JPS6039927A - ジヨセフソンデコ−ド回路 - Google Patents

ジヨセフソンデコ−ド回路

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JPS6039927A
JPS6039927A JP14858183A JP14858183A JPS6039927A JP S6039927 A JPS6039927 A JP S6039927A JP 14858183 A JP14858183 A JP 14858183A JP 14858183 A JP14858183 A JP 14858183A JP S6039927 A JPS6039927 A JP S6039927A
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josephson
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Takuji Nakanishi
中西 卓二
Hajime Yamada
肇 山田
Masashi Yamamoto
山本 眞史
Kazunori Miyahara
一紀 宮原
Shuichi Fujita
修一 藤田
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、A1、A、・・・・・・・・・A nを入力
とし、B+ =A+ A+ −−−An −+ An、
B)=A+ A、・・・・・・・・・A11−4〜A 
n、B+ =A+ A+・・・・・・・・・A n −
2)’△1、−1△、1、B4 =AIA+ ・・・・
・・・・・Δ11−2〜An−1〜八〇、Ba−+−〜
A1〜Δl ”’ ”’ ”’〜A n −I A n
、Ba−〜A1〜A2・・・・・・・・・〜An−+〜
A nの論理積(但し、a=26を表わし、また〜Δ1
(i =1.2・・・・・・・・・a・)は、A1の否
定論理を表わす)で表わされる出力信号を出力りる、ジ
ョセフソン素子を用いて構成されたジョセフソンデコー
ド回路の改良に関Jる。
このようなジョセフソンデコード回路として、従来、第
1図を伴なって次に述べる構成を有するものが提案され
ている。
ただし、簡単のため、11−3、従ってa−23−8の
場合で述べる。
すなわち、 A1を入力として、A、及び〜A1を出力する相補性伝
号発生回路A+ と、A2を入力として、A2及び〜A
2を出′力する相補性信号発生回路Q2ど、A3を入力
として、A、及び〜A3を出力Jる相補性信号発生回路
Q、どを有力る。
この場合、相補性信号発生回路Q+ 、にh及びQ+の
それぞれは、ジョセフソン素子を用いて構成されている
また、ジョセフソン素子El+、Fl 1 、E+1及
びE?I を有づる。
しかして、ジョセフソン素子E u及びE+iの制御線
が直列に接続されて、それらに相補性信号発生回路Q1
からのA1が供給されるJ:うになされている。
また、ジョセフソン素子Eit及びE++ の制御線が
直列に接続されて、それらに相補性信号発生回路Q1か
らのへ・A1が供給されるJ、うになされている。
さらに、ジョセフソン素子[+1及びElfの接合が直
列に接続され−C1それらに相補性信号発生回路Q2か
らのA2が供給されるようになされている。
また、ジョセフソン素子[+1及び[++ の接合が直
列に接続され−C,イれらに相補性信号発生回路Q2か
らの〜△2が供給されるJ、うになされている。
さらに、ジョセフソン素子[+ 、E+・・・・・・・
・・E、を有する。
しかして、ジョセフソン素子E1及びE2の制御線が直
列に接続されて、ジョセフソン素子[++の接合の両端
に、抵抗R”+2を介して接続され、また、ジョセフソ
ン素子E3及びE4の制′f11線が直列に接続されて
、ジョセフソン素子Ea+の接合の両端に、抵抗R34
を介して接続されている。
さらに、ジョセフソン素子E5及び「6の制御線が直列
に接続されて、ジョセフソン素子E5Bの制御線の接合
の両端に、抵抗R5iを介して接続され、また、ジョセ
フソン素子[7及びE@の制御線が直列に接続されて、
ジョセフソン素子E+iの接合の両端に、抵抗R++ 
を介して接続されている。
また、ジョセフソン素子E+ 、El 、Ei及びF7
が直列に接続されて、それらに相補性信号発生回路(’
l) r からの人3が供給されるようになされている
さらに、ジョセフソン素子E+ 、Ei 、Ei及びE
iが直列に接続されて、それらに相補性信号発生回路Q
3からのへ・A3が供給されるようになされている。
また、ジョゼフソン素子E+ 、E)・・・・・・・・
・E8の接合の両端が、それぞれ抵抗R,、R,・・・
・・・・・・R+を介して負荷M+ 、M2・・・・・
・・・・〜11 に接続されている。
以上が従来提案されているジ]セフソンデ]−ド回路の
構成である。
このような構成によれば、相補性信号発生回路Q+ 、
Q+及びQ、に供給されるA1、A2及びAt を入力
どして、 B+ =A+ A)A3 B2−Δ、A1〜Δ3 B+ =A+ 〜A+A+ B4=A+ 〜A2〜△3 B5−〜△+A+A+ B6−〜A+A+〜△3 B7 =〜A1〜ArAr B1−〜A1〜A2−・A3 の論理積で表わされる出ノノイ11号を、ぞれそれ0荷
M+ 、lVh 、IVh 、Mi 、IVIs 1.
MI 、MI及びMIに供給することができる。
いま、その動作を、負荷M、に、13.が供給される場
合で例示して述べれば、次のとおりである。
ターなわち、相補性信号発生回路Q、及びQ2から得ら
れるA1及びA2にもとすき、ジョセフソン素子E 1
1の接合が、有電圧状態から零電圧状態に転移覆ること
で、ジョセフソン素子E12の接合の両端からΔ+A+
 の論理積出力が得られ、そしてその出力A+ At 
と、相補性信号発生回路Q3から得られるA、とにもど
ずき、ジョセフソン素子E1の接合が、香電圧状態から
右電圧状態に転移することで、ジョセフソン素子[1の
両端から、B1−Δ+A+A+ の論理出力が得られ、
そしてそれが、負荷M1に供給される、という動作によ
っ゛C1負荷M1にB+ −At At Atで表わさ
れる出力を供給Jることができる。
しかしながら、第1図に示J従来のジョセフソンデコー
ド回路の場合、ジョセフソン素子E12、El 1 、
EI N及びE++から構成されている段と、ジョセフ
ソン素子E+ 、EI ・・・・・・・・・Ei から
構成されている段とが縦続接続された構成を有するので
、ジョセフソンデコード回路の構成が全体として複雑大
型化するとともに、段間の配線のインダクタンスのため
に、高速動作しないなどの欠点をイラしていた。
よって、本発明は、上述した欠点のない新規なジョセフ
ソンデコード回路を提案lんとり−るもので、第2図を
伴なって詳述するところから明らかどなるであろう。
第2図は、本発明にJ、るジョセフソンデコード回路の
一例を示し、次に)ホペる構成を右する。
すなわち、 A1を入力として、A、及び・〜・A1を、A2を入力
とし’c、A+及び−・A2を、Anを入ツノとして、
A n及び〜Δ、1をぞれそ゛れ出力する、ジョセフソ
ン素子を用いて構成された相補性信号発生回路Q+ 、
(h ・・・・・・・・・Qnを右J−る。
また、相補性信号発生回路Q+ 、Q+・・・・・・・
・・Q nからの ”AI 、〜A2・・・・・・・・・〜An −1及U
”・Δ、1を入ツノどし′C1それらの和出力C1を、
〜A+ 、〜A2・・・・・・・・・〜Δ。−1及びA
nを入力として、それらの和出力C7を、 〜Δ+ 、〜A 2”・”’ ・・’、〜A n −2
、A Tl−+、〜A、1を入力として、それらの和出
力C1を、〜・A1、〜Δン・・・・・−・・・、〜A
n−2、A11−1及びA 11を入力として、それら
の和出力C1を、A1、A2・・・・・・・・・An−
+及び〜Anを入力として、それらの和出力Ca−+(
但しa=2)を。
AI 、A)・・・・・・・・・An−+及びAnを入
力として、それらの和出力Caを それぞれ出力する、ジョセフソン素子を用いて構成され
た和回路S+ 、St 、Sl 、Sa・・・・・・・
・・Sa−+、Saを右−りる。
さらに、 和回路S1からの和出力C1を入力として、その否定出
力〜C1を、 和回路S、からの和出力C7を入力どして、その否定出
力〜C2を、 和回路S8からの和出力Caを入力として、その否定出
力D8を それぞれ出力信RB I N B I ・・・・・・・
・・B=1どして出力する、ジョセフソン素子を用いて
構成された否定回路N+ 、f’h ・・・・・・・・
・NFlとを右ηる1゜以上が、本発明によるジョセフ
ソンデ」−ド回路の一例構成である。
このような構成によれば、否定回路N+、N2、N3・
・・・・・・・・Na−+及びNaからそれぞれ得られ
る出力信号B+ 、B) 、B+ 、B+・・・・・・
・・・Ba−+及びBQが、それぞれ [:3l−A1△+ ”・”’ ”・八〇 −+ A 
11、B2=/”z AI −−−An −+ 〜An
、B+=A+ △+ ”・”’ ”’Δn−2〜AII
 −I A n、Bi =A+ Ay −−−An −
2〜A1.−+ 〜An 。
Ba −+ −〜At =A2−−−〜An−+ An
 、Ba−〜Δ1〜A2 ・・・・・・・・・〜An−
t〜八□の論理へ で表わされる15号として得られることは、明らかであ
る。
従って、第2図に示す本発明によるジョセフソンデコー
ド回路によれば、第1図に承り従来のジョセフソンデコ
ード回路の場合と同様のデコーダとしての機能が得られ
る。
しかしながら、第2図に示づ本発明によるジョセフソン
デコード回路ににれば、nの伯が人になっても、和回路
St 、St ・・・・・・・・・SQから構成されて
いる段と、否定回路N+ 、N+ ・・・・・・・・・
N、から構成されている段とが縦続接続されている構成
を有するだけであり、従って、縦続接続している段数が
、nの値が大になるに応じて増加することがない。
従って、第2図に示づ本発明によるジョセフソンデコー
ド回路によれは、ジーlセフソンデー=1−ド回路の構
成が全体として、第1図に示づジョセフソンデコード回
路に比し、格段的IJ小型簡易化することができるとと
もに、高速動作をさせることができる、という人なる特
徴を有り−る。
また、第2図に示づ本発明にJ、るジョセフソンデコー
ド回路において、ぞの和回路S+、S2・・・・・・・
・・Saとして、第3図に示り”ような和回路を用い、
また、否定回路N+ 、N2・・・・・・・・・Naと
して、第4図または第5図に示すような1M成のものを
用いるを可とし、そのようにづれば、ジョセフソンデコ
ード回路全体を、さらに、簡易、小型化することができ
、また、高速動作をざVることができる。
なお、第3図に示り一和回路は、詳細説明は省略づるが
、次に述べる(14成を右りる。
ずなわち、電源端子11と接地との間に、抵抗12と、
ジョセフソン素子13及び14とが、それらの順に直列
に接続されていると共に、抵抗15と、ジョセフソン素
子16とが、それらの順に直列に接続されている。
また抵抗12及びジョセフソン素子13の接続中点と、
抵抗15及びジョセフソン素子16の接続中点との間に
抵抗17が接続されている。
さらに、ジョセフソン素子14と並列に抵抗18が接続
されている。
しかして、ジョセフソン素子13及び14の接続中点か
ら、抵抗H+ 、H+ ・・・・・・・・・Hnを介し
て入力端子TI 、T+・・・・・・・・・T 11が
導出され、また、抵抗15及びジョセフソン素子16の
接続中点から、出力端子Toが導出されている構成を有
する。
以上が、第2図に示゛り本発明にj:るジョしフソンデ
]−ド回路に用いている和回路S+、S、・・・・・・
・・・Saに適用し得る和回路の一例構成ぐある。
このような構成にJ:れば、i1細説明は省略りるが、
入力端子T+ 、T+ ・・・・・・・・・T nに入
力があった場合、先ずジョセフソン素子1/lh<零電
圧状態から右電圧状態に転移し、次で゛、ジョセフソン
素子16が零電圧状態から右電圧状態に転移し、次に、
13が零電圧状態から右電圧状態に転移し、その結果、
出力D’;A −[−0から出力が得られる。
従って、第3図に示?1’ 141回に′fIt、表、
第2図に示す本発明によるジョゼノンンデニ1−ド回路
に用いている和回路S+ 、St・・・・・・・・・S
aに適用し得、そしてその構成は極めて簡易である。
よって、第3図に示す和回路は、第2図に示J本発明に
よるジーレフソンデコード回路に用いている和回路$1
 、S)・・・・・・・・・S8に適用して好適である
また、第4図に示す否定回路は、詳細説明は省略づるが
、次に述べる構成を有する。
−4”、rわら、電源端21と接地どの間に、ジョセフ
ソン素子22の接合が接続されているとともに、ジョセ
フソン素子23の接合と、ジョセフソン素子24の制御
線とが直列に接続されている。
また、電源端25と接地どの間にジ、′Iレフソン素子
22の接合が接続されている。
さらに、電源端26と接地どの間にジEl t?フソン
素子2/lの接合が接続されている。
しかし−C1ジョセフソン素子22の制御線ど、ジー3
4!フソン素子23の制御線とが直列に接続されC1入
ノJ端TIが導出され、また、ジョセフソン素子24の
接合の接地側とは反対側から出力端Toが導出されてい
る。
以上が、第2図に示す本発明によるジー3レフソンデコ
ード回路に用いている否定回路N1、N、・・・・・・
・・・Naに適用し得る和回路の一例構成である。
このような構成によれば、詳細説明は省略り゛るが、入
力端TIに入力があった場合、ジ・」セフソン素子23
の接合が零電圧状態からイラ電圧状態に転移しないので
、出力端TOに出力が1qられないが、入力端一「Iに
入力がない場合、ジョセフソン素子23の接合が零電圧
状態から有電圧状態に転移せず、しかしながら、ジョセ
フソン素子22の接合が、零電圧状態から右電圧状態に
転移するので、ジョセフソン素子2/Iの接合が、零電
圧状態から有電圧状態に転移し、その結果、出力端TO
から出ツノが1!1られる。
さらに、第5図に示す否定回路は、詳細説明は省略する
が、電源端31と接地との間に、抵抗32と、ジョセフ
ソン素子33の接合と、ジョセフソン素子34の制御線
とが、それらの順に直列に接続されているとともに、抵
抗35と、ジョセフソン素子34の接合とが、それらの
順に直列に接続され、しかして、ジョセフソン素子33
の制御線から入力端TIが導出され、また、抵抗35及
びジョセフソン素子34の接合との接続中点から出力g
lTOが導出されている構成を右している。
このにうな構成によれば、詳郭1説明は省略するが、入
ツノ端TIに入力があった場合、ジョセフソン素子33
の接合が、零電圧状態から右電圧状態に転移し、このた
め、ジョセフソン素子34の接合が零電圧状態から有電
圧状態に転移せず、従って、出力端Toに出力がCノら
れないが、入力端TIに入力がない場合、ジョセフソン
素子33の接合は、零電圧状態から有電圧状態に転移し
ないので、ジョセフソン素子34の接合が、零電圧状態
から右電圧状態に転移し、従って、出力端Toに出力が
得られる。
以上のどころから、第4図及び第5図に示す否定回路は
、第2図に示す本発明によるジョセフソンデコード回路
に用いている否定回路N1、N、・・・・・・・・・N
aに適用し得、そしてその構成は極めて簡易である。
よって、第4図及び第5図に示づ一否定回路は、第2図
に示ず本発明によるジョセフソンデコード回路に用いて
いる否定回路N+ 、N+ ・・・・・・・・・Naに
適用して好適である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のジョセフソンデコード回路を示ず接続
図である。 第2図は、本発明によるシミ(セフソンデ−」−ド回路
を示1一系統的接続図で゛ある。 第3図は、第2図に示1本発明にJ、るジ」セフソンデ
コード回路に用いている和回路に適用して好適な和回路
を示1接続図である。 第4図及び第5図は、それぞれ第2図に承り本発明によ
るジョセフソンデコード回路に用いている否定回路に適
用して好適な否定回路を示す系統図である。 Q+ 、Q+・・・・・・・・・Q I+・・・・・・
・・・・・・・・・相補性信号発生回路 31 、S+ ・・・・・・・・・S。 ・・・・・・・・・・・・・・・和回路Nl 、N+・
・・・・・・・・N8 ・・・・・・・・・・・・・・・否定回路出願人 日本
電信電話公社 第3図 第4図 ■−−−−−〜−−−−」 第1頁の続き [株]発 明 者 藤 1) 修 −厚木市小野183
幡地所内 日本電信電話公社厚木電気通信研究

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 Ar、AI ・・・・・・・・・Anを入力信号とし、
    B1−Δ+ AI・・・・・・・・・An−1Δ11、
    B+ =At A2−−−An −+ 〜An 1B3
    −Δ+ A、−−−An −2〜An −+ An、B
    + =A+ AI −−−An −2〜A11−1〜A
    n、Ba −1=”AI 〜A+ −−−〜An −+
     An、Ba−〜Δ、〜A2・・・・・・・・・〜An
    −+〜△nの論理積(但し、a−2を表わし、また〜A
    1(1−1,2・・・・・・・・・a)は、A1の否定
    論理を表わす)で表わされる出力信号を出力する、ジョ
    セフソン素子を用いて構成されたジョセフソンデコード
    回路において、 AIを入力として、A1及び〜A1を、A2を入力とし
    て、A2及び〜△、を、Anを入力として、A11及び
    〜Anをそれぞれ出力する、ジョセフソン素子を用0て
    構成された相補性信号発生回路Q+ 、(h・・・・・
    ・・・・Qnと、 相補性信号発生回路Q+ 、Q+ ・・・・・・・・・
    Onからの 〜Δ1、〜Δ、・・・・・・・・・〜△■1−1及び〜
    △11を入力として、それらの和出力C+ i、〜AI
     、〜A2・・・・・・・・・〜△1、−4及びΔ。を
    人力どして、それらの和出力C2を、 〜A1、〜△、・・・・・・・・・、〜A n −2、
    A111、〜A ++を入力として、それらの和出力C
    + を、〜A+、〜A、・・・・・・・・・、〜A I
    I −2、A Tl i及びAnをパノjとして、それ
    らの和出力C1を、A+ 、A+ ・・・・・・・・・
    Δ、1−1及び〜A11を入力として、それらの和出力
    Ca−+を、 A+ 、A2・・・・・・・・・An−+及びA。を入
    力として、それらの和出力Caを で−れぞれ出力覆る、ジョセフソン素子を用いて構成さ
    れた和回路S1、B2、B3、B4・・・・・・・・・
    5a−1,8口と・ 和回路S1からの和出ノIC+ を入力として、その否
    定出力へ・C+ を、 和回路S2からの和出力C2を入力として、その否定出
    力へ□ Cr を、 和回路Saからの和出力Caを入力として、その否定出
    力Daを それぞれ出ノj信号B+ 、B2・・・・・・・・・B
    1として出力する、ジョセフソン素子を用いて構成され
    た否定回路N+ 、N+ ・・・・・・・・・Naとを
    有覆ることを特徴とするジョセフソンデコード回路。
JP14858183A 1983-08-13 1983-08-13 ジヨセフソンデコ−ド回路 Granted JPS6039927A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6374216A (ja) * 1986-09-11 1988-04-04 フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ 相補信号をキャリーするデータラインを有する電子回路

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6374216A (ja) * 1986-09-11 1988-04-04 フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ 相補信号をキャリーするデータラインを有する電子回路

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