JPS6038415B2 - 帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成物 - Google Patents
帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS6038415B2 JPS6038415B2 JP57006124A JP612482A JPS6038415B2 JP S6038415 B2 JPS6038415 B2 JP S6038415B2 JP 57006124 A JP57006124 A JP 57006124A JP 612482 A JP612482 A JP 612482A JP S6038415 B2 JPS6038415 B2 JP S6038415B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- parts
- methacrylic resin
- compound
- antistatic properties
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- Expired
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は帯電防止性をもつメタクリル樹脂組成物に関す
るものである。
るものである。
メタクリル樹脂は、その卓越した透明性、良好な機械的
性質、加工性並びに成形品の外観の美麗さによって照明
器具、看板、各種装飾品および銘板などに広く使用され
ているが、その表面固有抵抗が非常に高いために帯電し
やすい性質を有する。
性質、加工性並びに成形品の外観の美麗さによって照明
器具、看板、各種装飾品および銘板などに広く使用され
ているが、その表面固有抵抗が非常に高いために帯電し
やすい性質を有する。
メタクリル樹脂は、帯電によるほこりの付着が著しい場
合、美観の低下、照明効果、透明性などの光学的特性の
低下をもたらす。従来、メタクリル樹脂に帯電防止性を
付与する方法として、界面活性剤類、多価アルコールの
脂肪酸ェステル等の添加剤を添加して練込みする添加練
込法が数多く提案されている。
合、美観の低下、照明効果、透明性などの光学的特性の
低下をもたらす。従来、メタクリル樹脂に帯電防止性を
付与する方法として、界面活性剤類、多価アルコールの
脂肪酸ェステル等の添加剤を添加して練込みする添加練
込法が数多く提案されている。
しかしながら帯電防止効果を得るには、樹脂100部に
対し添加剤を8〜1の部使用する必要があり、樹脂本釆
の特性を著しく低下させる。例えば耐熱変形温度の低下
、透明性の低下、熱安定性の低下等により、この樹脂は
帯電防止性能は優れていても、裏用に供することはでき
ない。本発明者らは前記問題点を鋭意検討した結果、本
発明に達したものであり、グリセリンモノ脂肪酸ェステ
ルとアルカンスルホン酸塩を併用添加することにより、
少量の配合革で、優れた帯電防止効果をもち、機械的性
質、熱的性質のバランスのよいメタクリル樹脂組成物が
得られることを見し、出したのである。
対し添加剤を8〜1の部使用する必要があり、樹脂本釆
の特性を著しく低下させる。例えば耐熱変形温度の低下
、透明性の低下、熱安定性の低下等により、この樹脂は
帯電防止性能は優れていても、裏用に供することはでき
ない。本発明者らは前記問題点を鋭意検討した結果、本
発明に達したものであり、グリセリンモノ脂肪酸ェステ
ルとアルカンスルホン酸塩を併用添加することにより、
少量の配合革で、優れた帯電防止効果をもち、機械的性
質、熱的性質のバランスのよいメタクリル樹脂組成物が
得られることを見し、出したのである。
すなわち本発明は、メタクリル樹脂100重量部、炭素
数10〜18の脂肪酸のグリセリンモノェステル0.0
5〜5重量部及び一般式、(×は0〜9、Rは炭化水素
基であり、炭素数4〜15を示す。
数10〜18の脂肪酸のグリセリンモノェステル0.0
5〜5重量部及び一般式、(×は0〜9、Rは炭化水素
基であり、炭素数4〜15を示す。
)で表わされるスルホサクシネート化合物及び/または
一般式、(Xは0〜1ふ Rは炭化水素基であり、炭素
数4〜15を示す。
一般式、(Xは0〜1ふ Rは炭化水素基であり、炭素
数4〜15を示す。
)で表わされるスルホアセテート化合物0.05〜5重
量部とよりなる帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成
物である。本発明で使用する特定のスルホサクシネート
化合物及び/またはスルホアセテート化合物を単独で用
いた場合には1の重量部添加しても製品の表面抵抗値は
低下せず、帯電によるゴミの付着は著しい。
量部とよりなる帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成
物である。本発明で使用する特定のスルホサクシネート
化合物及び/またはスルホアセテート化合物を単独で用
いた場合には1の重量部添加しても製品の表面抵抗値は
低下せず、帯電によるゴミの付着は著しい。
グリセリンモノ脂肪酸ェステルを単独で用いた場合には
、1の重量部添加した場合、表面抵抗値は1びoオーム
まで低下し良好な帯電防止性を示すが、耐熱変形温度の
低下が著しく、実用上使用される温度範囲を著しくせば
める結果になる。ところが、スルホサクシネート化合物
及び/またはスルホアセテート化合物とグリセリンモノ
脂肪酸ェステルを併用添加した場合には、それぞれの単
独使用では予測し得ない、少量の配合で表面抵抗値を下
げることができる。本発明において用いることのできる
グリセリンモノ脂肪酸ェステルとしては、炭素数10〜
18の脂肪酸のグリセリンモノェステル例えばラウリン
酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、モン
タン酸、オレィン酸、リノール酸、べへン酸などのグリ
セリンモノェステルである。
、1の重量部添加した場合、表面抵抗値は1びoオーム
まで低下し良好な帯電防止性を示すが、耐熱変形温度の
低下が著しく、実用上使用される温度範囲を著しくせば
める結果になる。ところが、スルホサクシネート化合物
及び/またはスルホアセテート化合物とグリセリンモノ
脂肪酸ェステルを併用添加した場合には、それぞれの単
独使用では予測し得ない、少量の配合で表面抵抗値を下
げることができる。本発明において用いることのできる
グリセリンモノ脂肪酸ェステルとしては、炭素数10〜
18の脂肪酸のグリセリンモノェステル例えばラウリン
酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、モン
タン酸、オレィン酸、リノール酸、べへン酸などのグリ
セリンモノェステルである。
通常副生成物としてジグリセラィド、トリグリセラィド
を少量含むことがある。本発明において用いることので
きるスルホサクシネート化合物および/またはスルホア
セテート化合物としては、一般式 (Xは○〜9、 Rは炭化水素基であり炭素数4〜15を示す。
を少量含むことがある。本発明において用いることので
きるスルホサクシネート化合物および/またはスルホア
セテート化合物としては、一般式 (Xは○〜9、 Rは炭化水素基であり炭素数4〜15を示す。
)で表わされるスルホサクシネート型アニオン界面活性
剤、および/または、一般式(xは0〜15Rは炭 化水素基であり、炭素数4〜15を示す。
剤、および/または、一般式(xは0〜15Rは炭 化水素基であり、炭素数4〜15を示す。
)で表わされるスルホアセテート型アニオン界面活性剤
を用いることができる。特に好ましくは炭化水素基とし
て、2−エチルヘキシル、n−デシル、n−ラウリル、
nーセチル、nーステアリル、ノニルフェニル、xは0
〜5の範囲が好ましい。グリセリンモノ脂肪酸ェステル
はアクリル樹脂を10の重量部とした場合、0.05〜
5重量部を用いることが必要であり、5重量部を超えて
用いた場合には、耐熱変形温度が低下する。
を用いることができる。特に好ましくは炭化水素基とし
て、2−エチルヘキシル、n−デシル、n−ラウリル、
nーセチル、nーステアリル、ノニルフェニル、xは0
〜5の範囲が好ましい。グリセリンモノ脂肪酸ェステル
はアクリル樹脂を10の重量部とした場合、0.05〜
5重量部を用いることが必要であり、5重量部を超えて
用いた場合には、耐熱変形温度が低下する。
或いは射出成形時の金型表面に析出付着し、成形品表面
の外観を著しく損なう。スルホサクシネート化合物およ
び/またはスルホアセテート化合物は0.05〜5重量
部を用いることが必要であり、特に好ましくは1〜3重
量部の範囲が好ましい。
の外観を著しく損なう。スルホサクシネート化合物およ
び/またはスルホアセテート化合物は0.05〜5重量
部を用いることが必要であり、特に好ましくは1〜3重
量部の範囲が好ましい。
5重量部を超えて用いた場合には、着色が著しく製品と
して使用に耐えない。本発明の効果を発揮する為には、
グリセリンモノ脂肪酸ェステル■とスルホサクシネート
化合物および/またはスルホアセテート化合物脚を併用
する必要がある。配合比率はA:Bが1:1〜5:1、
特に好ましくは2:1〜3:1の範囲が推奨される。ス
ルホサクシネート化合物および/またはスルホアセテー
ト化合物脚をグリセリンモノ脂肪酸ェステル凶より多く
使用した場合にはスルホサクシネート化合物および/ま
たはスルホアセテート化合物の配合量に見合った帯電防
止性効果が発揮されず、配合と表面固体抵抗値のグラフ
にはしベルオフ現象が認められる。この現象は前述の如
く、スルホサクシネート化合物および/またはスルホア
セテート化合物を単独で用いた場合に、表面抵抗値が低
下しないことと一致する。本発明でいうメタクリル樹脂
とは、メタクリル酸メチル単独重合体、またはメタクリ
ル酸メチルと2の重量%以下のアクリル酸ェステルもし
くはメタクリル酸ェステル、アクリル酸、メタクリル酸
、スチレン、アクリロニトリル等との共重合物をいう。
アクリル酸ェステルとしてはアクリル酸メチル、アクリ
ル酸エチル、アクリル酸プチルなど、メタクリル酸ェス
テルとしてはメタクリル酸エチル、メタクリル酸ブチル
、メタクリル酸ジクロヘキシルなどを用いることが可能
である。本発明の組成物はメタクリル樹脂、グリセリン
モノ脂肪酸ェステル、スルホサクシネート化合物および
/またはスルホアセテート化合物を押出機などで溶融浪
練することにより得ることができる。また別の方法とし
てはメタクリル樹脂を製造するに当り、原料モノマ−の
重合の際にグリセリンモノ脂肪酸ェステル、スルホサク
シネート化合物および/またはスルホアセテート化合物
の一部或いは全量を添加することにとにより得ることも
できる。このようにして得られるメタクリル樹脂は、表
面固体抵抗値が低く、帯電減衰半減期が短かいという特
性をもち、この効果は長期間にわたって保有される。
して使用に耐えない。本発明の効果を発揮する為には、
グリセリンモノ脂肪酸ェステル■とスルホサクシネート
化合物および/またはスルホアセテート化合物脚を併用
する必要がある。配合比率はA:Bが1:1〜5:1、
特に好ましくは2:1〜3:1の範囲が推奨される。ス
ルホサクシネート化合物および/またはスルホアセテー
ト化合物脚をグリセリンモノ脂肪酸ェステル凶より多く
使用した場合にはスルホサクシネート化合物および/ま
たはスルホアセテート化合物の配合量に見合った帯電防
止性効果が発揮されず、配合と表面固体抵抗値のグラフ
にはしベルオフ現象が認められる。この現象は前述の如
く、スルホサクシネート化合物および/またはスルホア
セテート化合物を単独で用いた場合に、表面抵抗値が低
下しないことと一致する。本発明でいうメタクリル樹脂
とは、メタクリル酸メチル単独重合体、またはメタクリ
ル酸メチルと2の重量%以下のアクリル酸ェステルもし
くはメタクリル酸ェステル、アクリル酸、メタクリル酸
、スチレン、アクリロニトリル等との共重合物をいう。
アクリル酸ェステルとしてはアクリル酸メチル、アクリ
ル酸エチル、アクリル酸プチルなど、メタクリル酸ェス
テルとしてはメタクリル酸エチル、メタクリル酸ブチル
、メタクリル酸ジクロヘキシルなどを用いることが可能
である。本発明の組成物はメタクリル樹脂、グリセリン
モノ脂肪酸ェステル、スルホサクシネート化合物および
/またはスルホアセテート化合物を押出機などで溶融浪
練することにより得ることができる。また別の方法とし
てはメタクリル樹脂を製造するに当り、原料モノマ−の
重合の際にグリセリンモノ脂肪酸ェステル、スルホサク
シネート化合物および/またはスルホアセテート化合物
の一部或いは全量を添加することにとにより得ることも
できる。このようにして得られるメタクリル樹脂は、表
面固体抵抗値が低く、帯電減衰半減期が短かいという特
性をもち、この効果は長期間にわたって保有される。
本発明の組成物は、照明用照具、電気計器、電子機器の
カバーや部品、メーターカバー、日用品、フィルム、シ
ート、パネルなどとして利用しうるほか、ファイバーと
しても使用できる。
カバーや部品、メーターカバー、日用品、フィルム、シ
ート、パネルなどとして利用しうるほか、ファイバーと
しても使用できる。
そのほか、不透明性材料例えば顔料や無機充填剤、有機
充填剤などを配合することもできる。次に実施例により
本発明をさらに詳細に説明する。実施例 1 メチルアクリレート9重量部を含むメチルメタクリレー
ト91重量部に、グリセリンモノステアレート4重量部
と一般式で表わされるスルホサクシネート化合物を表1
に示した組成と配合量添加し、4仇駁0押出機を溶融混
線し造粒した。
充填剤などを配合することもできる。次に実施例により
本発明をさらに詳細に説明する。実施例 1 メチルアクリレート9重量部を含むメチルメタクリレー
ト91重量部に、グリセリンモノステアレート4重量部
と一般式で表わされるスルホサクシネート化合物を表1
に示した組成と配合量添加し、4仇駁0押出機を溶融混
線し造粒した。
得られたべレットを3オンス射出成形機を用いて、15
0×150×3肋の平板を成形し、その帯電防止性能を
測定した。その結果を表1に示す。なお成形時の成形温
度は230℃、金型温度は6000であった。表・ 実施例 2 実施例1においてグリセリンモノステアレ−トの代りに
グリセリンパルミチアレート5重量部、スルホサクシネ
ート化合物の代りに一般式〇 =■ R○(C2日4○)xCCH2S。
0×150×3肋の平板を成形し、その帯電防止性能を
測定した。その結果を表1に示す。なお成形時の成形温
度は230℃、金型温度は6000であった。表・ 実施例 2 実施例1においてグリセリンモノステアレ−トの代りに
グリセリンパルミチアレート5重量部、スルホサクシネ
ート化合物の代りに一般式〇 =■ R○(C2日4○)xCCH2S。
3Naで表わされるスルホァセテート化合物を表2に示
す組成、配合量で用いる以外は実施例1と同様に実施し
、その帯電防止館を測定した。
す組成、配合量で用いる以外は実施例1と同様に実施し
、その帯電防止館を測定した。
その結果を表2に示す。表2アルキルスルホン酸ソーダ
とグリセリンモノ脂肪酸ソーダを添加しない場合、表面
固有抵抗は2×lび60、帯電減衰半減期(秒)はめで
あった。
とグリセリンモノ脂肪酸ソーダを添加しない場合、表面
固有抵抗は2×lび60、帯電減衰半減期(秒)はめで
あった。
表1、表2から明らかな如く本発明効果は明らかである
。実施例 3 メチルアクリレート3.の重量部を含むメチルメタクリ
レート9り重量部に、グリセリンモノオレェート3重量
部、実施例2−4の組成のスルホアセテート化合物を2
重量部添加した。
。実施例 3 メチルアクリレート3.の重量部を含むメチルメタクリ
レート9り重量部に、グリセリンモノオレェート3重量
部、実施例2−4の組成のスルホアセテート化合物を2
重量部添加した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 メタクリル樹脂100重量部、炭素数10〜18の
脂肪酸のグリセリンモノエステル0.05〜5重量部及
び一般式▲数式、化学式、表等があります▼ (Xは0〜9、Rは炭化水素基であり、炭素数4〜15
を示す。 )で表わされるスルホサクシネート化合物および/また
は一般式▲数式、化学式、表等があります▼ (Xは0〜15、Rは炭化水素基であり、炭素数4〜1
5を示す。 )で表わされるスルホアセテート化合物0.05〜5重
量部とよりなる帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成
物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006124A JPS6038415B2 (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006124A JPS6038415B2 (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58125741A JPS58125741A (ja) | 1983-07-26 |
| JPS6038415B2 true JPS6038415B2 (ja) | 1985-08-31 |
Family
ID=11629757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57006124A Expired JPS6038415B2 (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | 帯電防止性の優れたメタクリル樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038415B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133309U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | 松下電工株式会社 | 引掛シ−リングキヤツプ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5974150A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-26 | Takemoto Oil & Fat Co Ltd | メチルメタクリレ−ト系樹脂成形物の帯電防止方法 |
| US5140056A (en) * | 1987-10-30 | 1992-08-18 | Bayer Aktiengesellschaft | Alkali or alkaline earth salts of sulfosuccinic acid esters as internal antistatic agents, take-off and winding aids for transparent polycarconate films |
| JPH0735458B2 (ja) * | 1988-02-01 | 1995-04-19 | 花王株式会社 | アクリル系樹脂組成物 |
| JP2023080524A (ja) * | 2021-11-30 | 2023-06-09 | 住友化学株式会社 | (メタ)アクリル樹脂組成物 |
-
1982
- 1982-01-20 JP JP57006124A patent/JPS6038415B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133309U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-28 | 松下電工株式会社 | 引掛シ−リングキヤツプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58125741A (ja) | 1983-07-26 |
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