JPS604199A - ヌクレオチド類の製法 - Google Patents
ヌクレオチド類の製法Info
- Publication number
- JPS604199A JPS604199A JP58110624A JP11062483A JPS604199A JP S604199 A JPS604199 A JP S604199A JP 58110624 A JP58110624 A JP 58110624A JP 11062483 A JP11062483 A JP 11062483A JP S604199 A JPS604199 A JP S604199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chlorophenyl
- cyclohexylammonium
- group
- nucleotide
- formula
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups
Landscapes
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、各種のヌクレオシドを燐酸化してヌクレオチ
ドを製造する方法に関するものである。
ドを製造する方法に関するものである。
デオキシリボヌクレオチド類およびリボヌクレオチド類
は、各種のDNAまたは几NA合戒の原料物質として重
要である。これらはデオキシリボヌクレオシド類または
りボスクレオシド類に燐酸化剤を作用させて製造されて
おり、燐酸化剤としては1例えば、■p−クロロフェニ
ルーβ−シア/エチルホスホロクロリデート(He1v
、 0)Iim、 Acta、 642142 (19
81) ) 、■シクロヘキシルアンモニウム p−ク
ロ四フェニルーβ−シアノエチルホスフェート(Tet
rahedronLett、、 22851(1981
))、■p−クロロフェニルホスホロジトリアゾライド
(J、Biol、 Ohem 。
は、各種のDNAまたは几NA合戒の原料物質として重
要である。これらはデオキシリボヌクレオシド類または
りボスクレオシド類に燐酸化剤を作用させて製造されて
おり、燐酸化剤としては1例えば、■p−クロロフェニ
ルーβ−シア/エチルホスホロクロリデート(He1v
、 0)Iim、 Acta、 642142 (19
81) ) 、■シクロヘキシルアンモニウム p−ク
ロ四フェニルーβ−シアノエチルホスフェート(Tet
rahedronLett、、 22851(1981
))、■p−クロロフェニルホスホロジトリアゾライド
(J、Biol、 Ohem 。
」1隻459g(1975))などが用いられている。
しかし、■および■は安定性に問題があるので用時調製
して使用されており不便であり、■は安定な化合物では
あるが、燐酸化後の保護基の除失にやや時間がががり、
必ずしも満足できるものではなかった。
して使用されており不便であり、■は安定な化合物では
あるが、燐酸化後の保護基の除失にやや時間がががり、
必ずしも満足できるものではなかった。
本発明者は、さらに優れた燐酸化剤によるヌクレオチド
類の製造について研究した結果1本発明を完成した。
類の製造について研究した結果1本発明を完成した。
すなわち1本発明は、ヌクレオシド類にシクロヘキシル
アンモニウム 。−クロロフェニル−β−シア/エチル
ホスフェートを反応させてヌクレオチド類を製造する方
法である。この方法を1反応式で示せば次の如くである
。
アンモニウム 。−クロロフェニル−β−シア/エチル
ホスフェートを反応させてヌクレオチド類を製造する方
法である。この方法を1反応式で示せば次の如くである
。
−−→ O=ト0CH2CH2CN
O
(jJy−CJl/CI[[:)
式中BはN−ベンゾイルシトシン、N−ベンゾイルアデ
ニン、N−イソブチリルグアニンまたはチミン等の保護
基を有するまたは有しない塩基を意味し、R1はHまた
は糖の水酸基用保護基で保護された水酸基を意味し、几
2はジメトキシトリチルの如き糖の水酸基用保護基を意
味する。
ニン、N−イソブチリルグアニンまたはチミン等の保護
基を有するまたは有しない塩基を意味し、R1はHまた
は糖の水酸基用保護基で保護された水酸基を意味し、几
2はジメトキシトリチルの如き糖の水酸基用保護基を意
味する。
i 酸化剤のシクロヘキシルアンモニウム 0゜クロロ
フェニル−β−シア/エチルホスフェート(■)は新規
物質であるが、参考例に示した方法により製造される。
フェニル−β−シア/エチルホスフェート(■)は新規
物質であるが、参考例に示した方法により製造される。
ヌクレオチド側)を製するにはヌクレオシド(I)に対
し等モル乃至数倍モルの化合物(II)を用い100乃
至50℃の温度1通常は室温で反応させればよい。この
反応は、適当な縮合剤の存在下行なうのが有利であり1
例えGf 2,4.6− )リイソプロビルフェニルス
ルホニルクロライド、メシチレンスルホニルクロライド
などの了り−ルスルホニルクロライド・類及びそれらと
1−メチルイミダゾールなどの塩基類と組合せて、ヌク
レオシド類(I)に対して通常2乃至10倍モル用いる
のが適当である。反応時間は、縮合剤の種類によっても
異なるが、80分乃至24時間程度が普通である。
し等モル乃至数倍モルの化合物(II)を用い100乃
至50℃の温度1通常は室温で反応させればよい。この
反応は、適当な縮合剤の存在下行なうのが有利であり1
例えGf 2,4.6− )リイソプロビルフェニルス
ルホニルクロライド、メシチレンスルホニルクロライド
などの了り−ルスルホニルクロライド・類及びそれらと
1−メチルイミダゾールなどの塩基類と組合せて、ヌク
レオシド類(I)に対して通常2乃至10倍モル用いる
のが適当である。反応時間は、縮合剤の種類によっても
異なるが、80分乃至24時間程度が普通である。
生成したヌクレオチド類Q[[)は適当な位置の保護基
を除去した後、他のヌクレオチド類と縮合させる方法を
用いることにより種々のオリゴヌクレオチド類に導くこ
とができる。
を除去した後、他のヌクレオチド類と縮合させる方法を
用いることにより種々のオリゴヌクレオチド類に導くこ
とができる。
保護基の除去法としては9例えば、0−クロロフェニル
基はテトラメチルグアニジウム・ピリジンアルドキシム
、4−ニトロベンズアルドキシム等を用いて、シアノエ
チル基はトリエチルアミンなどの塩基を用いて除・失す
ることができる。また、糖水酸基の保護基は公蜆の一般
■な方法により除去することができ9例えば、ジメトキ
シトリチルの除去はベンゼンスルホン酸。
基はテトラメチルグアニジウム・ピリジンアルドキシム
、4−ニトロベンズアルドキシム等を用いて、シアノエ
チル基はトリエチルアミンなどの塩基を用いて除・失す
ることができる。また、糖水酸基の保護基は公蜆の一般
■な方法により除去することができ9例えば、ジメトキ
シトリチルの除去はベンゼンスルホン酸。
トリクロロ酢酸または臭化亜鉛などの酸類を用いて行な
うことができる。塩基部分のアシル基の除去は濃アンモ
ニア水などを用いる一般的方法で行なうことができる。
うことができる。塩基部分のアシル基の除去は濃アンモ
ニア水などを用いる一般的方法で行なうことができる。
実施例1
5′・・0−ジメトキシ、トリチル−2′−デオキシリ
ボヌクレオシド(I : R” −H,、TL” −4
,4’−ジメトキシトリチル)とシクロヘキシルアンモ
ニウム 0−クロロフェニル−β−シア/エチルホスフ
ェート(lI)(1,449、4,00ミリモル)にピ
リジン適当量を加え減圧乾固する。この操作を三回行な
う。゛残渣にピリジン8−を加え。
ボヌクレオシド(I : R” −H,、TL” −4
,4’−ジメトキシトリチル)とシクロヘキシルアンモ
ニウム 0−クロロフェニル−β−シア/エチルホスフ
ェート(lI)(1,449、4,00ミリモル)にピ
リジン適当量を加え減圧乾固する。この操作を三回行な
う。゛残渣にピリジン8−を加え。
さらに2.4.6−トリイソプロビルフエニルスルホニ
ルクロライド(2,4,29、8ミリモル)およびN−
メチルイミダゾール(111116ミリモル)を加え室
温に80分または60分放置する。次いで、゛氷冷下水
1−を加えて濃縮する。これにクロロホルム50−およ
び5%炭酸水素ナトリウム水溶液50−を加える。クロ
ロホルム(50,/X2)で抽出し、クロロホルム層を
水100−で洗浄した後濃縮し、シリカゲルカラムクロ
マトグラフィーで精製する。クロロホルム−メタノール
(50/ 1 、 v/v)で溶出した7ラクシ田ンを
濃縮し、TL−ヘンタンを加え粉末化した目的物(■:
忙−H,,R’ −4,4’−ジメトキシトリチル)を
濾取する。原料および目的物の塩基部分と原料の使用モ
ル数1反応時間、目的物の収率および几f値を表に示す
。
ルクロライド(2,4,29、8ミリモル)およびN−
メチルイミダゾール(111116ミリモル)を加え室
温に80分または60分放置する。次いで、゛氷冷下水
1−を加えて濃縮する。これにクロロホルム50−およ
び5%炭酸水素ナトリウム水溶液50−を加える。クロ
ロホルム(50,/X2)で抽出し、クロロホルム層を
水100−で洗浄した後濃縮し、シリカゲルカラムクロ
マトグラフィーで精製する。クロロホルム−メタノール
(50/ 1 、 v/v)で溶出した7ラクシ田ンを
濃縮し、TL−ヘンタンを加え粉末化した目的物(■:
忙−H,,R’ −4,4’−ジメトキシトリチル)を
濾取する。原料および目的物の塩基部分と原料の使用モ
ル数1反応時間、目的物の収率および几f値を表に示す
。
Rf: シリカゲル薄層(り四ロホルムーメタノール
10:1) 実施例2 5′−0−ジメトキシトリチル−2′−デオキシチミジ
ン1.099 (2ミリモル)を用い、実施例1の2.
4.6− )リイソプロピルフェニルスルホニルクロラ
イドの代りにメシチレンスルホニルクロライド1.75
7(8ミリモル〕を用いて実施例1と同様に反応させ後
処理を行ない、5′−〇−ジメトキシトリチルー2′−
デオキシチミジン 3’−(o−クロロフェニル−β−
シアノエチルホスフェ−))1.0g(64%)t[る
。
10:1) 実施例2 5′−0−ジメトキシトリチル−2′−デオキシチミジ
ン1.099 (2ミリモル)を用い、実施例1の2.
4.6− )リイソプロピルフェニルスルホニルクロラ
イドの代りにメシチレンスルホニルクロライド1.75
7(8ミリモル〕を用いて実施例1と同様に反応させ後
処理を行ない、5′−〇−ジメトキシトリチルー2′−
デオキシチミジン 3’−(o−クロロフェニル−β−
シアノエチルホスフェ−))1.0g(64%)t[る
。
実施例8
5′−〇−ジメトキシトリチルー2′−デオキシチミジ
ン1.099(2ミリモル)を用い、実施例1の1−メ
チルイミダゾールを除き、実施例1と同様に反応させ、
24時間後同様に後処理を行ない5′−〇−ジメトキシ
トリチルー2′−デオキシチミジン 8’−(o−クロ
ロフェニル−β−シアノエチルホスフェ−”) ) 1
.069(67%)を得る。
ン1.099(2ミリモル)を用い、実施例1の1−メ
チルイミダゾールを除き、実施例1と同様に反応させ、
24時間後同様に後処理を行ない5′−〇−ジメトキシ
トリチルー2′−デオキシチミジン 8’−(o−クロ
ロフェニル−β−シアノエチルホスフェ−”) ) 1
.069(67%)を得る。
参考例
0−クロロフェニルホスホロジクロ’)チー)11.4
9をジオキサン100−に溶解し、これにβ−シアノエ
タノール10.79を加えて室温で80分攪拌する。次
いでこれにピリジン8.7gをゆっくりと滴下する。4
時間後簿層クロマトグラフィーでチェックし、ビスシア
ノエチル体Ntfo、so、り四ロホルムーメタノール
ー10:1)が生成しているのを確認して濃縮する。析
出物を濾去し、濾液を濃縮して得られた油状物に5%炭
酸水素ナトリウム水溶液20〇−および塩化メチレン2
00−を加え、さらに塩化メチレン(200,+jX2
)で抽出する。塩化メチレン層を水800−で洗滌後濃
縮し 。−クロ四フェニルービス(β−シア/エチル)
ホスフェ−) 15.429 (98%)を得る。
9をジオキサン100−に溶解し、これにβ−シアノエ
タノール10.79を加えて室温で80分攪拌する。次
いでこれにピリジン8.7gをゆっくりと滴下する。4
時間後簿層クロマトグラフィーでチェックし、ビスシア
ノエチル体Ntfo、so、り四ロホルムーメタノール
ー10:1)が生成しているのを確認して濃縮する。析
出物を濾去し、濾液を濃縮して得られた油状物に5%炭
酸水素ナトリウム水溶液20〇−および塩化メチレン2
00−を加え、さらに塩化メチレン(200,+jX2
)で抽出する。塩化メチレン層を水800−で洗滌後濃
縮し 。−クロ四フェニルービス(β−シア/エチル)
ホスフェ−) 15.429 (98%)を得る。
このものの8.099をアセトニトリ/L’ 15 m
lに溶解し、シクロヘキシルアミン1.959を加え、
室温に80分間放置しておくと結晶が析出する。冷蔵庫
に放置後結晶を濾取する。第二晶まで集めシクロヘキシ
ルアンモニウム 0−クロロフェニル−β−シアノエチ
ルホスフェート&1(1(87%)を得る。融点114
〜116℃。
lに溶解し、シクロヘキシルアミン1.959を加え、
室温に80分間放置しておくと結晶が析出する。冷蔵庫
に放置後結晶を濾取する。第二晶まで集めシクロヘキシ
ルアンモニウム 0−クロロフェニル−β−シアノエチ
ルホスフェート&1(1(87%)を得る。融点114
〜116℃。
’■−NMIIL (ODO!s )δ:2.66 (
t、 2H,JHH=7Hz CHtO旦、0N)4.
16 (dt、 2H,JHH−JHp−7HzPOO
H,) 6.93〜7.58 (m、 4 Harom)8−2
1 (bs + 8 HIHsN−)IR(■r)ν(
am’−’ ) : 2980 (、NHs ) 2250(ON) 1240(P−0)
t、 2H,JHH=7Hz CHtO旦、0N)4.
16 (dt、 2H,JHH−JHp−7HzPOO
H,) 6.93〜7.58 (m、 4 Harom)8−2
1 (bs + 8 HIHsN−)IR(■r)ν(
am’−’ ) : 2980 (、NHs ) 2250(ON) 1240(P−0)
Claims (1)
- ヌクレオシド類にシクロヘキシルアンモニウム 0−ク
ロロフェニル−β−シアノエチルホスフェートを反応さ
せることを特徴とするヌクレオチド類の製法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110624A JPS604199A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ヌクレオチド類の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110624A JPS604199A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ヌクレオチド類の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604199A true JPS604199A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0427992B2 JPH0427992B2 (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=14540496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110624A Granted JPS604199A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ヌクレオチド類の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604199A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5013830A (en) * | 1986-09-08 | 1991-05-07 | Ajinomoto Co., Inc. | Compounds for the cleavage at a specific position of RNA, oligomers employed for the formation of said compounds, and starting materials for the synthesis of said oligomers |
| JPH0588637U (ja) * | 1992-04-27 | 1993-12-03 | タツタ電線株式会社 | シュレッダ |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110624A patent/JPS604199A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5013830A (en) * | 1986-09-08 | 1991-05-07 | Ajinomoto Co., Inc. | Compounds for the cleavage at a specific position of RNA, oligomers employed for the formation of said compounds, and starting materials for the synthesis of said oligomers |
| JPH0588637U (ja) * | 1992-04-27 | 1993-12-03 | タツタ電線株式会社 | シュレッダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0427992B2 (ja) | 1992-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4980460A (en) | Protected nucleosides which permit more efficient oligonucleotide syntheses | |
| JP2519406B2 (ja) | 保護剤を結合したオリゴヌクレオチド連鎖を含む新規化合物、及び該新規化合物の製造方法 | |
| AU643542B2 (en) | RNA hydrolysis/cleavage | |
| JPH0812698A (ja) | インビトロにおけるオリゴヌクレオチド合成法 | |
| JPS60502102A (ja) | オリゴヌクレオチドの製造法 | |
| US4808520A (en) | Labelling of oligonucleotides | |
| JPS59502025A (ja) | オリゴヌクレオシドホスホネ−トの製造法 | |
| US5204456A (en) | Derivatives of nucleosides and their use for the synthesis of oligonucleotides | |
| McGee et al. | Efficient synthesis of 2′-amino-2′-deoxypyrimidine 5′-triphosphates | |
| JPS604199A (ja) | ヌクレオチド類の製法 | |
| US5179200A (en) | N4-(3-phenylproprionyl)-2'-deoxycytidine | |
| US4503233A (en) | Phosphorylating agent and process for the phosphorylation of organic hydroxyl compounds | |
| JPH02264792A (ja) | オリゴヌクレオチド誘導体及びその合成原料 | |
| Heliński et al. | N, N-diisopropyl-O-methyl-O-4-nitrophenyl phosphoramidite. New flexible phosphitylating reagent in the synthesis of thio-and seleno-oligonucleotides | |
| FI102072B (fi) | 2-dansyylietoksiklooriformiaattihydrokloridin käyttö hydroksiryhmän su ojaamiseen oligonukleotidisynteesissä, näin suojattuja välituotteita, menetelmiä niiden valmistamiseksi ja menetelmä oligonukleotidien synte tisoimiseksi | |
| JPS6251695A (ja) | ホスホロアミダイト類の合成法 | |
| Dabkowski et al. | Synthesis of phosphorofluoridates and phosphorofluoridothioates via the phosphoramidite approach | |
| JPS59190997A (ja) | 燐酸エステル誘導体 | |
| JPH10218893A (ja) | 5−フルオロウラシルを含むオリゴヌクレオチドおよびその製 造法 | |
| JPS6363694A (ja) | ヌクレオシドホスホロチオイットおよびその合成法 | |
| GB2096596A (en) | 8-quinolinesulfonyl derivatives and their synthesis and use as coupling agents in nucleotide chemistry | |
| JPH05507619A (ja) | Rna加水分解/開裂 | |
| Chen et al. | A novel and efficient synthesis of 3′-amino-3′-deoxyadenosine | |
| JPWO1999021872A1 (ja) | ヌクレオチド化合物及びオリゴヌクレオチドの合成法 | |
| JPH04261191A (ja) | ヌクレオシド−5’−アルキルフォスフォネート類の合成方法 |