JPS6041186A - 自動販売機の制御装置 - Google Patents
自動販売機の制御装置Info
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- JPS6041186A JPS6041186A JP59141963A JP14196384A JPS6041186A JP S6041186 A JPS6041186 A JP S6041186A JP 59141963 A JP59141963 A JP 59141963A JP 14196384 A JP14196384 A JP 14196384A JP S6041186 A JPS6041186 A JP S6041186A
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- JP
- Japan
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- circuit
- vending machine
- customer
- words
- sales
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- Pending
Links
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- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 239000000571 coke Substances 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 3
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000008450 motivation Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動販売機の販売推進に関するものである。
近年、自動販売機は町中にあふれて設置されるようにな
った。そして1台の自動販売機で販売する品種が多くな
る傾向が強くなってきただめ、自動販売機の前面の操作
パネル部が犬きくなシ顧客の操作するボタンの数が増え
たり、必要とするボタンを捜すのに時間がかかり煩わし
く感じ、販売意欲が減退するものであった。まだ、操作
部分が多くなることによりスムーズに顧客に販売動作を
行彦わせるための案内が不十分であった。
った。そして1台の自動販売機で販売する品種が多くな
る傾向が強くなってきただめ、自動販売機の前面の操作
パネル部が犬きくなシ顧客の操作するボタンの数が増え
たり、必要とするボタンを捜すのに時間がかかり煩わし
く感じ、販売意欲が減退するものであった。まだ、操作
部分が多くなることによりスムーズに顧客に販売動作を
行彦わせるための案内が不十分であった。
本発明は上記欠点を解消した自動販売機を提供すること
を目的とするもので、自動販売機と顧客との間で会話形
式により商品を販売して、操作ボタンを捜す手間をはふ
き、しかも、操作手続を顧客に説明して購売意欲の減退
を防止するものである0 以下図面によシ本発明の一実施例を説明する。
を目的とするもので、自動販売機と顧客との間で会話形
式により商品を販売して、操作ボタンを捜す手間をはふ
き、しかも、操作手続を顧客に説明して購売意欲の減退
を防止するものである0 以下図面によシ本発明の一実施例を説明する。
図面の説明に入る前に、実施例で説明する自動販売機を
説明すると、液体自動販売機で、本体内にジュースと、
コーラの2品種が貯蔵されており、所定金額を受け入れ
た後にコツプを取出口に導ひいて、所望された品種の飲
料をコツプに注入するとともに、必要に応じて氷を入れ
るようにしたものである。この種の自動販売機の構造は
一般によく知られているので構造について説明を省略す
る。
説明すると、液体自動販売機で、本体内にジュースと、
コーラの2品種が貯蔵されており、所定金額を受け入れ
た後にコツプを取出口に導ひいて、所望された品種の飲
料をコツプに注入するとともに、必要に応じて氷を入れ
るようにしたものである。この種の自動販売機の構造は
一般によく知られているので構造について説明を省略す
る。
1は自動販売機の前面扉に設けられたマイクロホンであ
る。このマイクロホン1によシ従来の商品選択ボタンは
前面扉からなくなっている。
る。このマイクロホン1によシ従来の商品選択ボタンは
前面扉からなくなっている。
2は自動販売機の前面扉に設けられたスピーカである。
また自動販売機の前面扉には、顧客が接近したことを検
知する焦電センサ3や、販売する品種を示すジュースラ
ンプl 、コーラランプ12及び、氷を必要か不必要か
を示すランプ13,14が夫々設けられている。前記マ
イクロホン1は音声認識回路4に接続されている。また
、スピーカ2、焦電センサ3や各種表示ランプ11〜1
4は音声合成回路5に接続されている。6はインターフ
ェイスで音声認識回路4と音声合成回路5とで信号のや
シとりをするものである。7は音声合成回路5と接続さ
れ商品販売機構8(すなわち、コツプの排出及び飲料の
注入や氷の注入をさす。)を動作させる販売制御回路で
ある。
知する焦電センサ3や、販売する品種を示すジュースラ
ンプl 、コーラランプ12及び、氷を必要か不必要か
を示すランプ13,14が夫々設けられている。前記マ
イクロホン1は音声認識回路4に接続されている。また
、スピーカ2、焦電センサ3や各種表示ランプ11〜1
4は音声合成回路5に接続されている。6はインターフ
ェイスで音声認識回路4と音声合成回路5とで信号のや
シとりをするものである。7は音声合成回路5と接続さ
れ商品販売機構8(すなわち、コツプの排出及び飲料の
注入や氷の注入をさす。)を動作させる販売制御回路で
ある。
前記音声認識回路4は、マイクロホン1の入力を増巾す
る増巾回路9と、増巾された入力を200−soooH
zlでの周波数帯において複数段に分けて周波数のレベ
ルを分析する周波数分析回路10と、周波数のアナログ
レベルをデジタルコードに変換するA/D変換回路11
と、デジタルコードを正規化パターンとして出力するパ
ターン化回路12と、登録単語記憶回路13と、前記パ
ターン化された信号とこの登録単語記憶回路13の記憶
されたデータの一致もしくは近似値を比較して、対応し
た語が入力されたことを出力するパターンマツチング回
路14とよシ形成されている。
る増巾回路9と、増巾された入力を200−soooH
zlでの周波数帯において複数段に分けて周波数のレベ
ルを分析する周波数分析回路10と、周波数のアナログ
レベルをデジタルコードに変換するA/D変換回路11
と、デジタルコードを正規化パターンとして出力するパ
ターン化回路12と、登録単語記憶回路13と、前記パ
ターン化された信号とこの登録単語記憶回路13の記憶
されたデータの一致もしくは近似値を比較して、対応し
た語が入力されたことを出力するパターンマツチング回
路14とよシ形成されている。
前記登録単語記憶回路13には、「ジュース」、「コー
ラ」、「はい」、「いいえ」の4種類の語が、正規化パ
ターンに変換されて記憶されている。
ラ」、「はい」、「いいえ」の4種類の語が、正規化パ
ターンに変換されて記憶されている。
このとき、たとえば「ジュース」といった1つの語に対
して顧客やマイクロホンとの距離により波形が異なるの
で複数の表現を記憶させておくと正確な認識につながる
。
して顧客やマイクロホンとの距離により波形が異なるの
で複数の表現を記憶させておくと正確な認識につながる
。
また、前記音声合成回路5は、「いらっしゃいませ」、
「ジュースにしますか」、「コーラにしますか」、「氷
を入れますか」、「ありがとうございました」、「コツ
プはくずかとにお捨て下さい」といっだ6つの語を、あ
らかじめ単語録音編集方式や素片編集方式等によシデジ
タルコード化して記憶する記憶部15と、この記憶部1
5よシ発音したい内容のデジタルコードを読み出すコン
トロール部16と、デジタルコードをアナログ信号に変
換して前記スピーカ2へ信号を与えるD/A変換部17
とよりなっている。18は前記販売制御回路7に設けら
れた投入金額表示ランプである019は所定金額が投入
されたとき動作するコインスイッチで、音声合成回路5
と接続されている。
「ジュースにしますか」、「コーラにしますか」、「氷
を入れますか」、「ありがとうございました」、「コツ
プはくずかとにお捨て下さい」といっだ6つの語を、あ
らかじめ単語録音編集方式や素片編集方式等によシデジ
タルコード化して記憶する記憶部15と、この記憶部1
5よシ発音したい内容のデジタルコードを読み出すコン
トロール部16と、デジタルコードをアナログ信号に変
換して前記スピーカ2へ信号を与えるD/A変換部17
とよりなっている。18は前記販売制御回路7に設けら
れた投入金額表示ランプである019は所定金額が投入
されたとき動作するコインスイッチで、音声合成回路5
と接続されている。
このようなものにおいて次に第4図のフローチャートを
参考に動作を説明する。第4図中YはYES、NはNo
を示し、その状態のとき矢印方向に進むものである。
参考に動作を説明する。第4図中YはYES、NはNo
を示し、その状態のとき矢印方向に進むものである。
壕ず、自動販売機に人が近ずくと焦電センサ3により人
が近すいた事を判定部20で検知し、コントロール部1
6により音声合成回路6の記憶部15から「いらっしゃ
いませ」に相当する語を読み出し、D/A変換部17を
通してスピーカ2より発音21する。そして15秒タイ
マ22を動作させ焦電センサ3による信号が15秒たっ
たか否か判定部23で判定する。そして15秒以上の場
合、コインを受入れ24で受入金額を投入金額表示ラン
プ18により金額表示25する。まだ焦電センサ3が動
作せず(この場合背の小さい人等が考えられる)コイン
を投入26すると、「いらっしゃいませ」と音声合成回
路5の記憶部15よりスピーカ2より発音2了する。
が近すいた事を判定部20で検知し、コントロール部1
6により音声合成回路6の記憶部15から「いらっしゃ
いませ」に相当する語を読み出し、D/A変換部17を
通してスピーカ2より発音21する。そして15秒タイ
マ22を動作させ焦電センサ3による信号が15秒たっ
たか否か判定部23で判定する。そして15秒以上の場
合、コインを受入れ24で受入金額を投入金額表示ラン
プ18により金額表示25する。まだ焦電センサ3が動
作せず(この場合背の小さい人等が考えられる)コイン
を投入26すると、「いらっしゃいませ」と音声合成回
路5の記憶部15よりスピーカ2より発音2了する。
そして前述同様に金額表示25を行なう。
また、15秒経過していない場合には元の焦電センサ3
の判定部20へもどって閉ループを形成する。
の判定部20へもどって閉ループを形成する。
金額表示25が終ると、自動販売が販売可能な状態にあ
るか判定28し、Noの場合コインを返却29する。Y
ESならば音声合成回路6の記憶部15から「ジュース
にしますか」を読み出してスピーカ2よシ発音30する
とともに、ジュースランプ11 を点灯31する。次に
音声合成回路5の記憶部15から「コーラにしますか」
を読み出してスピーカ2より発音32するとともに、コ
ーラランプ12 を点灯33する。そして音声認識回路
4は音声入力待ち34にセットされる。この時に顧客が
「ジュース」又は「コーラ」を発音すると「ジュース」
の判定35と「コーラ」の判定36を行なう。いま、「
コーラ」と発音したと仮定して話を進めると、マイクロ
ホン1から入力された「コーラ」は増巾回路9で増巾し
て周波数分析回路10を通ってA/D変換回路11でデ
ジタルコード化し、このデジタルコードをパターン化回
路12で正規化パターンとしてパターンマツチング回路
14に入力される。このパターンマツチング回路14で
登録単語記憶回路13の登録された語と比較を行なう。
るか判定28し、Noの場合コインを返却29する。Y
ESならば音声合成回路6の記憶部15から「ジュース
にしますか」を読み出してスピーカ2よシ発音30する
とともに、ジュースランプ11 を点灯31する。次に
音声合成回路5の記憶部15から「コーラにしますか」
を読み出してスピーカ2より発音32するとともに、コ
ーラランプ12 を点灯33する。そして音声認識回路
4は音声入力待ち34にセットされる。この時に顧客が
「ジュース」又は「コーラ」を発音すると「ジュース」
の判定35と「コーラ」の判定36を行なう。いま、「
コーラ」と発音したと仮定して話を進めると、マイクロ
ホン1から入力された「コーラ」は増巾回路9で増巾し
て周波数分析回路10を通ってA/D変換回路11でデ
ジタルコード化し、このデジタルコードをパターン化回
路12で正規化パターンとしてパターンマツチング回路
14に入力される。このパターンマツチング回路14で
登録単語記憶回路13の登録された語と比較を行なう。
まず登録単語記憶回路13の「ジュース」と顧客の「コ
ーラ」が一致するか判定35する。この場合Noとなり
、次に登録単語記憶回路13の「コーラ」と顧客の「コ
ーラ」が一致するか判定36する。この場合は一致して
YESとなるが、もし顧客が登録された語と違う語を言
っていた場合NOとなシ音声入力持ち34にも゛どる。
ーラ」が一致するか判定35する。この場合Noとなり
、次に登録単語記憶回路13の「コーラ」と顧客の「コ
ーラ」が一致するか判定36する。この場合は一致して
YESとなるが、もし顧客が登録された語と違う語を言
っていた場合NOとなシ音声入力持ち34にも゛どる。
YESとなるとジュースランプ11が消灯37(顧客が
「ジュース」と言った場合にはコーラランプ12が消灯
38)される。そして、音声の入力を禁止39する。次
に音声合成回路5の記憶部16より「氷を入れますか」
をスピーカ2を通して発音40して、音声認識回路4は
音声人力持ち41にセットされる。顧客が「はい」とb
つだか、「いいえ」といっだかを判定42.43で判定
し、「はい」の場合氷必要ランプ13を点灯44し、「
いいえ」の場合氷不用ランプ14を点灯46する。この
「はい」、「いいえ」の判定は前述の「コーラ」と同様
に行なわれる。また、「はい」、「いいえ」以外の語を
顧客が言った場合には、判定43よりNOで音声入力持
ち41にもどる。
「ジュース」と言った場合にはコーラランプ12が消灯
38)される。そして、音声の入力を禁止39する。次
に音声合成回路5の記憶部16より「氷を入れますか」
をスピーカ2を通して発音40して、音声認識回路4は
音声人力持ち41にセットされる。顧客が「はい」とb
つだか、「いいえ」といっだかを判定42.43で判定
し、「はい」の場合氷必要ランプ13を点灯44し、「
いいえ」の場合氷不用ランプ14を点灯46する。この
「はい」、「いいえ」の判定は前述の「コーラ」と同様
に行なわれる。また、「はい」、「いいえ」以外の語を
顧客が言った場合には、判定43よりNOで音声入力持
ち41にもどる。
そして、どちらかのランプ13,14を点灯すると、音
声の入力を禁止46して、販売制御回路7を動作47さ
せる。この販売制御回路7は、コツプを取出口へ導ひい
て、コーラと氷をコツプに商品販売機構8を動作させて
供給する。そして、各ランプ11〜1418を消灯し4
8、音声合成回路5より「あシがとうございます」と「
コツプはくずかとにお捨て下さい」を発音49.SQし
て元の焦電センサ3の入力待ちにもどるものである。
声の入力を禁止46して、販売制御回路7を動作47さ
せる。この販売制御回路7は、コツプを取出口へ導ひい
て、コーラと氷をコツプに商品販売機構8を動作させて
供給する。そして、各ランプ11〜1418を消灯し4
8、音声合成回路5より「あシがとうございます」と「
コツプはくずかとにお捨て下さい」を発音49.SQし
て元の焦電センサ3の入力待ちにもどるものである。
このように、顧客と自動販売機との間で、音声認識回路
4と音声合成回路5を用いて、あたかも会話しながら商
品の販売を行なわせることができるので、従来のように
自動販売機の冷めださをなくすとともに、従来のように
操作ボタンをなくせるので、顧客はコインを投入するだ
けでよく、操作ボタンを捜す必要がないものである。
4と音声合成回路5を用いて、あたかも会話しながら商
品の販売を行なわせることができるので、従来のように
自動販売機の冷めださをなくすとともに、従来のように
操作ボタンをなくせるので、顧客はコインを投入するだ
けでよく、操作ボタンを捜す必要がないものである。
また、焦電センサ3によシ自動販売機の前に顧客が立つ
と販売動作を開始させるので、顧客に対して興味をそそ
ることとなシ自動販売機の売上げをのばすことができる
。また、実施例では2品種の場合で説明したが、販売品
種が多くなればなるほど、従来は操作ボタンが多数必要
となり自動販売機の正面にしめる割合を大きくしたのに
対し、本発明は変わらないものである。また、焦電セン
サ4が動作して「いらっしゃいませ」を発音した後に1
5秒以上焦電センザ4が働いているか検知して通行人か
顧客かの選別を行なって本当の販売動作を早く行なえる
ようにするものである。
と販売動作を開始させるので、顧客に対して興味をそそ
ることとなシ自動販売機の売上げをのばすことができる
。また、実施例では2品種の場合で説明したが、販売品
種が多くなればなるほど、従来は操作ボタンが多数必要
となり自動販売機の正面にしめる割合を大きくしたのに
対し、本発明は変わらないものである。また、焦電セン
サ4が動作して「いらっしゃいませ」を発音した後に1
5秒以上焦電センザ4が働いているか検知して通行人か
顧客かの選別を行なって本当の販売動作を早く行なえる
ようにするものである。
上記実施例より明らかなように本発明は、音声認識回路
と音声合成回路を用いて、あたかも顧客と自動販売機と
が会話をしながら商品の販売を行なうので、従来のよう
な自動販売機の冷めださをなくすとともに、販売する品
種が多くなっても操作ボタンが少なくてすみ販売意欲の
減退を防止するものである。
と音声合成回路を用いて、あたかも顧客と自動販売機と
が会話をしながら商品の販売を行なうので、従来のよう
な自動販売機の冷めださをなくすとともに、販売する品
種が多くなっても操作ボタンが少なくてすみ販売意欲の
減退を防止するものである。
第1図は本発明の一実施例における自動販売機の制御装
置を示すブロック線図、第2図は第1図の音声認識回路
のブロック線図、第3図は第1図の音声合成回路のブロ
ック線図、第4図は第1図のフローチャート図である。 1・・・・・・マイクロホン、2・・・・スピーカ、4
・・・・・・音声認識回路、6・・・・・・音声合成回
路、7・・・・・・販売制御回路、8・・・・・・商品
販売機構、11・・・・・へ/D変換回路、12・・・
・・・パターン化回路、13・・・・・・登録単語記憶
回路、14・・・・・・パターンマツチング回路、15
・・・・・・記憶部、16・・・・・・コントロール部
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
置を示すブロック線図、第2図は第1図の音声認識回路
のブロック線図、第3図は第1図の音声合成回路のブロ
ック線図、第4図は第1図のフローチャート図である。 1・・・・・・マイクロホン、2・・・・スピーカ、4
・・・・・・音声認識回路、6・・・・・・音声合成回
路、7・・・・・・販売制御回路、8・・・・・・商品
販売機構、11・・・・・へ/D変換回路、12・・・
・・・パターン化回路、13・・・・・・登録単語記憶
回路、14・・・・・・パターンマツチング回路、15
・・・・・・記憶部、16・・・・・・コントロール部
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 所望の複数のことばを夫々デジタルコード化して記憶す
る記憶部と、この記憶部より発音したい内容のことばと
対応するデジタルコードを読み出すコントロール部と、
デジタルコードをアナログ信号に変換してスピーカより
発音させる音声合成回路と、あらかじめ入力されること
ばをデジタルコード化して記憶する登録単語記憶回路、
マイクロホンから入力されるアナログ信号をデジタルコ
ードに変換するA/D変換回路、この変換されたデジタ
ルコードをあらかじめ記憶したデジタルコードの中より
一致するものを検索して一致したものの信号を出すパタ
ーンマツチング回路とを備えた音声認識回路と、商品販
売機構を動作させる販売制御回路よりなる自動販売機の
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59141963A JPS6041186A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 自動販売機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59141963A JPS6041186A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 自動販売機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041186A true JPS6041186A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15304194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59141963A Pending JPS6041186A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 自動販売機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0330083A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-08 | Matsushita Refrig Co Ltd | 自動販売機 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP59141963A patent/JPS6041186A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0330083A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-08 | Matsushita Refrig Co Ltd | 自動販売機 |
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