をオンすることにより、制御部21はコンタクタ15を
付勢してその常開接点15aを閉成させる。したがって
マグネトロン12は通電されて発振動作し、食品13の
加熱動作が開始される。この加熱動作による食品13の
温度は食品温度センサプローブ17によって検知され、
温度判定部19へ供給される。温度判定部19は、食品
温度センサプローブ17からの検知温度を判別し、それ
が温度設定部20で設定された調理終了温度と一致する
か杏かを判定する。この結果、両温度が一致すると温度
判定部19は加熱停止信号を出力する。これにより制御
部21は、コンタクタ15を消勢してマグネトロン12
への通電をしや断し、加熱動作を停止させる。ところが
、食品温度センサプローブ17が故障していて温度検知
が不可能であった場合、温度判定部19には食品温度セ
ンサプローブ17から食品13の検知温度が供給されな
いので、温度判定部19は食品13の温度が調理終了温
度になっても加熱停止信号を出力せず、よって食品13
の加熱が続行される。
しかしこのとき、サーミスタ18はオーブン11内の温
度を検知し、それを温度判定部19へ供給している。し
たがって、温度判定部19はサーミスタ18からの検知
温度を判別し、それが温度設定部20で設定された異常
検知温度と一致するか否かを判定する。この結果、両温
度が一致すると温度判定部19は加熱停止信号を出力し
、これにより制御部21はコンタクタ15を消勢してマ
グネトロン12への通電をしや断し、加熱動作を停止さ
せる。以上詳述したように本発明によれば、調理終了温
度の設定に追従して異常検知温度も設定されるように構
成することにより、食品温度センサプローブなど食品温
度検知部の故障によって調理終了温度以上まで加熱が進
行したとき、食品が炭化、発煙、発火する以前に異常を
検知して加熱動作を停止でき、きわめて安全性に優れた
電子レンジを提供できる。
度を検知し、それを温度判定部19へ供給している。し
たがって、温度判定部19はサーミスタ18からの検知
温度を判別し、それが温度設定部20で設定された異常
検知温度と一致するか否かを判定する。この結果、両温
度が一致すると温度判定部19は加熱停止信号を出力し
、これにより制御部21はコンタクタ15を消勢してマ
グネトロン12への通電をしや断し、加熱動作を停止さ
せる。以上詳述したように本発明によれば、調理終了温
度の設定に追従して異常検知温度も設定されるように構
成することにより、食品温度センサプローブなど食品温
度検知部の故障によって調理終了温度以上まで加熱が進
行したとき、食品が炭化、発煙、発火する以前に異常を
検知して加熱動作を停止でき、きわめて安全性に優れた
電子レンジを提供できる。
第1図は従来の調理終了温度の設定と異常検知温度との
関係を示す図、第2図は本発明の概要を説明するための
調理終了温度の設定とそれに追従して設定される異常検
知温度との関係を示す図、第3図は本発明の一実施例を
示す構成図である。 11……オーブン、12……マグネトロン、13・・・
・・・調理食品、17・・・・・・食品温度センサプロ
ーブ、18……サーミスタ(オーブン温度センサ)、1
9……温度判定部、20…・・・温度設定部。 第1図 第2図 第3図
関係を示す図、第2図は本発明の概要を説明するための
調理終了温度の設定とそれに追従して設定される異常検
知温度との関係を示す図、第3図は本発明の一実施例を
示す構成図である。 11……オーブン、12……マグネトロン、13・・・
・・・調理食品、17・・・・・・食品温度センサプロ
ーブ、18……サーミスタ(オーブン温度センサ)、1
9……温度判定部、20…・・・温度設定部。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 オーブンと、このオーブン内におかれた調理食品を
加熱する加熱手段と、前記オーブン内におかれた調理食
品の温度を検知する食品温度センサプローブと、前記オ
ーブン内の温度を検知するオーブン温度センサと、調理
終了温度が設定されるとその調理終了温度に追従して異
常検知温度を設定する温度設定部と、この温度設定部で
設定される調理終了温度と前記食品温度センサプローブ
の検知温度とが一致するか否かを判定する温度判定手段
と、この温度判定手段や一致を判定すると前記加熱手段
の動作を停止する制御手段と、前記温度設定部で設定さ
れる異常検知温度と前記オーブン温度センサの検知温度
とが一致するか否かを判定する温度判定手段と、この温
度判定手段が一致を判定すると前記加熱手段の動作を停
止する制御手段とを具備したことを特徴とする電子レン
ジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2829080A JPS6037371B2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 電子レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2829080A JPS6037371B2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 電子レンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56124838A JPS56124838A (en) | 1981-09-30 |
| JPS6037371B2 true JPS6037371B2 (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=12244475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2829080A Expired JPS6037371B2 (ja) | 1980-03-06 | 1980-03-06 | 電子レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037371B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8323387D0 (en) * | 1983-08-31 | 1983-10-05 | Thorn Emi Domestic Appliances | Heating apparatus |
| JPH0746633B2 (ja) * | 1986-08-20 | 1995-05-17 | 松下電器産業株式会社 | 加熱装置 |
| JPS63299083A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
-
1980
- 1980-03-06 JP JP2829080A patent/JPS6037371B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56124838A (en) | 1981-09-30 |
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